KYMCO レーシング125Fi【2009~15年】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
KYMCO レーシング125Fi【2009~15年】 の買取査定相場
平均買取額は、対10年前比で35%下落。対3年前比で8%上昇し、対前年比では5%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒、最も高く売れる年式は2010年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて-0.7~3.2万円です。
KYMCO レーシング125Fi【2009~15年】 買取査定に役立つ車両解説

- ホワイト 2009年モデル
- 当時の新車価格
- 税抜 26.6万円 (税込27.9万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
5.8万円
- 現在の平均買取相場指標
-
3.9万円
- 上限参考買取率
- 21.8%
- 平均参考買取率
- 14.5%

- ブラック 2009年モデル
- 当時の新車価格
- 税抜 26.6万円 (税込27.9万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
7.0万円
- 現在の平均買取相場指標
-
5.0万円
- 上限参考買取率
- 26.3%
- 平均参考買取率
- 18.9%
レーシング125Fiは、台湾キムコのスポーツスクーター「雷霆(Racing)」の125ccモデルを日本向けにしたモデルです。雷霆は2009年に台湾で登場すると大ヒットになり、深いバンク角を生かした走りから「彎道情人(コーナーの恋人)」というあだ名で呼ばれるほどの人気を集めました。日本では2009年1月に発売されています。
台湾ではスクーターのレースが盛んで、雷霆はそうした走りを意識して作られています。深いバンク角、余裕のあるブレーキ、バネレートを調整できるツインショックなど、名前どおりレース志向の車体を持っています。そのうえで、大容量のシート下スペースやコンビニフックといった日常の使い勝手もしっかり確保しました。
日本仕様には独自の仕上げがあります。デュアルヘッドライトには薄いクリアブルーのレンズを使い、テールランプはクリアブルーのテール部と、ブレーキ時にだけ強く光るブラックスモークのブレーキランプに分けられています。カラーは当初、ホワイト、ガンメタリック、ブラックの落ち着いた3色で、のちにオレンジが加わって4色になりました。
エンジンは空冷4ストローク4バルブの124.8cc単気筒で、台湾では「G5エンジン」の通称で知られる系統です。ローラーロッカーアームを採用し、フューエルインジェクションと組み合わせて、最高出力11.8PS(8,500rpm)を発揮します。点火はCDI、変速は自動遠心クラッチとCVTの組み合わせです。駆動系のケースカバーはむき出しの構造で、エアクリーナーやバッテリーにもアクセスしやすく、整備のしやすさにも配慮されています。
車体は全長1,920mm、全幅700mm、全高1,135mm、ホイールベース1,284mmで、乾燥重量は108kgです。スクーターの弱点になりがちなバンク角にこだわり、最大37度を確保しました。フロントフォークはインナーチューブ径33mmで、ロアブラケットにはアルミ製を採用してハンドリングを軽くしています。リアはツインショックで、スプリングのプリロードを3段階に調整できます。
ブレーキはフロントにΦ240mmのウェーブディスクと油圧式2ポットキャリパーを組み合わせ、ブレーキホースにはステンレスメッシュを使っています。リアはドラムです。ホイールは前後12インチのアルミキャストで、タイヤはフロント110/70-12、リア130/70-12です。
装備も充実しています。メーターはデジタルのスピードメーターに、ステッピングモーター式のアナログタコメーターを中央に組み合わせ、燃料計や時計も備えます。メインキーで給油口とシートを開けられる機能や、ワンプッシュで閉じられるキーシャッターも採用しました。シート下には29.4Lの収納があり、フルフェイスとハーフキャップのヘルメットを同時に収められます。燃料タンクは7.5Lです。
兄弟車には、同じレーシングの名を持つ上位モデルがあります。日本では空冷150ccのレーシング150iや、水冷175ccで倒立フォークを備えたレーシングキング180iが展開されました。レーシング125Fiは、その原付二種版として通勤からワインディングまでこなすポジションでした。2016年からは後継のレーシングS125が日本に導入されています。
国産のライバルは、同じく台湾生産で12インチホイールを履くヤマハのシグナスX(SE44J)です。シグナスXの最高出力11PSに対し、レーシング125Fiは11.8PSと0.8PS上回ります。燃料タンクもシグナスXの7.1Lより0.4L大きい7.5Lです。シート高はシグナスXの785mmに対し780mm、ホイールベースはシグナスXの1,295mmに対し1,284mmと、ほぼ同じ車格です。
台湾発のスポーツスクーターどうしで正面からぶつかる構図の中で、レーシング125Fiは37度のバンク角とステンレスメッシュのブレーキホースといった装備の内容で個性を打ち出しました。国産と同じ土俵で選べる、走りの濃い原付二種でした。
販売期間中、主要な機構に大きな変更はありません。キムコの日本での取り扱いが2015年にキムコジャパンへ移ると、レーシングシリーズはレーシング150iとレーシングキング180iがドライブレコーダー付きのモデルとして引き継がれました。125ccクラスは2016年に登場したレーシングS125へバトンを渡しています。本国の雷霆シリーズは、その後もレーシングS、レーシングマンと発展を続けています。2009年に登場した初代の流れは、今も台湾のスポーツスクーターの代表格として受け継がれています。
