ベスパ 50HP【1991~99年】毎週更新の買取査定相場
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ベスパ 50HP【1991~99年】 の買取査定相場
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因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて-0.7~8.4万円です。
ベスパ 50HP【1991~99年】 買取査定に役立つ車両解説

- カーキ 1991年モデル
- 当時の新車価格
- 税抜 28.5万円 (税込29.4万円)
- 現在の上限買取相場指標
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18.4万円
- 現在の平均買取相場指標
-
14.8万円
- 上限参考買取率
- 64.6%
- 平均参考買取率
- 51.9%
1946年、Piaggioのエンリコ・ピアッジオが「大衆のための低価格な乗り物」として送り出したVespaは、戦後イタリアの復興と密接に結びつき、世界中で「スクーター」という乗り物の代名詞となった。その歩みの中で、1963年に登場した「Vespa 50」シリーズは、若年層・原付免許層向けの最も成功したラインで、累計400万台超を売り上げた巨大ファミリーである。1982年からは新世代「PK」シリーズへと移行し、よりモダンで角張ったボディラインを採用した。
Vespa 50 HP——正式名称「PK 50 XL HP」、型式V5N2T——は、このPKシリーズの最終進化形として1991年に登場し、1999年まで生産された一台である。「HP」はHigh Performanceの略で、Piaggioが「スモールフレーム」と呼ぶ50ccマニュアル変速機シリーズの集大成として位置づけられた。前身のPK XL2系から樹脂パーツの大幅採用(フェンダー、シート下配管、リアカウル等)、アルミ製ヒーティングユニットの標準化、わずかに大型化されたキャブレター(Dellorto 16:10→16:12)、セルスターター標準装備、4WHP(4 Wheel Horsepower)化、レーシング・クランクシャフト+軽量フライホイール(1.35kg、Vespa史上最軽量)の標準装備など、随所に手が加えられた。
しかし50 HPの真の歴史的意義は、その性能向上ではなく「終焉」にある。マニュアル変速機(4速ハンドシフト)を持つVespa 50シリーズは、欧州の排ガス規制Euro 1への適合が不可能となり、1999年にCVT・新世代Hi-PER2エンジンを搭載した完全新規モデル「ET2」へと置換された。50 HPは、Vespa創業時から続いた「シフトレバーをハンドルで捻って変速する」という伝統的なスモールフレーム文化の、最終章を担った一台である。
イタリア市場には派生型「HP4」(High-Performance 4-speed)も存在した。シングルシート版で、リア形状に一体化したコンパクトな造形、アルミシリンダー、独自の一次減速比(1:4.93)、スロットルド・Dellorto SHB 16.12キャブを採用し、より「スポーティ」な性格を打ち出していた。
1990年代のイタリアの若者にとって、Vespa 50 HPは「青春の足」そのものだった。スマートフォンも普及していない時代、若者たちは50 HPで街に集まり、海岸線を走り、夜の広場でエンジン音を響かせた。50 HPには、その時代の空気そのものが封じ込められている。
エンジンは強制空冷2ストローク単気筒、シングルポート、リードバルブ吸気。排気量49.8cc(公称50cc)、ボア×ストローク38.4×43mm。最高出力は規制仕様により異なるが、欧州市場の通常仕様で1.5〜2.3hp(規制適合のため意図的に抑えられた)、HP4派生型のフリーバージョンで4〜4.5hp前後。最高速度は法規制内(イタリア・ドイツ仕様で45km/h前後)、フリー化された個体で60〜70km/h程度。
吸気はDellorto SHB 16.12キャブレター(前モデルの16.10から拡大)。点火は電子式CDI、点火タイミングは固定式。冷却は強制空冷で、ハンドルバー後方からのファンによりシリンダーフィンに送風する伝統的Vespa方式。潤滑は2サイクル混合給油(オートルーブ式オイル自動混合機構を採用したモデルもあり)。
50 HPの象徴的な改良点は、レーシング・クランクシャフトと1.35kgの軽量フライホイールの標準装備である。これにより吹け上がりが軽快になり、伝統的Vespaのモッサリした特性から一歩抜け出した。
トランスミッションは4速マニュアル(左ハンドルグリップでのツイストシフト式)。クラッチは湿式多板、レバー操作。最終駆動はエンジンから直接後輪への内装ギア駆動——Vespa伝統のシャフトレス・チェーンレス構造で、エンジン・トランスミッション・リアハブが一体化された左側スイングアーム式モノコック設計。始動はキック+セルの併用。
フレームはスチール製モノコック(プレス鋼板の自立式シェル構造)、前後左右の溶接で構成される。このスモールフレーム構造はVespa 50シリーズが1963年に確立した革新で、PK系で角張ったデザインへ進化したものの基本思想は継承された。フロントサスペンションは片持ち式トレーリングアーム+コイルスプリング・ダンパー、リアサスペンションはエンジン一体型スイングアーム+単一コイルスプリング・ダンパー。
ブレーキは前後とも機械式ドラム(フロント120mm、リア110mm)。ホイールは10インチのスチール製スプリットリム(左右に分割可能で、内側のチューブ交換が容易)。タイヤは前後共通の3.00-10。スペアタイヤをレッグシールド裏に装着するための専用台座が標準装備されていた——これも伝統的Vespa文化の象徴の一つである。
シート高約760mm、全長1690mm、全幅655mm、全高1010mm、ホイールベース1190mm、燃料タンク容量5.5L(リザーブ含む)、乾燥重量約78kg。シングルシート版のHP4ではシートが完全に異なり、リア形状と一体化したコンパクト造形となる。
電装系は12V化(前期型6Vから移行済み)、丸型ヘッドライト、丸型テールライト、メーター類は速度計+燃料計+各種インジケーター。グローブボックスはハンドル下に配置され、内部にトレイを備える。
兄弟車として同時期のPKシリーズには、自動変速機を持つPK 50 N(Nuovo)系、PK Speedmatic、Plurimatic、Automaticといったバリオマチック版が存在した。これらは50 HPと同じシャシーに自動変速機を組み合わせた仕様で、より「使いやすさ」を志向した。一方、50 HPは「マニュアル派の最終楽園」として、シフト操作のフィーリングを愛好する層に向けて作られた。
