コンチネンタルGT【2013~16年 535cc】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
コンチネンタルGT【2013~16年 535cc】 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは赤、最も高く売れる年式は2016年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は14.6万円が平均です。
コンチネンタルGT【2013~16年 535cc】 買取査定に役立つ車両解説
多くの若者が将来への展望に不安と不満を抱えた1960年代のイギリスにて、24時間営業の『ACE CAFE LONDON(エース カフェ ロンドン)』に夜な夜な集まった若者たちのマシンを発端に生み出されたカフェレーサースタイル。その旧き佳き時代の風を現代的に蘇らせたのが、2013年にロイヤルエンフィールドが販売を開始した「新車で買える本物のクラシックカフェレーサー」として知られる本機『Continental GT(コンチネンタルGT/コンチネンタルGT535)』です。
経済成長が停滞した「イギリス病」に見舞われた1960年代の英国にて、自身を取り巻く社会への反抗心を示す若者文化として広まった「ロッカーズ」。その血気盛んな若者たちはNorton(ノートン)、TRIUMPH(トライアンフ)などをレーシーに改造したバイクに乗って前述エースカフェへ繰り出すことで毎日の鬱憤を晴らしていましたが、彼らは「速い奴が一番かっこいい」というわかりやすいルールを掲げ、その最速の座に輝くべく思い思いのカスタムを愛車に施したのが全ての始まり。パワー面での制約が大きかった当時のエンジン出力を補うべく、ローマウントハンドルによる空力効果の上昇やレーサーに倣ったバックステップといったカスタムを施した硬派なカスタムマシンたちは、それを操る若者たちの上下レザーにエンジニアブーツといった出で立ちと共に世界的なうねりへと成長し、一大カルチャーとなりました。
本機コンチネンタルGT535はその当時のマシンたちを忠実に再現したディティールが最大の特徴で、カフェレーサーブーム真っ只中の1965年から68年にかけて英国のエンフィールドが製造していた『コンチネンタルGT250』を手本に、英国の名門フレームビルダー・ハリス パフォーマンスによる手が入ったふたつのダウンチューブを持つ専用クレードルフレームを生み出し、正立式の41mm径フロントフォークにパイオリ製のツインショックと前後18インチの回顧的なスポークホイール、ブレンボ製ブレーキキャリパーを採用し、ノスタルジックな見た目とは裏腹に近代モーターサイクルの粋とも言える優れたパーツを惜しみなく導入。このストリップにエグリの利いた容量13.5リットルのロングガソリンタンクと直線的でスマートな作りのシングルシートを装着し、美しいアールを描いたテールカウルやカバー類でまとめ上げた見事なボディが自慢となっております。
搭載されるエンジンも非常に素晴らしく、銀と黒によるコントラストが目を惹くフィンを持つエンジンは空冷4ストロークのOHVバーチカルシングル。このエンジンはロイヤルエンフィールドの主力モデルである「ブリット500」由来のものですが、美しい曲線を描くエンジン造形は紛れもなくブリティッシュクラシックそのもの。ブリット500に搭載されるボア84mm×ストローク90mmの500ccエンジンに対し、本機はロイヤルエンフィールド製マシン最高スペックを実現するためにボア87×ストローク90mmへ拡張された535ccエンジンを導入し、最高出力を29.1PS/5,100rpmへ引き上げた中速重視の出力特性で、ビッグシングルならではの図太いトルクを活かした初速の速さが最大の武器。この初速とローポジションのセパレートハンドルにバックステップという構成による軽快そのもののコーナリング性の高さを誇り、見た目・バイクを操る悦びを追求したテイスティな走りが楽しめる極上の一台だと言えるでしょう。
本国インドでは主に米国市場などを中心とした輸出専用モデルとして2013年11月よりリリースとなり、日本市場へは2014年当時の輸入代理店を務めたビッグフットによって普及。その見事な作りとGTレッドに彩られたボディと新車販売価格79万7040円という安さにより、目の肥えたライダーたちから大きな注目を集めました。デビューイヤーは前述のGTレッド1色のみのカラー設定でしたが、以下の形で毎年カラーリングを追加し2018年初まで販売を継続。セールス面で当時最大のライバルであったトライアンフ・スラクストン900、絶版化して久しいもののビッグシングルカフェレーサーとしてカルトな人気を誇るホンダ・GB500TTなどを相手取り、完成度の高さで一歩も譲らぬ高い評価を維持し続けました。
・2013年(初年度)…GTレッド/全1色
・2014年…GTイエロー追加/全2色
・2015年…GTブラック追加/全3色
・2016年…GTグリーン追加/全4色
・2017年…GTイエロー廃止/全3色(以後、2018年の生産終了まで全て継続)
2018年1月に生産終了を迎えたものの、同年に新開発の半油冷650ccUCE(ユニット構造エンジン)パラレルツイン搭載モデルとしてデビューしたロードスター・インターセプター650(INT650)が大ヒットとなったことにより、そのプラットフォームを共有する形で同年中にフルモデルチェンジを実施してのリニューアルが決定。最高出力46.8PS/7,150rpmへ引き上げられたパワーや左右2本出しマフラーなど、現代的に洗練されたネオクラシック・カフェレーサーとも言うべき内容で進化を果たし、現在のミドルクラス市場で確固たる立ち位置を確立し今に至ります。
現在の中古バイク市場においては、現行型の並列2気筒エンジンとは大きく異なるビッグシングルならではの爆発の大きさによる鼓動感、ロッカーズの伝統に則った見事なスタイリング、走りに対し妥協なき作りを誇る足回りなどが支持され、車両状態による価格差は大きいもののマニアックな人気を持つ個性派として取引されております。すでに絶版化した海外メーカー製バイクということで玉数はかなり少ないものの、年間で20万台におよぶ中古バイクが取引される業界最大のマーケットであり「業者間オークション」では、正統後継モデルであるコンチネンタルGT650が中古バイクとして流通し始めた2021年から2024年までの3年間で実動車15台の出品記録あり。外装類やエンジンを始めとする車体コンディションの良し悪しや走行距離などによって個体差は大きいものの、2022年に出品された程度良好なGTグリーンのノーマル車が60万円台で落札されるなど、ロイヤルエンフィールド製バイクの中でも存在感の強さを今なお維持し続けている絶版モデルだと言えるでしょう。ピンからキリまで、車両状態は千差万別が当たり前という中古バイクの性質上、これならば必ず…と断言することは憚られますが、全体的な傾向としてはオリジナル度が高くエンジンや電装系の不具合がない車両ほど評価額が高くなると考えてよく、メンテナンスの行き届いた車両であれば走行距離は不問となりやすいのが特色となっております。国内におけるネオクラシック界隈の王者であったヤマハ・SR400が絶版化した現在、本機コンチネンタルGT535はマニア達からの熱い視線を集めている注目株のひとつであり、ニューモデルへの乗り換え・買い替えなどを検討しておられるオーナー様にとっては過去最高の買取価格にも期待が持てる絶好のチャンスで、手放すかどうかはさておき買取査定だけでも受けてみる価値大だと言えます。
60年代のロッカーズによって生み出されたスタイルを忠実に再現し、「今日手に入る正真正銘最後のカフェレーサー」であるロイヤルエンフィールド・コンチネンタルGT535で高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、本機専用となった535ccエンジンを始めとする車両各部のコンディションを的確に見抜ける精度の高い目利き力を大前提とした上で、現行コンチネンタルGTやブリット500などとの違いに関する正しい知識と理解、当時のライバルであったトライアンフ・スラクストン900やホンダ・GB500TTといったライバル車全般を含む最新の相場事情への精通、並びにそれらを反映した買取価格を提示できる誠実さ、業者間オークションなどへの転売だけではなく自社店舗による直販体制などを駆使した様々な販路によって利益が出せる業者であることがもっとも肝要だとされており、販売力の差が買取価格に直結するもっとも大きなファクターとまで言われております。弊社バイクパッションはそのどちらをも満たしており、特にH-D製ビッグツインを含む海外メーカー製バイクに関しても単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。
ロイヤルエンフィールド・コンチネンタルGT535の買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定は海外モデルの価値にも精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Royal Enfield Continental GT(ロイヤルエンフィールド コンチネンタルGTまたはコンチネンタルGT535)/CLE型/2014年モデル(※画像・スペック共) |
|---|---|
| 発売年月 | 2013年(※2014年モデルとして製造販売) |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,060×全幅760×全高1,070mm・乾燥重量184kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高800mm・最低地上高140mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHV2バルブ単気筒・29.1PS(21.4kw)/5,100rpm・--km/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル&キック併用・インジェクション・13.5リットル |
| 新車販売価格 | 79.704万円(2013年当時・税込) |
| ジャンル | カフェレーサー | ネオクラシック |
【2014年式】コンチネンタルGT毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2014年式】コンチネンタルGT の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは赤となっています。
【2014年式】コンチネンタルGT 買取査定に役立つ車両解説
2013年11月にインド国内で海外向け輸出専用車として発表された後、2014年春の大阪/東京モーターサイクルショーにて日本初見参となったロイヤルエンフィールド・Continental GT(コンチネンタルGT/コンチネンタルGT535)。60年代のロッカー文化の中で生まれたカフェレーサースタイルを現代に見事な形で甦らせたスタイリングのよさ、バーチカルシングルエンジンの造形美にビッグシングル特有の鼓動感、外車としては驚異的なロープライスなどにより、会場を訪れた多くのマニア達の心を鷲掴みにした近年のロイヤルエンフィールド躍進の大きなきっかけとなった意欲作です。
英国の名門フレームビルダー・ハリス パフォーマンス監修による専用ダブルクレードルフレームと高性能な前後足回りに前後18インチスポークホイール、セパレートハンドルとバックステップによる低く構えるライディングポジションなど、その姿はまさしく60年代のイギリス・エースカフェ ロンドンに集った若者たちの愛車そのもの。13.5リットルのロングタンクにロッカースピリットを感じさせるGTレッドなど、60年代のブリティッシュマシンを見事に再現したボディが自慢のマシンです。
最高出力29.1PSは最新テクノロジーを駆使したハイスペックモデルらとは比べ物になりませんが、535ccの専用ビッグシングルが生み出す鼓動感は唯一無二の味わい深さがあり、設計上の範となったブリット500よりも優れたパワーと中速域重視型の出力特性は本機特有の武器であり、カフェレーサースタイルの低いライディングポジションと優れた足回りによるコーナリング時の楽しさはネオクラシック界の中でも随一と言えるほど。完全なオンロード志向であるため、サスペンションの硬さと高速域での強烈な振動というネックはあるものの、2時間程度ならば連続巡航にも耐えられるだけの居住性の自由度も十分有しており、そのルックスと相まって極めてオーナー満足度の高いモデルだと言えます。
2013年11月のデビュー当初はGTレッド1色のみの設定でしたが、それから5ヶ月遅れでのセールス開始となった2014年モデルでは、第2のカラーリングとして「GTイエロー」を追加。若者の熱狂を感じさせるGTレッドに対し、こちらはある種陽気なロカビリー文化を連想させる色味となっており、GTレッドと合わせ世界の主要マーケット国で好意的な評価を獲得することに成功しました。
現在の中古バイク市場においては、日本市場への導入時期が前年の2013年モデルとほぼ重なったこともあり、両年のイヤーモデルが混在する形で相場を形成中。年間で20万台におよぶ中古バイクが取引され、名実ともに中古バイク業界最大のマーケットである「業者間オークション」の場では、コンチネンタルGT535 全年式の中でも最大シェア率のイヤーモデルであり、2021年から2024年までの3年間で実動車8件のデータあり。この詳細記録を見てみますと、正統後継モデルとなった650ccの新型パラツインを搭載した「コンチネンタルGT650」のリリースにより、平均取引価格30万円のラインで推移中。新型コロナウイルスの世界的流行により、新車の供給体制が著しく悪化した2020年の「コロナバブル期」に比べると下落傾向ではあるものの、現行のコンチネンタルGT650にはない本機特有の鼓動感やカフェレーサーとしての完成度の高さ、優れた前後足回りといった数々の特徴を持つ本機に対する好事家たちからの注目度は高く、程度状態の良い車両であれば活発な入札が繰り広げられるモデルのひとつであり、ロイヤルエンフィールドの絶版モデルの中でも安定した値段がつきやすい傾向にあります。オリジナル度の高さやエンジン・外装・電装系などの各コンディションによって評価額の差が大きいものの、車両状態に自信のあるオーナー様にとっては十分期待が持てると考えてよく、愛車の価値を知る上での一環としても買取査定を受けてみるだけの価値ありだと言えるでしょう。
60年代のロッカーズによって生み出されたスタイルを忠実に再現し、「今日手に入る正真正銘最後のカフェレーサー」であるロイヤルエンフィールド・コンチネンタルGT535で高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、本機専用となった535ccエンジンを始めとする車両各部のコンディションを的確に見抜ける精度の高い目利き力を大前提とした上で、現行コンチネンタルGTやブリット500などとの違いに関する正しい知識と理解、当時のライバルであったトライアンフ・スラクストン900やホンダ・GB500TTといったライバル車全般を含む最新の相場事情への精通、並びにそれらを反映した買取価格を提示できる誠実さ、業者間オークションなどへの転売だけではなく自社店舗による直販体制などを駆使した様々な販路によって利益が出せる業者であることがもっとも肝要だとされており、販売力の差が買取価格に直結するもっとも大きなファクターとまで言われております。弊社バイクパッションはそのどちらをも満たしており、特にH-D製ビッグツインを含む海外メーカー製バイクに関しても単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。
ロイヤルエンフィールド・コンチネンタルGT535の買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定は海外モデルの価値にも精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Royal Enfield Continental GT(ロイヤルエンフィールド コンチネンタルGTまたはコンチネンタルGT535)/CLE型/2014年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2014年(※日本市場では2013年11月販売開始の2013年モデルと混在する形で流通) |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ニューモデル(※2014年モデルはカラーリングにGTイエローが追加) |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,060×全幅760×全高1,070mm・乾燥重量184kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高800mm・最低地上高140mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHV2バルブ単気筒・29.1PS(21.4kw)/5,100rpm・--km/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル&キック併用・インジェクション・13.5リットル |
| 新車販売価格 | 87.9万円(2014年当時・税込) |
【2015年式】コンチネンタルGT毎週更新の買取査定相場
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- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2015年式】コンチネンタルGT の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は14.6万円が平均です。
【2015年式】コンチネンタルGT 買取査定に役立つ車両解説
日本市場での導入開始と呼応するかのように、新色・GTイエローの追加と見事な車体造形に競争力のある価格設定により、上々の日本上陸を果たしたロイヤルエンフィールド・コンチネンタルGT。その翌年となる2015年モデルはインドルピーの高騰を踏まえての値上げを余儀なくされつつも、第3のカラーリングを追加しカフェレーサー愛好家へ猛烈にアピール。世界の主要マーケット国でも好調なセールスを記録し、「Royal Enfield」というブランドイメージの向上に多大な貢献を果たした一年となりました。
2015年はロイヤルエンフィールドの本拠地・インドの通貨であるインドルピーが10%近い高騰となり、当時の日本国内における輸入販売を行っていたビッグフットは苦渋の判断の結果、新車販売価格の改定を実施することを決定。同年春の大阪/東京モーターサイクルショーの展示車で79万7040円から87万9000円(いずれも税込み)となることを明示しました。かなりの値上げ幅になってしまったものの、名門フレームビルダー・ハリス パフォーマンスによる技術で設計された専用フレームにパイオリ製リアショックといった走りにおける優秀性、バーチカルシングルエンジンの見事な造形美にカフェレーサーとしての完成度の高さなどで両モーターサイクルショーの来訪者たちを魅了。値上げによるセールス面での悪影響を最小限に留め、前年以上に高評価を得ることに成功しました。この2015年モデルからブリティッシュカフェレーサーの定番カラーであるブラック(GTブラック)がついに解禁されたことも好材料となり、アメリカ市場でも好調なセールスを記録することとなりました。
余談ながら、この2015年という年はロイヤルエンフィールドと共に本機コンチネンタルGT535のフレームを生み出したハリス パフォーマンスを傘下に納め、SBKやマン島TTなど数々の大レースに携わってきたフレーム設計技術とレースコンストラクターとしてのノウハウを自社のものにした年。コンチネンタルGT535の開発過程でタッグを組んだ関係性はそのまま2018年の「インターセプター650(日本におけるINT650)」を経て現在まで続き、本機の正統後継モデルとなった「コンチネンタルGT650」を始め多くの派生モデルを輩出することとなり、世界市場で大躍進を遂げる大きな原動力のひとつとなったのは記憶に新しいところです。
現在の中古バイク市場においては、日本市場での地盤固めに成功したイヤーモデルということでそれなりのメーカー販売実績がある一方、「新車で購入して乗れる”本物”のカフェレーサー」というイメージが殊の外強く、メンテナンスを欠かさず行って大事に乗り続けるオーナーが多く中古バイクとしての流通台数は少ないというのが現状。綺麗な車両は本当に綺麗である一方、手荒く扱われていた車両はかなり傷んだ状態といった形で半ば二極化しており、以前のオーナー歴でかなり評価額の差が生じる傾向にあります。年間で20万台におよぶ中古バイクが取引され、名実ともに中古バイク業界最大のマーケットである「業者間オークション」では、正統後継モデルであるコンチネンタルGT650がデビューした2019年から2024年までの5年間を対象とした集計で実動車5件のデータがあり、平均取引価格は33万円台と一定以上の価格にて相場を形成中。高速走行時に強烈な振動が生じるビッグシングルの特性上、ノーメンテかそれに近い状態で乗られていた車両は細部のボルト抜けなどを抱えていることが非常に多く、そうした個体が混在したことで下振れが生じた状況となっており、上は40万円に迫る価格帯で落札となっていることに対し、下は30万円を割る価格帯で落札に。走行距離や外観状態に差がなくとも、細かい部分で評価額差が生じやすい傾向にあると考えていいでしょう。常日頃から愛車のメンテをしっかりと行ってきたオーナー様にとって、この傾向は買い取りに出す際の心強い追い風になると考えてよく、自身のメンテナンスの腕前を客観的に評価してもらうという観点から買取査定を受けてみるのも大いに面白いと言えるでしょう。
60年代のロッカーズによって生み出されたスタイルを忠実に再現し、「今日手に入る正真正銘最後のカフェレーサー」であるロイヤルエンフィールド・コンチネンタルGT535で高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、本機専用となった535ccエンジンを始めとする車両各部のコンディションを的確に見抜ける精度の高い目利き力を大前提とした上で、現行コンチネンタルGTやブリット500などとの違いに関する正しい知識と理解、当時のライバルであったトライアンフ・スラクストン900やホンダ・GB500TTといったライバル車全般を含む最新の相場事情への精通、並びにそれらを反映した買取価格を提示できる誠実さ、業者間オークションなどへの転売だけではなく自社店舗による直販体制などを駆使した様々な販路によって利益が出せる業者であることがもっとも肝要だとされており、販売力の差が買取価格に直結するもっとも大きなファクターとまで言われております。弊社バイクパッションはそのどちらをも満たしており、特にH-D製ビッグツインを含む海外メーカー製バイクに関しても単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。
ロイヤルエンフィールド・コンチネンタルGT535の買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定は海外モデルの価値にも精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Royal Enfield Continental GT(ロイヤルエンフィールド コンチネンタルGTまたはコンチネンタルGT535)/CLE型/2015年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2015年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ニューカラー追加・価格改定 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,060×全幅760×全高1,070mm・乾燥重量184kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高800mm・最低地上高140mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHV2バルブ単気筒・29.1PS(21.4kw)/5,100rpm・--km/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル&キック併用・インジェクション・13.5リットル |
| 新車販売価格 | 87.9万円(2015年当時・税込) |
【2016年式】コンチネンタルGT毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2016年式】コンチネンタルGT の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは緑となっています。
【2016年式】コンチネンタルGT 買取査定に役立つ車両解説
為替レートの変動による日本市場での値上げを余儀なくされてしまったものの、60年代のブリティッシュカフェレーサーを忠実に再現した見事なまでの完成度とカラーリングの追加により、前年以上の新規ファンを獲得することに成功したロイヤルエンフィールド・コンチネンタルGT535。年が明けた2016年モデルでは、前年のGTブラックに続くブリティッシュバイクの定番カラーの追加と販売価格の据え置きを実施しての続投となり、ネオクラシック市場での存在感を強めた一年となりました。
車体サイズやエンジン出力など、基本諸元は据え置きのままで販売継続となったコンチネンタルGT535でしたが、この2016年モデルからは英国車の定番カラーである深みのあるグリーンをGTグリーンの名称にて設定。自動車の分野でも「ブリティッシュレーシンググリーン」というカラーリングが普通に用いられるほど定番中の定番といえるカラーリングが導入されたことにより、欧州市場を中心にさらに多くの新規ユーザーを獲得。これはかつて国際自動車連盟が国ごとに生産車両の塗装色を指定したことに由来するもので、クラシックカー・クラシックバイクに造詣の深いマニアを唸らせる見事なカラーリング選定であったと言えるでしょう。
ちなみにこの年は水面下で大きな動きがあり、前年の2015年に本機コンチネンタルGT535のフレームを共同で開発した名門フレームビルダー・ハリス パフォーマンスを傘下に納めたロイヤルエンフィールドは本機で培われたノウハウを最大限に活かすべく、411ccの専用空冷シングルを搭載した同社初となるアドベンチャーモデル「HIMALAYAN(ヒマラヤン。後のヒマラヤ)」をリリース。頑ななまでにクラシックスタイルにこだわってきたロイヤルエンフィールドが輩出したマルチパーパスということで大きな注目を集める一方、コンチネンタルGT535を基準とした次世代クラシックモデルの開発も同時に始まり、翌年のEICMA 2017(ミラノショー 2017)を大目標にエンフィールド初の650cc並列2気筒エンジンを搭載する新型インターセプターとコンチネンタルGTのデモ機製造が行われました。この2016年モデルを以ってカラーリング追加はストップとなり、翌年の2017年から2018年モデルはGTイエローを廃止した全3色で販売され、新たにロイヤルエンフィールドフラグシップの座を継ぐこととなる650ccエンジン搭載のINT650とコンチネンタルGT650にバトンを受け渡し、短い期間ながらも大きな反響を巻き起こした現役時代にピリオドを打ちました。
現在の中古バイク市場においては、英国車の定番色であるGTグリーンが追加されたコンチネンタルGT535 2016年モデルは前3年モデルと比べて一際高い水準で相場が形成されており、正統後継モデルであるコンチネンタルGT650がデビューした2019年から2024年までの5年間を対象とした集計ではその殆どをGTグリーンが占めるという状況。年間で20万台にもおよぶ中古バイクが取引され、名実ともに中古バイク業界最大のマーケットである「業者間オークション」の取引記録を見てみますと、同期間を対象とした集計では実動車5件のうち4件がGTグリーンになっているほどで、残る1台は前年に追加されたGTブラックでした。注目に値するのは2022年暮れに出品された走行距離2000km台の低走行車で、屋内保管と定期的なメンテによる手入れの行き届いた車両状態の良さが非常に高く評価され、次世代型のコンチネンタルGT650 2022年モデルの相場に肉薄する60万円超えの落札価格を記録。ネオクラシックブームの隆盛という追い風があるとは言え、本物のカフェレーサーと呼ばれるほどの見事な風格と排気量535ccの専用バーチカルシングル、そのビッグシングルが生み出す鼓動感などに対する評価の高さが伺い知れる内容だと言えるでしょう。当該車両を除いた平均取引価格もまずまず優秀で、走行距離1万km前後とそれなりに乗り込まれた車両の平均値としては高めの30万円台をキープしており、実動状態であれば必ず一定以上の値段に期待できるモデルとして業界関係者からは認知されております。理想的なコンディションを保った車両が現行モデルに迫る評価額となったこのデータは、売ろうかどうか迷っておられるオーナー様にとって大いに参考になる貴重な記録であり、愛車にかけてきた手間隙と愛情が買取価格という形でしっかりと評価されると言っても過言ではなく、ネオクラシックブームによる追い風があるこの機を逃さず買取査定を受けることをおすすめいたします。
60年代のロッカーズによって生み出されたスタイルを忠実に再現し、「今日手に入る正真正銘最後のカフェレーサー」であるロイヤルエンフィールド・コンチネンタルGT535で高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、本機専用となった535ccエンジンを始めとする車両各部のコンディションを的確に見抜ける精度の高い目利き力を大前提とした上で、現行コンチネンタルGTやブリット500などとの違いに関する正しい知識と理解、当時のライバルであったトライアンフ・スラクストン900やホンダ・GB500TTといったライバル車全般を含む最新の相場事情への精通、並びにそれらを反映した買取価格を提示できる誠実さ、業者間オークションなどへの転売だけではなく自社店舗による直販体制などを駆使した様々な販路によって利益が出せる業者であることがもっとも肝要だとされており、販売力の差が買取価格に直結するもっとも大きなファクターとまで言われております。弊社バイクパッションはそのどちらをも満たしており、特にH-D製ビッグツインを含む海外メーカー製バイクに関しても単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。
ロイヤルエンフィールド・コンチネンタルGT535の買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定は海外モデルの価値にも精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Royal Enfield Continental GT(ロイヤルエンフィールド コンチネンタルGTまたはコンチネンタルGT535)/CLE型/2016年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2016年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング追加 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,060×全幅760×全高1,070mm・乾燥重量184kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高800mm・最低地上高140mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHV2バルブ単気筒・29.1PS(21.4kw)/5,100rpm・--km/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル&キック併用・インジェクション・13.5リットル |
| 新車販売価格 | 87.9万円(2015年当時・税込) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2015年式】コンチネンタルGT
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 3 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年01月16日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2015年式】コンチネンタルGT
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月16日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2015年式】コンチネンタルGT
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年01月16日
【状態別の買取相場】 【2015年式】コンチネンタルGT
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 3 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
34.0万円
34.0万円
1台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
14.6万円
14.6万円
1台
※データ更新:2026年01月16日
【走行距離別の買取相場】 【2015年式】コンチネンタルGT
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 3 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 34.0万円 | 1台 |
| 平均 | 34.0万円 | ||
| 最低 | 34.0万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2026年01月16日
【カラー別の買取相場】 【2015年式】コンチネンタルGT
- ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 3 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 34.0 万円 | 1台 | ![]() |
||
※データ更新:2026年01月16日
【実働車の取引価格帯】 【2015年式】コンチネンタルGT
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 3 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月16日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
コンチネンタルGT【2013~16年 535cc】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | コンチネンタルGT【2013~16年 535cc】 | 54.4万円 | 5.2点 | CNEGT6MK | 4,223km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | コンチネンタルGT【2013~16年 535cc】 | 43.2万円 | 4.7点 | CNEGT6LK | 22,141km | ■ / ■ |
| 3 | コンチネンタルGT【2013~16年 535cc】 | 37.2万円 | 4.5点 | CLEET5GK | 12,520km | ■ |
| 4 | コンチネンタルGT【2013~16年 535cc】 | 34.4万円 | 4.5点 | CLEET5EK | 4,949km | ■ |
| 5 | コンチネンタルGT【2013~16年 535cc】 | 34.2万円 | 4.8点 | CLEET5FK | 1,927km | ■ |
| 6 | コンチネンタルGT【2013~16年 535cc】 | 32.3万円 | 4.7点 | CLEET5EK | 3,825km | ■ |
| 7 | コンチネンタルGT【2013~16年 535cc】 | 27.5万円 | 4.8点 | CLEET5JK | 7,173km | ■ |
| 8 | コンチネンタルGT【2013~16年 535cc】 | 26.1万円 | 4.2点 | CLEET5EK | 11,633km | ■ |
| 9 | コンチネンタルGT【2013~16年 535cc】 | 18.7万円 | 3.5点 | CLEET5GK | 9,410km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2014年式】コンチネンタルGT 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2014年式】コンチネンタルGT | 34.4万円 | 4.5点 | CLEET5EK | 4,949km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2014年式】コンチネンタルGT | 32.4万円 | 4.7点 | CLEET5EK | 3,787km | ■ |
| 3 | 【2014年式】コンチネンタルGT | 26.2万円 | 4.2点 | CLEET5EK | 11,516km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2015年式】コンチネンタルGT 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2015年式】コンチネンタルGT | 34.2万円 | 4.8点 | CLEET5FK | 1,927km | ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2016年式】コンチネンタルGT 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2016年式】コンチネンタルGT | 37.2万円 | 4.5点 | CLEET5GK | 12,520km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2016年式】コンチネンタルGT | 18.8万円 | 3.5点 | CLEET5GK | 9,315km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
コンチネンタルGT【2013~16年 535cc】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | コンチネンタルGT【2013~16年 535cc】 | 54.4万円 | 5.2点 | CNEGT6MK | 4,223km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | コンチネンタルGT【2013~16年 535cc】 | 43.2万円 | 4.7点 | CNEGT6LK | 22,141km | ■ / ■ |
| 3 | コンチネンタルGT【2013~16年 535cc】 | 37.2万円 | 4.5点 | CLEET5GK | 12,520km | ■ |
| 4 | コンチネンタルGT【2013~16年 535cc】 | 34.4万円 | 4.5点 | CLEET5EK | 4,949km | ■ |
| 5 | コンチネンタルGT【2013~16年 535cc】 | 34.2万円 | 4.8点 | CLEET5FK | 1,927km | ■ |
| 6 | コンチネンタルGT【2013~16年 535cc】 | 32.3万円 | 4.7点 | CLEET5EK | 3,825km | ■ |
| 7 | コンチネンタルGT【2013~16年 535cc】 | 27.5万円 | 4.8点 | CLEET5JK | 7,173km | ■ |
| 8 | コンチネンタルGT【2013~16年 535cc】 | 26.1万円 | 4.2点 | CLEET5EK | 11,633km | ■ |
| 9 | コンチネンタルGT【2013~16年 535cc】 | 18.7万円 | 3.5点 | CLEET5GK | 9,410km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月23日〜01月29日