CB190SS【2019~現行】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
CB190SS【2019~現行】 の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で8%上昇し、平均買取額は、対前年比で4%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒、最も高く売れる年式は2025年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて4.2~11.0万円です。
CB190SS【2019~現行】 買取査定に役立つ車両解説
ネオクラシックのCB190SSは、中国の五羊ホンダから2019年に発売された。カフェレーサースタイルを取り入れており、ヴィンテージ感あふれるタックロールタイプの薄型シートやレトロな雰囲気のステンレスマフラー、ヘアライン仕上げのステンレス製サイドカバー、シンプルなヘッドライトやメーター、スポークホイール等がクラシック感を醸し出す構成パーツとなっている。
NSPと並んで五羊ホンダ最大排気量となるCB190シリーズは、2015年にCB190Rが、2018年にCB190Xがリリースされており本機はシリーズ第3弾となる。
CB190シリーズの3機種はフレームとパワーユニットを共有する関係にあるが、外装や足回りの違いによってアドベンチャータイプのCB190X、ストリートファイターのCB190R、そしてカフェレーサーのSB190SSと3タイプのバリエーションで展開されている。
フレーム型式はCB190RがPCL1型、CB190XがPCL2型、CB190SSがPCL3型(何れも登場時の型式)でPCLの後に識別府が付与されるが、エンジン型式はWH161型で共通である。
因みに2025年モデルの中国向け新車価格はCB190Rが12,980元(26万円)、本機CB190SSが14,680元(29.4万円)、CB190Xが16,680元(33.7万円)となっており、本機は中間グレードにも位置づけられる。
搭載されたエンジンは排気量184ccの空冷単気筒SOHCで、最高出力はトルクが16.3Nm、16.8馬力を8000r回転で叩き出し最高時速は110kmである。
ミッションは5段で、各ギアの変速比が離れており最高速重視の設定となっている。
CB190SSのスタイルで特徴的なのは外装である。タンクトップにはストライプが入っており、ノスタルジックな雰囲気を醸すグラフィックとなっている他、ショートフェンダーや大き目のタンクがアグレッシブな印象を与え、コンパクトな計器類や薄型シートがカフェレーサースタイルを演出しているのだが、ハンドルはバーハンドルでありカフェレーサー風スタイルである。
足回りは前後17インチのスポークホイールをフロントは倒立フォーク、リアはモノショックで支え、前後シングルディスクローターを組み合わせる。
タンク容量は15.3Lとアンダー200ccとしては大容量を誇りリッター当たり35.7kmの燃費性能を鑑みてもロングツーリングが可能な航続距離を達成している。
ライバル機には、メグロをオマージュし戦前の息吹を伝えるWシリーズ末弟のW175が挙げられる。こちらも2017年から複数のバリエーション展開されている海外モデルであるが、177cccの空冷シングルは6,000回転で最大13Nm、7,500回転で13馬力を発生し最高時速は110kmとなっている。因みにカフェレーサースタイルを醸すW175 Cafeはインド向けには2024年モデルが3750万ルピア(約34万円)が設定されている。馬力面やスタイリングのアグレッシブさでは本機CB190SSに軍配が上がる。しかしW175は本機より20kg近く軽量であり取り回しや価格的な魅力ではW175という選択もあるだろう。
日本国内にはメーカーではなく販売店が輸入を手掛けているが、輸入コストを計上しても尚、国内モデルよりも安価な40万円前後の車両価格で人気を博した。
しかしながら円高が進行した2022年以降は輸入が減り、国内で中古として流通している多くは2023年モデル以前が多い。
買取相場は高年式・低走行・コンディションの良い個体の査定額が伸びやすい相場となっている。ただしセパハンやシングルシートカウルなどでカフェレーサースタイルを強調したカスタム車は査定額の伸びしろも大いに期待できる。CB190SSのご売却や買替をお考えなら買取査定はその中古価値に精通しているバイクパッションに。
250ccクラスの国産車が値上がりする傾向であるのに対し、CB190SSの新車価格は40万9000円(税込)と破格の値段であり、手ごろな価格で購入することができる。
| 車名/型式/年式 | CB190SS /PCL3/2023年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2023年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (全長)2,020mm (幅)775mm (高さ)1,070mm (重さ)145kg |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4スト単気筒・16.3Nm・16.8馬力(8,000回転)・35.7㎞/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・15.3L |
| 新車販売価格 | 14,680元(約29.4万円/2025年モデル) |
| ジャンル | カフェレーサー |
