640LC4スーパーモト【2000~06年】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
640LC4スーパーモト【2000~06年】 の買取査定相場
平均買取額は、対10年前比で8%下落。対3年前比で41%上昇し、対前年比では57%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングは黒/オレンジ、最も高く売れる年式は2006年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は8.0万円が平均です。
640LC4スーパーモト【2000~06年】 買取査定に役立つ車両解説
KTMにとってのスーパーモタードというのが、この「Supermoto」です。
買った吊るし状態でもレースに出られるようにセル・キックスターター併用で、ライトも他のLC4ファミリーと比べると非常にシンプルです。ここはさすが「Ready to Race」をうたい文句にするKTMらしい設計ですね。
カウルには誇らしげに「LC4」の文字がプリントされています。前後サスペンションにはWP製が奢られており、フォークのマッドガードが装着されています。前後ブレーキキャリパーにはすトッピングパワーとコントロール製で定評のあるブレンボ製です。
標準ではスポークホイールですが、オーナーさんによってはチューブレス化したり、640Dukeのホイールと互換性があるのでキャストホール仕様にするなどのカスタムを楽しまれているようです。
過酷なラリーレイドで鍛えられたシャシーと足回りはタフで高性能です。レースで培われたノウハウをフィードバックし、戦闘力の高い「モタード」として生まれたのが640LC4 Supermotoです。
日本では流通の少ないモデルですが、オフロードやエンデューロマシンの最高峰に君臨するKTM。買取ではそのブランド力が効いた査定額となります。
弊社パッションでは専門スタッフが稀少性を踏まえ状態や年式やカスタム内容まで余すところなく査定額に還元しお客様の熱いご期待にお応えいたします。
| 車名/型式/年式 | LC4 Supermoto / / |
|---|---|
| 発売年月 | 1999-2007 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1510 (幅) (高さ) (重さ) |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)915 (最低地上高)335 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC単気筒・49PS・ /1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キック併用・インジェクション・11リットル |
| ジャンル | モタード |
【2000年式】640LC4スーパーモト毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年05月21日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2000年式】640LC4スーパーモト の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
- 買取査定に役立つ車両解説
【2000年式】640LC4スーパーモト の買取査定相場
【2000年式】640LC4スーパーモト 買取査定に役立つ車両解説
オーストリア・マッティクホーフェンの工房から、舗装路で暴れるオフロード車という異端の発想が市場に投入されたのは1998年のこと。エンデューロ用の高い車高とロングストロークサスペンションを残したまま、17インチホイールにオンロード・スポーツタイヤを履かせ、4ピストンBremboブレーキで武装した「Supermoto」というジャンルは、それまでフランスの一部レースシーンと、ヨーロッパのコアな愛好家にしか知られていなかった文化を、量産二輪車の世界に持ち込んだ革命だった。KTMはこの流れに最も早く本格参戦したメーカーの一つであり、640 LC4 Supermotoはその象徴である。
2000年型は、1999年に正式量産化された640 LC4 Supermotoの第二世代として送り出された。前年からエンジン本体・シャシー・サスペンションの主要構成に変更はなく、初期完成度の高さがそのまま継承されている。心臓部はLC4と呼ばれる水冷4ストローク単気筒625cc、ボア×ストローク101×78mm、4バルブSOHC。最高出力は50〜54hp(資料により差異あり)、乾燥重量わずか137kg。WP製48mm倒立フォーク、WP-PDS(Pressure Damping System)モノショック、Brembo製4ピストンキャリパー、320mmフロントディスク——これらの本格装備が標準で投入されていた。
カラーはKTM伝統の鮮烈なオレンジを基調としたボディに、ブラックのサブフレームと白文字グラフィックの組み合わせ。「Ready to Race」というブランドメッセージそのままの戦闘的なスタイリングは、舗装路の街中でも未舗装路の遊びでも、視覚的な存在感を放った。
640 LC4 Supermoto 2000年型は、1999年型から主要メカニズムに変更はない。
エンジンはLC4(Liquid Cooled, 4-stroke)と呼ばれる水冷4ストローク単気筒、SOHC4バルブ、ボア×ストローク101×78mm、排気量624.6cc、圧縮比11.0:1。最高出力は資料により50hp/7000rpm(totalmotorcycle)または54hp/7000rpm(autoevolution)、最大トルク43Nm/5500rpm。吸気はミクニ製40mm CV型キャブレター(同時期のSMC系で採用される過激なフラットスライドではなく、街乗りでも扱いやすいCV型を選択)。トランスミッションは5速、最終駆動はチェーン。始動はセル+キックの併用式、ギア駆動式バランサーで単気筒特有の振動をある程度抑制している。
2000年型KTM 640 LC4 Supermotoは、「Supermotoというジャンルが、ようやく市場に根付き始めた瞬間」のバイクである。同時期、ハスクバーナやアプリリアも類似のSupermoto系を投入し始めていたが、KTMほど早く、しかも本格装備で量産展開したメーカーは他になかった。
このバイクの本質は、137kgという驚異的な軽量と、街乗りからサーキット走行会、林道遊びまでこなす器用さの両立にある。50〜54hpという数値はリッタースポーツバイクから見れば貧弱だが、車重137kgで割ったパワーウエイトレシオはむしろ過激とすら言える。アクセル一捻りでフロントが浮き、Brembo 4ピストンの初期制動力でリアが浮き、ワインディングロードではコーナリング中にステップを擦るほどの深いバンク角を許容する。
一方で、「街乗りバイク」として見た時の弱点も率直に存在する。シート高935mmは小柄なライダーには厳しく、12L小容量タンクは航続距離70〜80マイル程度(約110〜130km)で給油を要求する。エンジンの振動は単気筒の宿命であり、長時間乗ると手足が痺れる。シートは細身で固く、長距離は苦行になる。さらに防錆性能が弱く、塩カル散布道路を走った後の手入れを怠れば腐食が進行しやすい。
しかし、それらすべての弱点を上回る魅力がある。それは「軽さがもたらす圧倒的な自由」である。ライダーの意図がそのままバイクの動きになる、その透明感は、重量級スポーツバイクでは絶対に味わえない。中古市場で2000年型640 LC4 Supermotoを選ぶ意味は、まさにこの「LC4の純粋形」と対話するための選択である。後年型になるとIRMA(Injection-Moulded Resin Air-box)化やフレーム見直しなどの改良が進むが、2000年型には初期Supermotoブームの熱量と、KTMが「Ready to Race」を市場に証明した瞬間の生々しさが、最も濃縮された形で残っている。
| 車名/型式/年式 | KTM 640 LC4-E Supermoto / GSL40型 / 2000年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2000年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 大きな変更なし |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ) -- (幅) -- (高さ) -- (重さ)137kg(乾燥) |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)935mm (最低地上高) -- |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4スト単気筒SOHC4バルブ・625cc・50hp/7000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル+キック併用・ミクニ40mm CVキャブレター・12L |
| 新車販売価格 | 新車価格 997,500円(税込) |
【2001年式】640LC4スーパーモト毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
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【2001年式】640LC4スーパーモト の買取査定相場
【2001年式】640LC4スーパーモト 買取査定に役立つ車両解説
KTMが1999年に「街乗りもできるダート遊びの究極形」として送り出した640 LC4 Supermotoは、市販スーパーモタード文化の先駆けとして欧州市場を席巻し、2001年型はその第三世代としてさらに成熟を進めた一台である。前年(2000年)から主要メカニズムの変更はなく、確立された構成のまま熟成期に入っていた。
ベースとなるLC4(Liquid Cooled 4-stroke)エンジンは、KTMが1980年代から磨き上げてきた水冷4ストローク単気筒の系譜で、もともとオフロードレーサー仕込みのエンジンを街乗りと舗装路サーキット用に最適化したのが「Supermoto」グレードである。同じLC4プラットフォームには兄弟車として640 LC4 Enduro(オフロード志向、ワイヤースポークホイール、ロングサスストローク)と640 Adventure(長距離ツアラー)が併売されており、Supermotoはその中で最も「舗装路で攻める」性格を担っていた。
特徴は、17インチホイールに120/70・160/60のロード用ハイグリップタイヤ、ブレンボ製320mmフロントブレーキ+4ピストンキャリパー、48mm WP倒立フォーク、リアWP-PDSサスペンション、軽量クロモリ鋼鋼管フレーム、そして最も象徴的な「乾燥重量137kg」という圧倒的な軽さ。ハーフフェアリングとアップタイプのフロントフェンダーを残しながら、ロードバイクとしての性能を全力で引き出す——この明快な設計思想が、2001年型でも一切妥協されていない。
2001年型KTM 640 LC4 Supermotoは、前年(2000年)から主要メカニズムの変更はない。
エンジンは水冷4ストローク単気筒、SOHC、4バルブ。ボア×ストローク101×78mm、排気量624.6cc(公称625cc)。ショートストローク設計で高回転志向を持ちつつ、街乗りでの扱いやすさを両立している。最高出力50hp(37.3kW)/7500rpm、最大トルク52Nm/5500rpm(資料により49hpと記載される場合もある)。SuperMotoグレードはEnduroグレード(55hp)に対しわずかに出力を抑えた設定で、街乗りでの素直さを優先した特性。吸気はキャブレター仕様で、SMC系のフラットスライド・キャブとは異なり、街乗り重視の40mm CV(負圧式)キャブレターを採用——スロットル開度に対する反応がマイルドで、低中速域の扱いやすさに貢献している。
トランスミッションは5速、最終駆動はチェーン式。始動はセルとキックの併用(電動・手動両方装備)。LC4特有の単気筒振動を抑えるためアンチバイブレーションダンパーを装備し、街乗りで長距離走っても疲れにくい配慮がなされている。
2001年型KTM 640 LC4 Supermotoは、「市販スーパーモタード文化の確立期」を代表する一台である。後年のように完成度の高いSMR、SMC、690 SMCといった発展形が登場する前夜——スーパーモタードがまだサーキット遊び・モタード競技から街乗りへ降りてきたばかりの、生々しい荒削りさを残した時代の産物だ。
このバイクの本質は、その極端さにある。乾燥重量137kgという驚異的な軽さは、当時の同排気量クラスのロードバイク(GSX-R600などの600ccスーパースポーツが180kg前後)と比較しても圧倒的で、コーナリングの軽快さは数値以上の体感を生む。WP製48mm倒立フォークとブレンボ製4ポットの組み合わせは、街中でも峠でもサーキットでも「2本指で完結する」制動力を提供し、シングルエンジンならではのパルシブなトルクと相まって、独特の運転感覚を生み出す。
KTM自身が後年、この方向性を690 Duke、690 SMCといったより洗練された形へ展開していくが、2001年型640 LC4 Supermotoには、それら後継機にはない「初期スーパーモタードの素朴な凄み」が宿っている。中古車として今選ぶなら、それは速さや実用性のためではなく、KTMがスーパーモタード文化を世に広めた、その原点の感触を確かめるための選択である。
| 車名/型式/年式 | KTM 640 LC4 Supermoto / -- / 2001年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2001年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 大きな変更なし |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ) -- (幅) -- (高さ) -- (重さ)137kg(乾燥) |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)935mm (最低地上高) -- |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4スト単気筒・624.6cc・50hp/7500rpm・52Nm/5500rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル+キック併用・40mm CVキャブレター・12L |
| 新車販売価格 | 新車価格 997,500円(税込) |
【2002年式】640LC4スーパーモト毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年05月21日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2002年式】640LC4スーパーモト の取引はありませんでした。
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【2002年式】640LC4スーパーモト の買取査定相場
【2002年式】640LC4スーパーモト 買取査定に役立つ車両解説
640 LC4 SUPERMOTOはKTMのスーパーモタードモデルとして1998年より販売されました。
今回ご紹介する2002年モデルに大きな変更点はありませんが、電装系統の一新と排ガス規制に対応するため、キャブレターの調整とサイレンサーの形状変更が行われています。
640 LC4 SUPERMOTOはエンデューロレーサーモデルから街乗りを目的として作られたモデルで、前後17インチホイールに専用設計のWPサスペンション、前後ブレーキにブレンボ製キャリパーを採用するなど、性能に一切の妥協が無いモデルとなっています。
2002年モデルは排ガス規制に対応したものの、2001年モデルと同じ性能を保ったまま軽量化されているので初心者にも優しい車両となっています。
日本ではほとんど流通していないモデルですが、例え旧い年式であっても買取相場が堅調で底堅いのがオフロードやモタード車の特徴。
オフロードやエンデューロマシンの最高峰に君臨するKTM。
弊社パッションでは専門スタッフが稀少性を踏まえ状態や年式やカスタム内容まで余すところなく査定額に還元しお客様の熱いご期待にお応えいたします。
| 車名/型式/年式 | 640 LC4 SUPERMOTO/2002年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2002年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 特になし |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (ホイールベース)1510(重さ)137 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)915(最低地上高)315 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC単気筒 |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | キック、セル・キャブレター・11リットル |
【2003年式】640LC4スーパーモト毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2003年式】640LC4スーパーモト の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒/オレンジとなっています。
【2003年式】640LC4スーパーモト 買取査定に役立つ車両解説
KTMのスーパーモタードモデル、2003年式640 LC4 Supermotoのご紹介です。
2003年モデルは大きな変化はありませんが、ねじれ剛性を向上させるためフレームの形状を一部変更しており2002年モデルよりも軽量なフレームを採用しています。
また、WPサスペンションの初期設定値を変更し初心者が乗りやすいセッティングが施されています。(WPサスペンションは前後ともにセッティング可能)
エンジンはビックシングル625ccのLC4エンジンでカウンターバランサーが搭載されていますが、振動は大きく、主に中速域から高速域でのエンジン特性はとてもアグレッシブです。トルクに関しても3000〜5000回転が太いので回して走る車両と言えます。
日本ではほとんど流通していないモデルですが、例え旧い年式であっても買取相場が堅調で底堅いのがオフロードやモタード車の特徴。
オフロードやエンデューロマシンの最高峰に君臨するKTM。
弊社パッションでは専門スタッフが稀少性を踏まえ状態や年式やカスタム内容まで余すところなく査定額に還元しお客様の熱いご期待にお応えいたします。
| 車名/型式/年式 | 640 LC4 Supermoto/2003年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2003年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 特になし |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (ホイールベース)1510(重さ)137Kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)915 (最低地上高)335 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC単気筒 |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | キック、セル・キャブレター・12リットル |
【2004年式】640LC4スーパーモト毎週更新の買取査定相場
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- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2004年式】640LC4スーパーモト の買取査定相場
平均買取額は、対10年前比で8%下落。対3年前比で41%上昇し、対前年比では109%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングは黒/オレンジとなっています。
【2004年式】640LC4スーパーモト 買取査定に役立つ車両解説
KTMのスーパーモタードモデル、2004年式640 LC4 Supermotoのご紹介です。
640 LC4 Supermotoは2004年モデルからエンジンとフレームを変更しています。625ccのLC4エンジンは耐久性の向上と圧縮比の変更が行われ、11.0 : 1(2003)に対して11.7 : 1になり、エンジンの変更に伴いキャブレターセッティングとエアフローを変更しています。
その結果、35.7kW/7500rpm(2003)だった最高出力が40kW/7000rpmとなり、クロムモリブデン鋼管で作られた軽量フレームを採用するものの、車重は10kgほど重くなっています。また、エンジンの振動を軽減するカウンターバランサーが新設計され2003年モデルに比べて大幅に振動が減っています。
日本では流通の少ないモデルですが、オフロードやエンデューロマシンの最高峰に君臨するKTM。買取ではそのブランド力が効いた査定額となります。
弊社パッションでは専門スタッフが稀少性を踏まえ状態や年式やカスタム内容まで余すところなく査定額に還元しお客様の熱いご期待にお応えいたします。
| 車名/型式/年式 | 640 LC4 Supermoto/2004年式 |
|---|---|
| 発売年月 | 2004年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | エンジンの仕様変更 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (ホイールベース)1510(幅)640(高さ)640(重さ)149 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)910(最低地上高)290 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC単気筒・54PS |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | キック、セル・キャブレター・12リットル |
| 新車販売価格 | 118.9万円 |
【2005年式】640LC4スーパーモト毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年05月21日時点から120ヵ月間
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【2005年式】640LC4スーパーモト の買取査定相場
【2005年式】640LC4スーパーモト 買取査定に役立つ車両解説
KTMのスーパーモタードモデル、2005年式640 LC4 Supermotoのご紹介です。
2005年モデルは2004年より大きな変更点なく同じ仕様となっています。640 LC4 SupermotoはレーサーモデルであるEXCシリーズとは異なるLC4エンジンを使用しているのでピーキーな感じはほとんど無く、低速域から安心して走行することが可能になっています。
またシート高が高いため、身長の高い人やががたいの良いライダーに乗りやすい所があり車重もEXCシリーズと比べて思いので女性には乗りにくいモデルでもあります。しかし、モタードモデル(市街地走行)でありながらオフロード走行も出来てしまうポテンシャルは640 LC4 Supermotoだからこそ出来ることと言えます。
日本では流通の少ないモデルですが、オフロードやエンデューロマシンの最高峰に君臨するKTM。買取ではそのブランド力が効いた査定額となります。
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| 車名/型式/年式 | 640 LC4 Supermoto/2005年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2005年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 特になし |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (ホイールベース)1510(幅)640 (高さ)640(重さ)149 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)915 (最低地上高)335 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC単気筒・54PS |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル、キック・キャブレター・12リットル |
【2006年式】640LC4スーパーモト毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年05月21日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2006年式】640LC4スーパーモト の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
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【2006年式】640LC4スーパーモト の買取査定相場
【2006年式】640LC4スーパーモト 買取査定に役立つ車両解説
KTMのスーパーモタードモデル、2006年式640 LC4 Supermotoのご紹介です。
2006年式640 LC4 Supermotoは2005年モデルから大きな変化は無く、メーターダッシュLED化とメンテナンスフリーバッテリーの採用など電装系の強化が行われています。ミクニ製BST40キャブは年々厳しくなる排ガス規制をクリアするだけでなく、LC4エンジンのポテンシャルを引き出すためのセッティングが行われているので、性能を維持しながら低燃費を実現しています。
また、2006年モデルでは仕様が一部変更されたスペシャルモデル、640 LC4 SupermotoBlackというモデルが販売されており、こちらはLC4エンジンの改良とボディカラーを黒で統一した仕様となっています。
日本では流通の少ないモデルですが、オフロードやエンデューロマシンの最高峰に君臨するKTM。買取ではそのブランド力が効いた査定額となります。
弊社パッションでは専門スタッフが稀少性を踏まえ状態や年式やカスタム内容まで余すところなく査定額に還元しお客様の熱いご期待にお応えいたします。
| 車名/型式/年式 | 640 LC4 Supermoto/2006年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2006年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 特になし |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (ホイールベース)1510(幅)640 (高さ)660(重さ)149 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)910 (最低地上高)280 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC単気筒 |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル、キック・キャブレター・12リットル |
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 640LC4スーパーモト 2004年式
