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データ最終更新:2020年09月11日

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準極上車の2014年式|FXSBブレイクアウト買取査定事例

中古相場の下落が著しいツインカム96エンジンのハーレーにあて、高値の買取相場を堅持しているFXSBブレイクアウト。
買取査定のご依頼を頂いたのは、2014年モデルのハードキャンディークロームフレーク。
買取相場は『極上車を含めて85%のツインカム96FXSBは130万円台後半~160万円台前半の買取額になる』データ(2018年時点)となっています。
相場的には上限一杯の165万円で買取出来た理由とは?

以下に『排気量』『状態』『走行距離』『カラーリング』別の買取相場データを交えて、査定内容の詳細をご紹介しています。

FXSBブレイクアウト買取価格実例

買取したFXSBブレイクアウト
  • 買取したFXSBブレイクアウト
  • メッキの輝きが映えるクランクケース
  • 社外のエアクリ、綺麗なエンジン
  • フレームやマフラーにも傷や錆なく綺麗
  • 山残り充分のタイヤも本体に比べると劣化して見えます
  • クロームフレークのカラーリングが施されたタンク
  • 傷無く綺麗なエンジン下部
  • 劣化の少ないハンドル回り/グリップ社外品
  • 2014年モデルのFXSB1580
  • シートにはやや使用感があります
  • 極太のリアタイヤ、ナンバープレートステー社外

総合評点:5点

エンジン6 車体フレーム5 外装6 電気保安5 フロント5 リア5

【評価点の目安】
8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車
5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪
1点:事故不動
  • バイク名
  • FXSBブレイクアウト
  • 買取価格
  • 1,650,000円
  • 年式
  • 2014年モデル
  • 走行距離
  • 2,245km
  • 車台番号
  • 5HD1BF5E3E
  • エンジンの状態
  • 良好
  • エンジンの種類
  • 【TwinCam 96】1584cc
  • 外観の状態
  • 綺麗
  • 損傷や事故転倒歴
  • 目立つ大きな外傷はなし
  • カスタムや改造
  • ライトカスタム
  • 買取年月
  • 2018年2月

【相場上限での買取となった2014年式】ハーレーFXSBブレイクアウト査定内容

2018年時点で、ツインカム96(2013~2015年のFXSB1584cc)、ツインカム103(2016~2017年のFXSB1584cc)ツインカム110(2013~2014年のFXSBSE1801cc CVO)が存在するハーレー・ブレイクアウト。
査定させて頂いたのは、2014年モデルのツインカム96のFXSB。ハードキャンディークロームフレークのカラーリングは当時のメーカー希望小売価格で239.6万円でした。
さていくらの買取額になるのか?早速査定していきましょう。

外装

査定現場に到着して拝見した2014年モデルのFXSBブレイクアウトの第一印象は『綺麗』です。
先ずは外装からみていきましょう。
カラーリングは、ラメが入ったようにキラキラと光る黒にクロームメッキのフレークが散らばってキラキラと輝くハードキャンディークロームフレーク。
新車価格では数万円ほど高く設定されていましたが、(下段で詳細していますが)残念ながら買取相場ではカラーリングによる差がありません。
遠目からは綺麗に見えたブレイクアウトですが、実際に近づいて検分しても隙が無いほどに綺麗です。
重箱の隅をつつくようなマイナスですが、サイドカバーに錆びの出始めが浮いて、フロントフェンダーに目立たない傷がついてました。査定の評価点は極上の6点プラスが付きました。
クロームフレークのカラーリングが施されたタンク
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エンジン

メッキ塗装が艶々と輝くロッカーカバーと、クランクケース・ジェネレーターカバーに挟まれた、黒と銀の空冷ツインカムエンジンは細かい傷や錆びの出始めがありますが非常に綺麗で、良好な状態を予感させます。
セルスターターを押すと、火の入ったツインカムが独特のサウンドで振動し車体を上下に揺らします。
アイドリングは安定し排気音やエンジン音も快調。アクセルを開けて回転数を上げますが全く問題なし。ギアチェンジ・加速・減速も滑らかで、外装に続いてごくごく細かい減点はありましたが査定評価点で6点が付きました。
社外のエアクリ、綺麗なエンジン
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足回り

240/40R18 M/C 79V という非常に太いタイヤを後輪で履いているFXSBブレイクアウト。車体が綺麗なため対比で、溝も充分のタイヤが劣化して見えます。
実際には走行は少なく充分に使用できるのですが、買取後の再販に向けては艶出しをすることでより印象が映えるものとなるでしょう。
足回りも綺麗ではありますが、細かいところで下記のようなマイナス査定項目がありました。
前後キャストホイール・スイングアーム・リアサスペンション・インナーチューブに軽い錆び
スイングアーム・リアショック・ハンドルに日常使用で付いたとも思われる細かい傷
アウターチューブに軽いオイル漏れ。足回りの評点は5点となりました。
山残り充分のタイヤも本体に比べると劣化して見えます
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電装・保安部品

