調整画像 パッション屋良とバイク お笑い芸人パッション屋良 直線 自動査定 個人情報不要 バンディット400最強の買取価格 調整画像 パッション屋良とバイク お笑い芸人パッション屋良

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の査定相場

  • 良好~極上 最高値とは 型式の平均的な状態より綺麗で状態の良い車両の買取額。
    最高額は買取業界の9割超の売却先である業者間オークションでの最高落札額
    0 0
  • 買取平均 平均相場とは ボリュームゾーンである平均的な買取価格帯
    0 0
  • 取引数 落札台数とは 買取業界の9割超の売却先である業者間オークションで落札された台数
    0 12ヵ月間

データ最終更新:2019/12/06 平均相場とは データは最新の状態に毎週更新されています

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傷み劣化の激しい1992年式の不動車|バンディット400 買取査定と相場

1992年式・セパレートハンドル仕様・ブラックのバンディット400不動車の買取価格事例
6年間野晒しで放置されていたため、
劣化や傷みが激しく、実働化して再販化する状態にリカバーすることを前提にすると、修理レストアコストが再販価値に追い付かないような状態でした。
ただし、買取業者の転売先である業者間オークション市場では、2012年時点では不動車でも一定の値が付く相場となっています。
相場環境を鑑みて4~5万円程度で取引されると見込んで、2.6万円の査定額で買取させて頂きました。

相場が下落基調にあり、実働車の平均買取相場が5万円前後まで落ちているGK75A型BANDIT400・・・
最新の相場情報は、10秒で査定額が出る個人情報不要の自動査定でチェックして頂けます。

バンディット400不動車
  • バンディット400不動車
  • ゴム劣化や・外装色褪せ
  • オイル漏れと点錆び激しいFフォーク
  • 6年放置で損傷・傷みの激しいBANDIT400
  • 固着したアクセルワイヤー
  • ブレーキ固着
  • 評価点
  • 総合評点:1点
    (エンジン0 車体フレーム0 外装0 電気保安0 フロント0 リア0)
    ※評点は7点満点で、事故や不動車の場合点数は1になります。
    査定のチェック箇所と項目
  • バンディット400不動車 買取価格実例
  • バイク名
  • バンディット400

    買取価格

    26,000円

  • 状態
  • 不動車:6年放置で損傷・傷みの激しく、ブレーキ・アクセル固着
  • 年式
  • 1992年式
  • 走行
  • 8,566km
  • 車体番号
  • GK75A-121
  • エンジンの状態
  • 長期間放置でエンジンかからない不動車
  • 外観の状態
  • 損傷・錆び・劣化が激しい
  • 事故歴
  • なし
  • 改造の有無
  • ノーマル車両
  • 買取年
  • 2012年8月
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【毎週更新の買取相場】バンディット400(GK75A型/1989~1992年モデル)

矢印
事故車・不動車バンディット400(GK75A型/1989~1992年モデル)の取引価格帯

買取業者の転売先である業者間オークション市場の取引価格帯

2019年12月時点から24ヵ月間遡った数字

相場のボリュームゾーン

最多価格
5
万円
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%
27
構成比
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第2位
7
万円
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%
18
構成比
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第2位
4
万円
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%
18
構成比
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※データ更新:2019年12月6日

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評価点別バンディット400(GK75A型/1989~1992年モデル) の平均取引額
矢印

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格

2019年12月時点から24ヵ月間遡った数字

評価点別の取引額

4
軽い難
最高
平均
最低
取引
8.8万円
7.0万円
6.0万円
3台
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3
難有
最高
平均
最低
取引
9.6万円
7.0万円
3.0万円
5台
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2
劣悪
最高
平均
最低
取引
4.0万円
4.0万円
4.0万円
1台
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1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
7.0万円
4.5万円
0.3万円
11台
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※データ更新:2019年12月6日

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事故車・不動車バンディット400(GK75A型/1989~1992年モデル) 買取相場の推移 凡例
矢印

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格の推移

査定現場での買取価格は上記取引金額から業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を差し引いた金額となります
51~125ccの場合、上記転売金額から2万円程度差し引いた金額が正味の買取額となります

2019年12月時点から48ヵ月間遡った数字

平均相場のUp Down

対前年比
-7
% down
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【2018年間 vs 2019年間】

対3前年比
-39
% down
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【2016年間 vs 2019年間】

年間平均
取引台数
6
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過去4年間の取引台数÷4

※データ更新:2019年12月6日

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【劣化の激しいGK75A型の不動車】バンディット400 買取査定のポイント

買取させて頂きましたのは、1992年式・セパレートハンドル仕様・ブラックのバンディット400。
1989年の発売当初は59馬力だったエンジンですが、53馬力化された1992年発売モデルのGK75A型です。

写真でもご覧いただけますように、長らく放置されていたことを示すように車体に色濃い風化や劣化が漂っている1台。
エンジンは始動する気配を見せない不動車です。
風雨に晒されて放置されていたため劣化が非常に目立つバンディット400。車体各所の色濃い劣化や不動エンジンは査定額にどのような影響を与えたのか?
以下に査定内容のトピックスをご紹介させて頂きます。

■6年放置で損傷・傷みの激しい不動車

査定現場に到着して拝見させて頂きましたバンディット400。一見してエンジンは始動しないことを感じさせる傷みを醸していました。
多数のマイナス査定ポイントがございましたが代表的な内容を列記させて頂きますと、 色艶を失った外装。特にタンクの色褪せや塗装剥げが激しく、再販でお客様の購買意欲を掻き立てる状態からはかけ離れた色味となっています。

オイル漏れと点錆び激しいFフォーク
点錆で覆われたインナーチューブや、腐食で覆われたステムなど。再販に当たっては入念な磨き作業が必要となります。

6年放置で損傷・傷みの激しいBANDIT400
ひび割れているグリップやタイヤ、錆で覆われたチェーン、ヘタリ具合の激しいシートカバーは要交換判定。
メーターカバー曇り内部のパネルも相当に色褪せしています。前後のブレーキキャリパーも劣化が激しい他、各所の取付ボルトは錆で固着し取り外しが非常に困難な状態となっています。
外装と同色のメインフレームも色褪せや塗装はげが目立ち、こちらも再販で購入意欲を引き立てる状態とは程遠い劣化を来たしています。

エンジンは、シリンダーブロックは腐食で覆われ、下部のクランクケースやジェネレーターカバーも色艶を失い風化を感じさせます。
キャブレターは劣化したガソリンが粉を吹き、キャブ詰まりを起こしていることを示唆しています。
タンク内のガソリンは腐敗し、タンク内の錆も目立ちます。
エンジンの実働化に当たっては、キャブの放置不動車としてはフルコースの4発キャブの分解洗浄、バッテリー&プラグ交換、タンク内の錆取りと防腐処置は必須でしょう。
以上のように、実働化、更に中古車として購買意欲を掻き立てるような状態に持っていくには非常に多大なコストが容易に想定できる状態となっていたバンディット400。

■買取価値と査定額

6年間野晒しで放置されていたため、
劣化や傷みが激しく、実働化して再販化する状態にリカバーすることを前提にすると、修理レストアコストが再販価値に追い付かないような状態でした。
ただし、買取業者の転売先である業者間オークション市場では、2012年時点では不動車でも一定の値が付く相場となっています。
相場環境を鑑みて4~5万円程度で取引されると見込んで、2.6万円の査定額で買取させて頂きました。

【2019年2月追記】の買取相場情報

上記内容は2012年8月時点時点の買取事例です。
2012年8月時点の相場情報に基づいて算出された査定金額です。
はたして買取した2012年から7年が経過した2019年時点では、バンディット400の買取相場はどう変化しているのでしょうか?
2012年と2019年の相場を比較して、2019年であれば、いくらの査定額となっているか?
因みに、買取させて頂きましたバンディット400は1995年のフルモデルチェンジ前のGK75A型(1989~1993年発売モデル)です。 型式変更を伴うフルモデルチェンジ前後で買取相場は異なるケースが多々ございます。以下、GK75A型に絞った買取相場をご案内させて頂きます。
(参考記事:バンディット400シリーズで一番高く売れる型式/グレードは?

買取業者の転売先である業者間オークション市場の取引データを使用して、2019年のバンディット400の買取相場をご案内差し上げます。
業者間オークション市場での取引額とは、買取業者の転売額であり、また販売業者の仕入れ値です。つまり国内の中古バイクの相場は市場の取引額がベースとなっています。

相場の比較【2012年⇒2019年】GK75A型Bandit400 実働車
【2012年 vs 2019年】GK75A型 バンディット400実働車の取引相場
【相場の変遷】 2012年 2019年
平均落札額 8.6万円 6.4万円
最高額 12.4万円 9.6万円
最低額 4.4万円 3.0万円
取引台数 7台 35台
【2012年 vs 2019年】事故車・不動車
平均落札額 7.3万円 4.9万円
最高額 8.6万円 7.0万円
最低額 6.4万円 2.1万円
取引台数 31台 5台
(2012年8月と2019年月2月時点で、買取業者の転売先である業者間オークション市場の落札データを過去1年間遡った数字)
(業者間市場とは全国で買取されたバイクの9割以上が出品される市場で、販売店と買取店の会員企業間で取引されるの業者間のオークション市場。そこで落札された金額が買取業者の査定価格の基準値となっています)

■買取相場は緩やかに下落基調

業者間市場の取引額とは、日本のバイク販売業者の仕入れ値であり、買取業者の転売金額で、すなわち中古バイクの相場の基礎指標なのですが、 2012年から2019年の7年間でGK75A型バンディット400(1989~1993年発売モデル)の取引相場は下落傾向にあります。
オーナー様にとっては嬉しくない相場ですが、2019年時点では平均的な実働車が6万円台で取引されています。
6万円での取引というのは、買取業者の転売額ですので、業者の儲けと経費(出品手数料や運送費など)を差し引くと、査定現場での正味の買取額は平均で4万円程度となってしまいます。
最高取引額も9.6万円ですので、査定現場では7万円台が買取上限額となっています。
取引台数が少ないので傾向としては弱く、極上車やフルカスタム車であれば10万円以上の査定額も十分に狙えますが、年式並みのGK75A型バンディット400の査定額は平均で4万円台という相場環境です。

今後はどう推移していくのか?
平均取引額を比較してみると、2012年の8.6万円に対して、2019年は6.4万円。金額にすればたかだか2万円ですがそもそもの金額が小さいため、率に換算すると 過去7年間で約30%下落しています。年率で換算すると4%程度の下落です。
最高取引額も12.4万円から9.6万円に下落し、上値も下落基調にあります。。
1997年の生産終了から一貫して相場が下落基調にあるバンディット400。中古市場での人気も旺盛ではなく今後は相場が下げ止まることはあっても値上がりは期待できないと思われます。
ご売却は早めのタイミングが正解といえるでしょう。

■GK75A型 Bandit400の買取相場の詳細

2019年時点での取引相場をより詳しく見るために、
買取価格を決定する最も重要な要素である『状態』
買取業界では、総合的な車両の状態を評価する点数があり、GK75A型バンディット400の場合は下記のような点数で状態を示すことができます。
  • ▼状態を表す評価点の目安|バンディット400
  • 評価点5 極上車
  • 評価点4 年式並み以上に綺麗で状態が良い
  • 評価点3 年式並み以下で若干の難有
  • 評価点2 実働車だが劣悪
  • 評価点1 事故車や不動車
それでは、踏まえまして状態によって買取相場に差はあるのか?買取相場の前提指標である業者間オークション市場の取引データを見てみましょう。

バンディット400|評価点別の取引相場
状態/
落札価格帯
評価点
4
評価点
3
評価点
1
8~9万円台 1台 1台 0台
6~7万円台 2台 1台 1台
4~5万円台 1台 0台 3台
2~3万円台 0台 1台 1台
(2019年2月時点で、買取業者の転売先である業者間オークション市場の落札データを過去1年間遡った数字)

■実働車の買取相場は状態によって1~7万円台

2019年時点で直近1年間を遡ると、7台の実働車が取引されたのGK75A型バンディット400。
GK75A型はバンディットシリーズの先陣を切って1989年に発売され1993年発売モデルまで継販売されていましたが、発売から30年が経過した2019年時点で年間で7台の鳥非kしかないというのは寂しい台数です。
買取業者の転売先出る業者間オークション市場での取引額は上記の通り、3.0~9.6万円と400ccとしては寂しい金額です。
市場での取引額は、買取り業者の転売金額であるため、そこから儲けと経費(出品手数料や運送費など)を差し引いた評価点別の査定現場での買取額は下記のようになります。
  • ▼正味の買取額|GK75A型バンディット400実働車
  • 年式並みより良い:6~8万円
  • 年式並み:3~5万円
  • 劣化や不調が目立つ:1~3万円

■不動車の買取相場は実働車に準じる

評価点1(事故車や不動車・故障車)のGK75A型バンディット400は。2019年時点で直近1年間を遡ると5台が取引されました。
実働車に続いて、非常に寂しい台数ですが、取引金額は2.1~7.0万円と、実働車と殆ど差異がないと言えます。
その理由は、実働車に準じる外装を保持していて、キャブの分解洗浄やバッテリー・プラグ交換で実働化できる準実働車が取引されているためです。

そのことから、劣化が少なくキャブ洗浄で実働化できる不動車は数万円~7万円程度での取引が見込めます。
対して劣化が非常に激しい不動車や、実働化コストが高い不動車、一見して分かる事故車などは数千円の取引額となると推察できます。
業者オークション市場の取引金額は、買取り業者の転売金額であるため、そこから儲けと経費(出品手数料や運送費など)を差し引いた評価点別の査定現場での買取額は下記のようになります。
  • ▼正味の買取額|バンディット400事故車・不動車
  • ポテンシャルの高い不動車:~5万円
  • ポテンシャルの低い不動車:~2万円
  • 一見して分かる事故車:~0円

最新の買取相場をチェック!

バンディット400のご売却をご検討中のオーナー様は、今後の相場動向が気になるところでしょう。
最新の相場情報は、10秒で査定額が出る個人情報不要の自動査定でチェックして頂けます。

バンディット400の買取相場

バンディット400
状態の良いバイクの業者間取引市場(定例オークション)における、
買取時点直近6ヶ月間の取引成立価格は

取引台数: 11台
平均価格: 86,545円
最高価格: 124,000円
最低価格: 44,000円

事故車・不動バイクの業者間取引市場(蚤の市オークション)における、
買取時点直近6ヶ月間の取引成立価格は

取引台数: 7台
平均価格: 73,857円
最高価格: 86,000円
最低価格: 64,000円
(2012年8月21日時点の相場情報)
(相場情報=買取業者の転売先である業者間オークション市場の取引データ)

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バンディットに関連する買取事例

  • バンディット1250F

    バンディット1250F

    500,000円

    2012年式 3,602km
    外傷目立つ転倒車
    2014年2月買取

バンディット買取の最強店(BANDIT)

口コミでも抜群の評判 バイクパッション
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パッションだから実現できるバイク買取価格
事故車不動車も買取ってます
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