上位排気量にはPK 80、PK 100、PK 125があり、いずれもマニュアル4速の本格スクーターとして並行販売されていた。PK 125系(XL2、Elestartなど)は若者の「ステップアップ先」として人気を集めた。
ライバルは1990年代欧州の50ccスクーター市場全般。最も近いコンセプトを持つ直接ライバルはイタリア国内で熾烈なライバル関係にあったLambretta(生産は1972年で終了していたが、中古市場で根強い人気を維持)。同時代の競合としてはGilera、Aprilia Scarabeo 50、Honda SH50(イタリアで人気)、Yamaha BWS(特に若者向け)、Peugeot 103系(フランス市場)、Piaggio Si(同じグループ内のステップスルー型)など。
これらライバルの多くがすでに自動変速機(CVT)へ移行していた1990年代、Vespa 50 HPは「マニュアル4速で時代に逆行する」存在として、保守的なVespaファンと、伝統を愛する若者の双方から支持を集めた。
モデルの変遷(年次改良の系譜)
1991年:Vespa PK 50 XL HP(V5N2T)正式デビュー。前身のPK 50 XL2(V5X3T)から大幅刷新を受け、Dellorto SHB 16.12キャブ採用、アルミヒーティングユニット標準化、樹脂フェンダー・シート下配管・リアカウル採用、セルスター標準、レーシング・クランクシャフト+1.35kg軽量フライホイールを装備。
1992〜1995年:基本構成を維持しつつ、市場別仕様(独・伊・仏・スイス・オーストリア向けで規制適合のための微調整)と、HP4派生型(イタリア仕様、シングルシート、4hpフリー、アルミシリンダー、独自一次減速比)の展開が続く。
1996〜1998年:欧州排ガス規制Euro 1の段階的施行に直面し、生産は次第に縮小。最終期にはイタリア・スペイン・ポルトガル等の南欧市場のみへ供給が限定される傾向があった。
1999年:マニュアル変速Vespa 50シリーズが排ガス規制Euro 1への適合を断念し、生産終了。後継機として、完全新設計のVespa ET2(CVT、Hi-PER2触媒付き2ストエンジン、Secondary Air System搭載)が登場し、Vespa 50ccシリーズの自動変速時代が幕を開けた。
このようにモデルチェンジの幅は決して大きくなく、50 HPは「8年間ほぼ変わらず作り続けられた」一台である。それは設計の完成度の高さの表れでもあり、同時に「もうVespaのこの形に手を加える時代ではない」という静かな決意の表れでもあった。
市場動向と中古車としての買取査定価値
Vespa 50 HPは欧州市場(特にイタリア・ドイツ・スイス・オーストリア)が主戦場であり、日本への正規輸入は限定的だった。日本市場でVespa 50系(PKシリーズ全般)は並行輸入や個人輸入で流通する傾向が強く、現存個体の絶対数は決して多くない。一方、欧州ではノスタルジア需要から1990年代Vespaは依然として高い人気を維持し、特に1990年代のイタリア青春を体験した世代(現在50〜60代)の購買意欲が中古相場を支えている。
中古市場での価値判断は主に以下のポイントによる。第一に原型保持——50 HPは伝統的なスチール・スモールフレーム最終形であり、樹脂パーツが多用された一方で構造的にはコレクター級の価値を持つ。アルミシリンダーやセルスタートなど「HP固有装備」が原型のまま残った個体は、特に高い評価を受ける。第二に機能整備状態——2ストエンジンの圧縮、キャブのオーバーホール履歴、電装系(特にCDIとセル)の動作確認、フロント・リアサスペンションのスプリング/ダンパー状態。第三に書類関係——欧州個体の場合、原産国の登録書類(特にイタリアのlibretto)の有無が並行輸入時に重要となる。
注意点として、エンジンは2ストロークなのでオイル管理・混合給油・カーボン堆積への配慮が必要。点火系のCDIは経年劣化品が多く、走行中の急停止トラブルが報告されている。フレームは塩害に弱く、特にフロントレッグシールド裏側とフロアパネル接合部に腐食が出やすい。樹脂パーツ(リアカウル、フェンダー)の経年劣化・割れも頻発する弱点で、純正交換品はSIP Scootershop等の欧州専門店からの個人輸入が主流となる。
Vespa 50 HPは、「Vespaという文化の一つの時代の、最後の音」を奏でたバイクである。
このモデルの本質は、性能数値ではない。1.5〜4hpという出力は同時代の50ccスクーターとして特に優れていたわけではなく、ライバル各社の自動変速モデルの方が「乗りやすさ」「燃費」「メンテナンスフリーさ」で勝っていた場面も多い。それでも50 HPが愛され続けたのは、4速マニュアル変速というシフト操作の楽しさ、左ハンドルを捻る独特の所作、エンジン一体型スイングアームから直接後輪を回す機構の素朴さ、強制空冷2ストの軽快な吹け上がり、スチール・モノコックボディの「触れる金属感」——これらが組み合わさったとき、ライダーは「乗り物を操作している」という感覚を直接味わうことができたからである。
ET2以降のCVT Vespaは、確かに使いやすく、洗練された。しかし50 HPには、それ以降のVespaが永久に失った「シフトする楽しさ」「機械を意識する感覚」がある。それは1990年代という時代——アナログとデジタルの境界の上にあった時代——の感性そのものでもあった。
中古車として50 HPを選ぶ意味は、合理的な日常使用ではない。それは1990年代イタリアの広場の空気、海岸線の風、夕暮れの街並みを、機械を介して感じ取るための選択である。Vespa生誕75周年記念モデル(2021年)や現代のPrimavera 50は確かに美しく完成度が高い。しかし、1991年〜1999年という8年間だけに存在した50 HPの「不器用な誠実さ」と「終わりかけの時代の輝き」は、後代のどのVespaにも宿らない。
Piaggioが「Vespaは姿勢である」と表現するとき、その姿勢が最も率直に体現されているのは、おそらく最新のスマートなプリマヴェーラよりも、樹脂パーツが日焼けして色褪せ、ドラムブレーキを引き摺りながら走る、1995年型の中古50 HPの方である。それは合理性を超えた、時代と機械と人間の対話の証である。
| 車名/型式/年式 | Vespa PK 50 XL HP(V5N2T)/ 2T005型 / 1991〜1999年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1991~1999年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1690mm (幅)655mm (高さ)1010mm (重さ)約78kg( |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)約760mm (最低地上高) -- |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 強制空冷2スト単気筒・2.3hp |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル+キック併用・Dellorto SHB 16.12キャブレター・5.5L |
| 新車販売価格 | 新車価格 293,550円 (税込) |
| ジャンル | スクーター |
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 ベスパ 50HP
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年6月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年06月19日
【状態別の買取相場】 ベスパ 50HP
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年6月時点から 10 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
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平均
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取引
0.0万円
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平均
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取引
0.0万円
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平均
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12.2万円
7.0万円
3台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
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平均
最低
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0.0万円
0.0万円
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不動
平均
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取引
3.9万円
0.1万円
5台
※データ更新:2026年06月19日
【走行距離別の買取相場】 ベスパ 50HP
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年6月時点から 10 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 18.4万円 | 1台 |
| 平均 | 18.4万円 | ||
| 最低 | 18.4万円 | ||
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|||
| 0.5〜1万km | 最高 | 11.2万円 | 1台 |
| 平均 | 11.2万円 | ||
| 最低 | 11.2万円 | ||
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| 1〜2万km | 最高 | 7.0万円 | 1台 |
| 平均 | 7.0万円 | ||
| 最低 | 7.0万円 | ||
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※データ更新:2026年06月19日
【カラー別の買取相場】 ベスパ 50HP
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業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年6月時点から 10 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 14.8 万円 | 2台 | ![]() |
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| ■ | 7.0 万円 | 1台 | ![]() |
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※データ更新:2026年06月19日
【実働車の取引価格帯】 ベスパ 50HP
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年6月時点から 10 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年06月19日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
ベスパ 50HP【1991~99年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年06月19日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | ベスパ 50HP【1991~99年】 | 18.6万円 | 4.2点 | 2T005511 | 2,541km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | ベスパ 50HP【1991~99年】 | 11.4万円 | 3.7点 | 2T005482 | 8,527km | ■ |
| 3 | ベスパ 50HP【1991~99年】 | 7.2万円 | 3.5点 | 2T005441 | 11,396km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています









