Aprilia SX125【2018~現行】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
Aprilia SX125【2018~現行】 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒、最も高く売れる年式は2025年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて3.4~15.4万円です。
Aprilia SX125【2018~現行】 買取査定に役立つ車両解説
Aprilia(アプリリア)SX125が持つ本質的な価値は、原付二種という枠組みの中で本格的なスーパーモタードの走りを提供してくれる、極めて希少な存在であるという点に集約されます。アプリリアのレースの血統を色濃く受け継いだその設計思想は、単なる移動手段ではなく、操る楽しさを追求するライダーの心を満たすものです。中古市場におけるこのバイクの評価を紐解く上で最も重要な分岐点は、2021年に行われたEURO5規制への対応に伴う大幅なモデルチェンジです。このアップデートは単なる排ガス規制への適合に留まらず、エンジンの出力特性をより扱いやすいものへと進化させ、日常域での楽しさを大きく向上させました。結果として、2021年以降のモデルはそれ以前のモデルと比較して、市場での評価、ひいては買取相場においても明確な優位性を持つに至っています。
アプリリアというブランドは、1970年代からモトクロスやエンデューロといったオフロードレースでその名を馳せてきました。その競技で培われたシャシー設計やエンジン技術のノウハウは、同社の市販モデルにも惜しみなく注がれています。2018年に日本市場に登場したSX125は、まさにその歴史の継承者です。当時の厳しい排ガス規制EURO4をクリアする現代的な水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒エンジンを、本格的なスチール製ツインスパーフレームに搭載。原付二種クラスでありながら、フルサイズの車格と妥協のない足回りを備えていました。この成り立ちは、SX125が単なるスタイルだけのバイクではなく、その走りに確かな裏付けを持つ「本物」であることを示しています。
2018年から2020年にかけて生産された初期型EURO4仕様のSX125は、その心臓部に最高出力11kW(15HP)を10,700rpmという高回転域で発生させるエンジンを搭載していました。この特性は、エンジンを積極的に回していくことで真価を発揮する、典型的なヨーロッパ製スポーツエンジンのフィーリングそのものです。高回転を維持してコーナーを駆け抜ける楽しさは格別で、ライダーのスキルに応えてくれる鋭い走りを提供します。しかしその一方で、発進や低速走行が続く市街地では、やや神経質な側面も持ち合わせていました。シャシーは、フロントに41mm径の倒立フォーク、リアにはプログレッシブリンク式のモノショックサスペンションを採用し、高い剛性と路面追従性を両立。ブレーキシステムには、このクラスでは珍しく前輪のみに作動する、急ブレーキ時にタイヤがロックして滑るのを防ぐBosch(ボッシュ)製ABS(アンチロック・ブレーキ・システム)が搭載されており、これはスーパーモタード特有の、リアタイヤをスライドさせて向きを変えるような積極的な走り方を許容するための設計思想の表れです。
このバイクの物語における大きな転換点となったのが、2021年のEURO5規制対応です。アプリリアは、単に規制をクリアするだけでなく、エンジンを全面的に刷新するという大胆な決断を下しました。シリンダーヘッドは燃焼室の形状から見直され、吸排気ダクト、バルブ、そしてよりアグレッシブなプロファイルを持つカムシャフトに至るまで新設計されました。吸気系ではエアフィルターとインテークラインが一新され、スロットルボディの搭載位置を変更することで、より直接的な吸気効率を実現。排気系も新しい触媒とスチール製サイレンサーを備えたシステムへと変更されました。これらのハードウェアの進化を統合するのが、新たに採用されたMarelli(マレリ)製MIUG4 ECU(エンジン・コントロール・ユニット)です。この包括的な改良の結果、最高出力の発生回転数は10,000rpmに、最大トルクの発生回転数は8,000rpmへと引き下げられました。数値上の変化はわずかに見えますが、この変更がもたらした乗り味の変化は絶大です。パワーバンドがより広く、特に低中回転域のトルクが豊かになったことで、初期型が持っていた高回転域での鋭さはそのままに、市街地でのストップアンドゴーやタイトなコーナーからの立ち上がりで格段に扱いやすくなりました。この「実用的な速さ」と「乗りやすさ」の向上こそが、2021年以降のモデルが市場で高く評価される核心的な理由なのです。さらに2025年モデルでは、フルカラーTFTデジタルメーターやフルLEDヘッドライトが採用され、装備面での魅力も一層高まっています。
SX125を理解する上で欠かせないのが、兄弟車であるRX125との比較です。両車はエンジンとフレームを共有していますが、その性格は明確に異なります。SX125がスーパーモタードとして舗装路での走りを追求するのに対し、RX125はエンデューロモデルとしてオフロード走破性を重視しています。その違いは足回りに顕著です。SX125が前後17インチのロードタイヤ(前100/80-17、後130/70-17)を履くのに対し、RX125は前21インチ、後18インチのブロックタイヤ(前90/90-21、後120/80-18)を装着。このホイール径の違いは、880mm(SX125)と905mm(RX125)というシート高の差にも繋がっています。また、SX125はオンロードでの強力な制動力を得るために300mmの大径フロントブレーキディスクを装備する一方、RX125はオフロードでのコントローラブルな制動を狙い260mmのウェーブディスクを採用。さらに、加速性能を最適化するため、SX125はリアスプロケットをRX125の69丁から62丁へと変更し、より高速寄りのギア比設定となっています。これらの差異が、共通の車体から二つの異なる個性的なライディング体験を生み出しているのです。
125ccクラスの市場に目を向けると、KTM 125DUKEやYamaha XSR125といった強力なライバルが存在します。これらのモデルも同じく約15馬力というA1ライセンスの上限に合わせて設計されていますが、そのコンセプトは大きく異なります。125DUKEがストリートファイターとしての俊敏さを、XSR125がネオレトロスタイルを前面に押し出す中、SX125の価値は、本格的なオフロードバイクの車体をベースにした「本物のスーパーモタード」であるという点にあります。長いサスペンションストロークがもたらすしなやかな乗り心地と、アップライトなライディングポジションによる見晴らしの良さは、他のモデルでは味わえない独特の軽快感と楽しさを提供します。
一方で、オーナーとして知っておくべきウィークポイントも存在します。特に2018年から2019年にかけての初期モデルでは、ステーターコイルの不具合による充電系統のトラブルが報告されることがあります。これは中古車を選ぶ際の重要なチェックポイントとなるでしょう。また、兄弟車であるRX125と共通のプラットフォーム上で、ウォーターポンプカバーのガスケットからの冷却水漏れといった事例も散見されます。さらに、一部のオーナーからは、自動で跳ね上がってしまうサイドスタンドの使い勝手や、シートロック機構の脆弱性を指摘する声もあり、イタリア車ならではの個性として付き合っていく側面もあるかもしれません。これらの点は、「アプリリア SX125 故障」や信頼性に関する評価に影響を与える可能性がありますが、定期的なメンテナンスによって未然に防げるトラブルも少なくありません。
「アプリリア SX125 買取相場」は、その価値が年式、走行距離、そして車両の状態で大きく変動することがデータから読み取れます。業者間オークションの取引データによると、2018年以降のモデル全体の平均的な買取価格帯は15万円から20万円前後で推移しており、上限価格は27万円程度となっています。市場全体の傾向として、過去3年間で価値は下落傾向にありますが、その中でも2021年以降のEURO5対応モデルは、それ以前のモデルに比べて明確に高い価格で取引される傾向にあります。走行距離の影響も大きく、5,000km未満の低走行車両は高値が期待できる一方、15,000kmを超えると価格は大きく下がる傾向が見られます。例えば、走行距離が1,000km未満の極上車が20万円を超える価格で取引されることがある一方で、10,000kmを超えた車両では10万円台前半になることも珍しくありません。これは、125ccクラスのバイクが比較的短い距離で乗り換えられることが多い市場の特性を反映しています。カラーリングでは、精悍なブラック系の人気が高いようです。なお、これらの買取相場は2025年時点のデータに基づいた参考値です。最新相場は上段の自動査定や下段のグラフでご確認いただけます。
アプリリア SX125は、125ccクラスにおいて他に類を見ない本格的なスーパーモタードとしての体験を提供する、非常に魅力的な一台です。その価値は、アプリリアの輝かしいレースの歴史に裏打ちされたシャシー性能と、所有する喜びを満たすイタリアンデザインにあります。特に2021年のモデルチェンジは、このバイクの魅力をさらに高め、高回転域の楽しさはそのままに、日常的な扱いやすさという新たな価値を付加しました。この技術的な進化が、中古市場における評価を明確に分けているのです。したがって、このバイクを売却する際には、年式、特に2021年以降のモデルであるかどうかが、その価値を決定づける最も重要な要素となるでしょう。アプリリア SX125の真の価値を評価するなら、専門知識と豊富なデータを持つバイクパッションにお任せください。
| 車名/型式/年式 | Aprilia SX125 / - / 2018年~現行(2025年時点) |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年5月 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 2018-2020年式:全長2,075mm 全幅820mm 全高1,140mm / 2021年式-現行:全長2,075mm 全幅820mm 全高1,140mm・134kg(装備,共通) |
| シート高・最低地上高(mm) | 880mm・不明(共通) |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒(共通)・2018-2020年式:11kW (15hp) @ 10,700rpm / 2021年式-現行:11kW (15hp) @ 10,000rpm・不明(共通) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルスターター式(共通)・FI(共通)・2018-2020年式:7.0L / 2021年式-現行:6.2L |
| 新車販売価格 | 2020年:418,000円 / 2021年:429,000円 / 2025年:517,000円(全て税込)/ その他年式:不明 |
| ジャンル | モタード |
【2018年式】Aprilia SX125毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月23日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2018年式】Aprilia SX125 の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
- 買取査定に役立つ車両解説
【2018年式】Aprilia SX125 の買取査定相場
【2018年式】Aprilia SX125 買取査定に役立つ車両解説
アプリリアはA1ライセンスライダー向けのフルサイズデュアルパーパスモデルを2018年のラインアップで展開した。その中でオンロード志向のモタードタイプとして設定されたのが本機「SX125」だった。一方、兄弟モデルとして同時展開された「RX125」は、車体の主要部分となるフレームやエンジンを共有しつつ、足回りを中心にオフロード志向に変更されていた。なお、デビューモデルとなった2018年式だが、メーカー本拠地の欧州の英国市場で以下のカラーリングと価格で販売されていた。
・「ブラック・ドリフト」 3,399ポンド
ボディカラーはブラックを基調として1タイプのみの設定。グレーやレッドの差し色を控えめに配色してクールでシャープなイメージを演出していた。ストリート走行はもちろん、日常の買い物や通勤・通学でも悪目立ちしないデザインだ。
軽量スリムなダブルクレードル型フレームにマウントされるエンジンは、ユーロ4に適合するDOHC4バルブ水冷シングルエンジンとなる。125㏄の心臓部は最高出力が10,700回転で15馬力(11kW)を発生する。A1ライセンス規格の上限スペックを確保。最大トルクは8,500回転で11.3Nmという仕様だった。
足回りには、フロントに41mm径の倒立フォークを装備する豪華な設計だ。リアはスイングアームにモノショックを組み合わせる。足元は前後17インチのワイヤースポークホイールにオンロードタイヤを組み合わせてモタードマシン定番の構造を採用する。ABSはボッシュ製でアンチロールオーバーモード機能付きの高性能タイプを装備。クラスを超えた安心感のある足回り構成と言えるだろう。
なお日本仕様に関しては2018年中に導入されることはなかったが、2019年1月に展開されることがアナウンスされた。
買替や売る際の買取査定は、2018年式 SX125の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | SX125 /2018年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ニューモデル |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,055mm 全幅 820mm 全高 1,140mm 重量 134kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 880mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒・15PS/10,700rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・6.2L |
| 新車販売価格 | 3,399£ |
【2019年式】Aprilia SX125毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2019年式】Aprilia SX125 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
【2019年式】Aprilia SX125 買取査定に役立つ車両解説
オンロードでの軽快な走りを主眼に置いたモタードスタイルを採用するアプリリア「SX125」は、兄弟モデルでオフロード志向の「RX125」とフレームやエンジンを共有しながら、舗装路での扱いやすさを高めた仕様として開発されている。2018年モデルで展開された本機が2019年1月に日本仕様として正規導入された。原付二種クラスでありながら本格的な車体設計が特徴的で注目の一台だ。カラーラインアップと価格は以下の仕様となっていた。
・「ブラック・ドリフト」 410,400円(税込)
カラーバリエーションは1タイプのみ。ブラックを基調とした「ブラック・ドリフト」は、控えめなグラフィックの引き締まった配色が特徴で、イタリアンモタードらしい精悍な雰囲気を醸し出していた。派手さよりも実用性とスタイルのバランスを重視したデザインは、通勤・通学から週末のスポーツライドまで幅広いシーンに馴染む仕上がりだった。
搭載されるエンジンは、水冷DOHC4バルブ単気筒の125ccユニット。欧州の排出ガス規制ユーロ4に適合し、最高出力は10,700回転で11kW(15馬力)、最大トルクは8,500回転で11.3Nmというスペック。A1ライセンス上限の性能を確保しつつ、高回転までスムーズに吹け上がる特性が特徴で、パンチの効いた機動力と扱いやすい出力特性で幅広いライダーが楽しめるフィーリングに仕上がっていた。
車体はスチール製のダブルクレードルフレームで、足回りはフロント41mm径の倒立フォークに前後17インチホイールというモタード定番の構成。ブレーキには前後ディスク仕様でABSも装備し、原付二種クラスとしては充実した制動性能と安全性を備えている。「RX125」に比べてシート高が抑えられている点も、「SX125」ならではの魅力と言えるだろう。
2019年モデルの「SX125」は、日本市場における原付二種モタードという新たな選択肢を展開したモデルとなった。
買替や売る際の買取査定は、2019年式 SX125の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | SX125 /2019年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2019年1月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | キャリーオーバー |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,055mm 全幅 820mm 全高 1,140mm 重量 134kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 880mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒・15PS/10,700rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・6.2L |
| 新車販売価格 | 410,400円(税込) |
【2020年式】Aprilia SX125毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2020年式】Aprilia SX125 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて3.4~15.4万円です。
【2020年式】Aprilia SX125 買取査定に役立つ車両解説
オンロードでの機敏さを軸に仕立てられたモタードスタイルの「SX125」は、兄弟モデルの「RX125」と車体を共有しながら、前後17インチホイールと強化されたフロントブレーキ(300mm径)などによって舗装路でのスポーツ性を高めた原付二種クラスのフルサイズモデルだ。その「SX125」の2020年モデルは、メカニカル面はキャリーオーバーとしつつ、カラーチェンジを実施。日本国内向けは、以下の内容で販売された。
・新色「シルバースピードウェイ」 418,000円(税込)
・新色「レッドレースウェイ」 418,000円(税込)
従来まで1カラー展開だった本機だが、2020年モデルは2タイプのカラーリングが用意された。ただ、それぞれ異なるタイミングでの導入となった。まずは、新色のシルバーが2019年12月から受注がスタートし、レッドは2020年8月に発売された。ちなみに後発カラーのレッドは、当初オフロード志向の「RX125」に設定されていたカラーリングだった。先発の「シルバースピードウェイ」はクールでシャープな印象に仕上がっているのに対して、「レッドレースウェイ」は赤をアクセントにイタリアンブランドらしいアグレッシブさを強調するスタイルだった。いずれも大柄なモタードシルエットを引き締め、ストリート映えするグラフィックが特徴的だった。
価格に関しては消費税率の改定で国内税込み価格は7,600円の値上がりだが、税抜き価格は据え置きだった。
メカニカルに関しては従来通りなので主要諸元に変更はない。
水冷4ストDOHC4バルブ単気筒の124.2ccエンジンは、最高出力11kW(15HP)/10,700rpm、最大トルク11.3Nm/8,000rpmというスペック。原付2種クラスのコンパクトユニットながら6速ミッションと相まって、ストップ&ゴーの多い市街地からワインディングまで、クラスを超えた走りを楽しめるのが「SX125」の持ち味だ。
足回りには41㎜倒立フォークを装備して、ブレーキにはフロント300mm・リアφ200mmディスク仕様でアンチロールオーバーモード付きのBOSCH製ABSを備える点も、このクラスでは贅沢な構成となっている。
買替や売る際の買取査定は、2020年式 SX125の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | SX125 /2020年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2020年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,055mm 全幅 820mm 全高 1,140mm 重量 134kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 880mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒・15PS/10,700rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・6.2L |
| 新車販売価格 | 41.8万円(税込) |
【2021年式】Aprilia SX125毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2021年式】Aprilia SX125 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白/赤となっています。
【2021年式】Aprilia SX125 買取査定に役立つ車両解説
原付2種クラスのフルサイズモタードという希少なマシンとなっている「SX125」は、デビュー3年目を迎える2021年モデルで最初のマイナーチェンジが実施された。適用されたアップデートポイントは以下の通り。
・ユーロ5(EURO 5)適合
・エキゾーストパイプ変更
・カラーチェンジ
