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データ最終更新:2024年07月12日

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FXDBストリートボブ買取査定事例|2017年モデルの不動車

リピーターのお客様から買取させて頂いたのはダイナストリートボブ最終型ツインカム103搭載の2017年モデルFXDB。
バッテリー不良でエンジンや走行距離をはじめとした電装系の状態は確認できず、車体各所の錆び傷など5年落ちのハーレーとしては使用感がやや強め。
しかしながらクラブスタイルで纏めたカスタムは弊社系列販売店で売り易いと判断し、相場的には赤字確定となる120万円の査定額で買取させて頂きました事例のご紹介です。

FXDB ダイナ ストリートボブ買取価格実例

事故不動
新車
  • 4

総合評点:4点

エンジン 4 車体フレーム 5 外装 4 電装保安部品 4 フロント周り 3 リア周り 4

【評価点の目安】
8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車
5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪
1点:事故不動
  • バイク名
  • FXDB ダイナ ストリートボブ
  • 買取価格
  • 1,200,000円
  • 年式
  • 2017年式
  • 走行距離
  • 不明(オーナー様ご申告&車検証確認で約3万km)
  • 車台番号
  • 5HD1GXME0H
  • カラー
  • 艶消し黒(※オールペンによる非純正カラー)
  • エンジンの状態
  • バッテリー関連のトラブルでセル回せず始動確認不可
    オイル漏れやサビ等はなく年式的にはかなり綺麗
  • エンジンの種類
  • Twin-Cam 103
  • 外観の状態
  • 多少のサビキズあるも全体的には年式相応の傷み具合
    プロの手によるオールペン済み車両
  • 損傷や事故転倒歴
  • 転倒・事故歴はなくフレーム部への深刻なダメージなし
  • カスタムや改造
  • Thunder Header製1/2スリップオン・S&S製エアクリーナーカバー等装着。純正パーツ欠品多数
  • 買取年月
  • 2022年4月2日
  • 買取エリア
  • 市原市姉ヶ崎の買取事例
  • ジャンル
  • 改造 カスタムバイクハーレー ダイナ

カスタム内容を評価した買取額に。2017年モデルFXDBの査定内容

『以前スポーツスター アイアンをダントツで高く買取してくれたんで、今回は4日前から急にエンジンがかからなくなったストリートボブを見て欲しい』と出張査定のご依頼を頂戴したのは2017年モデルのFXDBストリートボブ。
査定現場で拝見させて頂いた車検証の所有者欄にはバイク店の屋号が記載されています。ローンを一括返済して所有権を解除しない事には満額で買取が出来ない状態です。
『ローンが未だ120万円残ってるのでそれをクリアにしたい』と仰られるオーナー様。
はたしてエンジンのかからない最終ダイナストリートボブは120万円の買取額が付いたのか?先ずは買取相場からご案内させて頂きます。

2017年モデルFXDBの買取相場

2006年にツインカム88(1450cc)エンジン搭載でデビューしたダイナFXDBストリートボブ。
翌2007年にはツインカム96(1584cc)を搭載、2017年にはツインカム103(1689cc)を搭載し進化を続けてきましたが、2018年にハーレーのラインナップに激震が走ります。
TwinCamエンジンはMilwaukee-Eightに刷新されダイナファミリーがソフテイルファミリーに統合されたのです。伴って2018年モデルではソフテイルFXBB107 ストリートボブとして登場。
2022年現在もミルウォーキーエイト114(1868cc)エンジンを搭載した22年モデルが販売されており、ファットボーイやヘリテイジクラシック、ローライダーなどに次ぐやロングセラーモデルとなっています。
今回査定させて頂くこととなった2017年モデルは、ダイナファミリー並びにツインカムエンジンを搭載した最後のストリートボブに位置します。

  • ▼ストリートボブ過渡期の新車価格推移
  • 2016年モデル 186万円~193万円
    TwinCam96 ダイナ・ストリートボブFXDB
  • 2017年モデル 188.8万円~197.1万円
    TwinCam103 ダイナ・ストリートボブFXDB
  • 2018年モデル 179.9万円~1987.9万円
    Milwaukee-Eight107 ソフテイル・ストリートボブFXBB
2016年まで10年間搭載されていたツインカム96エンジンと、2018年から搭載されている現行ミルウォーキーエイトエンジンの狭間に当たる2017年モデルだけが搭載していたツインカム103搭載FXDB。
ラインナップが1年と短いため販売台数は少なく中古車として店頭に並ぶことも少ない排気量モデルです。
同じ車種名でも排気量によって相場が異なるストリートボブ。以下、ツインカム103搭載FXDBの中古の取引相場を見てみましょう。

流通が少ない17年モデルFXDBは長期で相場を読む

買取業者の最大の転売先であり、販売業者の最大の仕入れ先として年間に約20万台のバイクが取引される業者間オークションの取引データを見ると。

2017モデルFXDB ダイナ・ストリートボブ(ツインカム103搭載)は、直近12ヶ月間の取引台数は僅か1台で取引金額は160.2万円です(因みにツインカム96搭載の2007~16年モデルは同期間に56台が取引されています)。
160万2000円で取引された個体は、総合評価4点(若干の使用感や難が認められる良好未満判定)、走行距離10,855kmで純正マフラー等が欠品のライトカスタム車です。

直近12ヶ月間の取引台数がわずか1台のみであるため有意な傾向は見いだせませんが、過去5年間では20台前後の取引履歴があり、そこから傾向が見えてきます。
過去5年間の相場変動を振り返ると、平均取引額は110~160万円台で推移しています。
取引の最低額は88万円、最高額は160万円と70万円以上の幅広いレンジで20台の実働車が取引されていますが、傾向を見ると下記のようになります。

  • ▼過去5年間の取引額と車両状態の傾向
  • 130万円以上:評価点5点(良好)で距離の浅いノーマル車が中心
    またはスタイルの纏まったカスタム車
  • 100~130万円:評価点4点(若干の使用感や軽い難有)の個体が中心
  • 80~100万円:評価点3点~4点で走行距離は3万キロ以上の個体が中心
オークションの性質上、競りがヒートアップした際に落札が伸びるため例外も散見されますが、傾向を纏めると上記になります。

カスタムに関する評価は、
カスタム比率が高く纏まったクラブスタイルで取引額が伸びる傾向のあるツインカム96搭載FXDB。ツインカム103搭載FXDBもそれに通じるものがありますが、カスタム比率が少ないためその傾向はマイルド化されていますが、下記メーカーの社外品が入りスタイルの決まったカスタムは評価されやすいと言えます。
  • ▼買取額に反映されやすい社外品メーカー
  • Screamin' Eagle(スクリーミンイーグル) ※マフラー・エアクリーナーなど種類不問
  • Roland sands Design(ローランドサンズデザイン)・Arlen Ness(アレンネス)、Performance Machine(パフォーマンスマシン)、S&S ※エアクリーナー
  • Vance&hines(バンス&ハインズ)、Cobra(コブラ)、Bassani(バッサーニ) ※マフラー
ハーレー用カスタムパーツをリリースしているブランドは非常に多彩ですが、上記ブランド製品はいずれも定番化かつ高品質であることから人気が高く、安定して高値が期待できるという点では頭ひとつ抜けた存在だと言えます。

2021年に高騰した中古ハーレーの相場

2021年の取引額高騰は新車供給が細ったコロナ禍で中古バイクの相場が高騰した点が大きく影響しています。
メーカーの新車供給が一部回復したことを受けて2022年からは相場は2020年以前の水準に戻りつつあります。
そのため今後は120万円が平均取引額の目安となり、状態・距離・カスタム内容に応じて上下20~30万円の振れ幅で取引されていくことになるでしょう。

以上の買取相場を踏まえて、エンジン始動が確認できなかった2017年モデルFXDB ダイナ ストリートボブの査定内容と買取額についてご紹介させて頂きます。 (※上記の取引額は、買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額に相当するため、実際の買取相場は95%相当となります)

【2017年モデルFXDB】業者間の取引価格帯

【2017年モデルFXDB】業者間の取引価格帯

【2017年モデルFXDB】相場の推移

【2017年モデルFXDB】相場の推移
買取業者の最大の転売先であり、販売業者の最大の仕入れ先として年間に約20万台のバイクが取引される業者間オークションの取引データ
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査定のハイライト

拝見させて頂いた2017年モデルFXDBは、汎用ビキニカウル装着とオールペンが施されたカスタム車です。
買取査定に伺う4日前にセルが反応しなくなり、エンジンがかからなくなってしまったとのこと。

S&S製エアクリーナーカバー、サンダーヘッダー製スリップオンなど、ブラック仕上げのパーツでまとめられたカスタムですが、当該箇所の純正パーツは全て欠品。
踏まえた査定内容の概略は。

