トゥオーノV4【2015~現行】毎週更新の買取査定相場

- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
トゥオーノV4【2015~現行】 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは赤/黒、最も高く売れる年式は2025年式となっています。
トゥオーノV4【2015~現行】 買取査定に役立つ車両解説
Aprilia(アプリリア)のTuono V4 1100は、サーキットの頂点を目指して開発されたスーパーバイクRSV4の魂を、公道という舞台へ解き放った一台です。その核心的な価値は、単なる高出力なエンジンと最先端の電子制御の組み合わせにあるのではありません。世界スーパーバイク選手権で鍛え上げられたシャシーがもたらす官能的な操縦性と、65度V4エンジンだけが奏でる荒々しくも美しいサウンド、そしてそれらを完璧に調和させる電子制御システム、この三位一体のバランスこそがTuono V4の本質的な魅力であり、市場における揺るぎない評価を築き上げています。結果として、その中古市場での価値は非常に安定しており、年式やグレードを問わず根強い人気を誇ります。年式ごとの着実な進化がその価値をさらに高めており、売り時を見極める上で、その技術的な進化の軌跡を理解することは極めて重要です。
このマシンの物語は、Apriliaがスーパーバイクの心臓部をストリートファイターに移植するという、大胆なコンセプトを掲げた2002年に始まります。当初はRSV Mille(ミレ)譲りのV型2気筒エンジンを搭載していましたが、決定的な転換期は2011年、心臓部がRSV4由来の999cc V型4気筒エンジンへと換装されたことでした。この瞬間、Tuonoは唯一無二の個性とサウンドを手に入れ、後の「ハイパーネイキッド」と呼ばれるカテゴリーの先駆者となります。そして2015年、Tuono V4 1100が誕生します。これは、市場のライバルたち、特にKTM 1290 Super Duke Rなどが誇る強大なトルクに対抗すべく、Apriliaが放った一手でした。
2015年モデルの最大の改良点は、エンジンの排気量を999ccから1077ccへと拡大したことです。これはボアを78mmから81mmへと3mm拡大することで達成され、最高出力は175hp、最大トルクは121Nmへと向上しました。しかし、この改良の真の狙いはピークパワーの追求ではありませんでした。最も重要なのは、常用域である8,000rpm付近で約20hpもの出力向上を果たした点です。これにより、街乗りから峠道まで、あらゆる場面でスロットルを開けた瞬間に、背中を蹴飛ばされるような猛烈な加速感を味わえるようになりました。この強大なパワーを制御するため、車体にも精密なメスが入れられています。スイングアームを4mm延長して加速時の安定性を高めつつ、ステアリングヘッドの角度(キャスター角)を25.1度から24.7度へと鋭くし、トレール量を107.4mmから99.7mmへと短縮することで、俊敏なハンドリング性能を維持しました。パワーを増しながらも、より扱いやすく安定させるというApriliaのシャシー設計思想が見事に体現されています。この年から、標準モデルの「RR」にはSachs(ザックス)製の高性能な前後サスペンションが装備され、さらに上級グレードとしてÖhlins(オーリンズ)製コンポーネントを装着した「Factory(ファクトリー)」もラインナップされるという、明確なグレード分けが始まりました。
翌2017年には、EURO4排出ガス規制への対応を機に、Tuono V4は電子制御の領域で革命的な進化を遂げます。エンジンは、その挙動を電子制御するコンピューターである新しいECU(エンジン・コントロール・ユニット)と排気システムの採用により、175hpの出力を維持したまま規制をクリアし、さらに許容回転数が500rpm引き上げられました。しかし、このモデルチェンジの主役は、第4世代へと進化した電子制御パッケージAPRC(アプリリア・パフォーマンス・ライド・コントロール)です。最大のトピックは、車体の傾きを検知してコーナーリング中のブレーキ操作を最適化するCornering(コーナリング)ABSの搭載です。これにより、サーキットレベルの安全性と安心感が公道でも得られるようになりました。さらに、シフトアップ/ダウン両対応のAQS(アプリリア・クイック・シフト)や、長距離移動の疲労を大幅に軽減するACC(アプリリア・クルーズ・コントロール)も標準装備となり、利便性が飛躍的に向上しました。計器類もフルカラーTFTディスプレイへと刷新され、視認性と情報量が格段に向上しています。特筆すべきは、ブレーキシステムがRSV4と同等のBrembo(ブレンボ)製M50モノブロックキャリパーと330mm径の大型ディスクにアップグレードされたことです。これにより、標準のRRモデルは上位グレードに匹敵する制動力とFI(電子制御安全装置)を手に入れ、当時、市場で最もコストパフォーマンスに優れたハイパーネイキッドと評価されるに至りました。
この2017年からのパッケージは非常に完成度が高く、標準モデルのRRは2020年まで大きな変更なく生産が続けられました。一方で、2019年には上位グレードのFactoryに、走行状況に応じて減衰力を自動調整するÖhlins(オーリンズ)製のSmart EC 2.0セミアクティブサスペンションが搭載され、さらなる高性能化が図られています。
そして2021年、Tuono V4は現行モデルへとフルモデルチェンジを果たします。MotoGPマシンから着想を得た、ウイングレットを内蔵する二層構造のフェアリングが採用され、高速走行時の安定性を向上させると同時に、エンジンが発する熱をライダーから遠ざける効果ももたらしました。シャシーの要であるスイングアームは、RSV4と同じく下側に補強トラスを持つMotoGPスタイルの新型へと変更され、軽量化と剛性アップを両立し、加速時に後輪が路面を力強く捉え、滑ることなく前進するトラクション性能をさらに高めています。エンジンはEURO5規制に対応しながらも、175hpの最高出力を維持。これを制御するECUは処理速度が4倍となった新型Magneti Marelli(マニエッティ・マレリ)製11MPへと進化し、より緻密なエンジンブレーキコントロールが可能になりました。このモデルチェンジでは、標準モデルのキャラクターが大きく見直されました。ハンドル位置を高く、スクリーンを大型化し、タンデムシートの快適性を向上させることで、これまでのスパルタンなイメージに加え、「ハイパーネイキッド・スポーツツアラー」としての性格を強め、その万能性をさらに高めたのです。これにより、よりサーキット志向のセッティングが施された上位グレードとの役割分担が明確になりました。
ハイパーネイキッド市場において、Tuono V4は常に強力なライバルたちとしのぎを削ってきました。KTM 1290 Super Duke(スーパーデューク)R EVOは、1301ccのVツインエンジンが生み出す140Nmという圧倒的なトルクが武器です。一方、Ducati Streetfighter(ドゥカティ ストリートファイター)V4 Sは、208hpというクラス最強の最高出力を誇ります。また、BMW M1000Rも205hpを超えるパワーでこのカテゴリーに君臨します。数値だけを見ればTuono V4は劣っているように見えるかもしれません。しかし、このバイクの真価はスペックシートの数字には表れません。多くの専門家やオーナーが絶賛するのは、V4エンジンが奏でる魂を揺さぶるサウンド、路面状況を的確に伝えるシャシーからのフィードバック、そして175hpというパワーを余すことなく路面に伝えきる絶妙なバランスです。Tuono V4は、単に速いだけでなく、操る喜びに満ちた「体験」を提供するマシンなのです。
これほどまでに高性能なマシンを維持するには、いくつかの注意点が存在します。このV4エンジンは多くの魅力を持つ一方で、いくつかのAprilia V4エンジンの弱点として知られる点も存在します。特にカムチェーンテンショナーは注意が必要で、エンジン始動直後の短いガラガラ音は正常ですが、音が鳴りやまない場合は点検が必要です。また、レーシングエンジン由来のため、バルブクリアランスの定期的なチェックは欠かせません。高圧縮エンジンゆえに市街地での渋滞走行ではライダーの足元に相当な熱を感じることがあり、燃費も決して良いとは言えません。これらの特性は、欠点というよりも、高性能の証と捉えるべきでしょう。だからこそ、正規ディーラーでの確実なメンテナンス記録は、売却時にその価値を何よりも雄弁に物語る証明書となります。
現在のTuono V4の買取相場は、年式によって明確な階層を形成しています。2015-2016年モデルは最も手に入れやすい価格帯にあり、V4エンジンのパフォーマンスを手軽に体験できる選択肢として人気です。電子制御が飛躍的に進化した2017-2018年モデルは一段上の価格帯となり、特に標準のRRモデルは上位グレードと同等のブレーキとFIを備えているため、非常に価値の高い選択肢と見なされています。業者間オークションでは、2018年式のFactory(走行距離約11,000km)が約145万円前後で取引される一方、低走行の2022年モデルは190万円に迫る価格がつくこともあり、市場全体の評価の高さがうかがえます。もちろん、Öhlins製サスペンションなどを装備した上位グレードは、その装備内容に応じて査定額も高くなる傾向にあります。走行距離が少なく、整備記録が完備された車両は、グレードを問わず高価買取の対象となります。なお、これらの買取相場は2025年時点のデータに基づいた参考値です。最新相場は上段の自動査定や下段のグラフでご確認いただけます。
Tuono V4 1100は、スーパーバイクの性能を誰もが公道で味わえるように、という純粋な情熱から生まれました。その歴史は、単なるパワー競争ではなく、いかにして強大な力をライダーの意のままに操るかという、絶え間ない技術革新の物語です。より太いトルクを得た2015年、最先端の安全性を手に入れた2017年、そして新たな役割を見出した2021年。それぞれのモデルが持つ独自の価値を理解することは、その真価を正しく評価する上で不可欠です。このマシンが持つ普遍的な魅力と、それを裏付ける確かな技術的進化を熟知しているバイクパッションに、ぜひ一度ご相談ください。
| 車名/型式/年式 | Aprilia Tuono V4 / - / 2015年–2020年(第1, 2世代 / Tuono V4 1100RR), 2021年–現行(第3世代 / Tuono V4, 2025年時点) |
|---|---|
| 発売年月 | 2015年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 第1世代:全長2,070mm 全幅810mm 全高不明・184kg(乾燥)/ 第2世代:全長2,070mm 全幅810mm 全高1,080mm・209kg(装備)/ 第3世代:全長2,070mm 全幅810mm 全高不明・209kg(装備) |
| シート高・最低地上高(mm) | 825mm・不明(共通) |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストローク65°V型4気筒DOHC4バルブ(共通)・第1, 2世代:129kW (175hp) @ 11,000rpm / 第3世代:129kW (175hp) @ 11,350rpm・不明確(共通) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルスターター式(共通)・FI(共通)・第1, 2世代:18.5L / 第3世代:17.9L |