レーシング125Fiの魅力は、通勤の足としての使いやすさと、コーナーを曲がる楽しさを同時に味わえることにあります。台湾のスクーターレース文化から生まれた車体は、原付二種の枠の中で走りを突き詰めていて、乗るたびにその作り込みを感じられます。
後継モデルが登場した今、初代レーシングの日本仕様は少しずつ数を減らしています。走りを重視するスクーターを探す人にとって、状態の良い一台はしっかり評価される存在です。
手放すことを考えているなら、外装やエンジンの調子が保たれているうちに、このスクーターの走りを理解してくれる次のオーナーへ渡すのが賢明です。台湾製スクーターに詳しい買取先に相談すれば、レーシング125Fiならではの装備と状態を正しく見てもらえるはずです。
| 車名/型式/年式 | キムコ レーシング125Fi / SR25B型 / 2009~2015年モデル ※下記仕様は2009年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2009~2015年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1920 (幅)700 (高さ)1135 (重さ)108(乾燥重量) |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)780 (最低地上高)−− |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク4バルブ単気筒・11.8PS(8,500rpm)・−− |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・7.5リットル |
| 新車販売価格 | 279,300円(税込):2009年 |
| ジャンル | スクーター |
【2009年式】KYMCO レーシング125Fi毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2009年式】KYMCO レーシング125Fi の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて0.1~2.0万円です。
【2009年式】KYMCO レーシング125Fi 買取査定に役立つ車両解説
2009年は、レーシング125Fiが日本に上陸した最初の年です。台湾で「雷霆(Racing)」の名で登場し、コーナーでの走りの良さから「彎道情人(コーナーの恋人)」と呼ばれたスポーツスクーターが、この年の1月に日本仕様として発売されました。
日本仕様はただの輸入版ではありません。デュアルヘッドライトには薄いクリアブルーのレンズを使い、テールランプはクリアブルーのテール部と、ブレーキ時だけ強く光るブラックスモークのブレーキランプに分けられています。本国仕様とはひと味違う、落ち着いた表情に仕立てられました。
2009年式は日本での初年度モデルで、ここから始まる日本仕様レーシング125Fiの基準となる構成です。
エンジンは空冷4ストローク4バルブの124.8cc単気筒で、ローラーロッカーアームを採用しています。フューエルインジェクションと組み合わせて、最高出力11.8PS(8,500rpm)を発揮します。点火はCDI、変速は自動遠心クラッチとCVTです。駆動系のケースカバーはむき出しの構造で、整備のしやすさにも配慮されています。
2009年のレーシング125Fiは、国産の原付二種スクーターが実用性で競っていた時代に、台湾のスクーターレース文化から生まれた走りを持ち込んだ一台でした。同じ12インチのヤマハ シグナスXより0.8PS高い出力と、37度のバンク角、ステンレスメッシュのブレーキホースといった装備で、走りを重視する人の選択肢を広げました。長く大切に乗ってきたのであれば、その積み重ねごと次のオーナーへ引き継ぐのもひとつの選択です。初年度モデルの価値を理解してくれる買取先に相談すれば、整備の記録や外装の状態まで含めて、2009年式ならではの評価をしてもらえるはずです。
| 車名/型式/年式 | キムコ レーシング125Fi / SR25B型 / 2009年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2009年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 新モデルのため前年度なし |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1920 (幅)700 (高さ)1135 (重さ)108(乾燥重量) |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)780 (最低地上高)−− |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク4バルブ単気筒・11.8PS(8,500rpm)・−− |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・7.5リットル |
| 新車販売価格 | 279300円(税込) |
【2010年式】KYMCO レーシング125Fi毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2010年式】KYMCO レーシング125Fi の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングはガンメタとなっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて-0.3~3.2万円です。
【2010年式】KYMCO レーシング125Fi 買取査定に役立つ車両解説
日本上陸から2年目を迎えた2010年、レーシング125Fiは発売時の仕様のまま販売が続けられました。台湾の雷霆(Racing)をベースにした日本仕様のスポーツスクーターで、クリアブルーのヘッドライトレンズや、テール部とブレーキランプを分けたテールランプといった日本仕様の装備も、そのまま受け継がれています。この年の125ccスクーター市場では、ライバルのヤマハ シグナスXが動きを見せました。2009年12月にスタンダードの2010年モデルがカラーを変更し、2010年1月にはスポーティ版のシグナスX SRがツートンカラーや赤ステッチのシートを採用しています。見た目の新しさで攻めるライバルに対し、レーシング125Fiは中身を変えずに真っ向から勝負する道を選びました。
前年(2009年)から主要機構の変更はありません。エンジンは空冷4ストローク4バルブの124.8cc単気筒で、ローラーロッカーアームとフューエルインジェクションを組み合わせ、最高出力11.8PS(8,500rpm)を発揮します。同じ年のシグナスX SRは11PSなので、0.8PS上回っています。点火はCDI、変速は自動遠心クラッチとCVTです。
2010年のレーシング125Fiは、ライバルがカラーや仕上げで新しさを打ち出す中、37度のバンク角やステンレスメッシュのブレーキホースといった走りの装備をそのまま守りました。変わらなかったのは、変える必要がないほど中身がしっかりしていたからです。同じ価格で、国産のライバルより一段濃い走りを手に入れられる一台でした。
この年、キムコの日本向けラインナップにはVJR125iやミッチ125iといった新しい原付二種が加わりました。その中でレーシング125Fiは、走りを担うモデルとしての役割をはっきりさせています。年月が経った今、この時期の車両で状態が良いものは少なくなっています。
乗る頻度が減ってきたのなら、エンジンや足まわりのコンディションが保たれているうちに、このスクーターの走りを楽しんでくれる人へ引き継いでみてはいかがでしょう。台湾製スポーツスクーターを扱い慣れた買取先なら、2010年式の持つ価値をきちんと評価してくれるはずです。
| 車名/型式/年式 | キムコ レーシング125Fi / SR25B型 / 2010年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2010年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 前年モデルから主要機構の変更なし |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1920 (幅)700 (高さ)1135 (重さ)108(乾燥重量) |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)780 (最低地上高)−− |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク4バルブ単気筒・11.8PS(8,500rpm)・−− |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・7.5リットル |
| 新車販売価格 | 292,600円(税込) |
【2011年式】KYMCO レーシング125Fi毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2011年式】KYMCO レーシング125Fi の買取査定相場
平均買取額は、対10年前比で60%下落。対3年前比で7%上昇し、対前年比では42%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて-0.7~3.1万円です。
【2011年式】KYMCO レーシング125Fi 買取査定に役立つ車両解説
2011年、日本の原付二種スクーター市場は大きく動いていました。前年3月にホンダのPCXが登場して注目を集め、ヤマハのシグナスX SRは2011年モデルでアナログ式タコメーター、デジタル式スピードメーター、折りたたみ式タンデムステップを新しく装備しています。
ここで目を引くのは、シグナスX SRが追加した装備です。レーシング125Fiは、ステッピングモーター式のアナログタコメーター、デジタル式スピードメーター、プッシュボタンで開閉する折りたたみ式タンデムステップを、2009年の日本上陸時からすでに備えていました。ライバルがようやく追いついた装備を、レーシング125Fiは最初から持っていたことになります。
前年(2010年)から主要機構の変更はありません。エンジンは空冷4ストローク4バルブの124.8cc単気筒で、ローラーロッカーアームとフューエルインジェクションの組み合わせにより、最高出力11.8PS(8,500rpm)を発揮します。水冷エンジンを積むPCXの11.5PSと比べても0.3PS上回っていて、空冷エンジンでもクラストップレベルの出力を保っていました。点火はCDI、変速は自動遠心クラッチとCVTです。
2011年のレーシング125Fiは、ライバルが新しい装備を加えていく中で、最初から持っていた装備の充実ぶりが改めて際立った年式です。PCXより当時価格で約2万円も安いにもかかわらず、出力でもわずかに上回っていました。走りと装備の両面で、国産勢と互角以上に渡り合える一台でした。
PCXの登場で原付二種スクーターの選択肢が一気に広がった時期にも、レーシング125Fiはスポーツ志向という独自の立ち位置を守り続けました。この年式の車両で状態の良いものは、年々見つけにくくなっています。
手元に置いたまま乗らない日が続いているなら、劣化が進む前に、このスクーターの装備と走りを評価してくれる人へ託すのが賢明です。輸入スクーターに強い買取先に相談すれば、2011年式ならではの価値をしっかり見てもらえるはずです。
| 車名/型式/年式 | キムコ レーシング125Fi / SR25B型 / 2011年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2011年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 前年モデルから主要機構の変更なし |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1920 (幅)700 (高さ)1135 (重さ)108(乾燥重量) |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)780 (最低地上高)−− |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク4バルブ単気筒・11.8PS(8,500rpm)・−− |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・7.5リットル |
| 新車販売価格 | 324,450円(税込) |
【2012年式】KYMCO レーシング125Fi毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2012年式】KYMCO レーシング125Fi の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて-0.6~2.6万円です。
【2012年式】KYMCO レーシング125Fi 買取査定に役立つ車両解説
2012年のレーシング125Fiは、サーキットでの実績を背負って街を走るスクーターになっていました。日本をはじめ各国のスクーターレースで活躍を続け、名前のとおりの走りが評価されていた時期です。それでいて、明るい2眼ヘッドライトや大きなメットインスペースといった、都市部のコミューターに必要な機能もそのまま備えていました。
一方、ライバルはこの年も手を打っていました。2012年2月にはヤマハのシグナスX SRにWGP参戦50周年記念の限定車が1,500台で登場し、5月にはホンダのPCXが新開発のeSPエンジンを積んで改良されています。
前年(2011年)から主要機構の変更はありません。エンジンは空冷4ストローク4バルブの124.8cc単気筒で、ローラーロッカーアームとフューエルインジェクションの組み合わせにより、最高出力11.8PS(8,500rpm)を発揮します。改良後のPCXは12PS(8,500rpm)なので、その差は0.2PSです。空冷エンジンのまま、水冷の新エンジンとほぼ並ぶ数値を保っていました。とくに低中速での力強い加速が持ち味で、信号からの発進や上り坂、二人乗りでも余裕があります。
2012年のレーシング125Fiは、ライバルが限定カラーや新エンジンで攻勢をかける中で、レースで磨かれた走りで真っ向から勝負した年式です。走りを楽しみたい人にとって、コストパフォーマンスの高さが光る一台でした。とくにこの年に選べたオレンジは、現在の中古市場でも見かける機会が少ない色です。落ち着いた色が多い原付二種スクーターの中で、個性を求める人から探される存在になっています。
乗る機会が少なくなってきたのなら、外装やエンジンの状態が良いうちに、このスクーターの走りを楽しんでくれる人へ引き継いではいかがでしょう。台湾製スポーツスクーターに詳しい買取先に相談すれば、2012年式のカラーや状態まで含めて、きちんと評価してもらえるはずです。
| 車名/型式/年式 | キムコ レーシング125Fi / SR25B型 / 2012年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2012年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 前年モデルから主要機構の変更なし |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1920 (幅)700 (高さ)1135 (重さ)108(乾燥重量) |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)780 (最低地上高)−− |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク4バルブ単気筒・11.8PS(8,500rpm)・−− |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・7.5リットル |
| 新車販売価格 | 309800円(税込) |
【2013年式】KYMCO レーシング125Fi毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2013年式】KYMCO レーシング125Fi の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は0.6万円が平均です。
【2013年式】KYMCO レーシング125Fi 買取査定に役立つ車両解説
2013年、125ccスクーターの勢力図に大きな変化がありました。最大のライバルであるヤマハのシグナスXが、2月に3代目へフルモデルチェンジしたのです。新型は洗練されたスタイルに、約31.0Lのシート下トランク、デジタルとアナログを組み合わせた新しいメーター、LEDのフロントポジションランプとテールランプを採用しています。
この新装備の顔ぶれを見ると、レーシング125Fiとの関係がよくわかります。アナログのタコメーターとデジタル表示を組み合わせたメーター、LEDのテールランプは、レーシング125Fiが2009年の日本上陸時から備えていた装備です。ライバルがフルモデルチェンジで取り入れた装備の多くを、レーシング125Fiは5年前から先取りしていたことになります。
前年(2012年)から主要機構の変更はありません。エンジンは空冷4ストローク4バルブの124.8cc単気筒で、ローラーロッカーアームとフューエルインジェクションを組み合わせ、最高出力11.8PS(8,500rpm)を発揮します。点火はCDI、変速は自動遠心クラッチとCVTです。低中速から力強く加速する特性で、街中での発進や二人乗りにも余裕があります。
2013年のレーシング125Fiは、ライバルの新型が追いかけてきた装備を、すでに5年前から持っていたモデルとして存在感を示した年式です。37度のバンク角やステンレスメッシュのブレーキホースといった走りの装備は、フルモデルチェンジした新型と比べても見劣りしませんでした。登場から年数を重ねても、中身の濃さで勝負できる一台でした。一方で、新型シグナスXの登場で、レーシング125Fiは日本の原付二種市場で少数派の選択肢になっていきます。そのぶん、この時期の車両を状態良く残しているものは貴重な存在です。ガレージで過ごす時間が長くなっているなら、タイヤやゴム部品の劣化が進む前に、このスクーターを必要としている次のオーナーへ渡すことを考えてみてください。台湾製スクーターに精通した買取先なら、2013年式の装備と状態をしっかり見極めて評価してくれるはずです。
| 車名/型式/年式 | キムコ レーシング125Fi / SR25B型 / 2013年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2013年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 前年モデルから主要機構の変更なし |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1920 (幅)700 (高さ)1135 (重さ)108(乾燥重量) |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)780 (最低地上高)−− |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク4バルブ単気筒・11.8PS(8,500rpm)・−− |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・7.5リットル |
| 新車販売価格 | 309,800円(税込) |
【2014年式】KYMCO レーシング125Fi毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2014年式】KYMCO レーシング125Fi の買取査定相場
平均買取額は、対10年前比で62%下落。対前年比では13%上昇しています。
最も高く売れるカラーリングは白となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は1.1万円が平均です。
【2014年式】KYMCO レーシング125Fi 買取査定に役立つ車両解説
日本上陸から6年目の2014年、レーシング125Fiは変わらない姿で街を走り続けていました。この年の原付二種スクーター市場は、華やかなニュースが続いています。4月にはホンダのPCXが初のフルモデルチェンジを受け、ヘッドライトからウインカーまで全灯火をLEDにしました。同じ4月には、ヤマハのシグナスX SRにYSP誕生30周年を記念した限定カラーモデルも登場しています。ライバルが装備の新しさや記念カラーで話題を集める中、レーシング125Fiは2009年の発売時と同じ構成を守りました。クリアブルーのヘッドライトレンズ、テール部とブレーキランプを分けたテールランプといった日本仕様の装備も、そのまま受け継がれています。
6年間大きく手を加えずに販売が続いたことは、それだけ最初の設計がしっかりしていた証でもあります。台湾のスクーターレースで鍛えられた車体は、この時期になっても色あせていませんでした。
前年(2013年)から主要機構の変更はありません。エンジンは空冷4ストローク4バルブの124.8cc単気筒で、ローラーロッカーアームとフューエルインジェクションを組み合わせ、最高出力11.8PS(8,500rpm)を発揮します。フルモデルチェンジしたPCXは12PS(8,500rpm)で、差はわずか0.2PSです。水冷エンジンの新型と比べても、空冷のままほぼ互角の数値を保っていました。点火はCDI、変速は自動遠心クラッチとCVTです。
2014年のレーシング125Fiは、ライバルが快適性や先進装備へ向かう中で、走りの楽しさを軸に据えたスポーツスクーターであり続けた年式です。37度のバンク角や調整式のリアサスペンションは、この時期の原付二種スクーターの中でも際立った個性でした。6年目でも中身で選ばれる一台でした。日本での販売は、この翌年の2015年までで終わります。最後期に近いこの年式は、長い販売期間の中で熟成された個体として、今でも探す人がいます。もう乗らなくなったのであれば、タイヤや燃料系のコンディションが崩れる前に、このスクーターを大切にしてくれる次のオーナーへ譲るのが良い選択です。輸入スクーターを熟知した買取先に任せれば、2014年式ならではの価値を正しく評価してもらえるはずです。
| 車名/型式/年式 | キムコ レーシング125Fi / SR25B型 / 2014年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2014年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 前年モデルから主要機構の変更なし |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1920 (幅)700 (高さ)1135 (重さ)108(乾燥重量) |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)780 (最低地上高)−− |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク4バルブ単気筒・11.8PS(8,500rpm)・−− |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・7.5リットル |
| 新車販売価格 | 318,650円(税込) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 レーシング125Fi
