調整画像 パッション屋良とバイク お笑い芸人パッション屋良 直線 自動査定 個人情報不要 FLSTFBファットボーイロー最強の買取価格 調整画像 パッション屋良とバイク お笑い芸人パッション屋良

全車種
の査定相場

  • 良好~極上 最高値とは 型式の平均的な状態より綺麗で状態の良い車両の買取額。
    最高額は買取業界の9割超の売却先である業者間オークションでの最高落札額
    0 0
  • 買取平均 平均相場とは ボリュームゾーンである平均的な買取価格帯
    0 0
  • 取引数 落札台数とは 買取業界の9割超の売却先である業者間オークションで落札された台数
    0 12ヵ月間

データ最終更新:2018/12/07 平均相場とは データは最新の状態に毎週更新されています

  • メーカー
  • 排気量
  • 車種名
  • 総合状態
  • 走行距離
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2011年式のファットボーイローFLSTFB 買取査定実例

買取事例としてご紹介する車両は、ソフテイルファミリーの次世代進化型モデル「ハーレーFLSTFB ファットボーイロー」の2011年モデル
ファットボーイモデルの中でも買取同場が高いファットボーイローその買取価格はいかほどに?
話をすこしそらしますが
、 ファットボーイロー2011年モデルという呼び方が一般的ですが、排気量で区分したがる買取業界では1584ccに因んでFLSTFB1580で通っています。
というのもハーレーは車種名×年式によって排気量が特定できますが、国産車の場合はスパーフォアのの2010年式といってもCB400SFなのかCB1300SFなのか不明で、正式名称にも排気量が内包されていることが多いためです。
姉妹車のファットボーイFLSTFには現在4つの排気量が存在します。派生モデルのFLSTFBSファットボーイSを含めると5つの排気量になります。
高年式=高排気量=買取価格が高いという図式は本当なのか?後半ではファットボーイローを中心に排気量別の買取相場情報もご案内いたします。

買取したFLSTFB1580
  • 買取したFLSTFB1580
  • 下部に泥はね汚れはあるも綺麗なクランクケース
  • 状態よく綺麗なエンジン1584cc
  • ホイールリムに小錆び小傷あり
  • 122万円御査定価格が付いたファットボーイロー
  • 2011年モデルのファットボーイロー
  • フロントから撮影
  • 光沢のあるサイレンサー
  • 小傷ありますが綺麗なタンク
  • 劣化や使用感の出やすいグリップ周辺も劣化少なめ
  • 評価点
  • 総合評点:5点
    (エンジン6 車体フレーム6 外装5 電気保安6 フロント5 リア5)
    ※評点は7点満点で、事故や不動車の場合点数は1になります。
    査定のチェック箇所と項目
  • FLSTFB1580買取価格実例
  • バイク名
  • FLSTFBフ1580ァットボーイロー

    買取価格

    1,250,000円

  • 年式
  • 2011年
  • 走行
  • 4,828km
  • 車体番号
  • フレーム5HD1JN5E0B エンジンJN5A
  • エンジンの状態
  • 一発始動 アイドルや吹け上り良好
  • 外観の状態
  • ガレージ内保管で程度良好 小キズあり タンデムベルト切断
  • 事故転倒歴
  • なし
  • 改造カスタム
  • ナビ・エンジンガード・サドルバッグ装着
  • 買取年
  • 2017年11月
  • オンライン相場案内

    出張買取無料査定

    フリーダイヤル 0120-819-118

FLSTFBファットボーイロー 買取査定のポイントや詳細

横須賀市で飲食店を経営する増田様から買取査定のご依頼を受け、ご自宅付近のガレージでFLSTFB ファットボーイロー2011年モデルの実車を拝見させて頂きました。
ノーマルのルックスのよさを残し、定番のサドルバッグやナビなどを装着した快適性を重視したカスタムが施され、見るからに「乗って楽しいハーレー」という印象を受けました。
車体色がホワイトであるため、小キズがまばらに見えるのが玉にキズでしたが、総じて評価は高めで査定価格1,250,000円での買取となりました!
以下、今回の「FLSTFB ファットボーイロー 2014年式」の車両詳細となります。
2011年モデルのファットボーイロー
・足回り
2014年モデルの年式相応の状態をキープしており、低走行のため前後サスの動きはかなり良好。
ブレーキパッドはそろそろ交換が必要な状態でしたが、ディスクローターのキズ・磨耗も少なく年式以上に良い状態と言えます。
ホイールリムに小錆び小傷あり
・外装
ハーレーの定番アイテムであるサドルバッグを装着し、エンジンガードで転倒によるダメージを予防。
ガレージ内でバイクカバーをかけ、丁寧に保管されていたためかなりのプラス査定に繋がりました。
ハンドル回りとタンクの一部に小キズが目立ちましたが、リペアの必要なしでそのまま現状販売車として店頭販売できるほど良好です。
ただし、タンデムシート側のベルトが切除されていたため、こちらで若干のマイナス査定となってしまいました。
小傷ありますが綺麗なタンク
・エンジン周り
増田様が定期的にオイル交換・プラグ交換を実施されておられたとのことで、始動性・アイドリングともに安定した挙動を確認。
エンジンに関してはインジェクションチューニングなどを施しておらず、外装同様にこちらも高評価です。
状態よく綺麗なエンジン1584cc
・その他
ハンドル左にナビを装着している以外はほぼノーマル状態で、オリジナルの原型を活かしたバランスのよさが光る車体となっています。
保安部品やバッテリーの状態も問題なく、バイクへの愛情が感じられる良好な状態であることが確認できました。

増田様の「FLSTFB ファットボーイロー」は綺麗な状態を維持されておられ、買取査定自体が非常にスムーズに進行し、10分ほどで全ての項目をチェックさせて頂きました。
弊社からは買取価格1,250,000円をご提示させて頂き、その場でご快諾頂けて即決でのご成約に!

■FLSTFBファットボーイロー豆知識

「本物の風格を持ったアメリカンバイク」というコンセプトを掲げ、1984年に登場したハーレーダビッドソン屈指の人気シリーズ「Softail(ソフテイル)ファミリー」。
中でも1990年に登場した「FLSTF ファットボーイ」は、クラシカルなデザインと抜群の存在感を誇るマシンとして知られています。
そんなFLSTF ファットボーイから派生し、ダークでマッチョなフォルムを強調した「FLSTFB ファットボーイロー」は、ローダウン仕様で現代的なアレンジを施された進化系モデルとして人気を集めている車種です。

大柄な車体に巨大なヘッドライトを採用し、現在のトレンドでもあるロー&ロングスタイルを取り入れた「FLSTFB ファットボーイロー」。
2008年のデビュー以来、着々と熟成度を高めており、年々ファンを増やしているハーレー車の中でも注目株のひとつです。
気負わず乗れる自然なハンドリングと、200ミリの極太タイヤによる直進安定性はクルージング性に優れ、ツーリング派の方にもおすすめした一台と言えます。

1990年の初代ファットボーイ登場以来、ソフテイルファミリーの重鎮として根強い人気を誇るFL系。
本機「FLSTFB ファットボーイロー」は、2010年の日本デビューからそのワイルドなルックスで多くのファンの心を掴んだロー&ロングスタイルが特徴となっています。
本国アメリカでは2008年から販売を開始している「FLSTFB ファットボーイロー」ですが、オーナー満足度の高さにより市場に出回る台数は少なく、高額買取が期待できるモデルのひとつです。
他社では扱いが難しいとされているハーレーダビッドソンですが、査定眼と整備力に絶対の自信を持つ弊社では他社以上の価格であなたのFLSTFB ファットボーイローを高く評価させて頂きます。

FLSTFB1580(車台番号5HD1JN5)の買取相場

FLSTFB1580
状態の良いバイクの業者間取引市場(定例オークション)における、
買取時点直近12ヶ月間の取引成立価格は

取引台数: 23台
平均価格: 1,068,870円
最高価格: 1,360,000円
最低価格: 776,000円

事故車・不動バイクの業者間取引市場(蚤の市オークション)における、
買取時点直近12ヶ月間の取引成立価格は

取引台数: 1台
平均価格: 874,000円
最高価格: 874,000円
最低価格: 874,000円

相場情報:2017年11月5日時点

業界の買取相場/業者間取引市場とは?
業界の買取相場/業者間取引市場とは? パッションのオンライン査定ではバイクの車種別に直近の相場データをお知らせしています。

■FLSTFB1580査定相場の比較

姉妹モデルとの買取相場比較のために、ファットボーイ モシリーズの変遷を整理してみると下記のようになります。
下段でFLSTF1580(~2015年頃)と、FLSTFB1580(~2015年頃)と、FLSTFBS1800(2016年頃~)の査定相場を比較しています。
FLSTFB1690(2016年頃~)は相場情報がなかったため比較にはくわえられませんでした。
    ▼FLSTF ファットボーイ
  • FLSTF1340(~1999年頃)
  • FLSTF1450(~2006年頃)
  • FLSTF1580(~2015年頃)
  • FLSTF1690(2016年頃~)
    ▼FLSTFB ファットボーイロー
  • FLSTFB1580(~2015年頃)
  • FLSTFB1690(2016年頃~)
    ▼FLSTFBS ファットボーイS
  • FLSTFBS1800(2016年頃~)
年式モデル別FLSTFB1580の買取相場比較
落札価格帯 FLSTF
1580
FLSTFB
1580
FLSTFBS
1800
平均落札価格 85万円 107万円 158万円
落札台数 61台 23台 4台
180万円台 0台 0台 1台
170万円台 0台 0台 0台
160万円台 0台 0台 1台
150万円台 1台 0台 1台
140万円台 0台 0台 0台
130万円台 1台 3台 1台
120万円台 2台 2台 0台
110万円台 5台 5台 0台
100万円台 5台 1台 0台
90万円台 7台 9台 0台
80万円台 8台 2台 0台
70万円台 18台 1台 0台
60万円台 10台 0台 0台
50万円台 4台 0台 0台

■ファットボーイシリーズ査定相場

(2017年11月時点で、業者間市場の落札データを過去1年間遡った数字)
(業者間市場とは全国で買取されたバイクの9割以上が出品される市場で、販売店と買取店の会員企業間で取引されるの業者間のオークション市場。そこで落札された金額が買取業者の査定価格の基準値となっています)

圧倒的に弾数の多いファットボーイFLSTF1580は、155万円の最上位で落札されている走行3kmの新古車を除くと極上車の査定価格で130万円台。ボリュームゾーンは70~80万円台。
今回買取りしたファットボーイFLSTF1580は、状態が良ければ100~130万円台。ボリュームゾーンは80~90万円台の査定価格。
新型のFLSTF1690は130万円台が中心的な査定価格。FLSTFBS1800は150~160万円台が中心的な査定相場となっています。
以下の新車車両価格を見ると大きな差はないので、年式によるところと新モデルによる査定価格の差といえそうです。
    ▼新車価格
  • FLSTF1580は 224万円~(2015年)
  • FLSTF1690は 227万円~(2017年)
  • FLSTFB1580は 229万円~(2015年)
  • FLSTFB1690は 232万円~(2017年)
  • FLSTFBS1800は 262万円~(2017年)
バイクパッションは、年間5000台の買取。2000台の販売を展開する買取に強い販売店です。ハーレーも多数店頭販売しています。
業者間市場をベースとした買取書かうは正直に。店頭販売をベースとした買取価格を提示できることもあります。それがハーレーの買取台数日本屈指の秘訣です。
ハーレーの買取査定はお任せ下さい。
 FLSTFBいくらになる?
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パッションだから実現できるバイク買取価格
パッションだから実現できるバイク買取価格
事故車不動車も買取ってます
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ハーレー FLSTFB1580は売ろうと考え時が一番高く売れます

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