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BULLET350 (ブリット)【1932~現行】

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BULLET350 (ブリット)【1932~現行】毎週更新の買取査定相場

BULLET350 (ブリット)【1932~現行】 買取査定に役立つ車両解説

【車両解説】BULLET350 (ブリット)【1932~現行】
BULLET350 (ブリット)【1932~現行】

1932年に兄貴分である『BULLET500(ブリット500)』と共にデビューを飾って以来、今日現在まで販売を継続している「新車で購入できる世界最古にして本物のクラシックバイク」という唯一無二の存在と言えるのが、『Royal Enfield Bullet350(ロイヤルエンフィールド ブリット350またはブリット350/バレット350)』。ロイヤルエンフィールドの栄枯盛衰の歴史を長らく見届け続けてきた伝統の一台です。

英国を本拠とした『Enfield Cycle Co., Ltd(エンフィールドサイクルカンパニーリミテッド)』時代の1931年秋、ロンドンにて開催されたオリンピアモーターサイクルショーにて披露されたその姿は、エンフィールドサイクルカンパニーの主力モデルのひとつであった「モデルC」のフレームをベースに、センタースプリング方式のガーダーフロントフォークとガソリンタンクから連なるラインを形成するスプリング付サドルシートといった数々のオリジナルパーツを装着し、大御所であるBSAやノートンですら唸らせるほど独創的なものでした。特にトライアンフの小排気量車であったモデルWなどをヒントに、ライダーの肉体的な負担軽減化のために生み出された大型スプリング付シートは異例と言えるもので、今日まで続くクラシックスタイルのバイク達にもデザインとして継承されるほどの多大な影響を与えました。

搭載エンジンも独創性が強く、バルブギアをエンジン外部に露出させた上で1気筒を4バルブ化。当時のエンジン造形の基本とされていた垂直に伸ばした「バーチカル」ではなく、斜め前方に傾斜させた「Sloper(スローパー)」と呼ばれる設計で、今日現在では非常に希少なものとしてコレクター間では取引されているほど。この独創的なエンジンはサイドバルブシングルのモデルC・F・G系統とオーバーヘッドバルブシングルのモデルCOで得たノウハウを基にしたもので、ブリットシリーズ専用パーツなどを用いて従来モデルを凌駕する高圧縮比を実現し、当時としては驚異的な高性能を発揮し瞬く間にヒット作となりました。

この点までは兄貴分のブリット500と共通ですが、本機ブリット350は第二次世界大戦(WW2)時のイギリス軍用車としての経歴を持っており、1939年から1941年にかけてはサイドバルブシングルのWD/C、1941年から1944年まではWD/COの名称にて供されたのが兄貴との違い。元々、優れた性能で競技を中心に活躍したブリットシリーズでしたが、機動性を買われて通信兵用として購入された後、最終的にはWW2のイギリス空軍に約3,000台が導入されました。軍用車や民間向けモデルなどで得られた大量の記録を基に、1939年にはエンジン構造を刷新し、ロッカーボックスふたつ設けることでエンジン容積効率を向上させると同時にアルミ製シリンダーヘッドを採用したことにより、今日現在まで続くロイヤルエンフィールド製シングルエンジンの原型となりました。イギリス製バイクとしては初めてフレームにスイングアームとリアサスペンションを完全一体化させたことでも知られており、クラシックバイクファンの間では伝説的な存在となったのもこの時期のイヤーモデルの特徴だと言えるでしょう。

1948年にはイタリア・モレノで開催された名門オフロードレース『International Six Days Trial(インターナショナル・シックスデイズ・トライアル。今日のISDEの前身)』でインターナショナルトロフィーを掴み取るほどの活躍ぶりを見せたブリットシリーズでしたが、この頃よりインド軍の国境警備隊用車両としてブリットを供給する話がまとまり、1949年からはインド・マドラス(チェンナイの旧名。現ロイヤルエンフィールドの本拠地)に現地工場が設立されました。当初はイギリスのレディッチ工場から車両のフルキットをマドラス工場へ送って現地組み立てで供給しておりましたが、1955年にはライセンス契約を交わし完全現地製造体制へと変わり、この時をもってイギリス・インドで同じ車名でありながら全く別モデルとしての道を歩むこととなりました。

今日現在、『ロイヤルエンフィールド』のブランド名で販売を継続しているのはこの時のマドラス製造モデルを原点としており、ほぼ1955年当時の設計のままで生産を維持。通称"アイアン"と呼ばれるミッション別体型の鉄バレルエンジンと4速アルビオンギアボックスが最大の特徴で、アメリカ向けの輸出仕様車である4速ミッション採用のコンチネンタルはこのブレット350の派生モデルでした。兄貴分のブリット500はアイアンからAVL製リーンバーニングエンジンを搭載した時期がありましたが、本機ブリット350はアイヒャー・モーターズに吸収合併された後の2009年までアイアン搭載時代が続き、その間に『Machoism(マッチョイズム。インド国内限定モデル)』や『Electra(エレクトラ。350cc版はインド国内限定モデル)』、インド国内限定モデルではあったものの爆発的なヒットを飛ばしたクルーザーモデルの『ThunderBird350(サンダーバード350)』を派生モデルとして生み出しました。

サンダーバード350はあくまでもインド国内限定モデルではあったものの、アイアンの古めかしい設計によるトラブル発生率の高さによって改善が急務となり、2008年モデルからはトランスミッションをクランクケースと一体化し、アルミ製シリンダーを始めとするオールアルミによる高い放熱性とクラシカルな造形を兼ね備えた新エンジン『(ユニット・コンストラクション・エンジン)』を搭載しリニューアル。この新生サンダーバード350は名称を『ThunderBird Twinspark(ツインスパーク)』と改め、欧州における排気ガス規制「ユーロ4」を見事にクリア。非常に厳しい国際基準を満たしたこの実績はインド国内外で高く評価され、以降ほぼ全てのロイヤルエンフィールド製マシンへの導入が決定となり、本家本元であるブリット350も2010年より導入しモデルチェンジ。2007年を以って欧州での販売終了を余儀なくされたブリット350を再び欧州市場で復活させることに成功し、現在まで続くブリット350の基幹を成すモデルとして世界各国の主要マーケットへ送り込まれるようになりました。

現在の日本市場で流通しているのはこのUCE搭載モデルが大多数を占めており、1955年当時のエンジン造形を忠実に保ちながらも、2022年には欧州のユーロ5準拠の「BS6(バーラト・ステージ6。インド国内における排気ガス規制)」へも適合するほど高い完成度により、2023年モデルまで現役を続行。2024年モデルではサンダーバード350をルーツとする「メテオ350」や、その派生モデルであるスクランブラー「ハンター350」から逆輸入する形で半油冷方式の新型OHV単気筒エンジンを導入し、フルモデルチェンジを実施。鋼管パイプ製ダブルクレードルフレームにオールドスタイルの正立式テレスコピックフォークとツインショックという車体構成の基本はUCE搭載時代と同一ながら、前19/後18インチのワイヤースポークホイールにバイブレ製キャリパーとデュアルチャンネルABS、現代的なシルエットに再編されたシングルタイプのベンチシートに改良型グラブバーなどでリニューアルが図られ、従来モデルまでの伝統と近年隆盛を極めるまでに至ったネオクラシックのトレンドとの融合化を実現。キャスケットやタイガーアイ採用のヘッドライトといった従来のロイヤルエンフィールド製マシンの伝統を継承しつつ、伝統とテクノロジーをミックスさせたデジタル液晶内蔵型の最新メーターパネルにUSB充電ポートといった現代的な装備が採用され、現代的なネオクラシックへと進化を遂げたのは記憶に新しいところ。ネオクラシック界隈の金字塔であったヤマハ・SR400が姿を消し、群雄割拠の400cc市場での覇権を取りに来た「本物のクラシックバイクの系譜」として大きな期待が寄せられるモデルだと言えるでしょう。

現在の中古バイク市場においては、2024年秋の現時点ではブリット350の取引は旧式のアイアン搭載モデルが大多数を占めており、2011年以降のUCE搭載モデルは極端に少なめ。フルモデルチェンジとなった2024年以降のイヤーモデルは現時点では流通していないこともあり、業者間オークションにおける平均取引価格も20万円を下回る状況で決して高いとは言えないのが現状です。ただしこれはあくまでも新旧混合のブリット350全体として見た場合の話であり、UCE搭載モデルのU3S型を抽出したデータでは30万円近い落札価格が記録されており、イヤーモデルや程度状態によってはかなりの高値が期待できると言えます。千差万別の車両状態が当たり前という中古バイクの性質上、年式や走行距離など様々な条件で車両評価額に大きな差異が生じるのは皆様もよくご存知の通りですが、本機ブリット350の場合は90年以上にも及ぶ歴史の長さに由来するもので、強烈な振動による部品の紛失欠損やトランスミッション系のトラブルが多発したアイアン搭載モデルはUCE搭載モデルと比べ維持難易度が高く、長期間に渡る生産で玉数も非常に多いことが車両評価額を下げる致命的なネガティブ要素となっているのが実情です。前述の業者間オークションにおける取引記録もその状況を色濃く反映しての結果ではあるものの、コンディション良好な車両であればその限りではなく、アイアン搭載モデルのBAB型であってもコンディションの良さが高く評価され最終落札価格が50万円近くにまで迫った個体の記録もあり、車両状態によっては平均相場の2倍以上の高値がつく可能性も十分ございます。旧き佳きブリティッシュバイク全盛期の遺風を現代まで伝える伝統的モデルであるだけに、オーナー様の維持努力の結果が車両評価額に直結しやすいという見方もでき、車両状態に自信のある現有オーナー様にとっては嬉しい評価に期待できるモデルのひとつだと言えます。新しいバイクへの乗り換え・買い替え、あるいは高額での売却を希望されるオーナー様にとって、フルモデルチェンジが実施された2024年以降のイヤーモデルが中古バイク市場に乏しいこの時期は過去最高値での買い取り価格にも期待できる絶好のチャンスであり、迷っておられるならば買取査定だけでも受けてみる価値は十分にあると言えるでしょう。

ロイヤルエンフィールドはおろか世界バイク史にも名を残すこととなった兄貴分とは別の道を歩み、「新車で買って乗れる世界最古のクラシックバイク」として今日まで販売継続中のロイヤルエンフィールド・ブリット350シリーズで高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、世界最長の歴史を誇るブリットシリーズならではの設計や仕様に関する正しい知識と理解、クラシックバイクとしての価値と状態に関する目利きの確かさ、ヤマハ・SR400やホンダ・GB350といったこのジャンルで競合するライバル車全般を含む最新のネオクラシック&ヘリテイジ市場の相場への精通、並びにそれらを反映した買取価格を提示できる誠実さ、業者間オークションなどへの転売だけではなく自社店舗による直販体制などを駆使した様々な販路によって利益が出せる業者であることがもっとも肝要だとされており、販売力の差が買取価格に直結するもっとも大きなファクターとまで言われております。弊社バイクパッションはそのどちらをも満たしており、特にH-D製ビッグツインを含む海外メーカー製バイクに関しても単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。オリジナル度の高い車両からカフェレーサー仕様といったフルカスタム車まで、ぜひご自慢の愛車の真価を弊社ならではの買取査定にてお確かめいただければ至極幸いでございます。他社では正確に評価することが難しいアイアン搭載モデルからUCE搭載、ビンテージバイクとして希少なイギリス生産モデルに現行モデルまで、あらゆるオーナー様のご期待に全力でお応えさせていただくことをお約束いたします。

ロイヤルエンフィールド・ブリット350シリーズの買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定は海外モデルの価値にも精通しているバイクパッションに!

解説記事更新日:2024年10月22日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 Royal Enfield Bullet350(ロイヤルエンフィールド ブリット350/またはブレット/バレット350)/DJE型/2024年モデル(※画像・スペック共)
発売年月 英国製1932年~1966年/インド製1955年~
車両サイズ(mm)・重量(kg) 全長2,145×全幅785×全高1,125mm・装備重量195kg
シート高・最低地上高(mm) シート高805mm・最低地上高170mm
エンジン機構・最高出力・燃費 空冷4ストロークSOHC2バルブ単気筒(半油冷)・20.2PS/6,100rpm・41.88km/L(公称値)
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 セル始動・インジェクション・13リットル
新車販売価格 69.41万円~70.18万円(2024年当時・税込)
ジャンル ネオクラシック
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

実働車|過去10間の買取相場の推移】 BULLET350 (ブリット)【1932~現行】

【平均買取相場の変動】

対前年比
-10
% down

【2025年間 vs 2026年】

対3年前比
+70
% up

【2023年間 vs 2026年】

対10年前比
+120
% up

【2016年間 vs 2026年】

年間平均
取引台数
9

過去10年間の取引台数÷10

BULLET350 (ブリット)【1932~現行】の平均買取相場は、対10年前比で120%上昇。対3年前比では70%上昇。そして対前年比では-10%下落しています。ここ10年で相場は2倍以上となっており、直近で下げています。売り時を逸しないために早めの売却が良いかもしれません。

※データ更新:2026年03月06日

【状態別の買取相場】 BULLET350 (ブリット)【1932~現行】

最高額
平均落札額
最低額
【評価点】
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カウンター 
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No Data
【万円】

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年3月時点から 2 間遡った数字

【状態別買取額の目安】

8
新車
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
7
超極上
最高
平均
最低
取引
52.8万円
52.8万円
52.8万円
1台
6
極上
最高
平均
最低
取引
44.8万円
44.8万円
44.8万円
1台
5
良好
最高
平均
最低
取引
55.0万円
52.7万円
50.4万円
2台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
38.2万円
22.7万円
15.6万円
7台
3
難有
最高
平均
最低
取引
15.0万円
14.1万円
13.2万円
2台
2
劣悪
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
21.0万円
14.3万円
5.0万円
3台
BULLET350 (ブリット)【1932~現行】において。直近24カ月間で、最も平均買取相場が高いのは7点(超極上)のコンディションとなっています。 これは未使用に近い車両が最も高く売れることを示しています。8点(未使用車)よりも相場が高い場合はカラーリングや時々の需給が影響している可能性があります。

※データ更新:2026年03月06日

【走行距離別の買取相場】 BULLET350 (ブリット)【1932~現行】

最高額
平均落札額
最低額
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カウンター 
針
No Data
【万円】

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年3月時点から 2 間遡った数字

【走行距離別買取額の目安】

0〜4999km 最高 55.0万円 4台
平均 49.1万円
最低 38.2万円
0.5〜1万km 最高 44.8万円 3台
平均 27.7万円
最低 18.0万円
2〜3万km 最高 13.2万円 1台
平均 13.2万円
最低 13.2万円
不明
メーター改
最高 28.2万円 5台
平均 19.4万円
最低 15.0万円
BULLET350 (ブリット)【1932~現行】において。直近24カ月間で最も平均買取相場が高いのは0〜4999kmの走行距離区分となっています。

※データ更新:2026年03月06日

【カラー別の買取相場】 BULLET350 (ブリット)【1932~現行】

【カラー別 平均買取額の目安】

36.5 万円 6台
16.2 万円 3台
/ 29.2 万円 2台
/ 13.2 万円 1台
50.4 万円 1台
BULLET350 (ブリット)【1932~現行】において。直近24カ月間で、中古市場で最も多く取引されているカラーは黒系です。最も平均買取相場が高いのはツヤケシクロ系、次いで黒系となっています。

※データ更新:2026年03月06日

実働車の取引価格帯】 BULLET350 (ブリット)【1932~現行】

【取引価格帯と構成比】

最高
55 ~ 60
万円
%
8
構成比
最多
15 ~ 20
万円
%
31
構成比
最低
10 ~ 15
万円
%
8
構成比
BULLET350 (ブリット)【1932~現行】において。業者間取引額(買取業者の転売額)のボリュームゾーンは15 ~ 20万円で31%の構成比となっています。最高価格帯は55 ~ 60万円でその構成比は8%です。

※データ更新:2026年03月06日

自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

BULLET350 (ブリット)【1932~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年03月06日)

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カウンター 
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落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 BULLET350 (ブリット)【1932~現行】 55.2万円 5.0点 DJENT5RV 370km
2 BULLET350 (ブリット)【1932~現行】 53.0万円 6.5点 DJENT5RV 264km
3 BULLET350 (ブリット)【1932~現行】 50.6万円 5.3点 DJENT5RV 249km
4 BULLET350 (ブリット)【1932~現行】 45.0万円 5.5点 DJENT5RV 5,085km
5 BULLET350 (ブリット)【1932~現行】 38.4万円 4.0点 BABSB48C 4,579km
6 BULLET350 (ブリット)【1932~現行】 28.3万円 3.7点 95308C 630km
7 BULLET350 (ブリット)【1932~現行】 20.3万円 3.7点 BABSB48C 6,870km
8 BULLET350 (ブリット)【1932~現行】 20.1万円 3.7点 95308C 630km
9 BULLET350 (ブリット)【1932~現行】 18.5万円 3.7点 95308C 630km
10 BULLET350 (ブリット)【1932~現行】 18.1万円 3.8点 BABSB46C 5,911km
11 BULLET350 (ブリット)【1932~現行】 15.5万円 3.8点 BABSB46C 11,041km
12 BULLET350 (ブリット)【1932~現行】 14.9万円 3.3点 BABSB41C 5,614km
13 BULLET350 (ブリット)【1932~現行】 13.1万円 3.0点 95078C 25,640km
No Data
BULLET350 (ブリット)【1932~現行】において。業者間取引(買取業者の転売額)で、直近24カ月間に最高値を付けたのは55.2万円で黒系・走行距離370km・評価5.0点の車両です。

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています

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