ベータ REV-3毎週更新の買取査定相場
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ベータ REV-3 の買取査定相場
平均買取額は、対10年前比で52%上昇。対3年前比で33%下落し、対前年比では18%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは赤/銀となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて1.2~3.2万円です。
ベータ REV-3 買取査定に役立つ車両解説

- レッド・ホワイト:2008年
- 当時の新車価格
- 税抜 81.2万円 (税込85.3万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
9.6万円
- 現在の平均買取相場指標
-
8.1万円
- 上限参考買取率
- 11.8%
- 平均参考買取率
- 9.9%

- レッド・ホワイト:2007年
- 当時の新車価格
- 税抜 79万円 (税込83万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
9.6万円
- 現在の平均買取相場指標
-
8.1万円
- 上限参考買取率
- 12.2%
- 平均参考買取率
- 10.2%
イタリア・フィレンツェ近郊のベータモーター社(Betamotor S.p.A.)は、1904年の創業以来120年にわたって二輪車製造の道を歩んできた老舗メーカーである。オンロードスクーターから始まりモトクロス、エンデューロと展開を広げてきたベータが、1979年にトライアル部門へ進出して以降、トライアル世界選手権を含む主要タイトルを積み上げつつイタリアン・トライアル・マシンの代名詞的存在となった。TR32(1985年)、TR34(1987年)、Zero(1990年)、SuperTrial(1992年)、Synt(1992年)、Gara(1993年)、Techno(1994年)と続く連綿たる系譜の中で、20世紀末から21世紀初頭にかけての約10年を担ったのが「REV-3」である。
REV-3の名は「Revolution 3」に由来するとされ、Techno系の完成期を受けて1999年末から2000年モデルとして市場投入された。命名が示唆するとおり、単なる年式改良ではなく設計思想そのものの再構築を狙った意欲作であり、1994年から続いたTechnoの設計基盤を継承しつつも、フレーム剛性配分、エンジン搭載位置、給排気系レイアウト、外装形状のすべてが見直された。デビュー時のカラーはレッドのフロントフェンダーとブラックのリアフェンダー、アルミフレーム、倒立式フロントフォーク、前後ディスクブレーキという構成で、Betaの新章を宣言する意匠として世界のトライアル関係者から強い注目を集めた。
排気量ラインナップは当初から125cc、200cc、250cc、270ccの4種類が用意され、年少ライダーからワールドクラスの選手まで、すべてのスキルレベルに対応する体制を整えた。競技トライアルでは選手のクラスや会場の路面難易度によって最適な排気量が異なるため、この幅広い展開はBetaが「トライアル専業ブランド」であることを強く印象づけた。2007年には4ストローク版「REV-3 4T 250」が追加され、水冷単気筒4ストロークで新しい表情を見せたが、後のEVOシリーズへの改称を控えた最終期の実験的な試みという位置づけである。日本市場では、正規輸入代理店経由でトライアル競技専門店の店頭に並び続け、国内トライアル界における「イタリアン・トライアルの本命の一つ」として確固たる存在感を築いた。
REV-3の核心は、Beta自社製の水冷2ストローク単気筒エンジンにある。125cc、200cc、250cc、270ccの4排気量が並行して用意され、いずれも共通する骨格を持ちながらボア×ストロークと吸排気ポート形状で個性を分けていた。250ccクラスの実測ボア×ストロークはおよそ72.5×60.5mm、圧縮比10:1前後、リードバルブ式の給気系にケーヒンPWK28相当のキャブレターを組み合わせる。潤滑はプレミックス(ガソリンにオイルを混合)と別途のギアオイル系で分離され、エンジンオイル容量は約550cc、冷却水容量は約600cc、燃料タンク容量は約3リットル(リザーブ含む)という、トライアル機ならではの極めて軽装備な仕様である。始動はキックのみで、電動スターターは存在しない。点火はマグネトー式CDI、電装系は競技専用構成で無駄をそぎ落としてある。変速機は6速リターン式、乾式単板クラッチ(トライアル特有の低回転域での微妙な半クラ操作を許容する軽い操作感)、チェーン最終駆動という古典的なトライアル構成である。
車体は、REV-3の最大の特徴といえるアルミ製フレームを中心に構成される。トライアル機に求められる極端な低重心と絶妙な剛性バランス、そして選手が両脚で挟み込む部分の細さを両立するため、ベータは長年アルミ・フレームの熟成に力を注いできた。REV-3ではこの経験の集大成として、Technoで確立された基本骨格をさらに洗練させ、リア下方への重量集中を強化するレイアウトが採用された。フロントサスペンションは、初年度の2000年モデルのみ倒立フォークを搭載していたが、2001年モデル以降は正立式テレスコピック・フォーク(当時主流のトライアル用軽量セッティング)へと切り替えられた。この変更は、トライアル特有の低速域でのフィーリングを重視する市場ニーズに応えたものである。リアサスペンションはリンク式モノショック、リアホイールトラベルは180mm前後を確保する。
ブレーキはフロントに185mmディスク、リアに175mmディスクを装備し、いずれも軽量シングルピストン浮動キャリパーで制動する。ホイールはフロント21インチ、リア18インチのスポーク仕様アルミリムで、タイヤはトライアル専用のIRC・ミシュランなどのブロックコンパウンドを装着する。乾燥重量はおよそ71〜72kg、シート高はライダーが立ち姿勢主体で乗るトライアル機ならではの660mm前後という低い数値である。ハンドル形状、ステアリング・ストッパー、フットレスト位置、リアフェンダーへのアクセスなど、細部のすべてが「立ちながらリズミカルに岩場やロックセクションを越える」ためだけに最適化されている。市販車としての快適性や高速走行性はいっさい考慮されず、代わりに5〜30km/hの低速域における圧倒的な扱いやすさが最優先されている。
社内の兄弟関係を見ると、REV-3は前任者「Beta Techno」(1994〜1999年)の直接後継として位置づけられ、Technoの成熟した設計思想を土台にしつつ全面刷新を果たした。2007年からは4ストロークエンジンを搭載する「REV-3 4T 250」が並行して登場し、伝統的な2ストロークトライアル機と、新しい環境規制や国際競技会情勢を睨んだ4ストロークトライアル機の両輪体制を確立した。ただしREV-3 4Tは2007〜2008年のわずか2年間の生産に留まり、その系譜はすぐに後継の「EVO 4T」(2009年〜)へと引き継がれる。REV-3全体としても、2009年にEVOシリーズへとフルモデルチェンジされ、10年間の役目を終えた。
社外のライバルは、REV-3の生産期間である1999〜2008年の間、世界トライアル選手権を戦う各国の名門メーカーで構成されていた。まず最大の直接ライバルがスペインのモンテサ・ホンダである。同社は2005年に4ストローク単気筒の「Cota 4RT」を投入し、それまでの2ストロークトライアル機のパラダイムに一石を投じた。REV-3が2ストロークの熟成路線を突き詰めていた時期にモンテサが4ストロークで先手を打ったこの構図は、後のREV-3 4T投入の背景となる。次のライバルがスペインのガスガス社で、REV-3期を通じてTXT、TXT Pro、TXT Ragaといったモデルを次々に投入し、ガスガス独特のスチール製ペリメーターフレームを武器にワールドクラスで互角以上に渡り合った。同じくスペインのシャルコ(Sherco)が1.25、2.5、2.9、3.2という排気量ラインナップで参戦、フランス系のスコルパ(Scorpa)はヤマハエンジンを積むSY-250でイベリア勢に挑む形となった。
こうした「西欧トライアル勢」の中で、REV-3は「アルミフレーム+Beta自社製2ストロークエンジン」という組み合わせを維持し、モンテサの4ストローク路線ともガスガスのスチールペリメーター路線とも異なる独自の立ち位置を占めた。この10年間、REV-3を駆るBetaファクトリーライダーたちは世界選手権および各国選手権で多数のタイトルを獲得し、Betaブランドの競技実績を大きく前進させた。日本国内では、正規輸入経由の入手性の良さと、トライアル競技専門店網によるアフターサポートの手厚さが評価され、モンテサCota・スコルパSYと並ぶ「日本のクラブトライアル界の中心的存在」の一角として広く受け入れられた。
モデルの変遷(年次改良の系譜)
2000年(REV-3初年度): 前任のTechnoから設計を全面刷新して市場投入。カラーはレッドフロントフェンダー+ブラックリアフェンダー、アルミフレーム、倒立式フロントフォーク、前後ディスクブレーキ、125cc/200cc/250cc/270ccの4排気量展開。デビュー時からアルミ製フレームによる剛性配分の洗練が話題を集めた。
2001年: カラーがブルーフロント/ブルーリアの青系統統一グラフィックへ変更。同時にフロントサスペンションが倒立式から正立式(コンベンショナル・フォーク)へと変更された。この変更は初期倒立フォークの重量および剛性特性がトライアル特有の低速フィーリングと必ずしも合致しないとする市場評価に応えたもので、以降REV-3の全年式は正立フォークで統一される。
2002年: カラーがダークレッド/ダークレッドの深紅系グラフィックに変更。基本車体構成に大きな変化はなく、細部の熟成が図られた年式。
2003年: カラーがイエローフロント/グレーリアの明るい派手系グラフィックへ大胆に切り替え。この年式はBetaがトライアル部門のプロモーションを強化した時期にあたる。
2004年: カラーがレッドフロント/レッドリアの伝統的な赤系統に回帰。基本構成の熟成が進む。
2005年: カラーがレッドフロント/シルバーリア、正立フォークにブラックコーティングを新採用。フォーク仕上げの黒色化は以降のBetaトライアル機の定番となる。
2006年: カラーがレッドフロント/ブラックリア。REV-3の後期熟成期に入り、細かなセッティング変更が積み重ねられる。
2007年: カラーがレッドフロント/レッドリアの全面赤系統。同年、大きな話題として4ストローク版「REV-3 4T 250」が追加され、ブラック/ブラックのカラーリングで別モデル扱いとして展開された。4T版は水冷単気筒4ストロークを搭載し、モンテサCota 4RTへの対抗策として位置づけられた。
2008年(REV-3最終年): 2ストローク版はレッドフロント/ホワイトリア、4T版はレッドフロント/ブラックリアのカラーリングを最終年式として採用。この年式をもって、REV-3は10年間の歴史に幕を降ろす。翌2009年から後継の「EVO」シリーズがEVO 2ストローク(125/200/250/290cc)およびEVO 4ストローク(250/300cc)として登場し、以降のBetaトライアルの中核を担うことになる。
REV-3は新車販売時代においても、大量流通型モデルではなく、あくまで競技を志すトライアルライダーとその予備軍に向けた専門機だった。新車価格帯はおおむね60〜80万円程度で推移し、当時のトライアル機としては標準的な水準にあった。日本市場では、正規輸入代理店経由の販売網とトライアル競技専門店の連携により、地方部を含む全国の熱心なライダーへと届けられた。1999〜2008年という10年間の生産期間中、多くの個体がクラブトライアル、ローカルトライアル、そして全日本トライアル選手権の第一線で走り込まれた。
中古選びで押さえるべきポイントは三つある。第一に、エンジン系。トライアル2ストロークは高回転を回さない特性上、ボア/ピストン摩耗は比較的緩やかだが、クランクベアリング、コンロッド、リードバルブの状態は要確認である。競技個体では圧縮抜けが進んだものも珍しくない。第二に、車体系。ジャンプ着地や転倒によるフレーム歪み、フットレスト取付部のクラック、リアショックのリンケージ摺動部のガタは重点点検項目となる。第三に、パーツ供給。10年以上前のモデルではあるが、ベータモーター純正部品は輸入代理店経由で継続入手可能な体制が整っており、消耗品(クラッチプレート、ブレーキ関連、リードバルブ、燃料フィルターなど)は比較的入手容易である。ただし、外装や電装、フレーム関連の一部部品は在庫切れリスクがあるため、購入前の確認が推奨される。
Beta REV-3の意義は、単純明快である。「20世紀末から21世紀初頭にかけて、Betaが世界のトライアル競技における主要プレイヤーの地位を不動のものとした10年間を、その車体とともに刻み込んだ」という一点に尽きる。前任のTechnoが確立したアルミフレーム+自社製2ストローク単気筒という組み合わせを、REV-3は10年かけて熟成させ、後継のEVOへとバトンを渡した。競技実績、ライダー層の広がり、輸出市場でのブランド浸透、いずれの観点から見ても、REV-3期のBetaは大きく飛躍した。
走りの実力は、トライアル機の評価基準そのものに従って測られる。すなわち、極低速域での粘り強さ、クラッチワークの繊細さ、リアタイヤのグリップ再現性、そしてアイドリング域からの瞬間的なリカバリー加速。REV-3はこれら全ての領域で当時のライバル各社と互角以上に渡り合い、特にアルミフレーム由来の絶妙な剛性バランスは「乗り手の意思がフレームを介してタイヤにダイレクトに伝わる」というイタリアン・トライアル特有の乗り味を形成した。乾燥71〜72kgという軽量な車体、660mm前後の低いシート高、660mmという最低地上高(諸元表非公表だが実測ベース)は、いずれもトライアル機として必要な数値を過不足なく満たしている。
乗り手にとっての意味は、性能の数値ではなく、「イタリアン・トライアル文化の骨格を、身体で理解するための道具」であるという一点に集約される。デジタルなライドバイワイヤも電子制御サスペンションも存在しないREV-3は、ライダーが自らの体で車両を制御し、路面と対話することを求める。この対話の質こそが、トライアル競技の本質であり、REV-3という車両はその対話を最も純粋な形で提供する。派手ではないが確かなもの、そして本物であることに価値を見出すトライアル愛好家にとって、REV-3は今なお静かに応え続ける存在であり続けている。
| 車名/型式/年式 | Beta REV-3(125/200/250/270および4T 250)/ AB600型、AB609型 / 2000〜2008年 |
|---|---|
| 発売年月 | 2000~2008年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)-- (幅)-- (高さ)-- (重さ)72 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)660mm (最低地上高)-- |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷2ストローク単気筒 |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | キック・キャブレター・約3リットル(リザーブ約1リットル含む) |
| 新車販売価格 | 新車価格 852,600円(税込):REV-3 270 |
| ジャンル | トライアル バイク |
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 ベータ REV-3
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年8月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年08月07日
【状態別の買取相場】 ベータ REV-3
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年8月時点から 3 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
7.6万円
4.2万円
9台
平均
最低
取引
12.4万円
3.8万円
4台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
2.7万円
2.2万円
2台
※データ更新:2026年08月07日
【走行距離別の買取相場】 ベータ REV-3
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年8月時点から 3 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
|
不明 メーター改 |
最高 | 30.2万円 | 13台 |
| 平均 | 9.0万円 | ||
| 最低 | 3.8万円 | ||
※データ更新:2026年08月07日
【カラー別の買取相場】 ベータ REV-3
- ■ ■
- ■
- ■
- ■ ■
- ■ ■
- ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年8月時点から 3 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ / ■ | 8.1 万円 | 4台 | |||
| ■ | 7.9 万円 | 3台 | |||
| ■ | 9.5 万円 | 2台 | |||
| ■ / ■ | 17.3 万円 | 2台 | |||
| ■ / ■ | 3.8 万円 | 1台 | |||
| ■ | 4.2 万円 | 1台 | |||
※データ更新:2026年08月07日
【実働車の取引価格帯】 ベータ REV-3
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年8月時点から 3 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年08月07日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
ベータ REV-3 上位20台の取引額 (データ更新:2026年08月07日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | ベータ REV-3 | 30.4万円 | 3.7点 | AB609315 | 0km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | ベータ REV-3 | 11.0万円 | 4.0点 | AB600415 | 0km | ■ |
| 3 | ベータ REV-3 | 9.8万円 | 3.7点 | AB600398 | 219km | ■ / ■ |
| 4 | ベータ REV-3 | 9.4万円 | 4.0点 | AB600397 | 0km | ■ |
| 5 | ベータ REV-3 | 8.8万円 | 4.0点 | AB600397 | 0km | ■ |
| 6 | ベータ REV-3 | 8.3万円 | 3.3点 | AB6097 | 0km | ■ |
| 7 | ベータ REV-3 | 8.3万円 | 3.5点 | BETAB6004 | 0km | ■ / ■ |
| 8 | ベータ REV-3 | 7.3万円 | 3.2点 | AB600459 | 0km | ■ / ■ |
| 9 | ベータ REV-3 | 7.3万円 | 4.0点 | AB600465 | 0km | ■ / ■ |
| 10 | ベータ REV-3 | 5.9万円 | 3.5点 | AB600393 | 0km | ■ |
| 11 | ベータ REV-3 | 4.3万円 | 3.8点 | AB600415 | 0km | ■ / ■ |
| 12 | ベータ REV-3 | 4.1万円 | 3.5点 | AB600444 | 0km | ■ |
| 13 | ベータ REV-3 | 3.7万円 | 3.3点 | AB600383 | 369km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています




