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【2018年式】FLHP ポリスロードキング

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FLHP 107 【ポリスロードキング】 2018年式 の買取相場
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データ最終更新:2026年01月16日

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FLHP ポリスロードキング 【2018~19年式|M8 107】毎週更新の買取査定相場

年式別の買取査定相場

FLHP ポリスロードキング 【2018~19年式|M8 107】 買取査定に役立つ車両解説

【車両解説】FLHP ポリスロードキング 【2018~19年式|M8 107】
FLHP ポリスロードキング 【2018~19年式|M8 107】

ハーレーダビッドソン FLHP ポリスロードキング(2018-19年式)は、ツーリングファミリーの歴史における技術的な転換点に位置する、極めて重要なモデルです。本稿は、この車両の売却を検討されているオーナー様に向けて、その機械的特性と市場価値を客観的なデータに基づき詳細に分析・解説するものです。このモデルの価値は、100年以上にわたる警察車両としての歴史的背景に加え、ハーレーダビッドソンのエンジン史における一大刷新であった「Milwaukee-Eight(ミルウォーキーエイト)」エンジンの初期搭載モデルであるという技術的な側面に集約されます。特に、2018年モデルと2019年モデルでは排気量が異なるという明確な差異が存在し、リセールバリュー(買取価値)を左右する要素ともなっています。本稿では、主に海外のフルパワー仕様車を基準に、その具体的な特性に迫ります。

このモデルが持つ価値の根源は、第一に「出自」です。一般販売される一般モデルとは異なり、法執行機関による過酷な使用を前提とした堅牢な設計がなされています。第二に、従来のツインカムエンジンが抱えていた熱問題や振動、パワー不足といった課題を抜本的に解決したMilwaukee-Eightエンジンの搭載です。そして第三に、そのエンジンがわずか1年で107ciから114ciへとアップデートされたという事実が、各年式に固有の希少性を与えている点です。これらの要素を技術的、市場的に分析することが、本機の真の価値を理解する鍵となります。

FLHPの歴史は、1908年にデトロイト市警へ最初の1台【Model 4】が納入されたことに始まります。以来、ハーレーダビッドソンはアメリカの法執行機関にとって不可欠な存在であり続け、その時々の最新技術がポリスモデルに投入されてきました。2017年に登場したMilwaukee-Eightエンジンは、まさにその歴史の最新章を飾るものでした。1,000人以上のライダーへの聞き取り調査に基づき、「より多くのパワー、より少ない熱、より少ない振動」を目標に開発されたこのエンジンは、ハーレーのツーリング体験を根底から変えるものでした。

2018年式のFLHPには、排気量107キュービックインチ(1,753cc)の「Milwaukee-Eight 107」が搭載されました。M8エンジンは1915年の11Fに搭載された初代ビッグツインF-HEAD(1930年の登場のフラットヘッドの1つ前)から数えて8代目のビッグツインに位置しますが、2017年モデルでツインカムから刷新され107ci・114ciを揃えてお披露目されています。このエンジンの技術的な核心は、1気筒あたり4バルブ(合計8バルブ)化と油冷化されたシリンダーヘッドにあり、これにより従来のツインカムエンジン比で吸排気効率が50%向上。デュアルスパークプラグと10.0:1の高圧縮比が組み合わさることで、111.4 ft-lb(約151Nm=107ci)という強大なトルクをわずか3,250rpmで発生させました。さらに、熱対策としてシリンダーヘッドの排気バルブ周辺をオイルで精密に冷却する機構を採用し、アイドリング回転数を従来の1,000rpmから850rpmに下げることで、特に低速走行時の快適性を大幅に向上させています。また、エンジン内部に1本のカウンターバランサーを内蔵し、アイドリング時の一次振動の75%を相殺。これにより、不快な微振動を抑えつつ、ハーレーらしい鼓動感を残すことに成功しています。

翌2019年モデルFLHPでは、搭載エンジンが114キュービックインチ(1,868cc)の「Milwaukee-Eight 114」へとアップグレードされています。ハーレーの2018年モデルではM8の排気量に117ciが加わり、トップエンドのCVO機には最大排気量の117ciが搭載されるなどマシンの性格によって異なる排気量が与えられていましたが、ポリスロードキングは登場の翌2018年モデルで格上排気量が与えられた格好です。
M8 114ciエンジンは107ci比で、ボア径を3.937インチから4.016インチへ、ストロークを4.375インチから4.5インチへと拡大したもので、圧縮比も10.5:1へと高められています。これにより、トルクは一般モデル参考値で123 ft-lb(約167Nm)へと向上しました。このわずか1年でのエンジン変更は、2018年式を「M8世代ポリスロードキングにおける唯一の107ci搭載モデル」として位置づけ、2019年式にはよりパワフルな性能を与えるという、明確なキャラクター分けを生み出しました。また、2019年モデルからは、25mph以下でリンクが解除される「Reflex Linked Braking with ABS」が標準装備となり、ブレーキ性能も向上しています。

FLHPは、一般モデルのロードキングとは一線を画す、多数の専用装備を持っています。これらは警察業務の効率と安全性を高めるために設計されたものです。
・強化された電装系:無線機や多数の灯火類へ安定的に電力を供給するため、一般モデルより強力な48アンペア高出力オルタネーターを搭載しています。これにより、アイドリング時でも28アンペアの発電能力を確保しています。
・専用シート:調整可能なコイルオーバースプリングサスペンションを備えた、通気性の良い素材のデラックスソロサドルが標準装備です。これは長時間の乗務における疲労を軽減するための専用設計です。
・専用コントロールと配線:ハンドルバーにはサイレンや緊急灯火類を操作するための専用スイッチが備わります。また、これらの追加装備に対応するため、ワイヤーハーネスも専用のものが使用されています。
・専用装備品:ワンタッチで操作可能な射出成形GTXサドルバッグ、フロントエンジンガード、リアサドルバッグガード、大型のフロアボードなどが標準装備となります。

2018-19年当時のツーリングバイク市場におけるFLHPの立ち位置を理解するため、主要な競合モデルと比較します。
・Indian Chieftain (2019年式):1,811ccのThunder Stroke 111エンジンを搭載し、大型のタッチスクリーン式インフォテインメントシステム「Ride Command」を標準装備するなど、先進技術を前面に押し出していました。FLHPは、こうした電子装備を排し、より純粋なライディングと実用性に特化している点で対照的です。
・Yamaha Star Venture (2019年式):1,854ccの空冷Vツインは126 ft-lb(約171Nm)というクラス最強のトルクを誇り、ヒートシーターや電動リバース機能など、豪華装備を満載していました。FLHPは、こうした快適装備よりも、堅牢性やメンテナンス性を重視した設計思想です。
・Honda Gold Wing Tour (2019年式):唯一無二の1,833cc水平対向6気筒エンジンと、革新的なダブルウィッシュボーン式フロントサスペンションを搭載し、究極の滑らかさと運動性能を両立させていました。FLHPは、こうしたハイテク路線とは真逆の、伝統的な空冷Vツインの鼓動感とシンプルな構造を魅力としています。

FLHP、特に初期のMilwaukee-Eightエンジン搭載モデルを所有する上で、注意すべきウィークポイントが存在します。
・オイルサンプリング問題:2017年から2019年初頭にかけて生産されたM8エンジンにおいて、クランクケース内にオイルが過剰に溜まってしまう「オイルサンプリング」という症状が報告されています。これは、オイルポンプのスカベンジング(回収)能力不足が原因で、放置するとエンジンのパワーダウンや最悪の場合、故障につながる可能性があります。ハーレー社はこの問題を認識しており、2020年モデル以降では対策済みの新型オイルポンプが採用されています。売却を検討する車両がこの対策品に交換されているか否かは、査定額に大きく影響する最重要ポイントです。
・警察車両特有の損耗:警察車両は、長時間のアイドリングや急加速・急減速を繰り返すため、走行距離計の数値以上にエンジンが消耗している可能性があります。また、退役時に無線機などの特殊装備が取り外された際の配線処理が雑な場合があり、後の電気系トラブルの原因となることもあります。

FLHPの買取相場は、その特殊な経歴から独特の価格形成がなされます。一般的に、元警察車両は過酷な使用状況を懸念され、同年代の一般モデルよりも低い価格で取引される傾向があります。しかし、その価値は車両の状態と整備記録によって大きく変動します。中古市場では、2018年式の個体が約11,000、2019年式の個体が約15,800で取引された実績があります。査定における重要な評価点は以下の通りです。
・整備記録の有無:特に前述のオイルポンプが対策品に交換されているかどうかの記録は、査定額を大きく左右します。
・車両の状態:警察装備の取り外し跡の処理の丁寧さ、外装の傷や錆の少なさ、エンジンや駆動系のコンディションが評価の基本となります。
・二人乗り仕様への変更の質:退役後にパッセンジャーシートやフットペグを追加してツーリング仕様に変更されている場合、そのパーツの品質や取り付けの丁寧さも評価対象となります。

ハーレーダビッドソン FLHP ポリスロードキングは、Milwaukee-Eightという新世代エンジンの黎明期を体現するモデルであり、その価値は年式によるエンジン仕様の違いと、警察車両としての専用設計にあります。特に初期M8エンジン特有のオイルサンプリング問題は既知のリスクですが、対策済みであればその懸念は払拭されます。このバイクの買取価値を正しく評価するには、その特殊な経歴と、退役後にどれだけ丁寧に扱われてきたかという「第二の人生」の物語を正確に見極める専門知識が不可欠です。あなたの愛車が持つ機械的特性と歴史的価値を、バイクパッションは的確に査定し、次のオーナーへと繋ぐお手伝いをいたします。

解説記事更新日:2025年09月05日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 FLHP ポリスロードキング / 該当なし / 2018-2019年式 (本記事は海外仕様を主に解説)
発売年月 該当なし (大口販売モデルのため)
車両サイズ(mm)・重量(kg) 全長2,450mm 全幅不明確 全高不明確・381kg (装備,2018年式) / 382kg (装備,2019年式)
シート高・最低地上高(mm) 693mm (積載時)・99mm (2018年式) / 695mm (積載時)・不明確 (2019年式)
エンジン機構・最高出力・燃費 空冷4ストロークOHV4バルブV型2気筒 Milwaukee-Eight 107・出力非公表・約19.1km/L (2018年式) / 燃費非公表 (2019年式)
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 セルスターター式・電子シーケンシャルポート燃料噴射 (ESPFI)・22.7L
新車販売価格 該当なし (大口販売モデルのため、一般販売なし。参考として2018年式 一般向けRoad Kingの新車価格は$18,999)
ジャンル ハーレー ツーリングロードキング
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

実働車|過去10間の買取相場の推移】 【2018年式】FLHP ポリスロードキング

最高額
平均落札額
最低額
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No Data

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移

2026年1月時点から 10 間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比
-
%

【2025年間 vs 2026年】

対3年前比
-
%

【2023年間 vs 2026年】

対10年前比
-
%

【2016年間 vs 2026年】

年間平均
取引台数
1

過去10年間の取引台数÷10

※データ更新:2026年01月16日

【状態別の買取相場】 【2018年式】FLHP ポリスロードキング

最高額
平均落札額
最低額
【評価点】
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【万円】

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年1月時点から 5 間遡った数字

【状態別買取額の目安】

8
新車
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
7
超極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
6
極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
5
良好
最高
平均
最低
取引
174.4万円
153.5万円
125.0万円
5台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
3
難有
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
2
劣悪
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台

※データ更新:2026年01月16日

【走行距離別の買取相場】 【2018年式】FLHP ポリスロードキング

最高額
平均落札額
最低額
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【万円】

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年1月時点から 5 間遡った数字

【走行距離別買取額の目安】

0〜4999km 最高 170.2万円 1台
平均 170.2万円
最低 170.2万円
0.5〜1万km 最高 174.4万円 2台
平均 155.5万円
最低 136.6万円
1〜2万km 最高 161.5万円 1台
平均 161.5万円
最低 161.5万円
2〜3万km 最高 125.0万円 1台
平均 125.0万円
最低 125.0万円
【2018年式】FLHP ポリスロードキングにおいて。直近60カ月間で最も平均買取相場が高いのは0〜4999kmの走行距離区分となっています。

※データ更新:2026年01月16日

【カラー別の買取相場】 【2018年式】FLHP ポリスロードキング

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【万円】

業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)

2026年1月時点から 5 間遡った数字

【カラー別 平均買取額の目安】

157.5 万円 3台
/ 147.6 万円 2台
【2018年式】FLHP ポリスロードキングにおいて。直近60カ月間で、中古市場で最も多く取引されているカラーは白系です。最も平均買取相場が高いのは白系です。

※データ更新:2026年01月16日

実働車の取引価格帯】 【2018年式】FLHP ポリスロードキング

単位【万円】
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業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)

2026年1月時点から 5 間遡った数字

【取引価格帯と構成比】

最高
170 ~ 175
万円
%
40
構成比
最多
170 ~ 175
万円
%
40
構成比
最低
125 ~ 130
万円
%
20
構成比
【2018年式】FLHP ポリスロードキングにおいて。業者間取引額(買取業者の転売額)のボリュームゾーンは170 ~ 175万円で40%の構成比となっています。

※データ更新:2026年01月16日

自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

FLHP ポリスロードキング 【2018~19年式|M8 107】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)

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落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 FLHP ポリスロードキング 【2018~19年式|M8 107】 174.6万円 4.7点 1FHCE7JB 9,310km
2 FLHP ポリスロードキング 【2018~19年式|M8 107】 170.4万円 4.7点 1FHCE6JB 521km
3 FLHP ポリスロードキング 【2018~19年式|M8 107】 161.7万円 4.8点 1FHCE1JB 9,923km
4 FLHP ポリスロードキング 【2018~19年式|M8 107】 136.8万円 5.3点 1FHCE8JB 5,994km
5 FLHP ポリスロードキング 【2018~19年式|M8 107】 125.2万円 4.8点 1FHCE9JB 21,441km
No Data
【2018年式】FLHP ポリスロードキングにおいて。業者間取引(買取業者の転売額)で、直近60カ月間に最高値を付けたのは174.6万円で白系・走行距離9,310km・評価4.7点の車両です。

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています

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