V7 II レーサー【2015~17年】毎週更新の買取査定相場
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
- 買取実例
V7 II レーサー【2015~17年】 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒/ガンメタ、最も高く売れる年式は2017年式となっています。
【2015年式】V7 II レーサー毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
- 買取実例
【2015年式】V7 II レーサー の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングはメッキとなっています。
【2015年式】V7 II レーサー 買取査定に役立つ車両解説
2015年にイタリアの名門 Moto Guzzi が放った V7 II Racer は、新世代のV7シリーズとして往年のレーサースピリットと現代技術の両立を目指したいわゆるネオレトロと呼べる一台であった。
V7シリーズ自体の起源は1967年の初代V7にまで遡るが、V7 II Racerはその系譜を受け継ぎつつ、細部にこだわった造り込みを見せるモデルとして登場した。エンジンは空冷90度Vツイン744ccで、Moto Guzzi伝統の縦置きクランクレイアウトを採用している。このレイアウトは単なるアイコンではなく、低中回転域のトルク感と独特の鼓動感を生むために残されているギミックだ。スペックとしては約46馬力/6,250rpm、最大トルク約59 Nm/23,000rpm という出力で、同クラスのネイキッドやクラシック系モデルと比較してもどっしりとしたトルクフィールが特徴的だ。
先代V7 レーサーからV7 Ⅱ Racerへの主なアップデートを箇条書きで整理すると
・エンジン改良により低中回転域のトルクとレスポンスを向上
・5速から6速ミッションへ変更し高速巡航性能を改善
・エンジン搭載位置見直しでハンドリングを最適化
・改良型CA.R.C.シャフトドライブ採用で挙動を自然化
・ステップとシート形状変更でライディングポジション改善
・Bitubo製リアショックのセッティングを最適化
・ブレーキタッチ向上による制動コントロール性の改善
・外装仕上げの質感向上でレーサーらしさを強化
などといったアップデートがあった。
V7 II Racerが標準モデルのV7 Ⅱ Stoneと一線を画すのは、スペシャル感を演出する装備と仕立てにあった。まず目を引くのがクローム仕上げの大型燃料タンクと、赤く塗装されたダブルクレードルフレームとのコントラストで、1960年代後半から70年代初頭にかけての欧州ロードレース、特にマン島TTやイタリア国内選手権で活躍した空冷Vツイン/単気筒レーサーを想起させる。足まわりでは、Bitubo製リアショックが搭載され、伸び縮み両方に調整機構を持つ12クリック調整式プリロードダイヤルが装備されていた。これは見映えの演出に留まらず、走行シーンや好みに応じてリアサスペンションのフィーリングを変えられる実戦的な装備であり、スポーティさを追求した証でもある。トランスミッションは6速マニュアルを採用し、Moto Guzzi伝統のシャフトドライブが組み合わされている。シャフトドライブはチェーンと比べてメンテナンスが容易で、ツーリングでの長距離走行にも安心感を与える。ブレーキや足まわりのハードウェアにも妥協はない。フロントには 320mm径ステンレススチールディスクとBremboキャリパー(4ポッド) を装備し、リアも 260mmディスクと2ピストンキャリパーが受け持つ。これにより、抑えの効いた制動力とコントロール性が実現されており、流すクルージングからワインディングまで安心して走りを楽しむことができた。
そして、Racerとしての佇まいを強調するのが車体周りのディテールだ。アルミ削り出しのステップや軽量化されたステアリングステム、そしてクラシックレーサーを彷彿とさせるブレス付きのナンバープレートカバーなど、さりげないがバイクとしての格を上げるディテールが惜しみなく投入されている。
2015年当時、Moto GuzziはEICMAやインターモトなど国際モーターサイクルショーでV7 IIシリーズをアピールし、伝統的価値観と現代技術の融合を訴えた。Racerは、その象徴的モデルとしてバイク文化における“モダン・クラシック”というジャンルを体現した一台だったと言えるだろう。
中古市場において Moto Guzzi V7 Ⅱ Racer は、伝統的なイタリアンスポーツの血統と限定モデルならではの希少性を併せ持つ人気車種です。中古市場では流通台数が少なく、状態の良い車両や低走行車は高値で取引される傾向にあります。
バイクパッションでは、Moto Guzziをはじめとした欧州クラシック・プレミアムモデルの買取実績が豊富で、車両特性を熟知したスタッフが状態や年式、カスタム内容まで余すところなく査定額に還元し、オーナー様のご期待に最大限お応えいたします!2015年モデル Moto Guzzi V7 Ⅱ Racer のご売却や買替をお考えでしたら、買取や下取り査定はその中古価値に精通しているバイクパッションにお任せください!
