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スクランブラーSixty2の買取査定事例|2016年モデルの全損事故車

今回、買取させて頂きましたのは2016年モデルのドゥカティ・スクランブラーSixty2。
エンジンは始動せず、フロントフォークが大きく歪曲しフレームにも瑕疵がある全損事故車。豊富なスクランブラー・シックスティー2の買取実績と日本一バイクを売っている直営販売店の強みを生かし、相場的には赤字覚悟となる18万円の査定額で買取致しました事例のご紹介です

スクランブラーSixty2買取価格実例

事故不動
新車
  • 1

総合評点:1点

エンジン - 車体フレーム - 外装 - 電装保安部品 - フロント周り - リア周り -

【評価点の目安】
8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車
5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪
1点:事故不動
  • バイク名
  • スクランブラーSixty2
  • 買取価格
  • 180,000円
  • 年式
  • 2016年モデル
  • 走行距離
  • 8,700km(ブースターを繋いで確認)
  • 車台番号
  • ML0KA00AAG
  • カラー
  • 黒/グレー(グロッシーブラック)
  • エンジンの状態
  • ガソリン腐りとバッテリー上がりにより始動確認不可
  • 外観の状態
  • 製造から6年経過の2016年モデルとしては使用感やや強め
  • 損傷や事故転倒歴
  • フロントフォーク曲がり・フレーム歪み・エキパイ部などに目立つ擦り傷・右後方ウインカー破損
  • カスタムや改造
  • ノーマル(※ノーブランドのスマホホルダー装着)
  • 買取年月
  • 2022年5月13日
  • 買取エリア
  • 門真市桑才町の買取事例
  • ジャンル
  • スクランブラー

【フレーム&フォーク歪みの事故車】スクランブラーSixty2の買取査定内容

2020年モデルを以って生産終了となりながら普通二輪免許で乗れる数少ないDUCATIの機種として生産終了から買取相場が上昇しているスクランブラーSixty2。
ダメージが激しい事故車両の場合は果たしてどれくらいの査定金額がつくのか?まずは買取相場からご覧ください。

16年モデル・Sixty2の買取相場

1962年から1974年までの間、ドゥカティがアメリカ向けに販売していたスクランブラーシリーズ。
かつては単気筒エンジン搭載モデルだったものをLツイン化し、現代的なスクランブラーシリーズの一員として2016年にリリースたのが、スクランブラーSixty2です。 2015年に登場したスクランブラーアイコンを始め、1,079cc・803cc・399ccの排気量で展開され、399ccのスクランブラーSixty2は、普通二輪免許で乗れる扱いやすさとポップなデザインで多くのファンを獲得することに成功しました。
国内マーケットで好調なセールス記録したSixty2ですが、意外なことにラインナップされていた5年間、諸元上のアップデートはなし。 2016年・2017年ではアトミック・タンジェリン(オレンジ)、シャイニング・ブラック(黒)、オーシャン・グレイ(水色)の3色が設定されていたものの、2018年モデルはアトミック・タンジェリンのみとなり、 空白の1年を経ての2020年モデルではオーシャン・グレイ(日本限定100台)のみに。販売価格は2019年までは89.9万円、2020年モデルでは92万円がメーカー販売価格に設定されました(いずれも税込)。

排気量で勝る兄貴分たちがアップデートを重ねる中、Sixty2は2020年モデルを以って生産終了となり、それを機に人気が再燃。コロナ禍に伴う中古相場の上昇も追い風となり2021年から買取相場は大きく上昇しています。

高いリセールバリュー

買取業者の最大の転売先であり、販売業者の最大の仕入れ先として年間に約20万台のバイクが取引される業者間オークションの取引データを2022年7月時点で12か月間遡って見ると。
スクランブラーSixty2実動車の総取引台数は29台、事故車&不動車で5台のデータが記録されておりますが、今回買い取りさせて頂きました2016年モデルに焦点を当ててみると実動車が19台取引されており(事故車や不動車の取引履歴はなし)、落札の平均額は61.6万円となっています。
生産終了や型落ちに伴って値崩れする傾向が強いドカティの機種において、製造から6年が経過している2016年モデルであることを踏まえると、スクランブラーSixty2はリセールバリューがかなり高い機種と言えます。

状態によって買取額が大きく変わる2016年モデル

ただし落札の最高額は87.2万円、最低額は32.2万円と大きな開きがあることから、同じ2016年モデルであっても状態によって評価額が大きく変わることが分かります。
  • ▼2016年モデルの落札額の傾向
  • 70万円台以上で取引されたのは4台
    走行距離が浅く、評価点6(極上)と5(良好)の個体が占めています。
  • 60万円台で取引されたのは7台
    走行距離は数百kmの個体が3台含まれカスタムで査定額が伸びた個体を含め、評価点は6(極上)と5(良好)の個体が占めています。
  • 50万円台で取引されたのは6台
    走行距離は1万キロ未満の個体が4台で56~59万円での落札、1万キロ台の個体2台は50万円付近の落札額となっています。評価点は5(良好)と4(軽い使用感または軽い難有)の個体が占めています。
  • 30~40万円台で取引されたのは2台
    走行距離1万キロの評価点5(良好)の個体が48.6万円、走行距離2万キロ台でエンジンからのオイル漏れが嫌気された評価点4(軽い使用感または軽い難有)の個体が32.2万円で落札されています。
直近1年間で全19台が取引された2016年モデル・スクランブラーSixty2ですが、業者間での落札額のボリュームゾーンは50~60万円台で全体の約7割を占める13台が集中しています。
落札額に影響する2大要素は状態と走行距離です。60万円台以上で取引される個体は走行距離が数千キロ未満の良好車と極上車で占められており、状態が良くても走行距離が1万キロを超えてくると50万円前後の落札額に集約されています。

今回買取させて頂いたのは2016年モデルの事故車ですが、直近1年間に事故車のスクランブラーSixty2の取引履歴はありませんでした。
参考としては、走行距離2万キロでエンジンからのオイル漏れが嫌気された評価点4(軽い使用感または軽い難有)の個体が32.2万円で落札された点が挙げられます。 仮にエンジンの状態が良ければ40万円台前半の落札額であったと想定できますが、オイル漏れの修復費用が減額され32.2万円の落札額に落ち着いたことが見て取れます。

全19台がノーマル仕様であったためカスタム車の評価の伸びしろについてはデータからは検証できませんが、高価な社外品、スクランブラーを強調したスタイリングなどは査定額の伸びしろとして充分期待でき純正品がある事で期待値は更に高まります。

以上の買取相場を踏まえて、フロントフォークが歪んでいた事故車のスクランブラーSixty2(2016年モデル)の査定内容と買取額についてご紹介させて頂きます。 (※上記の取引額は、買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額に相当するため、買取相場は9掛け相当となります)

【16年モデル・Sixty2】相場の推移

【16年モデル・Sixty2】相場の推移

【16年モデル・Sixty2】評価点別の取引価格帯

【16年モデル・Sixty2】業者間の取引価格帯

【16年モデル・Sixty2】業者間の取引価格帯

【16年モデル・Sixty2】評価点別の取引価格帯
買取業者の最大の転売先であり、販売業者の最大の仕入れ先として年間に約20万台のバイクが取引される業者間オークションの取引データ
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査定のハイライト

「ハンズフリーでの会話に気を取られて衝突してしまった」と事故原因を教えて下さったオーナー様。
幸い、衝突寸前に飛び降りたことでオーナー様の怪我はごく軽傷だったそうですが、真正面から塀と衝突したことで衝撃の逃げ場がなく、フロントフォークが内側へと弓なりに曲がった状態で走行不能に。
フレームネック部に見られる歪みもあり、修理見積りが驚くほど高額であったため修理は断念し、1年以上自宅に置きっ放しになっていたそうで、さて絵現場ではエンジンも不動状態になっていました。
今回、事故車の2016年モデル・スクランブラーSixty2 の買取査定において、ポイントとなったのは以下の通りです。

誰の目にも明らかな曲がりをしているインナーチューブ

今回の査定において、もっとも大きなマイナスとなってしまったのは、こちらのフロントフォークに見られる弓なりの曲がりとフレームネック部の歪み。
撮影画像は斜め上から撮りおろしたものですが、外側から内側へかけて大きく弓なりに曲がっていることがお分かり頂けるかと思います。
事故車・転倒車の場合、衝撃によるインナーチューブの曲がり(偏心)は0.2mmが使用限度、というのが殆どのメーカーからのアナウンスですが、こちらは一目でそれをオーバーしている状態。
点サビこそありませんが、フォークアウター部には拭い取ったオイルの跡もあり、ここまで大きく曲がっているとプレス加工による修復も事実上不可能と言えます。
車両の再生販売にあたってはフロントフォーク一式での交換まで視野に入れる必要あります。フレームに関しても保証を付けての再販を視野に入れると部品価値は計上できない状態。伴い買取額は大幅に減額されることに。
誰の目にも明らかな曲がりをしているインナーチューブ

ブレンボ製キャリパーなどは部品価値を計上

1年余りの長期されていたことにより、キャリパーやブレーキディスクにも茶サビがちらほら。
使用感はやや強いものの丁寧に研磨していくことでblembo製キャリパーなどは部品価値が見込めます。
フォークオイル漏れの疑いがあるアウターチューブとサビの浮き始めたブレーキディスク

傷みが目立つリア周りとタイヤのパンク

高額な修理見積りに躊躇してしまい、車両引き取り後は自宅ガレージ内にて保管されていたというオーナー様。
弊社スタッフが買取査定させて頂くまではリード125を足として使っておられたそうで、その隣で色々と作業をされていたとのことでした。
そのリード125のメンテ時、誤って古いバッテリーを破損させ内溶液を飛び散らせてしまったということで、スイングアームやタイヤ、ホイールの一部にはバッテリー液による腐食が認められました。
すぐにウエスなどで拭き取りをしたと仰られていましたが、画像のように変色や部分溶解などが見られます。
走らせる上での影響はありませんが、見た目を損なっており軽めの減点材料に。
リアタイヤは空気漏れではなくパンクしていることも判明。
ルブの劣化、チェーンの凝固といった諸問題もあり、2016年モデルとしてはやや強めの使用感が出ていました。
バッテリー液の付着により傷みが目立つリア周りとタイヤのパンク

エキパイからマフラーにかけて見られる顕著なキズ

事故によるダメージはフロント周りに留まらず、事故後に転倒したことでエキパイからマフラーにかけて目立つ削れ傷が認められます。
画像でお分かり頂ける通り、エキパイ部に生じている焼けの上から、凹みとキズがついております。
極端な変形でこそないものの、これだけくっきりとキズが見て取れる場合、購入者の視点で見ると非常に気になってしまうポイントとなってしまうことは言うまでもございません。
また、サイレンサー部も黒の塗装が剥離する深さでキズがついており、残念ながらマイナスポイントとなってしまいました。
エキパイからマフラーにかけて見られる顕著なキズ

無傷に近い状態のエンジンが買取の決め手に

フレームとフォークの骨格に瑕疵のある全損事故車でしたが、大きなプラスポイントとなったのがこちらのエンジン。
マフラー部分に関してはダメージが認められましたが、転倒の痕跡もなく外観上の傷みは皆無に近い状態。
現車は長期放置に伴うバッテリー消耗とガソリン腐りのため、ブースターを繋いでも査定現場でエンジンの始動は確認はできませんでしたが、衝撃によるシリンダーヘッドの損傷やオイル漏れ等もなく、車体の押し引きでもクランキングと排圧を確認。エンジンは軽整備で再生できる見込みが高いと判断できました。8千キロ台と浅い走行距離でありエンジン単体でも十分な買取価値があります。
無傷に近い状態のエンジンが買取査定の決め手に

ガソリンタンクやリアサスなどは中古パーツとして再利用可能

フロント部とフレームネック部に深刻なダメージを受けた全損事故車ですが、装着されていたエンジンスライダーによって外装類には事故による損傷は見当たりませんでした。
ガソリンタンクには細かいキズはありましたがプレス加工を要するような凹みもなく、内部に強い錆びも浮いていないことから商品価値は十分にあります。
また、リアサスペンションも適度なコシがありサビがないことから、こちらもパーツ単位での評価とさせて頂くことが可能です。
外装ではリアウィンカーが破損していましたが、メーター単体で価値が計上できる他、灯火類なども小さいながら価値を刻んで積み上げていくことが出来ます。リアブレーキ一式も再利用可能として評価に含めさせて頂きました。
ガソリンタンクやリアサスなどは中古パーツとして再利用可能

総合評価と買取額

ポジティブな査定ポイント
  • 始動確認不可も走行距離が浅く再生見込みの高いエンジン
  • パーツ価値が計上できた外装やbrembo製キャリパーなど
ネガティブな査定ポイント
  • 事故の衝突で深刻なダメージを負ったフロント周り
  • ネック部の歪みなど瑕疵のあるフレーム
  • マフラーの削れ傷や、車両各部に散見されるやや強めの使用感
普通二輪免許で乗ることができる外車の中でも屈指の人気を誇るドゥカティ・スクランブラーSixty2。
生産終了のアナウンスが行われた2020年末以降、業者間オークションでも60万円以上での落札が目立つようになり、DUCATIの中でもリセールバリューが高い機種のひとつです。 ただし、それは実動車の場合であり、今回拝見させて頂いたSixty2はフロントフォークが歪曲しフレームに瑕疵がある(修理費用が中古価値を上回る)全損事故車です。
買取査定に伺わせて頂いた時点では事故車の取引データは全年式を通じても乏しく、10万円台から20万円台前半で3台の落札が記録されているのみ。 フレームに瑕疵のある個体は2台のみで 、いずれも10万円台で落札されていることから、業者間市場で想定される落札額は10万円台後半。経費(出品手数料や運送費)に儲けを差し引くと10万円台半ばが非常に競争力のある査定額となります。

相場的には赤字覚悟の買取額

全損判定の事故車ながら、オーナー様にご提示させて頂きました買取価格は18万円。 相場状況に照らすとまさしく赤字覚悟のお値段です。

この買取価格の決め手となったのは、日本で一番バイクを売っている弊社横浜店の存在。
スクランブラーSixty2は定期的に買取している車両とあってパーツ需要も自社で賄える事が出来ます。 車体に押し引きでクランキングを確認したことで再生見込みが非常に高いエンジン、細かいキズがついていたものの再利用可能なガソリンタンク、使用感は出ていますが再利用可能なbremboキャリパー、 状態の良いリアサスペンション、などパーツ価値を余すことなく計上し、市価よりも高いお見積りを付けて査定額に反映致しました結果です。
全損事故車両の場合、取引データが少ないことから相場が読み難く、損をせずに確実に儲けが出る安パイな査定額を提示したくなるのが買取業者の心情ですが、弊社では 多数の事故車買取実績に裏打ちされた経験、日本一バイクを売っている直営販売店、メカニックの知識を有するスタッフの力量という強みを生かして常に限界の高額買取でオーナー様のご期待にお応えしております。
フロントフォークが大きく歪曲しているスクランブラーSixty2の事故車
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スクランブラーSixty2の買取相場

2016年モデル

【実働車】の業者間オークション市場における、買取時点直近12ヶ月間の落札データ

  • 取引台数: 19台
  • 平均価格: 616,916円
  • 最高価格: 872,000円
  • 最低価格: 322,000円

【事故車・不動車】の業者間オークション市場における、買取時点直近12ヶ月間の落札データ

  • 取引台数: 0台
  • 平均価格: No Data
  • 最高価格: No Data
  • 最低価格: No Data

相場情報:2022年5月13日時点

最新の相場情報は、10秒で買取相場が出る自動査定でチェックして頂けます。


上記金額は、買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札データであり、買取業者の転売金額です。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引される市場です。
買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
その事実が、業者間オークション市場の落札金額が買取業者の査定額の基準値である所以です。
査定現場での買取価格は下記の転売(落札)金額から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を差し引いた金額となります。
査定現場での正味の買取額は、転売金額である落札額から5~10%を割り引いた金額が適正で競争力のある価格となります。
金額にすると単価の安い原付バイクで1万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正な割引額です。

スクランブラーに関連する買取事例

  • トライアンフ スクランブラー買取価格
    スクランブラー900

    買取査定価格

    685,000円
    2007年式 走行 3,717km
    若干の小錆び・擦り傷あり
  • 買取したスクランブラーアイコン
    スクランブラーアイコン

    買取査定価格

    535,000円
    2015年式 走行 7,378km
    極上未満
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スクランブラーSixty2は売ろうと考え時が一番高く売れます

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