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【2012年式】SMR 125

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SMR 125 2012年式 の買取相場
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データ最終更新:2026年06月17日

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SMR 125【2011~12年】毎週更新の買取査定相場

SMR 125【2011~12年】 買取査定に役立つ車両解説

【車両解説】SMR 125【2011~12年】
SMR 125【2011~12年】|2011年式 レッド・ホワイト

ハスクバーナSMR 125は、BMW傘下に入って4年目を迎えた2011年に投入された新世代4ストローク水冷125ccスーパーモタードで、ハスクバーナの小排気量ロードリーガル路線が「2ストローク時代(SM 125 / SM 125 S)」から「4ストローク・FI時代(後年のVitpilen 125 / Svartpilen 125)」へと完全移行する直前の、過渡期を担うモデルである。同時期にエンデューロ仕様のTE 125、別系統のシティ・コミューター寄り4ストローク125のSMS4 125(Minarelli製エンジンを共有、ヤマハYZF-R125と兄弟関係)と並走する形でラインアップを構成し、BMW期ハスクバーナが小排気量4ストローク・ロードリーガル市場に本格的にコミットした最後の試みという固有の位置づけを持つ。
SMR 125の最大の特徴は、エンジンが完全にハスクバーナ自社設計の新規ユニットだった点にある。それまでの小排気量ハスクバーナがCagiva/MV系部品共有またはMinarelli等のサードパーティ・エンジン流用に頼っていた構図に対し、SMR 125とTE 125で共通採用された124.45cc SOHC 4バルブ・ユニットはBMWの開発リソースを背景にハスクバーナ自社で設計された新世代エンジンで、ヴァレーゼ/カッシネッタ・ディ・ビアンドロンノ工場の生産能力を反映した小排気量領域への本格投資の象徴と位置づけられる。EU A1免許制度(最大15馬力/11kW、満16歳から取得可能)に合わせた出力チューンを施し、本国仕様で15馬力/9,000rpmという穏当な数値ながら、乾燥重量117-118kgという軽量シャシーと組み合わさることで、エントリー層から熟練ライダーまでが日常で扱える実用バランスを実現していた。
外装はBMW期ハスクバーナの新世代スタイリングを反映した、ハスキー・ファクトリー・レーシング・チームの公式車両を彷彿とさせる現代的なグラフィックを採用。インモールド・プラスチック・デコレーション・システムによってグラフィックを成型樹脂と一体化させ、転倒や摩耗での剥がれを抑える生産技術も投入された。リアタイヤは150/60-17(一部市場仕様では140/70-17)という、125ccクラスとしては大径の幅広ホイールを履き、ハスクバーナ自身が「ビッグバイクの風格」と形容した立体感のあるフォルムを実現していた。日本市場では2010年夏に「SMS4」名義で先行投入された4ストローク125モタードの系譜から派生する形で導入が進められ、後の年式刷新を経てSMR 125名義に統一されていく。

エンジンは124.45cc 水冷4ストローク単気筒SOHC 4バルブ、ボア×ストローク52.0×58.6mmという、125ccクラスとしては明確にロングストローク寄りの寸法を採用する。圧縮比11.2:1、Keihin製29mmキャブレターによる燃料供給、CDI点火、電気始動、湿式サンプ(クロー・ポンプとカートリッジ式オイルフィルターを組み合わせる本格的潤滑系統)、湿式多板クラッチ(油圧操作)、6速ミッション、ファイナルチェーン駆動という構成。最高出力11kW(15馬力)/9,000rpm、最大トルク12.1Nm/8,000rpmという数値はEU A1免許の上限値に合わせたチューンで、車体側のポテンシャルは公道用デチューン仕様を上回る素養を持つ。EU3排出ガス規制に適合した設計で、燃費性能と環境対応の両立も図られている。
シャシーはハスクバーナ自社設計のクロモリ鋼モノビーム・フレームに、角断面スチール製リアサブフレームを組み合わせる構成。フロントサスペンションはMarzocchi製40mm倒立式テレスコピック油圧フォーク(アドバンスト・アクスル仕様、トラベル250mm)、リアはSachs製プログレッシブ「Soft Damp」型油圧シングルショック(プリロード調整、ホイールトラベル290mm)を採用する。125ccクラスとしては明らかにオーバースペック気味な足回りで、上位排気量のSMファミリー(SM 450R/SM 510R)と共通の設計思想を引き継ぐ「縮小版スーパーモタード」という性格を強く打ち出していた。
ブレーキはBrembo製を採用し、フロント260mmシングルディスク(4ピストン・キャリパー)、リア220mmシングルディスク(2ピストン・キャリパー)の組み合わせ。ホイールは前後17インチの軽合金製キャストホイール、タイヤはフロント110/70-17、リア150/60-17(一部仕様で140/70-17)のロード用バイアスを装着する。シート高900mm、燃料タンク容量9.5L、乾燥重量117-118kg、ホイールベース1,360mm前後。LCDインストルメントパネルにはスピードメーター、タコメーター、ウインカー、ライト、オドメーター、トリップ、走行時間、時計などを統合表示し、上級モデルに準じた装備水準を125ccクラスで実現していた。
公道装備としては、ヘッドライト、テールランプ、ウインカー、ホーン、イグニッションキー、サイドスタンドといったフル公道仕様一式を備え、上位SMファミリー(SM 450R/SM 510Rで省略されていた装備群)を完全装備する街乗り対応路線を取る。エアフィルター、スパークプラグ、オイルフィルターといった消耗品系へのアクセスも実用配慮を反映した整備しやすい配置となっている。

SMR 125の最大の同門は当然ながらTE 125(同じハスクバーナ自社設計エンジンを搭載する公道エンデューロ仕様、21インチ/18インチホイール、より長いサスペンション・トラベル)で、両車はエンジン以外の主要骨格を共有する典型的なエンデューロ/スーパーモタード兄弟関係にある。さらにSMS4 125(Minarelli/ヤマハ系124cc 4ストロークエンジン搭載、別系統のシティ・コミューター寄りスーパーモタード)も2011-2012年に並走し、SMR 125は「ハスクバーナ自社エンジン搭載のスポーティな選択肢」、SMS4 125は「Minarelli由来エンジン搭載の大衆寄り選択肢」として性格を分担していた。これら3車(TE 125/SMR 125/SMS4 125)は、BMW期ハスクバーナの「3つの4ストローク125」として2011-2012年に同時展開された極めて特異な布陣を構成する。
ライバル筆頭は前世代から続く2ストロークSM 125(同社内、ハスクバーナ自身の旧世代モデル、並行販売期間あり)、欧州市場ではアプリリアSX 125/RX 125(4ストローク版、同じくRotaxエンジン系の競合)、KTM 125 Duke(2011年にKTMが投入した新世代4ストローク125ネイキッド、最大の競合)、Derbi Senda DRD 125、ベータRR 125 LC 4T、SWM SM 125Rが該当する。これらは全てEU A1免許の15馬力上限という同一土俵で競合し、シャシー剛性、外装デザイン、ブランド価値、価格で差別化されていた。
特にKTM 125 Dukeとの関係は注目に値する。SMR 125がBMW期ハスクバーナの「最後の自社小排気量4ストローク開発」だったのに対し、KTM 125 Dukeは同時期にKTMが投入した「新世代ストリート4ストローク125」で、両ブランドが2013年末のKTMによるハスクバーナ買収・統合の少し前に、共通の若年層市場で正面競合していた構図を示す。結果として、KTM 125 Dukeのプラットフォームが統合後の小排気量Husqvarna(Vitpilen 125/Svartpilen 125)に採用されることとなり、SMR 125の自社エンジン系統は後継を持たずに終焉を迎えた。
日本国内市場における直接的競合は実質的に存在しなかった。125cc 4ストローク・スーパーモタードは国産メーカーから供給がなく、SMR 125は並行輸入を含む欧州製125モタードの中でも限定的な選択肢の一つとして位置づけられていた。最も近い比較対象はカワサキD-Tracker 125(タイ製、250D-Trackerの125ccボアダウン版、空冷FI)だが、価格帯・性能水準・ブランド文脈のすべてで明確に区別されていた。

市場動向と中古車としての価値
中古車選びにおける最大の判断要素は、SMR 125(ハスクバーナ自社エンジン搭載)と先行存在したSMS4 125(Minarelli製エンジン搭載)の区別を正確に行うことである。両者は外観が似ているため誤認しやすいが、整備性とパーツ供給の現実は大きく異なる。SMR 125のハスクバーナ自社エンジンは2014年のKTM買収以降、純正パーツの新品入手難度が年々上昇しており、ピストン、シリンダーヘッド、カムシャフト等の主要内部部品は専門の輸入業者を経由する形でなければ入手困難となっている。一方、SMS4 125のMinarelli系エンジンはヤマハYZF-R125と部品互換性がある程度残るため、エンジン側のパーツ流通は相対的に良好という側面を持つ。
維持上のリスク要素は3点に集約される。第一に、ハスクバーナ自社設計エンジンの専用部品供給状況。KTM買収後の体制下では旧BMW期ハスクバーナのパーツ流通優先度が低く、輸入リードタイムが長期化する傾向にある。第二に、Marzocchiフォーク・Sachsショックの専門整備対応工房の限定性。第三に、Keihin 29mmキャブレターのオーバーホール対応の整備性。これらをクリアできるディーラーまたは輸入車対応工房とのリレーションが、長期所有可能性を直接的に左右する。

SMR 125の本質的価値は、BMW傘下に入ったハスクバーナ・モーターサイクルズが「自社設計の小排気量4ストローク・エンジンで125ccロードリーガル市場に本格参入する」という戦略的選択を、KTMによる買収・統合の直前に実行した、極めて短期間(2011-2013年の実質3年間)の自社開発プロダクトという歴史的位置づけにある。前世代の2ストロークSM 125(1999-2014年、Cagiva/MV-BMW期)が並行販売を続けるなか、ハスクバーナの125cc路線を「4ストローク・SOHC・FI予備軍・現代的シャシー」という新しい方向性へ転換させる起点となった一台でありながら、KTM買収後の方針転換でその系統は後継を持たずに終焉した。後年のVitpilen 125/Svartpilen 125がKTM 125 Dukeのプラットフォームを採用したため、SMR 125は「ハスクバーナ自社設計のロードリーガル125として量産された最後の一台」という、シリーズ史的に明確な節目を担う存在となっている。
オーナーシップ体験の中核は、ハスクバーナ自社設計の124.45cc SOHCシングルが繰り出す素直な低中速トルク、Marzocchi 40mm倒立フォークが伝える上位機種譲りの濃密な路面情報、117-118kgという軽量シャシーが繰り出す17インチホイールの軽快な切り返し、Brembo製4ピストン・キャリパーによる強力なフロント制動、これらが組み合わさって、125ccクラスとしては明らかに上級な「縮小版スーパーモタード」体験を提供する。15馬力という出力数値だけ見ればクラスの標準に過ぎないが、上位SMファミリーの設計思想をそのまま小型化したシャシー仕立てが、性能数値以上の所有満足感を生み出す構造となっている。
SMR 125は性能数値や合理性ではなく、「BMW期ハスクバーナの自社設計125・KTM買収前の最後の独自路線」という、極めて短期間しか存在しなかった歴史的局面の証言者を所有するためのバイクである。それを正確に理解した上で選ぶならば、現代のHusqvarna 125ラインアップ(KTM共通プラットフォーム)では決して再現できない、独立期最終世代の独自路線という稀少な体験を約束する一台となる。

解説記事更新日:2026年06月17日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 ハスクバーナ SMR 125 / A500A型 / 2011~2012年モデル
発売年月 2011~2012年
車両サイズ(mm)・重量(kg) (長さ)−− (幅)−− (高さ)−− (重さ)118kg
シート高・最低地上高(mm) (シート高)900mm (最低地上高)−−
エンジン機構・最高出力・燃費 水冷4ストローク単気筒SOHC 4バルブ /15馬力(9,000rpm)
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 セル始動・Keihin 29mmキャブレター/9.5L
新車販売価格 新車価格 724,500円(税込)
ジャンル モタード
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

実働車|過去10間の買取相場の推移】 SMR 125 2012年式

最高額
平均落札額
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業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移

2026年6月時点から 10 間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比
-
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【2025年間 vs 2026年】

対3年前比
-
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【2023年間 vs 2026年】

対10年前比
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【2016年間 vs 2026年】

年間平均
取引台数
1

過去10年間の取引台数÷10

※データ更新:2026年06月17日

【状態別の買取相場】 SMR 125 2012年式

最高額
平均落札額
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【評価点】
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【万円】

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年6月時点から 5 間遡った数字

【状態別買取額の目安】

8
新車
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
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0台
7
超極上
最高
平均
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取引
0.0万円
0.0万円
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0台
6
極上
最高
平均
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取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
5
良好
最高
平均
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取引
20.6万円
20.6万円
20.6万円
1台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
20.2万円
20.2万円
20.2万円
1台
3
難有
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
2
劣悪
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
1
事故
不動
最高
平均
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取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
【2012年式】SMR 125において。直近60カ月間で最も平均買取相場が高いのは5点(良好)のコンディションとなっています。 これはルーティンの軽整備で再販できるコンディションの良い車両が高額査定に繋がりやすいことを示唆しています。

※データ更新:2026年06月17日

【走行距離別の買取相場】 SMR 125 2012年式

最高額
平均落札額
最低額
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【万円】

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年6月時点から 5 間遡った数字

【走行距離別買取額の目安】

0〜4999km 最高 20.6万円 1台
平均 20.6万円
最低 20.6万円
2〜3万km 最高 20.2万円 1台
平均 20.2万円
最低 20.2万円
【2012年式】SMR 125において。直近60カ月間で最も平均買取相場が高いのは0〜4999kmの走行距離区分となっています。

※データ更新:2026年06月17日

【カラー別の買取相場】 SMR 125 2012年式

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【万円】

業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)

2026年6月時点から 5 間遡った数字

【カラー別 平均買取額の目安】

/ / 20.2 万円 1台
/ 20.6 万円 1台
【2012年式】SMR 125において。直近60カ月間で、中古市場で最も平均買取相場が高いのは赤/黒系です。

※データ更新:2026年06月17日

実働車の取引価格帯】 SMR 125 2012年式

単位【万円】
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業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)

2026年6月時点から 5 間遡った数字

【取引価格帯と構成比】

最高
20 ~ 21
万円
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100
構成比
最多
20 ~ 21
万円
%
100
構成比
最低
20 ~ 21
万円
%
100
構成比

※データ更新:2026年06月17日

自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

SMR 125【2011~12年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年06月17日)

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カウンター 
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落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 SMR 125【2011~12年】 20.8万円 4.5点 A500ABCV 2,029km
2 SMR 125【2011~12年】 20.4万円 4.5点 A500ABCV 24,686km
3 SMR 125【2011~12年】 17.4万円 4.0点 A500ABBV 3,681km
4 SMR 125【2011~12年】 15.4万円 4.0点 A500ABBV 4,101km
5 SMR 125【2011~12年】 14.4万円 4.0点 A500ABBV 16,721km
No Data
【2012年式】SMR 125において。業者間取引(買取業者の転売額)で、直近60カ月間に最高値を付けたのは20.8万円で赤/黒系・走行距離2,029km・評価4.5点の車両です。

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています

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