2021年型の最大トピックは、欧州の排ガス規制ユーロ5(EURO 5)への適合となる。今回のマイナーチェンジによって、モデルライフの延長が図られた格好となる。マシンの基本設計は従来から変わらず、パワーユニットは水冷DOHC4バルブ単気筒の124.2ccユニットで継続しつつ、エキゾーストシステムなどの最適化によって規制値をクリアした。具体的にはエンジンヘッドの再設計、カムシャフト・バケットタペット・バルブスプリングのリニューアル、吸排気ラインの見直しが行われた。環境性能を高めながらも出力特性を維持することに成功しており、最高出力は11kW(15馬力)/10,000rpmとなった。ピークパワーに到達するエンジン回転数は700rpm低回転側へシフトしているが、スペック自体はこれまでと大きく変わらない。最大トルクは11.2Nm/8,000rpmという仕様。
マイナーチェンジによって完成度が高められた2021年モデルの「SX125」日本国内仕様は同年4月に以下のカラーリングと価格で発売された。
・新色「ラリートリビュート」 429,000円(税込)
ホワイトを基調にレッドやブラックを効かせた「ラリートリビュート」は、前年の2カラーを時期差で投入する展開とは異なり、1グラフィックでアプリリアの世界観を表現していた。また、リニューアルされたエキゾーストシステムのスチール製サイレンサーには「Aprilia」のメーカーロゴも配されてノーマルながらもオリジナリティを感じさせるスタイルにイメージチェンジ。なお価格に関しては前年から1.1万円の値上がりとなっていた。
買替や売る際の買取査定は、2021年式 SX125の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | SX125 /2021年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年4月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ユーロ5対応・カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,075mm 全幅 820mm 全高 1,140mm 重量 134kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 880mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒・15PS/10,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・6.2L |
| 新車販売価格 | 41.8万円(税込) |
【2022年式】Aprilia SX125毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2022年式】Aprilia SX125 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白/赤/黒となっています。
【2022年式】Aprilia SX125 買取査定に役立つ車両解説
日本の免許制度で原付二種クラスでありながら、フルサイズの車体と本格的な足回りを備えるモタードマシンとして独自のポジションを築いてきたアプリリアの「SX125」。並行ラインアップされる兄弟車でオフロード志向の「RX125」と車体を共有しつつ、前後17インチホイールとオンロード向けセッティングで舗装路での軽快な走りを追求した1台だ。
2021年モデルで排出ガス規制ユーロ5(EURO 5)への対応を含む最初のマイナーチェンジを受けた本機は、2022年モデルではメカニカル面の目立ったアップデートは実施されず、カラーチェンジを受けて継続ラインアップとなった。
日本仕様の2022年モデルは、同年3月に以下のカラーリングと価格で展開された。
・新色「レッドフラッシュ」 451,000円(税込)
・新色「シルバーエイリアン」 451,000円(税込)
2021年モデルでは1カラーのみの設定だったが、2022年モデルでは2タイプのカラーバリエーションを用意。選択肢を広げることで、幅広いライダー層の好みに対応する構成となった。「レッドフラッシュ」はブラックとホワイトをベースにレッドのアクセントを効かせた配色で、モタードらしいアグレッシブなキャラクターを強調。対する「シルバーエイリアン」はメタリック感のあるシルバーをベースに、近未来的でクールな印象を与えるカラーリングとなっており、ストリートで映えるデザインが特徴的だ。
価格に関しては前年モデルから22,000円の値上げとなったが、これは装備面の変更によるものではなく、原材料費や物流コストの上昇といった事情が関係していた。
メカニカルは2021年モデルでアップデートされたユーロ5対応仕様で続投となるので、主要諸元は前年から変わっていない。マシンの心臓部は、水冷DOHC4バルブ単気筒の125ccエンジンとなる。10,000回転で11kW(15馬力)の最高出力を発生し、最大トルクは8,000回転で11.2Nmというスペック。欧州の免許制度におけるA1ライセンス上限いっぱいの性能で、低中速域の扱いやすさと高回転域の伸びを楽しめるフィーリングに仕上げられている。トランスミッションも6速ギアボックスが組み合わされており、市街地からワインディングまで幅広いシーンでスポーティな走りを楽しめる。
買替や売る際の買取査定は、2022年式 SX125の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | SX125 /2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年3月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,075mm 全幅 820mm 全高 1,140mm 重量 134kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 880mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒・15PS/10,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・6.2L |
| 新車販売価格 | 451,000円(税込) |
【2023年式】Aprilia SX125毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月23日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2023年式】Aprilia SX125 の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
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【2023年式】Aprilia SX125 の買取査定相場
【2023年式】Aprilia SX125 買取査定に役立つ車両解説
フルサイズの車体と本格的な足回りを備えるモタードモデルとして125ccクラスとは思えない存在感と走行性能が大きな魅力の「SX125」。国内原付2種クラスの中でも異彩を放つ海外メーカーマシンだが、同じカテゴリには兄弟モデルでオフロード志向の「RX125」もラインアップされており、アグレッシブな走りを手軽に楽しみたいライダー層にとっては注目のモデルとなっている。両マシンともにフレームとエンジンは共通だが、本機「SX125」は前後17インチホイールにオンロードタイヤを履いている。
2018年のデビュー以降、2021年モデルで排出ガス規制ユーロ5(EURO 5)への対応を含む最初のマイナーチェンジを受けて、前年となる2022年モデルでは、カラーバリエーションの拡充が行われていた。そして2023年モデルでは、さらなるカラー追加でバリエーションが強化された年式となる。日本国内仕様の2023年モデルは、同年3月に以下の仕様で発売された。
・新色「イエロースターク」 484,000円(税込)
・継続「レッドフラッシュ」 484,000円(税込)
・継続「シルバーエイリアン」 484,000円(税込)
2022年モデルで設定されていた2色は継続展開されつつ、新たに「イエロースターク」が設定されてカラーバリエーションは3タイプに拡充した。新色はブラックを基調にイエローを大胆に配したモタードらしいアグレッシブさを強く印象付ける配色で、視覚的なインパクトも大きい。一方、「レッドフラッシュ」はスポーティさを前面に押し出した王道のイメージ、「シルバーエイリアン」はメタリック感のあるクールな印象で、ストリートユースにも馴染みやすい仕上がりとなっている。
価格は前年モデルから33,000円の値上げとなったが、装備や性能の変更によるものではなく、原材料費や物流コストの上昇といった外的要因を反映したものだった。
車体設計は従来通りで、ユーロ5対応の水冷DOHC4バルブ単気筒124.2ccエンジンをスチール製のダブルクレードル型フレームに搭載。最高出力は10,000回転で11kW(15馬力)、最大トルクは8,000回転で11.2Nmを発生する。
足回りは倒立フォークを装備して17インチタイヤと300㎜の大径ディスクブレーキでフロントの足元を固める。リアはプログレッシブリンク式モノショックをスイングアームにセットして17インチホイールと220㎜ディスクブレーキを組み合わせる。ボッシュ製のABSも標準装備で安心できる制動系統となっていた。
買替や売る際の買取査定は、2023年式 SX125の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | SX125 /2023年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2023年3月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,075mm 全幅 820mm 全高 1,140mm 重量 134kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 880mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒・15PS/10,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・6.2L |
| 新車販売価格 | 44.8万円(税込) |
【2024年式】Aprilia SX125毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2024年式】Aprilia SX125 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは赤/黒となっています。
【2024年式】Aprilia SX125 買取査定に役立つ車両解説
フルサイズの車体に125ccのコンパクトエンジンを組み合わせる個性的なエントリーモタードモデルとして高い人気を誇るアプリリアの「SX125」は、日常の街乗りからワインディングまで幅広く対応するマルチなマシンだ。2018年のデビュー以降、ユーロ5対応やカラーバリエーション拡充を経て着々とマシンの完成度を高めてきた中で、2024年モデルではカラーリングの刷新が行われて継続ラインアップとなった。日本仕様に関しては以下の内容で販売された。
・新色「ブラックスパイダー」 484,000円(税込)
・新色「ホワイトワンダー」 484,000円(税込)
前年に展開された「イエロースターク」、2022年モデルから継続されていた「レッドフラッシュ」と「シルバーエイリアン」といった3色はすべてラインアップから外れ、新たにブラックとホワイトの2色に刷新された。まずは2023年11月に「ホワイトワンダー」が導入され、後発として2024年2月に「ブラックスパイダー」が展開された。先発カラーの「ブラックスパイダー」は黒を基調に赤のアクセントを加えた精悍な配色で、モタードらしいスポーティさを強調する。「ホワイトワンダー」は爽やかな白ベースのカラーリングで、車体シルエットをくっきりと見せる効果があり、夜のストリートでも視認性の高いデザインが特徴だ。価格については、前年2023年モデルから据え置かれた。
カラーリングの他に変更点は無いので主要諸元は前年通り。ユーロ5に適合する水冷DOHC4バルブ単気筒124.2ccのエンジンは、最高出力11kW(15PS)/10,000rpm、最大トルク11.2Nm/8,000rpmというスペックで、欧州のA1ライセンス、日本国内の原付二種免許を保有するライダーに扱いやすい性能となっている。低中速域での軽快な扱いやすさに加えて、6速ミッションとの組み合わせにより高回転まで伸びのある走りを楽しめる。
足回りは、前後17インチのワイヤースポークホイールにオンロードタイヤをセット。ブレーキはフロント300mm、リア220mmのディスク仕様で、アンチロールオーバーモード付BOSCH製ABSを標準装備するなどクラスを超えた豪華で充実した装備が与えられていた。
買替や売る際の買取査定は、2024年式 SX125の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | SX125 /2024年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2023年11月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,075mm 全幅 820mm 全高 1,140mm 重量 134kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 880mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒・15PS/10,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・6.2L |
| 新車販売価格 | 44.8万円(税込) |
【2025年式】Aprilia SX125毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月23日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2025年式】Aprilia SX125 の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
- 買取査定に役立つ車両解説
【2025年式】Aprilia SX125 の買取査定相場
【2025年式】Aprilia SX125 買取査定に役立つ車両解説
アプリリアから展開されるエントリークラスのスーパーモタード「SX125」が、2025年モデルでマイナーチェンジを実施。2021年式の仕様変更から4年ぶりの刷新ということになる。兄弟モデルでオフロード志向の「RX125」も同じタイミングで同様のアップデートを受けている。以下の内容が今回の変更ポイントとなる。
・ユーロ5プラス適合
・灯火類のフルLED化
・フルカラー液晶メーターパネル採用
・外装カウル形状変更
・カラーチェンジ
パワーユニットは124.2 ccの水冷DOHC4バルブ単気筒エンジンで変更はないが、2025年式で欧州の最新の環境規制となるユーロ5プラスに対応した。スペックは最大出力が15 PS/10,500rpm、最大トルクは11.4 Nm/8,500 rpmという仕様。環境性能を高めつつも最大トルクは従来モデルからわずかに向上していた。
足回りは従来通りで変更はない。スーパーモタードタイプということでマシンの全体的なスタイリングはオフロードテイストを感じさせるが、足元には前後17インチホイールとオンロードタイヤを履く。シート高は880mmと高いがオフロードタイプでフロント21インチ・リア18インチと専用サスペンションを装備する兄弟モデル「RX125」は905㎜あった。
2025年式の「SX125」は機能装備面でもいくつかブラッシュアップを受けている。
灯火類はウィンカーやヘッドライトを含め、すべてLED化された。この仕様変更に伴ってフロントフェイスは従来モデルよりもシャープでスタイリッシュな印象に変化していた。またコクピットに設置されるメーターパネルはフルカラー液晶へ刷新。ギアポジションやタコメーター表示もあり優れた視認性でマシンコンディションの確認が可能だ。
このアップデートにより、ライセンス取得後の初めての“フルサイズ”バイクとしての選択肢として、あるいは街中+週末のワインディングを楽しむ“遊びのバイク”としても大いに魅力的と言えます。軽量かつ扱いやすいスペックでありながら、Apriliaらしいスポーティな味付けが随所に感じられるモデルとなっています。
従来設計をベースに各部のブラッシュアップでマシンの完成度を高めた2025年式「SX125」は日本仕様が以下のカラーリングと価格で販売された。
・新色「キュボゾアホワイト」 51.7万円(税込)
・新色「バラヌスブラック」 51.7万円(税込)
カラーバリエーション数は2タイプで従来通りだがいずれも新色&新グラフィックを採用。価格に関しては3.3万円の値上がりだった。
買替や売る際の買取査定は、2025年式 アプリリア SX125の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | SX125 /2025年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2025年 3月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ユーロ5+適合・灯火類フルLED化・カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長:2050 mm 全幅:820 mm 全高:1140 mm 重量:136kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高:880 mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル単気筒・15 PS/10500 rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・7L |
| 新車販売価格 | 51.7万円(税込) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2020年式】Aprilia SX125
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年01月16日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2020年式】Aprilia SX125
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月16日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2020年式】Aprilia SX125
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年01月16日
【状態別の買取相場】 【2020年式】Aprilia SX125
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
20.6万円
20.6万円
1台
平均
最低
取引
18.7万円
17.2万円
4台
平均
最低
取引
21.4万円
21.4万円
1台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
10.3万円
5.4万円
2台
※データ更新:2026年01月16日
【走行距離別の買取相場】 【2020年式】Aprilia SX125
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 21.4万円 | 3台 |
| 平均 | 20.1万円 | ||
| 最低 | 18.4万円 | ||
![]() |
|||
| 0.5〜1万km | 最高 | 20.0万円 | 3台 |
| 平均 | 18.8万円 | ||
| 最低 | 17.2万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2026年01月16日
【カラー別の買取相場】 【2020年式】Aprilia SX125
- ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 19.5 万円 | 6台 | ![]() |
||
※データ更新:2026年01月16日
【実働車の取引価格帯】 【2020年式】Aprilia SX125
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月16日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
Aprilia SX125【2018~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 27.0万円 | 6.5点 | KTB015R4 | 232km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 23.2万円 | 7.0点 | KTB012N4 | 86km | ■ |
| 3 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 22.6万円 | 5.8点 | KTB006N4 | 1,372km | ■ |
| 4 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 22.1万円 | 7.3点 | KTB009N4 | 112km | ■ / ■ / ■ |
| 5 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 21.6万円 | 5.5点 | KTB008N4 | 1,137km | ■ / ■ / ■ |
| 6 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 21.5万円 | 4.2点 | KXJB00L4 | 808km | ■ |
| 7 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 21.3万円 | 5.8点 | KTB018N4 | 2,610km | ■ / ■ |
| 8 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 20.7万円 | 5.5点 | KXJB00L4 | 808km | ■ |
| 9 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 20.3万円 | 5.3点 | KTB006N4 | 2,101km | ■ / ■ / ■ |
| 10 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 20.3万円 | 4.8点 | KXJB00K4 | 1,143km | ■ |
| 11 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 19.9万円 | 4.5点 | KXJB01L4 | 5,318km | ■ |
| 12 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 19.9万円 | 5.0点 | KXJB08K4 | 4,594km | ■ |
| 13 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 19.9万円 | 4.8点 | KXJB09K4 | 3,444km | ■ |
| 14 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 19.1万円 | 4.7点 | KTB004N4 | 3,076km | ■ |
| 15 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 19.1万円 | 5.0点 | KXJB00L4 | 6,174km | ■ |
| 16 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 19.0万円 | 4.8点 | KTB006M4 | 5,436km | ■ / ■ |
| 17 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 18.8万円 | 5.2点 | KXJB02K4 | 5,659km | ■ |
| 18 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 18.2万円 | 5.0点 | KXJB05L4 | 3,004km | ■ |
| 19 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 17.8万円 | 5.0点 | KXJA06K4 | 1,592km | ■ |
| 20 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 17.0万円 | 5.0点 | KXJB05L4 | 5,908km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2018年式】Aprilia SX125 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2019年式】Aprilia SX125 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2019年式】Aprilia SX125 | 20.4万円 | 4.8点 | KXJB00K4 | 1,132km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2019年式】Aprilia SX125 | 20.2万円 | 4.8点 | KXJB09K4 | 3,342km | ■ |
| 3 | 【2019年式】Aprilia SX125 | 20.2万円 | 5.0点 | KXJB08K4 | 4,458km | ■ |
| 4 | 【2019年式】Aprilia SX125 | 19.2万円 | 5.2点 | KXJB02K4 | 5,437km | ■ |
| 5 | 【2019年式】Aprilia SX125 | 18.2万円 | 5.0点 | KXJA06K4 | 1,530km | ■ |
| 6 | 【2019年式】Aprilia SX125 | 15.3万円 | 4.7点 | KXJB08K4 | 4,493km | ■ |
| 7 | 【2019年式】Aprilia SX125 | 15.1万円 | 4.2点 | KXJB05K4 | 11,530km | ■ |
| 8 | 【2019年式】Aprilia SX125 | 14.3万円 | 4.2点 | KXJB02K4 | 10,502km | ■ |
| 9 | 【2019年式】Aprilia SX125 | 12.7万円 | 4.8点 | KXJB0XK4 | 5,425km | ■ |
| 10 | 【2019年式】Aprilia SX125 | 11.7万円 | 3.8点 | KXJB01K4 | 11,454km | ■ |
| 11 | 【2019年式】Aprilia SX125 | 10.5万円 | 4.2点 | KXJB08K4 | 5,572km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2020年式】Aprilia SX125 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2020年式】Aprilia SX125 | 21.6万円 | 4.2点 | KXJB00L4 | 800km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2020年式】Aprilia SX125 | 20.8万円 | 5.5点 | KXJB00L4 | 800km | ■ |
| 3 | 【2020年式】Aprilia SX125 | 20.2万円 | 4.5点 | KXJB01L4 | 5,160km | ■ |
| 4 | 【2020年式】Aprilia SX125 | 19.4万円 | 5.0点 | KXJB00L4 | 5,991km | ■ |
| 5 | 【2020年式】Aprilia SX125 | 18.6万円 | 5.0点 | KXJB05L4 | 2,886km | ■ |
| 6 | 【2020年式】Aprilia SX125 | 17.3万円 | 5.0点 | KXJB05L4 | 5,734km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2021年式】Aprilia SX125 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2021年式】Aprilia SX125 | 19.4万円 | 4.8点 | KTB006M4 | 5,222km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2021年式】Aprilia SX125 | 17.2万円 | 4.7点 | KTB006M4 | 849km | ■ |
| 3 | 【2021年式】Aprilia SX125 | 14.4万円 | 3.8点 | KTB003M4 | 16,799km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】Aprilia SX125 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2022年式】Aprilia SX125 | 23.2万円 | 7.0点 | KTB012N4 | 86km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2022年式】Aprilia SX125 | 22.6万円 | 5.8点 | KTB006N4 | 1,372km | ■ |
| 3 | 【2022年式】Aprilia SX125 | 22.1万円 | 7.3点 | KTB009N4 | 112km | ■ / ■ / ■ |
| 4 | 【2022年式】Aprilia SX125 | 21.6万円 | 5.5点 | KTB008N4 | 1,137km | ■ / ■ / ■ |
| 5 | 【2022年式】Aprilia SX125 | 21.4万円 | 5.8点 | KTB018N4 | 2,583km | ■ / ■ |
| 6 | 【2022年式】Aprilia SX125 | 20.3万円 | 5.3点 | KTB006N4 | 2,101km | ■ / ■ / ■ |
| 7 | 【2022年式】Aprilia SX125 | 19.3万円 | 4.7点 | KTB004N4 | 3,016km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2023年式】Aprilia SX125 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2024年式】Aprilia SX125 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2024年式】Aprilia SX125 | 27.0万円 | 6.5点 | KTB015R4 | 232km | ■ / ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2025年式】Aprilia SX125 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
Aprilia SX125【2018~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 27.0万円 | 6.5点 | KTB015R4 | 232km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 23.2万円 | 7.0点 | KTB012N4 | 86km | ■ |
| 3 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 22.6万円 | 5.8点 | KTB006N4 | 1,372km | ■ |
| 4 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 22.1万円 | 7.3点 | KTB009N4 | 112km | ■ / ■ / ■ |
| 5 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 21.6万円 | 5.5点 | KTB008N4 | 1,137km | ■ / ■ / ■ |
| 6 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 21.5万円 | 4.2点 | KXJB00L4 | 808km | ■ |
| 7 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 21.3万円 | 5.8点 | KTB018N4 | 2,610km | ■ / ■ |
| 8 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 20.7万円 | 5.5点 | KXJB00L4 | 808km | ■ |
| 9 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 20.3万円 | 5.3点 | KTB006N4 | 2,101km | ■ / ■ / ■ |
| 10 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 20.3万円 | 4.8点 | KXJB00K4 | 1,143km | ■ |
| 11 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 19.9万円 | 4.5点 | KXJB01L4 | 5,318km | ■ |
| 12 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 19.9万円 | 5.0点 | KXJB08K4 | 4,594km | ■ |
| 13 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 19.9万円 | 4.8点 | KXJB09K4 | 3,444km | ■ |
| 14 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 19.1万円 | 4.7点 | KTB004N4 | 3,076km | ■ |
| 15 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 19.1万円 | 5.0点 | KXJB00L4 | 6,174km | ■ |
| 16 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 19.0万円 | 4.8点 | KTB006M4 | 5,436km | ■ / ■ |
| 17 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 18.8万円 | 5.2点 | KXJB02K4 | 5,659km | ■ |
| 18 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 18.2万円 | 5.0点 | KXJB05L4 | 3,004km | ■ |
| 19 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 17.8万円 | 5.0点 | KXJA06K4 | 1,592km | ■ |
| 20 | Aprilia SX125【2018~現行】 | 17.0万円 | 5.0点 | KXJB05L4 | 5,908km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています










01月23日〜01月29日