RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で18%下落し、平均買取額は、対前年比で同水準です。
最も高く売れるカラーリングは白/青、最も高く売れる年式は2025年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて13.0~27.4万円です。
RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 買取査定に役立つ車両解説
2015年に傘下に納めた名門フレームビルダー・ハリス パフォーマンスの技術を取り入れ、ロイヤルエンフィールド初のマルチパーパスマシンとして登場したのが、2016年2月に販売開始されたHIMALAYAN(ヒマラヤンまたはヒマラヤ)。エンジンから車体に至るまでが完全新設計となったことに加え、2014年から2016年にかけエンフィールドに在籍した伝説的デザイナーのピエール・テルブランチが在籍した期間に生み出されたデザインと機能美が光るミドルクラスマシンです。
インドとチベットを隔てる広大な山脈エリアから採った名前の通り、本機ヒマラヤは険しい山岳エリアの地形や標高の高さによる薄い空気によるトラブルなどへの適性を重視して生み出されたモデルで、主力モデルのブリットシリーズなどプラットフォームを共有するモデルで占められていた既存ラインナップとは一線を画すため、エンジン・シャーシ・外装を含むデザインを完全新設計としているのが大きな特徴。パワフルな大型クラスアドベンチャーではなく、誰もが難なく乗りこなせる真のアドベンチャーバイクを目指して作られた一台だと言えます。
本機ヒマラヤ最大の見所はボディにあり、2015年に傘下入りを果たしたハリス・パフォーマンスの巧みなフレーム製作技術を用い、デュプレックス・スプリットと命名されたクレードルフレームを骨格として採用。オーソドックスなスチール製のダブルクレードルタイプではあるものの、ダウンチューブやフレームネック部といった重要箇所にはハリスパフォーマンスならではの補強が施され、タフさが何よりも求められるオフロードマシンらしい剛柔のバランスが取れた基本骨格。その骨格にトラベル量200mmの正立式テレスコピックフォークとトラベル量180mmのシングルタイプモノサスペンションが組み合わされ、未舗装路への進入時は許容性の高いフロントで衝撃などをいなしつつ、ライダーの体重や後輪が生じるパワーがかかる車体後部では適度な硬さで車体の安定感を保つことができる見事なセットアップぶり。このボディに前21/後17インチホイールを採用し、フロントには300mm径ダブルディスク&2ピストンキャリパー、リアには240mm径シングルディスク&1ピストンキャリパーの構成で廉価性と機能性のバランスを取った形。この車体にはピエール・テルブランチが率いたデザインチームが担当した外装類が装着され、フォークブーツ真下のフロントフェンダーは後方に大きく伸びたものを、そこからフォークブーツを挟んで上側には前方に大きく張り出したショートノーズを補助フェンダーとして組み込むなど、当時としては他に類を見ない斬新なデザイン。特に前述のツーピース方式のフロントフェンダーは2023年にKTMがスポーツツアラーとしてリリースした890 SMTの登場まで類似デザインがなかったほどで、数々の名車を生み出したテルブランチが率いたチームらしさが現れたデザインだと言えるでしょう。
搭載されているエンジンはエンフィールドが主戦場とする350ccから500ccクラスのマシンでおなじみの空冷4ストシングルですが、本機専用として生み出された完全新設計のエンジンにはエンフィールド初となるオーバーヘッドカムとカウンターバランサーが採用されており、ボア78mm×ストローク86mmのロングストロークによる極低回転域から十分なトルクが発揮できるのが大きな特徴。最高出力は24.2PS/6,500rpmと控えめではあるものの、4000rpmでピークトルク32Nmを発揮する実用的な出力特性となっており、まさに誰もが山岳を走破できることを目指したエンジン特性だと言えるでしょう。最高時速や華やかなルックスこそないものの、質素さの中にも確かな機能美というものが感じられるのも美点のひとつで、800mmというアドベンチャーとしては異例の低さのシート高に由来するオフロード走行のスタンディングポジションとライダーの身体前後に設けられた程よい空間状況など、実際に走り出してみるとそのライディングフィールのよさに驚かされるほど。ジェリ缶のマウントが可能なフロントガード、大型パニアケースも装着できるリアキャリアを備えることで積載性に関しても十分な配慮がなされな見事な作り込みながら、2016年当時レートで約35万円というロープライスであったことには脱帽するほかありません。
日本市場で姿が見られるようになったのは2018年モデルあたりからですが、それまでの間にフィリピン・オーストラリア・イギリスなどへも輸出され、ユーザーからの要望を元にABSを標準採用とし、各種環境規制への適合化とスロットルレスポンスの向上化を狙いインジェクション仕様となったことで日本市場での取り扱いが増えました。このインジェクション化により、最高出力は従来のキャブレターモデルの42.2PSと比べ、42.5PSと若干ながら底上げされており、このイヤーモデルをキャリーオーバーの形で販売を続け、蓄積されたノウハウとユーザーからの意見などを基に2021年モデルにて最高出力を23.98PSに下げ、欧州のユーロ5適合化モデルとしてリニューアル。同時にカラーリングによるグレード制を導入し、単色の『HIMALAYAN Base(ヒマラヤン ベース)』、ツートーンカラーの『HIMALAYAN Mid(ヒマラヤン ミッド)』、カモフラパターンの『HIMALAYAN Premium(ヒマラヤン プレミアム)』による3グレード体制での販売に。
そして本国インドで2023年11月より販売開始となった2024年モデルでは、「シェルパ450」と命名された新開発の453ccの水冷DOHC単気筒エンジンを搭載し、ライドバイワイヤにライディングモードセレクターを導入し、リア周りをリンク式モノサス化するなど大幅な見直しを実施しフルモデルチェンジ。2021年の3グレード制に代わり、前後チューブホイールのスタンダード、前後チューブレスホイールと特別色を施したプレミアムの2グレード制へと改められ、今後の展開にも大きな期待が寄せられる注目モデルのひとつだと言えるでしょう。
現在の中古バイク市場においては、2020年に日本国内における輸入代理店が変わったことで旧来の「ヒマラヤン」と「ヒマラヤ」の呼び名が混在する状況ではあるものの、そこそこの台数が中古バイクとして取引されており、まずまず安定した価格帯での取引が行われております。2024年秋時点から2019年までの過去5年間における「業者間オークション」の取引記録を見てみますと、全ての出品車両がインジェクション化した2018年以降のイヤーモデルとなっており、うち過半数を3グレード制導入以前のイヤーモデルが締めております。2020年までのモデルとそれ以降のイヤーモデルという区分で内訳を見ていくと、前者の平均取引価格は37万円台であるのに対し、後者は38万円台とそこまで差は大きくないものの年式による優位性は確かに生じており、これに低走行や外観状態良好といったプラス材料が加わることでさらに評価額が変動する、と考えて差し支えございません。もっとも、これはフルモデルチェンジが実施された2024年以降のイヤーモデルが中古バイクとしての流通が本格的に始まっていないことに起因するものだけに、今後は大幅な下落となる可能性も否定できません。なるべく高く売りたい、あるいは気になるモデルへの乗り換え・買い替えを考えておられるオーナー様にとっては早め早めの決断が重要であり、機を逃さず買取査定だけでも受けてみることをおすすめいたします。
ロイヤルエンフィールド初のマルチパーパスとして生み出され、同社初の新技術導入などが行われた意欲作・ヒマラヤシリーズで高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、車両のコンディションを的確に見抜ける精度の高い目利き力が大前提ですが、カワサキ・ヴェルシス650やスズキ・Vストロームといったライバル達とは大きく異なる車体デザインを始めとする同社初の技術が盛り込まれた車両各部に関する正しい知識と理解、ライバル車全般を含む最新の相場事情への精通、並びにそれらを反映した買取価格を提示できる誠実さ、業者間オークションなどへの転売だけではなく自社店舗による直販体制などを駆使した様々な販路によって利益が出せる業者であることがもっとも肝要だとされており、販売力の差が買取価格に直結するもっとも大きなファクターとまで言われております。弊社バイクパッションはそのどちらをも満たしており、特にH-D製ビッグツインを含む海外メーカー製バイクに関しても単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。
ロイヤルエンフィールド・ヒマラヤシリーズの買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定は海外モデルの価値にも精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Royal Enfield Himalayan/Himalaya(ロイヤルエンフィールド ヒマラヤン/ヒマラヤ)/DME型/2017年モデル(※画像・スペック共) |
|---|---|
| 発売年月 | 2016年2月 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,190×全幅840×全高1,360mmmm・乾燥重量182kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高800mm・最低地上高220mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークSOHC2バルブ単気筒・24.2PS/6,500rpm・30.0km/L(公称値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キャブレター・15リットル(※4ガロン) |
