スクラム 411【2022~現行】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
スクラム 411【2022~現行】 の買取査定相場
平均買取額は、対前年比で10%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは白/赤、最も高く売れる年式は2026年式となっています。
スクラム 411【2022~現行】 買取査定に役立つ車両解説

- ホワイト・レッド
- 当時の新車価格
- 税抜 77.6万円 (税込85.4万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
26.2万円
- 現在の平均買取相場指標
-
20.2万円
- 上限参考買取率
- 33.8%
- 平均参考買取率
- 26.0%
2022年3月15日、ロイヤルエンフィールドはヒマラヤ411の派生モデルとして「スクラム411」を世界に向けて発表した。日本市場への正式導入は同年11月1日、アーバン・スクランブラーカテゴリーに参入を果たしている。ベースになったのは同社初のアドベンチャーモデル、ヒマラヤ411。411ccのLS410空冷単気筒エンジンとハリスパフォーマンス設計のダブルクレードル・スプリット式フレームをそのまま流用しつつ、フロントホイールを21インチから19インチへ小径化し、ウインドスクリーン、ハイマウントフロントフェンダー、タンクガード、キャリアといったアドベンチャー装備を意図的に取り除くことで、都市生活者に馴染む「スクランブラー」の姿へと衣替えした一台である。
このモデル誕生の背景には、ロイヤルエンフィールドが2020年前後から加速させてきたブランド戦略の変化がある。かつてはクラシックとブリット系列でノスタルジックな英国風カフェレーサー市場を細く支えてきた同社が、2016年のヒマラヤ、2018年のインターセプター/コンチネンタルGT650、2020年のメテオ350によって、より若い購買層への訴求を強めていく流れの中で、スクラム411は「アドベンチャーの走破性と都市生活のスタイルを一台に折り合わせる」というコンセプトを掲げて誕生した。ロイヤルエンフィールドのアジア太平洋ビジネスヘッド、アヌジ・ドゥア氏は日本発表会で「ほとんどのスクランブラー型モデルはスタイリング偏重だが、スクラム411はデザインと目的の両方が明確で、都市部でも悪路でも走破性が高いモーターサイクルとして開発した」と述べており、単なるヒマラヤの装備削減版ではなく、明確なキャラクター再定義を経た存在であることが強調されている。
心臓部はロイヤルエンフィールドが「LS410」と呼ぶ空冷4ストロークSOHC2バルブ単気筒、排気量411cc。ボア×ストロークは78×86mmのロングストローク型で、圧縮比9.5:1のもと最高出力24.3馬力を6,500rpm、最大トルク32Nm(3.26kgm)を4,000〜4,500rpmで発揮する。ヒマラヤ411と共通のユニットで、ドライサンプ潤滑を採用しつつ、燃料供給は電子燃料噴射(FI)、始動はセルスターター、点火はデジタルCDIとなる。変速機は5速リターン式で、右足シフト、湿式多板クラッチを組み合わせる。「高出力ではなく低回転域の粘り強さで山道を這い上がるためのエンジン」という設計思想がそのまま踏襲されており、ピークパワーではなく低速トルクと信頼性で語られるべき性格を持つ。
車体は英国ハリスパフォーマンス社が設計した鋼管ハーフダブルクレードル・スプリット式フレームを核に据え、ヒマラヤと完全に共通の骨格構造を持つ。エンジンをフレーム下半分の一部として構造要素に組み込む「ストレスドメンバー」的な使い方をしており、シンプルながら剛性バランスが良い。フロントサスペンションはØ41mm正立式テレスコピックフォーク、ストローク190mm。リアはリンク付きモノショックでストローク180mmを確保する。この足まわりストロークは1990年代のオフロードモデル並みの余裕を持ち、悪路走破性を街乗り仕様のスクランブラーとしては異例の水準で保っている。
ブレーキはフロントに300mmディスクとBybre製2ピストン浮動キャリパー、リアに240mmディスクと1ピストン浮動キャリパーの組み合わせで、前後デュアルチャンネルABSを標準装備する。ホイールは前後ともスポーク仕様で、ヒマラヤの21インチフロントに対しスクラム411は19インチフロントに変更、リアは17インチ共通となる。タイヤはフロント100/90-19、リア120/90-17のブロックパターンで、オンロード寄りでありながら未舗装路にも対応する汎用型を装着する。フェンダー、エキゾースト、ヘッドライトケース、サイドパネル、シートといった外装はいずれもスクラム専用設計となる。ヒマラヤの二眼メーターパネルに代わって、単眼アナログスピードメーター+中央小型LCD+左隣にオフセット配置された「Tripper Nav」ポッドの組み合わせが与えられており、メテオ350との親和性を感じさせるコンパクトな計器類となった。
社内における最も近い兄弟は、言うまでもなくヒマラヤ411である。プラットフォームは完全に共通で、エンジン、フレーム、ブレーキ、サスペンションのストロークにいたるまで共通仕様を採る。にもかかわらず、両者は「乗り味の性格」でくっきりと分かれている。ヒマラヤは21インチフロントホイール、ウインドスクリーン、キャリア、ハイマウントフェンダーを装着し、砂利や泥、渡河を含む本格ADV走行を想定したパッケージであるのに対し、スクラム411は19インチフロントホイール、シート高795mmという低い着座位置、単眼メーターというストリート志向の装備で武装している。同じ車体骨格でこれほど異なる目的を提示するのは、同社のプラットフォーム戦略の巧みさを示す好例である。
社内の広がりで見れば、350ccクラスのメテオ350、クラシック350、ハンター350といったJ1プラットフォーム系列とは棲み分けており、スクラムはやや高いミドルクラス(400cc超)を担うポジションにある。またEICMA 2021で公開されたSG650コンセプトのヘッドライトデザインとスクラム411のヘッドライトケースには意匠上の類似が指摘されており、同社の将来的なストリートモデル群の方向性を垣間見せる存在ともいえる。
社外のライバルとしては、まずBMWのG310GS、KTMの390アドベンチャーが真正面から競合する。両者はいずれも水冷単気筒で最高出力34馬力前後を発揮し、電子装備も現代的だが、スクラム411とは似た価格帯ながら性格は大きく異なる。BMW G310GSは電子スロットルとABS、より高いエンジン性能を武器にし、KTM 390アドベンチャーは電子制御コーナリングABSとフルカラーTFTを備える。スクラム411はこれらに対して、電子装備の豊富さでは劣るものの、「英国的スクランブラーの佇まい」というスタイル軸で独自の立ち位置を確保した。より近いカテゴリーとしては、ホンダCB350R H'ness、ヤマハXSR155といったスクランブラー系ネイキッドとも比較される場面が多い。BSAゴールドスター650や、後にインドに登場するトライアンフ・スクランブラー400Xも視野に入る競合勢である。
インド市場での2025年1月のスクラム411販売終了報道以降、「LS410単気筒を搭載する現行モデルとしては最後の一群」という文脈が中古市場に新しい価値観をもたらし始めている。空冷単気筒の素朴なフィーリング、Harris Performance設計のシンプルな鋼管フレーム、電子制御の少ない直感的な操作性という要素が「これから急速に絶えつつある古典的作法のバイク」として静かに再評価されつつあり、初代ヒマラヤ411とともに近い将来「ネオクラシック的な位置づけ」に移行する可能性を秘めている。維持コストは空冷単気筒特有の低さがあり、年間走行距離が中程度のオーナーには極めて経済的な選択肢として支持され続けている。
日本市場での継続販売という事実は、中古市場にとって二重の意味を持つ。第一に、部品供給と正規サービスが今後も安定して受けられるという安心感が中古価格を下支えする。第二に、新車と中古の価格差が小さいことで「中古で買うより新車で買った方が良い」という判断が働きやすく、これが中古車の流通量を絞る要因ともなっている。この構造は購入検討者にとってはやや悩ましいが、逆にオーナー側にとっては保有価値の維持につながる好条件である。
スクラム411の本質的な価値は、性能競争や電子装備の充実といった軸ではなく、「英国生まれの空冷単気筒スクランブラーを、税込100万円(2022年当時)を切る価格で新車購入できる」という、市場全体を見渡しても稀有な立ち位置にある。ヒマラヤ411という完成された作品から、アドベンチャー装備という重装を意図的に取り除き、都市空間に馴染む軽やかさとスクランブラー特有のノスタルジックな佇まいを与えたこの車両は、単なる派生モデルではなく、「もう一つの答え」を提示する独立した存在として結実している。
乗り手にとっての意味は明快で、24.3馬力という控えめな数字の背後にある広く豊かなトルク特性、190/180mmという本格ADV級のサスペンションストローク、795mmという飛び抜けて低い着座位置、185kgの装備重量という条件が組み合わさることで、都市の渋滞から未舗装林道までを違和感なく繋いでいく懐の深い性格が生まれている。5速変速機のためハイウェイ長距離巡航では回転数の上がりすぎが気になる場面はあるが、それは「このバイクは長距離ハイウェイのための道具ではない」というロイヤルエンフィールドの明確なメッセージとして受け止めるべき性格である。
インド市場では2025年1月にスクラム440へのバトンタッチを終えたこのモデルは、日本市場ではしばらく現行モデルとして販売が続く。「同社最後の空冷単気筒スクランブラー」という含意を持つに至った近年の位置づけは、中古を検討する層にとっても、これから新車で手に入れる層にとっても、静かに重みを増している。派手ではないが確かな作り、余計な電子制御を省いた直感的な操作感、そして手の届く価格。この3つが揃った現代のバイクは決して多くない。スクラム411はその稀有な組み合わせを、控えめな佇まいの中に凝縮した一台であり、乗り手の日常に長く寄り添う相棒として選ばれるに値する存在である。
| 車名/型式/年式 | Royal Enfield SCRAM 411 / DMEPT5型 / 2022年〜(現行) |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年~現行 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2160 (幅)840 (高さ)1165 (重さ)185 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)795mm (最低地上高)200mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク単気筒SOHC2バルブ・24.3馬力・(6,500rpm) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・FI・15リットル |
| 新車販売価格 | 新車価格 838,200円(税込) |
| ジャンル | スクランブラー |
【2023年式】スクラム 411毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年07月22日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2023年式】スクラム 411 の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
【2024年式】スクラム 411毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年07月22日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2024年式】スクラム 411 の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
【2025年式】スクラム 411毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年07月22日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2025年式】スクラム 411 の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
【2026年式】スクラム 411毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年07月22日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2026年式】スクラム 411 の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
実働車【型式・年式別】平均買取相場 スクラム 411
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年7月時点から 5 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年07月17日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 スクラム 411
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年7月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年07月17日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 スクラム 411
-
2026年式 -
2025年式 -
2024年式 -
2023年式 -
2022年式
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年7月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 | |
| 2026年式 | - % | - % | 0台 |
| 2025年式 | - % | - % | 0台 |
| 2024年式 | - % | - % | 0台 |
| 2023年式 | - % | - % | 0台 |
| 2022年式 | -21 % | - % | 4台 |
※データ更新:2026年07月17日
【状態別の買取相場】 スクラム 411
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年7月時点から 5 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
33.8万円
33.8万円
1台
平均
最低
取引
33.0万円
33.0万円
1台
平均
最低
取引
29.9万円
26.2万円
2台
平均
最低
取引
14.2万円
14.2万円
1台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
※データ更新:2026年07月17日
【走行距離別の買取相場】 スクラム 411
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年7月時点から 5 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 33.8万円 | 4台 |
| 平均 | 26.8万円 | ||
| 最低 | 14.2万円 | ||
| 0.5〜1万km | 最高 | 33.6万円 | 1台 |
| 平均 | 33.6万円 | ||
| 最低 | 33.6万円 | ||
※データ更新:2026年07月17日
【カラー別の買取相場】 スクラム 411
- ■ ■
- ■
- ■ ■
- ■ ■ ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年7月時点から 5 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ / ■ | 20.2 万円 | 2台 | |||
| ■ | 33.8 万円 | 1台 | |||
| ■ / ■ | 33.6 万円 | 1台 | |||
| ■ / ■ / ■ | 33.0 万円 | 1台 | |||
※データ更新:2026年07月17日
【実働車の取引価格帯】 スクラム 411
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年7月時点から 5 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年07月17日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
スクラム 411【2022~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年07月17日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | スクラム 411【2022~現行】 | 34.0万円 | 6.7点 | DMEPT5NK | 11km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | スクラム 411【2022~現行】 | 33.8万円 | 5.2点 | DMEP5NK0 | 5,948km | ■ / ■ |
| 3 | スクラム 411【2022~現行】 | 33.2万円 | 5.8点 | DMEPT5NK | 3km | ■ / ■ / ■ |
| 4 | スクラム 411【2022~現行】 | 26.4万円 | 5.0点 | DMEPT5NK | 3,885km | ■ / ■ |
| 5 | スクラム 411【2022~現行】 | 14.4万円 | 4.3点 | DMEPT5NK | 673km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】スクラム 411 上位20台の取引額 (データ更新:2026年07月17日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2022年式】スクラム 411 | 34.0万円 | 6.7点 | DMEPT5NK | 11km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2022年式】スクラム 411 | 33.2万円 | 5.8点 | DMEPT5NK | 3km | ■ / ■ / ■ |
| 3 | 【2022年式】スクラム 411 | 26.4万円 | 5.0点 | DMEPT5NK | 3,885km | ■ / ■ |
| 4 | 【2022年式】スクラム 411 | 14.4万円 | 4.3点 | DMEPT5NK | 673km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2023年式】スクラム 411 上位20台の取引額 (データ更新:2026年07月17日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2024年式】スクラム 411 上位20台の取引額 (データ更新:2026年07月17日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2025年式】スクラム 411 上位20台の取引額 (データ更新:2026年07月17日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2026年式】スクラム 411 上位20台の取引額 (データ更新:2026年07月17日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています









