SCR110【2007年~】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
SCR110【2007年~】 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白、最も高く売れる年式は2011年~となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて2.2~10.5万円です。
SCR110【2007年~】 買取査定に役立つ車両解説
Wuyang Honda SCR 110(五羊本田 佳御 110)は、2006年に中国市場で発売された水冷110ccスクーターです。中国国内初のEURO3排出ガス規制達成車として登場し、高級・高品質・高性能をコンセプトとした高級移動手段であるプレミアムコミューターという位置付けでした。後に日本市場へリード110、欧米市場へElite 110として展開されるグローバルモデルのマザーモデルでもあり、現代でも色褪せない技術的価値を持つ一台です。
SCR 110の歴史は2006年当時の中国市場背景と密接に関わっています。当時の中国は空冷キャブレター車が主流で、環境性能よりも低価格と基本性能が重視される市場でした。しかし環境規制の強化を見据えた五羊本田が「中国国内初のEURO3相当排出ガス規制達成車」として投入したのがSCR 110でした。従来の移動手段としてのスクーターとは一線を画すプレミアムコミューターとして開発され、高級・高品質・高性能という3つのキーワードを軸に設計されました。2006年7月31日の発表時から、水冷4ストローク110ccエンジンとPGM-FI搭載により、同クラスでは画期的な仕様を実現していました。Honda独自の液冷エンジン技術であるLCEの採用により、始動性・燃費・環境性能・耐久性すべてを高次元で両立させ、中国市場におけるスクーターの新たな基準を確立しました。
年式別の技術的進化は4つのフェーズに分けられます。2006年の初期型(WH110T-8)では水冷LCEエンジンと電子制御燃料噴射PGM-FIを採用し、当時の110ccクラスでは異例の高度な技術を搭載しました。水冷方式の採用により熱ダレを防ぎ、ラジエーターをエンジン右側に配置するコンパクトな設計は、車体バランスと冷却効率を両立させています。最高出力6.8kW、最大トルク9.1N・mを7,500rpmと6,000rpmでそれぞれ発生し、圧縮比11.0:1の高圧縮設定により燃焼効率を高めています。2010年頃の中期型では製品熟成のためのマイナーチェンジを実施し、フロントブレーキキャリパーが2ポットから3ポットピストンへ変更され、前後連動ブレーキであるCBSの制動性能が大幅に向上しました。2018年から2019年の後期型では中国の環境規制「国IV」施行に伴う大規模なモデルチェンジが行われ、エンジン制御系を刷新して「Smart Core技術」を導入しました。この技術には気圧センサーで標高を検知し燃料噴射を自動補正するAET、転倒時にエンジンを自動停止させるIST、チップキーによるイモビライザーシステムCAT、そして進化したi-FIが含まれ、従来のPGM-FIを超えた精密なエンジンマネジメントが可能になっています。2021年から現在までの現行モデルでは外観を中心としたフェイスリフトを実施し、ヘッドライトおよびテールライトのLED化、液晶デジタルメーターの採用など、時代に応じた装備更新が図られています。
専用装備面では各年式で段階的な充実が図られました。国IVモデル以降はUSB充電ポート、サイドスタンドスイッチによる出し忘れ防止機能、LEDポジションランプ等を装備し、利便性と安全性を向上させています。2021年モデルからはLEDヘッドライト、LEDテールライト、LED液晶デジタルメーターが標準装備となり、視認性と質感の向上が図られました。燃料タンクをフロアステップ下に配置する低重心設計により、シート下に35Lの大容量収納スペースを確保している点も特徴的です。
SCR 110は後にグローバル展開されたモデルの原型となっており、各国市場向けの派生車両との関係性が特徴的です。日本市場向けには「リード 110(JF19)」として展開され、基本的なエンジン構成やパッケージングは共通しながらも、日本の保安基準に適合した仕様変更が施されています。欧米市場向けには「Elite 110」として投入され、これらの海外モデルはSCR 110で培った水冷エンジン技術とPGM-FI制御をベースにしながら、各地域の規制や市場ニーズに合わせた最適化が図られています。中国仕様のSCR 110が持つ智核集成技術
などの先進装備は、後の海外展開モデルにも段階的に採用されており、グローバルモデルのマザーモデルとしての役割を果たしています。
ライバル車との比較では価格帯の違いが明確に現れています。2006年発売当時、豪爵鈴木海王星125(Haojue Suzuki Neptune 125)が約10.9万円から12.8万円、建設ヤマハ迅鷹125(Jianshe Yamaha Cygnus Z 125)が約13.0万円から14.2万円で販売されていたのに対し、SCR 110は約20万円と明確に上位グレードの価格設定でした。これらのライバル車は空冷エンジンとキャブレター仕様が主流であり、SCR 110の水冷エンジンとPGM-FIは技術的に大きなアドバンテージを持っていました。現在でもライバル車のUY 125が約22.2万円から22.8万円、AFR 125が約21.8万円から25.1万円、賽鷹GT 125(Cygnus GT 125)が約20.1万円であるのに対し、SCR 110は約28.3万円と価格優位性よりも質感と装備で差別化を図っています。排気量では110ccと125ccの差はありますが、水冷・高剛性・積載性でアドバンテージを持ち、空冷125ccクラスの軽量ボディによる加速性能とは異なる価値を提供しています。パッケージングでは燃料タンクをフロアステップ下に配置する低重心設計により車体バランスを最適化し、シート下に35Lの大容量収納スペースを確保して実用性面でもライバル車を上回っています。
弱点としては装備重量115kgという重量が挙げられ、空冷110-125ccクラスと比較して重い傾向にあります。この重量増は水冷システム、高剛性フレーム、充実した装備によるもので、取り回しの軽快感では空冷車に劣る場面があります。水冷エンジンを採用しているため、冷却水やウォーターポンプの管理が必要で、特にウォーターポンプのメカニカルシールは経年劣化部品として認識されており、定期的な点検・交換が推奨されています。冷却水の交換サイクルはメーカー推奨の定期的な管理が必要で、適切なメンテナンスを怠ると冷却性能の低下やエンジントラブルに繋がる可能性があります。また、プレミアム路線の価格設定により、同排気量帯の他車種と比較して初期費用が高くなる点も考慮が必要です。
買取相場については、中国国内では10万キロをノートラブルで走破する耐久性から「摩旅(長距離のバイク旅行)神器」として高く評価されており、2009年頃には日本国内の一部販売店で並行輸入車として新車価格209,000円で販売されていた記録があります。現在の中国国内価格は13,480元(約28万円)となっています。
なお、これらの価格や買取相場は2025年執筆時点のデータに基づいた参考値です。日本円換算は当時のレートです。最新相場は上段の自動査定や下段のグラフでご確認いただけます。
Wuyang Honda SCR 110は中国市場におけるプレミアムスクーターの先駆けとして、現在でも技術的価値と市場での評価を保っています。水冷エンジンと電子制御技術による高い完成度と耐久性は、スクーターに求められる実用性を高次元で満たしており、グローバルモデルの原点としての地位は揺るぎません。詳細な査定や最新の買取相場については、バイクパッションの無料査定をご利用ください。
| 車名/型式/年式 | Wuyang Honda SCR 110(五羊本田 佳御 110)/ WH110T-8 / 2006年-現行(2025年時点) |
|---|---|
| 発売年月 | 2006年7月(中国) |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 2006年式(初期型):全長1,830mm 全幅681mm 全高1,123mm・115kg(装備)/2025年式(国IV):全長1,835mm 全幅670mm 全高1,125mm・115kg(装備) |
| シート高・最低地上高(mm) | 735mm・116mm(共通) |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC単気筒(共通)・2006年式(初期型):6.8kW(約9.2PS)@ 7,500rpm・不明 / 2025年式(国IV):6.8kW(約9.2PS)@ 7,500rpm・経済油耗 2L/100km(約50km/L) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフスターター式(共通)・2006年式(初期型):電子制御燃料噴射装置(PGM-FI)/ 2025年式(国IV):電子制御燃料噴射装置(i-FI)・6.0L(共通) |
| 新車販売価格 | 2006年式:13,800元(当時のレートで約20万円, 中国仕様)/ 2025年式:13,480元(当時のレートで約28万円, 中国仕様)※日本国内仕様なし |
| ジャンル | スクーター |
【2007~10年式】SCR110毎週更新の買取査定相場
【2011年~】SCR110毎週更新の買取査定相場
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2007~10年式】SCR110
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 5 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年01月23日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2007~10年式】SCR110
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月23日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2007~10年式】SCR110
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年01月23日
【状態別の買取相場】 【2007~10年式】SCR110
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 5 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
7.9万円
4.6万円
6台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
5.9万円
3.2万円
8台
※データ更新:2026年01月23日
【走行距離別の買取相場】 【2007~10年式】SCR110
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 5 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 1〜2万km | 最高 | 10.8万円 | 2台 |
| 平均 | 8.8万円 | ||
| 最低 | 6.8万円 | ||
![]() |
|||
| 3〜5万km | 最高 | 10.2万円 | 3台 |
| 平均 | 6.9万円 | ||
| 最低 | 4.6万円 | ||
![]() |
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|
不明 メーター改 |
最高 | 9.0万円 | 1台 |
| 平均 | 9.0万円 | ||
| 最低 | 9.0万円 | ||
![]() |
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※データ更新:2026年01月23日
【カラー別の買取相場】 【2007~10年式】SCR110
- ■
- ■