| 新車販売価格 | 215,900インドルピー(2016年当時レートで約35万円) |
| ジャンル | アドベンチャー |
【2018年式】RoyalEnfield ヒマラヤ毎週更新の買取査定相場
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【2018年式】RoyalEnfield ヒマラヤ の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白となっています。
【2018年式】RoyalEnfield ヒマラヤ 買取査定に役立つ車両解説
自国インド市場における反響やユーザーからの好意的意見などにより、2018年モデルからは積極的な海外輸出を行うようになった『Royal Enfield Himalayan(ロイヤルエンフィールド ヒマラヤン)』。諸元・カラーリング共に前年の2017年モデルをキャリーオーバーする形での販売継続でしたが、海外市場での競争力を高める一環として2018年1月に特別限定モデルを追加投入し、自社製マシンの品質向上ぶりを広く喧伝する精力的なプロモーションが実施されました。
全長2,190mm・乾燥重量182kgのボディに24.2PSの最高出力と、諸元・カラーリングともにキャリーオーバーモデルとして販売された2018年式のヒマラヤンでしたが、欧州市場での好感触を得たことにより、世界の主要マーケット国でも十分通用する競争力であることを再認識。その競争力をさらに高めるべく、2018年1月よりエクスプローラーキットを装着しカモフラージュペイントを施した特別仕様車『Himalayan Sleet Edition(ヒマラヤン スリートエディション)』を世界限定500台で追加設定。部分的にグレーの入ったホワイトの装いと、26リットルの容量を持つアルミ製パニアケースにパウダーコーティング仕上げのエンジンガード、バーエンドウェイトとクロスブレースの付いたアルミ製ハンドルバーなどにより、ミリタリー感とアドベンチャー感を融合させた出で立ちで多くの関心を集めました。
日本市場でも同年の8月ごろより納車が行われるようになり、グラナイトとスノーの2色で国内ユーザーからの関心を集め、350ccエンジンを搭載するブリット350やクラシック350よりも大排気量であることを活かした低速域での粘り強いトルクが好評となり、実売価格69万9000円とかなり高めの価格設定ながらも扱いやすいマルチパーパスとして、日本上陸初年度としては上々の滑り出しとなったと言えるでしょう。また、この2018年は年初に535ccエンジンを搭載しロイヤルエンフィールド最大排気量を誇った「コンチネンタルGT535」が生産終了を迎えただけに、排気量350cc超の数少ないモデルであった本機に対するユーザーたちからの注目が集まったことも好調なセールスにつながったと考えられます。
現在の中古バイク市場においては、販売開始時期の関係上2018年モデルの販売台数はそこまで多かったとは言えなかったものの、口コミを中心にじわじわと認知度が広まったことでそれなりの台数が販売され、初回車検を控えたタイミングで中古バイクとして流通するように。年間で20万台にもおよぶ中古バイクが取引され、名実ともに中古バイク業界最大のマーケットである「業者間オークション」においては、2020年暮れごろより出品されるようになり、2024年までの5年間の集計による平均取引価格は約37万円。2020年に出品された車両の”ご祝儀価格”が含まれる都合上、平均値がやや高めではあるものの、それらを除外した2022年から2024年までの集計での平均値でも32万円台後半と高いアベレージを保っており、450ccエンジン搭載モデルとなって次世代へ移行していることを鑑みると、旧式としては十分に高いリセールバリューだと言えるでしょう。まだまだ流通台数が少ないイヤーモデルであるだけに、高額での売却を狙うならば絶好のチャンスだと言っても過言ではなく、気になるモデルへの乗り換え・買い替えなどを検討されておられるならばこの機会に買取査定だけでも受けてみることをおすすめいたします。
ロイヤルエンフィールド初のマルチパーパスとして生み出され、同社初の新技術導入などが行われた意欲作・ヒマラヤシリーズで高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、車両のコンディションを的確に見抜ける精度の高い目利き力が大前提ですが、カワサキ・ヴェルシス650やスズキ・Vストロームといったライバル達とは大きく異なる車体デザインを始めとする同社初の技術が盛り込まれた車両各部に関する正しい知識と理解、ライバル車全般を含む最新の相場事情への精通、並びにそれらを反映した買取価格を提示できる誠実さ、業者間オークションなどへの転売だけではなく自社店舗による直販体制などを駆使した様々な販路によって利益が出せる業者であることがもっとも肝要だとされており、販売力の差が買取価格に直結するもっとも大きなファクターとまで言われております。弊社バイクパッションはそのどちらをも満たしており、特にH-D製ビッグツインを含む海外メーカー製バイクに関しても単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。
ロイヤルエンフィールド・ヒマラヤシリーズの買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定は海外モデルの価値にも精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Royal Enfield Himalayan/Himalaya(ロイヤルエンフィールド ヒマラヤン/ヒマラヤ)/DME型/2018年モデル(※画像は特別限定モデルのヒマラヤン スリートエディション) |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | キャリーオーバー(※2018年1月に限定500台の特別仕様車追加) |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,190×全幅840×全高1,360mmmm・乾燥重量182kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高800mm・最低地上高220mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークSOHC2バルブ単気筒・24.2PS/6,500rpm・30.0km/L(公称値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キャブレター・15リットル(※4ガロン) |
| 新車販売価格 | $4,499(※2018年当時レートで約50.8万円) |
【2019年式】RoyalEnfield ヒマラヤ毎週更新の買取査定相場
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- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
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- 上位20台の取引額
【2019年式】RoyalEnfield ヒマラヤ の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングはグレーとなっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は15.5万円が平均です。
【2019年式】RoyalEnfield ヒマラヤ 買取査定に役立つ車両解説
優れた運動性能と競争力のある価格設定を武器に、欧米市場からの好意的な評価を集め販売台数を伸ばすことに成功したロイヤルエンフィールド・ヒマラヤン。デビュー3年目を迎えた2019年モデルでは、その他のロイヤルエンフィールド製マシンと共にデュアルABSを標準化。さらに北米市場向けには前年の特別限定モデルに採用されたカラーリングが解禁され、出向国に合わせて仕様を変えていくというロイヤルエンフィールドの特徴が見られるセールスを展開し、新規開拓に対する貪欲な姿勢を示しました。
2019年4月以降、インドでは排気量125ccを超える全てのバイクの継続販売モデルに対しABSを義務化する法律が施行されたことにより、ヒマラヤンはこの2019.年モデルからABSを標準化。わが日本では継続生産モデルのABS義務化は2年後の2021年10年からでしたが、モーターサイクル用ABSの義務化は主要マーケット国における重要課題のひとつとなっているだけに、各輸出国のユーザーからも高く評価されました。また、前年に世界限定500台という小台数のみが用意され完売した『Himalayan Sleet Edition(ヒマラヤン スリートエディション)』専用カラーであったホワイトとグレーによるカモフラージュカラーが北米市場へと解禁化。このスリートカラーは限定受注生産で前年の特別限定モデルの標準装備であったパニアケースなどはオプション扱いとなったものの、世界有数の厳しい冬の世界を知る北米市場だけに評判を呼び、標準カラーの2色にも良い影響を及ぼすカンフル剤となりました。
