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SR MAX 300【2010~18年】

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SR MAX 300【2010~18年】毎週更新の買取査定相場

SR MAX 300【2010~18年】 買取査定に役立つ車両解説

【車両解説】SR MAX 300【2010~18年】
SR MAX 300【2010~18年】
SR MAX 300【2010~18年】

Aprilia SR MAX 300は、2010年に125ccモデルと同時にデビューした、アプリリアのミッドサイズGTスタイルスクーターである。「SR」の名称は、アプリリアが1990年代から展開してきたスポーツスクーターシリーズの系譜を受け継ぐ証であり、「MAX」はヤマハのTMAXやXMAXと同様に、大型スクーターを意味する命名法である。このモデルの最大の特徴は、アプリリアのスーパーバイクRSV4からインスピレーションを得たデザインにある。フロントマスクの造形、鋭角的なサイドパネル、そして攻撃的なフォルムは、単なる実用スクーターではなく、「スポーツDNA」を持つマシンであることを主張している。ピアジオグループ傘下となったアプリリアが、グループ内で共有される「クォーサー(Quasar)」エンジンを搭載することで、信頼性とコストパフォーマンスを両立させた戦略的モデルである。
SR MAX 300は、本国イタリアにおいて「アグレッシブなマキシスクーター」という新たなカテゴリーを確立した。2010年代初頭、スクーター市場は実用性重視の方向に傾いていたが、アプリリアはRSV4のデザインコードを取り入れることで、スポーツ性と実用性の融合を図った。15インチのフロントホイールと14インチのリアホイールという組み合わせは、小径ホイールが主流だった当時のスクーター市場において進歩的であり、コーナリング時の安定性を大幅に向上させた。ピアジオが開発した278ccクォーサーエンジンを搭載することで、最高出力22PS(16.1kW/7,500rpm)、最大トルク23Nm(6,000rpm)という、クラスとしては十分な動力性能を実現した。乾燥重量161kgという軽量な車体は、250ccクラスと比較しても優れたパワーウェイトレシオを誇る。特筆すべきは、3段階調整可能な大型スクリーンと、フルフェイスヘルメットが収納可能なシート下スペースなど、ツーリングスクーターとしての実用性も高めている点である。

SR MAX 300に搭載されるのは、ピアジオが開発した「クォーサー(Quasar)」エンジンの300cc版である。正確には278ccの排気量を持つ水冷4ストローク単気筒SOHC4バルブエンジンで、最高出力22PS(16.1kW/7,250rpm)、最大トルク23Nm(17lb-ft/6,000rpm)を発生する。このエンジンは250ccクォーサーをベースとしており、最高出力こそ250ccと大差ないものの、より低回転で発生する最大トルクの恩恵により、少ないアクセル開度で最高速に到達する。アクセル開度が少なければ消費されるガソリンも少なくて済むため、使用状況によっては250ccより高燃費を叩き出すこともある。燃料供給はフューエルインジェクション(EFI)を採用し、スムーズな加速特性を実現している。CVT(無段変速機)との組み合わせにより、滑らかで途切れることのない加速感を提供する。最高速度は約130km/hと、日常使用からツーリングまで十分なパフォーマンスを発揮する。エンジンサウンドは単気筒特有の鼓動感を残しつつも、洗練された静粛性を兼ね備えており、長距離ツーリングでも疲労を軽減する。
SR MAX 300の車体構造は、スポーツ性を重視した設計となっている。全長2,110mm、全幅780mm、ホイールベース1,515mmというディメンションは、機敏なハンドリングと安定性のバランスを取っている。フロントサスペンションは35mm径の油圧式テレスコピックフォークを採用し、リアはツインショックアブソーバーをプリロード調整機能付きで装備する。このサスペンションセッティングは、スポーティな快適性とツーリング時の快適性を両立させている。特筆すべきは15インチのフロントホイール(120/70-15)と14インチのリアホイール(140/60-14)という大径ホイールの組み合わせで、小径ホイールのスクーターでは得られない直進安定性とコーナリング時のグリップ感を実現している。ブレーキシステムはフロントに260mmディスク、リアに240mmディスクを配置し、161kgという軽量な車体と相まって優れた制動性能を発揮する。シート高は815mmと比較的高めで、身長170cm程度のライダーでは停車時につま先立ちになるが、これは大径ホイールとスポーティなポジションを優先した結果である。シート下には15リットルの燃料タンクを確保し、ツーリング時の航続距離を延ばしている。3段階調整可能な大型スクリーンは、ライダーへの風圧を最小限に抑え、高速巡航時の快適性を高めている。

SR MAX 300の最大のライバルは、ヤマハ・XMAX 300である。XMAX 300が最高出力28.7PS(292cc)、最大トルク29Nmを発生させるのに対し、SR MAX 300は22PS、23Nmとスペック上では劣る。しかし両者の決定的な違いは車重と価格にある。XMAX 300の乾燥重量が約179kgであるのに対し、SR MAX 300は161kgと18kg軽量である。この差はパワーウェイトレシオに影響し、発進加速や峠道での機敏な動きにおいて、SR MAX 300は数値以上のアドバンテージを持つ。XMAX 300がヤマハ独自のVVA(可変バルブ機構)を搭載し、高回転域でのパワーを重視するのに対し、SR MAX 300は中低速域のトルクに厚みを持たせており、市街地での扱いやすさに優れる。また、SR MAX 300のデザインはRSV4の影響を受けた鋭角的なものであり、XMAXの流麗なスタイリングとは対照的である。
また、同じピアジオグループ内のピアジオ・ビバリー300も比較対象となる。ビバリー300は同じ278ccクォーサーエンジンを搭載し、より洗練されたイタリアンデザインと実用性を重視している。エンジン特性はほぼ共通であるものの、SR MAX 300は、そのスポーティなデザインと大径ホイールにより、よりダイレクトな操縦感覚を提供する。一方で、ホンダ・フォルツァ300(279cc、25PS)と比較すると、フォルツァ300は日本メーカーならではの信頼性と部品供給体制で優位に立つが、SR MAX 300は軽量性とイタリアンデザインの魅力で差別化を図る。市街地での機動性を重視するライダーにとって、SR MAX 300は豪華装備よりも、実用的な軽快さとスポーツ性を選択できる魅力的な選択肢であった。RSV4のデザインDNAを持つという独自性は、他のスクーターにはない大きなアドバンテージである。

進化の過程: SR MAX 300は2010年から2018年頃まで生産された。初期の2010年型は、RSV4のデザインコードを取り入れた攻撃的なスタイリングで登場し、15インチフロント/14インチリアという大径ホイール構成を採用した。2011年型は前年と同様の仕様を継承し、大きな変更はなかった。2012年型も基本設計は変更されず、アプリリアブラックとグラムホワイトの2色展開が継続された。エンジンは278ccクォーサーブロックを一貫して採用し、信頼性の高さを物語っている。2014年モデルでは、日本市場向けに特別限定車が投入された。この限定車は、33Lトップボックス、ディスクロック、レッグカバーを標準装備したアクセサリー付き仕様で、期間限定で発売された。また、モト・イタリアーナショップとアプリリア正規店で販売されたローダウン限定車も存在し、シート高を3〜4cm低くすることで足つき性を改善している。2015年以降のモデルでは、細かな外装の変更やカラーバリエーションの追加が行われたが、基本設計の変更はなく、完成度の高さを維持している。

最も注目すべきは2010年の初期モデルである。このモデルで、RSV4からインスピレーションを得たデザインが確立され、SR MAX 300の独自性が打ち出された。フロントマスクの鋭角的な造形、デュアルヘッドライトシステム、5スポークアロイホイールなど、以降のモデルに引き継がれる基本要素が固まった年式である。2014年の日本市場向け特別限定車も見逃せない。33Lトップボックス、ディスクロック、レッグカバーを標準装備したこのモデルは、ツーリングユースを強く意識した仕様であり、アプリリアが日本市場を重視していたことを示している。また、ローダウン限定車は、身長の低いライダーにも配慮した仕様であり、SR MAX 300の間口を広げる試みとして評価できる。生産終了が近づいた2017-2018年型は、製造数が少なく、完成度の高い最終仕様として人気がある。

市場動向と中古車としての価値
SR MAX 300は日本国内での正規導入台数が限られており、中古車市場においても希少な存在である。欧州、特にイタリア本国では比較的流通量があるものの、日本市場では入手困難な状況が続いている。アプリリア製品全般に言えることだが、部品供給体制がホンダやヤマハなどの日本メーカーに比べて不安定であることが、中古車価格を抑制する要因となっている。一方で、ピアジオグループ傘下となったことで、エンジン部品については比較的入手しやすくなっている。特にベルト、プーリー、ブレーキパッドなどの消耗品は、ピアジオ系列の部品として入手可能である。
高値がつく個体の条件は、まず整備記録が完備されていることである。特にオイル交換、ベルト交換、プーリー交換などの消耗品メンテナンスが適切に行われている個体は評価が高い。外装についてはフルノーマル状態が好まれ、特にフロントカウル、サイドパネル、リアカウルの傷や割れがない個体は希少である。カラーリングでは、ブラックやシルバーといったベーシックカラーよりも、アプリリアレッドなどのスポーティなカラーが人気を集める傾向にある。走行距離は2万km以下が理想的だが、適切にメンテナンスされていれば3万km超でも問題なく使用できる。最も重視されるのは、電装系トラブルの有無である。アプリリア製品は電装系の不具合が報告されることがあり、この点がクリアされている個体は安心して購入できる。また、シート下のラゲッジスペースや、3段階調整可能なスクリーンの機構が正常に作動することも重要なチェックポイントである。2014年の日本市場向け特別限定車(トップボックス付き)は、希少性が高く、程度の良い個体は高値で取引される。

アプリリア・SR MAX 300は、イタリアンデザインとピアジオグループの技術力が融合した、実用性とスポーツ性を高次元で両立したミッドサイズスクーターである。RSV4のデザインDNAを受け継ぐ鋭角的なスタイリングは、単なる移動手段ではなく、「走りを楽しむ」ための道具であることを主張している。15インチフロント/14インチリアという大径ホイール構成は、コーナリング時の安定性と直進安定性を高次元でバランスさせ、スクーターの枠を超えた走行性能を実現している。278ccクォーサーエンジンは、最高出力こそ控えめだが、中低速域のトルクに厚みを持たせることで、市街地からツーリングまで幅広いシーンで使える懐の深さを持つ。161kgという軽量な車体は、取り回しの良さと機敏なハンドリングを実現し、日常の通勤から週末のツーリングまでこなせる万能性を持つ。デザイン性と走行性能の高さは、量産スクーターとは一線を画すプレミアム感を演出している。
どんなライダーに向いているか: SR MAX 300は、デザインと走りの質にこだわりを持ち、他人とは違う個性的な乗り物を求めるライダーに最適である。特に、アプリリアのスーパーバイクRSV4に憧れを持ちつつも、日常使用できるスクーターを求めるライダーには理想的な選択肢となる。大径ホイールによる安定した走行性能は、高速道路を含む長距離移動を快適にこなせるため、週末ツーリングを楽しみたいライダーにも向いている。一方で、軽量で取り回しが良いため、日々の通勤や街乗りでも扱いやすい。アプリリアというブランドに魅力を感じ、イタリアンバイクの持つ独特の雰囲気を楽しめるライダーであれば、部品供給の不安も含めて受け入れられるだろう。メカニカルな面倒見の良さと、個性を重視する姿勢があれば、SR MAX 300は唯一無二のパートナーとなる。現代においては、電動化や規制強化により失われつつある「内燃機関×スポーツスクーター」という貴重な存在を所有する意義は大きい。イタリアンスピリットとスポーツDNAを日常に取り入れたいライダーにとって、このマシンは最良の選択肢の一つである。

解説記事更新日:2026年02月15日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 アプリリア SR MAX300/M3560型/2010~2018年式
発売年月 2010~2018年
車両サイズ(mm)・重量(kg) (長さ)2110 (幅)780 (高さ)ーー (重さ)161( 乾燥重量)
シート高・最低地上高(mm) (シート高)815
エンジン機構・最高出力・燃費 水冷4スト単気筒SOHC4バルブ・22PS(16.1kW/7,250rpm)
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 セル・FI(フューエルインジェクション)・15L
新車販売価格 豪州価格 $6,999AUR 約661,000円(実勢レート94.46円/AUR)
ジャンル スクーター
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

実働車|過去10間の買取相場の推移】 SR MAX 300【2010~18年】

【平均買取相場の変動】

対前年比
-
%

【2025年間 vs 2026年】

対3年前比
-
%

【2023年間 vs 2026年】

対10年前比
-
%

【2016年間 vs 2026年】

年間平均
取引台数
7

過去10年間の取引台数÷10

※データ更新:2026年03月20日

【状態別の買取相場】 SR MAX 300【2010~18年】

最高額
平均落札額
最低額
【評価点】
バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
No Data
【万円】

