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Z250FTの買取査定事例|1981年式のカスタム実動車

買取させて頂きましたのは、オールペンで見事な仕上がり具合が印象的なA3型のZ250FT。
角Zスタイルを強調した80年代の定番スタイルでまとまりのあるカスタム内容も手伝い、個体状況に関しては非常に良好。
マフラーやシートなど、純正パーツの欠品はそれなりに多いものの、エンジン好調でサビ等も少なめです。
しかしながら、エンストを繰り返すエンジン不調や、事故や転倒に由来する疑いがある不具合箇所があったため、予想外の大きなマイナス判定に。
不具合箇については弊社修理工場で市価より安価に修復できる点を生かし減額幅を抑え、磨いて光る外観と纏まったカスタム内容を高く評価することで55万5000円という高額買取を実現した事例のご紹介です。

Z250FT買取価格実例

55.5万円の査定額で買取した1981年モデルZ250FT。80年代スタイルにカスタム。ゼットファーザー製ハンドルで若干アップライトなスタイルに
  • 55.5万円の査定額で買取した1981年モデルZ250FT。80年代スタイルにカスタム。ゼットファーザー製ハンドルで若干アップライトなスタイルに
  • 買取したZ250FT。タッチは違うもののネイビーとラインで角Zらしいスタイルにオールペン
  • 年式相応の白サビ散見されるも外観良好なZ250FTのエンジン。始動性・アイドリング
に難有
  • マフラーにミスティ製クロス管タイプマフラー(純正マフラー欠品)が装着されたZ250FT
  • ハンドルと同じくゼットファーザー製タックロールシートを装着。表皮はエナメル
  • 丁寧に磨いてケアしたという前後アルミ製キャストホイール。純正品でこの状態は十分評価に値するポイントのひとつ

総合評点:3点

エンジン 3 車体フレーム 3 外装 3 電装保安部品 4 フロント周り 4 リア周り 3

【評価点の目安】
8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車
5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪
1点:事故不動
  • バイク名
  • Z250FT
  • 買取価格
  • 555,000円
  • 年式
  • 1981年モデル
  • 走行距離
  • 34,520km
  • 車台番号
  • KZ250A-034
  • カラー
  • 青(ネイビー)
  • エンジンの状態
  • アイドリングに難がありアクセルを閉じると回転数落ちてエンスト頻発。外観は年式なりの白サビあるも研磨剤で丁寧にケアされ好印象。
  • 外観の状態
  • 細かいキズ多少あるもプロによるオールペンで仕上がり良好
  • 損傷や事故転倒歴
  • ステムベアリング由来と思わしくハンドルの引っかかりあり。軽めの転倒などが疑われるも査定現場では特定できず
  • カスタムや改造
  • ミスティ製クロス管マフラー/デイトナ製汎用スモールウインカー/ゼットファーザー製エナメルタックロールシート&ハンドル/Z2ミラー等
  • 買取年月
  • 2022年3月1日
  • 買取エリア
  • 東京都中央区月島の買取事例
  • ジャンル
  • 改造 カスタムバイクプレミアム旧車 絶版車

【アイドリングとステムベアリングに不具合】Z250FTの買取査定内容

息子が大学受験を控えていまして、出ていくもの(支出)も多くなるので、ここらが潮時かなと。」と売却の理由を教えて下さったオーナー様。
絶版車として車両価格が高騰する以前に入手し、所有歴はかれこれ10年にも及ぶそうです。
2022年現在 Z250FTの相場は、10年前の水準からは2.5倍にも上昇しており、当時の購入価格よりも高い買取額となるのは必至の状況です。
査定内容のご紹介に先立ってZ250FTの買取相場から見て参りましょう。

2022年に入っても買取相場が下落していないZ250FT

角Zファミリーの末弟的なイメージにより、現在ではKH250などと共に絶版250ccきっての人気者となっているZ250FT。
1979年のA1から82年のA4まで販売されたモデルではありますが、当時はスズキ・RG250などの軽量かつパワフルな2スト勢に押されたことで販売実数は意外に少なく、 今日現在の流通台数は決して多くはありません。

コロナ禍バブルで大きく上昇

買取業者の最大の転売先であり、販売業者の最大の仕入れ先として年間に約20万台のバイクが取引される業者間オークションの取引データを見ると。

上段で触れた相場の変動から見ていくと、
コロナ禍で新車供給が細った事を受けて中古バイク全体の相場が異常高騰した2021年のコロナバブル局面で大きく上昇しています。
250ccの旧車としてそこそこのプレミアムが付く車種として2020年以前も緩やかに上昇を続けていたZ250FTの相場ですが、2021年に入ると一気に上昇し2021年末には2年前と比べて約2倍近い水準となっています。
特筆すべきは、2021年末にコロナバブルが弾けて多くの車種の相場が下落に転じた中で(母数が少ないため断言はできませんが)下げに転じていない点。
業者間の取引で500万円を超える車両も出現しコロナバブルで同じく急伸したZ2、Z1、Z750FXにZ1000MK2等は2021年末から下落に転じたのとは対照的です。
今後の動向については、遅れていた新車供給が2021年末に届いたもののその後の供給は滞ったままで、店頭の新車は品薄が続いており、例年相場が上昇する春~夏にかけて もう一段の上昇局面となる可能性も窺えます。

純正度が高いほど高額査定に繋がり易い

続いて焦点を絞り、買取した車両と同じA3型である1981年モデルZ250FTの取引動向を見ると、直近12ヶ月内での取引総台数は実動・不動合わせて5台。
決して玉数は多くはなく、圧縮が確認できないエンジンを抱えた不動車でも41万円強で取引されるなど、80年代の空冷絶版車ならではの車両評価となっております。
元々の販売台数が多くないということに起因する部分はあるものの、4気筒に比べ再生難易度が低い2気筒ならではの一面があることも事実で、 よほど致命的な不具合を抱えていなければ値段がつかないということはまずありません。
事故による重度のフレーム損傷といったレベルであれば話はまた別ですが、フレーム単体やフロント周り一式といった形で取引される事例もあり、再利用可能なパーツがあれば長期放置の不動車でも十分期待してヨシ。

現役当時はややマイナー車的立場にあったため、当時モノのカスタムパーツ等は少ないことから、現在流通している車両はノーマル・カスタム半々といった割合で、 新品購入可能な社外パーツの割合の多さから純正パーツが多くノーマルに近いほど車両評価は上がります。
特に純正マフラーとカラーリングは大きな評価ポイントとなるため、例えボロボロであったとしても高額売却を狙うなら手元に置いておきたいところ。
79年式のA1から82年のA4まで、絶対的な差は今のところありませんが、80年代絶版車に多い電装系トラブルを避ける意味で最終型となったA4・A3が相対的に高く評価されております。
年式によって細かい仕様変更があるため、高額での売却を狙うのであれば、専門知識と実績の高い買取業者に任せるのが大前提であることは言うまでもございません。
弊社バイクパッションは、単店舗ベースで日本で一番中古バイクを売っている直営販売店を併設しています。
自社で買取して自社で販売できる買取直販体制によって、 買取専門店の10%増しとなる販売仕入れ価格での買取も期待できます。

それでは、上記の買取相場を踏まえましてアイドリングやステムベアリングに難のあったA3型Z250FTカスタム車の査定内容についてご紹介させて頂きます。 (※上記の取引額は、買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額に相当するため、買取相場は9掛け相当となります)

【Z250FT】相場の推移

【Z250FT】相場の推移

【Z250FT】業者間の取引価格帯

【Z250FT】業者間の取引価格帯
買取業者の最大の転売先であり、販売業者の最大の仕入れ先として年間に約20万台のバイクが取引される業者間オークションの取引データ
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査定内容のハイライト

プロの手による見事な仕上がり具合のオールペンが目を惹く現車は、80年代スタイルでバランスよくまとめられた実動カスタム車両。
ワルっぽいイメージを強調するゼットファーザー製タックロールシートやハンドル、ミスティ製クロス管にZ2ミラーなど、高価ではないものの流行に沿った内容でセンスよし。
外観のコンディションは良好で、若干の白サビはあるものの丁寧なケアが伺えるもで高評価に。

対して大きく評価を下げたポイントは2点。
1)安定せずエンストを繰り返すアイドリング
始動性も悪いのですが、アイドリングが安定せずアクセルを開けないと回転数が落ちていきエンストを繰り返します。
オーナー様に確認したところ「信号待ちでは1,000回転を維持しないとエンストするので結構しんどいです」とのこと。

2)押し引き確認時にハンドルを切った際に「コツッ」とした特徴的なひっかかり。
これはステムベアリング(またはステアリングステムベアリング)不良の典型的な症状で、原因特定・症状改善には分解整備を要する不具合。
それだけにその場での判断が求められる出張買取査定では扱いが難しいトラブルのひとつですが、今回の現車買取の面ではどのような影響を及ぼしたのか?続けて詳細をご覧ください。
買取した1981年モデルのZ250FTのカスタム車
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ステムベアリングの不良

画像の位置で右から左へハンドルを切ると、「コツッ」と明らかな違和感がある現車。
この症状はステムベアリング不良特有の症状で、単純なグリス劣化から事故・転倒に及ぶまで、多岐に及ぶ原因が考えられる厄介なトラブルのひとつです。
確認するにはトップブリッジを外しての点検が必須となるため、出張買取査定での判断は極めて困難なものだけに、今回の買取査定における最大のマイナスポイントとなってしまいました。
車体のコントロール性に直結する部分だけに甘く見積もることが許されないため、オーナー様にもご説明申し上げた上でご確認頂くことに。
買取したZ250FT。タッチは違うもののネイビーとラインで角Zらしいスタイルにオールペン
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エンストを繰り返すアイドリング

「始動性が悪く冬場なんかはエアクリに可燃性ガスを吹き付けて始動していたもんで、1回ショップで整備してもらって改善したんだけど、今度は始動性に加えてアイドリングでも回転数落ちるようになって」とはオーナー様のお言葉。
「信号待ちでは1,000回転を維持しないとエンストするので結構しんどいです。減速時にアクセルを微妙に開け続けながらウィンカー操作やクラッチ操作が重なると結構面倒で、予期しない急停車時はほぼエンストします。 30分位走ると回転数が安定してくることもあるんだけど。。」と旧車あるあるの症状を明かしてくださいました。

この症状は再販に当たっては改善必須となります。
改善に当たっては、旧期の見直しによる始動性の改善、並びに細かい調整を刻んでのキャブレターセッティングが必要となり根気と専門的な整備力が要求されます。
年式相応の白サビ散見されるも外観良好なZ250FTのエンジン。始動性・アイドリング難有
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総合評価と買取額

兄貴分であるZ1000MKⅡ・Z750FXで人気の高いネイビーにオールペンされたZ250FT。
色合いこそ異なるものの、プロの手による艶やかな塗りは美しく、外観は綺麗そのもの。
目を凝らすとフレームにもしっかり防錆加工の跡が伺え、丁寧な塗りも確認できました。
代表的なカスタムはミスティ製クロス管マフラー、デイトナ製汎用スモールウインカー、ゼットファーザー製エナメルタックロールシート&ハンドルなどで、驚くほど高価ではないものの、 王道の80年代スタイルでしっかりまとめられて好印象。
ただし、いずれも純正パーツは欠品状態であったため、フルノーマル以上の評価とまではいかなかったのが残念なところ。

外観は○、ステムベアリングとアイドリングは×

難のある始動性、そしてエンストを繰り返すアイドリングも要修理箇所として大き目のマイナス査定となりましたが、
今回の現車の買取査定において、もっとも大きなマイナス判定となってしまったのは、押し引き時に確認されたハンドルを切った際の特徴的な不具合。
ステムベアリング不良特有の顕著な症状であり、原因の特定と修理には分解を要するため、査定では大幅なマイナス判定となってしまいました。
このステムベアリング不良は、グリス劣化といった単純なものから大規模なパーツ交換まで補修が多岐に渡ること、いずれのケースでもトップブリッジを外しての入念なチェックを必要とするため、 整備工数が多くなる厄介な症状のひとつです。
前輪操舵は車体のコントロール性に直結するこの不具合は安全性の面で看過することができないため、必然的に厳しくチェックされることになるポイントになります。

