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データ最終更新:2022年09月23日

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CB650カスタムの買取査定事例|タンク欠品など難多数の不動車

今回、買取させて頂きました車両は1980年モデルのホンダ・CB650カスタムの長期放置不動車。
ドリームCB550FOUR-Kのフルモデルチェンジのより、排気量を拡大した新エンジンを搭載し、アメリカン仕様として登場した派生モデルのひとつです。
10年以上の長期放置によるエンジン不動を始め、ガソリンタンクが欠品、要交換(オーバーホール)判定となった前後サスペンションなど難点が多い状態ながら、3.9万円と破格の査定額にて買取させて頂きました事例です。

CB650カスタム買取価格実例

10年以上の長期放置ですっかり経年劣化の進んだ現車
  • 10年以上の長期放置ですっかり経年劣化の進んだ現車
  • ガソリンタンクは放置期間中に盗難に遭い欠品状態
  • 白サビが目立つエンジン外観。圧縮確認はOKで再生見込みは十分
  • 装着された社外シートは経年劣化で使用感強め。リアショックも多数のサビが発生
  • 点サビ多数にオイル漏れの痕跡が見られるフロントフォークは要交換判定
  • パーツ単体としての評価はさほど高くないもののホイールは比較的綺麗
  • ノーブランド製リアボックスを装着。純正リアキャリーを用い脱着しやすい点は◎
  • サビや塗装剥げはあるものの歪みなどの深刻なダメージを負っていないフレーム

総合評点:1点

エンジン - 車体フレーム - 外装 - 電装保安部品 - フロント周り - リア周り -

【評価点の目安】
8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車
5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪
1点:事故不動
  • バイク名
  • CB650カスタム
  • 買取価格
  • 39,000円
  • 年式
  • 1980年式
  • 走行距離
  • 35016km
  • 車台番号
  • RC05-100
  • カラー
  • 茶(ブラウン)
  • エンジンの状態
  • 10年以上放置で不動状態。キャブ詰まりと難点多数
  • 外観の状態
  • タンク欠品、前後サス抜け・オイル漏れ、各所に錆びや塗装はげ
  • 損傷や事故転倒歴
  • 重篤な外傷はありませんが、傷多数あります
  • カスタムや改造
  • 純正大型スクリーン&リアボックス・社外シート装着
  • 買取年月
  • 2022年5月12日
  • 買取エリア
  • 守口市藤田町の買取事例
  • ジャンル
  • 国産アメリカン クルーザー

【再生コストが高い不動車】CB650カスタムの買取査定内容

「タイの事業所を任されることになって10年、ようやく後任が育ったので帰国したんですが、えらい有様になっていました」とは、オーナー様のお言葉。
家賃の安い団地住まいであったため、留守宅の管理は全てご実家のお父様に丸投げされていたそうで、帰国後に落ち着いて駐輪所にいったところ、ガソリンタンクが盗難された現車状態に気づき引き取り処分のご相談をお寄せ頂きました。
赴任前に廃車手続きは済まされており、再登録に必要な書類は全て保管されていたものの、長期放置によって外観の傷みが目立ち、キャブからは変色したガソリン漏れの痕跡も。
近年、高騰化が進む絶版車ですが、傍流にあたるCB650カスタムの最新相場価格は果たして幾らなのか?
まずは買取相場からご覧ください。

CB650カスタムの買取相場

今回、買い取りさせて頂きましたのは、1980年モデルのCB650カスタム。
ドリームCB550FOUR-Kが1979年にモデルチェンジした際、排気量を拡大したエンジンを新設計のフレームに搭載した和製アメリカンです。搭載されているRC03E型エンジンはスポーツモデルのCB650と同一であり、この時代の650ccクラスアメリカンの中ではかなりのハイパフォーマンス。
CB-Kシリーズの特徴であるアルミ製コムスターホイールの採用など、CBらしさが随所に見られるのもマニアックなポイントだと言えるでしょう。
モデルイヤーは2年間と短かったものの、81年3月にはマイナーチェンジを実施しており、以下が主な変更点となります。
  • CB650カスタム 進化の歩み▼
  • 1980年型
    CB650のRC03E型エンジンを新設計のフレームに搭載しデビュー。左右4本出しマフラー・大型アップハン・段付シート等を採用 メーカー希望小売価格45.5万円
  • 1981年型
    マイナーチェンジを実施し、セル&キック併用からセル始動のみに。フロントのセミエアサス&デュアルピストンブレーキキャリパー化・ヘッドライトにハロゲンランプ採用・カラーリングのツートーン化等
    メーカー希望小売価格48万円
1981年モデルを以って生産終了を迎えたものの、翌1982年には前後ディスクブレーキ化しエンジンをブラックアウトしたCB650LC(ラグジュアリーカスタム)としてリニューアルされ、販売が継続されることに。
両年式とも、メーカー公称のカラーリングはブラウンとなっていますが、80年モデルは赤みの強い単色仕上げ、81年モデルはこげ茶色に近いツートーンですので、比較的判別しやすいと言えるでしょう。
現在、中古バイク市場においては、80年式・81年式の車両取引における価格差はそこまで大きくはないものの、実動車ならば足回りが改良された81年モデルの方が年式評価の上で有利であり、査定額も伸びやすい傾向にあります。

絶版車としてのステータスは低調

買取業者の最大の転売先であり、販売業者の最大の仕入れ先として年間に約20万台のバイクが取引される業者間オークションの取引データを2022年5月時点で12か月間遡って見ると。
CB650カスタムの実動車の取引台数は4台。不動車が2台と取引台数は非常に少数。
実動車の最高落札価格は23.2万円、最低11.8万円、平均18.3万円。不動車においては最高10.4万円、最低9.5万円となっております。
CB550FOURの正統後継モデルにあたるモデルならば、絶版車ブームの影響で相場が高騰しているのでは?と思われる方も多いのですが、2022年7月現時点でのCB650カスタムの絶版車としてのステータスは低く、 良コンディションの車両であっても業者間オークションで20万円台が出れば御の字、というのが現状です。過去5年間の相場変動を見ても昨今の絶版車ブームによる追い風を受けているのか?少ない取引履歴から傾向を判断することが難しいところです。
これは1981年に排気量を748ccにまで拡大したCB750カスタムが登場したことに加え、先代にあたる『ドリームCB550FOUR』の方がCB400FOURやCB750FOURといった人気絶版車とは別物と認識されていることが影響しています。
その一方、元々の生産台数が少数であったためレストア用パーツ取り車としての潜在需要はあり、メインフレーム・エンジンなどの基幹パーツの状態が良ければ一定の値段がつきやすいという一面もございます。

査定額は再販に当たっての整備の多寡と連動

直近1年間で業者間オークションにおいて6台の取引(不動車の2台を含む)があったCB650カスタム。
6台はいずれも全てのパーツが揃っている完品車両で9.5~23.2万円のレンジで取引されました。
上位の落札額となった個体は、見た目が比較的綺麗で、再販に当たって大掛かりなケアを必要としない点が評価されました。
逆に実働車ながら11.8万円の落札額となった個体はシリンダーからのオイル漏れ、要オーバーホール判定となったフロントフォークのオイル漏れなど再販に当たって大掛かりなケアが必要とされる点が嫌気されました。
不動車の2台はキャブ詰まりによる4発のキャブ洗浄、車体各所にや目立つ錆が嫌気され10万円前後の落札額となっています。

以上の買取相場を踏まえガソリンタンク欠品で劣化の目立ったCB650カスタム不動車の査定内容と買取額についてご紹介させて頂きます。 (※上記の取引額は、買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額に相当するため、実際の買取額は9掛け相当となります)

【実働車】相場の推移

【実働車】相場の推移

【不動車】相場の推移

【不動車】評価点別の取引価格帯

【CB650カスタム】評価点別の取引価格帯

【CB650カスタム】業者間の取引価格帯
買取業者の最大の転売先であり、販売業者の最大の仕入れ先として年間に約20万台のバイクが取引される業者間オークションの取引データ
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査定のハイライト

「限定解除した直後、近くのバイク屋で乗り出し20万円ちょっとで買った記憶があるので、かれこれ30年近く保有していることになりますね」と仰られるオーナー様。
お勤め先はとある大手商社で、手腕を買われ単身赴任が多い旅烏だった、とのこと。
約10年に渡るタイの事業所赴任を最後に定年を迎え、つい最近ご帰国されてから変わり果てた愛車と再会し、熟考の末に処分をご決断し弊社バイクパッションへご相談をお寄せ頂きました。
廃車手続き自体は渡航前に済まされており、書類一式も残っているものの、長年の放置で様々な不具合を抱えた状態となっておりました。
今回の現車、1980年式CB650カスタム不動車の買取査定において、ポイントとなったのは以下の通りです。

パーツ盗難にあってしまったガソリンタンクと外装のやれ具合

今回の現車で真っ先に目についたのは、あるべき場所にあるはずのガソリンタンクの消失。
バイクカバーはかけていたとのことでしたが、お住まいの団地内駐輪場付近には防犯カメラ等もなく、10年の放置期間内でバイクカバーもなくなっており、いつ盗まれたかも皆目検討がつかないとのこと。
車両再生には欠かせないパーツであることは言うまでもなく、オーナー様も重々承知の上ではあったものの、ここで大きなマイナスがつきました。
風雨を遮るものがなくなったことにより、エンジンヘッド部には緑色の苔まで生じており、エンジン外観の劣化を進める一因になってしまったことも悔やまれます。
パーツ盗難にあってしまったガソリンタンクと外装のやれ具合

エンジン全体に見られる重度の白サビ

1980年モデル、という点を鑑みると当然ではありますが、現車は10年に渡る長期放置により、エンジン全体に重度の白サビが発生した状態。
エンジンフィンやシリンダーヘッド等、多くの箇所に茶サビや苔が混ざっており、分解作業を伴う本格的なサビ落としとクリーニングは欠かせません。
長期放置により、エンジン再生にはそれなりのコストを要する状態ではあったものの、配線類やキャブのマニホールドといった消耗品は純正品への交換が行われており、ホンダ正規販売店によるメンテナンスが過去に行われていたことが伺えます。生産から40年以上が経過していますが、フィンの欠けがない点も大いに評価したいところ。
入念にエンジン周りを拝見させて頂いた結果、主動でのクランキングが確認できたことにより、エンジン自体の再生見込みはありとして評価させて頂くこととなりました。
また、装着されていたケイヒン製PW24キャブも給油ラインからのガソリン漏れの痕跡はあったものの、適切なケアを施せば十分に再利用可能なレベルであり、この点も評価の上では好材料となりました。
エンジン全体に見られる重度の白サビ

キツめのサビとオイル漏れが確認されたフロントフォーク

続けての大きなマイナスポイントは、茶色くなった点サビが目立つフロントフォークと足回り。
10年もの放置期間によるヘタリ具合は相当なもので、荷重時のコシがすっかりなくなっており、ダンパー性は大きく損なわれております。
漏れ出たフォークオイルの跡がリング状のサビと化しており、コスト的には要交換での対処が好ましいところ。
ただし、買取査定時点ではCB650カスタムのフロント周り一式が数千円レベルで出回っている状況を考慮し、要交換判定という厳しい評価ではあるものの減額自体はそこまで大きいものとはなっておりません。
キツめのサビとオイル漏れが確認されたフロントフォーク

表面の劣化が進んだ社外シートとリアショックも要交換判定

CB650の純正シートは表皮が黒で1列につき2ブロックパターンとなっているものですが、現車のシートは茶色でブロックパターンなしという一見して分かる社外品。
純正シートを装着したフルノーマル車ほど高額取引となりやすいCB650カスタムにおいては、残念ながらマイナス判定の対象となることは避けられません。
また、シート表皮も風雨によって劣化が進んでおり、触るとパリパリとした焼き海苔のような肌触りとなっていたことから要交換判定に。
こちらもフロント周り同様、再利用可能なレベルの中古純正品が安価で流通していること、弊社修理工場にもストックがあったため、減額自体は控えめとさせて頂きました。リアショックも広範囲に茶サビが発生し、分解してサビ落としなどのケアを行うより流通している中古パーツの方が低コストで済むため、こちらも要交換判定となりました。
表面の劣化が進んだ社外シートとリアショックも要交換判定

装着されていたリアボックスは可もなく不可もなくの判定に

現車に装着されていたリアボックスですが、こちらは大容量で頑強な作りとなっており、物自体はなかなかに良いものでした。
しかし、ノーブランド品で現オーナー様が記憶している限りでも「最低でも15年以上昔につけたもの」と仰られていた通り、外部はかなりくたびれた状態。
固定部分と見比べると明らかな変色をしていることに加え、細かいキズも多数あり。
中古パーツとしてプラス評価とは成りえませんでしたが、純正オプションのリアキャリーが装着され、脱着しやすく取り付けられていたためマイナス判定もなしという扱いとなり、買取査定の上での影響はなしとさせて頂くことに。
装着されていたリアボックスは可もなく不可もなくの判定に

深刻なダメージがないフレームは十分に商品価値あり

さすがに製造から40年余りの歳月が経過し、メインフレームにはサビや塗装剥げが散見されますが、転倒・事故を示す深刻なダメージは皆無でした。
CB650カスタムのようなマイナー絶版車の場合、フレームへのダメージは非常に大きなマイナスが生じるため、この点は大いに評価すべきポイントのひとつです。
エンジンの状態を考慮すると、弊社にて再生販売するには些か難点が多すぎる状態でしたが、書類付フレームとしての商品価値は十分認められるため、しっかりと評価の対象に。
深刻なダメージがないフレームは十分に商品価値あり

総合評価と買取額

ポジティブな査定ポイント
  • 不動状態ではあるものの圧縮確認ができ再生見込みの高いエンジン
  • レストア用パーツとして需要がある純正キャブレター
  • 書類付フレームとしての価値が認められるフレーム
ネガティブな査定ポイント
  • ガソリンタンクの欠品
  • 長期放置でガソリンが固着し分解洗浄が必要と思われるキャブレター
  • 白サビや苔などエンジンを中心とする外観状態の悪さ
  • 要交換判定がついた前後足回りや社外シート
70年から80年代にかけてのCBシリーズには多くのファンがいるものの、完全な傍流となっているCB650カスタム。
現車は長期放置によるエンジン不動、ガソリンタンクの欠品、各部の経年劣化と難点多数の状態でした。
実働化には中古タンクの入手(価格は1万円台と安価ですがタマ数の少ない車種のため入手時期は未定)、キャブ4発の分解洗浄、バッテリー交換、ハーネスなど電装系の修復、前後タイヤの交換、前後サスペンションのオーバーホール(安価な部品が入手できる場合は交換)は 最低限必要な状態。
タンクの入手時期が定まらないこともあって再生完了時期は未定。伴って自社工場で再生しての再販売は修理期間も長引いて難しいところ。 業者間オークションへの出品を念頭に取り扱わざるを得ず、必然的に辛口の査定結果となってしまいました。

難点の多さを考慮すると3万円が限界のところを

数々の難点を抱えた現車でしたが、弊社がオーナー様へとご提示させて頂いた買取価格は39,000円。
買取査定時点における業者間オークションでの取引記録を参照したところ、不動車の当該データは2件のみ。 1台は走行距離が嵩んでいるものの、電装系の不具合によるエンジン不動と外装劣化の目立つ車両が10.4万円。もう1台は走行距離2万km強で足回りとメッキパーツのサビが目立った車両の9.5万円のみ。どちらも故障箇所と内容がハッキリしており、準実動車と言える状態でした。 こうした相場事情を考慮すると、完全な不動状態で前後足回り・シート等に要交換判定がついた現車の場合、諸経費を差し引いての買取上限価格は3万円が限界だと言えます。

相場を上回る買取価格をご提示できた秘密は、現車に装着されていた純正キャブレターと、セル&キック併用の80年モデルという点。
CB650カスタムは80年式と81年式で採用されているキャブレターが異なり、現車は80年式のケイヒン製PW24となっております。
こちらは79年のCB650に用いられていたものと全く同一のものであり、採用された車種が非常に少なく、レストア用として単体での商品価値が十分に認められるもの。
また、80年式はセル&キック併用というスタート方式であり、現車は手動でエンジンの圧縮確認ができたことが再生見込みの判断につながり、相場以上の買取価格を提示できる判断材料となりました。
仮に81年式であった場合、エンジンの圧縮確認は持ち帰りでダイナモにつなぐ必要があるため、相場価格よりも低くなってしまったことは言うまでもありません。
マイナーモデルであっても、イヤーモデルごとに異なる仕様を知り尽くした弊社ならではの査定でオーナー様のご期待に応えることが出来た好例のひとつだと言えるでしょう。
10年以上の長期放置ですっかり経年劣化の進んだ現車
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CB650カスタムの買取相場

【1980~81年モデル】

【実働車】の業者間オークション市場における、買取時点直近12ヶ月間の落札データ

  • 取引台数: 4台
  • 平均価格: 183,000円
  • 最高価格: 232,000円
  • 最低価格: 118,000円

【事故車・不動車】の業者間オークション市場における、買取時点直近12ヶ月間の落札データ

  • 取引台数: 2台
  • 平均価格: 99,500円
  • 最高価格: 104,000円
  • 最低価格: 95,000円

相場情報:2022年5月12日時点

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上記金額は、買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札データであり、買取業者の転売金額です。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引される市場です。
買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
その事実が、業者間オークション市場の落札金額が買取業者の査定額の基準値である所以です。
査定現場での買取価格は下記の転売(落札)金額から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を差し引いた金額となります。
査定現場での正味の買取額は、転売金額である落札額から5~10%を割り引いた金額が適正で競争力のある価格となります。
金額にすると単価の安い原付バイクで1万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正な割引額です。

70~80年代 和製アメリカンに関連する買取事例

  • 33万円の買取査定金額が付いたノーマル車両のXS650スペシャル
    XS650スペシャル

    買取査定価格

    330,000円
    1980年式 走行 10,679km
    式を考慮すると良好
  • 5万円で買取させていただいたXJ650SPL
    XJ650スペシャル

    買取査定価格

    50,000円
    1980年式 走行 不明
    純正品なしのフルカスタム
  • NV750カスタム不動車買取
    NV750カスタム

    買取査定価格

    20,000円
    RC14-100 走行 32,131km
    エンジン焼き付き
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CB650カスタムは売ろうと考え時が一番高く売れます

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