CRF450RX【2017~現行】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
CRF450RX【2017~現行】 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは赤/黒、最も高く売れる年式は2024年式となっています。
CRF450RX【2017~現行】 買取査定に役立つ車両解説
2016年12月ホンダから発売されたPE07型 CRF45oRX。競技専用車であるため、公道での走行及びナンバー登録は行えない。
ホンダのオフロード車としてはフラッグシップモデルだったCRF450Rをベースに、セルモーターとバッテリーを搭載、エンジン設定をエンデューロレース向けに変更し、剛性向上のためにフレームのエンジンハンガーを変更、燃料タンクはCRF450Rと比べ2.2L大きい8.5Lに、さらに素材を樹脂に変更して航続距離だけでなく耐久性も向上した。足回りでは前後サスペンションにエンデューロレースを想定して乗り心地を考慮した減衰力セッティングを採用している。
エンデューロ競技専用車として毎年モデルチェンジを重ねながら性能を高めていく本車。2018年モデルではキックスターターを廃止、’19年には始動性を高めるローンチコントロール機構を搭載、’20年モデルではセレクタブルトルクコントロールを採用、さらに先代の’19年モデルから搭載したローンチコントロールシステムを制御性を向上、‘21年モデルではフルモデルチェンジを行いエンジンの排気ポートをストレート化、クラッチには油圧クラッチを採用し、ナックルガードを標準搭載、サイドスタンドの軽量化、左右2本出しのマフラーをノーマルの一本出しへ変更するなど細部まで熟成を図った。
ライバル車としてはKTMの450XC FやヤマハのYZ450FXが挙げられ、車重では450XC Fが乾燥重量106kgと最軽量、そして最低地上高も日本車と比較して30mmほど高かった。世界的にはオフロードメーカーの王者とも言えるKTMをライバル車としているが、国内ではホンダはレッド、ヤマハはブルーというカラーリングで、オフロード版HY戦争を連想させる。
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| 車名/型式/年式 | CRF450RX/PE07型/2017年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2016年12月 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ) 2,175mm(幅)827mm(高さ)1,274mm(重さ)118kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)959mm(最低地上高)328mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC4バルブ単気筒・ーPS・ーkm/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ式キック式併設・インジェクション・8.5リットル |
| 新車販売価格 | 90.5万円 |
| ジャンル | オフロード コンペ競技用 |
【2017年式】CRF450RX毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2017年式】CRF450RX の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白/赤/黒となっています。
【2017年式】CRF450RX 買取査定に役立つ車両解説
2016年12月に発売されたPE07型 CRF450RXの’16年初期モデル。
モトクロス競技専用車の450Rをベースにセルモーターとバッテリーを標準装備、エンジンをスプリントエンデューロレース向けに再設定、フレームのエンジンハンガーを変更、燃料タンクを8.5Lに大容量化、素材を樹脂に変更して耐久性と航続距離を向上、前後サスペンションにはエンデューロレースを想定して乗り心地を重視した減衰力セッティングを採用した。
新車販売価格は90.5万円だった。競技専用車となっているため、公道での走行、ナンバーの登録などは行えない。
樹脂製の燃料タンクや、アルミ製のサイドスタンドの採用、フレームの強度アップするなど細部までエンデューロを意識して設計された本車。2019年度のRattle Snake National Enduroではアメリカのプロライダー、Andrew DeLongが乗車、3位に入賞するなど海外でも戦績を収めている。
売却をお考えなら買取査定は17年モデル CRF450RXに精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | CRF450RX/PE07型/2017年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2016年12月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 初期モデル |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ) 2,175mm(幅)827mm(高さ)1,274mm(重さ)118kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)959mm(最低地上高)328mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC4バルブ単気筒・ーPS・ーkm/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ式キック式併設・インジェクション・8.5リットル |
| 新車販売価格 | 90.5万円 |
【2018年式】CRF450RX毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月30日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2018年式】CRF450RX の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
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【2018年式】CRF450RX の買取査定相場
【2018年式】CRF450RX 買取査定に役立つ車両解説
2017年7月、マイナーモデルチェンジを行い発売されたPE07型 CRF450RXの’18年モデル。
ベース車となったCRF400Rと同様にキックスターターを廃止し、軽量コンパクトなエリーパワー製リチウムイオンバッテリーを採用。さらにエンジンの点火時期や燃料噴射量の設定を変更した。
新車販売価格は91万円だった。
エリーパワー社のバッテリーは軽量、剛性、そして特に始動性において定評があり、同ホンダのフラッグシップモデルCBR1000RR Fireblade SP / SP2にも同エリーパワー製のバッテリーが採用されている。
売却をお考えなら買取査定は18年モデル CRF450RXに精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | CRF450RX/PE07型/2018年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2017年7月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | マイナーモデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ) 2,175mm(幅)827mm(高さ)1,274mm(重さ)117kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)959mm(最低地上高)328mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC4バルブ単気筒・ーPS・ーkm/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ式キック式併設・インジェクション・8.5リットル |
| 新車販売価格 | 91万円 |
【2019年式】CRF450RX毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月30日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2019年式】CRF450RX の取引はありませんでした。
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【2019年式】CRF450RX の買取査定相場
【2019年式】CRF450RX 買取査定に役立つ車両解説
2018年8月、マイナーモデルチェンジを行い受注期間限定で発売された’19年モデルのPE07型 CRF450RX。
燃焼室形状と排気レイアウトの排気効率を高め、出力・トルクを向上。回転上昇の際に的確かつ素早く制御を行うローンチコントロールシステムを採用。ハンドルの位置を低下させるとともにハンドルホルダーを取り付ける孔をあらたに二箇所新設することで、ハンドルの位置を4段階でユーザーの好みに調節できるようになった。また、ボディのピボットプレートとエンジンハンガーを剛性化を行っている。尚、車重は先代モデルから2kg減となった。
ホンダのオフ車ではフラッグシップモデルであるCRF450Rをベースに、エンデューロ仕様に変更した本車。4輪車から始まって2輪車にもエコ化、またの名を4スト化の波が競技用車両まで押し寄せた結果、4ストロークでの発売。国内だけでなく海外のレースも狙っているとあれば環境性もグローバル水準に倣わざるを得ないといったところではあるが、国産のヤマハYZ125XとYZ250Xをはじめ、オフロード競技車の名門KTMやハスクバーナ、またBetaやGasGasなどからは現在も2ストの現行競技モデルがリリースされているのもまた事実である。
新車販売価格は91万円だった。
売却をお考えなら買取査定はPE07型 CRF450RXに精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | CRF450RX/PE07型/2019年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年8月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | マイナーモデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ) 2,175mm(幅)827mm(高さ)1,260mm(重さ)116kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)960mm(最低地上高)328mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC4バルブ単気筒・ーPS・ーkm/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ式・インジェクション・8.5リットル |
| 新車販売価格 | 91万円 |
【2020年式】CRF450RX毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月30日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2020年式】CRF450RX の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
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【2020年式】CRF450RX の買取査定相場
【2020年式】CRF450RX 買取査定に役立つ車両解説
2019年8月にマイナーモデルチェンジを行い受注期間限定で発売された’20年モデルのPE07型 CRF450RX。
あらたに路面状況によるリアタイヤの空転を抑制し、3段階のレベルが設定されたホンダ独自のセレクタブルトルクコントロールを採用、さらに先代の’19年モデルから搭載したローンチコントロールシステムを制御性を向上した。
また、バッテリーの搭載位置を変更することで低重心化、前後サスペンションのセッティングを変更しコントロール性を向上した。
ボディカラーは引き続きエクストリームレッドを採用、ストライプデザインを変更している。
新車販売価格は92万円だった。競技専用車であるため、公道の走行やナンバー登録は行えない。
売却をお考えなら買取査定は20年モデル CRF450RXに精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | CRF450RX/PE07型/2020年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2019年8月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | マイナーモデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ) 2,175mm(幅)827mm(高さ)1,259mm(重さ)116kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)960mm(最低地上高)328mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC4バルブ単気筒・ーPS・ーkm/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ式・インジェクション・8.5リットル |
| 新車販売価格 | 92万円 |
【2021年式】CRF450RX毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2021年式】CRF450RX の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは赤となっています。
【2021年式】CRF450RX 買取査定に役立つ車両解説
2020年10月、フルモデルチェンジを行い受注期間限定で発売された’21年モデルのPE07型 CRF450RX。型式は据え置きだ。
新たにエンジンの排気ポートをストレート化して中、高回転域の出力を向上。クラッチには油圧クラッチを採用した。さらに走行時に拳を守るナックルガードを標準装備し、軽量化したサイドスタンドを搭載、特徴的だった左右2本出しのマフラーはノーマルの一本出しに変更された。
また、ボディカラーでは、名称はエクストリームレッドと従来から変更はないものの、カラーリングは従来のレッド×ホワイトのデザインからオールレッドに、同時に車名のロゴもスポーティなデザインに変更されている。燃料タンクの容量は0.5L減、車重は116→114kgへ2キロ減となりパワーウェイトレシオを向上している。
新車販売価格は96万円だった。
売却をお考えなら買取査定はPE07型 CRF450RXに精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | CRF450RX/PE07型/2021年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2020年10月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | フルモデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ) 2,182mm(幅)839mm(高さ)1,282mm(重さ)114kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)965mm(最低地上高)336mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC4バルブ単気筒・ーPS・ーkm/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ式・インジェクション・8.0リットル |
| 新車販売価格 | 96万円 |
【2022年式】CRF450RX毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2022年式】CRF450RX の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは赤/黒となっています。
【2022年式】CRF450RX 買取査定に役立つ車両解説
マイナーモデルチェンジを受けて発売された2022年モデルのCRF450RX。
新たにフロントサスペンション、リアサスペンション共に減衰力アジャスターの設定見直し、内部バルブ、スプリングプリロード量の変更を受けた。
ボディカラーには引き続きエクストリームレッドを設定。
新車販売価格は96万円(税抜)だった。
ライバル車にはヤマハのYZ450FXが挙げられる。最高出力は共にNA(ノーアンサー)であるため加速性能の比較はできないが、車両重量ではCRF450RXが114kgなのに対してYZ450FXは115kgと僅かではあるが重く、また足回りではCRF450RXはショーワ製のサスペンションを装備していながらもメーカーの小売価格においてはCRF450の95万円に対しYZ450FXは102万円と7万円高になっていた。(どちらも税抜価格)
売却、買い替えをお考えなら買取査定は是非【Honda CRF450RX 2022年モデル】の中古価値に精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | CRF450RX/PE07型/2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年12月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | マイナーモデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ) 2,182mm(幅)839mm(高さ)1,282mm(重さ)114kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)965mm(最低地上高)336mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC4バルブ単気筒・ーPS・ーkm/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セルフ式・インジェクション・8.リットル |
| 新車販売価格 | 96万円 |
【2023年型】CRF450RX毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2023年型】CRF450RX の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは赤/黒となっています。
【2023年型】CRF450RX 買取査定に役立つ車両解説
「CRF」シリーズの中でもエンデューロ仕様のハイエンドマシンに位置する「CRF450RX」は、2023年式で以下の仕様変更を実施。
・スロットルボア径変更
・エンジン仕様変更
・インジェクションセッティング変更
・フレーム仕様変更
・足回りセッティング変更
・カラーチェンジ
マシンの心臓部は、従来モデルと同じボア・ストロークが96.0mm×62.1mmのショートストロークOHC4バルブ水冷単気筒ユニットを搭載する。スロットルボディは従来の46mm径から下位排気量の「CRF250R」と同じ44mm仕様に小径化された。そしてファンネルはロング化するなど各部の最適化によって低中速域のパワーとトルク強化が施されている。
またエンジン内部ではバルブのスプリングレートやタイミング、ポートの形状を変更しインジェクションセッティングも最適化された。
さらにマシン本体はエンジンマウントの一部を従来のアルミ製からスチール製に変更するなど各部の素材見直しや剛性の最適化を実施。マシンのコントロール性能と安定性の向上が図られている。
ボディカラーは、シリーズ共通の「エクストリームレッド」のみで継続ラインアップとなるが車体サイドのシュラウドに配されるグラフィックデザインを刷新。価格は105.6万円(税込)で据え置き。
ちなみにベースモデルとなるモトクロッサー「CRF450R」もメカニカル面で同様のアップデートを受けているが、ボディカラーは「CR」シリーズ誕生30周年を記念する特別仕様を採用して103.4万円(税込)で展開された。
なお本モデルはオフロード専用マシンのため、公道走行はできない。
買替や売る際の買取査定は、2023年式 CRF450RXの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | CRF450RX /2023年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年10月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | エンジン仕様変更・カラーチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2174mm 全幅 839mm 全高 1280mm 重量 114kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 961mm 最低地上高 334mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル単気筒 |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・8L |
| 新車販売価格 | 105.6万円(税込) |
【2024年型】CRF450RX毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2024年型】CRF450RX の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは赤/黒となっています。
【2024年型】CRF450RX 買取査定に役立つ車両解説
エンデューロ仕様の「CRF」シリーズで上位モデルとして展開される「CRF450RX」。全円にはフレームからエンジンに至るまで各部のアップデートで戦闘力を高めてきたが、2024年式では、以下の仕様変更が実施された。
・バッテリー変更
アップデートされたポイントは、従来ではエリーパワー製のバッテリーを採用していたのに対して、2024年式はスカイリッチ製へと変更されていた。その他の変更点は無く、主要諸元も前年から変わっていない。
モトクロッサー「CRF450R」と共用する車体は、アルミ製ツインチューブフレームとなる。そこに450㏄の水冷OHC4バルブ単気筒エンジンをマウントする。前年のマイナーチェンジでセッティング変更が施されたサスペンションは、前後ともにショーワ製と装備する。
フロントタイヤは21インチでベースモデルの「CRF450R」と同径だが、タイヤサイズは10mm幅広の90mmタイプを履く。リヤは1インチ小径化された18インチ仕様で、こちらも10mmワイドの120mmタイヤが採用されている。
さらに燃料タンク容量は樹脂製の8L仕様で、「CRF450R」より1.7L大容量タイプとなる。
デザイン面も従来通りで変更は無く、「エクストリームレッド」の1カラー展開。シュラウドのグラフィックも前年同様だった。価格も105.6万円(税込)の据え置きで受注期間限定で販売された。
なお本モデルはオフロード専用マシンのため、ナンバーを取得して公道走行することはできない。
買替や売る際の買取査定は、2024年式 CRF450RXの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | CRF450RX /PE07型 /2024年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2023年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | バッテリー変更 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 2,174mm 全幅 839mm 全高 1,280mm 重量 114kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 961mm 最低地上高 334mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル単気筒 |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・8L |
| 新車販売価格 | 105.6万円(税込) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2017年式】CRF450RX
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 5 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年01月23日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2017年式】CRF450RX
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月23日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2017年式】CRF450RX
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2026年01月23日
【状態別の買取相場】 【2017年式】CRF450RX
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 5 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
53.7万円
48.4万円
3台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
※データ更新:2026年01月23日
【走行距離別の買取相場】 【2017年式】CRF450RX
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 5 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
|
不明 メーター改 |
最高 | 57.2万円 | 3台 |
| 平均 | 53.7万円 | ||
| 最低 | 48.4万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2026年01月23日
【カラー別の買取相場】 【2017年式】CRF450RX
- ■ ■ ■
- ■ ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 5 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ / ■ / ■ | 52.8 万円 | 2台 | ![]() |
||
| ■ / ■ | 55.6 万円 | 1台 | ![]() |
||
※データ更新:2026年01月23日
【実働車の取引価格帯】 【2017年式】CRF450RX