【2019年式】CB190SS毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2019年式】CB190SS の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で変化なく、平均買取額は、対前年比で27%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングは赤/銀となっています。
【2019年式】CB190SS 買取査定に役立つ車両解説
2019年に発売されたホンダ CB190SSは、中国の五羊‐ホンダ(Wuyang‐Honda)が放ったネオレトロ・カフェレーサーテイストの単気筒モデルで、ホンダCBシリーズの派生として、古き良きクラシックデザインと現代の機能性を融合させるという一貫した意図のもとに開発された。ただ“見た目をレトロにする”だけで終わらず、構造・走行性能・装備といった技術要素でも時代の要求に応えるべく手が入っており、そのあたりが初期型CB190SSのキモである。
まずコンセプトから掘ると、CB190SSは“ネオクラシックな街乗り/軽ツーリング可能な日常使い”を意識しており、中国市場で若年層や都市部ユーザーにアピールするため、CB190R等のストリートネイキッドのエンジン・シャシーをベースに、レトロスタイルの要素をまとったモデルとして位置づけられている。具体的にはスポークホイール、タックロールシート(運転者席側にステッチやキルティング風味を持たせたヴィンテージ風シート)、フラットでシンプルなタンク形状、マフラーのステンレスなどがそれを裏付ける。
機能面においては、エンジンはCB190R等と共通の 空冷 184cc 単気筒4スト を搭載し、燃料噴射 (PGM-FI) による制御でスロットルレスポンスと燃費バランスを取っている。性能諸元としては、最高出力およそ11.7kW@8,000 rpm、最大トルク約 15 Nm@7,000 rpm。変速は5速ミッション。
ブレーキは前後ともディスクで、前輪にはペタル(ウェーブ)ディスクを採用、ABS付きとされており、安全性にも配慮されている。
サスペンションではフロントに倒立(USD)フォークを装備(外観的にも先進性を感じさせる要素)、リアはリンク式モノクロス型スイングアームとされ、しっかりと路面追従性を確保できる構成である。
車体寸法では全長約 1,965mm、ホイールベース約 1,335mm、シート高は約 810mm、最低地上高190mm、車両重量は146kgといったところ。
これらから、「軽すぎず重すぎず、日常でも扱いやすいギリギリのバランス」を意図してセッティングされているのが読み取れる。
さらに装備面で特徴的なのは、LED照明の全面的な採用(丸目ヘッドライトやウィンカー、テールなど)、多機能なメーター構成(アナログタコメーターと液晶の速度/ギアポジション表示等の組み合わせ)という点で、レトロを名乗る以上“昔のまま”ではなく、「見栄えと情報性を保つ近代性」が確保されている。
このCB190SSを語る上で、兄弟車との比較は不可欠である。まず最も近いのが CB190R。CB190Rはストリートファイター的なスタイリングを持ち、アグレッシブなライディングポジションと“現代的ネイキッド”としてのキャラクターを前面に押し出している。一方でCB190SSはそのシャシーやエンジンを共有しつつ、扱いやすさや快適性、クラシック感を加味することで、より幅広い用途に応えつつネオレトロ好きにも迎合されるモデルとなっている。また、CB190Xなど他のCB190ファミリーも存在し、ツーリング寄りやオフロードテイストを加えた仕様を持つものがあるため、シリーズとしてユーザーの好みでスタイルを選べるようになっている。
ライバル車としては、同クラスのネオレトロ/カフェレーサースタイルの単気筒モデルが挙げられる。例えばヤマハの「SR」シリーズや、あるいはホンダ以外のメーカーによる180~200ccクラスのエアクールドネイキッド。また、中国/東南アジア市場で展開されるKTM 200 Dukeは、キャラクターこそ異なるが、軽快性・街乗りでの扱いやすさを求める点で比較対象になる。またレトロを志向するユーザーからは、トライアンフ Bonneville Street Twin のような上位モデルとのデザイン的な比較もされるが、価格帯・構成品・維持コストで大きく差があるため、CB190SSの“コストパフォーマンス重視+シンプルさ”が強みとなる。
総じて、CB190SS 2019年型は、ホンダがCBファミリーのネオレトロ路線を拡張する上で、単気筒184ccクラスにおける“文化的/スタイリング的付加価値”と“必要十分な機能性”のバランスを取った車両であり、兄弟車との差別化を図るスタイリングの選択肢として十分に魅力を持っているモデルと言えるだろう。
カラーバリエーションはブラック、グリーン、レッドの3色。
中国での新車販売価格は16,980元だった。
現在の中古バイク市場において、ホンダCB190SSはネオレトロブームの追い風を受け、クラシカルなルックスと現代的な装備を兼ね備えた軽二輪として注目を集めています。2019年モデルは発売から一定年数が経ちつつも、LED灯火類や倒立フォーク、ABSなど装備面での充実ぶりから依然として人気が高く、街乗りからツーリングまで幅広く使える実用性も評価されています。スポークホイールやタックロールシートといった純正パーツが揃った個体は特に需要が高く、今は比較的高値での取引が期待できるタイミングです。バイクパッションでは、ホンダをはじめとするネオレトロモデルや単気筒ロードスポーツの買取実績が豊富にあり、エンジンや燃料噴射系、足回りや外装のコンディションまで丁寧に査定し、オーナー様に最大限ご納得いただける買取価格をご提示致します!ホンダCB190SSの高価売却をご検討中の方は、ぜひバイクパッションへご相談ください!
| 車名/型式/年式 | CB190SS / 2019年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2019年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 初期モデル |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1965(幅)800 (高さ)1065 (重さ)146 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)810 (最低地上高)190 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHC単気筒・11.7kW(8,000 rpm)・ |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル、キック併用・15.3リットル |
| 新車販売価格 | 中国向け16,980元 |
【2020年式】CB190SS毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月30日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2020年式】CB190SS の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
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【2020年式】CB190SS の買取査定相場
【2020年式】CB190SS 買取査定に役立つ車両解説
2019年に登場したCB190SSは、ホンダが中国市場に投入したネオクラシック系ネイキッドとして注目を集めたモデルだ。2020年モデルでは外観・仕様ともに変更は見られず、実質的に2019年モデルがそのまま継続販売された。この「変更なし」という事実は、逆説的に2019年モデルの完成度の高さを物語っている。
エンジンは街乗りで使用頻度の高い3000〜6000rpmで豊かなトルクを発揮し、中国の都市部のストップ&ゴーや中速域での追い越しに適したキャラクターとなっている。PGM-FI制御は低燃費と始動性を両立させ、厳格化する排ガス規制にも対応。フレームは高張力鋼を用いたダイヤモンドタイプで、剛性感と快適性のバランスが良い。これらのパッケージがすでに熟成されていたため、2020年モデルであえて変更する必要がなかったのだろう。
中国市場におけるポジショニングも、この仕様継続を後押ししたと考えられる。CB190SSは、若年層ライダーに向けて手頃な価格で「レトロスポーツの雰囲気」を楽しめるモデルとして企画された。兄弟車にあたるCB190Rがストリートファイター系の攻撃的デザイン、街乗り重視のセッティングで人気を得ているのに対し、CB190SSは落ち着いたライディングポジションとクラシカルな外観で差別化されている。さらに競合となるBenelli Leoncino 200やYamaha XSR155がやや高価であることもあり、CB190SSはコストパフォーマンスの高さで選ばれるケースが多かった。
また、CB190SSはカスタムベースとしての人気も高い。当時の中国ではスクランブラースタイルへの改造が流行しており、アップマフラーやブロックタイヤ、ハイマウントフェンダーを装着するユーザーが多い。アルミ製サイドカバーやタンクエンブレムの換装、メーターバイザー追加といったライトカスタムも盛んであり、こうしたカスタム文化が広がることで、メーカー純正状態を残した「素体」としてのCB190SSの価値が高まり、2020年モデルがそのまま販売されたことも肯定的に受け止められる。
CB190SSの2020年モデルは「変わらないこと」に価値がある一台だった。2019年の時点で十分に完成されたバランスを持ち、コストパフォーマンス、デザイン、扱いやすさの三拍子が揃った良質なネオクラシック。中国市場では若者のファーストバイクとして、そしてカスタムベースとして確固たるポジションを築き、日本でも知る人ぞ知るマニアックな選択肢として注目される存在となっている。2020年のモデルは、CB190SSというモデルが持つオリジナルの世界観をピュアな形で味わえる年式と言えるだろう。
現在の中古バイク市場において、ホンダCB190SSはネオレトロブームの追い風を受け、クラシカルなルックスと現代的な装備を兼ね備えた軽二輪として注目を集めています。2019年モデルは発売から一定年数が経ちつつも、LED灯火類や倒立フォーク、ABSなど装備面での充実ぶりから依然として人気が高く、街乗りからツーリングまで幅広く使える実用性も評価されています。スポークホイールやタックロールシートといった純正パーツが揃った個体は特に需要が高く、今は比較的高値での取引が期待できるタイミングです。バイクパッションでは、ホンダをはじめとするネオレトロモデルや単気筒ロードスポーツの買取実績が豊富にあり、エンジンや燃料噴射系、足回りや外装のコンディションまで丁寧に査定し、オーナー様に最大限ご納得いただける買取価格をご提示致します!ホンダCB190SSの高価売却をご検討中の方は、ぜひバイクパッションへご相談ください!
| 車名/型式/年式 | CB190SS / 2020年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2020年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 継続販売 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1965(幅)800 (高さ)1065 (重さ) |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)810 (最低地上高)190 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHC単気筒・11.7kW(8,000 rpm) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル、キック併用・15.3リットル |
| 新車販売価格 | 中国向け16,980元 |
【2021年式】CB190SS毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2021年式】CB190SS の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングはツヤケシガンとなっています。
【2021年式】CB190SS 買取査定に役立つ車両解説
2021年モデルのホンダCB190SSは、外装デザインにおいて大きな変化を遂げた。
具体的には従来の光沢感のある外観から、マットブラックを基調とした新たなカラースキームへの移行だ。タンクの塗装が各カラーでマットな質感になっただけでなく、リアフェンダー、サイドカバー、サイドタンクカバーなど、主要なパーツのカラーが従来シルバーからマットブラックへと一新され、シートも前年と比較してよりダークなブラウンになるなど、車両全体が光沢を抑えた質感と深みのある色合いになり、シックで落ち着いた雰囲気と高級感が強調されている。
クラシックな光沢があった2020年モデルからのマットなデザインの変化は、単なる流行の追随ではなく、時代背景とも密接に関連している。当時バイク業界では、クラシックなデザインに現代的な要素を取り入れる「ネオクラシック」スタイルが注目されており、CB190SSはまさにこのスタイルに当てはまるモデルであった。従来のクラシックなデザインを尊重しつつ、デジタル/アナログ併載の速度計や、LEDの灯火類、充電用のUSBポートなど現代的な技術も抜かりなく融合させている。
また、環境への配慮や持続可能性が重視される中で、金属の光沢感よりも、マットな質感が好まれる傾向もあった。マットなカラーリングは汚れや細かいキズが目立ちにくく、洗車を減らせたり、メンテナンスが容易であることから実用性と美観を兼ね備えた選択肢として支持される点も考慮されたのではないだろうか。
そして、CB190SSは中国専用モデルと思われがちだが、海外市場への展開も行われていた。南米や東南アジアでも限定的に販売され、現地では手頃なクラシックモデルとして一定の支持を集めていた。日本国内では正規輸入は行われていないものの、並行輸入車として少数が流通しており、250cc未満の軽二輪カテゴリーで個性的な選択肢として存在感を放つ。日本のバイク愛好家の間では「CBシリーズの末弟」「ホンダ版スクランブラー」として注目されていた。
カラーバリエーションは継続色のブラック、グリーン、レッドに加え、ナツメ色とホワイトが新色として追加された。
現在の中古バイク市場において、ホンダCB190SSはネオレトロブームの追い風を受け、クラシカルなルックスと現代的な装備を兼ね備えた軽二輪として注目を集めています。2019年モデルは発売から一定年数が経ちつつも、LED灯火類や倒立フォーク、ABSなど装備面での充実ぶりから依然として人気が高く、街乗りからツーリングまで幅広く使える実用性も評価されています。スポークホイールやタックロールシートといった純正パーツが揃った個体は特に需要が高く、今は比較的高値での取引が期待できるタイミングです。バイクパッションでは、ホンダをはじめとするネオレトロモデルや単気筒ロードスポーツの買取実績が豊富にあり、エンジンや燃料噴射系、足回りや外装のコンディションまで丁寧に査定し、オーナー様に最大限ご納得いただける買取価格をご提示致します!ホンダCB190SSの高価売却をご検討中の方は、ぜひバイクパッションへご相談ください!
| 車名/型式/年式 | CB190SS / 2021年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1965(幅)800 (高さ)1065 (重さ)146 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)810 (最低地上高)190 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHC単気筒・11.7kW(8,000 rpm) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル、キック併用・15.3リットル |
| 新車販売価格 | 16,980元 |
【2022年式】CB190SS毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2022年式】CB190SS の買取査定相場
平均買取額は、対前年比で16%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて4.2~11.0万円です。
【2022年式】CB190SS 買取査定に役立つ車両解説
中国の小排量レトロストリート市場において、五羊ホンダのCB190SSはデビュー以来、エントリーユーザーから絶大な支持を集めており、ブランドの信頼性、高い車体品質、そして新規ライダーにも優しい操縦性を武器に小排気量クラスのベンチマーク的存在となっていた。そのCB190SSが2022年、満を持して大幅アップデートを果たし「New CB190SS」として生まれ変わった。
まず外観だ。従来型の丸みを帯びたタンク形状は一新され、よりエッジの効いた硬質なラインを採用。これによりクラシカルでありながらも現代的なシャープさが加わり、カフェレーサーとしてのキャラクターがより鮮明になった。グレー系カラーではマット仕上げの塗装が施され、金属パーツ類の質感も従来からステンレスヘアライン処理へとアップグレードされている。特にエンジン周囲のメタルサイドカバーは見た目だけでなく、内部のバッテリーや配線を熱害から守る機能性も兼備。開口部の設計は冷却効率まで計算されたもので、熱気が配線を痛めることを防止するという芸の細かさだ。
灯火類も刷新された。特徴的なLEDリングを持つヘッドライトは前モデルから継承されるが、前後ウインカーはよりコンパクトな円環形状となり、クラシカルな雰囲気をさらに高めた。リア周りではマトリクス型テールランプと専用ロゴが組み合わされ、金属フェンダーとの調和も完璧。細部にまでこだわったパーツ選定が、車両全体の完成度を押し上げている。
ライディングポジションにも手が加えられている。ハンドルは従来よりやや低めに設定され、ライダーはより前傾姿勢となる。これにより街乗りだけでなくワインディングでもスポーティな操作感が得られ、カフェレーサーらしい“戦闘的”なライディングが楽しめる仕様となった。シートも新設計となり、素材には高級感のあるレザーライクな表皮を採用。深みのあるダークブラウンとグラデーションの効いたサイドデカールが相まって、より洗練されたビジュアルを演出する。
パワーユニットは従来の空冷単気筒184ccエンジンをベースとしながらも、ECUの点火マップと噴射タイミングを見直し、中低速域でのトルクを強化。最大出力は従来比で約0.7kW向上し12.4kW/8,000rpm、最大トルクも16N·m/7,000rpmへと引き上げられた。これにより街乗りでの扱いやすさと坂道走破性が向上し、シフトチェンジの頻度を減らしてリラックスした走りが可能になる。
シャシー面では前倒立フォークとリアモノショックの組み合わせは踏襲しつつ、ダンピングはCB190Rよりソフト、CB190Xよりも腰のある設定とされ、ストリートでも未舗装路でも安定感と快適性を両立。160mmの地上高と高剛性スポークホイールは軽いグラベル走行にも対応し、ツーリング先で道を選ばず遊べる懐の深さを持たせている。
さらに注目すべきは、細部に宿るこだわりだ。装飾パネルとフレームの接触部にはソフトラバーが挟まれ、活性炭キャニスターまでもゴムカバーで覆われるなど、異音や振動を徹底的に排除。内部の配線処理や溶接の仕上げも整然としており、量産車でありながら“工芸品”的な完成度を感じさせる。これこそが五羊本田の品質管理の真骨頂であり、他の中国メーカーが容易に真似できない部分であった。
