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ディオ(DIO)【1988~2013年】

下記、自動見積りの表示金額は査定現場での実際の買取額!
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い買取額を表示しています。

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ディオ(DIO)【1988~2013年】 の買取相場

データ最終更新:2024年07月12日

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ディオ(DIO)【1988~2013年】毎週更新の買取査定相場

ディオ(DIO)【1988~2013年】 買取査定に役立つ豆知識

【車両解説】ディオ(DIO)【1988~2013年】
ディオ(DIO)【1988~2013年】

バイクに乗ったことがある人ならば一度は運転した経験があるのではないかというほどポピュラーなホンダの看板スクーターであるDio。
1988年、ベース車であるDJ-1にメットインを採用したスポーツスクーターとして初代AF18型が発売。スタイルも目新しかった若者向けのメットイン付きスクーターは一躍ヒット商品となり、翌’89年度での計画販売台数は190,000台で当時販売されていた全車両の中で堂々のトップ。また、その計画通りの通り凄まじい売れ行きだった。
1990年末にはフルモデルチェンジを行い2代目となったA-AF27型(Super Dio)を発売。空冷2サイクル単気筒50ccを搭載、テレスコピック・サスペンションをフロントに、タイヤは10インチの幅広チューブレスタイヤを、電装系ではツインフォーカス・ヘッドライトや、大型リアコンビネーションランプを搭載。
1994年には2代目と併売する形で3代目となるAF34、35型(Live Dio)を発売。縦エンジンから横エンジンへと変更があり、それによって車体に生まれた空間を利用して燃料タンク(5.0L→5.3L)とエンジンオイルタンク(1.2L→1.3L)の大容量化を敢行、加え出力も向上した。
2001年には4代目としてAF56、57型(Smart Dio)を発売。エンジンが水冷4スト化し、前後2分割のモジュール構造高剛性のアルミダイキャストフレームを採用。また、2001年の時点でDioシリーズは初代から総計して販売台数300万台を突破していた。
2004年には生産拠点を中国ホンダに変更しAF62型を発売し、2008年にはフルモデルチェンジを受けインジェクション化したAF68型を発売。2013年モデルまでカラーチェンジを行いながら販売された後、生産を終了。その35年という長い歴史に幕を閉じた。
派生系としてSP、SR、ZX、Z4など様々なモデルが存在し、各世代で初めてのバイク、エントリーモデルとしても人気の高かった本車。青春時代をDioと共に過ごしたユーザーも決して少なくないだろう。
事故車も実働車も貴方の思い出の一台も、売却や廃車をお考えなら買取査定はDioシリーズの価値に精通しているバイクパッションへ!

解説記事更新日:2021年05月26日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 Dio/A-AF18型 /1988年モデル
発売年月 1988年1月
車両サイズ(mm)・重量(kg) (長さ)1,600mm(幅)615mm(高さ)990mm(重さ)59kg
シート高・最低地上高(mm) (シート高)700mm(最低地上高)100mm
エンジン機構・最高出力・燃費 空冷2サイクル単気筒・6.4ps・67.4km/1L
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 セル、キック併用・キャブレター・4L
新車販売価格 12.6万円
ジャンル スクーター2スト
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

実働車【型式別 平均取引額】 ディオ(DIO)【1988~2013年】

【万円】

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格

2024年7月時点から6ヶ月間遡った数字

【型式別】平均買取額の目安

※データ更新:2024年07月12日

【実働車の取引価格帯】 ディオ(DIO)【1988~2013年】

単位【万円】

買取業者の転売先である業者間オークション市場の取引価格帯

2024年7月時点から6ヶ月間遡った数字

【取引価格帯と構成比】

最高
20 ~ 25
万円
%
0
構成比
最多
0 ~ 5
万円
%
93
構成比
最低
0 ~ 5
万円
%
93
構成比

※データ更新:2024年07月12日

【状態別の取引額】 ディオ(DIO)【1988~2013年】

最高額
平均落札額
最低額
【評価点】
【万円】

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格

2024年7月時点から6ヶ月間遡った数字

【状態別買取額の目安】

8
新車
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
7
超極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
6
極上
最高
平均
最低
取引
23.0万円
23.0万円
23.0万円
1台
5
良好
最高
平均
最低
取引
8.2万円
5.5万円
3.2万円
15台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
13.4万円
3.0万円
0.2万円
425台
3
難有
最高
平均
最低
取引
5.6万円
2.0万円
0.2万円
151台
2
劣悪
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
7.3万円
1.6万円
0.1万円
1,170台

※データ更新:2024年07月12日

【走行距離別の取引額】ディオ(DIO)【1988~2013年】

最高額
平均落札額
最低額
【万円】

買取業者の転売先である業者間オークション市場の取引価格

2024年7月時点から6ヶ月間遡った数字

【走行距離別買取額の目安】

0〜4999km 最高 23.0万円 199台
平均 2.8万円
最低 0.2万円
0.5〜1万km 最高 9.4万円 233台
平均 2.7万円
最低 0.2万円
1〜2万km 最高 8.0万円 39台
平均 4.0万円
最低 2.0万円
2〜3万km 最高 5.6万円 36台
平均 3.4万円
最低 2.0万円
3〜5万km 最高 4.2万円 37台
平均 2.8万円
最低 0.2万円
5万km 最高 3.0万円 7台
平均 2.3万円
最低 1.6万円
不明
メーター改
最高 5.6万円 41台
平均 2.3万円
最低 0.6万円

※データ更新:2024年07月12日

【カラー別の取引額】ディオ(DIO)【1988~2013年】

  • その他
【万円】

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格

2024年7月時点から6ヶ月間遡った数字

【カラー別 平均買取額の目安】

2.8万円 186台
2.7万円 157台
2.9万円 65台
3.6万円 32台
3.1万円 24台
その他 2.8万円 128台

※データ更新:2024年07月12日

【実働車|過去5年間の買取相場の推移】 ディオ(DIO)【1988~2013年】

最高額
平均落札額
最低額

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格の推移

査定現場での買取価格は上記取引金額から業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を差し引いた金額となります
※51~125ccの場合、上記転売金額から2万円程度差し引いた金額が正味の買取額となります

2024年7月時点から60ヶ月遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比
+12
% up

【2023年間 vs 2024年間】

対3前年比
+35
% up

【2021年間 vs 2024年間】

年間平均
取引台数
1,421

過去5年間の取引台数÷5

※データ更新:2024年07月12日

実働車【年式別|買取相場の推移】ディオ(DIO)【1988~2013年】


  • 【AF68型】2008~13年式

  • 【AF62型】2004年~06年式

  • 【AF56/57型スマート】2001~07年式

  • 【AF27型スーパー】1991~97年式

  • 【AF18型】1988~90年式

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格の推移

査定現場での買取価格は上記取引金額から業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を差し引いた金額となります
※51~125ccの場合、上記転売金額から2万円程度差し引いた金額が正味の買取額となります

2024年7月時点から60ヶ月間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比 対3年前比 2024年の取引台数
【AF68型】2008~13年式 +10 +27 292 台
【AF62型】2004年~06年式 +9 +31 117 台
【AF56/57型スマート】2001~07年式 +22 +40 89 台
【AF27型スーパー】1991~97年式 +6 +25 33 台
【AF18型】1988~90年式 +16 +18 15 台

※データ更新:2024年07月12日

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自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

ディオ(DIO)【1988~2013年】 上位20台の取引額 (データ更新:2024年07月12日)

落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 ディオ(DIO)【1988~2013年】 23.2万円 6.2点 AF34-347 0km
2 ディオ(DIO)【1988~2013年】 13.6万円 3.7点 AF18-152 999km
3 ディオ(DIO)【1988~2013年】 9.6万円 3.5点 AF18-152 7,169km
4 ディオ(DIO)【1988~2013年】 8.6万円 3.8点 AF18-114 6,778km
5 ディオ(DIO)【1988~2013年】 8.4万円 4.5点 AF68-101 5,528km
6 ディオ(DIO)【1988~2013年】 8.1万円 4.7点 AF68-135 15,143km
7 ディオ(DIO)【1988~2013年】 8.1万円 4.7点 AF68-141 2,060km
8 ディオ(DIO)【1988~2013年】 8.1万円 4.3点 AF68-131 10,462km
9 ディオ(DIO)【1988~2013年】 7.9万円 4.0点 AF18-159 5,274km
10 ディオ(DIO)【1988~2013年】 7.7万円 4.8点 AF68-135 7,503km
11 ディオ(DIO)【1988~2013年】 7.3万円 4.2点 AF68-140 3,932km
12 ディオ(DIO)【1988~2013年】 6.9万円 4.3点 AF68-138 5,494km
13 ディオ(DIO)【1988~2013年】 6.5万円 3.7点 AF68-141 3,519km
14 ディオ(DIO)【1988~2013年】 6.3万円 4.8点 AF68-132 12,796km
15 ディオ(DIO)【1988~2013年】 6.3万円 4.3点 AF68-120 6,694km
16 ディオ(DIO)【1988~2013年】 6.2万円 4.3点 AF68-142 6,947km
17 ディオ(DIO)【1988~2013年】 5.8万円 4.0点 AF68-134 10,578km
18 ディオ(DIO)【1988~2013年】 5.8万円 4.5点 AF68-141 12,189km
19 ディオ(DIO)【1988~2013年】 5.8万円 4.2点 AF68-132 2,006km
20 ディオ(DIO)【1988~2013年】 5.8万円 4.3点 AF68-130 7,507km

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています