Aprilia RX125【2018~現行】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
Aprilia RX125【2018~現行】 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で26%下落し、平均買取額は、対前年比で3%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは赤/黒、最も高く売れる年式は2025年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて4.3~15.9万円です。
Aprilia RX125【2018~現行】 買取査定に役立つ車両解説
Aprilia(アプリリア)RX125は、単なる125ccクラスのオフロードバイクという枠には収まりきらない、特別な価値を持つ一台です。その核心は、アプリリアがダカール・ラリーなどで培ってきた輝かしいレースの血統を、日本の免許制度で身近な原付二種というカテゴリーに凝縮した点にあります。所有することは、単なる移動手段を手に入れるのではなく、本格的なイタリアンエンデューロの世界への扉を開く体験そのものです。中古市場においても、その唯一無二のキャラクターは安定した需要に支えられていますが、価値を大きく左右する転換点が2021年のモデルチェンジに存在します。業者間オークションの取引データを見ると、状態の良い車両は確かな評価を得ており、経年による価値の低下が進む前に、その真価を一度確かめるには絶好のタイミングと言えるでしょう。
このバイクの物語は、アプリリアが1970年代からオフロードの世界で築き上げてきた歴史に深く根差しています。特に、1989年にパリ・ダカール・ラリーにデビューした名高い「Tuareg」の名は、RX1225の精神的なルーツとして、その価値に深みを与えています。日本市場へは2018年に導入され、同年3月に受注が開始、5月からデリバリーが始まりました。当時の新車価格は39.8万円で、125ccクラスにおいてはプレミアムな存在としての船出でした。この初期型(2018年〜2020年モデル)は、欧州の排出ガス規制EURO4に適合した水冷DOHC4バルブ単気筒エンジンを搭載。その心臓部は、最高出力である11kW(15PS)を10,700rpmという高回転域で発生させる、典型的な高回転型の特性を持っていました。これは、乗り手が積極的にエンジンを回し、パワーバンドを維持することで真価を発揮する、刺激的な乗り味を生み出します。車体構成も本格的で、剛性の高いツインチューブスチールフレームに、フロントには240mmものストローク量を確保したø41mmの倒立フォーク、リアには220mmのストロークを持つモノショックサスペンションを装備。そして特筆すべきは、このクラスでは画期的だった、急制動時の後輪浮き上がりを抑制するアンチロールオーバーモードを備えたBosch(ボッシュ)製フロントABS(アンチロック・ブレーキ・システム)の採用です。これは、安全性に対するアプリリアの高い意識の表れでした。
このモデルの歴史における最大の分岐点が、2021年のマイナーチェンジです。これは単なる規制対応に留まらず、バイクの性格そのものを大きく変える技術的な刷新でした。厳格化されたEURO5規制をクリアするために、エンジンの熱力学、つまりエンジンが混合気を吸い込み、燃焼させ、排気するという一連のプロセスが根本から見直されたのです。具体的には、燃焼室形状を最適化した新しいシリンダーヘッドが与えられ、それに合わせて吸排気ポートも変更。よりアグレッシブなプロファイルを持つ新しいカムシャフト、バケットタペット、バルブスプリングが組み込まれ、エンジンの呼吸は一新されました。吸気系では、エアフィルターが新しくなり、スロットルボディをより高い位置に配置することで、燃焼室への空気の流れをよりダイレクトにしています。排気系も完全に新設計され、高効率な触媒を備えたエキゾーストシステムと、アプリリアのロゴが刻まれたスチール製サイレンサーが与えられました。このサイレンサーは、初期型の艶消しブラックからステンレス仕上げへと変わり、見た目上の大きな識別点にもなっています。これらハードウェアの変更を統合するのが、新たに採用されたMarelli(マレリ)製MIUG4 ECU(エンジン・コントロール・ユニット)です。この緻密な電子制御により、最高出力の発生回転数は10,000rpmへと引き下げられ、トルクカーブはより豊かになりました。結果として、初期型のような高回転を維持しなくても力強い加速が得られるようになり、市街地でのストップアンドゴーや林道でのテクニカルなセクションで、格段に扱いやすい特性を手に入れたのです。この「RX125 2021年式 違い」は、乗り味における明確な進化点です。その後も進化は続き、2023年にはフレーム剛性の向上など細かな改良が施され、2025年モデルではフルカラーのデジタルメーターやフルLEDヘッドライトが採用されるなど、装備の充実化が図られています。それに伴い、新車価格も49.8万円へと上昇しています。
RX125の個性を理解する上で、兄弟車であるSX125との比較は欠かせません。両車はエンジンやフレームといった基本骨格を共有しながらも、異なる目的に合わせて明確に差別化されています。RX125がオフロード走破性を追求するエンデューロであるのに対し、SX125は舗装路での俊敏性を重視したスーパーモタードです。その違いは足回りに顕著で、RX125はオフロードの王道である前輪21インチ、後輪18インチのスポークホイールにブロックタイヤを装着。一方、SX125は前後17インチホイールにロードタイヤを履きます。ブレーキも異なり、ダートでのコントロール性を重視してフロントにø260mmのウェーブディスクを備えるRX125に対し、SX125はオンロードでの強力な制動力を得るためにø300mmの大径ディスクを採用しています。さらに、加速性能にも違いがあります。RX125は、低速での力強い駆動力を得るために69丁という大きなリアスプロケットを装備。これは、より高速域での伸びを重視したSX125の62丁とは対照的です。これらの差異は、RX125の905mmという本格的なシート高にも表れており、SX125の880mmよりも挑戦的なライディングポジションを物語っています。市場におけるライバルとの比較では、RX125の立ち位置は「プレミアム・オールラウンダー」と表現できるでしょう。例えば、Yamaha WR125Rは信頼性で定評があり、装備重量138kg、シート高875mmとやや大柄ながらも扱いやすく、VVA(可変バルブ機構)を備えたエンジンは幅広い層に支持されています。Fantic XEF125はより競技志向で、装備重量127kgという軽さに加え、スリッパークラッチや切替式デュアルチャンネルABSといった高度な装備を持ちますが、その分価格も高価です。Beta RR 125 4Tは乾燥重量107kgという驚異的な軽さを誇り、シート高も920mmと高く、より純粋なトレールマシンとしての性格が強いモデルです。これらの中で、RX125は日本製モデルのような絶対的な信頼性や、競技用モデルほどの先鋭的なスペックを持つわけではありません。しかし、イタリアンブランドならではの洗練されたデザイン、クラスを超えた先進安全技術、そして日常から冒険までこなす懐の深さを併せ持つことで、独自の魅力を確立しているのです。
しかし、その魅力の裏側にある現実、「アプリリア RX125 故障」として報告されるウィークポイントにも目を向ける必要があります。イタリア車特有の個性とも言えますが、オーナーからはいくつかの点が指摘されています。まず、細部の造りに関しては、錆の発生や、華奢なサイドスタンドの取り付け部分、転倒時に曲がりやすいシートロック機構などが挙げられます。特に初期の2018年〜2019年モデルでは、発電系統の要であるステーターの故障がウィークポイントとして知られており、充電不良を引き起こす可能性があります。エンジン周りでは、渋滞路でのオーバーヒートや、ウォーターポンプのガスケットからの冷却水漏れ、シリンダーヘッドからのオイル漏れといった報告があり、冷却システムには注意が必要かもしれません。乗り心地の面では、シートが硬く長距離では疲労を感じやすいという声が多く聞かれます。また、立派な倒立フォークを備えるものの、サスペンションのセッティングは比較的ソフトで、ブレーキング時に大きく沈み込む傾向があるようです。
これらの機械的特性は、「アプリリア RX125 買取相場」にも反映されています。業者間オークションの直近1年間の取引データを見ると、平均的な買取価格は15万円〜18.9万円の範囲で推移しており、走行距離が極端に少なく状態の良い車両では25.9万円という上限価格も記録されています。市場全体の傾向としては、年間約5%程度のペースで緩やかに価値が下落しています。年式別に見ると、2018年式が15.2万円〜17.1万円、2019年式が16.7万円〜18.5万円、2020年式が15.4万円〜17.4万円、そして大きな改良が加えられた2021年式が16.8万円〜17.3万円となっています。ここで興味深いのは、エンジン特性が大幅に向上した2021年式と、それ以前のモデルとの間に、市場価格で大きな差がまだ生まれていない点です。これは、2021年以降のモデルのオーナーにとっては、その優れた乗り味がまだ市場価値に十分に反映されていないことを意味し、逆に2020年以前のモデルのオーナーにとっては、予想以上に価値が維持されている状況と言えます。走行距離による価格差はより明確で、1,000km未満の車両が約20.3万円であるのに対し、5,000kmを超えると約19.2万円、10,000kmを超えると約17.1万円、そして15,000kmを超えると約14.8万円と、段階的に価格が下がっていきます。しかし、前述のウィークポイントの存在を考慮すると、年式や走行距離といった数字以上に、個々の車両のコンディション、メンテナンス履歴が最終的な査定額を大きく左右する最も重要な要素となります。なお、これらの買取相場は2025年時点のデータに基づいた参考値です。最新相場は上段の自動査定や下段のグラフでご確認いただけます。
アプリリア RX125は、ブランドのレースの魂を日常で味わえる、類い稀な一台です。特に2021年のアップデートは、その扱いやすさを大きく向上させ、単なる趣味のバイクから、毎日を冒険に変えるパートナーとしての資質を高めました。市場での価値は安定していますが、着実に下落していくのも事実です。その普遍的な価値と現在の市場評価がバランスしている今こそ、売却を検討する良い機会かもしれません。アプリリア RX125が持つ真の価値、その技術的な魅力と市場での立ち位置を正確に知るために、ぜひ一度、専門知識と豊富なデータを持つバイクパッションの査定をご利用ください。
| 車名/型式/年式 | Aprilia RX125 / - / 2018年~現行(2025年時点) |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年5月 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 2018-2020年式:全長2,115mm 全幅820mm 全高1,170mm / 2021年式-現行:全長2,145mm 全幅820mm 全高1,180mm・134kg(装備, 共通) |
| シート高・最低地上高(mm) | 905mm・不明確(共通) |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒(共通)・2018-2020年式:11kW (15PS) @ 10,700rpm / 2021年式-現行:11kW (15PS) @ 10,000rpm・2018-2020年式:2.73L/100km / 2021年式-現行:約2.6L/100km |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルスターター式(共通)・FI(共通)・2018-2020年式:7.5L / 2021年式-:7.0L |
| 新車販売価格 | 2018年式:398,000円 / 2020年式:407,000円 / 2021年式:418,000円 / 2024年式:473,000円 / 2025年式:498,000円(全て税込) |
| ジャンル | オフロード |
【2018年式】RX125毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2018年式】RX125 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは赤/黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて13.0~15.9万円です。
【2018年式】RX125 買取査定に役立つ車両解説
アプリリアが展開する125ccクラスのデュアルパーパスモデル「RX125」は、未舗装路での走破性も重視して開発されたオールラウンダー的なキャラクターを持つモデルだ。「第45回 東京モーターサイクルショー」のピアッジオブースで2018年モデルがお披露目された。日本国内仕様も正規導入され以下のカラーリングと価格で同年3月に発売となった。
・「レッドファン」 39.8万円(税込)
カラーバリエーションは1タイプのみで導入となった。フレームや足回りを含むマシン各部はブラックがベースになっており、フロントフェンダーやシート、カウルの一部にレッドを採用することでメリハリの効いたスタイルが特徴的だ。
スチール製のメインフレームに搭載されるパワーユニットは、水冷DOHC4バルブ単気筒の125ccエンジン。最高出力は10,700回転で11kW(15馬力)、最大トルクは8,500回転で11.3Nmというスペックでデビューした。環境性能は欧州の排ガス規制であるユーロ4に適合しており、A1ライセンスの上限となる11kWという出力性能を確保していた。
足回りは21インチフロント/18インチリアホイールを採用し、長めのサスペンショントラベルで林道や荒れた路面にも安心して走り込める設計。フロントフォークは41㎜径の倒立式で、ブレーキ260㎜径のウェーブディスクを組み合わせる。リアはスチール製のスイングアームにモノショックという構造。さらにアンチロールオーバーモードを搭載するボッシュ製のABSを標準装備することで安全面も抜かりはない。
本格的な足回りと車重134kgという軽量スリムな車体サイズと相まって、オン・オフ両対応の扱いやすさが特徴だった。
特に日本市場においては原付2種クラスにカテゴライズされるため、維持費もリーズナブルで通勤・通学など日常の移動手段から週末のアクティビティまで楽しめるマルチに活躍できる1台と言えるだろう。ちなみにマシンの生産は中国拠点で行われた。
買替や売る際の買取査定は、2018年式 RX125の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | RX125 /2018年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ニューモデル |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,115mm 全幅 820mm 全高 1,170mm 重量 134kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 905mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒・15PS/10,700rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・7.5L |
| 新車販売価格 | 39.8万円(税込) |
【2019年式】RX125毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2019年式】RX125 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で25%下落し、平均買取額は、対前年比で16%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは赤/黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて4.3~13.6万円です。
【2019年式】RX125 買取査定に役立つ車両解説
欧州のA1ライセンスライダー層に向けて前年にデビューしたデュアルパーパスモデル「RX125」は、オンロード性能を重視する兄弟モデル「SX125」に対し、未舗装路での走破性も視野に入れて開発されたオールラウンダーだ。日本市場にも2018年モデルで正規導入されたが、2019年モデルはキャリーオーバーでラインアップを継続。カラーリングやグラフィックも変更はなく、「レッドファン」の1色のみが用意された。
エンデューロテイストを強く意識した配色が特徴で、ブラックをベースにレッドの差し色を各所に入れ込むことでオフロード志向のユーザーに向けたキャラクターが強調されている。ただ、エンデューロレーサーのような派手なグラフィックではないので、公道モデルとしてシティユースにも馴染みやすいスタイルに仕上がっている。
マシンの心臓部は、ユーロ4に適合する125㏄のDOHC4バルブ水冷シングルユニットを採用。最高出力は10,700回転で11kW(15馬力)を発生する、最大トルクは8,500回転で11.3Nmというスペックで従来通り。トランスミッションは6速ギヤボックスを組み合わせるので、ちょっとしたツーリングも対応できる。ただ、シート高は905㎜あるのでライダーの体格によっては足つきに不安を感じるかもしれない。それでも車重が134㎏と軽いことやスリム設計のシートでポジション移動も容易なため、総合的に見れば、扱いやすさに優れたマシンと言えるだろう。
車体はスチール製のダブルクレードル型フレームとスイングアームを採用し、足元はフロント21インチ・リア18インチのワイヤースポークホイールにブロックパターンタイヤを組み合わせる本格的なフルサイズオフロードの構成となる。
ちなみに兄弟モデルにあたるモタード仕様の「SX125」は本機「RX125」と同じエンジンとフレームを共有しながら、17インチの前後ホイールとオンロード向けタイヤを装着することで、舗装路での軽快なハンドリングを重視したモデルだ。一方RX125は大径ホイールとオフロード向けサスペンションにより、悪路での安定性を優先している。両モデルはフレームとエンジンは同じだが、用途やターゲットとなるライダー層が違うという明確な住み分けがなされていた。
買替や売る際の買取査定は、2019年式 RX125の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | RX125 /2019年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2019年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | キャリーオーバー |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,115mm 全幅 820mm 全高 1,170mm 重量 134kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 905mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒・15PS/10,700rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・7.5L |
| 新車販売価格 | 39.8万円(税込) |
【2020年式】RX125毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2020年式】RX125 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で18%下落し、平均買取額は、対前年比で13%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングは赤/黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は14.1万円が平均です。
【2020年式】RX125 買取査定に役立つ車両解説
原付2種クラスの本格的オフロードモデルとしてアプリリアが展開する「RX125」だが、デビュー3年目となる2020年モデルは、排出ガス規制ユーロ4世代としての最終仕様となる。「RX125」における初期世代の完成形とも言えるだろう。メカニカルに関してはキャリーオーバーだが、2020年モデルではカラーチェンジが行われて以下の内容で日本国内仕様も2019年12月から販売された。
・新色「レッドレースウェイ」 40.7万円(税込)
・新色「シルバースピードウェイ」 40.7万円(税込)
カラーバリエーションは、2020年モデルの導入当時はブラックとレッドにイタリアらしいトリコロールを配した「レッドレースウェイ」のみだったが、2020年8月には兄弟モデルですでに採用されていた「シルバースピードウェイ」も追加された。その結果、2020年モデルはトータル2カラーバリエーションでの展開となった。価格に関しては0.9万円の値上がり。
欧州ではすでに最新の排ガス規制となるユーロ5への対応が急がれる中だったが、本機「RX125」に関しては引き続きユーロ4仕様のエンジンで続投となるため主要諸元は従来通りとなっていた。
搭載されるエンジンは、水冷DOHC4バルブのショートストローク単気筒ユニットで、排気量は125ccとなる。最高出力は10,700回転で15馬力(11kW)を発生する。最大トルクに関しては8,500回転で11.3Nmという仕様。ショートストロークエンジンで高回転型ながら低中速域の扱いやすさも重視した出力特性でシーンを問わず扱いやすい、オールラウンダー的なキャラクターを備える。
フレームはスチール製のダブルクレードル型で、スイングアームもスチール製。サスペンションは、クラスの割には大径の41㎜倒立フォークで剛性感のあるハンドリングを楽しめる。フロントホイールは21インチで、ブレーキは260㎜のウェーブディスクをシングルでセット。リアはモノショックに18インチホイールを履き220㎜のウェーブディスクブレーキという構造。ABSも標準装備でボッシュ製のアンチロールオーバーモード付が奢られる。
排気量的にはエントリークラスに属するが、細部に至るまで本格的な創り込みでビギナーからベテランまで満足できる1台だろう。
買替や売る際の買取査定は、2020年式 RX125の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | RX125 /2020年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2019年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,115mm 全幅 820mm 全高 1,170mm 重量 134kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 905mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒・15PS/10,700rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・7.5L |
| 新車販売価格 | 40.7万円(税込) |
【2021年式】Aprilia RX125毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2021年式】Aprilia RX125 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは銀となっています。
【2021年式】Aprilia RX125 買取査定に役立つ車両解説
フルサイズの車体にコンパクトなエンジンを搭載することで幅広いライダーが楽しめるアプリリアのエントリークラスオフロード「RX125」は、デビュー4年目となる2021年モデルで最初のマイナーチェンジが行われた。適用されたアップデート内容は以下の通り。
・ユーロ5適合
・ECU変更
・エキゾーストシステム変更
・カラーチェンジ
・価格改定
このタイミングで仕様変更を受けた主な理由は欧州の排ガス規制ユーロ5に対応することでモデルライフの延長を図ることだった。2021年モデルのエンジンは、125ccというサイズや水冷DOHC4バルブ単気筒という構造こそ変わっていないものの、ヘッドやカムシャフト、バルブスプリングなどがリニューアルされた。ECUはマレリ製MIUG4を新たに採用して最新の電子制御で燃費性能が向上している。
スペックは、最高出力が10,000回転で15馬力(11kW)となっていて従来モデルのパワーを維持。欧州A1ライセンスの出力上限である11kWを確保している。最大トルクは8,000回転で11.2Nmを発生する。
ちなみに兄弟モデルでモタード仕様の「SX125」も同じ内容でマイナーチェンジを受けていた。
今回の仕様変更モデルは日本向けにも正規導入され、2021年4月に以下のカラーリングと価格で発売された。
・新色「ラリートリビュート」 41.8万円(税込)
カラーバリエーションは「SX125」と共通デザインの1タイプのみ。前年モデルは導入当初1色だったが、後に別カラーが追加されるなど複数展開となっていた。2021年は新グラフィック「ラリートリビュート」の1タイプに集約された。価格に関しては1.1万円の値上がり。
2021年モデルの「RX125」は、国内導入が継続されたユーロ5世代のスタートというポジションで、マシンの完成度を一段引き上げたモデルイヤーと言えるだろう。
買替や売る際の買取査定は、2021年式 RX125の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | RX125 /2021年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ユーロ5適合・ECU変更・カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,145mm 全幅 820mm 全高 1,180mm 重量 134kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 905mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒・15PS/10,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・6.2L |
| 新車販売価格 | 41.8万円(税込) |
【2022年式】Aprilia RX125毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2022年式】Aprilia RX125 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは赤/黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は10.3万円が平均です。
【2022年式】Aprilia RX125 買取査定に役立つ車両解説
原付二種クラスながらフルサイズの車体に125ccエンジンを搭載して本格的なオフロードライドにも対応するアプリリアのデュアルパーパス「RX125」は、前年に排出ガス規制ユーロ5への対応を含む最初のマイナーチェンジが行われてマシンの完成度が高められていた。そして2022年モデルでは、メカニカル面は従来の設計を継続しつつ、外観のリニューアルが行われた。日本仕様も正規導入されて以下のカラーリングと価格で同年3月に発売された。
・新色「レッドフラッシュ」 44万円(税込)
・新色「シルバーエイリアン」 44万円(税込)
カラーバリエーションは2タイプで前年の1タイプからラインアップを拡充した。従来のホワイトベースにアグレッシブなグラフィック仕様は廃止となって、ブラックを基調にした2カラーへと変更してイメージチェンジ。
「レッドフラッシュ」はブラックをベースにレッドのアクセントを効かせたスポーティな配色で、「RX125」の軽快なキャラクターを強調。一方の「シルバーエイリアン」はメタリック調のシルバーを差し色に採用することで、近未来的な印象を与えるカラーリングとなっており、オフロードモデルでありながらストリートユースにも馴染みやすい仕上がりが特徴だ。2022年モデルではこの2色展開で、ユーザーの好みに応じた選択肢が広がった。
価格に関しては2021年モデルから2.2万円の値上げが行われた。
カラーリングの他に変更ポイントは無いため主要諸元は前年から変わっていない。パワーユニットは2021年モデルでユーロ5に適合した水冷DOHC4バルブ単気筒の125ccユニットとなる。最高出力は10,000回転で11kW(15馬力)というスペックで欧州のA1ライセンス保有ライダー向けのマシン。最大トルクは8,000回転で11.2Nmを発生し、6速トランスミッションとの組み合わせで街中ユースからツーリングまで十分に対応できる設計だ。
ちなみに前後17インチホイールにオンロードタイヤを履くモタードスタイルの「SX125」も2022年モデルは同じ内容でカラーチェンジを受けていた。価格は本機より1.1万円高かった。
買替や売る際の買取査定は、2022年式 RX125の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | RX125 /2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,145mm 全幅 820mm 全高 1,180mm 重量 134kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 905mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒・15PS/10,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・6.2L |
| 新車販売価格 | 44万円(税込) |
【2023年式】Aprilia RX125毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2023年式】Aprilia RX125 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
【2023年式】Aprilia RX125 買取査定に役立つ車両解説
原付二種クラスのフルサイズオフロードモデルとして独自の存在感を放つアプリリアの「RX125」は、2021年モデルで欧州の排ガス規制ユーロ5へ適合するためのマイナーチェンジを受け、2022年モデルでは外観のリニューアルでイメージチェンジを実施し着々とマシンの完成度が高められてきた。2023年モデルに関しては、カラーバリエーションの拡充を受けて継続ラインアップ。日本国内仕様は同年5月に以下のカラーリングと価格で発売された。
・新色「イエロースターク」 47.3万円(税込)
・継続「レッドフラッシュ」 47.3万円(税込)
・継続「シルバーエイリアン」 47.3万円(税込)
カラーバリエーションは2022年モデルで展開された2タイプを継続し、新たにイエローを追加。ブラック基調にイエローを効かせたアグレッシブな配色で、エンデューロテイストを強めながらストリートでも映える存在感を放つ。一方、既存カラーのレッドはスポーティさを前面に押し出し、シルバーはメタリック調の近未来感で個性を演出する。
価格は前年の2022年モデル(44万円)から3.3万円の値上げが行われた。同様の価格調整は兄弟モデルの「SX125」にも行われており、アプリリア125ccシリーズ全体に共通する流れと言える。メカニカルや装備内容に変更はないものの、原材料費や物流コストの上昇といった外的要因を受け、オートバイ業界全体として値上げが毎年のように続いている状況だった。
メカニカル面では、2021年モデルでユーロ5に適合した仕様から変更はない。搭載されるエンジンはDOHC4バルブの水冷単気筒125ccユニットで、最高出力は10,000回転で11kW(15馬力)、最大トルクが8,000回転で11.2Nmというスペック。
足回りはフロント21インチ・リア18インチのホイールにロングストロークサスペンションという組み合わせでシート高は905㎜と高いが、原付二種クラスで本格オフロード性能を味わえる希少なマシンだ。
買替や売る際の買取査定は、2023年式 RX125の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | RX125 /2023年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2023年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,145mm 全幅 820mm 全高 1,180mm 重量 134kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 905mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒・15PS/10,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・6.2L |
| 新車販売価格 | 47.3万円(税込) |
【2024年式】Aprilia RX125毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月23日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2024年式】Aprilia RX125 の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
- 買取査定に役立つ車両解説
【2024年式】Aprilia RX125 の買取査定相場
【2024年式】Aprilia RX125 買取査定に役立つ車両解説
コンパクトかつスリムな車体に、アグレッシブなボディグラフィックを組み合わせた125㏄のフルサイズオフロード「RX125」は、兄弟モデルでモタードスタイルの「SX125」と共に国内の原付2種クラスで存在感を放っている。2024年モデルの本機「RX125」は、カラーチェンジを実施。国内仕様が以下のカラーリングと価格で展開された。
・新色「ホワイトワンダー」 47.3万円(税込)
・新色「ブラックスパイダー」 47.3万円(税込)
カラーバリエーション数は2タイプでいずれも新色へリニューアル。まずは、ホワイトが2023年11月に発売されて、一足遅れてブラックが2024年2月に追加という流れで設定された。ホワイトワンダーは、明快なカラーリングで車体の造形を際立たせ、オンロードでの見映えも意識した仕立てとなっている。一方、ブラックスパイダーは、ダークトーンをベースにコントラストを効かせた精悍なルックスが特徴で、オフ車らしいタフさを強調している。2024年モデルではこの2色構成に整理され、選びやすさとシリーズの統一感が高められた。価格に関して近年は値上げが続いていたが、2024年モデルは前年から据え置きとなった。
カラーリング変更の他にアップデートはないため、主要諸元は前年通り。
ユーロ5に適合する125ccの水冷DOHC4バルブ単気筒エンジンは、10,000回転で15馬力を発生する。最大トルクは8,000回転で11.2Nmというスペック。
足回りは倒立フォークに21インチのブロックタイヤを組み合わせてウェーブタイプディスクブレーキとボッシュ製のアンチロールオーバー機能付きのABSを装備。リアはスチール製のスイングアームにモノショックをセットして220㎜のディスクブレーキで安定した制動力を確保していた。
買替や売る際の買取査定は、2024年式 RX125の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | RX125 /2024年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2024年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,145mm 全幅 820mm 全高 1,180mm 重量 134kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 905mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒・15PS/10,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・6.2L |
| 新車販売価格 | 47.3万円(税込) |
【2025年式】Aprilia RX125毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月23日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2025年式】Aprilia RX125 の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
- 買取査定に役立つ車両解説
【2025年式】Aprilia RX125 の買取査定相場
【2025年式】Aprilia RX125 買取査定に役立つ車両解説
アプリリアが2018年モデルから設定するフルサイズの軽量オフロードモデル「RX125」は、2025 年式でマイナーチェンジを実施。前年モデルから主に機能装備面のアップデートが適用されてビギナーやオフロード志向のライダーに向けた魅力を高めています。従来モデルからの主な変更点は以下の通り。
・ユーロ5+適合
・灯火類フルLED化
・メーターパネル仕様変更
・カウルデザイン変更
・カラーチェンジ
