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データ最終更新:2020年09月30日

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2016年式の良好車|NC750X DCT買取査定

機能的にはかなり良好だったNC750X DCT(RC90型/2016年モデル/走行7千キロ/ブルーメタリック)の買取査定事例です。
見た目の部分で細かいところに減点が散見されたため、極上車未満となる良好車の判定になった1台です。
2018年現在では、良好車の買取相場は40万円台の半ば。
相場に沿った適正価格に若干プラスした45万円で買取させていただきました。
多数のグレードや型式が存在するNC750X。モデルや型式、そして状態に沿った買取額相場も詳しくご案内いたしております。是非お読み進みいただけますしたら幸いです。

NC750X DCT Type LD買取価格実例

買取したNC750X DCT
  • 買取したNC750X DCT
  • 良好な直列2気筒の水冷エンジン
  • 綺麗なダイヤモンドフレーム
  • 2016年モデルRC90型
  • 若干の劣化が見受けられる足回りやラジエーター
  • スクリーンの傷、ハンドル周りの使用感
  • サイドカウルやフロントフェンダーの小傷
  • メーター表示の走行距離7759キロ
  • マフラー上部の削れ傷
  • 綺麗なシートポケット

総合評点:5点

エンジン5 車体フレーム5 外装5 電気保安5 フロント5 リア5

【評価点の目安】
8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車
5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪
1点:事故不動
  • バイク名
  • NC750X DCT Type LD
  • 買取価格
  • 450,000円
  • 年式
  • 2016年式
  • 走行距離
  • 7,759km
  • 車台番号
  • RC90-100
  • エンジンの状態
  • RC90-100
  • 外観の状態
  • 年式相応
  • 損傷や事故転倒歴
  • 目立つ大きな外傷はなし
  • カスタムや改造
  • ノーマル車両(エンジンガード/リアボックス装着)
  • 買取年月
  • 2018年6月

【2016年式 RC90型】NC750X DCT 買取査定内容

「飽きたので売りたい」と査定のご依頼を頂きましたのは、
型式変更後のRC90型2016年モデル NC750X Dual Clutch Transmissionです。
ベーシックモデルに、(ホンダが世界に先駆けて二輪車に搭載した)デュアル・クラッチ・トランスミッションとABSが装備された上位グレードモデル。
車体色はグリントウェーブブルーメタリック。フルノーマルの車両ですがリアボックスを装備、エンジンガードを装着しています。
査定現場で目にした車体の第一印象は綺麗。はたして細部はどうなのか?査定内容をご紹介させていただきます。

外装

フロントを際立たせることで、アドベンチャーイメージを強調したスタイリングとなったRC90型のNC750X。
上位グレードのNC750X DCTですが、ブレーキとトランスミッション以外はベースグレードのNC750Xと同一です。
早速、外装から査定していきます。
ネイキッドにサイドカウルとスクリーンが付いただけなので、外装の表面積はスーパースポーツに比べると少なめですが、車体の印象を決定する重要な要素です。
価値が高い順に列記すると、タンク、サイドカウル、シートカウル、サイドカバー、フェンダー、シート、スクリーンといったところでしょうか。
カバーをかけて屋外に保管されていたNC750X DCT。艶は保持していますが極上車と比較すると、一段落ちる印象です。
外装各所にも目立つものはありませんが、細かい傷が散見され、査定の評価は極上車には届かない良好車の5点となりました。
2016年モデルRC90型
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エンジン

純正メーターに表示された走行距離は7,759km。中古市場において走行数百キロの個体が多く見られるRC90型としては際立った数字ではありません。まずまず平均並みの走行距離です。
燃費性能が高い4ストローク・OHC・直列2気筒750ccエンジンを査定していきます。
買取価値の重要な要素であるDCTについても状態確認したいと思います。
セルを押しての始動は一発、始動性は良好、アイドリングも心地よい安定したエキゾースト音を奏でます。
オーナー様に許可を頂いて、実走行にてデュアル・クラッチ・トランスミッションのATとMT切り替えでシフトアップ・シフトダウンと体感していきましたが、異音や白煙吹きもなく滑らかな状態の良い機能が確認できました。
機能的には良好で、水冷エンジン回りも綺麗でしたが、ラジエーターフィンの凹みやラジエター周りの劣化がやや目立ち、細かいところが足を引っ張り評価点は5点となりました。
良好な直列2気筒の水冷エンジン
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足回り

大型バイクの教習車両としても採用されているNC700/NC750シリーズ。もとよりの足付きの良さを更に良くしたType LD仕様です。
ベーシックモデルの830mmから30mmダウンのシート高は80mmのシートに跨らせていただき、ハンドルの切れ角や、前後サスの減衰と戻り具合をチェックしますが不具合はなく良好。
ブレーキの制動性も良好。機能的な減点は殆どありません。
ただし、足回りは見た目の使用感がやや色濃く、再販に当たっては入念な磨きと艶出しが必要だと判定させていただきました。
足回りの研磨は、キャストホイールやブレーキディスク、リアショックなど、手が入りにくい箇所のわりに表面積が多く存外に工数がかかる部位です。
ただし1日がかりで入念に磨き上げることで再販価値は変わってきますので、手が抜けない箇所です。
それゆえに足回りの劣化は買取価値をやや損ねていて、足回りの評価についても極上未満の良好といった点数になりました。
若干の劣化が見受けられる足回りやラジエーター
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フレーム/電装・保安部品

ここまで、目立った外傷のなかったNC750X。一番目立った外傷はマフラー上部の小指の爪ほどの削れ傷。位置的に転倒を示す傷ではなく転倒歴はなかった車両と推察できますが念のためにフレームを確認。
細部まで衝撃を吸収した痕跡は確認できず高い剛性を保持したメインフレームであることを確認。全般的には錆や傷もなく綺麗なフレームでしたが、ペダルやステップ。スタンドなどの接合部に劣化が見られ細かいところで減点となったのが残念です。
細かいところまでスキがない車両が極上車として評価点で6以上が付きますが、その意味では買取価値の減額はごく僅かなのですが、良好車の5点に留まりました。
マフラー上部の削れ傷
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総合評価と買取価格

機能的にはかなり良好で極上に近いNC750X DCTでした。
ただし見た目の部分で細かいところでの細かい減点が散見されました。
極上車であれば基本整備程度で再販車両として店頭に並べてことができますが、良好車となると極上車の状態で店頭に並べるためには1日がかり以上のケアやメンテナンスが必要となります。その分が買取価格が下がってしまいます。
下段の相場情報で、NC750X DCTの買取相場を詳しくご案内いたしておりますが、まさに相場に沿った適正価格として45万円の査定価格で買取させていただきました。
(弊社販売店にNC750Xの在庫が2台あったために店頭仕入れは叶いませんでしたが、もし販売店仕入れであれば49万円まで査定価格が伸びていただけに、残念でした)
スクリーンの傷、ハンドル周りの使用感
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お客様のご感想と買取後記

「教習所で慣れたマシンがいいかなってな思ったんだけど、飽きました。もっと尖った感じでもいいかなと。」と手放す理由を教えてくださったオーナー様。
「ZZ-R1400なんか乗りたいなとは思うけど、予算的にもね」と次のマシンもご検討中でいらっしゃるとのこと。
割安なZZ-R1400が入荷したらご連絡させていただくことをお約束させていただきました。
もしご購入のご成約となった場合には下取りキャンペーンを適応させていただいて、車両価格から2万円を割引させていただきます点も合わせてお約束させていただきました。

さて、ここまで査定内容をご紹介させていただきましたが、
以下では買取相場について詳しくご紹介させていただきます。
ご売却をご検討中のオーナー様にとっては、モデルや型式、そして状態に沿った適正な買取額が丸わかりとなる内容になっていますので、是非お読み進みいただけますしたら幸いです。

NC750X DCTはいくらで売れるのか?適正相場

買取させていただきました車両は
NC750X Dual Clutch Transmission〈ABS〉 E Packageの
Type LD(ローダウン仕様)で
2016年モデル 後期RC90型です。
当時のメーカー希望小売価格は85.9万円でした。最新2018年モデルの最上位モデルの希望価格は94.6万円。
バリエーションモデルによって買取相場は異なるのか?
型式(年式モデル)によって買取相場は異なるのか?
買取業者の査定価格の指標であり、販売業者の仕入れ値であり、つまり日本の中古バイクの相場を決定している業者間オークション市場の取引データを使用して、NC750X シリーズの適切な買取相場をご案内差し上げます。

グレードモデル別の買取相場

4つのバリエーションモデルに選択可能なType LDを加えると合計で8つのバリエーションモデルが存在するNC750X。
更に2016年の仕様変更で型式もRC72からRC90に変更されていますので、モデルに型式を掛け合わせると、10以上の型式×モデルが存在するNC750Xシリーズ。
型式×モデル別の買取相場をご案内差し上げる前に、新車時の価値をまずは比較してみるべく、
バリエーションモデル別のメーカー希望小売価格の推移を以下表に整理してみました。
グレードモデルと新車価格
  RC72
(2014~)
RC90
(2016)
RC90
(2018)
NC750X 70.1万円 74.3万円 74.3万円
NC750X ABS 75.0万円 79.3万円 -
NC750X ABS
Eパッケージ
  - 88.0万円
NC750X DCT 81.4万円 85.9万円 -
NC750X DCT
Eパッケージ
  92.4万円 94.6万円
(新車価格はメーカー希望小売価格。百円単位は切捨)
(各Type LDは同一価格となっています)
以下のように、NC750Xは装備と型式変更によって希望小売価格が異なります。
  • ▼装備による価格差
  • ABS:+5万円
  • DCT:+6.4万円
  • Eパッケージ:+6.5万円
  • ▼仕様変更による価格差
  • 2016年からRC90に:+4万円強
  • 2018年のDCT Eパッケージ:+2万円強
※上記がメーカー希望小売価格の差異の主な要因となっています。
ベーシックモデルと最上級モデルで18万円もの価格差があるNC750X。
売却の際の買取価格にも大きな開きがあるのかは気になるところ。
買取相場の前提指標である、業者間市場の落札データから平均取引価格を比較したのが下記表となります。
モデル別の平均取引相場|NC750X 実働車
  RC72
(2014~)
RC90
(2016~)
NC750X 29.0万円(30) 41.9万円(7)
NC750X ABS 31.8万円(32) 44.1万円(11)
NC750X ABS
Eパッケージ
- -
NC750X DCT 36.4万円(17) 49.9万円(14)
NC750X DCT
Eパッケージ
- 51.9万円(10)
(万円の後ろのカッコ内の数字は取引台数)
(Type LDを含んだ数字)
(2018年6月時点で、業者間市場の落札データを過去1年間遡った数字)
(業者間市場とは全国で買取されたバイクの9割以上が出品される市場で、販売店と買取店の会員企業間で取引されるの業者間のオークション市場。そこで落札された金額が買取業者の査定価格の基準値となっています)

DCTの価値は中古市場でも色褪せず

新車時で+5万円だったABSは中古市場では2万円程度の価値に。同様に+6万円強だったDCTとEパッケージは5万円と2万円程度の価値に。
トータルで18万円の価格差があったベーシックモデル(NC750X)と最上位モデル(NC750X DCTEパッケージ)の価格はは10万円に縮まっています。そのうちの5万円はデュアル・クラッチ・トランスミッションと考えられます。
Dual Clutch Transmissionは中古市場でも機能価値が色褪せず、買取金額でもNC750X DCTは1段高い査定金額が付くことが分かります。
対して一般化しているEパッケージ(ETCとグリップヒーターを標準装備)やABSは、中古になって年度が経過していくごとに価値が希薄化していく傾向にあり10年もたてばベーシックモデルと差のない取引額に収斂されていく傾向にあります。

型落ちとなったRC72型は大幅に買取相場がダウン

2016年モデルの仕様変更によって、メーカー希望小売価格が4万円強引き上げられると同時に型式がRC72からRC90へと変更になりました。
中古市場でこのインパクトは大きく、型落ちとなったRC72型(2014年モデル)はガクッと相場が下落し、RC90型に比べて平均で13万円程度低い額で取引されるようになっています。
このことはRC72型はRC90型に比べて、平均で13万円程度買取相場が低いと同じ意味になります。

上記は全て、業者間市場における取引金額であり、査定現場での買取額ではありません。
上記金額から査定現場での買取額を逆算するには、買取業者の経費(出品手数料や運送費)と儲けを差し引く必要がります。
大型バイクの場合は、業者の儲けと経費の合計として4万円程度差し引いた額が適正で競争力のある買取額となります。
4万円程度差し引いた平均的な買取額は下記になります
  • ▼RC72型(2014年)の平均買取額
  • NC750X:25万円
  • NC750X ABS:28万円
  • NC750X DCT:32万円
  • ▼RC90型(2016年~)の平均買取額
  • NC750X:38万円
  • NC750X ABS:40万円
  • NC750X DCT:45万円
  • NC750X DCT Eパッケージ:47万円

状態別の買取相場|RC90型 NC750X DTC

バリエーションモデル別の買取相場で、DCTの買取相場は一段高く、2016年以降のRC90型と2014年モデルのRC72型では買取相場が全く異なることが分かりました。
続いては、今回買取させていただきましたRC90型のNC750X DCTならびにDCT EパッケージのRC90型に絞った買取相場をご紹介させていただきます。
  • ▼状態を表す評価点の目安|NC750X DCT
  • 評価点8 ほぼ新車
  • 評価点7 超極上
  • 評価点6 極上車
  • 評価点5 良好車
  • 評価点4 若干の難あり
  • 評価点3 難あり
  • 評価点1 事故車や不動車
【RC90型 NC750X】DCT/Eパッケージ|評価点別の取引相場
状態/
落札価格帯
評価点
8
評価点
6~7
評価点
5
評価点
3~4
評価点
1
55~59万円 1台 1台 5台 1台 0台
50~54万円 0台 5台 4台 0台 0台
45~49万円 0台 3台 10台 1台 0台
40~44万円 0台 0台 3台 1台 0台
35~39万円 0台 0台 0台 0台 0台
30~34万円 0台 0台 0台 0台 1台
(対象車種は、RC90型のNC750X DCTとNC750X DCT Eパッケージ。そして左記2モデルの各Type LDを加えた計4タイプ)
(2018年6月時点で、業者間市場の落札データを過去1年間遡った数字)
(業者間市場とは全国で買取されたバイクの9割以上が出品される市場で、販売店と買取店の会員企業間で取引されるの業者間のオークション市場。そこで落札された金額が買取業者の査定価格の基準値となっています)
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買取上限は50万円台半ば~後半

直近1年間でRC90型のNC750X DCTとNC750X DCT Eパッケージ(Type LD含む)は合計で35台が取引されました。
取引額の最高は59.4万円、最低額は41.8万円、平均額は50.4万円となっています。
全35台中最も評価点が高かったのは、8点を付けた個体で走行距離は僅か55kmのほぼ新車で57.4万円で取引されています。
ほぼ新車のNC750X DCTがほぼ最上位の57.4万円で取引されていることから57.4万円が買取上限のベンチマークとなりそうです。
NC750X DCT Eパッケージについては、上段で見たように、Eパッケージの付加価値である2万円を上乗せできるので買取上限のベンチマークは59.4万円程度となりそうです。
続いて評価点別に取引金額のボリューム損を見ていくと
評価点6~7の極上車は45~54万円台
評価点5の良好車は40~54万円台で多く取引されています。
上段でご案内させて頂いた、市場での取引金額マイナス4万円=適正な買取額を当てはめると査定現場での買取額は下記のようになります。
  • ▼【RC90型 NC750X】DCT/Eパッケージの買取相場
  • 上限目安:50万円台半ば~後半
  • 極上車の平均額:40万円台後半
  • 良好車の平均額:40万円台半ば

現行最新モデルは事故車でも高値

評価点1(事故車や不動車)の車両に目を転じると、1台のみが取引されています。 30.4万円で落札されたのは、片方のフロントフォークが折れている事故車。フロントカウルやシートカウルにも目立つ損傷があり30.4万円の価格は現行最新モデルならでは。
同じ状態でも型落ちとなった2014年RC72型であれば10~15万円程度の取引額となっていたでしょう。
大型バイクの最新現行モデルは事故車でも驚くような高値で取引される傾向があります。
NC750Xシリーズは事故車の買取査定も弊社パッションにお任せくださいませ!
買取販売店の強みを生かして、買取専門店が真似の出来ない販売店仕入れ価格で買取させていただくケースも多々ございます!
リピーターのお客様に、口コミやご友人からのご紹介のお客様が非常に多いのは、誠実な対応だけではありません!買取価格でもお客様のご期待以上にお応えしております。

NC750X DCTの買取相場

NC750X DCT

【実働車】の業者間オークション市場における、買取時点直近12ヶ月間の落札データ

  • 取引台数: 35台
  • 平均価格: 504,314円
  • 最高価格: 594,000円
  • 最低価格: 418,000円

【事故車・不動車】の業者間オークション市場における、買取時点直近12ヶ月間の落札データ

  • 取引台数: 1台
  • 平均価格: 304,000円
  • 最高価格: 304,000円
  • 最低価格: 304,000円
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相場情報:2018年6月1日時点

最新の相場情報は、10秒で買取相場が出る自動査定でチェックして頂けます。

上記金額は、買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札データであり、買取業者の転売金額です。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引される市場です。
買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
その事実が、業者間オークション市場の落札金額が買取業者の査定額の基準値である所以です。
査定現場での買取価格は下記の転売(落札)金額から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を差し引いた金額となります。
査定現場での正味の買取額は、転売金額である落札額から5~10%を割り引いた金額が適正で競争力のある価格となります。
金額にすると単価の安い原付バイクで1万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正な割引額です。

NC750Xに関連する買取事例

  • NC700S
    NC700S

    買取査定価格

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    多少擦り傷あり
  • NC700S
    NC700S

    買取査定価格

    420,000円
    12年式 走行 60km
    立ちゴケ傷の他は極上
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NC750X DCTは売ろうと考え時が一番高く売れます

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