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年11月時点から 2 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年11月06日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 レーシング125Fi
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年11月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2024/11/7〜2025/11/6 vs 2025/11/7〜2026/11/6】
【2022/11/7〜2023/11/6 vs 2025/11/7〜2026/11/6】
【2015/11/7〜2016/11/6 vs 2025/11/7〜2026/11/6】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年11月06日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 レーシング125Fi
-
2014年式 -
2013年式 -
2012年式 -
2010年式 -
2009年式
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年11月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 | |
| 2014年式 | +13 % | -62 % | 7台 |
| 2013年式 | - % | - % | 6台 |
| 2012年式 | - % | - % | 14台 |
| 2010年式 | - % | - % | 20台 |
| 2009年式 | - % | - % | 34台 |
※データ更新:2026年11月06日
【状態別の買取相場】 レーシング125Fi
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年11月時点から 2 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
6.4万円
5.8万円
2台
平均
最低
取引
4.9万円
3.0万円
7台
平均
最低
取引
1.9万円
1.4万円
3台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
1.3万円
0.1万円
21台
※データ更新:2026年11月06日
【走行距離別の買取相場】 レーシング125Fi
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年11月時点から 2 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 7.0万円 | 3台 |
| 平均 | 5.1万円 | ||
| 最低 | 3.0万円 | ||
| 0.5〜1万km | 最高 | 3.8万円 | 1台 |
| 平均 | 3.8万円 | ||
| 最低 | 3.8万円 | ||
| 1〜2万km | 最高 | 6.6万円 | 4台 |
| 平均 | 5.1万円 | ||
| 最低 | 2.0万円 | ||
| 2〜3万km | 最高 | 3.8万円 | 1台 |
| 平均 | 3.8万円 | ||
| 最低 | 3.8万円 | ||
| 3〜5万km | 最高 | 5.8万円 | 1台 |
| 平均 | 5.8万円 | ||
| 最低 | 5.8万円 | ||
| 5万km〜 | 最高 | 2.2万円 | 1台 |
| 平均 | 2.2万円 | ||
| 最低 | 2.2万円 | ||
|
不明 メーター改 |
最高 | 1.4万円 | 1台 |
| 平均 | 1.4万円 | ||
| 最低 | 1.4万円 | ||
※データ更新:2026年11月06日
【カラー別の買取相場】 レーシング125Fi
- ■
- ■
- ■
- ■ ■
- ■ ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年11月時点から 2 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 5.0 万円 | 5台 | |||
| ■ | 3.9 万円 | 3台 | |||
| ■ | 4.6 万円 | 2台 | |||
| ■ / ■ | 1.4 万円 | 1台 | |||
| ■ / ■ | 5.4 万円 | 1台 | |||
※データ更新:2026年11月06日
【実働車の取引価格帯】 レーシング125Fi
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年11月時点から 2 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年11月06日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
KYMCO レーシング125Fi【2009~15年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年11月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | KYMCO レーシング125Fi【2009~15年】 | 7.2万円 | 4.7点 | SR25BACR | 3,843km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | KYMCO レーシング125Fi【2009~15年】 | 6.8万円 | 4.3点 | SR25BABR | 10,185km | ■ |
| 3 | KYMCO レーシング125Fi【2009~15年】 | 6.4万円 | 4.0点 | SR25BAAR | 18,579km | ■ |
| 4 | KYMCO レーシング125Fi【2009~15年】 | 6.0万円 | 4.5点 | SR25BAER | 30,719km | ■ |
| 5 | KYMCO レーシング125Fi【2009~15年】 | 5.8万円 | 3.7点 | SR25BADR | 16,152km | ■ |
| 6 | KYMCO レーシング125Fi【2009~15年】 | 5.5万円 | 3.8点 | SR25BAER | 476km | ■ / ■ |
| 7 | KYMCO レーシング125Fi【2009~15年】 | 3.9万円 | 4.0点 | SR25BABR | 6,286km | ■ |
| 8 | KYMCO レーシング125Fi【2009~15年】 | 3.9万円 | 4.2点 | SR25BAER | 28,915km | ■ |
| 9 | KYMCO レーシング125Fi【2009~15年】 | 3.1万円 | 3.7点 | SR25BABR | 1,842km | ■ |
| 10 | KYMCO レーシング125Fi【2009~15年】 | 2.3万円 | 3.3点 | SR25BA9R | 52,729km | ■ |
| 11 | KYMCO レーシング125Fi【2009~15年】 | 1.9万円 | 3.3点 | SR25BA9R | 14,004km | ■ |
| 12 | KYMCO レーシング125Fi【2009~15年】 | 1.3万円 | 3.3点 | SR25BACR | 19,335km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2009年式】KYMCO レーシング125Fi 上位20台の取引額 (データ更新:2026年11月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2009年式】KYMCO レーシング125Fi | 2.4万円 | 3.3点 | SR25BA9R | 52,197km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2009年式】KYMCO レーシング125Fi | 2.2万円 | 3.3点 | SR25BA9R | 13,588km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2010年式】KYMCO レーシング125Fi 上位20台の取引額 (データ更新:2026年11月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2010年式】KYMCO レーシング125Fi | 6.4万円 | 4.0点 | SR25BAAR | 18,579km | ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2011年式】KYMCO レーシング125Fi 上位20台の取引額 (データ更新:2026年11月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2011年式】KYMCO レーシング125Fi | 6.8万円 | 4.3点 | SR25BABR | 10,185km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2011年式】KYMCO レーシング125Fi | 4.0万円 | 4.0点 | SR25BABR | 6,222km | ■ |
| 3 | 【2011年式】KYMCO レーシング125Fi | 3.2万円 | 3.7点 | SR25BABR | 1,824km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2012年式】KYMCO レーシング125Fi 上位20台の取引額 (データ更新:2026年11月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2012年式】KYMCO レーシング125Fi | 7.2万円 | 4.7点 | SR25BACR | 3,843km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2012年式】KYMCO レーシング125Fi | 1.6万円 | 3.3点 | SR25BACR | 18,761km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2013年式】KYMCO レーシング125Fi 上位20台の取引額 (データ更新:2026年11月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2013年式】KYMCO レーシング125Fi | 5.8万円 | 3.7点 | SR25BADR | 16,152km | ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2014年式】KYMCO レーシング125Fi 上位20台の取引額 (データ更新:2026年11月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2014年式】KYMCO レーシング125Fi | 6.0万円 | 4.5点 | SR25BAER | 30,719km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2014年式】KYMCO レーシング125Fi | 5.6万円 | 3.8点 | SR25BAER | 471km | ■ / ■ |
| 3 | 【2014年式】KYMCO レーシング125Fi | 4.0万円 | 4.2点 | SR25BAER | 28,623km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





