ちなみに同年2019年にはロイヤルエンフィールド初となる650ccの並列2気筒エンジンを搭載した『インターセプター650(INT650)』が日本に先駆けて海外の主要マーケット国でのセールスを開始した年でもありましたが、CEAT製タイヤとバランスの悪いスポークホイールとの組み合わせに起因する「スピードウォブル(別名デスウォブル)」を起こす車両が多かったのに対し、本機ヒマラヤンはこれといった不具合もなく優等生そのものという信頼性の高さでも評判を呼び、扱いやすい出力特性からアメリカ都市部では通勤の足に用いられるケースが増えた、というのが面白いところ。
現在の中古バイク市場においては、まだ日本市場における販売窓口が現在のピーシーアイに移行する前のイヤーモデルということで販売台数はそこまで多くなかったこともあり、中古バイクとしての流通そのものが少なめ。それでも年間で20万台にもおよぶ中古バイクが取引される「業者間オークション」の記録では2023年夏に出品された実動車1件のデータがあり、その詳細記録によれば「年式相応に程度良好」であることを示す総合評価5点・走行距離5000km台の状態で42万円にて落札されており、初年登録から2回目の車検を控えたイヤーモデルであること、2019年当時の販売価格が税込み69万9000円であったことを鑑みるとかなり優秀なリセールバリューであることがうかがえます。出物が乏しく、初物に対する「ご祝儀価格」という意味合いがあることも否定はできませんが、翌年の2020年モデルのデータでは走行距離1000km台の車両が40万4000円で落札された記録があるだけに、売却を検討されておられるオーナー様にとっては大いに参考になるデータだと言えるでしょう。中古バイクという性質上、程度状態によってはかなり評価額に開きが生じてしまうものの、古めのイヤーモデルだからといって投げ槍になる必要は全くなく、買取査定に出してみるだけの価値は十分にあります。
ロイヤルエンフィールド初のマルチパーパスとして生み出され、同社初の新技術導入などが行われた意欲作・ヒマラヤシリーズで高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、車両のコンディションを的確に見抜ける精度の高い目利き力が大前提ですが、カワサキ・ヴェルシス650やスズキ・Vストロームといったライバル達とは大きく異なる車体デザインを始めとする同社初の技術が盛り込まれた車両各部に関する正しい知識と理解、ライバル車全般を含む最新の相場事情への精通、並びにそれらを反映した買取価格を提示できる誠実さ、業者間オークションなどへの転売だけではなく自社店舗による直販体制などを駆使した様々な販路によって利益が出せる業者であることがもっとも肝要だとされており、販売力の差が買取価格に直結するもっとも大きなファクターとまで言われております。弊社バイクパッションはそのどちらをも満たしており、特にH-D製ビッグツインを含む海外メーカー製バイクに関しても単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。
ロイヤルエンフィールド・ヒマラヤシリーズの買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定は海外モデルの価値にも精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Royal Enfield Himalayan/Himalaya(ロイヤルエンフィールド ヒマラヤン/ヒマラヤ)/DME型/2019年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2019年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ABS標準化 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,190×全幅840×全高1,360mmmm・乾燥重量182kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高800mm・最低地上高220mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークSOHC2バルブ単気筒・24.2PS/6,500rpm・30.0km/L(公称値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キャブレター・15リットル(※4ガロン) |
| 新車販売価格 | 69.9万円(2019年当時・税込) |
【2020年式】RoyalEnfield ヒマラヤ毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2020年式】RoyalEnfield ヒマラヤ の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白となっています。
【2020年式】RoyalEnfield ヒマラヤ 買取査定に役立つ車両解説
2019年秋頃より、欧州における排気ガス規制「ユーロ5」への適合化を果たしてのリニューアルが噂されていたロイヤルエンフィールド・ヒマラヤンでしたが、翌2020年は年初から新型コロナウイルスが猛威を振るったことにより、全世界で新車供給体制の悪化と貿易業務の著しい遅延を招き、日本市場への導入は順延されることに。この年から日本市場における総輸入販売店がピーシーアイへ移行したものの、日本国内では事実上のキャリーオーバーモデルとして販売継続となってしまいました。
日本市場では諸元・価格ともに完全な据え置き措置での販売継続となったヒマラヤン 2020年モデルでしたが、本国インドでは排ガス規制「BS6(バーラト・ステージ6)」と欧州における排ガス規制「ユーロ5」への適合化を果たし、『BS6 Himalayan』へと名称を改めリニューアル。各排気ガス規制対策として変更点はエキパイ内部に太い触媒コンバーターが導入されたことで、多気筒エンジンよりもシンプルな構造の単気筒エンジンならではのメリットにより、最高出力はほぼ据え置きに近い24.3BHP(23.96PS相当)を維持できており、ピークトルクも32Nm/4,000rpmと従来モデル並みの数値をキープすることに成功。同時に実施されたECUチューニングにより、若干のパワーダウンとなったことを補うべく、低中速域での出力特性がより滑らかで自然なものへと変更されており、エンジンが発する振動も軽減化。トップスピードや高回転域での伸び代に変化はないものの、十分な粘り強さのある低速トルクなどはそのままに、実に理想的な形で排ガス規制クリアを果たしたと言えるでしょう。前年に標準化したABSや触媒コンバーターといった排ガス規制対策のため、乾燥重量で5kg増加となったことでややコーナリング時のバランスが変化してはいるものの、全体的にはそこまでネガティブに感じるほどではなく、日本を含む世界各国のメーカーが苦戦を続ける中では十分及第点を与えられるレベルでの適合化と考えて差し支えありません。
BS6・ユーロ5適合化と共にグレード制の導入も始まり、この2020年モデルでは3つの異なるコンセプトによるカラースキームでカラーリングを刷新。従来モデルに設定されたグ標準グレード『Himalayan Base(ヒマラヤン ベース)』はマットカラーの「グラベルグレー」と「ミラージュシルバー」、ツートーン仕様車の『Himalayan Mid(ヒマラヤン ミッド)』には青&白パターンの「レイクブルー」と赤&黒パターンの「ロックレッド」、スペシャルカラーを施した『Himalayan Premium(ヒマラヤン プレミアム)』にはカモフラパターンの「パイングリーン」と艶のあるブラック仕上げ「グラナイトブラック」による計6色設定となりました。地味な改良点ではあるものの、塗装の仕上げが荒く経年劣化しやすいと言われていたサイドスタンドの塗装なども合わせて見直しが入っており、バリエーションを求めるユーザーの声に耳を傾けたお色直しだったと言えるでしょう。
現在の中古バイク市場においては、日本国内での販売が従来モデルのキャリーオーバーで販売継続となってしまっただけに、前3年のイヤーモデルと比べそこまで顕著な評価額の差は生じていない状況。ただしこれは純粋な意味での2020年モデルを除外した場合の話で、年間で20万台におよぶ中古バイクが取引され、名実ともに中古バイク業界最大のマーケットである「業者間オークション」の記録を見てみますと、2020年から2024年までの4年間では実動車7件のデータがあり、BS6&ユーロ適合化を果たした純粋な2020年モデルは1台しかないものの、排ガス規制適合化による明確な差が生じていることを裏付ける記録あり。前述7件の記録を基に同オークションにおける平均取引価格を算出してみますと、キャリーオーバーモデルの6台による平均値が37万円であるのに対し、BS6&ユーロ5適合化を果たした純粋な2020年モデルは走行距離12,000km台とそれなりの使用感が出ていながらも42万8000円にて落札されており、世代交代による差は間違いなくあります。世界的な流行り病に国内正規代理店の交代劇といった様々な要素が絡んだ結果のことではありますが、売りたいと考えている愛車が純粋な2020年モデルか否かでその評価額はかなり異なってくる、と捉えていただいて差し支えございません。カラーリングによる見極めはかなり容易な部類に入るイヤーモデルですが、新型の450ccエンジンを搭載した2024年モデルのヒマラヤンがデビューしていることを踏まえると、その流通状況によって評価額への影響が少なくないため、最新の相場を知る一環として買取査定を受けた上で売却の検討をされることをおすすめいたします。
ロイヤルエンフィールド初のマルチパーパスとして生み出され、同社初の新技術導入などが行われた意欲作・ヒマラヤシリーズで高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、車両のコンディションを的確に見抜ける精度の高い目利き力が大前提ですが、カワサキ・ヴェルシス650やスズキ・Vストロームといったライバル達とは大きく異なる車体デザインを始めとする同社初の技術が盛り込まれた車両各部に関する正しい知識と理解、ライバル車全般を含む最新の相場事情への精通、並びにそれらを反映した買取価格を提示できる誠実さ、業者間オークションなどへの転売だけではなく自社店舗による直販体制などを駆使した様々な販路によって利益が出せる業者であることがもっとも肝要だとされており、販売力の差が買取価格に直結するもっとも大きなファクターとまで言われております。弊社バイクパッションはそのどちらをも満たしており、特にH-D製ビッグツインを含む海外メーカー製バイクに関しても単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。
ロイヤルエンフィールド・ヒマラヤシリーズの買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定は海外モデルの価値にも精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Royal Enfield Himalayan/Himalaya(ロイヤルエンフィールド ヒマラヤン/ヒマラヤ)/DME型/2020年モデル(※画像・スペックはインド仕様のヒマラヤン Mid) |
|---|---|
| 発売年月 | 2020年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | グレード制導入開始&ユーロ5適合化(※日本向けモデルはキャリーオーバー) |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,190×全幅840×全高1,370mmmm・乾燥重量187kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高800mm・最低地上高220mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークSOHC2バルブ単気筒・23.96PS/6,500rpm・30.0km/L(公称値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キャブレター・15リットル(※4ガロン) |
| 新車販売価格 | 201,000インドルピー(※2020年当時レートで約29万円) |
【2021年式】RoyalEnfield ヒマラヤ毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2021年式】RoyalEnfield ヒマラヤ の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは赤/黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は26.9万円が平均です。
【2021年式】RoyalEnfield ヒマラヤ 買取査定に役立つ車両解説
前年の2020年、インド市場でリリースされた新型ヒマラヤンの日本市場導入はしばし見送りとなってしまったものの、貿易業へ対する規制が緩和されたことにより、翌2021年より晴れてマイナーチェンジ後のモデルが日本の土を踏むことに。前年に日本市場での総販売元となったピーシーエムによる本格的なプロモーションもあり、日本市場では名称を「ヒマラヤ」に変えての再出発となりました。
ロイヤルエンフィールドのお膝元であるインドから遅れること一年での導入開始となったヒマラヤ 2021年モデルですが、導入開始時期が暮れの押し迫った時期ということもあり、事実上の2022年モデルといった形での導入となりました。ただし、一年遅れの導入となったメリットもあり、この2021年モデルではインドで販売を開始していた350ccの『メテオ350』にて初導入となったターンバイターンナビゲーションシステム『Tripper™(トリッパー)』を標準装備化。小型のフルカラー液晶モニターに簡易ナビが表示されるこの機能は、Googleマップをベースとしたリアルタイムで最短ルートを提案するロイヤルエンフィールド初のシステムとなっており、ミドルクラスアドベンチャーとしての付加価値を高める要素のひとつとして歓迎されました。
また、スクリーンとシート形状の見直しも実施され、10mmの延長でウインドプロテクト効果が高められたスクリーンと座り心地のよくなったシートにより、ロングライド時の疲労軽減化といった形で充実化が図られたのが主なアップデート内容だと言えるでしょう。その他としてはコックピット周りのサイドパイプやリアキャリアに若干の変更があり、従来モデルよりも転倒時のダメージに対する強度を考慮した形状へと変化しており、全体的にはタフさの底上げを図りつつ、快適性を高めた仕様変更だったと言えるでしょう。
現在の中古バイク市場においては、まだ世界各地で猛威を振るっていた新型コロナウイルスの流行に伴う輸入車に関する貿易業務の遅延により、2022年モデルと混在する形で販売が行われたこともあり、純粋な2021年モデルというのはかなり玉数少なめ。それでも年間で20万台にもおよぶ中古バイクが取引され、名実ともに中古バイク業界最大のマーケットである「業者間オークション」のデータには実動車1件の出品記録あり。この詳細記録を挙げさせていただきますと、当該車両は走行距離1,123kmと低走行で外観・機関ともに良好であったことが高評価につながり、車両状態を示す総合評価では『極上車』となる6.2点の点数がついたものの、すでに冬に差し掛かった出品時期の悪さが影響し、不良在庫となるリスクを懸念した業者が多かったことから入札が振るわず、38万7000円という少々残念な結果に終わってしまいました。さすがにこの乏しいデータを以ってヒマラヤ 2021年モデルの相場の全てを語る訳には参りませんが、売却を検討しておられるオーナー様にとっては一定の指標になることは確かだと言えるでしょう。ちなみに翌年の2022年半ばには、世界的な半導体不足の影響によって目玉のひとつとなっていたトリッパーが標準装備から外れたこともあり、非搭載モデルと搭載モデルが混在する2022年モデルよりは安定した値段に期待できるというのが中古バイク業界関係者に共通する意見で、コンディション良好であれば後年のイヤーモデル以上の買取価格にも期待できる点は売却を考える上での強みにもなり得ます。低年式だからと言って諦める必要性は全くなく、まずは買取査定だけでも受けてみるだけの価値が十分にあるイヤーモデルだと言って差し支えありません。
3グレード制の導入と構成パーツの見直しでマイナーチェンジが図られた新生ヒマラヤシリーズ DME型で高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、車両のコンディションを的確に見抜ける精度の高い目利き力が大前提ですが、カワサキ・ヴェルシス650やスズキ・Vストロームといったライバル達とは大きく異なる車体デザインを始めとする同社初の技術が盛り込まれた車両各部に関する正しい知識と理解、ライバル車全般を含む最新の相場事情への精通、並びにそれらを反映した買取価格を提示できる誠実さ、業者間オークションなどへの転売だけではなく自社店舗による直販体制などを駆使した様々な販路によって利益が出せる業者であることがもっとも肝要だとされており、販売力の差が買取価格に直結するもっとも大きなファクターとまで言われております。弊社バイクパッションはそのどちらをも満たしており、特にH-D製ビッグツインを含む海外メーカー製バイクに関しても単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。
ロイヤルエンフィールド・新生ヒマラヤシリーズ DME型の買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定は海外モデルの価値にも精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Royal Enfield Himalayan/Himalaya(ロイヤルエンフィールド ヒマラヤン/ヒマラヤ)/DME型/2021年モデル(※画像・スペックはヒマラヤン Mid) |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ターンバイターンナビゲーション『Tripper™』導入(※マイナーチェンジモデルの日本市場導入開始) |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,190×全幅840×全高1,370mm・乾燥重量187kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高800mm・最低地上高220mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークSOHC2バルブ単気筒・23.96PS/6,500rpm・30.0km/L(公称値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キャブレター・15リットル(※4ガロン) |
| 新車販売価格 | 62.5万円(2021年初当時・税込) |
【2022年式】RoyalEnfield ヒマラヤ毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2022年式】RoyalEnfield ヒマラヤ の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白/青となっています。
【2022年式】RoyalEnfield ヒマラヤ 買取査定に役立つ車両解説
日本市場への導入が熱望されていたマイナーチェンジモデルが初上陸を果たし、名称変更と共に新たなスタートを切ることとなったロイヤルエンフィールド・ヒマラヤでしたが、2022年モデルでは顕著になり始めた円安情勢の影響を受けて10%近い販売価格の実施を余儀なくされることに。また、程なくして2021年モデルの目玉であったターンバイターンナビゲーションシステム『Tripper™(トリッパー)』がイヤーモデル半ばから非搭載となるなど、苦難に立たされた一年となってしまいました。
前年の2021年春ごろより販売開始となり、リニューアルされたリアキャリアやガード類、スクリーン延長などで熟成度が高められた新生ヒマラヤシリーズでしたが、年が明けた2022年春から顕著になり始めた円安状況が重くのしかかるようになり、その状況を重く見たピーシーアイ株式会社により同年6月販売分より車両価格を引き上げることとなりました。対象となったのは3グレード全てのモデルシリーズで、標準モデルである『ヒマラヤ Base』は78万2100円、ツートーン仕様の『ヒマラヤ Mid』は79万2100円、専用グラフィックとカラーリングが施された『ヒマラヤ Premium』は80万8500円と、かなり大きな値上げ幅での価格改定に。
また、前述の値上げ実施から程なくしての同年6月、今度は世界的な半導体不足の影響により、前年に標準装備として付与された『Tripper™』が非搭載となるアナウンスが行われ、7月以降製造モデルに関しては新車販売価格が若干引き下げられはしたものの、値引き幅が1万円未満であったため事実上のダウングレードとなり、日本市場での盛り上がりに大きく水を差してしまい、セールス面における不利を甘んじて受ける形となってしまいました。ちなみにこの状況はロイヤルエンフィールド初装備として実装を開始した『メテオ350』シリーズも同様で、新型コロナウイルス第2波の時期に発生したデルタ株による影響もあり、世界バイク史の面から見ても非常に困難な局面に立たされてしまったイヤーモデルであったと言えるでしょう。
現在の中古バイク市場においては、前述の同年後半に『Tripper™』非搭載モデルとなったことで評価額に明確な差が生じているというのが実情で、3グレード全てのモデルが『Tripper™』標準搭載であった前年の2021年モデルの方が評価額が高くなるという逆転現象も確認されております。年間で20万台にもおよぶ中古バイクが取引され、名実ともに中古バイク業界最大のマーケットである「業者間オークション」の取引記録を見てみますと、2022年から2024年までの2年間に実動車3件のデータがあるものの、走行距離が3,000km未満と浅く『Tripper™』搭載モデルであった2022年前半製造モデルが47万6000円にて落札されたのに対し、『Tripper™』非搭載モデルはそれぞれ走行距離が7,000km・1万km超といったマイナス要素があったとは言え、35万6000円と31万6000円とかなり大きな開きが生じていることが確認できます。同オークションへの出品時期やカラーリングに対する差異といった様々な要因もあってのことではございますが、走行距離1000km台という好条件であった前年の2021年モデルが2023年暮れに出品された際の38万円台後半という取引価格と比べると、かなり評価額への影響が大きな重要ファクターと考えて差し支えございません。2024年に新型の450ccエンジンを搭載して次世代へと移行した新型ヒマラヤが中古バイク市場に姿を見せた際にはこの差がより顕著になる可能性はそれなりに高く、高額での売却を狙うならば早いうちに買取査定だけでも受けておくことをおすすめいたします。
3グレード制の導入と構成パーツの見直しでマイナーチェンジが図られた新生ヒマラヤシリーズ DME型で高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、車両のコンディションを的確に見抜ける精度の高い目利き力が大前提ですが、カワサキ・ヴェルシス650やスズキ・Vストロームといったライバル達とは大きく異なる車体デザインを始めとする同社初の技術が盛り込まれた車両各部に関する正しい知識と理解、ライバル車全般を含む最新の相場事情への精通、並びにそれらを反映した買取価格を提示できる誠実さ、業者間オークションなどへの転売だけではなく自社店舗による直販体制などを駆使した様々な販路によって利益が出せる業者であることがもっとも肝要だとされており、販売力の差が買取価格に直結するもっとも大きなファクターとまで言われております。弊社バイクパッションはそのどちらをも満たしており、特にH-D製ビッグツインを含む海外メーカー製バイクに関しても単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。
ロイヤルエンフィールド・新生ヒマラヤシリーズ DME型の買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定は海外モデルの価値にも精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Royal Enfield Himalayan/Himalaya(ロイヤルエンフィールド ヒマラヤまたはヒマラヤン)/DME型/2022年モデル(※画像・スペックはヒマラヤ Premium) |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 価格改定・ターンバイターンナビゲーション『Tripper』非標準化(※2022年7月以降) |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,190×全幅840×全高1,370mmmm・乾燥重量187kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高800mm・最低地上高220mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークSOHC2バルブ単気筒・23.96PS/6,500rpm・30.0km/L(公称値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キャブレター・15リットル(※4ガロン) |
| 新車販売価格 | 70.62万円~72.93万円(2022年当時・税込) |
【2023年式】RoyalEnfield ヒマラヤ毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2023年式】RoyalEnfield ヒマラヤ の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは紺となっています。
【2023年式】RoyalEnfield ヒマラヤ 買取査定に役立つ車両解説
日本市場でも安定した売れ行きとなり、すっかりとミドルクラスのシングルアドベンチャーとして定着したロイヤルエンフィールド・ヒマラヤンは、2023年モデルにてUSB充電ポートを実装化し、マルチパーパスツアラーとしての熟成度を高めるマイナーチェンジを実施。同時に上位2グレードへは新色を追加し、全9色設定でさらなるユーザー獲得を図ることとなりました。
前年の2022年モデル同様、基本的な諸元変更こそなかったヒマラヤン 2023年モデルですが、円安傾向に歯止めがかからず2年連続での新車販売価格引き上げを実施。前年は標準モデルである『ヒマラヤ Base』の78万2100円から最上位グレードである『ヒマラヤ Premium』80万8500円であったのに対し、この2023年モデルでは『ヒマラヤ Base』87万4500円、『ヒマラヤ Mid』88万4400円、『ヒマラヤ Premium』89万4300円と、再び10%余りの値上げを余儀なくされました。
2021年初に設定された62万5000円という新車販売価格と比べ、もはや高級モデルに近い価格設定となったこと、2022年半ばで廃止されたターンバイターンナビゲーション『Tripper™』も非搭載のままという事実による訴求力の低下が懸念されたこともあり、本年2023年モデルではUSB充電ポートを追加し長距離ツーリングへの適性強化とスマホによるセルフカバーが可能であることをアピールする方向へと舵を切ることに。また、標準モデルである『ヒマラヤ Base』は据え置きながらも、中間グレードの『ヒマラヤ Mid』にグレイシャーブルー、最上位グレードである『ヒマラヤ Premium』にはデューンブラウンとスリートブラックを追加し、以下内容の全9色のバリエーションとなりました。
・Himalayan Base…グラベルグレー/ミラージュシルバー
・Himalayan Mid…ロックレッド/レイクブルー/グレイシャーブルー
・Himalayan Premium…グラナイトブラック/パイングリーン/デューンブラウン/スリートブラック
地味な変更ではあったものの、近年のミドルクラスでは常識的な装備のひとつとなったUSB充電ポートが実装化されたことにより、翌2024年モデルでも販売継続するかのように思われたヒマラヤでしたが、2023年秋に「翌2024年に新型エンジンを搭載して生まれ変わる」ことが正式にアナウンスされ、2023年11月末製造ロットを以って生産打ち切りに。日本市場でもその動向が注目される中、2024年7月より次世代へと移行した新型ヒマラヤン450の正規導入が公表されたことでその役割を終えることとなりました。
現在の中古バイク市場においては、USB充電ポートと追加カラーがあったとは言えど2度に渡る大幅値上げが実施されたこと、次世代となる新型ヒマラヤン450の登場と同時に生産打ち切りの告知がなされたことにより、日本市場では一種の買い控えが生じてしまったため、中古バイクとしての流通台数は全年式を通じてもっとも少数というのが実情。通常、次世代モデルがリリースされると不良在庫化することを懸念して旧世代のモデルが状態良好なまま中古バイクとしてかなりの台数が中古バイク市場に流通するものですが、年間で20万台にもおよぶ中古バイクが取引され名実ともに中古バイク業界最大のマーケットである「業者間オークション」の場でも、2023年モデルの販売開始から1年半が経過した2024年晩秋時点でも出品記録そのものがないという事実がそれを裏付けており、かなり難しい立場におかれたイヤーモデルだと言えるでしょう。救いと言えるのは450ccエンジン搭載モデルとなった2024年モデル以降の新型ヒマラヤン450が中古バイクとして流通していないことにより、前年までのイヤーモデルよりも若干ながら「高年式による優位性」が期待できることで、高額売却を狙うならば早い段階で買取査定を受けて最新相場を把握することが特に重要だと言えます。
USBポートを実装化するも次世代への早期以降で最終型となってしまった新生ヒマラヤシリーズ DME型 2023年モデルで高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、車両のコンディションを的確に見抜ける精度の高い目利き力が大前提ですが、カワサキ・ヴェルシス650やスズキ・Vストロームといったライバル達とは大きく異なる車体デザインを始めとする同社初の技術が盛り込まれた車両各部に関する正しい知識と理解、ライバル車全般を含む最新の相場事情への精通、並びにそれらを反映した買取価格を提示できる誠実さ、業者間オークションなどへの転売だけではなく自社店舗による直販体制などを駆使した様々な販路によって利益が出せる業者であることがもっとも肝要だとされており、販売力の差が買取価格に直結するもっとも大きなファクターとまで言われております。弊社バイクパッションはそのどちらをも満たしており、特にH-D製ビッグツインを含む海外メーカー製バイクに関しても単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。
ロイヤルエンフィールド・新生ヒマラヤシリーズ DME型 2023年モデルの買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定は海外モデルの価値にも精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Royal Enfield Himalayan/Himalaya(ロイヤルエンフィールド ヒマラヤまたはヒマラヤン)/DME型/2023年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2023年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | USBポート実装化・カラーリング変更・価格改定 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,190×全幅840×全高1,370mm・乾燥重量187kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高800mm・最低地上高220mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークSOHC2バルブ単気筒・24.3PS(17.9kW)/6,500rpm・30.0km/L(公称値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キャブレター・15リットル(※4ガロン) |
| 新車販売価格 | 87.45万円~89.43万円(2023年当時・税込) |
【2024年式】RoyalEnfield ヒマラヤ毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月24日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2024年式】RoyalEnfield ヒマラヤ の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
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- 買取査定に役立つ車両解説
【2024年式】RoyalEnfield ヒマラヤ の買取査定相場
【2024年式】RoyalEnfield ヒマラヤ 買取査定に役立つ車両解説
ロープライスでありながらもタフな車体と粘り強さを持った411ccエンジンにより、インド発マルチパーパスとして一定の成功を収めたロイヤルエンフィールド・ヒマラヤ。近年に入って円安傾向が長期に渡ったことにより、日本市場における競争力の低下が懸念された2023年秋に新型の452ccエンジンを搭載し世代交代がアナウンスされることに。それから遅れること約半年の2024年7月、ヒマラヤン450として日本市場へのデリバリーが開始されました。
先代モデルとの最大の相違点は『Sherpa 450(シェルパ450)』と命名された搭載エンジンで、かつてはボア78×ストローク86mmであった空冷4ストロークSOHC2バルブシングルエンジンをベースに全面的な見直しを実施し、冷却方式を水冷とした上でついに4バルブ化。ボア×ストロークも84×81.5mmとショートストローク化したことで最高出力40PS/8,000rpmと大幅なパワーアップが図られ、力強い加速力と高回転域での伸び代に満足させられるものに。トランスミッションも従来の5速から6速へと刷新され、日本よりも速度面での規制がゆるい海外の主要マーケット国向けに高速巡航性と速さを備えたことのアピールとなり、ヒマラヤンシリーズの走りに深みを加える見事なアップデートだと言えるでしょう。
車体に関しても全面的な改良が実施され、2本のダウンチューブを備えた新型フレームにテーパー形状となった新型スイングアームとでねじれ耐性と剛性のバランスが取れた骨格を基に43mm径倒立式フロントフォークとショーワ製のリンク式リアサスペンションとでミドルクラスアドベンチャーらしいカチッとした硬さとし、前21/後17インチホイールにオン/オフ兼用タイプのタイヤをセッティングし、かつて一時代を築いたスーパーモタード的なオールラウンド性へと方向転換が図られているのが面白いポイント。高回転型となった新型エンジンが生み出す40PSのパワーをフルに活かしきるための構成となっているのが注目に値するところで、ガソリンタンク前方に設けられた左右プロテクションバーにLEDヘッドライトをマウントすることでより軽快なハンドリングになっていること、適当な絞りを利かせつつ十分な座面積と厚みを備えた前後セパレートタイプの新型シートに2段階のシート調整機構、グラブバー兼用のタフなリアキャリア、メーターパネルに4インチ円形TFT液晶カラーディスプレイを導入し近代化していることなどを踏まえると、高速巡航性に重きを置いたツアラー寄りの構成でオールラウンダーとしての資質を大幅強化したのがこの第2世代ヒマラヤンのウリだと言えそうです。
実際にハンドルを握って走らせてみるとキャラクター性の変化は明らかで、より軽くなったハンドリングに形状とマウント角変更で風防効果が高まったシールドとの相乗効果で空気抵抗がかなり軽減されており、高回転型ながらも452ccの排気量による十分な低速トルクで滑らかな初速を発揮。新導入の6速ミッションと刷新された出力特性による相性もよく、3,000rpmあたりからは伸びやかで安定した加速力を発するようになり、先代では困難であった120km/h巡航もこなせるほどのタフさが備わったことに舌を巻かされ、見事にセットアップされた前後足回りとバイブレ製キャリパー採用のブレーキシステムとリアの介入オフが可能なデュアルチャンネルABSとのコンビで制動力に関しても申し分なし。欧州市場で人気を博するカワサキ・ヴェルシス650やスズキ・Vストローム650といった強力なライバルたちの長所を見事に取り入れたマシンに進化していることが実感できる内容。旧世代では2022年半ばで絶えてしまったターンバイターンナビゲーション『Tripper(トリッパー)』も標準装備として復活しており、総じて満足度が大きく高められたモデルだと言えるでしょう。
2021年から導入されたグレード制はこの第2世代ヒマラヤンにも受け継がれましたが、日本市場向けには中間グレードを廃した2グレード制へと変更。前後タイヤをチューブタイプとした仕様を標準グレードの『Himalayan Standard(ヒマラヤン スタンダード)』とし、チューブレスタイヤと専用グラフィックを施した仕様の『Himalayan Premium(ヒマラヤン プレミアム)』の名称に再編し、以下のカラーバリエーション設定で販売が展開されました。
・Himalayan Standard…スレートポピーブルー/スレートヒマラヤンソルト/カザブラウン
・Himalayan Premium…ハンリーブラック/コミットホワイト
新車販売価格はヒマラヤン スタンダードで88万円、ヒマラヤンプレミアムで89万9800円の価格設定となり、2023年モデルの『ヒマラヤ Base』87万4500円、『ヒマラヤ Mid』88万4400円、『ヒマラヤ Premium』89万4300円と比べるとかなりお買い得感のあるプライスタグで、今後の日本市場における地位向上にさらなる期待が寄せられます。
現在の中古バイク市場においては、フルモデルチェンジ直後の最新型という扱いとなっているだけに中古バイクとしての流通台数はごくごく僅か。年間で20万台におよぶ中古バイクが取引され、名実ともに中古バイク業界最大のマーケットである「業者間オークション」の場でも、バイクシーズンが終わりを迎え年の瀬も迫った2024年初冬時点での出品台数はゼロであり、当面の間は品薄状況が続くことが予想されます。手放されるケースが増加する初回車検までの期間もかなり長いため、しばらくの間は初物に対する期待込みでのご祝儀価格となる可能性も高く、事情あって手放すことになったオーナー様などにとっては格好の売り時だと言えるでしょう。特に走行距離が浅い車両は大いに期待してよく、充実化に見合うだけの高額買取にも期待してヨシ。
