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【2008年式】SM510R

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SM510R【2005~10年】毎週更新の買取査定相場

SM510R【2005~10年】 買取査定に役立つ車両解説

【車両解説】SM510R【2005~10年】
SM510R【2005~10年】|2005年式 レッド・ホワイト
SM510R【2005~10年】|2005年式 イエロー・ブルー
SM510R【2005~10年】|2005年式 ブラック・ブルー
SM510R【2005~10年】|2010年式 ホワイト
SM510R【2005~10年】|2005年式 ブラック

ハスクバーナSM 510Rは、2005年にイタリア・ヴァレーゼのカジバ/MVアグスタ・グループ工場で生産が始まった水冷4ストローク単気筒スーパーモタードのフラッグシップ・モデルである。2003年デビューのSM 450Rに続く2年後の登場で、当初はカジバ/MVアグスタ期の最後の数年間、後半はBMW傘下に移行した時期を跨いで2010年まで6年間の生産期間を全うした、ハスクバーナのスーパーモタード家系の中核を担うモデルである。競技用TC 510モトクロッサーの公道仕様化という直系の系譜を最も純粋に体現した存在として位置づけられる。
SM 510Rの本質的性格は、501ccという排気量名と実排気量の不一致(「510」はメーカー慣習による命名、実排気量は501cc)、装備を徹底排除してイグニッションキーすら省略した「無濾過のレーサー仕立て」、装備重量109-118kgという同クラス比で異例の軽量性、そして単気筒として60馬力近い高出力という、4つの極端な要素を一台に凝縮した点にある。

エンジンは501cc 水冷4ストローク単気筒DOHC 4バルブで、ボア×ストローク97.0×67.8mmという、450ccのSM 450R(97×60.76mm)からストロークを延長して排気量を稼いだ「ロングストローク版450」とも言える構成。圧縮比は2005-2007年型で12.5:1、2008年型以降のFI仕様で12.9:1へと引き上げられている。トランスミッションは6速、湿式多板クラッチ、ファイナルチェーン駆動。
燃料供給方式は2008年を境に大きく二つの世代に分かれる。2005-2007年型は41mm Keihin MX(一部年式・市場でMikuni製)キャブレターを採用し、最高出力59.8馬力(44kW)/8,000rpm、最大トルク49Nm/6,400rpmという、500cc単気筒として極めて高い出力を発揮した。始動はセル+キックの併用で、電装故障時もキック自走可能というオフロード由来の冗長性を残している。2008年型からはミクニ製42mm電子制御燃料噴射(フューエルインジェクション)に切り替わり、始動性、低中速回転域でのトラクタビリティ、排ガス対応の3点で大きく改善された。FI化に伴いキック・スターターは廃止され、セル始動のみに簡略化された。
2008年型の大規模刷新は燃料供給方式の変更にとどまらず、シャシー全面更新を伴うフルモデルチェンジ級の内容だった。グーバイクの記述にもある通り「2008モデルとして、先行発売されているSM450Rを踏襲、軽量化、ローフォルム、スリムになり劇的に進化」「シート高を低く、ラジエター幅員は40mmスリムに、車両重量は4kg軽量コンパクト」化され、フレームは新設計の「セミ・ペリメターフレーム」へと刷新された。新フレームは楕円断面チューブと角断面チューブを組み合わせたスチール製で、剛性配分と軽量化を両立する設計。同時にバルブリフティングシステム、チェーン・テンショナ、クラッチハウジングが新規採用され、エンジン内部の信頼性も向上している。フロントフォークは2007年までのMarzocchi 45mm倒立から50mm径への大径化が施され、トラベル250mmの設定はそのままに減衰特性が再調整された。

SM 510Rの最も直接的な兄弟車はSM 450R(449cc、より穏当な弟分)で、両車は2007年までは同一プラットフォームを共有する単純な排気量違い関係にあった。2008年型からは両車とも新セミ・ペリメター・フレームとFIシステムを共通採用する形でリニューアル、引き続き「同フレーム・排気量違い」の関係を維持した。さらに大家族の中には競技用モトクロッサーTC 510/TC 450、公道エンデューロTE 510/TE 450、限定50台のレース仕様SM 450 RR(Eddy Seelレプリカ、2005年)とSM 530 RR/SM 450 RR(2009年、Adrien Chareyreのスーパーモト世界選手権制覇記念)、より大排気量のSM 610/SM 630、SM 400R/SM 250R/SM 125が並ぶ。
ライバル筆頭はKTM 525 SMR/KTM 530 SMR/KTM 690 SMC(同じピエラー圏内の競合だが、ハスクバーナがKTM傘下に入る前の独立競合期)、アプリリアSXV 550/RXV 550(V型2気筒の異形)、TM Racing 530 SMR、HMモト CRE-F 490R、Beta RR 525 Motard、Vor 530 SuperMoto、Vertemati VOR-Bと、欧州製単気筒・V型2気筒スーパーモタードの蒼々たる顔ぶれが並んだ。これらは全て「公道走行可能なモトクロッサーまたはエンデューロ」という同じコンセプトを共有し、フレーム剛性、エンジン特性、減衰設定の微妙な違いで性格を作り分けていた。
日本国内における直接競合は実質的に皆無であった。国産メーカーの大型単気筒スーパーモタードは、空冷時代のスズキDR-Z400SM(より下位排気量、よりカジュアル)が唯一の比較対象に近いが、SM 510Rの「水冷DOHC 4バルブ・FI(後期)・60馬力・109kg・約130万円」というスペックと価格帯に対する国産対抗馬は存在しなかった。最も近いポジションを担う相手として、ホンダの逆輸入車CRF450X(純競技仕様)やKTM 450/525 EXC(公道仕様)の並行輸入個体が一部の濃いユーザー層で比較されたが、いずれもSM 510Rの「公道型番取得済み・FI・正規輸入実績あり」という条件を完全に満たすものではなかった。

モデルの変遷
2005年 SM 510Rがカジバ/MVアグスタ・グループ傘下のヴァレーゼ工場で生産開始。SM 450Rの上位機種として、501cc 4ストローク単気筒DOHC 4バルブ、12.5:1圧縮比、Keihin 41mmキャブレター、59.8馬力/49Nm、Marzocchi 45mm倒立フォーク、Sachs Soft Dampリアショック、Brembo製ブレーキ、6速ミッション、装備重量109-118kgという基本仕様で登場。
2006年 ラインアップ継続年。基本仕様は2005年型と共通。Eddy Seel仕様の限定SM 450 RRが並行展開され、SM 510Rもこの時期にスーパーモト世界選手権で姉妹モデルが上位入賞する活躍を見せる。
2007年 カジバ/MVアグスタ期の最終年式。生産はまだヴァレーゼで継続。同年7月、BMWがハスクバーナ・モーターサイクルズを推定9300万ユーロでMVアグスタから買収する歴史的取引が成立。生産は段階的にカッシネッタ・ディ・ビアンドロンノの新工場へ移行する準備期に入る。
2008年(最大の刷新年式) BMW傘下に入って最初のフルモデルチェンジ級アップデートが投入される。具体的には(1)新設計セミ・ペリメター・フレーム(楕円+角断面チューブ構成)、(2)ミクニ製42mm電子制御燃料噴射(FI)への切替(キック始動廃止)、(3)50mm径Marzocchi倒立フォークへの大径化、(4)ラジエター幅員40mm削減、(5)車両重量4kg軽量化、(6)シート高低減、(7)バルブリフティングシステム・チェーンテンショナ・クラッチハウジングの新採用、(8)圧縮比12.9:1への引き上げ、(9)外装デザインの全面刷新。
2009年 2008年型を踏襲する継続生産年式。Adrien Chareyreの2008年スーパーモト世界選手権連覇を記念した限定モデルSM 450 RR/SM 530 RRが同時展開される。
2010年 SM 510Rの最終年式に近づく成熟期。基本仕様は2008-2009年型を踏襲、細部のセッティング調整とカラーリングの微修正のみ。同年、ハスクバーナ全ラインアップでX-Lightエンジン展開(TC/TE 250、TE 310、SM 250R IE)が進行し、新世代TE 449/TC 449/TE 511の投入が始まる中、SM 510Rは旧世代「97×67.8mm 501ccエンジン」の最終代表として継続販売される位置となった。
2011年以降 SM 510Rはほぼ生産終了し、後継となる「SM 511」(449cc系のボアアップ版、新世代エンジン)が一時的に展開されるが、市場での存在感は薄れ、2013年末のKTM/ピエラー・モビリティによるハスクバーナ買収を経て、この系統の単気筒スーパーモタードはハスクバーナ・ラインアップから消滅していく。後継ポジションは2016年以降の「701 Supermoto」(KTMプラットフォーム由来の692cc単気筒)に間接的に引き継がれる。

市場動向と中古車としての価値
中古車選びにおける最大の判断要素は、2007年までの「カジバ/MVアグスタ期キャブ仕様」と2008年以降の「BMW期FI+セミ・ペリメター・フレーム仕様」のどちらを選ぶかという点である。前者は(1)キャブレター特有の素直なスロットルレスポンス、(2)キック始動の冗長性、(3)カジバ/MVアグスタ期最終世代というコレクター文脈、(4)相対的な価格優位性、という利点を持つ。後者は(1)FIによる始動性と寒冷地対応の良さ、(2)4kg軽量化されたコンパクト・シャシー、(3)50mm大径フォークによる剛性向上、(4)国内排ガス規制対応の確実性、という別軸の合理性を持つ。
維持上のリスク要素として、(1)ハスクバーナ・イタリア期の純正パーツ供給は2014年のKTM買収以降、年々入手困難化、(2)Marzocchiフォーク・Sachsショックの専門整備対応工房の限定性、(3)2008年型以降のミクニFIシステムのトラブル時診断にはハスクバーナ専用テスター必須、という3点が代表的である。これらをクリアできるディーラーまたは輸入車対応工房とのリレーションの有無が、長期所有可能性を直接的に左右する。

SM 510Rの本質的価値は、ハスクバーナの単気筒スーパーモタード家系の最盛期を象徴する「フラッグシップ完全形」という歴史的位置づけにある。2005年の発売時点ですでに完成度の高かった97×67.8mm 501ccエンジンを、2008年の大規模刷新でFI化と新シャシーに載せ替えて2010年まで継続生産したこの6年間は、欧州製単気筒スーパーモタードがその文化的・技術的ピークを迎えた時期と重なり、SM 510Rはその主役を担い続けた一台と位置づけることができる。後継となる「SM 511」が短命に終わり、KTM買収以降は701 Supermoto(692cc)へと大排気量化の道を辿ったため、「501cc前後の単気筒・公道スーパーモタード・欧州製・伝統的シャシー」という4条件を満たす最後の量産モデルがSM 510Rとなった。
オーナーシップ体験の中核は、「125ccラーナーバイク並みの重量で53馬力(後期)を扱う狂気」である。装備重量109-118kgという数値は、現代の同排気量バイクと比較しても異常に軽く、信号待ちからの加速、ワインディングでの切り返し、低速域でのフロントアップ、いずれの場面でも体感的な俊敏さが圧倒的に高い。一方で「20マイル乗ると尻が悲鳴を上げる」薄いシート、「スポーツバイク並みに悪い」転舵角、「8.5Lタンクで100km毎の給油」といった日常的な不便さも本質的な特性として残っており、これらの欠点を「許容できる愛嬌」として受け止められるかどうかが、所有体験の質を決定する。
SM 510Rは数値性能や経済合理性ではなく、「2005-2010年のハスクバーナ・イタリア期スーパーモタード家系のフラッグシップ完全形」という歴史的・文化的価値を所有するためのバイクであり、それを正確に理解した上で選ぶならば、現代のSMジャンルでは決して再現できない希少な体験を約束する一台となる。

解説記事更新日:2026年06月15日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 ハスクバーナ SM 510R / A203A型 H802C型 / 2005~2010年モデル
発売年月 2005~2010年
車両サイズ(mm)・重量(kg) (長さ)2,190mm (幅)805mm (高さ)1,250mm (重さ)109kg
シート高・最低地上高(mm) (シート高)915mm (最低地上高)280mm
エンジン機構・最高出力・燃費 水冷4ストローク単気筒DOHC 4バルブ /約53馬力(8000回転)
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 セル始動・ミクニ製42mm電子制御燃料噴射/8.5L
新車販売価格 新車価格 1,134,000円(税込)
ジャンル モタード
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

実働車|過去10間の買取相場の推移】 SM510R 2008年式

最高額
平均落札額
最低額
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業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移

2026年6月時点から 10 間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比
-
%

【2025年間 vs 2026年】

対3年前比
-
%

【2023年間 vs 2026年】

対10年前比
-
%

【2016年間 vs 2026年】

年間平均
取引台数
0

過去10年間の取引台数÷10

※データ更新:2026年06月12日

【状態別の買取相場】 SM510R 2008年式

最高額
平均落札額
最低額
【評価点】
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【万円】

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年6月時点から 5 間遡った数字

【状態別買取額の目安】

8
新車
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
7
超極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
6
極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
5
良好
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
36.0万円
31.1万円
27.6万円
3台
3
難有
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
2
劣悪
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
13.2万円
13.2万円
13.2万円
1台
【2008年式】SM510Rにおいて。直近60カ月間で最も平均買取相場が高いのは4点(軽い難)のコンディションとなっています。 4点は、ルーティンの整備に加えて軽整備で再販に回せる比較的コンディションの車両です。最高額が突出して高い場合はカスタム車に大きな査定額の伸びしろがある事を示唆しています。

※データ更新:2026年06月12日

【走行距離別の買取相場】 SM510R 2008年式

最高額
平均落札額
最低額
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No Data
【万円】

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年6月時点から 5 間遡った数字

【走行距離別買取額の目安】

1〜2万km 最高 36.0万円 2台
平均 32.9万円
最低 29.8万円
不明
メーター改
最高 27.6万円 1台
平均 27.6万円
最低 27.6万円
【2008年式】SM510Rにおいて。直近60カ月間で最も平均買取相場が高いのは1〜2万kmの走行距離区分となっています。

※データ更新:2026年06月12日

【カラー別の買取相場】 SM510R 2008年式

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【万円】

業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)

2026年6月時点から 5 間遡った数字

【カラー別 平均買取額の目安】

/ / 36.0 万円 1台
/ 27.6 万円 1台
29.8 万円 1台
【2008年式】SM510Rにおいて。直近60カ月間で、中古市場で最も多く取引されているカラーは白/赤/黒系等です。最も平均買取相場が高いのは白/赤/黒系です。

※データ更新:2026年06月12日

実働車の取引価格帯】 SM510R 2008年式

単位【万円】
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業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)

2026年6月時点から 5 間遡った数字

【取引価格帯と構成比】

最高
36 ~ 37
万円
%
33
構成比
最多
36 ~ 37
万円
%
33
構成比
最低
27 ~ 28
万円
%
33
構成比
【2008年式】SM510Rにおいて。業者間取引額(買取業者の転売額)のボリュームゾーンは上は36 ~ 37万円、下は27 ~ 28万円で複数の価格帯が33%の構成比で並んでいます。

※データ更新:2026年06月12日

自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

SM510R【2005~10年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年06月12日)

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カウンター 
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落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 SM510R【2005~10年】 55.8万円 4.0点 H803CC5V 1,392km
2 SM510R【2005~10年】 36.2万円 3.8点 A203AB8V 12,887km
3 SM510R【2005~10年】 31.6万円 3.5点 H803CC5V 0km
4 SM510R【2005~10年】 30.0万円 3.8点 A203AB8V 13,853km
5 SM510R【2005~10年】 27.8万円 3.8点 A203AB8V 9,193km
6 SM510R【2005~10年】 25.1万円 3.3点 A203AB9V 7,102km
7 SM510R【2005~10年】 22.5万円 3.3点 H803CC5V 0km
8 SM510R【2005~10年】 16.1万円 3.7点 H803CC5V 0km
No Data
【2008年式】SM510Rにおいて。業者間取引(買取業者の転売額)で、直近60カ月間に最高値を付けたのは36.2万円で白/赤/黒系・走行距離12,887km・評価3.8点の車両です。

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています

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