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データ最終更新:2024年07月12日

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Z400FX買取査定事例|1981年 E3型のカスタム車

買取させて頂きましたのは、ライトカスタムが施されたZ400FX。
エンジンからの異音、事故車起こしの疑い、塗り斑のある再塗装などが評価を下げ相対的には「中の上」判定となった1981年モデル E3型です。
買取した2022年9月時点では旧車のバブル相場に終焉の兆しが出ておりましたが、市価よりも安価に修理可能な自社工場でエンジンの異音を解消することで価値は高まると判断し、相場的には赤字必至の230万円で買取致しました事例です。

Z400FX買取価格実例

事故不動
新車
  • 3

総合評点:3点

エンジン 4 車体フレーム 4 外装 3 電装保安部品 3 フロント周り  リア周り 4

【評価点の目安】
8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車
5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪
1点:事故不動
  • バイク名
  • Z400FX
  • 買取価格
  • 2,300,000円
  • 年式
  • 1981年モデル E3型
  • 走行距離
  • 22.530km
  • 車台番号
  • KZ400E-032
  • カラー
  • 黒×青×シルバー
  • エンジンの状態
  • 軽くエンジンから異音有 オイル漏れは無し
  • 外観の状態
  • 素の部分は劣化見られますが、再塗装部分や社外品は綺麗です。
  • 損傷や事故転倒歴
  • 事故車起こしの疑いあり
  • カスタムや改造
  • 社外品多数のカスタム車。オールペンに塗り斑あり
  • 買取年月
  • 2022年9月24日
  • ジャンル
  • プレミアム旧車 絶版車角Z(空冷4発)

事故車起こしの疑いがあったZ400FXの買取査定内容

「友人から薦められたのだが、手放す予定の旧車を見て欲しい」とのご依頼を受けて無料査定させて頂くことになったのはZ400FXです。
「気まぐれで買ったけど殆ど乗らずだったので、相場が上がっている今のうちに売ろうと。買った金額の200万円より高ければ売ります」と売却経緯と最低売却額を教えて下さったオーナー様。
はたして200万超えの査定額は難しいのか?先ずはその前提となる買取相場型ご紹介ささえてください。

Z400FXの買取相場

400ccクラスで最も高く売れるバイクは、CBX400F2、CB400FOUR、Z400FXの順でBest 3となります。 74~76年のヨンフォアは直4の中型車として初めて脚光を集めた機種として、79~82年のZ400FXはヨンフォア以来の中型4気筒をDOHCに進化させて大ヒットした機種として、81~84年のCBX400Fは4バブルに進化させ当時最高の48馬力を誇った機種として、いずれも中型4気筒市場を開拓し牽引した名機です。

その中で流通数が圧倒的に多いのがZ400FXです。
32.7万円と廉価な設定ながら脚光を浴びたのが生産終了後となったヨンフォアに対し、38.5万円の販売価格で発売開始から忽ちヒット機種となったZ400FXは中型4気筒のブームを牽引、CBX400Fは47万円とやや高価格での後追いとなったこともありセールス的には及びませんでした。

販売業者の最大の仕入れ先であり、買取業者の最大の転売先として年間に約20万台のバイクが取引される業者間オークションの取引履歴を集計して見てみましょう
生産終了から40年の歳月を経た2022年現在でも、業者間オークションで毎年40台前後の取引が記録されているZ400FX。対して国内向け398ccヨンフォアのそれは10台前後、国内仕様CBX400Fが15台前後の取引数であることと比較するとZ400FXのタマ数の多さが際立ちます。
仮に大ヒット機種とならなければ、その稀少性から現在のプレミアム価値はさらに上がっていたかもしれないZ400FX。さて、そのプレミアムな買取相場はどのように動いてきたのでしょうか?

【Z400FX】相場の推移

2015年には業者間で70万円台平均で取引されていたZ400FXですが、ジワジワと相場を上げ2019年には平均で100万を超えるまでに上昇。 そして2020年のコロナ禍や2021年のウクライナ紛争で新車供給が細り中古バイク全体の相場が急上昇します。2021年には中古バイク全体の相場が対3年前比で50%も上昇しましたがZ400FXは2021年には平均取引額が230万円台を記録し対3年前比で130%以上も急上昇しました。
2000年代からプレミアム価値を形成していた旧車は需要が需要を呼びバブル相場の様相です。しかしながら2022年も夏以降は若干相場を下げており、400万円台オーバーのプライスカードを下げて店頭に並んでいる中古車は全く売れておらず値下げに動く販売店も散見されていることから今後は更に反落していくことが予想されます。

高額査定の要件

直近1年間の取引にフォーカスすると、30台の実働車と6台の事故車・不動車が取引されたZ400FX。実働車の最高落札額は310万円、最低額は109万円、215万円が平均となっています。
上から下まで200万円という超ワイドなレンジで取引されていますが、大きな価格差が存在する理由は下記3つです。

1)コンディションや見栄えなどの状態差
2)イヤーモデル
3)カスタム内容やオリジナル度

最も大きな理由は個々の個体の状態です。40年も前に生産が終了している機種ですので、買取後に保障を付けて再販するに当たっては工数の多い整備が前提となります。
100万円以上のお金を掛けてフルレストアを終えたばかりの個体であれば最低限の点検整備で再販に回せることから高額査定(業者間で高額落札)となる反面、重整備を要する不具合や損傷またはヤレのある個体は査定額が減額されてしまいます。

イヤーモデルに関しては、79年のE1から82年のE4までが存在しますが相場が高いのは最終E4です。
旧車としてはタマ数が多いものの年間での取引数が40台弱ですから、その時々の個体のコンディションによってイヤーモデル別の相場に波はありますが長い期間で均すと最終E4が10%ほど高い金額で取引されています。
E4が高い理由には販売期間中に唯一大掛かりなアップデートを受けた点が挙げられます。またレッドをアクセントカラーとして配した500台限定のE4Aグランプリスペシャルは更にプレミアムが付いた取引額となります。

カスタム内容に関しては、純正品完備のフルノーマル車でオールペンもされていないメーカー出荷状態を維持したフルオリジナルが最も価値が有ります。
しかしZ400FXはZ250FTやZ750FX-1などと同じくZ FXシリーズに共通していることなのですが、ノーマル車比率が極端に少ないのです。
事実直近1年間で取引された実働車30台全てが何らかの社外品を装着しているカスタム車となっています。

最も装着率が高い社外品はマフラーとリアショック、細々したところでウィンカー・ミラー・フェンダーレスキット・プラグコード・ブレーキホース・ステップ。続いてホイール・サイドカバー・ハンドル・シートなどが定番で、キャブやオイルクーラーといった駆動回りのカスタムはレアケースになっています。
そのため常態化している定番カスタムでは差別化要因とはならず、純正品付きでのプラス査定となります。ただしFCRキャブ、ゴールドセブンホイール、Ohlinsやマルゾッキ製リアサスなどの社外品は状態にも寄りますがそれ自体でプラス査定が期待できます。

オールペンに関してはタンクやサイドカバーの外装に留まらず、車体を全バラシしてフレームやスイングアーム、そしてスタンドやステップなどまでオールペンされているの個体の方が見栄えが良く価値が高いと言えます。
オールペンはメーカーカラーを踏襲したオリジナル色を再現した綺麗な仕上がりが好まれる一方、個性が光るオールペンは嫌気される傾向に。しかし最も価値が高いのは綺麗なメーカー塗装です。

2022年9月現在では業者間で109~310万円で取引されているZ400FXですが、最上位の落札額が想定されるのは点検整備で再販に回せる極上のE4型であり、250万円以上の値が付くのは見栄えが綺麗でコンディションが非常に良い個体です。
取引のボリュームゾーンは200万円台前半となっており比較的状態の良い個体群がこのレンジでの取引となり、100万円台は瑕疵や不具合を抱えた個体群が占めています。
以上の買取相場を踏まえて、ライトカスタムが施された1981年モデルE3型Z400FXの査定内容と買取額についてご紹介させて頂きます。 (尚、上記の業者間市場における落札額は、買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額に相当するため、実際の買取額は95%相当となります)

【Z400FX】相場の推移

【Z400FX】相場の推移

【Z400FX】年式別の平均取引額

【Z400FX】年式別の平均取引額

【Z400FX】業者間の取引価格帯

【Z400FX】業者間の取引価格帯

【Z400FX】評価点別の取引価格帯

【Z400FX】評価点別の取引価格帯
買取業者の最大の転売先であり、販売業者の最大の仕入れ先として年間に約20万台のバイクが取引される業者間オークションの取引データ
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E3メーカー塗装を保持した外装はプラス査定

ブラックの車体にムーンダストシルバーとブルーのラインが入った81年モデルE3型の純正カラーリングを保持していたオーナー様のZ400FX。
フレーム各所の塗装剥げや錆をケアするようにフレーム回りはブラックで再塗装されています。各所の塗り斑や凹凸などオールペンである事が視認できる様に仕上がりは決して綺麗ではありませんが、その対比として若干のヤレ感が見られるもののオールペンの痕跡が無い外装はメーカー塗装そのままであると見て取れます。
使用感強めですがメーカー塗装そのままの外装はプラス評価です。
ブラックにムーンダストシルバーとブルーのラインが入ったE3型Z400FXのタンク
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カスタム内容はニュートラル判定

装着されていた社外品を列記すると、
主だった部品では、モリワキショート菅・YSS製リアショック・アップハンドル・段付きシート・オイルクーラー、そしてインナーチューブ。
細々したところでは、グリップ・ウィンカー・ヘッドライト・フェンダーレスキット・プラグコードです。
Z400FXとしては定番の社外品で纏められたカスタムで、差別化要因とはならないことからプラス査定にもマイナス査定にも働きませんでした。 純正品があれば確実に買取価値が上がっていたので、その点が残念です。。
定番であるモリワキのショート菅でカスタム
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事故車起こしの可能性

上段で触れた社外品で気になったのが、インナーチューブです。
インナーチューブ自体は社外品であるかの識別は難しいのですが、アウターチューブをはじめ他のパーツ類と比べると際立って使用感が少ない事から取り換えられているのは間違いないと思われます。
インナーチューブの交換理由は金属が剥げるような激しい劣化がある場合か歪曲した場合です。
純正で巣の部分のスプロケなどの劣化状況などと対比しても交換するまでの劣化が生じていたとは思えません。

フロント周りの衝撃があった場合に痕跡が残る箇所であるハンドルストッパー(ハンドルが切れすぎないように切れ角を制限するステムに付いている突起)をチェックするとが大きく歪んでいるのを修正した痕跡が確認できます。

更にフロントの損傷で被害が及びやすいフロントフェンダーやオイルクーラーも社外品に交換されています。
以上の点からフロントに衝撃を受けて、再利用が出来なくなった上記パーツを一式交換した事故車起こしである可能性が浮上してきます。
オーナー様は2年前にご購入された際からこの状態であったとのことですので、事故車起こしとすれば再販の際に行われたものと思われます。
ただしフレームのネック部分には衝撃痕や修正痕は出ておらずフレーム事態に瑕疵はなく、仮に事故車起こしであっても完全に修復されており仕様上では買取価値を貶めるものではありません。
また、鉄製のフェンダーは錆が出やすく、サビでグサグサになったインナーチューブの交換、劣化の出たオイルクーラーの交換、である可能性も否定はできません。
ただし大きく歪んで修正されているハンドルストッパーを加味すると、分かる人が見れば事故車起こしと連想されてしまうため、買取価値を下げる結果に。
カスタム内容とハンドルストッパーの歪みから事故車起こしが疑われたZ400FX
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エンジン評価はまずまず

400ccとしては初搭載となったDHHC 4気筒エンジンをチェックしていきましょう。シリンダーブロックの空冷フィンやクランクケース各所に塗装剥げが散見され、年式相応の使用感が伝わってまいります。 ただし買取に際して大きな減点対象となるオイル漏れは無く、視認できる部分では劣化を除くと大きなマイナスは入りませんでした。

実際にセルスターターを押下してエンジンを始動すると一発始動。点火系が弱い個体が多いZ400FXとしてはポジティブな評価が入ります。
アイドリングも安定しておりキャブレターのセッティングも出ているようです。 ただし当時のカワサキ車によく見られるクラッチ付近から軽い「ゴトゴト」音を発しています。クラッチ板が摩耗しており、今すぐではありませんがクラッチ版交換の時期が近づいている兆候ですので減点対象に。
使用感や軽い異音はありましたが重整備を要する不具合はなく、エンジン評価はZ400FXとしては良好の4点判定(若干3点寄りではあります)に。
塗装剥げが目立つZ400FXのDOHC空冷4気筒エンジン
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比較的綺麗な足回り

事故車起こしの可能性に上段で言及しましたが、前後ホイールはオールペンで綺麗に仕上げれれており、タイヤには山が残っており、社外品化されたインナーチューブやリアショックにフェンダーなどは綺麗です。
アウターチューブもフレーム同様に塗り斑が有るものの再塗装されており、足回りはケアされており総じて綺麗です。また前後サスペンションにはオイル漏れも無くオーバーホールを必要としません。
対して素の状態であるスプロケやディスクの裏側などは強めの劣化が出ていますが、サスのオーバーホールなど重整備が入るような劣化や不具合も無く足回りの状態は比較的良いと言えます。
純正品の素の箇所は使用感が強いもののオールペンや社外品化された箇所は綺麗です。それだけに減点対象となったハンドルストッパー大きな歪みと修正痕が残念です。
純正品の箇所は使用感が強いもののオールペンや社外品化された箇所は綺麗なリア回り
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ポジティブな査定ポイント
  • オリジナル外装や再塗装でケアされている骨格周り
  • 綺麗な足回り
  • 始動性が良く大きな不調の無いエンジン
ネガティブな査定ポイント
  • 事故車起こしの可能性
  • エンジンからの軽いガタガタ音
  • 再塗装の塗り斑

総合評価と買取額

プラス判定とマイナス判定が混在する結果となったオーナー様のE3型Z400FX。
例えば、塗り斑が無いオールペン、更にはメーカー塗装のまま綺麗なフレーム回りであれば1段更に2段上の評価となっていたでしょう。 同様にハンドルストッパーの大きな歪み修正痕が無ければ足回りの評価も高まり。軽い異音が無ければ文句なしの良好判定となったエンジンなど。上位の評価には及ばず、相対的には「上の下」と「中の上」に被るくらいの査定評価となりました。

上段で触れた業者間オークションに出品した場合、想定される落札額は220~230万円です。
220~230万円は買取業者にとっては転売額(販売業者によっては仕入れ額)に相当するので、出品手数料や運送費などの経費と儲けを差し引くと確実に儲けを確保するギリギリの買取額は217万円です。

弊社バイクパッションが提示いたしました査定額は相場的には赤字確定の230万円。
旧車のバブル相場が終焉を迎えている兆しがあるだけに難しい判断となりましたが、修理単体での儲けを必要としない弊社修理工場でクラッチ版を交換すれば(エンジンの異音を解消すれば)240万円程度まで落札額は伸びると判断した査定額です。
弊社には日本一バイクを売っている直営販売店もありますが、安いからと言って直ぐに売れるとは限らないのがプレミアム系の旧車販売の難しいところです。加えてZ400FXの中古車が軒並み店頭で長期在庫化していることから店頭小売ではなく特急修理で業者間オークションに出品しましたところ、その落札額は相場下落の影響もあり231万円。
経費を考えると結果的には赤字の買取額となってしまいました。。
常にぎりぎりの査定額でお客様のご期待にお応えしているのですが、今回は少し強気が過ぎたようで火傷してしまいました。。 プレミアムな旧車に限らずオートバイのご売却のご予定がございましたら是非弊社の無料出張査定をお試しくださいませ。全力で丁寧に査定させて頂きます。
買取したZ400FXはライトカスタム車
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Z400FXの買取相場

【1979~82年モデル】

【実働車】の業者間オークション市場における、買取時点直近12ヶ月間の落札データ

  • 取引台数: 30台
  • 平均価格: 2,151,900円
  • 最高価格: 3,100,000円
  • 最低価格: 1,090,000円

【事故車・不動車】の業者間オークション市場における、買取時点直近12ヶ月間の落札データ

  • 取引台数: 6台
  • 平均価格: 1,278,167円
  • 最高価格: 1,630,000円
  • 最低価格: 958,000円

相場情報:2022年9月24日時点

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上記金額は、買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札データであり、買取業者の転売金額です。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引される市場です。
買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
その事実が、業者間オークション市場の落札金額が買取業者の査定額の基準値である所以です。
査定現場での買取価格は下記の転売(落札)金額から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を差し引いた金額となります。
査定現場での正味の買取額は、転売金額である落札額から5~10%を割り引いた金額が適正で競争力のある価格となります。
金額にすると単価の安い原付バイクで1万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正な割引額です。

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