マシンの心臓部は水冷DOHC4バルブ単気筒の124.2ccエンジンで、最大出力は10,500回転で15PS(11kW)というスペック。最大トルクは8,500回転で11.54Nmを発生する。2025年式で最新の排ガス規制「Euro 5+」をクリアしながらも最大トルクは僅かに向上していた。
フロントヘッドライトの形状や周辺の外装パーツも形状が見直されたことでシャープかつスタイリッシュなイメージに変化している。さらに灯火類はすべてLED仕様へとアップグレードされたことで時代の流れに沿った最新モデルへと進化したという印象だ。
また従来モデルではシンプルなLCD液晶パネルを採用していたメーターディスプレイにはフルカラーのパネルを新採用。オフロードモデルながらも彩のあるメーターでマシンコンディションを確認できライダーからの視認性も良くなった。
足回りは従来通りの仕様で、フロントに41㎜径の倒立フォークと21インチホイールを組みあわせ、リアにはモノショックと18インチのホイールのフルサイズ。いかにも悪路走破性が高そうなブロックタイヤで林道やダートといった未舗装路での使用も想定したマシン設計だ。制動系統は専用のウェーブディスクブレーキ(前260mm/後220mm)とボッシュ製デュアルチャネルABSが標準装備となる。
各部のアップデートで洗練されたデザインにイメージチェンジされた2025年式「RX125」は日本仕様が以下のカラーリングと価格で販売された。
・新色「キュボゾアホワイト」 498,300円(税込)
・新色「バラヌスブラック」 498,300円(税込)
カラーバリエーションは2タイプで前年と同数だが、いずれもニューカラー&ニューグラフィックへと変更された。価格に関しては2万5,300円アップとなっていた。
買替や売る際の買取査定は、2025年式 アプリリア RX125の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | RX125 /2025年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2025年 3月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ユーロ5+適合・カラー液晶メータ採用・カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長:2145 mm 全幅:820 mm 全高:1180 mm 重量:136kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高: 905 mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル単気筒・15 PS/10500 rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・7 L |
| 新車販売価格 | 49万8,300円(税込) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2022年式】Aprilia RX125
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年01月16日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2022年式】Aprilia RX125
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月16日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2022年式】Aprilia RX125
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年01月16日
【状態別の買取相場】 【2022年式】Aprilia RX125
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
20.0万円
20.0万円
2台
平均
最低
取引
17.5万円
16.2万円
3台
平均
最低
取引
16.8万円
16.8万円
1台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
10.3万円
10.3万円
1台
※データ更新:2026年01月16日
【走行距離別の買取相場】 【2022年式】Aprilia RX125
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 20.0万円 | 5台 |
| 平均 | 18.6万円 | ||
| 最低 | 16.8万円 | ||
![]() |
|||
| 1〜2万km | 最高 | 16.2万円 | 1台 |
| 平均 | 16.2万円 | ||
| 最低 | 16.2万円 | ||
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|||
※データ更新:2026年01月16日
【カラー別の買取相場】 【2022年式】Aprilia RX125
- ■ ■
- ■
- ■ ■ ■
- ■ ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ / ■ | 18.6 万円 | 2台 | ![]() |
||
| ■ | 18.4 万円 | 2台 | ![]() |
||
| ■ / ■ / ■ | 16.2 万円 | 1台 | ![]() |
||
| ■ / ■ | 19.2 万円 | 1台 | ![]() |
||
※データ更新:2026年01月16日
【実働車の取引価格帯】 【2022年式】Aprilia RX125
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月16日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
Aprilia RX125【2018~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 25.6万円 | 8.8点 | KTA012P4 | 0km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 20.6万円 | 4.8点 | KXJA08K4 | 3,063km | ■ / ■ |
| 3 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 20.6万円 | 4.2点 | KXJA07K4 | 3,276km | ■ / ■ |
| 4 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 20.2万円 | 5.5点 | KTA000N4 | 1,381km | ■ / ■ |
| 5 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 20.2万円 | 6.5点 | KTA011N4 | 15km | ■ |
| 6 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 19.3万円 | 5.2点 | KTA004N4 | 927km | ■ / ■ |
| 7 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 19.1万円 | 4.2点 | KXJA09L4 | 6,737km | ■ |
| 8 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 19.1万円 | 5.0点 | KXJA06J4 | 15,021km | ■ / ■ |
| 9 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 18.5万円 | 4.7点 | KXJA03L4 | 6,771km | ■ / ■ |
| 10 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 18.3万円 | 4.3点 | KTA015P4 | 8,282km | ■ |
| 11 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 17.9万円 | 4.7点 | KTA000M4 | 5,175km | ■ |
| 12 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 17.9万円 | 5.0点 | KXJA04K4 | 2,987km | ■ / ■ |
| 13 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 17.9万円 | 4.3点 | KXJA01J4 | 3,923km | ■ / ■ |
| 14 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 17.5万円 | 4.7点 | KXJA04J4 | 2,958km | ■ / ■ |
| 15 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 17.1万円 | 4.7点 | KTA004N4 | 3,342km | ■ / ■ |
| 16 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 17.0万円 | 4.8点 | KXJA08K4 | 3,188km | ■ / ■ |
| 17 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 17.0万円 | 4.0点 | KXJA07L4 | 9,011km | ■ |
| 18 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 16.8万円 | 4.0点 | KXJA00J4 | 9,471km | ■ / ■ |
| 19 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 16.7万円 | 5.0点 | KXJA0XL4 | 6,283km | ■ |
| 20 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 16.6万円 | 4.2点 | KXJA05L4 | 10,916km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2018年式】RX125 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2018年式】RX125 | 19.2万円 | 5.0点 | KXJA06J4 | 14,870km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2018年式】RX125 | 18.2万円 | 4.3点 | KXJA01J4 | 3,806km | ■ / ■ |
| 3 | 【2018年式】RX125 | 17.8万円 | 4.7点 | KXJA04J4 | 2,870km | ■ / ■ |
| 4 | 【2018年式】RX125 | 17.2万円 | 4.0点 | KXJA00J4 | 9,099km | ■ / ■ |
| 5 | 【2018年式】RX125 | 17.0万円 | 4.0点 | KXJA0XJ4 | 23,873km | ■ / ■ |
| 6 | 【2018年式】RX125 | 15.9万円 | 4.2点 | KXJA04J4 | 5,584km | ■ / ■ |
| 7 | 【2018年式】RX125 | 15.7万円 | 4.3点 | KXJA08J4 | 12,528km | ■ / ■ |
| 8 | 【2018年式】RX125 | 13.7万円 | 4.0点 | KXJA05J4 | 15,700km | ■ / ■ |
| 9 | 【2018年式】RX125 | 12.7万円 | 4.2点 | KXJA04J4 | 10,697km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2019年式】RX125 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2019年式】RX125 | 20.6万円 | 4.8点 | KXJA08K4 | 3,063km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2019年式】RX125 | 20.6万円 | 4.2点 | KXJA07K4 | 3,276km | ■ / ■ |
| 3 | 【2019年式】RX125 | 18.2万円 | 5.0点 | KXJA04K4 | 2,898km | ■ / ■ |
| 4 | 【2019年式】RX125 | 17.4万円 | 4.8点 | KXJA08K4 | 3,063km | ■ / ■ |
| 5 | 【2019年式】RX125 | 15.4万円 | 3.8点 | KXJA02K4 | 815km | ■ / ■ |
| 6 | 【2019年式】RX125 | 14.5万円 | 4.5点 | KXJA05K4 | 1,922km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2020年式】RX125 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2020年式】RX125 | 19.2万円 | 4.2点 | KXJA09L4 | 6,669km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2020年式】RX125 | 18.6万円 | 4.7点 | KXJA03L4 | 6,702km | ■ / ■ |
| 3 | 【2020年式】RX125 | 17.4万円 | 4.0点 | KXJA07L4 | 8,657km | ■ |
| 4 | 【2020年式】RX125 | 17.1万円 | 5.0点 | KXJA0XL4 | 6,037km | ■ |
| 5 | 【2020年式】RX125 | 17.0万円 | 4.2点 | KXJA05L4 | 10,488km | ■ / ■ |
| 6 | 【2020年式】RX125 | 15.9万円 | 4.2点 | KXJA02L4 | 8,693km | ■ / ■ |
| 7 | 【2020年式】RX125 | 15.1万円 | 5.5点 | KXJA0XL4 | 4,107km | ■ / ■ / ■ |
| 8 | 【2020年式】RX125 | 12.5万円 | 4.0点 | KXJA02L4 | 4,372km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2021年式】Aprilia RX125 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2021年式】Aprilia RX125 | 18.2万円 | 4.7点 | KTA000M4 | 5,022km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2021年式】Aprilia RX125 | 16.4万円 | 5.3点 | KTA002M4 | 12,142km | ■ / ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】Aprilia RX125 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2022年式】Aprilia RX125 | 20.2万円 | 6.5点 | KTA011N4 | 15km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2022年式】Aprilia RX125 | 20.2万円 | 5.5点 | KTA000N4 | 1,381km | ■ / ■ |
| 3 | 【2022年式】Aprilia RX125 | 19.4万円 | 5.2点 | KTA004N4 | 917km | ■ / ■ |
| 4 | 【2022年式】Aprilia RX125 | 17.4万円 | 4.7点 | KTA004N4 | 3,243km | ■ / ■ |
| 5 | 【2022年式】Aprilia RX125 | 17.0万円 | 4.3点 | KTA001N4 | 4,188km | ■ |
| 6 | 【2022年式】Aprilia RX125 | 16.3万円 | 4.7点 | KTA011N4 | 12,119km | ■ / ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2023年式】Aprilia RX125 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2023年式】Aprilia RX125 | 25.6万円 | 8.8点 | KTA012P4 | 0km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2023年式】Aprilia RX125 | 18.4万円 | 4.3点 | KTA015P4 | 8,199km | ■ |
| 3 | 【2023年式】Aprilia RX125 | 16.6万円 | 6.0点 | KTA018P4 | 635km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2024年式】Aprilia RX125 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2025年式】Aprilia RX125 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
Aprilia RX125【2018~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 25.6万円 | 8.8点 | KTA012P4 | 0km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 20.6万円 | 4.8点 | KXJA08K4 | 3,063km | ■ / ■ |
| 3 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 20.6万円 | 4.2点 | KXJA07K4 | 3,276km | ■ / ■ |
| 4 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 20.2万円 | 5.5点 | KTA000N4 | 1,381km | ■ / ■ |
| 5 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 20.2万円 | 6.5点 | KTA011N4 | 15km | ■ |
| 6 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 19.3万円 | 5.2点 | KTA004N4 | 927km | ■ / ■ |
| 7 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 19.1万円 | 4.2点 | KXJA09L4 | 6,737km | ■ |
| 8 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 19.1万円 | 5.0点 | KXJA06J4 | 15,021km | ■ / ■ |
| 9 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 18.5万円 | 4.7点 | KXJA03L4 | 6,771km | ■ / ■ |
| 10 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 18.3万円 | 4.3点 | KTA015P4 | 8,282km | ■ |
| 11 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 17.9万円 | 4.7点 | KTA000M4 | 5,175km | ■ |
| 12 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 17.9万円 | 5.0点 | KXJA04K4 | 2,987km | ■ / ■ |
| 13 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 17.9万円 | 4.3点 | KXJA01J4 | 3,923km | ■ / ■ |
| 14 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 17.5万円 | 4.7点 | KXJA04J4 | 2,958km | ■ / ■ |
| 15 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 17.1万円 | 4.7点 | KTA004N4 | 3,342km | ■ / ■ |
| 16 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 17.0万円 | 4.8点 | KXJA08K4 | 3,188km | ■ / ■ |
| 17 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 17.0万円 | 4.0点 | KXJA07L4 | 9,011km | ■ |
| 18 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 16.8万円 | 4.0点 | KXJA00J4 | 9,471km | ■ / ■ |
| 19 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 16.7万円 | 5.0点 | KXJA0XL4 | 6,283km | ■ |
| 20 | Aprilia RX125【2018~現行】 | 16.6万円 | 4.2点 | KXJA05L4 | 10,916km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月23日〜01月29日