走行距離2,245キロを示しているメーター、車検証の記載距離とも整合性があり実走行距離であると確認できます。
中古のブレイクアウトは高年式という事も影響して、走行距離が少ない車両が多く、走行距離が数千キロであっても平均的な距離であるため、買取価格でそれ程アドバンテージとならないのが実情です。
(2018年時点での情報なので、今後は低走行距離車両が高く評価されていく可能性はあります)

電圧の高いバッテリーも充分に機能し保安部品の動作に不具合もなく綺麗な状態を保っています。
細かくマイナスとなったのは、ヘッドライトカバーの曇り、ヘッドライトリムやステー・マフラーの細かい錆びなどです。
極太のリアタイヤ、ナンバープレートステー社外
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フレーム回り

劣化の出やすいスタンドやステップにペダルなど、接地面に近いフレーム接合部品も綺麗な状態を維持している点に、査定させて頂いているFXSBブレイクアウトの状態の良さ・オーナー様のケアを感じます。
使用すればどうしても付いてしまうステップやスタンド周辺の傷はともかく、ダウンチューブ(フレームの底部)にやや多めの錆びが浮いてはいましたが、その他は減点対象もなく フレーム回りの査定評価点も5プラスと高い点数が付きました。
フレームやマフラーにも傷や錆なく綺麗
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カスタムなど

カスタムが施されているFXSB
マフラー、ナンバープレートステー、サイドバック、エアクリーナー、ブレーキホース、グリップ、ウィンカーが社外品となっていますが、 マフラーとブレーキホース以外は純正品の保有があり、プラス査定となりました。
一般受けしないサイド付しているナンバープレートホルダーは純正に戻すことになりそうですが、カスタム全体に統一感もあり、内容面でも若干ですが買取価値を高めていました。
劣化の少ないハンドル回り/グリップ社外品
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総合評価と買取価格

低走行で、状態が良く綺麗だった2014年式のFXSBブレイクアウト。
細かく減点となった錆びは研磨で取り切れる、準極上車と呼べる車両状態でした。

下段の相場情報で詳しくご案内していますが、
FXSBブレイクアウトは今回査定させて頂いたような低走行で綺麗で状態の良い車両が多く平均的な価格で取引されています。
『85%のFXSB1580は130万円台後半~160万円台前半の買取額になる』買取相場であり、今回のFXSBもまさにその範疇に入る状態でした。

結果として165万円の査定価格で買取させて頂きましたのは、買取後の簡単なケアで評価点6の極上車に昇華できるポテンシャルを評価したあのが1点。
そして、弊社販売店での仕入れ需要があり、買取相場ではなく、仕入れ相場(業者間市場を通じて仕入れた場合に、消費税と落札手数料が上乗せされ高くなります)で買取出来た点が大きく作用しました。

お客様のご感想と買取後記

「中古の販売価格に近いところまで査定額が伸びるとな思わなかった」とはオーナー様のお言葉。
中古相場が暴落しているハーレーの車種が多い中で、FXSBブレイクアウトはハーレーが高かったころの時代の相場観で買取出来る非常に相場の強い車種です。
多くのハーレーが5年前に比べて2/3程度まで相場が下落していることを考えると、今も良い買取金額が付けられるFXSBブレイクアウトはハーレーの中でも査定員にとってもありがたい車種です。
買取額の高いオートバイメーカーのキングとして、ハーレー=高額査定であった2010年以前の相場に戻ることに期待したいです。

FXSBブレイクアウト 査定相場

ツインカム96(1584cc)のFXSBブレイクアウトは2013年~2015年モデルが存在します。
当時のメーカー希望小売価格は234~241万円で、クロームやシルバーのフレーク塗装が施されたモデルが高く販売されていました。
2018年現在では、ツインカム96(2013年~2015年モデル)の中古車は、160~210万円台で販売されていて平均販売価格は190万円程度となっています。
ここ5年以上も中古相場が下落し続けている中古ハーレーにあって、非常に高値で取引されている車種。それがFXSBブレイクアウトです。

がFXSBブレイクアウトはいったいいくら位で売れるのか?
日本の中古バイクの相場を決定している業者間オークション市場の取引データを使用して、FXSBの買取相場をご紹介いたします。
まずは年式モデル(排気量/型式)別の