| 新車販売価格 | 2015年式 RR: £13,135(約247万円, 英国仕様)/ 2017年式 RR: $14,999(約221万円, 米国仕様), 1,890,000円(税込, 国内仕様) / 2021年式 V4: $15,999(約236万円, 米国仕様)/ その他年式:不明確 |
| ジャンル | ストリートファイター |
【2015年式】トゥオーノV4 / RR毎週更新の買取査定相場
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- 買取査定に役立つ車両解説
【2025年式】トゥオーノV4 の買取査定相場
【2025年式】トゥオーノV4 買取査定に役立つ車両解説
ハイパフォーマンスネイキッドのフラッグシップクラスとしてアプリリアが展開する「トゥオーノ V4」は、2021年に新型エンジンを与えられてモデルチェンジを受けていた。それから4年の歳月が経過した2025年モデルで最初のマイナーチェンジを実施。以下のアップデートが適用された。
・Euro 5+適合
・スロットルボディ変更
・電子制御プログラム変更
・カウルデザイン変更
・カラーチェンジ
2025年式でマイナーチェンジを受けた主な理由は、エンジンの環境性能を高めて欧州の排ガス規制Euro 5+に適合することでモデルライフの延長を図ることだった。1099ccの水冷V4ユニットは、ユーロ5+に対応すると同時にスロットルボディの大径化(48㎜→52㎜)やエキゾーストシステムの最適化も行われた。その結果、スペックは最高出力が11,800回転180馬力で従来から5馬力パワーアップを実現した。最大トルクは9,650回転で121Nmを発生する。
本機は同系エンジンを搭載するレーサー志向の「RSV」とは異なり、ストリートユースのパフォーマンスを重視しているため中回転域重視の出力セッティングが施されている。
電子制御面のアップデートでは、8段階調整式トラクションコントロールに加え、3段階調整式の新プログラム「アプリリア・スライド・コントロール(ASC)」を統合。リアタイヤのスライド量をより細かく制御しマシンのコントロール性と安全性が向上した。
またフロントセクションには「RSV4」にも採用された存在感のあるフロントウィングレットが装着された。特に高速コーナリング時の車体安定性が強化され、ストリートだけでなくサーキットユースでも従来以上に安心してアグレッシブな走りを楽しめるだろう。
足回りは従来通りザックス製のフルアジャスタブルサスペンションを採用する。上級グレードの「トゥオーノ V4 ファクトリー」は、オーリンズ製の電子制御式が奢られていた。
各部のアップデートでブラッシュアップされた2025年式「トゥオーノ V4」は、北米仕様が以下のカラーと価格で販売された。
・新色「シャーク・グレー」 16,399USドル
・新色「スコーピオン・イエロー」 16,399USドル
なお標準グレードとなる本機「トゥオーノ V4」の2025年式は日本への導入は無く、上級グレードの「トゥオーノ V4 ファクトリー」のみが247.5万円(税込)で導入された。
買替や売る際の買取査定は、2025年式 トゥオーノV4の中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | トゥオーノ V4 /2025年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2025年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | Euro 5+適合・カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 重量:211㎏ |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高:836mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクルV型4気筒・180 PS/11800 rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・18L |
| 新車販売価格 | 16,399USドル |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2016年式】トゥオーノV4 / RR
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年01月16日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2016年式】トゥオーノV4 / RR
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月16日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2016年式】トゥオーノV4 / RR
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年01月16日
【状態別の買取相場】 【2016年式】トゥオーノV4 / RR
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
※データ更新:2026年01月16日
【走行距離別の買取相場】 【2016年式】トゥオーノV4 / RR
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
※データ更新:2026年01月16日
【カラー別の買取相場】 【2016年式】トゥオーノV4 / RR
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
※データ更新:2026年01月16日
【実働車の取引価格帯】 【2016年式】トゥオーノV4 / RR
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月16日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
トゥオーノV4【2015~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | トゥオーノV4【2015~現行】 | 113.2万円 | 5.2点 | KGA009HS | 8,695km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | トゥオーノV4【2015~現行】 | 109.4万円 | 6.0点 | KGA00XJS | 979km | ■ / ■ |
| 3 | トゥオーノV4【2015~現行】 | 105.4万円 | 5.8点 | KGA00XHS | 2,312km | ■ / ■ |
| 4 | トゥオーノV4【2015~現行】 | 94.6万円 | 5.2点 | KGA00XJS | 14,866km | ■ / ■ |
| 5 | トゥオーノV4【2015~現行】 | 94.6万円 | 5.2点 | KGA00XJS | 14,866km | ■ / ■ |
| 6 | トゥオーノV4【2015~現行】 | 92.1万円 | 5.0点 | KGA007HS | 4,184km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2015年式】トゥオーノV4 / RR 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2016年式】トゥオーノV4 / RR 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2017年式】トゥオーノV4 / RR 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2017年式】トゥオーノV4 / RR | 113.2万円 | 5.2点 | KGA009HS | 8,695km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2017年式】トゥオーノV4 / RR | 105.4万円 | 5.8点 | KGA00XHS | 2,312km | ■ / ■ |
| 3 | 【2017年式】トゥオーノV4 / RR | 92.2万円 | 5.0点 | KGA007HS | 4,141km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2018年式】トゥオーノV4 / RR 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2018年式】トゥオーノV4 / RR | 109.4万円 | 6.0点 | KGA00XJS | 979km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2018年式】トゥオーノV4 / RR | 94.6万円 | 5.2点 | KGA00XJS | 14,866km | ■ / ■ |
| 3 | 【2018年式】トゥオーノV4 / RR | 94.6万円 | 5.2点 | KGA00XJS | 14,866km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2019年式】トゥオーノV4 / RR 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2020年式】トゥオーノV4 / RR 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】トゥオーノV4 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2023年式】トゥオーノV4 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2024年式】トゥオーノV4 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2025年式】トゥオーノV4 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
トゥオーノV4【2015~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | トゥオーノV4【2015~現行】 | 113.2万円 | 5.2点 | KGA009HS | 8,695km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | トゥオーノV4【2015~現行】 | 109.4万円 | 6.0点 | KGA00XJS | 979km | ■ / ■ |
| 3 | トゥオーノV4【2015~現行】 | 105.4万円 | 5.8点 | KGA00XHS | 2,312km | ■ / ■ |
| 4 | トゥオーノV4【2015~現行】 | 94.6万円 | 5.2点 | KGA00XJS | 14,866km | ■ / ■ |
| 5 | トゥオーノV4【2015~現行】 | 94.6万円 | 5.2点 | KGA00XJS | 14,866km | ■ / ■ |
| 6 | トゥオーノV4【2015~現行】 | 92.1万円 | 5.0点 | KGA007HS | 4,184km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月23日〜01月29日