| 車名/型式/年式 | V7 Ⅱ Racer / LW3型 / 2015年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2015年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 初期モデル |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2,203 (幅)740 (高さ)1,115 (重さ)190 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)790 (最低地上高)179 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHV2気筒・46.9馬力/6,250rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・21L |
| 新車販売価格 | 米国向け$8,634 |
【2016年式】V7 II レーサー毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
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【2016年式】V7 II レーサー の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒/ガンメタとなっています。
【2016年式】V7 II レーサー 買取査定に役立つ車両解説
2016年モデルの V7 Ⅱ Racer は、機械的な改良は受けず、外観のカラーチェンジを受けて発売された。
走りの核となるフレーム、サスペンション、ブレーキ、トランスミッション、エンジン出力はいずれも2015年から据え置かれ、最高出力46.9馬力/6,250rpm、トルク59Nm/3,000rpm、という数値もそのまま受け継がれている。言うなれば、V7 Ⅱ Racer の「走りの美学」は既に完成されていたのだ。
外観の変更では前モデルでクローム仕上げであった燃料タンクが、2016年では落ち着きあるマット仕上げに変更された。クロームが放つ反射と華やかさを抑え込むことで、マット塗装は光を均一に吸収し、肉厚なタンクシェイプがより立体的に、より彫刻的に目に映る。加えてシートカラーが2015年のブラウンから2016年はブラックへ変更されたことで、レーサーとしての精悍さがぐっと高まった。
当時、市場を賑わせたミドルクラス・ネオレトロのライバル機を挙げるなら、まず筆頭に挙げられるのが Triumph Street Cup だ。水冷並列2気筒900ccは 最高出力約55馬力/最大トルク80Nm を発生し、1960年代の Bonneville T100 をデザインモチーフとしながらも、現代的なトラクションコントロールと倒立フォークを備える。数値上のトルク差は歴然で、発進加速や中速域の押し出しでは明らかにトライアンフが優位である。しかしその一方で、Street Cup が当時の雰囲気を再構築したマシンであるのに対し、V7 Ⅱ Racer は実在したマンデッロのレーサー文化を直系で受け継ぐ存在であり、その鼓動やシャフトドライブの挙動には演出ではないリアルが宿る。次に Royal Enfield Continental GT 650は1965年の Continental GT 250 をオマージュしたモデルで、空冷並列2気筒648ccから 約47馬力/52Nm を発生する。数値だけを見れば V7 Ⅱ Racer に近く、価格帯や軽快さも魅力的だ。しかしエンフィールドはチェーンドライブを採用し、エンジンの回転フィールも現代的にフラットで、良くも悪くも“親しみやすい”。対してV7 Ⅱ Racerの90度Vツインは、スロットルを開けるたびに左右に揺さぶられるトルクリアクションを伴い、まるで1960年代の耐久レーサーを操っているかのような錯覚をライダーに与える。そしてもう一台、BMW R nineT Racer は1970年代の R90S をモチーフとし、空冷水平対向1,170ccから 110馬力/116Nm という圧倒的な数値を誇る。加速、高速巡航性能、シャシー剛性のいずれにおいてもR nineT Racerが優れるのは事実であろう。しかし、その完成度の高さゆえに“操る余白”は少なく、すべてがBMWらしく整然としている。一方で V7 Ⅱ Racer は、48馬力という決して過剰ではない出力だからこそ、回し切る悦びがあり、鼓動と振動を含めてバイクと対話する時間が濃密だ。速さではなく、レーサー直径のストーリー性と身体感覚の深さで勝負している点に、このマシンの本質がある。
V7 Ⅱ Racerは2015年の登場から多くのファンを魅了し、2016年モデルは「より研ぎ澄まされた美意識」を加えた。数値的な進化は無いが、カラーと素材感の変更という視覚と存在感のアップデートを通じて、その魅力をさらに深めていた。
中古市場において Moto Guzzi V7 Ⅱ Racer は、伝統的なイタリアンスポーツの血統と限定モデルならではの希少性を併せ持つ人気車種です。中古市場では流通台数が少なく、状態の良い車両や低走行車は高値で取引される傾向にあります。
バイクパッションでは、Moto Guzziをはじめとした欧州クラシック・プレミアムモデルの買取実績が豊富で、車両特性を熟知したスタッフが状態や年式、カスタム内容まで余すところなく査定額に還元し、オーナー様のご期待に最大限お応えいたします!2015年モデル Moto Guzzi V7 Ⅱ Racer のご売却や買替をお考えでしたら、買取や下取り査定はその中古価値に精通しているバイクパッションにお任せください!