査定完了後、確認できた症状をご説明させて頂いた上でオーナー様にも症状をご確認いただいたところ、 「そういや知り合いが譲ってほしいと言ってきたとき、試し乗りして立ちゴケさせたとか言ってた」とお心当たりもある様子でした。
オーナー様からのご希望買取価格は60万円でしたが、純正パーツの欠品、エンストを繰り返すアイドリング、そしてステムベアリングの問題があったため、残念ではございますが減額判定に。

弊社修理工場の存在を生かし高価買取

マイナス判定となった不具合については、弊社修理工場で市価よりも安価に修復できる点を生かして控えめの減額に抑え。
弊社修理工場で磨いてさらに光る見た目のコンディションを最大限評価させて頂いた結果。55万5000円という買取価格をご提示させて頂き、ご成約に至りました。

成約引き上げ後、弊社修理工場にてトップブリッジを外して不具合箇所を確認させて頂いたところ、ステムベアリングとレースが要交換であることが判明。
補修用パーツをオーダーして修復、本来の軽快なハンドリングを復活させることができました。
始動性とアイドリングの問題は整備士がほぼ丸2日かけて改善。

ステムベアリングの修復、始動性とアイドリングの改善、キャストホイール1本のスポークに対して10分の時間をかけて錆び取りと研磨を行う入念な車体の磨き上げ。など1週間に及ぶ修理と整備を経て 保証付きで販売できる状態まで仕上げられたZ250FT。
整備後の販路としては弊社販売店での直接販売も視野に入れておりましたが、 2022年から多くの車種で相場が下落に転じていることに加えてエナメルタックロールシートなど、若干ながら「旧車會」を連想させるカスタムであることを考慮した結果、業者間オークションへの出品をすることに。

市価で25万円は下らない入念な整備と修理を実施した結果、絶版車専門店数社による熾烈な入札競争となり、直近36ヶ月内でも最高レベルとなる78万1000円での落札となりました。
Z250FTの絶版車としてのステータスが見直されつつあることも多々ありますが、専門ショップが争奪戦を繰り広げるい至った弊社の絶版車の整備力と専門知識を裏付ける事例のひとつだと言えるでしょう。
プレミアムの旧車の買取は専門知識、直営販売店での販売力と整備力を有する弊社バイクパッションにお任せください。
55.5万円の査定額で買取した1981年モデルZ250FT。80年代スタイルにカスタム。ゼットファーザー製ハンドルで若干アップライトなスタイルに
ハンドルと同じくゼットファーザー製タックロールシートを装着。表皮はエナメル
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Z250FTの買取相場

【1972年~82年モデル】

【実働車】の業者間オークション市場における、買取時点直近12ヶ月間の落札データ

  • 取引台数: 10台
  • 平均価格: 571,800円
  • 最高価格: 728,000円
  • 最低価格: 416,000円

【事故車・不動車】の業者間オークション市場における、買取時点直近12ヶ月間の落札データ

  • 取引台数: 5台
  • 平均価格: 379,400円
  • 最高価格: 602,000円
  • 最低価格: 145,000円

相場情報:2022年3月1日時点

最新の相場情報は、10秒で買取相場が出る自動査定でチェックして頂けます。


上記金額は、買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札データであり、買取業者の転売金額です。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引される市場です。
買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
その事実が、業者間オークション市場の落札金額が買取業者の査定額の基準値である所以です。
査定現場での買取価格は下記の転売(落札)金額から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を差し引いた金額となります。
査定現場での正味の買取額は、転売金額である落札額から5~10%を割り引いた金額が適正で競争力のある価格となります。
金額にすると単価の安い原付バイクで1万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正な割引額です。

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Z250FTは売ろうと考え時が一番高く売れます

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