空冷2バルブエンジン時代に別れを告げ、現代的な水冷4バルブ化した新型エンジンを筆頭に全面的な改良を実施しフルモデルチェンジとなった新型ヒマラヤン450 2024年モデルで高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、車両のコンディションを的確に見抜ける精度の高い目利き力が大前提ですが、カワサキ・ヴェルシス650やスズキ・Vストロームといったライバル達とは大きく異なる車体デザインを始めとする同社初の技術が盛り込まれた車両各部に関する正しい知識と理解、ライバル車全般を含む最新の相場事情への精通、並びにそれらを反映した買取価格を提示できる誠実さ、業者間オークションなどへの転売だけではなく自社店舗による直販体制などを駆使した様々な販路によって利益が出せる業者であることがもっとも肝要だとされており、販売力の差が買取価格に直結するもっとも大きなファクターとまで言われております。弊社バイクパッションはそのどちらをも満たしており、特にH-D製ビッグツインを含む海外メーカー製バイクに関しても単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。
ロイヤルエンフィールド・新型ヒマラヤン450 2024年モデルの買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定は海外モデルの価値にも精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Royal Enfield Himalayan/Himalaya(ロイヤルエンフィールド ヒマラヤまたはヒマラヤン)/-型/2024年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2024年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | フルモデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,285×全幅852×全高1,316mm・装備重量196kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高825mm(※ロー設定時)・最低地上高230mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークSOHC4バルブ単気筒・40PS(29.4kW)/8,000rpm・--km/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・17リットル |
| 新車販売価格 | 88.0万円~89.98万円(2024年当時・税込) |
【2025年式】RoyalEnfield ヒマラヤ毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月24日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2025年式】RoyalEnfield ヒマラヤ の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
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実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2024年式】RoyalEnfield ヒマラヤ
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年01月16日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2024年式】RoyalEnfield ヒマラヤ
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月16日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2024年式】RoyalEnfield ヒマラヤ
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年01月16日
【状態別の買取相場】 【2024年式】RoyalEnfield ヒマラヤ
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
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0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
※データ更新:2026年01月16日
【走行距離別の買取相場】 【2024年式】RoyalEnfield ヒマラヤ
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
※データ更新:2026年01月16日
【カラー別の買取相場】 【2024年式】RoyalEnfield ヒマラヤ
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
※データ更新:2026年01月16日
【実働車の取引価格帯】 【2024年式】RoyalEnfield ヒマラヤ
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月16日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 41.0万円 | 4.5点 | DMEFT5NK | 14,325km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 36.6万円 | 5.2点 | DMEFT5NK | 4,100km | ■ / ■ |
| 3 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 36.0万円 | 5.2点 | DMEFT5JK | 10,934km | ■ |
| 4 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 35.6万円 | 6.3点 | DMEFT5NK | 7,669km | ■ |
| 5 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 35.4万円 | 4.8点 | DMEFT5LK | 1,585km | ■ / ■ |
| 6 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 34.3万円 | 5.8点 | DMEFT5LK | 10,200km | ■ |
| 7 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 33.1万円 | 5.0点 | DMEFT5LK | 14,418km | ■ |
| 8 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 33.1万円 | 5.3点 | DMEFT5MK | 5,915km | ■ / ■ |
| 9 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 31.5万円 | 5.8点 | DMEFT5PK | 8,413km | ■ |
| 10 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 31.5万円 | 5.7点 | DMEFT5NK | 11,101km | ■ / ■ |
| 11 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 31.1万円 | 4.8点 | DMEFT5JK | 8,150km | ■ |
| 12 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 30.3万円 | 4.7点 | DMEFT5LK | 8,186km | ■ |
| 13 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 28.9万円 | 4.7点 | DMEFT5LK | 12,148km | ■ / ■ |
| 14 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 28.5万円 | 5.0点 | DMEFT5NK | 11,392km | ■ |
| 15 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 26.7万円 | 4.3点 | DMEFT5LK | 7,434km | ■ / ■ |
| 16 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 26.0万円 | 4.5点 | DMEFT5NK | 28,227km | ■ / ■ |
| 17 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 25.4万円 | 4.5点 | DMEFT5NK | 30,375km | ■ / ■ |
| 18 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 25.4万円 | 4.3点 | DMEFT5KK | 7,900km | ■ |
| 19 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 25.0万円 | 5.0点 | DMEFT5NK | 11,222km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2018年式】RoyalEnfield ヒマラヤ 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2018年式】RoyalEnfield ヒマラヤ | 36.0万円 | 5.2点 | DMEFT5JK | 10,934km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2018年式】RoyalEnfield ヒマラヤ | 31.4万円 | 4.8点 | DMEFT5JK | 7,908km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2019年式】RoyalEnfield ヒマラヤ 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2019年式】RoyalEnfield ヒマラヤ | 25.8万円 | 4.3点 | DMEFT5KK | 7,590km | ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2020年式】RoyalEnfield ヒマラヤ 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2020年式】RoyalEnfield ヒマラヤ | 35.4万円 | 4.8点 | DMEFT5LK | 1,585km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2020年式】RoyalEnfield ヒマラヤ | 34.4万円 | 5.8点 | DMEFT5LK | 10,097km | ■ |
| 3 | 【2020年式】RoyalEnfield ヒマラヤ | 33.2万円 | 5.0点 | DMEFT5LK | 14,273km | ■ |
| 4 | 【2020年式】RoyalEnfield ヒマラヤ | 30.6万円 | 4.7点 | DMEFT5LK | 7,943km | ■ |
| 5 | 【2020年式】RoyalEnfield ヒマラヤ | 29.2万円 | 4.7点 | DMEFT5LK | 11,787km | ■ / ■ |
| 6 | 【2020年式】RoyalEnfield ヒマラヤ | 26.9万円 | 4.3点 | DMEFT5LK | 7,286km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2021年式】RoyalEnfield ヒマラヤ 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2021年式】RoyalEnfield ヒマラヤ | 33.2万円 | 5.3点 | DMEFT5MK | 5,856km | ■ / ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】RoyalEnfield ヒマラヤ 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2022年式】RoyalEnfield ヒマラヤ | 41.0万円 | 4.5点 | DMEFT5NK | 14,325km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2022年式】RoyalEnfield ヒマラヤ | 36.6万円 | 5.2点 | DMEFT5NK | 4,100km | ■ / ■ |
| 3 | 【2022年式】RoyalEnfield ヒマラヤ | 35.6万円 | 6.3点 | DMEFT5NK | 7,669km | ■ |
| 4 | 【2022年式】RoyalEnfield ヒマラヤ | 31.6万円 | 5.7点 | DMEFT5NK | 10,989km | ■ / ■ |
| 5 | 【2022年式】RoyalEnfield ヒマラヤ | 28.8万円 | 5.0点 | DMEFT5NK | 11,053km | ■ |
| 6 | 【2022年式】RoyalEnfield ヒマラヤ | 26.3万円 | 4.5点 | DMEFT5NK | 27,397km | ■ / ■ |
| 7 | 【2022年式】RoyalEnfield ヒマラヤ | 25.7万円 | 4.5点 | DMEFT5NK | 29,481km | ■ / ■ |
| 8 | 【2022年式】RoyalEnfield ヒマラヤ | 25.3万円 | 5.0点 | DMEFT5NK | 10,892km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2023年式】RoyalEnfield ヒマラヤ 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2023年式】RoyalEnfield ヒマラヤ | 31.6万円 | 5.8点 | DMEFT5PK | 8,328km | ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2024年式】RoyalEnfield ヒマラヤ 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2025年式】RoyalEnfield ヒマラヤ 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 41.0万円 | 4.5点 | DMEFT5NK | 14,325km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 36.6万円 | 5.2点 | DMEFT5NK | 4,100km | ■ / ■ |
| 3 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 36.0万円 | 5.2点 | DMEFT5JK | 10,934km | ■ |
| 4 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 35.6万円 | 6.3点 | DMEFT5NK | 7,669km | ■ |
| 5 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 35.4万円 | 4.8点 | DMEFT5LK | 1,585km | ■ / ■ |
| 6 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 34.3万円 | 5.8点 | DMEFT5LK | 10,200km | ■ |
| 7 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 33.1万円 | 5.0点 | DMEFT5LK | 14,418km | ■ |
| 8 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 33.1万円 | 5.3点 | DMEFT5MK | 5,915km | ■ / ■ |
| 9 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 31.5万円 | 5.8点 | DMEFT5PK | 8,413km | ■ |
| 10 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 31.5万円 | 5.7点 | DMEFT5NK | 11,101km | ■ / ■ |
| 11 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 31.1万円 | 4.8点 | DMEFT5JK | 8,150km | ■ |
| 12 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 30.3万円 | 4.7点 | DMEFT5LK | 8,186km | ■ |
| 13 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 28.9万円 | 4.7点 | DMEFT5LK | 12,148km | ■ / ■ |
| 14 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 28.5万円 | 5.0点 | DMEFT5NK | 11,392km | ■ |
| 15 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 26.7万円 | 4.3点 | DMEFT5LK | 7,434km | ■ / ■ |
| 16 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 26.0万円 | 4.5点 | DMEFT5NK | 28,227km | ■ / ■ |
| 17 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 25.4万円 | 4.5点 | DMEFT5NK | 30,375km | ■ / ■ |
| 18 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 25.4万円 | 4.3点 | DMEFT5KK | 7,900km | ■ |
| 19 | RoyalEnfield ヒマラヤ【2017~現行】 | 25.0万円 | 5.0点 | DMEFT5NK | 11,222km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月24日〜01月30日