調整画像 パッション屋良とバイク お笑い芸人パッション屋良 直線 自動査定 個人情報不要 RGV250γ-2型最強の買取価格 調整画像 パッション屋良とバイク お笑い芸人パッション屋良

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の査定相場

  • 良好~極上 最高値とは 型式の平均的な状態より綺麗で状態の良い車両の買取額。
    最高額は買取業界の9割超の売却先である業者間オークションでの最高落札額
    0 0
  • 買取平均 平均相場とは ボリュームゾーンである平均的な買取価格帯
    0 0
  • 取引数 落札台数とは 買取業界の9割超の売却先である業者間オークションで落札された台数
    0 12ヵ月間

データ最終更新:2019/02/06 平均相場とは データは最新の状態に毎週更新されています

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1992年 VJ22A ラッキーストライク|RGV250γ買取査定事例と相場情報

VJ22A型前期 1992年式で人気のラッキーストライクカラーのRGV250γ買取査定価格事例
【2012年時点】では平均買取相場は10~10万円台前半で推移しているVJ22A型ですが、 要オーバーホールのフロントフォークや転倒傷の目立つチャンバーなどマイナス個所をお互なって余りある外装の状態の良さを評価して平均買取相場の2倍の査定額で買取させて頂きました。
2ストブームに乗って相場が高騰しているガンマ。
【2019年1月時点】であればいくらの査定額となっていたのか?その答えは2倍の査定額!。
2012年と2019年でVJ22A型の相場がどれほど変化したのかも合わせてご紹介しております。

1992年式ラッキーストライクカラーのRGV250γ買取事例
  • 1992年式ラッキーストライクカラーのRGV250γ買取事例
  • メンテナンス良好なガンマ
  • VJ22A-113
  • バーエンド欠品
  • スガヤサイレンサー付き
  • 小傷あるも外装綺麗
  • エンジン良好
  • 評価点
  • 総合評点:4点
    (エンジン4 車体フレーム4 外装4 電気保安4 フロント4 リア4)
    ※評点は7点満点で、事故や不動車の場合点数は1になります。
    査定のチェック箇所と項目
  • RGV250γ買取価格実例
  • バイク名
  • RGV250ガンマ

    買取価格

    203,000円

  • 走行
  • 2,800km
  • 年式
  • 1992年式
  • 車体番号
  • VJ22A-113
  • グラフィック
  • ラッキーストライク
  • エンジンの状態
  • 良好(軽い異音/アイドル不良)
  • 外観の状態
  • メンテナンス良好で綺麗
  • 事故歴
  • なし
  • 改造の有無
  • カスタム箇所有りでノーマルパーツ保有
  • 買取年
  • 2012年7月
  • オンライン相場案内

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    フリーダイヤル 0120-819-118

1992年式 RGV250γ VJ22A型 買取査定のポイントや詳細

買取させて頂きましたのは、VJ22A前期モデル1992年式のRGV250ガンマ。
カラーリングは、グランプリマシンと同じグラフィックで発売された人気のラッキーストライク・パターンです。

査定内容のトピックス

先ず評価できたのが人気のラッキーストライクカラーの外装が綺麗な状態である点。
細かい傷が外装カウルや前後フェンダーやタンクに散見されますが、目立つものはなく何よりも不可逆的な退色や色褪せが少ない点が査定でプラスとなりました。
2ストロークの空冷エンジンですが、20年前のマシンということで腰上からの異音、高回転寄りになり安定しないアイドリングなど軽い不調は見られましたが相対的には機能良好。
錆びや劣化の出やすい足回りについても使用感は強くなく、車体のポテンシャルが非常に高かったVJ22A型のRGV250γです。

逆にマイナス査定となった点は、サイレンサーに無数に走っている転倒傷、再販に当たっては要オーバーホール状態のオイル漏れのあるフロントフォーク、 目立つアウターチューブの点錆、メッキ。金属部分各所の錆び。といったところでしょうか。

経年劣化のバロメーターとなりやすいハンドルやステム周りも年式を考えると綺麗で、やはり総合的には高い買取価値を有していたガンマです。
マイナスか所を差し引いても相対的には高い査定評価となりました。
踏まえて、2012年時点では平均買取相場が10万円台前半で推移しているVJ22A型ガンマですが、平均買取相場の2倍の査定額を提示して買取させて頂きました。

【2019年1月追記】の買取相場情報

上記の買取事例は2012年7月時点の内容です。
2012年7月時点の相場に照らして、車両状態の高い評価に沿った高い査定価格をお付けしました。
しかしながら、2019年1月時点で、あらためて査定額を振り返ると「安い!」という印象を拭えません。
安い!と思えてしまうその理由は、2012年と2019年では相場が大きく異なっているために他なりません。
先ずは、どれくらい相場が変化したのか?見てみましょう。

RGV250ガンマ 取引相場の比較|2013年 vs 2019年
平均取引額 2012年 2019年1月
VJ21A 10.0万円 18.5万円
VJ22A 11.8万円 25.2万円
VJ23A 29.6万円 61.7万円
(2012年時点と2018年11月時点で、業者間市場の落札データを過去1年間遡った数字)
(業者間市場とは全国で買取されたバイクの9割以上が出品される市場で、販売店と買取店の会員企業間で取引されるの業者間のオークション市場。そこで落札された金額が買取業者の査定価格の基準値となっています)

上記表は、買取業者が買取したバイクを転売する業者間オークション市場での平均取引額を2012年と2019年で比較したものです。
高年式車両の方が高い相場になっていますが、VJ21A・VJ22A・VJ23Aともに約2倍の相場となっています。
そこで2019年1月時点であればいくらの査定額になっていたのか?」検証してみたいと思います。
買取業者の査定価格の指標であり、販売業者の仕入れ値であり、つまり日本の中古バイクの相場を決定している業者間オークション市場の取引データを使用して、2019年1月時点のVJ22A型の買取相場をご案内差し上げます。

買取価格を決定する最も重要な要素である『状態』
買取業界では、総合的な車両の状態を評価する点数があり、約25年以上前のマシンでVJ22A型RGV250ガンマ(1990~1994年)の場合は下記のような点数で状態を示すことができます。
  • ▼状態を表す評価点の目安|RGV-Γ250(VJ22A)
  • 評価点5 極上車
  • 評価点4 状態が良く綺麗
  • 評価点3 年式並みで若干の難有り
  • 評価点2 実働車だが劣悪
  • 評価点1 事故車や不動車
それでは、踏まえまして状態によって買取相場に差はあるのか?買取相場の前提指標である業者間オークション市場の取引データを見てみましょう。

VJ22A型 RGV250ガンマ|評価点別の取引相場【2019年1月時点】
状態/
落札価格帯
評価点
4
評価点
3
評価点
1
45~49万円 1台 0台 0台
40~44万円 0台 0台 0台
35~39万円 0台 2台 0台
30~34万円 1台 1台 2台
25~29万円 1台 7台 1台
20~24万円 0台 7台 2台
15~19万円 0台 5台 4台
10~14万円 0台 1台 1台
5~9万円 0台 0台 1台
(2019年1月時点で、業者間市場の落札データを過去1年間遡った数字)
(業者間市場とは全国で買取されたバイクの9割以上が出品される市場で、販売店と買取店の会員企業間で取引されるの業者間のオークション市場。そこで落札された金額が買取業者の査定価格の基準値となっています)

直近1年間で、26台の実働車が取引されたVJ22A型ガンマ。
評価点3の個体が最も多く、全26台のうち、7割超に相当する19台は15~29万円台で取引されています。
このことは、7割以上の確率で評価点3のVJ22A型ガンマは市場で15~29万円台で取引される可能性を示唆しています。

評価点4の個体は3台が、46.8万円、33.2万円、26.2万円で取引されています。
それぞれの金額の違いは、カラーリングと小数点以下の点数(4プラスか?4マイナスか?)が主な要因となっています。
ページ上段の買取事例でご紹介させて頂きましたラッキーストライクカラーの1992年式のガンマは46.8万円で取引された個体に近い状態といえます。
そのことから、サンプル数が少なく難しい判断ですが、市場において40万円台で取引される可能性は高いと読むことが出来ます。
市場での想定売却額を前提に査定現場で買取額を弾いていくわけですが。

■2019年であれば査定額は42万円

上記の金額はいずれも市場での取引金額であり、査定現場での買取額とは若干異なります。
何が異なるかというと、市場での取引額は買取業者にとっての転売金額であり、市場で売れる金額で買取すると赤字になってしまいます。
市場での取引金額から買取相場を逆算する方法は簡単です。
市場での取引額から、買取業者の儲けと経費(出品手数料や運送費など)を差引けば算出できます。
では、買取業者の儲けと経費はいくらなのか?
市場での平均取引額が20万円を超える250ccの場合、2.5万円程度が適正でお客様にとって競争力のある買取額といえます。
市場での平均取引額から2.5万円を差し引いた、査定現場での買取相場は下記のようになります。
  • ▼査定現場での買取相場【2019年1月】|VJ22A型ガンマ
  • 評価点4:24~44万円
  • 評価点3:13~27万円

さて、本題の2012年7月時点で20.3万円だった上記のガンマ。2019年時点の査定額は?
46.8万円の最高額で取引された個体に続くのが36.0万円。46.8万円で取引された個体が他を圧倒している状態であれば、46.8万円という金額がターゲットになりますが、 実は、下位で取引された個体とどれほど大きな差異はありません。
そのため、46.8万円を想定売却額のターゲットに据えて査定金額を出すのは、なかなか難しいのですが。
低走行に、基本的なポテンシャルの高さ、ラッキーストライクカラーという点を評価して、2019年1月時点の相場に照らすと、42万円程度まで査定価格をお出しすることが出来たでしょう。

■売り時を逃さないために!

今後も相場の値上がりが期待できるVJ22A型 RGV250ガンマ。売却をご円筒中のオーナー様にとっては、最新の相場情報が気になるところ。
最新の相場情報は、個人情報不要の自動査定からご確認して頂けます。

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RGV250γ買取相場

RGV250γ(VJ22A型)
状態の良いバイクの業者間取引市場(定例オークション)における、
買取時点直近 12ヶ月間の取引成立価格は

取引台数: 21台
平均価格: 118,667円
最高価格: 256,000円
最低価格: 50,000円

事故車・不動バイクの業者間取引市場(蚤の市オークション)における、
買取時点直近 6ヶ月間の取引成立価格は

取引台数: 6台
平均価格: 69,833円
最高価格: 106,000円
最低価格: 36,000円

相場情報:2012年7月20日時点

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RGV250ガンマに関連する買取事例

  • RGV250ガンマγVJ23A

    RGV-Γ250

    355,000円

    VJ23A 6,128km
    転倒傷あるも全体綺麗

  • アプリリアRS250/Aprilia

    アプリリアRS250

    450,000円

    走行 3,728km
    年式を考えると綺麗

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