実際のライディングでは、振動の少なさと軽快なハンドリングが光る。初代CB190Rでは顕著だった中速域の振動はほぼ解消され、8,500rpm以上の高回転域を除けば“ほぼゼロ振動”と言ってよいレベル。145kgの軽量ボディと軽快なクラッチ・シフトフィールが相まって、渋滞路でも難なく扱える。新採用の正新タイヤは十分なグリップを提供し、旋回時の安定感も向上している。
加えて15.3Lという大容量タンクは、航続距離約700kmというクラス破格のスタミナを実現。頻繁な給油ストップの煩わしさから解放され、長距離ツーリング志向のライダーには大きな魅力となった。
総じて、2022年モデルのNew CB190SSは「単なるマイナーチェンジ」ではなく、質感・操縦性・動力性能を包括的に底上げした“熟成の一台”だ。カフェレーサー然としたスタイルの奥に、実用性と快適性をしっかりと残している点が五羊本田らしい。これほどバランスの取れたモデルが、新車販売価格を従来と同じ16,980元に据え置かれながらも、外観、装備、走行フィールのあらゆる面で進化を遂げている点は注目と賞賛に値し、中国市場における同車の競争力を一段と高めたと言えるだろう。
カラーバリエーションはグレー、ワインレッド、ホワイト、ブラックの4色。
現在の中古バイク市場において、ホンダCB190SSはネオレトロブームの追い風を受け、クラシカルなルックスと現代的な装備を兼ね備えた軽二輪として注目を集めています。2019年モデルは発売から一定年数が経ちつつも、LED灯火類や倒立フォーク、ABSなど装備面での充実ぶりから依然として人気が高く、街乗りからツーリングまで幅広く使える実用性も評価されています。スポークホイールやタックロールシートといった純正パーツが揃った個体は特に需要が高く、今は比較的高値での取引が期待できるタイミングです。バイクパッションでは、ホンダをはじめとするネオレトロモデルや単気筒ロードスポーツの買取実績が豊富にあり、エンジンや燃料噴射系、足回りや外装のコンディションまで丁寧に査定し、オーナー様に最大限ご納得いただける買取価格をご提示致します!ホンダCB190SSの高価売却をご検討中の方は、ぜひバイクパッションへご相談ください!
| 車名/型式/年式 | CB190SS / 2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | エンジン、外観、ハンドリングなどのマイナーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1965(幅)800 (高さ)1065 (重さ)145 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)785 (最低地上高)170 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHC単気筒・12.4kW(8,000 rpm) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル、キック併用・15.3リットル |
| 新車販売価格 | 中国向け16,980元 |
【2023年式】CB190SS毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2023年式】CB190SS の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングはツヤケシガンとなっています。
【2023年式】CB190SS 買取査定に役立つ車両解説
2023年モデルのCB190SSは、メカニカルな部分に手を加えることなくカラーチェンジを受けている。
前年から継続採用されたブラック、ワインレッド、ホワイト、グレーに加えて、新色としてミルクブルーとブルーグレーが追加。
ミルクホワイトは柔らかく優しい乳白色で、金属的なパーツとのコントラストが際立ち、CB190SSのレトロ感をより引き立てる。一方のブルーグレーは、都会的で洗練されたニュアンスを持ち、夜の街に溶け込むような雰囲気を醸し出すカラーだ。
メカニカルな変更がなかったことを残念と見る向きもあるかもしれないが、前年フルモデルチェンジとも言える進化を遂げているCB190SSの完成度を考えれば必然の選択だったと言える。空冷単気筒184ccエンジンは扱いやすいトルク特性を持ち、街乗りから軽いツーリングまで十分に対応する。前後ディスクブレーキとABSを標準装備し、安全性も確保。15Lの大容量タンクは航続距離に余裕をもたらし、シート高とハンドル位置のバランスはリラックスしたライディングポジションを提供する。これらの基本設計はすでに完成域に達していた。
兄弟車としてはCB190Rが挙げられるが、こちらはよりスポーティなキャラクターを前面に押し出し、鋭いデザインと高回転域を活かした走りを楽しめるモデルだ。CB190SSはその対極に位置し、クラシカルかつ落ち着いた世界観を提供することで、兄弟モデル同士で棲み分けを実現している。2023年モデルにおけるカラー刷新は、この差別化をさらに明確にし、ユーザーが自身のライフスタイルに合わせて選べる幅を広げたといえる。
競合車との関係性にも触れておきたい。当時の中国市場ではヤマハのXSR155やカワサキW175といったクラシカルスタイルの小排気量モデルが存在感を増しており、ユーザーの選択肢は広がっていた。そんな中CB190SSは、それらに比べてやや大きめの車格と排気量を活かし、よりゆとりある走行フィールと高い実用性を提供するポジションにある。さらにホンダブランドならではの耐久性やアフターサービスの厚さは、中国の都市部ライダーにとって大きな安心材料となっっていた。
中国市場では、若年層を中心に「レトロモダン」「カフェレーサー」系の人気が高まっており、CB190SSはその流れの中心的存在だった。高騰しがちな大型ネイキッドや輸入車に比べ、維持費や購入価格が手頃で、日常ユースと趣味性を両立できる点が支持されており、2023年のカラーバリエーション拡充は、そんな市場動向を的確に捉えたアップデートであり、より多くのライダーを魅了する仕掛けとなった。
現在の中古バイク市場において、ホンダCB190SSはネオレトロブームの追い風を受け、クラシカルなルックスと現代的な装備を兼ね備えた軽二輪として注目を集めています。LED灯火類や倒立フォーク、ABSなど装備面での充実ぶりから依然として人気が高く、街乗りからツーリングまで幅広く使える実用性も評価されています。スポークホイールやタックロールシートといった純正パーツが揃った個体は特に需要が高く、今は比較的高値での取引が期待できるタイミングです。バイクパッションでは、ホンダをはじめとするネオレトロモデルや単気筒ロードスポーツの買取実績が豊富にあり、エンジンや燃料噴射系、足回りや外装のコンディションまで丁寧に査定し、オーナー様に最大限ご納得いただける買取価格をご提示致します!ホンダCB190SSの高価売却をご検討中の方は、ぜひバイクパッションへご相談ください!
| 車名/型式/年式 | CB190SS / 2023年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2023年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1965(幅)800 (高さ)1065 (重さ)145 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)785 (最低地上高)170 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHC単気筒・12.4kW(8,000 rpm) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル、キック併用・15.3リットル |
| 新車販売価格 | 中国向け16,880元 |
【2024年式】CB190SS毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月30日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2024年式】CB190SS の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
- 買取査定に役立つ車両解説
【2024年式】CB190SS の買取査定相場
【2024年式】CB190SS 買取査定に役立つ車両解説
2024年モデルのCB190SSは、前2023年モデルから仕様変更を受けることなく同じ形で継続販売されることとなった。カラーも含め仕様変更を行わないというのは保守的な販売戦略というよりも、中国市場の特性とクラシックスタイルへの強い需要、そして兄弟車や競合モデルとの位置づけを熟慮した結果と捉えるべきだろう。
中国の二輪車市場はここ数年、都市部の通勤用小型バイクや若年層向けのスタイリッシュモデルに需要が集中しており、排気量200cc前後のネオクラシックバイクは、デザイン性と実用性の両立が評価される重要なカテゴリとなっている。CB190SSは184cc空冷単気筒エンジンを搭載し、街乗りに十分なパワーを持ちながら、乾燥重量で145kgという軽量な車体と15.3Lの燃料タンクにより、都市部での扱いやすさと航続距離の両立を実現している。このスペックは、特に通勤・週末ツーリング用途での扱いやすさに直結するため、現行のバランスを崩さないこと自体が五羊ホンダの選択だったと言えよう。
兄弟車であるCB190RやCB190Xの進化も、CB190SSの立ち位置を理解する上で重要である。CB190Rはスポーティなデザインと装備強化で若年層の注目を集め、CB190Xはアドベンチャー寄りの装備を充実させることで、それぞれ異なる市場セグメントを確保していた。この中でCB190SSはクラシック・ネオクラシック層をターゲットとして捉えているため、頻繁にエンジン性能やシャシー構造を刷新する必要がなく、むしろ兄弟車との差別化を上手く図れる要因になっていたと考えるべきだろう。
現在の中古バイク市場において、ホンダCB190SSはネオレトロブームの追い風を受け、クラシカルなルックスと現代的な装備を兼ね備えた軽二輪として注目を集めています。LED灯火類や倒立フォーク、ABSなど装備面での充実ぶりから依然として人気が高く、街乗りからツーリングまで幅広く使える実用性も評価されています。スポークホイールやタックロールシートといった純正パーツが揃った個体は特に需要が高く、今は比較的高値での取引が期待できるタイミングです。バイクパッションでは、ホンダをはじめとするネオレトロモデルや単気筒ロードスポーツの買取実績が豊富にあり、エンジンや燃料噴射系、足回りや外装のコンディションまで丁寧に査定し、オーナー様に最大限ご納得いただける買取価格をご提示致します!ホンダCB190SSの高価売却をご検討中の方は、ぜひバイクパッションへご相談ください!
| 車名/型式/年式 | CB190SS / 2024年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2024年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 継続販売 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1965(幅)800 (高さ)1065 (重さ)145 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)785 (最低地上高)170 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHC単気筒・12.4kW(8,000 rpm) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル、キック併用・15.3リットル |
| 新車販売価格 | 中国向け16,880元 |
【2025年式】CB190SS毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月30日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2025年式】CB190SS の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
- 買取査定に役立つ車両解説
【2025年式】CB190SS の買取査定相場
【2025年式】CB190SS 買取査定に役立つ車両解説
中国のウーヤンホンダ(五羊ホンダ)から展開されるロードスポーツ「CB190SS」は、同系エンジンを搭載する「CB190」シリーズの中でもネオレトロスタイルなデザインが特徴的で乗り手やシーンを選ばず馴染みやすいエントリークラスのマシンだ。
2025年式は以下のカラーバリエーションが用意されていた。
・継続「パールホワイト」
・継続「グレー」
・継続「シルバー」
・継続「レッド」
・継続「ブラック」
・継続「ホワイト」
ボディカラートータル6カラーバリエーションという豊富なラインアップ。価格は14,680元となっていた。一見するとカフェレーサーのようなスタイルにマッチするモノトーン6タイプでタンクエンブレムもシンプルなメーカーロゴが控えめに配置されるデザインで長く乗っても飽きの来ない仕上がりだ。
パワーユニットはインジェクション仕様の184cc 空冷単気筒エンジンで、トランスミッションは5速ギヤボックスを組み合わせる。オートバイを操る楽しさと日常で気軽に使えるマシン設計で半ば広いライダー層に支持されている。ちなみに兄弟モデルとしてはアドベンチャータイプの「CB190X」やストリートファイタールックの「CB190R」も中国ではラインアップされているが、それらは足元にキャストホイールを履いているのに対して、本機「CB190SS」はワイヤースポークホールでクラシカルなコンセプトとマッチする足回り。フロントサスペンションには倒立フォークが採用されていて柔軟性と剛性バランスも取れた質の高い構造と言えるだろう。
機能装備面ではLEDタイプの丸目ヘッドライトとブラウンのタックロール調シート、ステンレスマフラー、アナログ&デジタルのコンビメータ、ABSなどが標準装備で採用されていた。
買替や売る際の買取査定は、2025年式 CB190SSの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | CB190SS / 2025年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2025年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | キャリーオーバー |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,020mm 全幅 775mm 全高 1,070mm 重量 145kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 785mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4サイクルOHC単気筒・15.9PS/8,000rpm |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・15.3L |
| 新車販売価格 | 14,680元 |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2025年式】CB190SS
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年01月23日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2025年式】CB190SS
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月23日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2025年式】CB190SS
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年01月23日
【状態別の買取相場】 【2025年式】CB190SS
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
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平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
※データ更新:2026年01月23日
【走行距離別の買取相場】 【2025年式】CB190SS
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
※データ更新:2026年01月23日
【カラー別の買取相場】 【2025年式】CB190SS
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
※データ更新:2026年01月23日
【実働車の取引価格帯】 【2025年式】CB190SS
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月23日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
CB190SS【2019~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | CB190SS【2019~現行】 | 21.4万円 | 9.0点 | PCL3A1N1 | 0km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | CB190SS【2019~現行】 | 20.6万円 | 5.5点 | PCL309K1 | 3,028km | ■ / ■ |
| 3 | CB190SS【2019~現行】 | 20.4万円 | 5.8点 | PCL3AXN1 | 1,291km | ■ |
| 4 | CB190SS【2019~現行】 | 20.2万円 | 10.0点 | PCL3A0N1 | 0km | ■ |
| 5 | CB190SS【2019~現行】 | 19.2万円 | 4.8点 | PCL3A2M1 | 5,766km | ■ |
| 6 | CB190SS【2019~現行】 | 18.7万円 | 5.8点 | PCL3A4M1 | 8,080km | ■ / ■ |
| 7 | CB190SS【2019~現行】 | 18.5万円 | 6.0点 | PCL303K1 | 7,055km | ■ |
| 8 | CB190SS【2019~現行】 | 18.3万円 | 4.5点 | PCL3A9N1 | 1,049km | ■ |
| 9 | CB190SS【2019~現行】 | 17.5万円 | 5.5点 | PCL3A0N1 | 9,473km | ■ |
| 10 | CB190SS【2019~現行】 | 17.3万円 | 5.2点 | PCL3A4M1 | 7,179km | ■ |
| 11 | CB190SS【2019~現行】 | 16.9万円 | 6.3点 | PCL3A6P1 | 6,281km | ■ |
| 12 | CB190SS【2019~現行】 | 16.7万円 | 5.7点 | PCL3A3M1 | 945km | ■ |
| 13 | CB190SS【2019~現行】 | 16.7万円 | 5.2点 | PCL3A1N1 | 2,727km | ■ |
| 14 | CB190SS【2019~現行】 | 16.5万円 | 5.5点 | PCL3A5M1 | 1,549km | ■ |
| 15 | CB190SS【2019~現行】 | 16.5万円 | 8.0点 | PCL3A5N1 | 0km | ■ |
| 16 | CB190SS【2019~現行】 | 15.4万円 | 4.7点 | PCL3A9N1 | 2,957km | ■ |
| 17 | CB190SS【2019~現行】 | 15.4万円 | 4.8点 | PCL3A6N1 | 5,983km | ■ |
| 18 | CB190SS【2019~現行】 | 13.8万円 | 4.0点 | PCL3A3N1 | 1,320km | ■ |
| 19 | CB190SS【2019~現行】 | 11.6万円 | 3.8点 | PCL304K1 | 12,908km | ■ |
| 20 | CB190SS【2019~現行】 | 9.6万円 | 4.7点 | PCL3A7M1 | 9,638km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2019年式】CB190SS 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2019年式】CB190SS | 20.6万円 | 5.5点 | PCL309K1 | 3,028km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2019年式】CB190SS | 18.6万円 | 6.0点 | PCL303K1 | 6,983km | ■ |
| 3 | 【2019年式】CB190SS | 12.0万円 | 3.8点 | PCL304K1 | 12,402km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2020年式】CB190SS 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2021年式】CB190SS 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2021年式】CB190SS | 19.2万円 | 4.8点 | PCL3A2M1 | 5,766km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2021年式】CB190SS | 18.8万円 | 5.8点 | PCL3A4M1 | 7,999km | ■ / ■ |
| 3 | 【2021年式】CB190SS | 17.4万円 | 5.2点 | PCL3A4M1 | 7,107km | ■ |
| 4 | 【2021年式】CB190SS | 17.0万円 | 5.7点 | PCL3A3M1 | 917km | ■ |
| 5 | 【2021年式】CB190SS | 16.8万円 | 5.5点 | PCL3A5M1 | 1,503km | ■ |
| 6 | 【2021年式】CB190SS | 9.9万円 | 4.7点 | PCL3A7M1 | 9,355km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】CB190SS 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2022年式】CB190SS | 21.4万円 | 9.0点 | PCL3A1N1 | 0km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2022年式】CB190SS | 20.4万円 | 5.8点 | PCL3AXN1 | 1,291km | ■ |
| 3 | 【2022年式】CB190SS | 20.2万円 | 10.0点 | PCL3A0N1 | 0km | ■ |
| 4 | 【2022年式】CB190SS | 18.4万円 | 4.5点 | PCL3A9N1 | 1,039km | ■ |
| 5 | 【2022年式】CB190SS | 17.6万円 | 5.5点 | PCL3A0N1 | 9,378km | ■ |
| 6 | 【2022年式】CB190SS | 16.9万円 | 5.2点 | PCL3A1N1 | 2,673km | ■ |
| 7 | 【2022年式】CB190SS | 16.7万円 | 8.0点 | PCL3A5N1 | 0km | ■ |
| 8 | 【2022年式】CB190SS | 15.7万円 | 4.7点 | PCL3A9N1 | 2,870km | ■ |
| 9 | 【2022年式】CB190SS | 15.7万円 | 4.8点 | PCL3A6N1 | 5,807km | ■ |
| 10 | 【2022年式】CB190SS | 14.1万円 | 4.0点 | PCL3A3N1 | 1,281km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2023年式】CB190SS 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2023年式】CB190SS | 17.2万円 | 6.3点 | PCL3A6P1 | 6,095km | ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2024年式】CB190SS 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2025年式】CB190SS 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
CB190SS【2019~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | CB190SS【2019~現行】 | 21.4万円 | 9.0点 | PCL3A1N1 | 0km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | CB190SS【2019~現行】 | 20.6万円 | 5.5点 | PCL309K1 | 3,028km | ■ / ■ |
| 3 | CB190SS【2019~現行】 | 20.4万円 | 5.8点 | PCL3AXN1 | 1,291km | ■ |
| 4 | CB190SS【2019~現行】 | 20.2万円 | 10.0点 | PCL3A0N1 | 0km | ■ |
| 5 | CB190SS【2019~現行】 | 19.2万円 | 4.8点 | PCL3A2M1 | 5,766km | ■ |
| 6 | CB190SS【2019~現行】 | 18.7万円 | 5.8点 | PCL3A4M1 | 8,080km | ■ / ■ |
| 7 | CB190SS【2019~現行】 | 18.5万円 | 6.0点 | PCL303K1 | 7,055km | ■ |
| 8 | CB190SS【2019~現行】 | 18.3万円 | 4.5点 | PCL3A9N1 | 1,049km | ■ |
| 9 | CB190SS【2019~現行】 | 17.5万円 | 5.5点 | PCL3A0N1 | 9,473km | ■ |
| 10 | CB190SS【2019~現行】 | 17.3万円 | 5.2点 | PCL3A4M1 | 7,179km | ■ |
| 11 | CB190SS【2019~現行】 | 16.9万円 | 6.3点 | PCL3A6P1 | 6,281km | ■ |
| 12 | CB190SS【2019~現行】 | 16.7万円 | 5.7点 | PCL3A3M1 | 945km | ■ |
| 13 | CB190SS【2019~現行】 | 16.7万円 | 5.2点 | PCL3A1N1 | 2,727km | ■ |
| 14 | CB190SS【2019~現行】 | 16.5万円 | 5.5点 | PCL3A5M1 | 1,549km | ■ |
| 15 | CB190SS【2019~現行】 | 16.5万円 | 8.0点 | PCL3A5N1 | 0km | ■ |
| 16 | CB190SS【2019~現行】 | 15.4万円 | 4.7点 | PCL3A9N1 | 2,957km | ■ |
| 17 | CB190SS【2019~現行】 | 15.4万円 | 4.8点 | PCL3A6N1 | 5,983km | ■ |
| 18 | CB190SS【2019~現行】 | 13.8万円 | 4.0点 | PCL3A3N1 | 1,320km | ■ |
| 19 | CB190SS【2019~現行】 | 11.6万円 | 3.8点 | PCL304K1 | 12,908km | ■ |
| 20 | CB190SS【2019~現行】 | 9.6万円 | 4.7点 | PCL3A7M1 | 9,638km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月30日〜02月05日