| 車名/型式/年式 | V7 Ⅱ Racer / LW3型 / 2016年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2016年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2,203 (幅)740 (高さ)1,115 (重さ)190 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)790 (最低地上高)179 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHV2気筒・46.9馬力/6,250rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・21L |
| 新車販売価格 | 米国向け$10,990 |
【2017年式】V7 II レーサー毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月23日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2017年式】V7 II レーサー の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
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- 買取査定に役立つ車両解説
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【2017年式】V7 II レーサー の買取査定相場
【2017年式】V7 II レーサー 買取査定に役立つ車両解説
2017年モデルのMoto Guzzi V7 Ⅱ Racerは、前年の2016年モデルから機械的な改良やカラーチェンジを受けずに継続販売された。
心臓部には744cc・90°Vツイン空冷エンジンを搭載し、ボア80mm×ストローク74mm、最高出力約46.9馬力/6,200rpm、トルク約59Nm/3,000付近で発揮するこのキャラクターこそが、Moto Guzzi伝統の鼓動感と低中速トルクの厚みを体現していた。2017年もその数値は据え置かれ、ホイールベース1,449mm、シート高約790mm、乾燥重量190kgという骨太のプロポーションも変わっていない。
同年には後継モデルとしてMoto Guzzi V7 Ⅲ Racerが市場に投入された。V7 III Racerは同じ744ccの空冷Vツインをベースとしながら、エンジン(ピストン・シリンダー・ヘッド)、燃焼室、クランクケース・潤滑系のリニューアルを経て、当時の欧州排ガス規制であるEuro4に対応しつつ、出力は約52馬力/6,200rpm、最大トルク約60Nm/4,900rpmへと向上、さらに6速ミッションやABS+トラクションコントロール標準装備、Öhlins製リアショックなど現代的な走行装備が追加されたモデルであった。エンジン・トランスミッション周りだけでなく、ステアリングジオメトリーの最適化や足回りの刷新が行われているため、旧世代のV7 Ⅱ Racerとの走りの質感は明確に異なる。
ライバル車を挙げると、Triumph Bonneville T120は国内販売価格が当時おおよそ140万円前後と、V7 Ⅱ Racer(約130万円)より一段高いレンジに位置していた。T120は1959年に登場した初代Bonneville T120の系譜を受け継ぎ、クラシックな外観の内側に水冷1200cc並列2気筒、トラクションコントロールやライドバイワイヤといった現代装備を詰め込んだ。Royal Enfield Continental GT 650は販売価格70〜80万円台と、V7 Ⅱ Racerのほぼ半額に近い設定であり、カフェレーサー市場の裾野を一気に広げた存在であった。デザインのベースになっているのは1960年代に英国クラブマン文化を象徴したContinental GTであり、セパレートハンドルやロングタンクといった意匠は極めて正統派だ。ただし空冷並列2気筒648ccという構成は、V7 Ⅱ Racerの縦置き90度Vツイン+シャフトドライブが放つ“工業製品としての異質な色気”とは方向性が異なる。Ducati Scrambler Cafe Racerもまた、2017年当時にV7 Ⅱ Racerと比較されることの多かった1台である。販売価格は約120万円前後とV7 Ⅱ Racerに近く、同じイタリアンブランド同士で語られることも多かった。また、Scrambler Cafe Racerは1970年代のベベル系Lツインの往年レーサールックとストリートレーサー文化を現代的に落とし込んだマシンであり、軽快な車体と高回転型の空冷Lツインが生むスポーティな走りも特徴的だった。
中古市場において Moto Guzzi V7 Ⅱ Racer は、伝統的なイタリアンスポーツの血統と限定モデルならではの希少性を併せ持つ人気車種です。中古市場では流通台数が少なく、状態の良い車両や低走行車は高値で取引される傾向にあります。
バイクパッションでは、Moto Guzziをはじめとした欧州クラシック・プレミアムモデルの買取実績が豊富で、車両特性を熟知したスタッフが状態や年式、カスタム内容まで余すところなく査定額に還元し、オーナー様のご期待に最大限お応えいたします!2017年モデル Moto Guzzi V7 Ⅱ Racer のご売却や買替をお考えでしたら、買取や下取り査定はその中古価値に精通しているバイクパッションにお任せください!
| 車名/型式/年式 | V7 Ⅱ Racer / LW3型 / 2017年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2017年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 継続販売 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2,203 (幅)740 (高さ)1,115 (重さ)190 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)790 (最低地上高)179 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHV2気筒・46.9馬力/6,250rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・21L |
| 新車販売価格 | 米国向け$11,990 |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 V7 II レーサー【2015~17年】
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 5 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年01月16日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 V7 II レーサー【2015~17年】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月16日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 V7 II レーサー【2015~17年】
-
2017年式 -
2016年式 -
2015年式
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 | |
| 2017年式 | - % | - % | 0台 |
| 2016年式 | -100 % | - % | 8台 |
| 2015年式 | -100 % | - % | 3台 |
※データ更新:2026年01月16日
【状態別の買取相場】 V7 II レーサー【2015~17年】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 5 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
58.2万円
46.4万円
7台
平均
最低
取引
53.8万円
42.8万円
2台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
※データ更新:2026年01月16日
【走行距離別の買取相場】 V7 II レーサー【2015~17年】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 5 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0.5〜1万km | 最高 | 65.0万円 | 3台 |
| 平均 | 60.1万円 | ||
| 最低 | 54.0万円 | ||
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| 1〜2万km | 最高 | 59.5万円 | 2台 |
| 平均 | 57.6万円 | ||
| 最低 | 55.6万円 | ||
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| 2〜3万km | 最高 | 64.8万円 | 3台 |
| 平均 | 51.3万円 | ||
| 最低 | 42.8万円 | ||
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| 3〜5万km | 最高 | 65.5万円 | 1台 |
| 平均 | 65.5万円 | ||
| 最低 | 65.5万円 | ||
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※データ更新:2026年01月16日
【カラー別の買取相場】 V7 II レーサー【2015~17年】
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業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 5 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ / ■ | 57.5 万円 | 3台 | ![]() |
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| ■ | 60.6 万円 | 2台 | ![]() |
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| ■ | 61.2 万円 | 1台 | ![]() |
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| ■ / ■ | 46.4 万円 | 1台 | ![]() |
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| ■ | 54.0 万円 | 1台 | ![]() |
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| ■ / ■ | 59.5 万円 | 1台 | ![]() |
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※データ更新:2026年01月16日
【実働車の取引価格帯】 V7 II レーサー【2015~17年】
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 5 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月16日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
V7 II レーサー【2015~17年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | V7 II レーサー【2015~17年】 | 65.7万円 | 4.8点 | LW3007GM | 29,965km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | V7 II レーサー【2015~17年】 | 65.2万円 | 5.0点 | LW3000GM | 5,757km | ■ / ■ |
| 3 | V7 II レーサー【2015~17年】 | 65.0万円 | 4.5点 | LW3004GM | 21,980km | ■ / ■ |
| 4 | V7 II レーサー【2015~17年】 | 61.4万円 | 5.2点 | LW3006FM | 4,915km | ■ |
| 5 | V7 II レーサー【2015~17年】 | 59.7万円 | 4.5点 | LW3009GM | 11,356km | ■ / ■ |
| 6 | V7 II レーサー【2015~17年】 | 55.7万円 | 4.8点 | LW3002GM | 13,033km | ■ |
| 7 | V7 II レーサー【2015~17年】 | 54.1万円 | 5.0点 | LW3002FM | 5,558km | ■ |
| 8 | V7 II レーサー【2015~17年】 | 46.5万円 | 4.5点 | LW3004GM | 24,732km | ■ / ■ |
| 9 | V7 II レーサー【2015~17年】 | 42.9万円 | 4.3点 | LW3004GM | 22,204km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2015年式】V7 II レーサー 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2015年式】V7 II レーサー | 61.4万円 | 5.2点 | LW3006FM | 4,915km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2015年式】V7 II レーサー | 54.2万円 | 5.0点 | LW3002FM | 5,502km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2016年式】V7 II レーサー 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2016年式】V7 II レーサー | 65.7万円 | 4.8点 | LW3007GM | 29,965km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2016年式】V7 II レーサー | 65.2万円 | 5.0点 | LW3000GM | 5,757km | ■ / ■ |
| 3 | 【2016年式】V7 II レーサー | 65.0万円 | 4.5点 | LW3004GM | 21,980km | ■ / ■ |
| 4 | 【2016年式】V7 II レーサー | 59.7万円 | 4.5点 | LW3009GM | 11,356km | ■ / ■ |
| 5 | 【2016年式】V7 II レーサー | 55.8万円 | 4.8点 | LW3002GM | 12,902km | ■ |
| 6 | 【2016年式】V7 II レーサー | 46.5万円 | 4.5点 | LW3004GM | 24,732km | ■ / ■ |
| 7 | 【2016年式】V7 II レーサー | 42.9万円 | 4.3点 | LW3004GM | 22,204km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2017年式】V7 II レーサー 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
V7 II レーサー 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | V7 II レーサー | 65.7万円 | 4.8点 | LW3007GM | 29,965km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | V7 II レーサー | 65.2万円 | 5.0点 | LW3000GM | 5,757km | ■ / ■ |
| 3 | V7 II レーサー | 65.0万円 | 4.5点 | LW3004GM | 21,980km | ■ / ■ |
| 4 | V7 II レーサー | 61.4万円 | 5.2点 | LW3006FM | 4,915km | ■ |
| 5 | V7 II レーサー | 59.7万円 | 4.5点 | LW3009GM | 11,356km | ■ / ■ |
| 6 | V7 II レーサー | 55.7万円 | 4.8点 | LW3002GM | 13,033km | ■ |
| 7 | V7 II レーサー | 54.1万円 | 5.0点 | LW3002FM | 5,558km | ■ |
| 8 | V7 II レーサー | 46.5万円 | 4.5点 | LW3004GM | 24,732km | ■ / ■ |
| 9 | V7 II レーサー | 42.9万円 | 4.3点 | LW3004GM | 22,204km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月23日〜01月29日