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Z1000SX (NINJA1000欧州仕様)

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Z1000SX (NINJA1000欧州仕様) の買取相場

データ最終更新:2024年04月05日

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Z1000SX (NINJA1000欧州仕様)毎週更新の買取査定相場

Z1000SX (NINJA1000欧州仕様) 買取査定に役立つ豆知識

【車両解説】Z1000SX (NINJA1000欧州仕様)
Z1000SX (NINJA1000欧州仕様)

2011年に登場したZ1000SXは2010年に登場したストリートファイターのD型Z1000をベースに開発されたスポーツツアラーである。仕様地で車名が変更されており、東南アジア、アメリカではNINJA1000、欧州ではZ1000SXとネーミングが異なるが同一の車体になる。なお、Z1000SX/NINJA1000のネーミングがされていたのは2019年まででその後に登場したNINJA1000SXではネーミングが統一される。

基本スペックはベースモデルのZ1000から引く継がれており、1,043cc水冷4気筒DOHCエンジンは最高出力136ps/9,000rpm、最大トルク11,2kgm・f/7,800rpmを発揮しており過激なZ1000にフルカウルを装着したスーパースポーツに匹敵するといっても過言ではないパフォーマンスを備えたスポーツツアラーといえるが、単純にZ1000にフルカウルを装着しただけのモデルではなく、しっかりとツアラーとして実用性も向上している。

カウルデザインはスーパースポーツをイメージされているが3段階に調整可能な可変式フロントスクリーンと相成って防風効果は高く、リア周りもタンデム時の快適性も考慮されグラブバーの装着やライダーシート同様にタンデムシート自体もロングツーリングでも快適な形状、厚みを持たせたシートに変更される。それに合わせてハンドルポジションも大きな変更が施されており、Z1000がバーハンドルだったのに対してZ1000SXはセパレート型を採用されているがスーパースポーツと違ってツーリングなどの使い勝手を考慮されたアップハンドルになっている。
また、リアスプロケットがZ1000の42丁から41丁に変更されてギア比がワイド化され、ツーリングではこまめにシフトアップ・ダウンする煩わしさを解消されている。

海外では快適なツーリングをするための装備が多くロングツーリングからワインディング、サーキットでのスポーツ走行まで幅広くライダーのニーズに対応できるオールラウンダーとして紹介、評価されており日本のみならず欧州各国でもZ1000SXは多くのライダーから支持を集めたモデルだ。その高い限界性能によってスポーツバイクとしてスーパースポーツと比較されることも少なくない。
2011~17年モデルでラインナップされた本機だが、2度のモデルチェンジを遂げていることから以下の様に3つのフレーム型式が存在する。

・初期2011~13年モデルのZXT00G型

・2014年にフルモデルチェンジを受けて2代目ZXT00L型に進化。
従来の110NM/7,300回転⇒138馬力/9,600回転から、111Nm/7,300回転⇒142馬力/10,000回転へと向上。
電子制御ではパワーモード(フル・ロー)とKTRCと呼ばれるトラクション・コントロール(3モード)を採用。
よりツーリングに特化させることが出来るようにトップケースや片側29ℓと大容量を誇るパニアケースといったオプション装備が大きく拡充される。この拡充によってタンデムで泊りがけのツーリングでも2名分の荷物を積載可能にしており、ツーリングでの使い勝手が更に向上した。。
外見上ではミラーとウインカー形状、メーターパネルの表示の変更、サイレンサーの小型化といったところで大きな変更はないが、ブレーキがトキコ製のモノブロックキャリパーを今回から採用、リアサスペンションのプリロード調整機能がリモートアジャスターに変更されるなど機能面の拡充も図られた。

・2017年にはマイナーチェンジを受けてユーロ4対応のZXT00W型に。このモデルチェンジのタイミングで国内仕様がNINJA1000のネーミングで登場。
主だった変更点は電子制御が大きく進んだ点である。
ボッシュ製IMU(慣性計測装置)を採用することで上下・前後・左右の挙動を測定してピッチング、旋回時の挙動を感知して更に正確に車体制御が可能になり、KCMF(コーナーリングマネジメント機能)の採用、KTRC(トラクション・コントロール)にウイリー制御の追加、ABSも旋回時でも制御が可能となった。
外見ではカウル形状がZXシリーズの流れを汲むシャープなデザインになりLEDヘッドライトが採用されて視認性が向上、メーター形状の変更とシフトインジケーターが採用される。
国内仕様は欧州仕様がネーミングが変更されるも基本構造等はそのまま採用、ETC2.0が標準装備される。

・2020年にNINJA1000/Z1000SXからNINJA1000SXへフルモデルチェンジして別モデルへと移行して、このタイミングで車名が統一される。

そのハイパフォーマンスとツーリングへの高い適応能力で欧州の多くのライダーを魅了したZ1000SX。NINJA1000に比べると台数は少ないが買取に対してはNINJA1000同様に極端な過走行や、車両状態に難が無ければ安定した金額が見込める。売却や買替を検討の際はパッションへ!

解説記事更新日:2024年02月18日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 Z1000SX/ZXT00G/2011年モデル
発売年月 2011年
車両サイズ(mm)・重量(kg) (長さ)2100 (幅)790(高さ)1170(重さ)228
シート高・最低地上高(mm) (シート高)820(最低地上高)135
エンジン機構・最高出力・燃費 水冷4ストロークDOHC4気筒・110Nm@/7,800回転⇒138馬力@9,600回転(英国仕様)・WMTCモード値17.5km/1L
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 セルフスターター式・インジェクション・19リットル
新車販売価格 $10,599
ジャンル ツアラーフルカウルスポーツ
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

実働車【年式別 平均取引額】 Z1000SX (NINJA1000欧州仕様)

【万円】

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格

2024年4月時点から24ヶ月間遡った数字

【年式別】平均買取額の目安

平均
61.4万円
平均
48.7万円
平均
51.5万円

※データ更新:2024年04月05日

【実働車の取引価格帯】 Z1000SX (NINJA1000欧州仕様)

単位【万円】

買取業者の転売先である業者間オークション市場の取引価格帯

2024年4月時点から24ヶ月間遡った数字

【取引価格帯と構成比】

最高
70 ~ 75
万円
%
5
構成比
最多
50 ~ 55
万円
%
32
構成比
最低
35 ~ 40
万円
%
11
構成比

※データ更新:2024年04月05日

【状態別の取引額】 Z1000SX (NINJA1000欧州仕様)

最高額
平均落札額
最低額
【評価点】
【万円】

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格

2024年4月時点から24ヶ月間遡った数字

【状態別買取額の目安】

5
良好
最高
平均
最低
取引
70.2万円
56.1万円
41.8万円
11台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
60.0万円
48.1万円
39.6万円
8台
1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
16.0万円
16.0万円
16.0万円
1台

※データ更新:2024年04月05日

【実働車|過去60ヶ月の買取相場の推移】 Z1000SX (NINJA1000欧州仕様)

最高額
平均落札額
最低額

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格の推移

査定現場での買取価格は上記取引金額から業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を差し引いた金額となります
※51~125ccの場合、上記転売金額から2万円程度差し引いた金額が正味の買取額となります

2024年4月時点から60ヶ月間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比
+6
% up

【2023年間 vs 2024年間】

対3前年比
-5
% down

【2021年間 vs 2024年間】

年間平均
取引台数
15

過去4年間の取引台数÷4

※データ更新:2024年04月05日

実働車【年式別|買取相場の推移】Z1000SX (NINJA1000欧州仕様)


  • 2017~19年式

  • 2014~16年式

  • 2011~13年式

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格の推移

査定現場での買取価格は上記取引金額から業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を差し引いた金額となります
※51~125ccの場合、上記転売金額から2万円程度差し引いた金額が正味の買取額となります

2024年4月時点から60ヶ月間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比 対3年前比 2024年の取引台数
2017~19年式 - -100 0 台
2014~16年式 - -17 1 台
2011~13年式 +5 +4 3 台

※データ更新:2024年04月05日

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自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

Z1000SX (NINJA1000欧州仕様) 上位20台の取引額 (データ更新:2024年04月05日)

落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 Z1000SX (NINJA1000欧州仕様) 70.4万円 5.0点 ZXT00WWA 7,467km
2 Z1000SX (NINJA1000欧州仕様) 62.8万円 4.8点 ZXT00GGA 8,316km
3 Z1000SX (NINJA1000欧州仕様) 60.2万円 4.2点 ZXT00WWA 54,608km
4 Z1000SX (NINJA1000欧州仕様) 59.0万円 4.5点 ZXT00GHA 19,498km
5 Z1000SX (NINJA1000欧州仕様) 58.2万円 4.5点 ZXT00GHA 19,031km
6 Z1000SX (NINJA1000欧州仕様) 57.5万円 5.0点 ZXT00GGA 13,087km
7 Z1000SX (NINJA1000欧州仕様) 56.5万円 4.7点 ZXT00GHA 30,523km
8 Z1000SX (NINJA1000欧州仕様) 55.7万円 4.3点 ZXT00GHA 30,411km
9 Z1000SX (NINJA1000欧州仕様) 54.3万円 4.8点 ZXT00GGA 23,015km
10 Z1000SX (NINJA1000欧州仕様) 54.1万円 4.3点 ZXT00GGA 23,612km
11 Z1000SX (NINJA1000欧州仕様) 53.9万円 4.5点 ZXT00LMA 37,002km
12 Z1000SX (NINJA1000欧州仕様) 53.9万円 4.7点 ZXT00WWA 66,651km
13 Z1000SX (NINJA1000欧州仕様) 50.1万円 4.8点 ZXT00GGA 5,237km
14 Z1000SX (NINJA1000欧州仕様) 49.9万円 4.3点 ZXT00GGA 20,590km
15 Z1000SX (NINJA1000欧州仕様) 43.3万円 4.3点 ZXT00LLA 72,410km
16 Z1000SX (NINJA1000欧州仕様) 42.0万円 4.3点 ZXT00GHA 20,899km
17 Z1000SX (NINJA1000欧州仕様) 41.6万円 4.5点 ZXT00GHA 64,729km
18 Z1000SX (NINJA1000欧州仕様) 39.6万円 4.0点 ZXT00GHA 62,983km
19 Z1000SX (NINJA1000欧州仕様) 39.4万円 3.8点 ZXT00GHA 51,250km

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています

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