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 5 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月23日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
CRF450RX【2017~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | CRF450RX【2017~現行】 | 100.7万円 | 10.0点 | PE07-170 | 0km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | CRF450RX【2017~現行】 | 100.7万円 | 9.5点 | PE07-180 | 0km | ■ |
| 3 | CRF450RX【2017~現行】 | 93.6万円 | 4.7点 | PE07-150 | 0km | ■ / ■ |
| 4 | CRF450RX【2017~現行】 | 88.1万円 | 9.3点 | PE07-140 | 0km | ■ |
| 5 | CRF450RX【2017~現行】 | 87.0万円 | 4.7点 | PE07-160 | 0km | ■ / ■ |
| 6 | CRF450RX【2017~現行】 | 84.3万円 | 5.0点 | PE07-140 | 0km | ■ / ■ |
| 7 | CRF450RX【2017~現行】 | 57.3万円 | 3.5点 | PE07-100 | 0km | ■ / ■ / ■ |
| 8 | CRF450RX【2017~現行】 | 55.7万円 | 3.5点 | PE07-100 | 0km | ■ / ■ |
| 9 | CRF450RX【2017~現行】 | 48.5万円 | 3.7点 | PE07-100 | 0km | ■ / ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2017年式】CRF450RX 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2017年式】CRF450RX | 57.4万円 | 3.5点 | PE07-100 | 0km | ■ / ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2017年式】CRF450RX | 55.8万円 | 3.5点 | PE07-100 | 0km | ■ / ■ |
| 3 | 【2017年式】CRF450RX | 48.6万円 | 3.7点 | PE07-100 | 0km | ■ / ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2018年式】CRF450RX 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2019年式】CRF450RX 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2020年式】CRF450RX 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2021年式】CRF450RX 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2021年式】CRF450RX | 88.1万円 | 9.3点 | PE07-140 | 0km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2021年式】CRF450RX | 84.4万円 | 5.0点 | PE07-140 | 0km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】CRF450RX 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2022年式】CRF450RX | 93.6万円 | 4.7点 | PE07-150 | 0km | ■ / ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2023年型】CRF450RX 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2023年型】CRF450RX | 87.0万円 | 4.7点 | PE07-160 | 0km | ■ / ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2024年型】CRF450RX 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2024年型】CRF450RX | 100.7万円 | 10.0点 | PE07-170 | 0km | ■ / ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
CRF450RX【2017~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月23日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | CRF450RX【2017~現行】 | 100.7万円 | 10.0点 | PE07-170 | 0km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | CRF450RX【2017~現行】 | 100.7万円 | 9.5点 | PE07-180 | 0km | ■ |
| 3 | CRF450RX【2017~現行】 | 93.6万円 | 4.7点 | PE07-150 | 0km | ■ / ■ |
| 4 | CRF450RX【2017~現行】 | 88.1万円 | 9.3点 | PE07-140 | 0km | ■ |
| 5 | CRF450RX【2017~現行】 | 87.0万円 | 4.7点 | PE07-160 | 0km | ■ / ■ |
| 6 | CRF450RX【2017~現行】 | 84.3万円 | 5.0点 | PE07-140 | 0km | ■ / ■ |
| 7 | CRF450RX【2017~現行】 | 57.3万円 | 3.5点 | PE07-100 | 0km | ■ / ■ / ■ |
| 8 | CRF450RX【2017~現行】 | 55.7万円 | 3.5点 | PE07-100 | 0km | ■ / ■ |
| 9 | CRF450RX【2017~現行】 | 48.5万円 | 3.7点 | PE07-100 | 0km | ■ / ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月30日〜02月05日