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年3月時点から 3 間遡った数字

【状態別買取額の目安】

8
新車
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
7
超極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
6
極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
5
良好
最高
平均
最低
取引
25.2万円
16.7万円
12.2万円
6台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
17.6万円
12.4万円
9.3万円
8台
3
難有
最高
平均
最低
取引
5.4万円
5.4万円
5.4万円
1台
2
劣悪
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
4.8万円
2.0万円
0.1万円
6台
SR MAX 300【2010~18年】において。直近36カ月間で、最も平均買取相場が高いのは5点(良好)のコンディションとなっています。 これはルーティンの軽整備で再販できるコンディションの良い車両が高額査定に繋がりやすいことを示唆しています。

※データ更新:2026年03月20日

【走行距離別の買取相場】 SR MAX 300【2010~18年】

最高額
平均落札額
最低額
バ
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カウンター 
針
No Data
【万円】

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年3月時点から 3 間遡った数字

【走行距離別買取額の目安】

0〜4999km 最高 14.8万円 2台
平均 13.5万円
最低 12.2万円
0.5〜1万km 最高 25.2万円 5台
平均 17.7万円
最低 13.2万円
1〜2万km 最高 17.6万円 5台
平均 12.8万円
最低 9.8万円
2〜3万km 最高 11.0万円 2台
平均 10.2万円
最低 9.3万円
5万km 最高 5.4万円 1台
平均 5.4万円
最低 5.4万円
SR MAX 300【2010~18年】において。直近36カ月間で最も平均買取相場が高いのは0.5〜1万kmの走行距離区分となっています。

※データ更新:2026年03月20日

【カラー別の買取相場】 SR MAX 300【2010~18年】

【カラー別 平均買取額の目安】

/ 14.4 万円 9台
12.2 万円 3台
13.5 万円 2台
/ 11.6 万円 1台
SR MAX 300【2010~18年】において。直近36カ月間で、中古市場で最も多く取引されているカラーは赤/黒系です。最も平均買取相場が高いのは赤/黒系、次いで白系となっています。

※データ更新:2026年03月20日

実働車の取引価格帯】 SR MAX 300【2010~18年】

【取引価格帯と構成比】

最高
25 ~ 30
万円
%
7
構成比
最多
10 ~ 15
万円
%
47
構成比
最低
5 ~ 10
万円
%
20
構成比
SR MAX 300【2010~18年】において。業者間取引額(買取業者の転売額)のボリュームゾーンは10 ~ 15万円で47%の構成比となっています。最高価格帯は25 ~ 30万円でその構成比は7%です。

※データ更新:2026年03月20日

自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

SR MAX 300【2010~18年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年03月20日)

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カウンター 
針
落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 SR MAX 300【2010~18年】 25.4万円 4.8点 M3560001 6,661km
2 SR MAX 300【2010~18年】 19.0万円 4.8点 M3560001 8,383km
3 SR MAX 300【2010~18年】 17.8万円 4.2点 M35601GS 13,785km
4 SR MAX 300【2010~18年】 16.2万円 4.8点 M3560001 6,536km
5 SR MAX 300【2010~18年】 15.4万円 4.2点 M35601ES 5,838km
6 SR MAX 300【2010~18年】 14.9万円 4.5点 M35601ES 4,300km
7 SR MAX 300【2010~18年】 13.3万円 4.5点 M3560001 5,390km
8 SR MAX 300【2010~18年】 12.7万円 3.8点 M3560001 18,433km
9 SR MAX 300【2010~18年】 12.5万円 4.0点 M3560001 14,658km
10 SR MAX 300【2010~18年】 12.3万円 4.7点 M3560001 4,737km
11 SR MAX 300【2010~18年】 11.5万円 3.8点 M3560001 19,768km
12 SR MAX 300【2010~18年】 10.9万円 4.0点 M3560001 23,074km
13 SR MAX 300【2010~18年】 9.7万円 4.0点 M3560001 15,475km
14 SR MAX 300【2010~18年】 9.2万円 4.2点 M3560001 27,616km
15 SR MAX 300【2010~18年】 5.3万円 3.3点 M3560001 59,021km
No Data
SR MAX 300【2010~18年】において。業者間取引(買取業者の転売額)で、直近36カ月間に最高値を付けたのは25.4万円で赤/黒系・走行距離6,661km・評価4.8点の車両です。

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています

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