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【2009年式】TE310

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TE310 2009年式 の買取相場
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データ最終更新:2026年06月19日

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TE310【2009~13年】毎週更新の買取査定相場

TE310【2009~13年】 買取査定に役立つ車両解説

【車両解説】TE310【2009~13年】
TE310【2009~13年】|2009年式 レッド・ホワイト
TE310【2009~13年】|2009年式 ホワイト・ブルー

ハスクバーナTE 310は、BMW傘下に入って3年目の2009年に投入された4ストローク単気筒水冷オフロード・モデルで、ハスクバーナがそれまで持っていなかった「250ccと450ccの間を埋める中排気量4ストローク・エンデューロ」という独自カテゴリーを切り拓くために新規に設計された一台である。生産はイタリア・カッシネッタ・ディ・ビアンドロンノ工場のBMW傘下体制下で開始され、2013年末のKTM買収による生産終了までの5年間、BMW期ハスクバーナの中核モデルとして競技・市場の両面で活躍を続けた。
TE 310の戦略的位置づけは、エンデューロ・カテゴリーの世界選手権(WEC)のE2クラス(251-450cc)に着目したものだった。E2クラスは250ccのE1クラスより上、450ccのE3クラスより下という独特のレギュレーション領域で、より重い400-450cc級と戦う上で「より軽量で操縦性に優れた選択肢」を求めるトップライダーの要望に応える形で設計された。実際にTE 310を使用したアントワーヌ・メオは2011年シーズンのWEC E2クラスを制覇、2012年シーズンはユハ・サルミネンが後継として活躍するなど、競技現場での実証性によってTE 310というニッチ排気量の有効性を市場に示すことに成功した。「250ccのフットワークと450ccに近いパンチ力を両立する」という性格は、トップ選手のみならず一般のエンデューロ愛好家層にも訴求し、BMW期ハスクバーナのエンデューロ・ラインアップにおいて独自のポジションを担い続けた。

エンジンは生産期間中に2つの異なる仕様を経験した。第1世代(2009-2010年)は297.6cc 水冷4ストローク単気筒DOHC 4バルブ、ボア×ストローク83.0×55.0mm、圧縮比12.9:1の構成で、TE 250の76×55mmエンジンをベースにボアのみを拡大した派生設計だった。第2世代(2011-2013年)はボア×ストロークを82.0×57.35mmへと再設計し、排気量を302.4ccへ拡大、圧縮比は13.0-13.1:1へと引き上げられた。これは単純な排気量変更ではなく、ストロークを長くして低中速トルク特性を改善するという、E2クラスでの戦闘力向上を狙った意図的な設計変更だった。
燃料供給方式は3世代で異なる仕様を採用した。2009-2010年(第1世代)はMikuni D42(42mmスロットルボディ)電子制御燃料噴射、2011-2012年(第2世代)はMikuni 45mmスロットルボディ電子制御燃料噴射(より大径化)、2013年(第3世代TE 310R)はKeihin 42mm電子制御燃料噴射(「Redhead」エンジンの中核要素)へと変遷した。点火は全期間でデジタル制御CDI(変進角制御)、潤滑はドライサンプ式(2オイルポンプ・ローター+カートリッジ式フィルター)、トランスミッションは6速、湿式多板クラッチ(油圧操作)、ファイナルチェーン駆動、始動はセル+キックの併用方式(オートマチック・デコンプレッション付き)。
第3世代TE 310R(2013年)では、エンジン側で最も大規模なアップデートが実施された。具体的には、(1)新「Redhead」シリンダーヘッド設計、(2)新フィンガー・フォロワー機構と大径化されたスチール製バルブ、(3)新ピストンと再設計されたクランクシャフト、(4)Mikuni 45mmからKeihin 42mmへの燃料噴射システム刷新、(5)バッテリー・フェイルセーフ・コンデンサ追加、(6)新エアインテーク・ブートによる流路抵抗削減、これらの組み合わせにより、前年比で出力5%増・トルク8%増を達成した。エンジン単体重量は23kg(前世代22kgからわずかに増加)に抑えられ、E2クラスとして最軽量級を維持した。同時に、ホットスタート・レバーとイグニッション・ロック(一部機構)が新FIシステムの効果により不要となって廃止され、ハンドルバー・プロテクターが標準装備化された。
シャシーは年式により段階的に進化した。フレームは全期間で25CrMo4クロモリ鋼セントラル・チューブ・クレードル(丸断面・矩形断面・楕円断面のチューブ混在構造)に軽合金製リアサブフレームを組み合わせる構成を採用するが、2011年型でステアリング・ヘッド周辺のクロモリ鋼補強プレート追加など細部刷新、2012年型でフレーム全体の剛性配分を再調整するなど、段階的に強度と操縦性が改善された。2013年TE 310Rではホイールベースが従来の1,495mmから1,470mmへと25mm短縮され、コーナリングの俊敏性がさらに向上した。
サスペンションは2009-2010年がMarzocchi製50mm倒立フォーク(圧縮/リバウンド調整、トラベル300mm)+Sachs製プログレッシブ「Soft Damp」型リアモノショック(プリロード/圧縮/リバウンド調整、トラベル296mm)の組み合わせだった。2011年型でフロントフォークがKayaba製48mmクローズド・カートリッジ式へと変更(前世代50mm Marzocchiから細径化・新方式採用)、2012年型でリアショックもKayaba製モノショックへと変更され、サスペンション全体がKayaba化された。Kayabaリアショックはプリロード調整、リバウンド調整、低速・高速圧縮の独立調整が可能な、当時のクラス最高水準の調整自由度を持つ仕様となった。
ブレーキはBrembo製油圧キャリパー作動のフロント260mm/リア240mmのウェーブ(ペタル)ディスクで、フロントは2ピストン、リアは1ピストン・フローティング・キャリパー作動。全期間共通の構成だが、2013年型ではディスクとパッド材質の微調整により制動力立ち上がりがさらに改善された。ホイールはExcel製スポーク式21インチ・フロント/18インチ・リア(前1.60×21、後2.15×18)、タイヤはMichelin Enduro Competition 3(90/90-21/120/80-18または120/90-18)を標準装着。シート高963mm(第1世代)→950mm(第3世代)、最低地上高290-300mm、燃料タンク容量7.2L(第1世代)→8.5L(第2世代以降)、装備重量107-112kg(年式により幅)。

TE 310の直接的兄弟車は、TE 250(より下位排気量、同じ4ストローク・プラットフォーム、同一ボア76mm共通)、TE 450/TE 510(より上位排気量の4ストローク)、TE 449/TE 511(後継世代の同シリーズ)、競技用モトクロッサーTC 250/TC 449、スーパーモタード派生のSM 510R/SMR 511。これら全てがBMW期ハスクバーナの中排気量〜大排気量4ストロークDOHC 4バルブ・プラットフォームを共有する一族で、TE 310はこの中で「TE 250よりやや上、TE 450ほど大きくない」というニッチな中間排気量ポジションを担う特異な存在だった。
WEC E2クラス(251-450cc)における直接的ライバル筆頭は、KTM 350 EXC-F(同じピエラー圏内・後年同じグループとなる兄弟ブランドの最大競合、2011年新世代登場)、ヤマハWR400F/WR450F(より大排気量だが同クラス対応)、ホンダCRF450X(並行輸入扱い)、ベータRR 350 4T/RR 450 4T、ガスガスEC 350F、HM Moto CRE-F 300X、SWM RS 300R(後継ブランド)。これらの中でKTMの350 EXC-Fは2011年の発売後、TE 310と並ぶ「軽量中排気量4スト」カテゴリーを定義する代表機種となり、長年E2クラスで真っ向勝負を繰り広げた。
TE 310の競争優位は、(1)TE 250由来の軽量シャシーに排気量増を組み合わせた絶妙な性能バランス、(2)BMW傘下時代の品質向上の恩恵を受けた製造精度、(3)アントワーヌ・メオの2011年WEC E2チャンピオン獲得というレース実証、(4)Brembo+Kayaba(2012年以降)+Mikuni/Keihin FIという欧州製本格コンポーネントの組み合わせ、(5)TE 250よりトルクが太く、TE 450より軽くマス集中度が高いという独自フィーリング、の5点に集約される。
日本国内市場における直接的競合は、ヤマハWR250F(より下位排気量、4ストFI)、ホンダCRF250X(並行輸入扱い)、カワサキKLX450R(より上位排気量、並行輸入)、KTM 350 EXC-F(並行輸入、最も近い競合)が該当する。TE 310の「302cc・軽量シャシー・本格欧州製コンポーネント」という構成に対する完全な国産対抗馬は存在せず、KTM 350 EXC-Fが唯一の直接ライバルとして位置づけられていた。
4.モデルの変遷
2009年(シリーズ・デビュー年):BMW傘下ハスクバーナが新規排気量カテゴリーを切り拓くべく投入した初年式。297.6cc 4ストローク単気筒DOHC 4バルブ、TE 250の76mmボアを83mmへ拡大した派生エンジン、Mikuni 42mm FI、Marzocchi 50mm倒立フォーク、Sachs Soft Dampリアショック、Brembo製ウェーブディスク・ブレーキ、Excel製ブラックアノダイズドリム、6速ミッション、セル+キック併用始動(オートマチック・デコンプレッション付き)、新ディジタル・ダッシュ、装備重量107kg、燃料タンク7.2Lというシリーズ基本仕様が確立される。同時にフレーム全体が前年TE 250から1kg軽量化され、エンジン側でも新オイル圧力リリーフ・バルブ、新オイルフィルター、新タイミング・チェーン・テンショナーといった信頼性向上策が施された。
2010年(第1世代継続生産年式):2009年型の基本仕様を踏襲する継続生産年式。機械的な大規模変更は実施されず、細部装備の調整とカラーリングの微更新のみ。シリーズ初年度の市場フィードバックを反映する熟成期。
2011年(第2世代エンジン投入・新シャシー年式):シリーズ史上最大規模のエンジン・シャシー刷新が実施される節目年式。具体的には、(1)エンジンのボア×ストロークを83×55mmから82×57.35mmへ再設計、排気量を297.6ccから302.4ccへ拡大、圧縮比13.0:1へ引き上げ、(2)燃料噴射システムをMikuni 42mmから45mmスロットルボディへ大径化、(3)フロントフォークをMarzocchi 50mmからKayaba 48mmクローズド・カートリッジ式へ変更、(4)クロモリ鋼補強プレートをステアリング・ヘッド周辺に追加、(5)新エキゾースト・システム導入。同年シーズン、アントワーヌ・メオがTE 310でWEC E2クラス世界選手権を制覇するという象徴的なレース実績を達成。
2012年(第2世代熟成年式・Kayabaリアショック完成年):2011年型エンジン仕様を継承しつつ、リアサスペンションをSachsからKayaba製モノショックへと変更、サスペンション全体のKayaba化が完成。Kayabaリアショックはプリロード・リバウンド・低速圧縮・高速圧縮の独立調整が可能な高機能仕様。エキゾースト・システムも完全新設計化、フレームの剛性配分も再調整、E2クラスでの戦闘力をさらに引き上げた成熟期。同年シーズンはユハ・サルミネンがTE 310でWEC E2クラス上位に絡む活躍を見せる。
2013年(TE 310R改称・最終生産年式):シリーズ最終年式として、名称が「TE 310R」へと改称(Racingサフィックス導入)、エンジン側で最大規模のリビルドが実施される。具体的には、(1)新「Redhead」シリンダーヘッド設計(フィンガー・フォロワー、大径スチール・バルブ、新ピストン、再設計クランクシャフト)、(2)燃料噴射システムをMikuni 45mmからKeihin 42mmへ変更、(3)バッテリー・フェイルセーフ・コンデンサと新エアインテーク・ブート追加、(4)出力5%増・トルク8%増を達成、(5)ホットスタート・レバーとイグニッション・ロック廃止、(6)ハンドルバー・プロテクター標準装備化、(7)コンパクトな新ハンドルバー・スイッチ、(8)強化ラジエター、(9)マグネット・ドレン・プラグ、(10)ホイールベース1,470mmへ短縮(前世代1,495mmから25mm短縮)、(11)新インモールド・グラフィック導入。「ハスクバーナ史上最強の310cc 4ストローク・エンデューロ」と位置づけられた最終形。同年末、KTM(ピエラー・モビリティ・グループ)がBMWからハスクバーナを買収し、TE 310シリーズの生産はここで5年間の歴史を終える。
2014年以降(後継への移行):KTM買収以降、ハスクバーナのラインアップはKTMプラットフォーム共通化の方向に大きく舵を切る。TE 310Rの直接的後継となる中排気量4ストローク・エンデューロは、KTM 350 EXC-Fと共通プラットフォームを持つ「FE 350」(2014年以降)として再構成される。FE 350は349.7cc DOHC 4バルブ、KTMプラットフォーム由来、TE 310Rの302cc独自設計エンジンとは異なる系統となるため、TE 310の「BMW期独自開発の302ccエンジン」という血統はここで終焉を迎えた。

市場動向と中古車としての価値
中古車選びにおける最大の判断要素は3つの世代区分のどれを選ぶかである。2009-2010年第1世代は297.6cc 83×55mmエンジン、Marzocchi 50mmフロントフォーク、Sachsリアショックの組み合わせで、シリーズ・デビュー期の希少性とコレクター価値が魅力。2011-2012年第2世代は302.4cc 82×57.35mmエンジン、Kayaba 48mmフォーク(リアは2012年からKayaba化)、Mikuni 45mm FIの組み合わせで、アントワーヌ・メオのE2世界選手権制覇年式という競技実証性を持つ。2013年第3世代TE 310RはKeihin Redhead新シリンダーヘッド、Keihin 42mm新FI、出力5%増・トルク8%増、ハンドルバー・プロテクター標準装備、ホイールベース短縮による俊敏化を享受できるシリーズ最終完成形。
維持上のリスク要素は世代によって異なる。2009-2010年第1世代は、Marzocchi製50mmフォークの専門整備対応工房の確保、Mikuni 42mm FIシステムの診断ツール対応の限定性。2011-2012年第2世代は、Kayaba製サスペンションの専門整備対応工房の確保、Mikuni 45mm FIシステム対応。2013年TE 310Rは、Keihin新FIシステムの診断対応工房の確保。全世代共通で、2014年のKTM買収以降、BMW期独自設計の302cc/297.6ccエンジン用部品の純正供給は年々困難化しており、専門ストックを持つ輸入車対応工房とのリレーションの有無が長期所有可能性を直接的に左右する。特にシリンダーヘッド・ピストン・カムシャフトといった主要内部部品の入手難度は高く、整備履歴明確な個体を選ぶ重要性が高い。

TE 310の本質的価値は、ハスクバーナ・モーターサイクルズが「BMW傘下時代に250ccと450ccの間を埋めるニッチな中排気量カテゴリーを独自に切り拓き、5年間の短期生産ながら3つの技術世代にわたって熟成を続けた」という、現代エンデューロ界では極めて稀な「単独メーカーの独自路線」を体現する歴史的位置づけにある。同時期のKTM 350 EXC-F(2011年登場、より大きな組織リソースを持つメジャー競合)が同じカテゴリーを別ルートから切り拓いていく中で、ハスクバーナのTE 310はTE 250由来の軽量シャシーに排気量増を組み合わせるという独自アプローチで、E2クラスでの存在感を示し続けた。アントワーヌ・メオによる2011年WEC E2チャンピオン獲得は、TE 310というニッチ排気量機の市場存在意義を世界選手権レベルで実証した、ブランド史にも刻まれる重要な競技実績である。
TE 310は性能数値や絶対的な合理性ではなく、「BMW期ハスクバーナが250ccと450ccの間に独自開拓した中排気量4ストローク・エンデューロ・カテゴリー」「アントワーヌ・メオの2011年WEC E2世界選手権制覇マシン」「3つの技術世代を5年で経た密度の高い進化史」という、現代エンデューロ界では再現不可能な独立期メーカーの独自路線時代の証言者を所有するためのバイクである。それを正確に理解した上で選ぶならば、KTM買収以降のラインアップ統合・現代化の流れの中では決して再現できない、ハスクバーナ独自開発時代の中排気量4ストローク・エンデューロの完成形を体験できる希少な選択肢となる。

解説記事更新日:2026年06月20日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 ハスクバーナ TE 310R / A204型、A301型 / 2009~2013年モデル
発売年月 2009~2013年
車両サイズ(mm)・重量(kg) (長さ)−− (幅)−− (高さ)−− (重さ)109kg
シート高・最低地上高(mm) (シート高)950mm (最低地上高)290mm
エンジン機構・最高出力・燃費 水冷4ストローク単気筒DOHC 4バルブ・ -- ・ --
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 セル+キック併用始動・FI(Keihin、42mmスロットルボディ、Redhead)/8.5L
新車販売価格 新車価格 1,165,500円(税込):2009年
ジャンル エンデューロ/ クロスカントリー オフロード コンペ競技用
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

実働車|過去10間の買取相場の推移】 TE310 2009年式

最高額
平均落札額
最低額
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カウンター 
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No Data

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移

2026年6月時点から 10 間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比
-
%

【2025年間 vs 2026年】

対3年前比
-
%

【2023年間 vs 2026年】

対10年前比
-
%

【2016年間 vs 2026年】

年間平均
取引台数
0

過去10年間の取引台数÷10

※データ更新:2026年06月19日

【状態別の買取相場】 TE310 2009年式

最高額
平均落札額
最低額
【評価点】
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No Data
【万円】

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年6月時点から 10 間遡った数字

【状態別買取額の目安】

8
新車
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
7
超極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
6
極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
5
良好
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
3
難有
最高
平均
最低
取引
31.2万円
31.2万円
31.2万円
1台
2
劣悪
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台

※データ更新:2026年06月19日

【走行距離別の買取相場】 TE310 2009年式

最高額
平均落札額
最低額
バ
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カウンター 
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No Data
【万円】

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年6月時点から 10 間遡った数字

【走行距離別買取額の目安】

0〜4999km 最高 31.2万円 1台
平均 31.2万円
最低 31.2万円

※データ更新:2026年06月19日

【カラー別の買取相場】 TE310 2009年式

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カウンター 
針
No Data
【万円】

業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)

2026年6月時点から 10 間遡った数字

【カラー別 平均買取額の目安】

/ / 31.2 万円 1台

※データ更新:2026年06月19日

実働車の取引価格帯】 TE310 2009年式

単位【万円】
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カウンター 
針
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業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)

2026年6月時点から 10 間遡った数字

【取引価格帯と構成比】

最高
31 ~ 32
万円
%
100
構成比
最多
31 ~ 32
万円
%
100
構成比
最低
31 ~ 32
万円
%
100
構成比

※データ更新:2026年06月19日

自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

TE310【2009~13年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年06月19日)

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カウンター 
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落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 TE310【2009~13年】 47.0万円 6.2点 A204AAAV 0km
2 TE310【2009~13年】 36.8万円 4.8点 A301AABV 525km
3 TE310【2009~13年】 33.8万円 3.7点 A301AABV 835km
4 TE310【2009~13年】 31.4万円 3.5点 A204AA9V 3,147km
5 TE310【2009~13年】 29.4万円 4.3点 A204AAAV 6,893km
No Data

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています

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買取の際に必要なもの

  • 登録書類(廃車済みの場合は廃車証)
    書類のイメージ

    ▼下記のいずれか1つ
    ・125cc以下:標識交付証明書
    ・126cc以上250cc以下:軽自動車届出済証
    ・251cc以上:自動車検査証
    登録書類が無くても、ご登録名義と住所が分かれば買取に支障はございません

  • 身分証のご提示
    身分証明書のイメージ

    査定にお立会い頂くご本人様の身分証をご提示ください。コピーなどは必要ございません。 (オートバイの名義人と売却される方が同一である必要はございません)
    買取成立となった場合、お客様のサインを頂戴しております。

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