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データ最終更新:2022年05月20日

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CRF250ラリー買取査定事例|走行多く使用感強い2017年型

買取させて頂きましたのは走行距離36,655kmの2017年式 CRF250ラリー。
5製造から5年落ちのモデルとしては、見た目の使用感は強く、走行距離も相対的に多いと言えます。反面エンジンやフレームといった基幹機能のコンディションは良好でした。
伴い総合評価は4点(使用感や軽い難有)判定に。相場的には30万円台前半の査定額となるところ、基幹機能の良さを評価して、弊社販売店の仕入れ価格として37万円の査定額で買取させて頂きました事例です。

CRF250ラリー買取価格実例

37万円の査定額で買取した2017年モデルCRF250 RALLY。デカール多数でラリースタイルのルックスになっている現車はフルノーマル状態
  • 37万円の査定額で買取した2017年モデルCRF250 RALLY。デカール多数でラリースタイルのルックスになっている現車はフルノーマル状態
  • 買取した2017年モデルCRF250 RALLY。エクストリームレッドの外装は細かいキズ多数で若干の色褪せ状態
  • 買取した2017年モデルCRF250 RALLY。林道ツーリングで乗り込まれ砂埃や飛び石によるキズ多数のウィンドスクリーン
  • 買取した2017年モデルCRF250 RALLY。荷掛けロープに拠る擦過傷などが目立つリア周り
  • 買取した2017年モデルCRF250 RALLY。サビキズが多く交換時期が迫っているフロントブレーキディスク
  • 買取した2017年モデルCRF250 RALLY。フロントに比べ磨耗が少ないリアブレーキディスク

総合評点:4点

エンジン 5 車体フレーム 5 外装 3 電装保安部品 4 フロント周り 4 リア周り 4

【評価点の目安】
8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車
5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪
1点:事故不動
  • バイク名
  • CRF250ラリー
  • 買取価格
  • 370,000円
  • 年式
  • 2017年モデル
  • 走行距離
  • 36,655km
  • 車台番号
  • MD44-100
  • カラー
  • 白/赤/黒
  • エンジンの状態
  • 年式相応のサビキズあるも機関良好
  • 外観の状態
  • 細かいサビキズ多く、外装の色褪せあり
  • 損傷や事故転倒歴
  • フレームに浅めのキズあるも深刻なダメージは皆無で事故歴なし
  • カスタムや改造
  • フルノーマル
  • 買取年月
  • 2022年4月1日

【見た目イマイチ機能良好の2017年型】CRF250ラリーの買取査定内容

登場2017年モデルで、走行距離は3万km超え、多くのデカール(ステッカー)によってラリースタイル・ルックとなっているCRF250ラリー。スタイリングが人気のアドベンチャーモデルですが、経年による傷みや色褪せなど見た目の印象を損ねていました。
はたして外装の劣化は買取額にどう影響するのか?まずは買取相場をご覧ください。

2017年モデルCRF250ラリーの買取相場

2001年発売のモトクロッサーCRF450Rをルーツとし、多彩な排気量と用途で展開されているHONDAオフロードの旗艦モデル『CRF』。
250ccクラスではモトクロッサーのCRF250R(2004モデル~)を皮切りに、エンデューロレーサーのCRF250X(2011モデル~)とリリースされてきましたが、シリーズ初の公道用市販車となるCRF250L(競技専用車とは全く別物のデュアルパーパス)を2012年に発売。
翌2013年にフレームとエンジンを共有するバリエーションモデルCRF250M(スーパーモタード)を、2017年にCRF250 RALLY(アドベチャーモデル)をリリース。

CRF250Mは17年モデルを以ってカタログ落ちしたため、2022年現在では250ccの公道仕様車はCRF250LとCRF250ラリーのみがラインナップされていますが、国内4メーカーを見渡してもブロックタイヤを履いた国内向け公道仕様車は、他にKLX230Sと兄貴分CRF1100Lが存在するのみ。
林道走行ブームや40馬力競争があり、各メーカーから多様なオフロード車がラインナップされていた80~90年代を想い起すと隔世の感がりますが。ラインナップが少ないため需要を集めやすく現行オフロードタイプのリセールバリューは高目となっています。

ダカールラリー参戦車「RF450 Rally」を再現した車体デザインが特徴のCRF250 RALLYは、2017年の発売以来まずまずのセールスを記録し、現在は4期目となる2021年モデルがリリースされています。
  • ▼アップデートと新車価格(税抜)の変遷
  • 2017年モデル 60万円(ABS 65万円)
    標準モデルとシート高を65mm下げたローダウンモデル(LD)と、それぞれのABS仕様車による4バリエーション構成
  • 2018年モデル 60万円(ABS 65万円)
    ABS仕様車限定カラーリングとしてブラックを追加設定
  • 2019年モデル 65万円
    ABS標準化とカラーリング刷新
  • 2021年モデル 67.4万円
    エンジン・車体など大幅なアップデートによりMD47型へフルモデルチェンジ
フルモデルチェンジによってアップグレードされたMD47型(2021年モデル)と、型落ちとなったMD44型(2017~19年モデル)で買取相場は大きく異なるCRF250RALLY。
以下、買取させて頂いた2017年モデルに焦点を当てた買取相場をご案内いたします。

買取相場は2022年に入って再び下落基調に

買取業者の最大の転売先であり、販売業者の最大の仕入れ先として年間に約20万台のバイクが取引される業者間オークションの取引データを見ると。
過去5年間の相場変動を見ると、
2017年モデルCRF250ラリーの平均取引価格(販売業者の仕入れ額=買取業者の転売額に相当)は概ね40万円台前半で推移。
タイホンダ生産車であるため、コロナ禍でコンテナ物流が滞った2020~21年は新車供給が激減したことを受けて中古相場が上昇。
しかし2021年モデルMD47型が店頭に並ぶようになったことを受けて2022年から相場は反落に転じています。
中古の流通も今後は新型MD47が主流となっていくことで、型落ち感が強まる2017~19年モデルMD44型は下落基調に拍車がかかることが予想されます。

直近1年間の取引に焦点を当てると、2017年モデルは実動車39台(ABS仕様を含む/タイプLDを含まない)の取引が記録されています。
取引の最高額は54.4万円、最低は27.6万円、42万円が平均。上から下まで約27万円のレンジで39台が取引されましたが取引額と車両状態の傾向は下記になります。
  • ▼取引上位はフルノーマルで程度良好なABS仕様車が多い
  • 50万円以上で取引されたのは3台。
    3台いずれもが「極上車」を示す評価点6点判定で、走行距離も1000km未満と極めて少なく、フルノーマルのダカールカラー(白/赤/黒)です。
  • 40万円台で取引されたのは22台。
    評価点6点(極上)が2台、評価点5(程度良好)が17台、評価点4(やや難あり)が3台。 走行距離は1万km未満が15台、1万km台が6台、2万km以上1台と、走行2万キロ未満の個体で占められており、フルノーマルで距離が浅く車両状態が良いほど40万円台の上位で落札されています。
  • 30万円台で取引されたのは12台。
    この価格帯は評価点4(やや難あり)が8台と過半数以上を占めており、評価点5(程度良好)が1台、評価点3(強い使用感や難有)が2台。 走行距離は1万km未満2台、2万km未満3台、3万km未満4台、3万km以上3台。走行距離が浅くても状態に難があり評価点が低い車両と、走行距離も多く使用感が出ている車両の取引価格帯となっています。
オークションの性質上イレギュラーなケースも見れらますが、傾向としてはノーマル度が高い低走行車、かつ外観・エンジン状態が良い個体ほど取引額が高くなっています。

カスタムパーツは人気ブランド製マフラーならばプラス査定傾向

39台のうち、何らかのカスタムが施されていた車両は5台。このうちカスタム内容が落札価格を押し上げたと見られるのは4台。純正品付きのYoshimura、アクラポビッチ、GPRマフラーが寄与しています。

対して、デルタ製エキパイや社外スクリーンにフェンダーレスキット等一歩踏み込んだカスタム車は、エンジン状態が足を引っ張り純正品も無かったことから下位の落札額に。
いずれもライトカスタムに留まるため落札額への影響は軽微ですがブランド製マフラーは評価の対象となり、純正品がある事で査定額の伸びは確実なものとなります。

以上の買取相場を踏まえ、走行距離3万キロ超の2017年モデルCRF250ラリーの査定内容と買取額についてご紹介させて頂きます。 (※上記の取引額は、買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額に相当するため、実際の買取相場は9掛け相当となります)

【2017年モデル】相場の推移

【2017年モデル】相場の推移

【2017年モデル】業者間の取引価格帯

【2017年モデル】評価点別の取引価格帯

【2017年モデル】評価点別の取引価格帯

【2017年モデル】業者間の取引価格帯
買取業者の最大の転売先であり、販売業者の最大の仕入れ先として年間に約20万台のバイクが取引される業者間オークションの取引データ
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査定のハイライト

拝見させて頂いたCRF250RALLYは最初期2017年モデル。走行距離はメーター読み36,655kmです。

まずは外装の評価となりますが、遠めから見ても(あれっ?)と違和感を覚える色褪せによって年式以上にくたびれた印象。
各所に貼られたラリー車スポンサーのデカール(ステッカー)の数々は、シュラウド形状に合った適合品ではなく量産品。好みも分かれるところで、剥離した際には日焼け差が出る状態。
カウル、ウィンドスクリーンとナックルガードなど樹脂製の外装には無数に細かい傷が生じています。
特にシュラウドのCRFロゴ、HONDAエンブレムは塗装剥げや無数のキズが一際目立っていました。

足回りでは、フロントフォークのサビ、サビキズと磨耗によって交換時期が迫ったブレーキディスク、ホイールのスポークに見られる茶サや傷などがマイナスに。

エンジンの始動性は申し分なく、セルスイッチによって瞬時に始動可能。走行距離3万km超の車両としてはコンディションも良好。
フレームのチェックと合わせてオイル漏れ等がないかも拝見させて頂きましたが、エンジン外観・フレーム共に深刻な問題は生じておらず良好な状態を維持していました。
以下、今回の現車の各部詳細となります。
買取した2017年モデルCRF250 RALLY。林道ツーリングで乗り込まれ砂埃や飛び石によるキズ多数のウィンドスクリーン
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色褪せやキズが目立つ外装類

無数のキズと一部塗装の剥離など使用感の強い外装類。
特に「HONDA」エンブレムは光が当たると乱反射するほど表面にキズが入っており、カラーリングも本来の鮮烈な赤がぼやけて見える色褪せが見て取れます。
また、フロントフォーク赤丸箇所には濃い目の茶色と化しつつあるサビが発生し、成約時には入念なサビのケアを実施したいところ。
色褪せやキズが目立つ外装類

飛び石や砂埃による無数のキズが目立つ正面部

現車を正面からチェックすると、ウィンドスクリーンやナックルガードなどには無数の細かいキズがあることを確認。
走行中に砂埃や飛び石によって生じたものと推測されますが、ライトレンズも含めて全体的に傷んでおり、特にスクリーンは要交換判定とするかどうか微妙なレベル。
飛び石や砂埃による無数のキズが目立つ正面部

荷掛けロープによる傷みが目立つリアキャリア周辺と茶サビの生じたスイングアーム

リアキャリア周りは、目の粗い荷掛けロープを用いていたと思われる擦過傷が外装表面に大きく目立ちました。
また、負荷が大きい箇所はうっすらと塗装被膜を侵して軽めのサビが生じており、外装に関する評価を下げる一因となってしまいました。
目を凝らすとスイングアームにも小規模ながら茶サビがあることが確認できます。
荷掛けロープによる傷みが目立つリアキャリア周辺と茶サビの生じたスイングアーム

サビキズが目立つフロントホイールと交換時期が迫るブレーキディスク

フロント足回りの評価で、特に大きなマイナスとなってしまったのがこちらのホイール部。
ブレーキディスクの磨耗とサビキズが目立ち、消耗度を考えるとそろそろ交換すべき状態だと言えます。
ホイールには数箇所に小さめのキズが視認でき、一部は塗装被膜を越えて下地に達しそうな箇所があること、スポーク全体に茶や黒に変色したサビが多いことも評価に影響しました。
サビキズが目立つフロントホイールと交換時期が迫るブレーキディスク

リアホイールとブレーキディスクもサビあり

フロント部に比べると軽症ではあるものの、やはりサビキズが生じていたリアホイール周り。
フロントブレーキディスクほど磨耗してはおらず、サビも比較的軽微なものであったのが救いで、こちらに関しては手間は掛かりますが入念な研磨でサビの除去は十分可能。サスの動きやコシは悪くなく、マイナスは最小限度に留めさせて頂きました。
リアホイールとブレーキディスクもサビあり

使用感はあるもののフルノーマルで純正パーツ欠品なしは十分な評価対象に

製造から5年の歳月が経過し、使用感が強い現車状態ですが、純正パーツ欠品なしでフルノーマルというのは再販売時の大きなアピールポイントになり得る美点。
直近の相場データでも、フルノーマル車は入札状況が良好であり、この状態は適切な評価を与えるべきポイントとです。
使用感はあるもののフルノーマルで純正パーツ欠品なしは十分な評価対象に

総合評価と買取額

ネガティブな査定ポイント
  • 外装のキズと色褪せ、足回りの錆びによる強い使用感
  • 相対的に多い3.6万キロの走行距離
  • 要交換判定一歩手前のブレーキディスクやスクリーン
ポジティブな査定ポイント
  • 良好なエンジンコンディション
  • 良好なフレーム状態
  • 純正パーツの欠品がないノーマル車両
上記の評価が主なまとめとなりますが、
錆び傷・色褪せといった見た目の評価は低かった反面、エンジンやフレームといった基幹機能のコンディションは良好の5点判定。
総合評価は4点(使用感や軽い難有)と相対的に低め。走行距離は2017年モデルCRF250ラリーとしては相対的に多い3.6万キロ。

基幹機能の良さを評価した買取額

上段で触れた買取相場に照らすと、業者間オークションでの想定取引額(販売業者の仕入れ額=買取業者の転売額に相当)は30万円台後半。
出品手数料や運送費などの経費を差し引き利益を出すには、33万円程度が限界査定額となるところ。

要交換判定一歩手前の消耗品もあるものの、不可逆的な機能であるエンジンやフレームの状態が良いことは、保障を付けて再販売に回す車両として適しています。
上司決済を取り付けて弊社直営店舗での再販売が妥当、との判断にて直販仕入れ価格を適用させて頂くことに。
踏まえて提示させて頂いた査定額は37万円。

『40万円希望だったけど、説明が丁寧で十分納得できた。残債の処理もやってくれるんだよね』とのご回答を頂き買取成約となりました。

査定終了後に、37万円から残債の5万円を差し引いた半額となる16万円を現金でお支払い。
弊社にて、ローン返済と証明書取得、債権者である販売店から譲渡証明書を取得し、廃車手続きを完了させた(商品価値が発生した)段階で、残りの16万円をお客様ご指定の口座にお振込みして買取完了となりました。今回、買取させて頂きましたCRF250ラリーは、弊社修理工場にて入念なサビ落としとブレーキディスク交換を実施し、近々展示販売させて頂く予定となっております。
買取した2017年モデルCRF250RALLY。外装の使用感は強いもののエンジン機能は良好
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CRF250ラリーの買取相場

2017年モデル(ABS含む/タイプLD含まない)

【実働車】の業者間オークション市場における、買取時点直近12ヶ月間の落札データ

  • 取引台数: 39台
  • 平均価格: 420,000円
  • 最高価格: 544,000円
  • 最低価格: 276,000円

【事故車・不動車】の業者間オークション市場における、買取時点直近12ヶ月間の落札データ

  • 取引台数: 2台
  • 平均価格: 295,500円
  • 最高価格: 331,000円
  • 最低価格: 260,000円

相場情報:2022年4月1日時点

最新の相場情報は、10秒で買取相場が出る自動査定でチェックして頂けます。


上記金額は、買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札データであり、買取業者の転売金額です。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引される市場です。
買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
その事実が、業者間オークション市場の落札金額が買取業者の査定額の基準値である所以です。
査定現場での買取価格は下記の転売(落札)金額から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を差し引いた金額となります。
査定現場での正味の買取額は、転売金額である落札額から5~10%を割り引いた金額が適正で競争力のある価格となります。
金額にすると単価の安い原付バイクで1万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正な割引額です。

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