年式モデル別の買取相場

FXSBブレイクアウトの年式モデルと型式
年式 排気量 フレーム番号
新車価格
2013年~
2015年
FXSB1580
Twincam96
BF5
234万円~
2016年~2017年 FXSB1690
Twincam103
BFV
238万円~
2013年~
2014年
FXSBSE CVO
Twincam110
TD9
295万円~
上記がFXSBブレイクアウトの年式別の排気量となっています。
(ショベル搭載の1980年代のFXSB1340はローライダーであるため掲載していません)
買取相場の前提指標である、業者間オークション市場の取引データを使用してがFXSBブレイクアウトの年式別の相場を比較したのが下記表となります。
排気量別の相場|FXSBブレイクアウト
相場/
年式モデル
平均落札額 最高額 取引台数
FXSB1580 153.2万円 181.6万円 34台
FXSB1690 171.9万円 184.4万円 4台
FXSBSE1800 187.8万円 209.8万円 9台
上記が、FXSBブレイクアウトの排気量別の取引相場です。
新車価格では殆んど同じ、FXSB1580(2013~2015年)とFXSB1690(2016~2017年)ですが、中古の取引価格では新車価格以上にFXSB1690が高く取引されています。
ツインカム103のFXSBの発売によって、型落ちとなったツインカム96のFXSBの相場が少し下落したとも解釈できます。
ツインカム110のCVOであるFXSBSEはCVOとしては先発の車両で2013年モデルは5年落ちとなっていますが、新車価格に準じて高い相場となっています。
新車価格に対する中古の平均取引額を比較して見ると、
ツインカム96のFXSBが65%
ツインカム103のFXSBが76%
ツインカム110のFXSBSEが63%
となっています。高年式のFXSBブレイクアウトが強く、新車価格に比べて高い買取相場となっているのは、ツインカム103のFXSBとなっています。
尚、上記は業者間オークション市場の取引データであって、買取相場ではありません。
査定現場での買取価格は、買取業者の儲けと経費(出品手数料や運送費など)を差引く必要があります。
ハーレーの場合は市場での取引価格から4万円程度を差引いた額が適正でお客様にとって競争力のある買取相場となっています。

下記では、今回買取りさせて頂きました2013~2015年モデルのツインカム96のFXSBブレイクアウトの買取相場を見ていきましょう<

状態別の買取相場|FXSBツインカム96

  • ▼状態を表す評価点の目安|FXSBブレイクアウト
  • 評価点6 とても状態が良く綺麗
  • 評価点5 状態が良く綺麗
  • 評価点4 年式並み・やや状態が良く綺麗
  • 評価点3 年式並み未満で難有り
FXSB1580(2013~2015年)|評価点別の相場
状態/
落札価格帯
評価点
6
評価点
5
評価点
4
180万円台 0台 1台 0台
170万円台 0台 1台 0台
160万円台 0台 5台 1台
150万円台 1台 10台 2台
140万円台 0台 7台 3台
130万円台 0台 1台 1台
120万円台 0台 0台 1台
(2018年2月時点で、業者間市場の落札データを過去1年間遡った数字)
(業者間市場とは全国で買取されたバイクの9割以上が出品される市場で、販売店と買取店の会員企業間で取引されるの業者間のオークション市場。そこで落札された金額が買取業者の査定価格の基準値となっています)
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85%のFXSB1580は130万円台後半~160万円台前半の買取額に

過去1年間に34台のツインカム96のFXSBが取引されています。
最高額は180万円、最低額は125.2万円、平均取引額は153.2万円となっています。
上記表は状態と取引価格帯の関係を示した表ですが、全34台のうち実に25台が評価点5の車両であるため、評価点と取引額の関連性は見えてきません。
(大抵の車種は、高評価=高額取引の関係が綺麗に出るのですが)
取引額のボリュームゾーンとしては実に85%に相当する29台が140~160万円台に集中しています。
このことはお客様のFXSBも140~160万円台で取引される可能性が85%であることを示唆しています。

上記市場の取引相場から、査定現場での買取相場を求めるには、取引額から4万円程度を差引いた額が適正になりますので、 査定現場での買取額は、130万円台後半~160万円台前半になる可能性が85%の相場になっています。

続いて走行距離で比較して見ましょう。

走行距離別の買取相場|FXSBツインカム96

FXSB1580(2013~2015年)|評価点別の相場
走行/
落札価格帯
~0.5万km ~1万km 1万km超
180万円台 0台 1台 0台
170万円台 0台 1台 0台
160万円台 3台 3台 0台
150万円台 10台 2台 1台
140万円台 2台 4台 4台
130万円台 0台 1台 1台
120万円台 0台 0台 1台
(2018年2月時点で、業者間市場の落札データを過去1年間遡った数字)
(業者間市場とは全国で買取されたバイクの9割以上が出品される市場で、販売店と買取店の会員企業間で取引されるの業者間のオークション市場。そこで落札された金額が買取業者の査定価格の基準値となっています)
評価点と同様に、走行距離についても取引額との関連性が薄い結果となっています。
走行距離0.5万キロ未満のツインカム96ブレイクアウトが、150万円台で10台落札されているのが最多の升目となっています。
低走行で状態の良い車両でも150万円台で取引される可能性が高い相場となっています。連動して低走行で状態の良い車両でも140万円台後半~150万円台前半の買取額となる可能性が高いことを示唆しています。
最後にカラーリングによる相場の違いを検証してみましょう。

カラーリング別の買取相場|FXSBツインカム96

カラーリング別の相場|FXSBツインカム96
相場/
年式モデル
平均落札額 最高額 取引台数
156.3万円 181.6万円 14台
銀フレーク 150.4万円 164万円 9台
クロームフレーク 156.5万円 158万円 3台
オレンジ 149.4万円 168万円 3台
159.2万円 157.2万円 2台
139.7万円 141.6万円
チャコール 152.4万円 152.4万円 1台
新車価格で少し高く設定されていたハードキャンディークロームフレーク、ハードキャンディー クイックシルバーフレークについては、特に高い相場とはなっていません。
総じて流通数の多い人気カラーが気持ち高値で取引されているようにも見受けられますが、
赤(ミステリアスレッドサングロ)、オレンジ(アンバーウイスキー)といった相場が低い車種については、取引数が少なく傾向値としては弱いので、カラーリングによる買取価格の差はないと言えるでしょう。

ここまで、
排気量別のFXSBブレイクアウトの買取相場をはじめ、
ツインカム96(1584cc)FXSBの『状態』『走行距離』『カラーリング』別の買取相場を見てきましたが、どの切り口でもこの状態なら・この走行距離なら・このカラーリングならといった相場の差が殆ど浮かび上がりませんでした。
状態別の買取相場で上述しました、
『データで見ると、85%のFXSB1580は130万円台後半~160万円台前半の買取額になる』
また走行距離別の買取相場で述べた、
『低走行で状態の良い車両でも140万円台後半~150万円台前半の買取額となる可能性が高い』
が買取相場の総評と言えるでしょう。
180万円で落札された個体と、150万円台で落札されて個体に、状態や走行距離にカラーリングなど、取引額を構成する要素に30万円も開く差はありません。
年間で34台の取引ですので、月間では3台弱。需給はその時々で開きがあるでしょう。買い手が多い場合に相場が高くなり、買手が薄い場合には競りが少なく相場が安いといった需給面での価格差が大きく作用しています。
したがいまして、やはり
『データで見ると、85%のFXSB1580は130万円台後半~160万円台前半の買取額になる』と言えます。

もう何年もハーレー全体の中古相場が下落の一途を辿っている状況で、FXSBブレイクアウトは素晴らしいと言えるほど高い相場を保持しています。
とは言っても2018年に入って2016年~2017年の相場に比べて10~15万円程度落ちています。
今後は他のハーレーと同じ水準で下落していくことも予想されますので、売却をご検討中のオーナー様は早めの売却が正解かもしれません。

【TwinCam96】FXSBブレイクアウトの買取相場

FXSBブレイクアウト【2013~2015年モデルのTwinCam96】

【実働車】の業者間オークション市場における、買取時点直近12ヶ月間の落札データ

  • 取引台数: 34台
  • 平均価格: 1,532,412円
  • 最高価格: 1,816,000円
  • 最低価格: 1,252,000円

【事故車・不動車】の業者間オークション市場における、買取時点直近12ヶ月間の落札データ

  • 取引台数: 0台
  • 平均価格: No Data
  • 最高価格: No Data
  • 最低価格: No Data
spacer for layout

相場情報:2018年2月12日時点

最新の相場情報は、10秒で買取相場が出る自動査定でチェックして頂けます。

上記金額は、買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札データであり、買取業者の転売金額です。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引される市場です。
買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
その事実が、業者間オークション市場の落札金額が買取業者の査定額の基準値である所以です。
査定現場での買取価格は下記の転売(落札)金額から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を差し引いた金額となります。
査定現場での正味の買取額は、転売金額である落札額から5~10%を割り引いた金額が適正で競争力のある価格となります。
金額にすると単価の安い原付バイクで1万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正な割引額です。

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