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データ最終更新:2021年06月18日

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レブル500買取査定|使用感が見られ極上未満の2017年式

ローン残債がある2017年モデル REBEL500の買取事例。
走行距離は浅く基幹機能は極上の評価でしたが、足回りや細部に使用感が現れており総合的には50万円台前半の査定額が損益分岐点でしたが、直営販売店の強みを生かして買取率83%に相当する驚異の60万円の査定額で買取致しました事例のご紹介です。

REBEL500買取価格実例

60万円の査定額で買取した2017年式のREBEL500
  • 60万円の査定額で買取した2017年式のREBEL500
  • やや使用感の見られるキャストホイール
  • 2017年モデルのみ設定されていたヴィクトリーレッドのレブル500
  • 輝きを失い使用感の見られるマフラー
  • サイドバッグやバックレストを装備しプラス査定に
  • ワイド&ファットサイズのタイヤが映えるレブル500
  • 車体下部に使用感あり
  • レブル500の水冷 4ストローク DOHC 4バルブのエンジン

総合評点:6点

エンジン 6 車体フレーム 6 外装 6 電装保安部品 6 フロント周り 5 リア周り 5

【評価点の目安】
8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車
5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪
1点:事故不動
  • バイク名
  • REBEL500
  • 買取価格
  • 600,000円
  • 年式
  • 2017年モデル
  • 走行距離
  • 1,700km
  • 車台番号
  • PC60-10
  • カラー
  • ヴィクトリーレッド
  • エンジンの状態
  • 良好
  • 外観の状態
  • 全体的に綺麗ながら車体下部や細部に使用感
  • 損傷や事故転倒歴
  • 目立つ外傷なし
  • カスタムや改造
  • ノーマル/付属品装着
  • 買取年月
  • 2021年3月

ローン残有のREBEL500|買取査定内容

買取させてただ来ましたのは2017年モデル・ヴィクトリーレッドのレブル500。
ローンでご購入されたため、所有権は購入先である販売店に付いていた車両です。
買取に際してはローン残債の一括返済、完済証明書の取得、所有権の解除手続きに伴う販売店様からの譲渡証明書の取得、そしてお客様の課税対象から外すための廃車手続きまで弊社にて無償代行させて頂きました事例です。

機能は良好

2017年モデルのレブル500。走行距離は1,700km。
4年落ちの500ccのクルーザーモデルとしても走行距離は浅い部類。再販に当たっては走行の浅い車両ほど好まれる傾向が強く、伴って買取査定でもプラスに寄与。
それでは査定の要となる機能部品の状態から見てまいりましょう。
水冷 4ストローク DOHC 4バルブのエンジン状態を確認させて頂くと、一発始動でアイドリングも安定、吹けも良く異音やオイル漏れなど不調を示す無く機能は良好。 細かいところですがエンジン下部の錆び細かい削れ傷、ラジエターの小傷等が見られたのが玉に瑕。
メインフレーム周りにも目立った外傷や、大きな衝撃痕となる皺寄りなども無く良好な状態を確認。
ただしシートレールに線傷、スタンドやステップの付け根にやや目立つ錆が浮いており細部で小さいマイナス査定が入りました。

前後のサスペンションもオイル漏れや機能劣化は見当たらず機能的には良好判定。
ただし、関連する足回りであるハンドル・メーター・インナーとアウターチューブ等に磨き傷の他にも細かい傷が散見されたため、ディティールで若干ですが買取価値を損ねていました。

灯火類やブレーキの動作にも異常はなし。
機能的には良好ですが、ブレーキディスクやキャリパーに使用感を感じる錆が浮いており、こちらもディティールで若干のマイナス判定に。

総じて機能的には極上判定となりましたが、見た目の細かいところで減点が入り、基幹機能の評価は総じて極上未満の判定に。
レブル500の水冷 4ストローク DOHC 4バルブのエンジン
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若干の使用感が出ている見た目

17年モデルのみ設定されていたカラーリングである、ヴィクトリーレッドのレブル500
ブラックで仕上げられているシートや前後フェンダーやフレームなどは非常に綺麗な色艶を保持していますが、キーカラーが施されたレッドのタンクは気持ち輝きを失っており、下部に細かいガリ傷が入っています。
最も気になったのが、車体下部と足回りの使用感。
エキパイからサイレンサーにかけては全体的に色褪せエキパイ周りは錆を伴いつつ変色しています。
レブル500の特徴であるワイド&ファットサイズのタイヤは第1印象でも目を惹きますが、関連部位のキャストホイールは艶を失い全体的に退色しているため、車体全体に使用感を感じさせます。
特に高年式で高価な車両ほど見た目の艶感が、再販時に好まれる傾向が強く、リカバーが困難な退色や使用感は、買取査定でも減点要素となります。
車体上部の綺麗さ、下部の使用感、その明暗がハッキリしているだけに下部の使用感が際立って見えてしまいます。
やや使用感の見られるキャストホイール
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付属品のカスタムはプラス査定に

社外品に交換されている部品はありませんが、スクリーン、バックレストサイドバッグが装着されているライトカスタム仕様となっています。
ノーマルに付加された付属パーツですので、弊社パッションでは当然プラス査定の対象です。
サイドバッグやバックレストを装備しプラス査定に
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販売店仕入れで相場平均を上回る買取額に

以上のように機能面では極上判定となりながら、車体下部のくたぶれ感、各機能パーツの細かい錆びや傷でマイナスが入り、総合では極上未満の判定となったREBEL500。
買取業者の転売先である業者間オークション市場の取引データから判断すると、55万円程度の取引額(転売額)が予想される状態です。
踏まえて、諸経費(運送費や出品手数料)を差引くと50万円台前半が査定額の損益分岐点となるところ。

ただし、弊社直営販売店でも売りやすいレブル500。
走行距離も浅く基幹機能が良好である点は再販向きです。弊社販売店での直販可能性と在庫リスクに焦点を当ながらて、弊社販売店の再販価格をベースに査定額をお付けさせて頂きました。
その値段は60万円。通常の買取ルートでは赤字必死の査定額で買取させて頂きました。

因みにローンでご購入されたため、所有権は購入先である販売店についていた車両です。
そのままでは転売できないため、買取に際しては。 ローン残債の一括返済、完済証明書の取得、所有権の解除手続きに伴う販売店様からの譲渡証明書の取得、そしてお客様の課税対象から外すための廃車手続きまで弊社にて無償代行させて頂いております。

極上車から事故車不動車までレブル500の買取査定はその価値を最大化できる弊社パッションにお任せください。高額査定でご期待にお応えいたします!
2017年モデルのみ設定されていたヴィクトリーレッドのレブル500
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レブル500の買取相場

上記では、17年モデルREBEL500の査定内容をご紹介させて頂きました。
続いては、REBELシリーズの歩みを紐解きながら、買取額の根拠となった相場情報についてご紹介差し上げます。
  • ▼REBEL500の変遷
  • 2017年モデル
    フレーム番号PC60-10
    新車価格78.5万
  • 2019年モデル
    フレーム番号PC60-11
    新車価格78.5万
    カラー変更
  • 2020年モデル
    フレーム番号PC60-12
    新車価格79.9万
    マイナーチェンジ
新車価格は100円単位を切り下げた税込みメーカー希望小売価格

2017年に大衆向けのクルーザーモデルとして登場したレブル500
同時発売でヒット車種となったレブル250に流通数では及ばないものの、500ccとしては好調なセールスを記録。
2019年には価格据え置きでカラーリング変更が実施され、グラファイトブラックが新色として追加、ヴィクトリーレッドがカタログ落ちし、マットアーマードシルバーメタリックは継続販売となっています。
2020年モデルではマイナーチェンジが入り、全ライトLED化、アシストスリッパークラッチの採用、クラッチレバーの形状変更、前後サスペンションの仕様変更が成され、価格が1.4万円値上がりしました。

レブル500 年式別の買取相場
モデル 平均取引額 最高額 最低額 取引台数
2017年式 56万円 69万円 39万円 42台
2019年式 61万円 66万円 55万円 9台
2020年式 57万円 64万円 42万円 3台
(2021年3月時点で、業者間市場の落札データを過去1年間遡った数字)
(業者間市場とは年間 約20万台の中古バイクが取引されるオークションで買取業者の最大の転売先です。市場での取引額は販売業者の仕入れ値であり買取業者の転売額です)

2017年4月登場のレブル500。登場から4年が経過した21年3月現在、中古市場では54台が上記の金額で取引されています。
最も着目したい点は、仕様変更が実施された20年モデルを挟んで買取査定額の指標となる取引額に変化があるか否かですが。 20年モデルの取引数が3台と少ないうえに、1台はフロントフォークのインナーチューブが曲がってい準事故車のため、サンプルが貧弱で検証できませんでした。

17年モデルと19年モデの仕様差異は価格据え置きのカラーリング変更のみながら、19年モデルの平均取引額が5万円高い理由は?
19年に新登場したブラックと、17年からの継続色であるシルバーで比較してみると、取引額に有意な差は見られません。それ故、発売から日が浅い19年モデルには状態が良く走行の浅い極上車が集中していたのが価格差の理由です。

踏まえると、高額査定の基本線は、状態が良く綺麗で低走行の極上車。
ただしカスタムベースを想定して開発された車両だけに、カスタムによって市場での取引額(買取業者の転売額)が伸びる傾向があります。
取引された全54台の中で、2番目の高額取引となった車両は走行距離はやや多めながら、下記のカスタム内容で極上ノーマルを押しのける取引額が付いています。
シート・灯火類・マフラー・フロントフォーク・リヤショック・グリップ・レバーに社外品が入っており、オールペンで車体色は変更されています。
まとめると、仕様変更のあった20年モデルの付加価値は現時点では不明(転倒での再販価値を知り尽くしている弊社パッションでは査定額にプラスいたします)。
高年式車両の方が相場は高いが状態依存であるため、低走行の極上車が高額査定の基本線。またカスタムによって伸びしろが大に期待できるのがレブル500の相場概観と言えるでしょう。

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REBEL250とREBEL500の違い【仕様を徹底比較】

当頁本題のレブル500の査定事例にて先述致しました『相場を上回る買取額は直営販売店の存在があってこそ』に関連しまして。
弊社販売店にて、お客様からREBELに関して最も多く頂戴するご質問が『レブル250とレブル500どっちが良いですか?1100も発売されるんですよね・・・』。
そこで、本稿最後にREBEL 250/500/1100の仕様を比較すると共に、リセールルバリューについても比較してみたいと思います。
REBELシリーズの違い
REBEL 250 500 1100
車体サイズ
(長さx幅x高/m)
2.19 x 0.82 x 1.09 2.24x0.85x1.11
シート高 0.69 0.7
重量 168kg 190kg 223kg
タンク容量 11L 13L
最高出力 26ps 46ps 87ps
燃費(km/L) 46.5 40.2 31.5
発売年 2017年
(1985年)
2017年 2021年
新車価格 53.7万円 78.5万円 110万円
REBER250/500は2017年モデル。REBEL1100は2020年モデルの数字
スタンダードモデルの数字(250はABSモデルでない、1100はDCTではない)
新車価格は100円単位を切り下げた税込みメーカー希望小売価格

クルーザーモデルとして再登場

REBELの始祖は1985年発売のMC13型のアメリカンタイプ
当時は250ccのみのラインナップであったため『REBEL』のみの表記で1996年モデルまでラインナップされていました。
初代MC13型レブルの生産終了から20年超の時を経て、2017年に登場したのがクルーザーモデルのREBEL250とREBEL500。

250と500ほぼは共通仕様

2017年4月17日に同時にリリースされたレブル250とレブル500。 フレームをはじめ、サスやタイヤなどの足回りからタンクなどの外装まで車体の大部分は共通仕様となっており、車体サイズも同一となっています。
カラーリングと販売価格を除いた主な違いはエンジン。最高出力はREBEL500の方が77%ほど高く、その分車重が約20km重く、燃費は約15%劣ります。

1100は特別仕様

レブル1100の車格は全長で5cm幅で3cm高さで2.5cm大きくなっているが、レブル250/500とそれほど変わらず、遠目で識別できるほどの差異はない。 しかしながら一見同じようにも見える各パーツは細部で異なっている部分が多い。
例えばタンク容量は2L増え形状も微妙に異なる他、フレームやフロントフォークの径は太くなり、サイレンサーの排気口も異なっている。
エンジンはレブル500より最高出力で89%ほど高く、レブル250よりも235%ほど高出力となっている。

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レブル250 vs レブル500 高く売れるのは?【買取相場比較】

エンジン以外はほぼ共通仕様のレブル250とレブル500
はたして買取査定で高く売れるのはどっちなのでしょうか? レブル500のオーナ様も、ご購入時にはレブル250にしようか?と迷われた片もいらっしゃるのではないでしょうか。
新車価格で約20万円高かったレブル500。売る際もその価値に見合った査定額になるのか?
REBELシリーズの買取相場比較
平均取引額 最高額 最低額 取引台数
REBEL250 44万円 64.2万円 23.6万円 98台
REBEL250
44.7万円 65万円 30.6万円 80台
REBEL500 56万円 68.6万円 39万円 42台
REBEL1100 万円 - - 0台
REBEL250とREBEL250は17年モデル
REBEL1100は21年モデル
(2021年3月時点で、業者間市場の落札データを過去1年間遡った数字)
(業者間市場とは年間 約20万台の中古バイクが取引されるオークションで買取業者の最大の転売先です。市場での取引額は販売業者の仕入れ値であり買取業者の転売額です)

レブル250の驚異の買取率

上記、業者間市場での取引額は税抜きなので、リセールバリューの母数であるメーカー希望小売価格も税抜きで統一して買取率を比較してみましょう。
21年3月発売のレブル1100は中古市場でデータがないため、レブル250と500に絞って。
『中古の平均取引額÷税抜き新車価格』でリセールバリュー(買取率)を比較すると。

  • ▼【17年モデル】リセールバリューの比較
  • REBEL250
    44÷49.8=88%
  • REBEL250
    44.7÷54.5=82%
  • REBEL500
    56÷72.7万円=77%
  • 2020年モデル
    フレーム番号PC60-12
    新車価格79.9万
    マイナーチェンジ

上記は17年モデルのレブル250とレブル500の買取率を税抜き価格で統一して比較した数字です。
2021年現在では4年落ちに相当する17年モデルの中古車が、平均で新車価格の88%の値段で取引される驚愕の数字です。
リセールバリューはレブル250に軍配が上がったものの、決してレブル500の77%が低い訳ではなく(むしろ高いです!)、レブル250の再販価値が規格外に高いのです。

ところで、買取率を計算した分子の数字は業者間市場の取引額(買取業者の転売額)です。
査定現場での買取額は、上記取引額から買取業者の儲け+経費(運送料や出品手数料)を差引いた額となり、実際の買取率は上記よりも少し低くなります。

ただし弊社直営販売店での仕入れとなった場合には、業者間市場を経由する経費が不要となる他に、消費税を加味した1段上の査定額での買取が可能となります。
というのも、販売業者が業者間市場を通じて中古バイクを仕入れる場合、取引金額に消費税と落札手数料を加えた総額を支払う必要があるためです。
例として、業者間市場で50万円で取引が成立した場合、50万円は買取業者の転売額に相当します。そのため査定額で48万円程度が儲け無しで経費を差し引いた損益分岐点となります。
対して、販売業者の仕入れ額は、取引落札額の50万円に消費税+諸経費が上乗せされ総額で56万円程度となります。
このことから、弊社販売店での仕入れとなる場合には転売額目安の48万円ではなく、仕入れ額ベースの56万円が査定額の上限目安となります。

レブル250とレブル500はクルーザータイプでは久々のヒット車種として。弊社販売店でも売りやすい(在庫リスクが低い)車両です。
なおかつコロナ禍で新車供給が細っている中で売り易さが増しています。
レブル500/250の買取査定は、直営は売店を有する弊社バイクパッション是非にお任せください。

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レブル500の買取相場

【PC60型】REBEL500

【実働車】の業者間オークション市場における、買取時点直近12ヶ月間の落札データ

  • 取引台数: 54台
  • 平均価格: 568,537円
  • 最高価格: 686,000円
  • 最低価格: 390,000円

【事故車・不動車】の業者間オークション市場における、買取時点直近12ヶ月間の落札データ

  • 取引台数: 1台
  • 平均価格: 331,000円
  • 最高価格: 331,000円
  • 最低価格: 331,000円
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相場情報:2021年3月15日時点

最新の相場情報は、10秒で買取相場が出る自動査定でチェックして頂けます。

上記金額は、買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札データであり、買取業者の転売金額です。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引される市場です。
買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
その事実が、業者間オークション市場の落札金額が買取業者の査定額の基準値である所以です。
査定現場での買取価格は下記の転売(落札)金額から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を差し引いた金額となります。
査定現場での正味の買取額は、転売金額である落札額から5~10%を割り引いた金額が適正で競争力のある価格となります。
金額にすると単価の安い原付バイクで1万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正な割引額です。

REBELに関連する買取事例

  • 買取した不動車のレブル
    レブル スペシャル不動車

    買取査定価格

    13,000円
    1985年式 走行 9,959km
    故障後に10年以上放置
  • レブル250-2(REBEL)の買取価格
    REBEL

    買取査定価格

    50,000円
    1990年式 走行 不明
    公道走行不可の改造車
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レブル500は売ろうと考え時が一番高く売れます

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