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年5月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年05月15日
【状態別の買取相場】 640LC4スーパーモト 2004年式
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年5月時点から 5 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
20.4万円
13.4万円
3台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
※データ更新:2026年05月15日
【走行距離別の買取相場】 640LC4スーパーモト 2004年式
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年5月時点から 5 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0.5〜1万km | 最高 | 28.0万円 | 1台 |
| 平均 | 28.0万円 | ||
| 最低 | 28.0万円 | ||
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|||
| 1〜2万km | 最高 | 13.4万円 | 1台 |
| 平均 | 13.4万円 | ||
| 最低 | 13.4万円 | ||
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|||
| 3〜5万km | 最高 | 19.8万円 | 1台 |
| 平均 | 19.8万円 | ||
| 最低 | 19.8万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2026年05月15日
【カラー別の買取相場】 640LC4スーパーモト 2004年式
- ■ ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年5月時点から 5 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ / ■ | 20.4 万円 | 3台 | ![]() |
||
※データ更新:2026年05月15日
【実働車の取引価格帯】 640LC4スーパーモト 2004年式
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年5月時点から 5 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年05月15日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
640LC4スーパーモト【2000~06年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年05月15日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 640LC4スーパーモト【2000~06年】 | 28.2万円 | 4.3点 | GSN4024M | 8,338km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 640LC4スーパーモト【2000~06年】 | 22.4万円 | 3.8点 | GSN4083M | 15,769km | ■ / ■ |
| 3 | 640LC4スーパーモト【2000~06年】 | 20.0万円 | 3.8点 | GSN40X4M | 38,023km | ■ / ■ |
| 4 | 640LC4スーパーモト【2000~06年】 | 16.4万円 | 3.5点 | GSN4023M | 24,227km | ■ / ■ |
| 5 | 640LC4スーパーモト【2000~06年】 | 13.6万円 | 3.8点 | GSN4064M | 17,025km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2000年式】640LC4スーパーモト 上位20台の取引額 (データ更新:2026年05月15日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2001年式】640LC4スーパーモト 上位20台の取引額 (データ更新:2026年05月15日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2002年式】640LC4スーパーモト 上位20台の取引額 (データ更新:2026年05月15日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2003年式】640LC4スーパーモト 上位20台の取引額 (データ更新:2026年05月15日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2003年式】640LC4スーパーモト | 22.4万円 | 3.8点 | GSN4083M | 15,769km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2003年式】640LC4スーパーモト | 16.4万円 | 3.5点 | GSN4023M | 24,227km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2004年式】640LC4スーパーモト 上位20台の取引額 (データ更新:2026年05月15日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2004年式】640LC4スーパーモト | 28.2万円 | 4.3点 | GSN4024M | 8,338km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2004年式】640LC4スーパーモト | 20.0万円 | 3.8点 | GSN40X4M | 38,023km | ■ / ■ |
| 3 | 【2004年式】640LC4スーパーモト | 13.6万円 | 3.8点 | GSN4064M | 17,025km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2005年式】640LC4スーパーモト 上位20台の取引額 (データ更新:2026年05月15日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2006年式】640LC4スーパーモト 上位20台の取引額 (データ更新:2026年05月15日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています









