査定風景
高額買取 お笑い芸人パッション屋良 査定もすごく親切だね
Gilera サトゥルノ500【1987~91年】バイクのイメージ画像

最新!買取査定相場

Gilera サトゥルノ500【1987~91年】

下記、自動見積りの表示金額は査定現場での実際の買取額!
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い買取額を表示しています。

高額買取 お笑い芸人パッション屋良

業者の指標である買取相場を把握することは、適正価格以上での売却に繋がります!先ずは詳細な相場情報をご覧くださいませ。

より詳しくお知りになりたい方は
0120-819-118(全国対応!年中無休9:00-21:00)

出張買取予約
サトゥルノ500 の買取相場
Gilera サトゥルノ500【1987~91年】バイクのイメージ画像 レブカウンター 針

データ最終更新:2026年07月24日

  • 出張査定を予約する
  • 無料査定のご希望日時
    査定は全て無料です (お断り頂いても無料です)
    査定自体は5分。お支払いと車両の引取を含めても20分程です

    読み込み中...

  • 郵便番号

  • 町名の先のご住所(バイクの保管場所)

  • お電話番号(ハイフンなし 数字のみ)

  • メールアドレス

  • お客様のお名前

全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 出張買取の予約 査定は全て無料!価格に納得→全額を現金でお支払い

Gilera サトゥルノ500【1987~91年】毎週更新の買取査定相場

Gilera サトゥルノ500【1987~91年】 買取査定に役立つ車両解説

【車両解説】Gilera サトゥルノ500【1987~91年】
Gilera サトゥルノ500【1987~91年】|レッド 1989年
Gilera サトゥルノ500【1987~91年】|イエロー 1990年
Gilera サトゥルノ500【1987~91年】|ブラック 1989年
Gilera サトゥルノ500【1987~91年】|ブルー 1993年

ジレラ・サトゥルノは、1946年にジュゼッペ・モンディアル時代のジレラが世に送り出した名車「サトゥルノ」の系譜を、40年の時を経て蘇らせた稀少なリバイバル・モデルである。1980年代後半、日本市場におけるネオ・クラシック志向と軽量シングルへの根強い嗜好を背景に、日本の貿易商社イトウ(Itoh)の働きかけによってプロジェクトが始動した。設計はジレラのエンジニア、サンドロ・コロンボと日本人デザイナー・萩原(N. Hagiwara)の共同作業によるもので、ラテンの情感と日本的な合理性を融合させた稀有な企画車両として完成した。
1987年12月、東京の「メガショー」でプロトタイプが公開され、翌1988年に350cc版が日本専用として先行発売、続いて500cc「ビアルベロ(Bialbero、二本のカムシャフトの意)」が登場した。当初は日本市場向けに限られていたが、1988年末には欧州を含む一般販売へと展開された。
外観は、レッドのハーフフェアリング、丸型ヘッドライト、シングルシート、右上方マウントの2-into-1エキゾーストという、80年代後半のカフェスポーツらしい構成にまとめられ、3本スポーク・アルミホイール、レッド塗装のフレーム・スイングアーム・ホイールに、ブラックアウトされた排気系・ミラー・シート・ウインドスクリーンを組み合わせる、極めて意識的な色彩設計が施されている。

エンジンは水冷4ストローク単気筒DOHC 4バルブ、デロルト製キャブレターを採用し、最高出力44馬力/7,000rpm、最大トルク46Nm/6,000rpmを発生する。「ビアルベロ」の名はそのDOHC構成に由来し、ジレラがオフロード向けに開発していた4バルブ・シングル(通称Bi4ユニット)のロードゴーイング転用版である。
ミッションは5速マニュアル、最終駆動はチェーン。スターターはセル式を備える。
車体はスチール製トレリスフレームを骨格とし、エンジンを構造部材として懸架する明快な構成を採る。フロントサスペンションは40mmマルゾッキ製テレスコピックフォーク、リアは調整機構付きマルゾッキ製シングルショックを装備する。なお最終生産年(1991年)の一部車両ではマルゾッキに代わりフォルチェッラ(Forcella Italia)製フォークが装着された個体が確認されている。
ブレーキはフロント300mmディスク+ブレンボ4ピストン・キャリパー、リア240mmディスク+ブレンボ2ピストン・キャリパーという、当時のレーサーレプリカ・クラスにも引けを取らない構成を持つ。ホイールはマービック(Marvic)製3本スポーク鍛造アルミ17インチ、タイヤサイズはフロント110/70-17、リア140/70-17を純正指定する。
公称乾燥重量はわずか157kg程度に抑えられ、44馬力という穏当なスペックに対して極めて優れたパワーウェイトレシオを実現している。

兄弟車として、シリーズ最初期に登場した「サトゥルノ350」(1987〜1988年、日本専売)が挙げられる。348cc・33馬力・PHMデロルト・キャブを備える縮小排気量版で、車体構成は500とほぼ共通である。さらに1990〜1991年には、イタリア選手権スーパーモノ・カテゴリー参戦用の限定モデル「サトゥルノ・ビアルベロ600ピューマ・コルサ(Piuma Corsa)」が51台のみ生産され、軽合金カーペンタル製ツインスパー「TwinBox」フレームを纏ったレーサー仕様として珍重されている。
ライバル車としては、同時期に同じく日本市場のクラシック志向を意識して送り出されたホンダGB500クラブマン(1989〜1990年)、ホンダXBR500(1985〜1990年)、伝統的な空冷シングルの代表格ヤマハSR500が直接競合する位置に立つ。ただしSR500とXBRが空冷OHVあるいは空冷OHCの素朴な構成を採るのに対し、サトゥルノ500は水冷DOHC 4バルブとブレンボ4ピストン・キャリパーを備え、機構的にはむしろ後年(1993年)登場のドゥカティ・スーパーモノに先んじた「現代的なスポーツ・シングル」の系譜に近い。価格帯も大きく異なり、英国導入時のサトゥルノは£4,999と、当時のホンダCBR600(£4,000未満)を上回る高価格帯に置かれていた。

モデルの変遷
1987年12月、東京・メガショーにてプロトタイプ発表。
1988年、サトゥルノ350が日本市場で先行販売開始。同年後半、サトゥルノ・ビアルベロ500が一般販売(まず日本、続いて欧州)へ展開。
1989年、機械構成・装備・カラーともに前年から変更なし。
1990年、機械構成変更なし。同年12月、英国に小規模ロット(50台)が初輸入される。
1990〜1991年、レース仕様「ピューマ・コルサ600」が51台限定で生産。
1991年、サトゥルノ500最終生産年。最終ロットの一部にはマルゾッキ製ではなくフォルチェッラ製フォークが装着された。
1993年、親会社ピアジオによりジレラ社が公式に終了。サトゥルノはジレラ・ブランド最後期を飾るスポーツ・モデルとなった。
総生産台数は限定的で、フルプロダクションの市販車として残存する個体は世界的に少数に留まる。

市場動向と中古車としての価値
サトゥルノ500は新車時から限定的な販売ボリュームしか持たず、現在の中古市場では稀少車として明確なコレクター価値を獲得している。日本市場は当初から主要販売先であったため、欧州や北米と比較して国内の現存個体数は相対的に多いとされるが、それでも市場に流通する頻度は限られる。
維持の観点では、デロルト製キャブレター、マルゾッキ製サスペンション、ブレンボ製ブレーキ、マービック製ホイールという当時の欧州製パーツ群が中心となるため、部品供給はジレラ専門ショップや欧州ルートに依存する場面が多い。エンジン本体はジレラ製の4バルブ単気筒ユニットを共有するオフロード兄弟車(XR系等)から流用可能な部品も存在するため、機関部の維持は車体外装部品ほど困難ではない。コレクターズアイテムとしての性格が強く、実用走行よりも保管・展示を目的とした購入が中心的傾向である。

サトゥルノ500は、80年代後半という大排気量マルチ全盛期において、敢えて単気筒という選択肢を高密度に磨き上げた異色作である。44馬力という出力数値だけを見れば派手さはないが、157kgという乾燥重量と現代的なシャシー、レース水準のブレーキを組み合わせたパッケージは、出力を超えた走行体験を成立させる。実際に所有経験者の多くが、「4速に入れたまま、ブレーキをほとんど使わずにライン取りに集中する乗り方」という独特の楽しみ方を語る。
このバイクの本質的価値は、スペック値ではなく「軽量シングル・スポーツとは何か」を提示した思想性にある。ジレラというブランドが1993年に幕を閉じる直前、日本側からの要請をきっかけに生まれた数年限りのリバイバルという成立背景もまた、本車に独特の物語性を与えている。商業的成功よりも、ジレラ社の終焉と共に消えゆく職人的なシングル・スポーツ文化を象徴する一台として、現在まで一定のファン層に支持され続けている。乗り手にとって、これは単なる古いイタリア車ではなく、「最後のジレラ」を所有するという文脈そのものを楽しむ車両である。

解説記事更新日:2026年06月23日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 Gilera Nuovo Saturno Bialbero 500 / HN02型、NH02型、20041型、20006型 / 1987〜1991年モデル
発売年月 1987~1991年
車両サイズ(mm)・重量(kg) (長さ)-- (幅)-- (高さ)-- (重さ)157kg
シート高・最低地上高(mm) (シート高)-- / (最低地上高)--
エンジン機構・最高出力・燃費 水冷4ストローク単気筒DOHC 4バルブ・44馬力(7,000rpm)
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 セル始動・キャブレター(デロルト製)/20L
新車販売価格 新車価格 900,000円
ジャンル カフェレーサー ハーフカウル
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

実働車|過去10間の買取相場の推移】 サトゥルノ500

最高額
平均落札額
最低額
バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
No Data
l ading..

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移

2026年7月時点から 10 間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比
-40
% down

【2025年間 vs 2026年】

対3年前比
-51
% down

【2023年間 vs 2026年】

対10年前比
-
%

【2016年間 vs 2026年】

年間平均
取引台数
2

過去10年間の取引台数÷10

Gilera サトゥルノ500【1987~91年】の平均買取相場は、対3年前比で-51%下落。対前年比では-40%下落しています。長期的に下落基調で、直近で大きく下げています。早めの売却が高額査定に繋がりそうです。

※データ更新:2026年07月24日

【状態別の買取相場】 サトゥルノ500

最高額
平均落札額
最低額
【評価点】
バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
No Data
【万円】
l ading..

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年7月時点から 3 間遡った数字

【状態別買取額の目安】

8
新車
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
7
超極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
6
極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
5
良好
最高
平均
最低
取引
43.6万円
43.6万円
43.6万円
1台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
42.5万円
31.1万円
18.2万円
6台
3
難有
最高
平均
最低
取引
29.8万円
29.8万円
29.8万円
1台
2
劣悪
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
28.9万円
19.0万円
10.7万円
10台
Gilera サトゥルノ500【1987~91年】において。直近36カ月間で最も平均買取相場が高いのは5点(良好)のコンディションとなっています。 これはルーティンの軽整備で再販できるコンディションの良い車両が高額査定に繋がりやすいことを示唆しています。

※データ更新:2026年07月24日

【走行距離別の買取相場】 サトゥルノ500

最高額
平均落札額
最低額
バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
No Data
【万円】
l ading..

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年7月時点から 3 間遡った数字

【走行距離別買取額の目安】

0.5〜1万km 最高 35.4万円 3台
平均 31.7万円
最低 29.8万円
1〜2万km 最高 43.6万円 3台
平均 37.0万円
最低 25.0万円
3〜5万km 最高 18.2万円 1台
平均 18.2万円
最低 18.2万円
不明
メーター改
最高 35.6万円 1台
平均 35.6万円
最低 35.6万円
Gilera サトゥルノ500【1987~91年】において。直近36カ月間で最も平均買取相場が高いのは1〜2万kmの走行距離区分となっています。

※データ更新:2026年07月24日

【カラー別の買取相場】 サトゥルノ500

バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
No Data
【万円】
l ading..

業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)

2026年7月時点から 3 間遡った数字

【カラー別 平均買取額の目安】

37.9 万円 4台
26.8 万円 2台
30.0 万円 1台
25.0 万円 1台
Gilera サトゥルノ500【1987~91年】において。直近36カ月間で、中古市場で最も多く取引されているカラーは赤系です。最も平均買取相場が高いのは赤系、次いで紺系となっています。

※データ更新:2026年07月24日

実働車の取引価格帯】 サトゥルノ500

単位【万円】
バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
No Data
l ading..

業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)

2026年7月時点から 3 間遡った数字

【取引価格帯と構成比】

最高
40 ~ 45
万円
%
25
構成比
最多
40 ~ 45
万円
%
25
構成比
最低
15 ~ 20
万円
%
13
構成比
Gilera サトゥルノ500【1987~91年】において。直近36カ月間で最も取引が多い価格帯は40 ~ 45万円となっており、全体の25%を占めています。また最高値は40 ~ 45万円、最安値は15 ~ 20万円となっています。

※データ更新:2026年07月24日

自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

Gilera サトゥルノ500【1987~91年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年07月24日)

l ading..
バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 Gilera サトゥルノ500【1987~91年】 43.8万円 4.5点 200415R 13,571km
2 Gilera サトゥルノ500【1987~91年】 42.7万円 3.8点 NH02-001 14,419km
3 Gilera サトゥルノ500【1987~91年】 35.8万円 3.7点 200066R 3,652km
4 Gilera サトゥルノ500【1987~91年】 35.6万円 3.8点 NH02-002 8,267km
5 Gilera サトゥルノ500【1987~91年】 30.2万円 3.7点 NH02-004 5,236km
6 Gilera サトゥルノ500【1987~91年】 29.9万円 3.2点 NH02-000 9,225km
7 Gilera サトゥルノ500【1987~91年】 25.1万円 3.8点 HN02-002 13,887km
8 Gilera サトゥルノ500【1987~91年】 18.3万円 3.8点 NH02-004 47,768km
No Data
Gilera サトゥルノ500【1987~91年】において。業者間取引(買取業者の転売額)で、直近36カ月間に最高値を付けたのは43.8万円で赤系・走行距離13,571km・評価4.5点の車両です。

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています

全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 出張買取の予約 査定は全て無料!価格に納得→全額を現金でお支払い

買取査定の安心ステップ

【リピーターやご紹介のお客様が非常に多い】 のは、お客様の立場に立った誠実な査定と相場以上での高額査定が評価されてのことだと自負しております。
事実、パッションのバイク買取査定はお客様満足度95%超!
弊社パッションは最高の接客と特別な買取価格で常にお客様満足度No1を追求しています。
【当社の査定員はみんな査定資格とマナー講習を修了】
お客様が気持ちよく満足してオートバイを売るできる事がとても大切だと考えています。 買取提示価格がお客様のご希望金額に届かない等、御満足頂けない 場合は買取不成立となりますが、その場合もパッションの査定はモチロン無料です! 査定は全て、最初から最後まで無料。安心してお気軽に最高の無料査定をお試しして頂けます。

  • 出張買取査定Step1
    愛車の査定

    ご希望の日時に車両の保管場所にお伺い致します。今日当日も対応。
    ご到着~査定~お支払い~お手続き~車両の引上げまでトータルの所要時間は平均して約20分です

    5~10分
  • 出張買取査定Step2
    お支払いとお手続き

    査定金額にご納得いただけた場合、即日現金でお支払いいたします。
    買取証明書を発行して、クーリングオフや廃車手続きなどについてご案内させて頂きます

    5~10分
  • 出張買取査定Step3
    交渉不成立でも査定は無料

    査定金額にご満足いただけない場合は買取不成立となります。
    その場合も査定は完全無料です。無駄に交渉を重ねることは一切なく、速やかに辞去させて頂きます

    (1分)
  • 出張買取査定Step4
    車両の引取⇒廃車証をご郵送

    買取後に車両を引き上げさせて頂きます。廃車手続きは弊社で無償代行致します。
    廃車証のコピーは10日~2週間程でお客様のお手元に届きます

    5分

バイクパッションについて

出張買取エリア

北海道を除く全国で出張査定

【即日対応!資格を持った査定士がお伺いいたします】
全国の支店からご希望日時に出張査定にお伺いしています。弊社の査定員は全員。査定士の資格を取得し、マナー講習を修了しております。
リピーターやご紹介のお客様が非常に多いのには理由がございます。
最高の査定額と最上のご対応でお客様のご期待にお応えいたします。

買取の際に必要なもの

  • 登録書類(廃車済みの場合は廃車証)
    書類のイメージ

    ▼下記のいずれか1つ
    ・125cc以下:標識交付証明書
    ・126cc以上250cc以下:軽自動車届出済証
    ・251cc以上:自動車検査証
    登録書類が無くても、ご登録名義と住所が分かれば買取に支障はございません

  • 身分証のご提示
    身分証明書のイメージ

    査定にお立会い頂くご本人様の身分証をご提示ください。コピーなどは必要ございません。 (オートバイの名義人と売却される方が同一である必要はございません)
    買取成立となった場合、お客様のサインを頂戴しております。

全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 出張買取の予約 査定は全て無料!価格に納得→全額を現金でお支払い
Gilera サトゥルノ500【1987~91年】

読み込み中...