先ず今回の査定でもっとも大きなマイナスとなってしまったエンジンですが、3カ月以上エンジンをかけなかったことでバッテリーが上がっています。
ハーレーの純正バッテリーは4~5年サイクルでの交換が望ましいと言われてきたものの、エボリューション以降はかなり当たり外れが大きく、2~3年ほどで寿命を迎えてしまうケースも多々あります。
今回の現車は最後の交換時期から3年以上が経過しており、CCAの数値も170前後と低い数値であったため、バッテリー寿命である可能性大。
インジェクション採用モデルであるため、ジャンプブースター接続による始動はECMの故障に直結するリスクが高く、そのままエンジン不動車として判定することに。
それでも、査定当日から100日以内に無事に車検を通過していること、多少のサビ等は出ているものの良好なエンジン外観、オイル漏れなどの痕跡がないこと。 さらに以前にもスポーツスターアイアンを買い取らせて頂いた「信用」を重視し、バッテリーやプラグ不良といった『消耗品の寿命に伴うエンジン始動確認不可(電子部品や機関の故障ではない)』と最小限のマイナスに収めさせて頂きました。
続けては前後足回りですが、こちらはフロントホイールに走る20cm近い大きさの擦りキズと塗装剥離が見られ、スポーク部の茶サビが大きなネックに。
要交換判定には至らないものの、再販売にあたっては入念なケアが必要であるだけに、若干辛めの判定となってしまったのが惜しまれます。

また、電装・保安系に関してもエキパイ部のサビと純正サイレンサーの欠品が響き、評価はいささか歯切れの悪いものになってしまいました。
現車に装着されていたのは、完全受注のハンドメイドで知られるThunder Header(サンダーヘッダー)製1/2で、音質の良さで知られる逸品。
市場価格も新品であれば15万円は下らないものだけに、純正サイレンサー付きなら大きな上積みとなっただけに、エキパイ部に見られる広範囲のサビなどを含め非常に残念です。

上記のような難点はあるものの、エンジン外観やフレームに関しては若干のサビキズこそあれど特に深刻な傷みは見られず、年式相応よりは若干上という判定とさせて頂きました。
その他、オリジナルとは異なるシートへ換装されていたこと、純正パーツ欠品数の多さが影響し、高価な人気ブランド製パーツ装着の割には評価が伸びなかったことも付け加えさせて頂きます。
オールペンを含むカスタム等により、ノーマルやライトカスタム車に比べやや厳しい判定をせざるを得ませんでしたが、各部詳細は以下の通りです。
買取した2017年モデルFXDB。バッテリー上りでツインカム103エンジンの始動確認できずマイナス査定に
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始動確認が出来なかったことが惜しまれるエンジン

ブラック仕上げという仕様上、サビキズが目立ちやすいエンジンながら比較的綺麗なエンジン周辺。
配線類に関しての問題は見られず、バッテリー自体の寿命である可能性が濃厚。約3ヶ月前に無事車検を通していること、車検証記載の走行距離やエンジン外観にオイル漏れなどの深刻な症状がなかったこと、以前弊社にてスポーツスターアイアンをお持ち込み頂き買い取らせて頂いたことなどを踏まえて信用させて頂き、最小限のマイナスに留めさせて頂きました。残念なのはエキパイに散見されるキツめのサビで、電装・保安系の評価が伸び悩む原因になってしまいました。
始動確認が出来なかったことが惜しまれるエンジン

大きなキズと塗装剥げ、サビが目につくホイール

ブレーキの引きずりといった問題はなかったものの、前後足回りに関してマイナスとなってしまったのが赤丸内に見られる大きめのキズと塗装剥離。
ブラック仕上げのホイールでは非常に目立ち、一部が下地にまで達していたのが大きな減点対象となってしまいました。また、スポーク部に散見されるサビも茶色に変色し、かなり症状が進んだ状態。再販売にあたっては入念なケアを要するため、フロントはリアよりも辛めのジャッジに。
大きなキズと塗装剥げ、サビが目につくホイール

ハーレー純正タンデム付きシートに

ハーレーダビッドソン純正品であることを示すロゴステッチがあるものの、2017年型FXDBストリートボブの純正ソロシートからタンデム一体型シートに交換。
一通り手の入った感のあるカスタム車両だけにシートもスリムで厚みの少ない品をセレクトしています。純正シート欠品のマイナスは入りましたが、スタイリングにフィットしたハーレー純正品でかつタンデムの実用性もある事から、総合的には気持ちプラス判定に。
ハーレー純正ではあるものの明らかにオリジナルとは異なるシート

ノーブランド品などもあるもののまとまりのよいカスタム内容は十分な評価対象に

2017年モデルオリジナルのペイントではなく、マットブラックに仕上げられたカラーリングや、FXDBの定番であるクラブスタイルカスタムを象徴するビキニカウル(ノーブランドの汎用品であるのが残念)など、現車はそれなりの手が入ったカスタム車両。
高性能かつ高価なサンダーヘッダー製マフラー、S&S製エアクリーナーカバーなど、定番人気ブランド製パーツを嫌味にならないレベルでセンスよく組み込んでおり、ダークスタイルにまとめた内容はトレンド的にも評価すべきポイントとなります。
純正パーツ欠品の多さが影響し、大きなプラスとならなかったことが惜しまれますが、評価すべきポイントは余さず評価させて頂き、しっかりと上乗せさせて頂きました。
ノーブランド品などもあるもののまとまりのよいカスタム内容は十分な評価対象に

総合評価と買取額

ネガティブな査定ポイント
  • バッテリー寿命に伴いエンジンや電装系の状態が不明
  • 前後ホイールやエキパイなど車体各所に見られたサビキズや使用感
  • カスタムに伴い多数の純正パーツが欠品
ポジティブな査定ポイント
  • 消耗品交換で始動が確認できそうなエンジン
  • 定番ブランド製パーツなどで流行に沿ってまとめられたカスタム内容
査定させて頂いた2017年モデルFXDBの主要な評価は上記になりますが。
エンジンの始動性確認や吹け具合、電装系の詳細チェックが出来なかった点はかなりの痛手で、現車の査定上大きなマイナスとなってしまいました。
しかし、エンジン外観や車検証記載の情報、約3ヶ月前に無事通してたっぷり残った車検とエンジンの再生見込みの高さは十分考慮するポイントであり、マイナス評価は不動車としては最小限に。
これは以前に持ち込み買取させて頂いたスポーツスター アイアンのお取引内容に拠る信用もあります。使用感はそれなりにあるものの、センスよく纏められたクラブスタイル風カスタム内容もしっかりと評価させて頂きました。

カスタム内容を評価し不動車としては相場以上の買取額

上段でご紹介した買取相場に照らすと、現車状態で出品した場合、不動車とあって業者間オークションの過去5年間の平均取引金額である120万円を下回るのは確実です。
想定取引額(販売業者の仕入れ額=買取業者の転売額に相当)は110~115万円想定です。

弊社がオーナー様にご提示した査定額は120万円。
相場的には赤字必死の買取額を転じてきた理由は2点。 1)自社修理工場で市価よりも大幅に安価に実働化、並びに磨きをかけて綺麗に仕上げることが出来る。
2)日本で一番中古ハーレーを売っている弊社系列販売店で売り易いカスタム内容だと判断できた点。
「これで全額ローンが完済できます」とオーナー様のお言葉を受けて買取成約となりました。

残債処理と所有権解除も無料代行

ローンの残債があるため、書類上の所有者から許可を得ない限り、名義を変更したり廃車手続きを完了させる(転売可能な中古品として買取する)ことが出来ません。オートバイを次の乗り手に繋ぐ準備として以下のステップが必要となります。

・ローンの残債返済
・完済証明書の取得
・車検証の所有者から譲渡証明書の取得
・名義変更(車検残りが無い場合は廃車)手続き

上記一連の手続きを買取業務の一環として無償サポートさせて頂き、買取完了となりました。
120万円の査定額で買取した2017年モデルFXDBダイナストリートボブ。ビキニカウル装着のクラブスタイルカスタム
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FXDB ダイナ ストリートボブの買取相場

ツインカム103【2017年モデル】

【実働車】の業者間オークション市場における、買取時点直近12ヶ月間の落札データ

  • 取引台数: 1台
  • 平均価格: 1,602,000円
  • 最高価格: 1,602,000円
  • 最低価格: 1,602,000円

【事故車・不動車】の業者間オークション市場における、買取時点直近12ヶ月間の落札データ

  • 取引台数: 0台
  • 平均価格: No Data
  • 最高価格: No Data
  • 最低価格: No Data

相場情報:2022年4月2日時点

最新の相場情報は、10秒で買取相場が出る自動査定でチェックして頂けます。


上記金額は、買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札データであり、買取業者の転売金額です。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引される市場です。
買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
その事実が、業者間オークション市場の落札金額が買取業者の査定額の基準値である所以です。
査定現場での買取価格は下記の転売(落札)金額から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を差し引いた金額となります。
査定現場での正味の買取額は、転売金額である落札額から5~10%を割り引いた金額が適正で競争力のある価格となります。
金額にすると単価の安い原付バイクで1万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正な割引額です。

ツインカム103に関連する買取事例

  • 295万円で買取させていただいたハーレーFLHTCUTG1690
    トライグライドウルトラ FLHTCUTG 103

    買取査定価格

    2,950,000円
    2014年式 走行 886km
    走行少ない超極上車
  • ハーレーFLHX103の買取価格
    FLHX103 ストリートグライド

    買取査定価格

    2,160,000円
    2012年式 走行 226km
    超極上車
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FXDB Dyna Street Bob(FXDB ダイナ ストリートボブ)は売ろうと考え時が一番高く売れます

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