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業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 5 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 6.9 万円 | 3台 | ![]() |
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| ■ | 7.9 万円 | 2台 | ![]() |
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| ■ | 10.8 万円 | 1台 | ![]() |
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※データ更新:2026年01月23日
【実働車の取引価格帯】 【2007~10年式】SCR110
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 5 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月23日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
SCR110【2007年~】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | SCR110【2007年~】 | 11.0万円 | 4.0点 | TDH10391 | 9,801km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | SCR110【2007年~】 | 10.4万円 | 3.8点 | TDH10391 | 40,427km | ■ |
| 3 | SCR110【2007年~】 | 9.2万円 | 3.8点 | TDH108A1 | 14,387km | ■ |
| 4 | SCR110【2007年~】 | 7.0万円 | 4.0点 | TDH10571 | 13,993km | ■ |
| 5 | SCR110【2007年~】 | 6.2万円 | 3.7点 | TDH10671 | 34,136km | ■ |
| 6 | SCR110【2007年~】 | 4.7万円 | 3.7点 | TDH10771 | 32,703km | ■ |
| 7 | SCR110【2007年~】 | 3.3万円 | 3.3点 | TDH1A4C1 | 30,080km | ■ |
| 8 | SCR110【2007年~】 | 2.1万円 | 3.3点 | TDH1A4C1 | 30,080km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2007~10年式】SCR110 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2007~10年式】SCR110 | 11.0万円 | 4.0点 | TDH10391 | 9,801km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2007~10年式】SCR110 | 10.4万円 | 3.8点 | TDH10391 | 40,427km | ■ |
| 3 | 【2007~10年式】SCR110 | 9.2万円 | 3.8点 | TDH108A1 | 14,387km | ■ |
| 4 | 【2007~10年式】SCR110 | 7.0万円 | 4.0点 | TDH10571 | 13,993km | ■ |
| 5 | 【2007~10年式】SCR110 | 6.2万円 | 3.7点 | TDH10671 | 34,136km | ■ |
| 6 | 【2007~10年式】SCR110 | 4.7万円 | 3.7点 | TDH10771 | 32,703km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2011年~】SCR110 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2011年~】SCR110 | 3.4万円 | 3.3点 | TDH1A4C1 | 29,776km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2011年~】SCR110 | 2.2万円 | 3.3点 | TDH1A4C1 | 29,776km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
SCR110【2007年~】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | SCR110【2007年~】 | 11.0万円 | 4.0点 | TDH10391 | 9,801km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | SCR110【2007年~】 | 10.4万円 | 3.8点 | TDH10391 | 40,427km | ■ |
| 3 | SCR110【2007年~】 | 9.2万円 | 3.8点 | TDH108A1 | 14,387km | ■ |
| 4 | SCR110【2007年~】 | 7.0万円 | 4.0点 | TDH10571 | 13,993km | ■ |
| 5 | SCR110【2007年~】 | 6.2万円 | 3.7点 | TDH10671 | 34,136km | ■ |
| 6 | SCR110【2007年~】 | 4.7万円 | 3.7点 | TDH10771 | 32,703km | ■ |
| 7 | SCR110【2007年~】 | 3.3万円 | 3.3点 | TDH1A4C1 | 30,080km | ■ |
| 8 | SCR110【2007年~】 | 2.1万円 | 3.3点 | TDH1A4C1 | 30,080km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月25日〜01月31日