レジェンド250ブライトン【2022年】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
レジェンド250ブライトン【2022年】 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは緑となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は5.0万円が平均です。
レジェンド250ブライトン【2022年】 買取査定に役立つ車両解説
タイのバイクメーカーGPXが2022年3月に日本国内市場へ投入したGPX Legend 250 Brighton(レジェンド ブライトン)。このモデルは、当時のカタログモデルであったLegend 250 Twin II(ツイン)をベースとしつつ、後のLegend 250 Twin IIIで標準化される装備を先行採用した、シリーズの進化を示す重要なモデルです。日本国内への導入はわずか150台に限定され、その希少性とクラスの常識を超えた豪華な装備内容は、発売から数年が経過した2025年現在においても中古車市場で底堅い評価を得ています。単なるカラーバリエーションの追加にとどまらず、メーカーの品質向上への意思と、日本のユーザーが求めるクラシックバイクの理想像を具現化したパイロットモデル的な側面を持っており、売却時の査定においてもその背景が高く評価されるべき一台です。
GPXはタイにおいて日本の主要メーカーに次ぐシェアを持つ成長著しいブランドであり、日本人の感性に響くデザインとコストパフォーマンスの高さで支持を集めています。Legend 250シリーズは、初期のセパレートハンドル仕様からバーハンドル仕様へと変遷を重ね、乗りやすさを向上させてきましたが、より古典的で煌びやかなオートバイらしさを求める声に応える形で投入されたのがこのBrightonです。1960年代の英国ロッカーズ文化を象徴する地名「Brighton」の名を冠し、日本国内への割当数が150台という絞られた供給量は、ブランドのプレミアム性を高める戦略的な意図によるものであり、現在の中古車相場を下支えする強力な要因となっています。
搭載されるパワーユニットは、排気量234ccの空冷4ストローク並列2気筒SOHC 4バルブエンジンです。このエンジンの最大の特徴は、採用されている「360度クランク」にあります。2つのピストンが同時に上下する構造により、等間隔爆発のトコトコとした心地よい鼓動感と、低回転域からの粘り強いトルク特性を生み出しています。360度クランクは構造上振動が大きくなりがちですが、本モデルではエンジン内部にバランサーシャフトを搭載することで不快な微振動を抑制しており、クラシカルな味わいを残しながらも、長時間の走行でもライダーに疲労を感じさせない現代的な快適性が確保されています。また、吸排気効率に優れた4バルブ仕様であり、高回転域までスムーズに吹け上がる特性を持っています。
冷却系には、シリンダーヘッド前方に配置された大型のオイルクーラーを標準装備しています。日本の高温多湿な夏や渋滞時においても、循環するエンジンオイルを積極的に冷却することで熱ダレを防ぎ、エンジンの寿命を延ばす役割を果たします。空冷フィンによる造形美を維持しながら実用的な冷却性能を確保するこの機構は、エンジンの耐久性を長期的に担保する上で有利に働き、中古車査定時のコンディション評価においても信頼性の証としてポジティブな要素となります。
燃料供給には「GPX-Fi」と呼ばれる電子制御フューエルインジェクションが採用されており、外気温や気圧の変化に合わせて最適な燃料噴射を行います。これにより、季節を問わずセルボタン一つで安定して始動する高い実用性を備えています。最高出力は約12kW(16.3ps)と絶対的な数値は控えめですが、最大トルク15N・mを6,500rpmという比較的低い回転域で発生させる設定により、信号待ちからの発進や低速での追い越し加速において、スロットルを大きく開けなくても十分な加速力が得られます。スペック上の数値以上に、常用域でのトルク感を重視したこの味付けは、街乗りやツーリングでのストレスフリーな走行性能に直結しています。
駆動系において特筆すべき点は、ドライブチェーンに日本の「RK TAKASAGO CHAIN
」製の520サイズOリングチェーンが標準採用されていることです。多くの輸入車がノンシールチェーンを採用する中、Brightonは信頼性の高い日本製シールチェーンを採用することで、メンテナンスサイクルの長期化と駆動ロスの低減を実現しています。また、クラッチシステムに関しても改良が施されており、ベースとなった初期のLegend 250 Twin IIでは4本だったクラッチスプリングが、このBrightonおよび後のTwin IIIでは6本仕様へと強化されています。スプリングの本数を増やすことでクラッチ板への圧着力を均一化し、動力伝達の確実性を高めるとともに、レバー操作のフィーリングを向上させています。
車体構成において目を引くのは、フロントサスペンションに採用されたゴールドアウターチューブの倒立フォークです。剛性の高いアウターチューブを車体側に配置するこの構造は、ブレーキング時やコーナリング時にフロント周りにかかる大きな応力を受け止め、車体のねじれを抑制します。これにより、クラシカルな外観とは裏腹に、ライダーの入力に対してリニアに反応するスポーティなハンドリングを実現しています。フロントブレーキには、250ccクラスとしては異例かつ贅沢なダブルディスク方式が採用されています。軽量な車体にはシングルディスクでも制動力は十分ですが、あえてダブルディスク化することで、見た目の迫力を増すとともに、ブレーキシステム全体の熱容量を上げ、長い峠道の下りなどでも安定した制動力を発揮します。
Legend 250 Brightonと通常モデルとの決定的な差異であり、最大のセールスポイントとなるのが、足回りの特別装備です。ホイールには、タイの「UNION」ブランド製のクロームメッキスチールリムを採用したスポークホイールが装着されています。ベースモデルのキャストホイールからスポークホイールへの変更は、単なるデザインの変更以上の意味を持ちます。スポークホイールは、リムとハブを繋ぐワイヤーが適度にしなることで路面からの衝撃を吸収し、乗り心地をマイルドにする効果があります。さらに、きらびやかなクロームメッキの輝きは、クラシックバイクとしての格を一段階引き上げ、所有する喜びを強く刺激します。
リアサスペンションには、世界的なサスペンションメーカーである「YSS」製の別体タンク付きショックアブソーバーが標準装備されています。この装備は、単にブランド品が付いているというだけでなく、機能面でも大きな意味を持ちます。装備されているのはG-Seriesと呼ばれる上級グレードで、金色のリザーバータンク内には窒素ガスが封入されています。サスペンションは激しく動くと内部のオイルが泡立つ「キャビテーション」という現象を起こし、減衰力が低下してしまうことがありますが、窒素ガスによる加圧はこの泡立ちを防ぎ、常に安定したダンピング性能を発揮させます。これらを後からカスタムパーツとして装着しようとすれば高額な出費となるため、標準装備されていることは車両の実質的な資産価値をダイレクトに押し上げる要因です。
外装の仕上げに関しても、限定車ならではのこだわりが随所に見られます。カラーリングは「ブリティッシュグリーン」と「ディープブルー」の2色が用意され、それぞれに職人の手仕事を感じさせるゴールドのピンストライプが施されています。通常モデルではマットブラック塗装だったハンドルバー、ヘッドライトベゼル、タンクキャップ、前後フェンダーなどが、すべて美しいクロームメッキ仕上げに変更されている点も見逃せません。金属の質感を強調したこれらのパーツは、磨き込むことで輝きを増すため、日頃の手入れが行き届いている車両ほど、買取店の査定士に「大切に扱われてきた車両」という強い印象を与え、高評価に繋がります。
市場における直接的な比較対象は、イギリスブランドMutt Motorcycles(マットモーターサイクルズ)のMongrel 250(モングレル)およびHilts 250(ヒルツ)です。これらもビンテージカスタム風のスタイリングで人気を博していますが、2025年現在の新車メーカー希望小売価格は、Mongrel 250が694,100円、Hilts 250が719,400円と、70万円前後の価格帯に設定されています。対してLegend 250 Brightonの新車販売価格は542,300円であったため、現在の競合モデルと比較すると約15万円から17万円以上も安価であったことが分かります。Brightonは、空冷単気筒よりも振動が少なく高回転の伸びが良い並列2気筒エンジンに加え、倒立フォークやダブルディスクといった上級装備を備えながらもこの価格差を実現していたため、コストパフォーマンスと機能性を両立させたモデルとして、現在の中古車市場でも強い競争力を維持しています。
また、同クラスの国産車であるHonda Rebel 250(レブル)と比較した場合、Rebel 250は水冷エンジンで非常に信頼性が高いものの、新車価格や中古相場が高騰しており入手しにくい現状があります。対してBrightonは、空冷エンジンならではの造形美と、所有欲を満たす豪華装備を備えながらも比較的手の届きやすい価格帯にあり、コストパフォーマンスを重視する層からの支持も厚いのが特徴です。Rebel 250が優等生的なクルーザーであるのに対し、Brightonはより趣味性の強いクラシック・スポーツという立ち位置を確立しており、あえてこちらを選ぶユーザーには明確なこだわりが見られます。
所有および売却に際して注意すべき点は、スポークホイールとメッキパーツのサビ管理です。美しい輝きを放つUNION製のスチールリムやメッキフェンダーですが、スチール(鉄)ベースにメッキ処理を施しているため、水分や湿気に弱く、雨天走行後や保管状況によっては比較的早期にサビが発生します。特にスポークの交差部分やニップル周辺の赤サビは目立ちやすく、外装評価を下げる大きな要因となります。逆に言えば、雨天走行を避けて屋内保管され、スポークの一本一本まで丁寧に磨き上げられている車両は、中古車市場において極めて希少であり、高額査定の対象となります。
現在の中古車市場では、新車および新古車の在庫が一部流通しており、販売価格は約50万円前後で推移しています。これは新車時の価格である約54万円に近い水準であり、150台限定という希少性と豪華な装備内容が、時間の経過による価値の減少を食い止めていることを示しています。販売価格が高値で安定しているということは、それを買い取る側の専門店にとっても、再販時の利益が見込める優良な商材であることを意味します。
こうした背景から、買取専門店の査定相場も底堅い動きを見せています。一般的な状態の車両であれば、買取査定額の相場は15万円〜20万円程度が中心帯となりますが、走行距離が1,000km未満で、かつ屋内で大切に保管されていたような極上車においては、25万円前後の買取上限額が提示されるケースも確認されています。一般的な250ccバイクと比較すると知名度の低さから安く見積もられがちですが、GPXの取り扱いに慣れた専門店や、その価値を正確に把握できる直販店であれば、状態の良い個体にはしっかりとした評価が付きます。特に「ブリティッシュグリーン」の外装色は人気が高く、指名買いが入ることもあるため、外装の状態が良い場合はプラス評価の大きな要因となります。
なお、これらの価格や買取相場は2025年執筆時点のデータに基づいた参考値です。最新相場は上段の自動査定や下段のグラフでご確認いただけます。
Legend 250 Brightonは、GPXが日本のライダーに向けて放った、こだわりと情熱の結晶とも言える一台です。150台という限られた生産台数は、オーナーに特別な優越感をもたらすだけでなく、実質的な資産価値の維持にも貢献しています。扱いやすい2気筒エンジンと、YSSサスペンションやRKチェーンといった信頼性の高いパーツで固められた足回りは、見た目だけのクラシックバイクとは一線を画す走行性能を提供します。もし売却をご検討であれば、この車両の限定車としてのプレミアムと装備の価値を正しく理解している専門店に依頼することが、適正な価格を引き出すための最短ルートです。バイクパッションでは、GPXを含む海外モデルの価値も熟知したプロフェッショナルが、あなたの愛車の想いまで汲み取った査定を行います。
| 車名/型式/年式 | GPX LEGEND 250 Brighton / LGM02 / 2022年 |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年3月(国内) |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長2,040mm 全幅785mm 全高1,120mm・156kg(装備) |
| シート高・最低地上高(mm) | 790mm・180mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク並列2気筒SOHC 4バルブ・12kW (約16.3ps) @ 8,000rpm・不明 |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルスターター式・GPX-Fi・14.5L |
| 新車販売価格 | 542,300円(税込, 国内仕様) |
| ジャンル | ネオクラシック |
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 レジェンド250ブライトン【2022年】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月09日
【状態別の買取相場】 レジェンド250ブライトン【2022年】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
19.9万円
18.6万円
3台
平均
最低
取引
19.1万円
16.2万円
7台
平均
最低
取引
17.5万円
14.2万円
7台
平均
最低
取引
16.8万円
9.0万円
2台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
5.0万円
5.0万円
1台
※データ更新:2026年01月09日
【走行距離別の買取相場】 レジェンド250ブライトン【2022年】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 24.6万円 | 14台 |
| 平均 | 19.6万円 | ||
| 最低 | 14.2万円 | ||
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|||
| 0.5〜1万km | 最高 | 19.0万円 | 2台 |
| 平均 | 18.2万円 | ||
| 最低 | 17.4万円 | ||
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| 1〜2万km | 最高 | 15.0万円 | 3台 |
| 平均 | 12.8万円 | ||
| 最低 | 9.0万円 | ||
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※データ更新:2026年01月09日
【カラー別の買取相場】 レジェンド250ブライトン【2022年】
- ■
- ■
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業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 18.4 万円 | 14台 | ![]() |
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| ■ | 17.5 万円 | 4台 | ![]() |
||
| ■ | 22.0 万円 | 1台 | ![]() |
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※データ更新:2026年01月09日
【実働車の取引価格帯】 レジェンド250ブライトン【2022年】
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 2 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月09日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
レジェンド250ブライトン【2022年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月09日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | レジェンド250ブライトン【2022年】 | 24.8万円 | 4.3点 | SYA509NB | 115km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | レジェンド250ブライトン【2022年】 | 22.2万円 | 6.7点 | SYA509NB | 0km | ■ |
| 3 | レジェンド250ブライトン【2022年】 | 21.6万円 | 5.2点 | SYA509NB | 4,564km | ■ |
| 4 | レジェンド250ブライトン【2022年】 | 21.0万円 | 6.3点 | SYA509NB | 0km | ■ |
| 5 | レジェンド250ブライトン【2022年】 | 20.2万円 | 5.0点 | SYA509NB | 4,256km | ■ |
| 6 | レジェンド250ブライトン【2022年】 | 20.1万円 | 5.8点 | SYA509NB | 7km | ■ |
| 7 | レジェンド250ブライトン【2022年】 | 20.1万円 | 5.3点 | SYA509NB | 951km | ■ |
| 8 | レジェンド250ブライトン【2022年】 | 19.5万円 | 5.8点 | SYA509NB | 334km | ■ |
| 9 | レジェンド250ブライトン【2022年】 | 19.3万円 | 5.7点 | SYA509NB | 302km | ■ |
| 10 | レジェンド250ブライトン【2022年】 | 19.1万円 | 7.0点 | SYA509NB | 85km | ■ |
| 11 | レジェンド250ブライトン【2022年】 | 18.9万円 | 5.5点 | SYA509NB | 5,794km | ■ |
| 12 | レジェンド250ブライトン【2022年】 | 18.7万円 | 6.2点 | SYA509NB | 4km | ■ |
| 13 | レジェンド250ブライトン【2022年】 | 18.5万円 | 6.5点 | SYA509NB | 0km | ■ |
| 14 | レジェンド250ブライトン【2022年】 | 17.3万円 | 5.0点 | SYA509NB | 6,264km | ■ |
| 15 | レジェンド250ブライトン【2022年】 | 16.1万円 | 6.3点 | SYA509NB | 583km | ■ |
| 16 | レジェンド250ブライトン【2022年】 | 14.8万円 | 5.3点 | SYA509NB | 12,113km | ■ |
| 17 | レジェンド250ブライトン【2022年】 | 14.2万円 | 4.8点 | SYA509NB | 19,172km | ■ |
| 18 | レジェンド250ブライトン【2022年】 | 14.0万円 | 4.7点 | SYA509NB | 2,877km | ■ |
| 19 | レジェンド250ブライトン【2022年】 | 8.8万円 | 4.3点 | SYA509NB | 14,890km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月14日〜01月20日