デルビ GPR125【2005〜15年】毎週更新の買取査定相場
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デルビ GPR125【2005〜15年】 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて-0.6~4.6万円です。
デルビ GPR125【2005〜15年】 買取査定に役立つ車両解説

- グレイ 2004年
- 当時の新車価格
- 税抜 56.2万円 (税込59万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
12.6万円
- 現在の平均買取相場指標
-
12.6万円
- 上限参考買取率
- 22.4%
- 平均参考買取率
- 22.4%

- レッド 2004年
- 当時の新車価格
- 税抜 56.2万円 (税込59万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
15.0万円
- 現在の平均買取相場指標
-
15.0万円
- 上限参考買取率
- 26.7%
- 平均参考買取率
- 26.7%

- ブラック・ホワイト 2004年
- 当時の新車価格
- 税抜 56.2万円 (税込59万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
14.8万円
- 現在の平均買取相場指標
-
11.9万円
- 上限参考買取率
- 26.3%
- 平均参考買取率
- 21.2%

- ブラック・レッド 2004年
- 当時の新車価格
- 税抜 56.2万円 (税込59万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
15.0万円
- 現在の平均買取相場指標
-
15.0万円
- 上限参考買取率
- 26.7%
- 平均参考買取率
- 26.7%
デルビGPR 125は、スペインの老舗バイクメーカー、デルビ(Derbi/Nacional Motor S.A.)が2005年に投入した、フルカウル装着のエントリー・スポーツ・モデルである。スペイン製ロードレース機の正統な系譜を継ぐ「GPR」シリーズの125cc版として、1996年デビューのGPR 50(50ccモペッド)から続くシリーズ進化の節目を担うモデルであった。デルビはピアジオ・グループに2001年に統合されており、本車は買収後の最初の本格的な新規開発モデルとして企画された。
スタイリングは「ベビー・ドゥカティ」「ベビーMVアグスタ」と評されたほど作り込みが徹底されており、ミラー一体型のフロント・ウィンカー、シート下から覗くアンダーシート・エキゾースト、ツインヘッドライトの精悍なフロントマスクなど、当時の量産125ccクラスでは突出した装備密度を誇った。MCN誌は「125ccクラスとして期待し得るすべての装備(大径ブレーキ、17インチホイール、ラジアル・マウント・キャリパー)を備えている」と評した。
ラインアップは、フルカウル仕様の「GPR 125 Racing」と、フェアリングを外したネイキッド仕様の「GPR 125 Nude」の2構成で展開された。Aプリリア・RS125に対する直接的な対抗馬として位置付けられ、ピアジオ・グループ内では一般道用2-ストローク・スポーツ125の戦略的兵器として重要な役割を担った。本車の生涯における最大の節目は2010年で、それまでの2-ストローク・ユニットが4-ストロークDOHC 4バルブ・ユニットへと全面的に置き換えられ、シリーズの技術的キャラクターが大きく変容することとなる。
エンジンの世代変遷が本車の最大の機械的特徴である。
2005〜2009年(2-ストローク世代):搭載されたのは124cc水冷2-ストローク単気筒で、ヤマハDTR 125(デュアル・スポーツ)およびTZR 125(スポーツ)由来のユニットをデルビが採用した形となる。エンジン内部部品の多くがヤマハ製二車種と互換性を持ち、整備性・部品入手性の面でも独自の優位性を持っていた。ヤマハ・パワー・バルブ・システム(YPVS)をECU制御で作動させる構成で、28mmミクニ製キャブレターを供給とした。最高出力は無制限仕様で33馬力、A1免許対応の制限仕様では15馬力/8,250rpm、最大トルク14Nm/7,500rpm。トランスミッションは6速マニュアル、チェーン最終駆動。
2010〜2015年(4-ストローク世代):2010年式から124cc水冷4-ストローク単気筒DOHC 4バルブ・ユニットに換装された。最高出力15馬力/9,250rpmと2-ストローク制限仕様と同一の数値を維持しつつ、最高出力発生回転数を高回転側へシフトし、燃費・排出ガス・耐久性を大幅に改善した。供給方式は30mmキャブレターを採用。Euro 3排出ガス規制に対応する。トランスミッションは6速マニュアルを継承する。リアブレーキディスクは180mmから218mmへと大径化された。
車体構成として、ツインビーム・アルミニウム製フレームを骨格に採用する(MCN誌は2005年デビュー時点で「twin beam alloy frame」と記述)。ボックスセクション・スイングアームは、デルビ125 Grand Prixレーサー由来のサスペンション・テクノロジーを反映したものである。フロントサスペンションは40mm倒立式テレスコピックフォーク(仏Fourcheブランド)、ストローク量120mm。リアサスペンションはシングルショック、ストローク量110mm。
ブレーキはフロント300mmディスク+ラジアル・マウントの4ピストン油圧キャリパー、リア180mm(2-ストローク世代)または218mm(4-ストローク世代)ディスク+2ピストン油圧キャリパー。ホイールは前後17インチの12本スポーク・キャストアルミニウム製、ブラック仕上げが標準色となる。
電装系は、ツインヘッドライト、アナログ・タコメーター+デジタル速度計・水温計・燃料計を組み合わせたメーター構成、ミラー一体型フロントウィンカーを採用する。最高速度は2-ストローク世代で134km/h(83mph)に達したと公表されている。
兄弟車として、GPRシリーズには50cc版のGPR 50(1996年デビュー)、80cc版のGPR 80(一部市場)、ネイキッド仕様のGPR 125 Nudeが並列展開された。シリーズ全体は1996年のGPR 50を起点として進化してきた一貫した系譜を持ち、125ccモデルは2005年のシリーズ大型化を象徴する旗艦モデルとして位置付けられた。
ピアジオ・グループ内では、同時期のアプリリアRS125がGPR 125と直接的な兄弟関係にある。両者は内部部品の一部を共有しつつも、デルビは「価格を抑えつつ信頼性を高めた選択肢」、アプリリアは「より純粋なレーシング志向」という棲み分けで併売された。MCN誌のオーナー評価は「RS125から少しの性能を引き、信頼性を大きく加えた構成。見た目もカッコよく、購入価格はわずかに、ランニングコストは大幅に安い。加速性能の僅かな差は十分にペイする」と的確に両者の関係を表現している。
ライバル車として、2-ストローク世代では同時期のアプリリアRS125、カジバ・ミトJrおよびミト・エボリューションが直接競合した。4-ストローク世代に移行した2010年以降は、ヤマハYZF-R125(4-ストローク、2008年〜)、ホンダCBR125R(4-ストローク、2004年〜)、後年ではスズキGSX-R125、カワサキNinja 125、KTM RC 125などが市場で競合関係を形成した。GPR 125は、これらライバル群の中で「ラテン系の造形美と工学的純度」を購入動機の中心に据えた独自ポジションを最後まで維持した。
モデルの変遷
1996年、GPR 50がシリーズの起点として欧州市場でデビュー。
2000年、GPR 50 Race版が登場し、「Red Power」カラーを獲得。デルビのレース志向ブランディングが確立する。
2002〜2004年、GPRシリーズに段階的アップデート。外装プラスチックの刷新、17インチホイールへの拡大、セバック(Sebac)製フォークの採用、デルビGPレーシング・チームと共通リバリーの導入。
2004年、ピアジオ・グループがデルビを完全買収。同年秋、新型GPR 50が登場。
2005年、GPR 125(Racingフルカウル仕様、Nudeネイキッド仕様の2モデル)が新規投入される。ヤマハDTR/TZR系2-ストロークユニット、ツインビーム・アルミフレーム、40mm倒立フォーク、ラジアル・マウント・フロントブレーキを装備する完全装備仕様で登場。
2006〜2009年、機械構成・装備に大きな変更はなく継続販売。2-ストローク世代の安定期。
2010年、シリーズ最大の技術的転換点。2-ストロークから水冷DOHC 4バルブ4-ストロークへ全面換装。フレーム・リアブレーキ(180→218mm)・外装に同時アップデートが実施され、Euro 3排出ガス規制への適応を達成する。
2011年、ピアジオ・グループはバルセロナのデルビ工場を恒久閉鎖。生産はピアジオ・グループ内の他拠点へ移管。
2012年、4-ストローク仕様のEuro 3対応コンパクト125ユニットを継承し、機械的に大きな変更なく販売継続。
2013年、ピアジオはデルビ・ブランドのモーターサイクル事業からの撤退を発表。これによりGPRブランドの主力的位置付けは段階的に縮小する。
2015年、限定的な生産・販売の継続が確認されるが、新興市場を含めても流通量は大幅減。
2019年頃まで、一部市場でアフターサービス対応や限定生産が継続されたとされる。
GPR 125は、デルビ・ブランドのモーターサイクル事業の最終世代を象徴するモデルであり、ピアジオ・グループによるデルビ・ブランド再編の到達点と終焉の両方を体現する存在となった。
市場動向と中古車としての価値
GPR 125は、日本市場における正規導入実績がなく、現存個体の大多数は並行輸入車両である。2-ストローク仕様・4-ストローク仕様の双方が並行輸入されており、輸入時期・販売店ルートにより仕様差が大きい点に留意が必要である。
欧州中古市場では、英国・スペイン・フランス・イタリアを中心に流通量があり、2-ストローク世代(2005〜2009年)の個体は、若年層ライダーの「最初のスポーツ・モーターサイクル」として購入された経緯から走行距離が伸びている個体が多く、コンディションの良い低走行車は希少性から価格が上昇傾向にある。4-ストローク世代(2010〜2015年)は、Euro 3対応・燃費改善という現実的メリットから、実用購入層に支持されており、流通価格は2-ストローク仕様よりやや低めに推移する傾向がある。
維持の観点では、2-ストローク世代のエンジンはヤマハDTR 125/TZR 125と部品互換性があるため、機関部の基本消耗部品(ピストン、リング、シリンダー、リードバルブ等)は欧州・日本のヤマハ純正ルートを通じても入手可能である。これはGPR 125の維持容易性を支える重要な要素となっている。4-ストローク世代についても、ピアジオ・グループの汎用4-ストローク125ユニットを共有するため、基本部品の入手は比較的容易である。一方で、デルビ固有の外装パネル、専用デカール、ツインビーム・アルミフレーム周辺部品は新品入手が困難になりつつあり、レストア時の主要障壁となる。デルビ・ブランドのバルセロナ工場閉鎖(2011年)以降、専用部品供給は段階的に希少化が進んでいる。
排ガス規制との関係では、2-ストローク仕様の公道使用環境が地域によっては制限される可能性があり、日本国内でも今後の規制動向が中古車価値に影響を及ぼす要素となる。
GPR 125は、「125ccスポーツというカテゴリーが、ライダーにとって何を提供すべきか」という問いに対する、デルビ・ブランドからの2世代にわたる回答である。2-ストローク世代では「軽量・高回転・レース直系の操縦性」を、4-ストローク世代では「現代的な排ガス対応と扱いやすさの両立」を、それぞれ時代の要請に応じて提示した。両世代を貫く本車の本質は、「125ccという免許帯に、レース直系のパッケージング思想を持ち込む」という商品設計の一貫性にある。
ライダーにとっての本質的な価値は、「ベビー・ドゥカティ」「ベビーMVアグスタ」と評された造形美と、それを125ccで所有できるという文脈にある。ツインビーム・アルミフレーム、ラジアル・マウント・ブレーキ、倒立フォーク──これら上位クラスの専有装備が、A1免許帯のエントリー・モーターサイクルに与えられた事実は、デルビ・ブランドの工学的真摯さを物語っている。
商業的にはアプリリアRS125ほどの大成功には至らなかったものの、ピアジオ・グループ内で「最も廉価に上質なスポーツ125を所有できる選択肢」として独自の支持層を形成した。デルビ・ブランドが2013年にピアジオによってモーターサイクル事業から撤退させられた経緯と、2011年のバルセロナ工場閉鎖という産業史的転換と並行して、本車は「スペイン製ライトウェイト・スポーツの最終世代」を担う象徴的役割を果たした。
ライダーがこのバイクを所有することの意味は、性能数値や中古相場ではなく、「2005〜2015年の10年間、ヨーロッパ製125ccスポーツが最も豊かであった時代の最後の証人」を手元に置くという文脈にある。レーサーレプリカ・ブームの最終世代を象徴する一台として、今後も限定的なファン層に支持され続けるだろう。
| 車名/型式/年式 | Derbi GPR 125/ RG1A1型、GS1A1型 / 2005〜2015年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2005~2015年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1977mm (幅)795mm (高さ)-- (重さ)120kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)800 / (最低地上高)-- |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷2-ストロークまたは水冷4-ストロークDOHC 4バルブ単気筒・15馬力(2-ストローク:8,250rpm/4-ストローク:9,250rpm) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル始動・キャブレター(2-ストローク:28mmミクニ/4-ストローク:30mm)/13~14L |
| 新車販売価格 | 新車価格 590,000円(税込):4ストローク |
| ジャンル | フルカウルスポーツ |
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 デルビ GPR125
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年9月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年09月11日
【状態別の買取相場】 デルビ GPR125
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年9月時点から 10 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
21.3万円
19.6万円
3台
平均
最低
取引
15.0万円
11.0万円
9台
平均
最低
取引
10.0万円
10.0万円
1台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
2.3万円
0.2万円
3台
※データ更新:2026年09月11日
【走行距離別の買取相場】 デルビ GPR125
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年9月時点から 10 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 23.6万円 | 6台 |
| 平均 | 17.6万円 | ||
| 最低 | 11.0万円 | ||
| 0.5〜1万km | 最高 | 20.8万円 | 3台 |
| 平均 | 17.0万円 | ||
| 最低 | 13.2万円 | ||
| 1〜2万km | 最高 | 14.8万円 | 2台 |
| 平均 | 12.4万円 | ||
| 最低 | 10.0万円 | ||
|
不明 メーター改 |
最高 | 15.4万円 | 2台 |
| 平均 | 14.0万円 | ||
| 最低 | 12.6万円 | ||
※データ更新:2026年09月11日
【カラー別の買取相場】 デルビ GPR125
- ■
- ■ ■ ■
- ■ ■
- ■
- ■ ■
- ■ ■
- その他
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年9月時点から 10 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 17.7 万円 | 4台 | |||
| ■ / ■ / ■ | 11.9 万円 | 3台 | |||
| ■ / ■ | 21.6 万円 | 2台 | |||
| ■ | 12.6 万円 | 1台 | |||
| ■ / ■ | 18.8 万円 | 1台 | |||
| ■ / ■ | 15.0 万円 | 1台 | |||
| その他 | 13.2 万円 | 1台 | |||
※データ更新:2026年09月11日
【実働車の取引価格帯】 デルビ GPR125
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年9月時点から 10 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年09月11日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
デルビ GPR125【2005〜15年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年09月11日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | デルビ GPR125【2005〜15年】 | 23.8万円 | 4.8点 | RG1A1A9H | 4,827km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | デルビ GPR125【2005〜15年】 | 21.0万円 | 4.8点 | RG1A1AAH | 5,975km | ■ |
| 3 | デルビ GPR125【2005〜15年】 | 19.8万円 | 4.8点 | RG1A1A9H | 4,827km | ■ / ■ |
| 4 | デルビ GPR125【2005〜15年】 | 19.0万円 | 4.0点 | RG1A1A9H | 10km | ■ / ■ |
| 5 | デルビ GPR125【2005〜15年】 | 17.8万円 | 4.3点 | RG1A1A9H | 2,837km | ■ |
| 6 | デルビ GPR125【2005〜15年】 | 17.1万円 | 4.0点 | RG1A1AAH | 5,942km | ■ |
| 7 | デルビ GPR125【2005〜15年】 | 15.5万円 | 4.2点 | RG1A1AAH | 1,915km | ■ |
| 8 | デルビ GPR125【2005〜15年】 | 15.1万円 | 4.2点 | RG1A1A9H | 4,009km | ■ / ■ |
| 9 | デルビ GPR125【2005〜15年】 | 14.9万円 | 3.8点 | RG1A1AAH | 12,576km | ■ / ■ / ■ |
| 10 | デルビ GPR125【2005〜15年】 | 13.3万円 | 4.0点 | RG1A1AAH | 9,148km | ■ |
| 11 | デルビ GPR125【2005〜15年】 | 12.5万円 | 4.2点 | RG1A1AAH | 665km | ■ |
| 12 | デルビ GPR125【2005〜15年】 | 10.9万円 | 4.2点 | RG1A1AAH | 3,067km | ■ / ■ / ■ |
| 13 | デルビ GPR125【2005〜15年】 | 9.9万円 | 3.0点 | GS1A1A5H | 13,770km | ■ / ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています




