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【2023年式】プリマベーラ125

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ベスパ プリマベーラ125 2023年式 の買取相場
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データ最終更新:2026年01月16日

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プリマベーラ125【1967~現行】毎週更新の買取査定相場

プリマベーラ125【1967~現行】 買取査定に役立つ車両解説

【車両解説】プリマベーラ125【1967~現行】
プリマベーラ125【1967~現行】

Vespa Primavera125(ベスパ プリマベーラ)は、その半世紀を超える歴史を通じて、明確に異なる二つの個性を持つ稀有なスクーターです。一つは1960年代から70年代の若者文化を牽引した、軽量で高性能な2ストロークのクラシックモデル。もう一つは2013年に復活した、洗練された4ストロークの上質なスクーターです。

これら二つの世代を結びつける技術的な核心は、Vespaの不変の伝統であるスチールモノコックボディにあります。一般的なスクーターがパイプフレームにプラスチックの外装パネルを取り付けるのとは根本的に異なり、Primaveraはボディ外板そのものが車体の骨格を成しています。この構造が、独特の剛性感と車体全体がひとつになった一体感のある乗り心地を生み出しており、Vespaの「本物」としての質感を決定づけています。

この揺るぎない個性が、Primavera125の市場価値を定義しています。クラシックモデル、特に後述する「ET3」は純粋な収集対象として扱われ、その保存状態やオリジナリティによって価値が大きく変動します。対照的に、現行モデルは新車価格が51.7万円という、125ccクラスでは明確な高価格帯に位置します。そのため中古市場においても非常に高い価値を維持しており、その価値は「3バルブエンジン搭載の初期型」「i-getエンジン搭載の中期型」「12インチホイール採用の現行型」という、技術的な世代によって明確に区分されています。

クラシックPrimaveraの物語は、1967年に始まります。既存の125 VMA1から派生したこのモデルは、Piaggioが当時の16歳の若者たちに「With a Vespa you can be(Vespaがあれば、あなたは何にでもなれる)」というスローガンを掲げた意欲作でした。1960年代後半、若者文化が爆発的に開花した時代、彼らは既存の価値観からの自由と新しい移動手段を求め、Primaveraはまさにその要求に応えました。

都市を駆け抜ける機敏な操縦性とパワフルなエンジン性能。その二つを両立させたPrimaveraは、瞬く間に若者たちの支持を集めて成功を収めます。技術的には、Vespa 50ccをベースとしながらも、二人での乗車を容易にするためにわずかに長い車体を備えていた点が特徴です。この第一世代のPrimaveraは、改良を重ねながら1982年まで生産される、長く愛されたモデルとなりました。

このクラシックシリーズの中で、特に日本市場において象徴的な存在となっているのが、1976年に登場したVespa Primavera125 ET3です。この「ET3」とは、当時の先進技術を示します。「E」は信頼性の高い電子点火を、「T3」はエンジンのシリンダーに設けられた第3の掃気ポートを意味しています。

この3ポート設計により、エンジンは50ccベースの小型軽量な車体にも関わらず、7馬力という高い出力を発揮しました。一般的な自転車を全力で漕ぎ続ける力を仮に0.5馬力とすると、その14倍もの力で小さな車体を猛然と押し出すのですから、当時の若者達にとっては衝撃的な加速感だったことでしょう。この性能により、ET3は当時のVespaで最速のモデルとなりました。ET3は世界中で144,000台以上が生産され、特に日本では人気が根強く、1990年代半ばまで継続して輸出されるという特異な歴史を持っています。この事実こそが、現代の日本においてPrimavera ET3が単なる旧車としてではなく、特別な郷愁と共に、価値ある収集対象として扱われる強い背景となっています。

長い沈黙の期間を経て、Primaveraの名は2013年のEICMA(ミラノショー)で華々しく復活を遂げます。「Vespa LX」の後継として登場した新型Primavera125は、クラシックなデザインを現代的に解釈し、中身は最新技術で刷新されました。デザイン面では、同年発売の限定モデル「Vespa 946」の要素を継承し、伝統と現代性を融合させた造形が高く評価されました。

伝統のスチールモノコックボディを継承し、心臓部には新開発の空冷4ストロークSOHC 3バルブエンジンが搭載されました。これは、混合気を吸い込むための吸気バルブを2つ、燃焼ガスを排出するための排気バルブを1つ備える設計です。従来の2バルブエンジンよりも効率よく混合気をシリンダーに送り込むことができ、10.59馬力という十分な出力と、優れた燃費性能を高次元で両立させました。この2014年発売の初期型は、11インチホイール、フロント200mmディスクブレーキ、リア140mmドラムブレーキという構成で、シート高は780mmと足つき性にも配慮されていました 。

2017年モデル(2016年発表)では、欧州の厳しい排出ガス規制EURO4に対応するため、Primavera125は最初の大きな技術的進化を迎えます。この年から搭載されたのが、イタリアの環境技術思想を反映したi-get(イタリアン・グリーン・エクスペリエンス・テクノロジー)と呼ばれる新世代エンジンです。最高出力は7.9kW(10.6馬力)と数値上の変化はほぼありませんでしたが、ライダーが感じる乗り心地は劇的に改善されました。

最大の改良点は、クランクシャフトの重量を従来比で24%も増加させたことです。回転する部品が重くなったことで慣性力が増し、アイドリングから発進、巡航に至るまで、エンジンが発生する不快な振動が大幅に低減されました。さらに、ECU(エンジン・コントロール・ユニット)に大気圧センサーが搭載され、標高が変化しても常に最適な燃焼状態を自動で維持します。この2017年式以降のモデルは、静粛性を高めた新しい排気システムや、安全性を高めるフロントホイールのABS(アンチロック・ブレーキ・システム)も標準装備となり、単なる移動手段から「上質な乗り物」へと明確な進化を遂げました。

そして2021年、EURO5規制への対応に伴い、Primavera125はさらなる熟成の域に達します。このアップデートの核心は、走行安定性の向上です。前後のホイールが従来の11インチから12インチへと大径化されました。ホイール径が大きくなると、路面の凹凸による衝撃が緩和され、直進時の安定性が格段に向上します。これにより、Primaveraの持ち味である軽快なハンドリングを損なうことなく、より安心して巡航できるようになりました。同時に、灯火類はフルLEDとなり、視認性と質感が向上。メーターパネルも新型に変更されています。

Primavera125の市場における立ち位置は、非常にユニークです。例えば、日本のHonda Forza125(海外モデル)やPCX125といったライバルは、実用性と機能性を最優先に設計されています。Forzaは電動スクリーンや大容量の収納、後輪のスリップを抑えるHSTC(ホンダ・セレクタブル・トルク・コントロール)などを備えた、快適な長距離移動もこなせます。日本のPCX125は、広大なシート下収納に代表される高い利便性で市場をリードしています。

Primaveraもシート下に日常的な使用に足る収納を確保しているものの、設計の優先順位が異なります。PCX125が30万円台からラインナップされているのに対し、Primaveraが51.7万円からという価格設定は、その設計思想の違いを明確に示しています。この価格差は、製造に手間のかかるスチールモノコックボディという、Vespaが守り続ける「本物」の質感とスタイルへの対価なのです。この価値観こそが、高額な新車価格と中古市場での高い価値を支える最大の要因です。

Primaveraを維持する上で、また売却時に注意すべき点は、Vespaの最大の長所であるスチールモノコックボディそのものに起因します。クラシックなET3であれば、フロア下やフレーム内部の錆の有無、腐食の状態が査定額を文字通り大きく左右します。現行モデルの場合も同様で、転倒による「へこみ」や「深い傷」は、単なる外装パーツの損傷ではなく、車体そのものの損傷を意味します。一般的なスクーターのようにパネル交換で簡単に修理とはならず、板金修理が必要となるため、査定時の減額幅は他のモデルに比べて非常に大きくなる傾向があります。

また、オーナーからの報告が多い点として、給油時に吹きこぼれやすいことや、イタリア車特有の細部の組み立て精度に個体差が見られる場合があることなどが挙げられます。現行モデルのブレーキシステムはフロントがディスク、リアがドラムというVespaの伝統的な構成ですが、一部のオーナーからは、日本のライバル車が採用する前後ディスクブレーキに比べて、リアブレーキの効きが穏やかであるとの指摘もあります。

Primavera125の買取相場は、クラシックモデルと現行モデルで市場が完全に二分されています。ET3の業者間取引記録では、5.8万円から20万円という非常に広い価格幅が確認できます。これは、車両が実用的な価値ではなく、純粋な収集対象として評価されている証拠です。走行距離が短く、オリジナルの塗装や部品が良好な状態で保たれ、錆が少ない個体ほど価値が急上昇します。逆に、再塗装されていたり、改造が施されていたり、状態が悪かったりする個体は、たとえ走行可能であっても低い評価になりがちです。

一方、現行のPrimavera125の買取相場は、新車価格51.7万円、中古車平均価格51.4万円という記録が示す通り、極めて高い水準で安定しています。業者間の参考買取価格帯である11.5万円から29.6万円という幅は、主に前述した技術的な世代の進化によって決まります。最も低い価格帯が2014年〜2016年の初期3バルブエンジンモデル、中間から高価格帯が2017年〜2020年の「i-get」エンジンとABSを搭載した中期モデル、そして最も高い価格帯が2021年以降の12インチホイールとLEDライトを備えた現行モデル群となります。広くVespa125の枠で見ても、Primaveraは先代モデルのLX(オークションで27.8万円から30万円の取引事例あり)よりも一貫して高い人気と資産価値を維持しています。なお、これらの価格や買取相場は2025年執筆時点のデータに基づいた参考値です。最新相場は上段の自動査定や下段のグラフでご確認いただけます。

Vespa Primavera125の普遍的な価値は、誕生から半世紀以上たっても変わらないスチールボディの優雅なスタイルと、その時代ごとに最適解となる先進技術をためらわずに融合させてきた点にあります。クラシックET3にとっては、7馬力の3ポートエンジンと電子点火という革新性。現行モデルにとっては、i-getエンジンの上質な乗り心地や、12インチホイールの高い走行安定性が、その価値を明確に裏付けています。その時代を超えた価値を正しく評価するために、ぜひバイクパッションの査定をご利用ください。

解説記事更新日:2025年11月17日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 Vespa Primavera 125 / VMA1T, VMA2T, VMB1T, ZAPM81100, ZAPMA1100, ZAPMD1102, RP8M82100, RP8MD1102 / 1967年-1982年 (クラシック), 2014年-現行(2025年時点)
発売年月 1967年 (クラシック) / 2014年 (現行モデル)
車両サイズ(mm)・重量(kg) 1976年式 (ET3):全長1,665mm 全幅680mm 全高1,015mm・78kg (乾燥) / 2014年式 (3V):全長1,860mm 全幅735mm 全高不明・重量不明 / 2017年式 (i-get, 11インチ):全長1,852mm 全幅680mm 全高1,145mm・130kg (装備) / 2021年-現行 (i-get, 12インチ):全長1,860mm 全幅735mm 全高不明・132kg (装備)
シート高・最低地上高(mm) 1976年式 (ET3): 不明・不明 / 2014年式 (3V): 780mm・不明 / 2017年式 (i-get, 11インチ): 790mm・不明 / 2021年-現行 (i-get, 12インチ): 785mm・不明
エンジン機構・最高出力・燃費 1976年式 (ET3):空冷2ストローク単気筒 / 2014年-現行:空冷4ストローク単気筒SOHC 3バルブ (2017年以降 i-get)・1976年式 (ET3):7hp (約5.2kW) / 2014年式 (3V):10.59hp (約7.9kW) / 2017年式 (i-get):7.9kW (10.6hp) @ 7,700rpm / 2021年-現行 (i-get):10.5hp (約7.8kW) @ 7,700rpm・燃費不明確 (共通)
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 キック式 (ET3) / セルスターター式 (現行)・キャブレター (ET3) / FI (現行)・ET3:不明 / 現行:8.0L
新車販売価格 1976年式 (ET3):不明 / 2014年式 (3V):459,000円 (消費税8%込) / 2017年式 (i-get):467,500円 (税込) / 2024年式 (i-get):517,000円 (税込)
ジャンル スクーター
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

実働車|過去10間の買取相場の推移】 【2023年式】プリマベーラ125

最高額
平均落札額
最低額
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業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移

2026年1月時点から 10 間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比
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【2025年間 vs 2026年】

対3年前比
-
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【2023年間 vs 2026年】

対10年前比
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【2016年間 vs 2026年】

年間平均
取引台数
1

過去10年間の取引台数÷10

※データ更新:2026年01月16日

【状態別の買取相場】 【2023年式】プリマベーラ125

最高額
平均落札額
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【評価点】
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【万円】
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業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年1月時点から 1 間遡った数字

【状態別買取額の目安】

8
新車
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
7
超極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
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0台
6
極上
最高
平均
最低
取引
33.4万円
33.4万円
33.4万円
1台
5
良好
最高
平均
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取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
3
難有
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
2
劣悪
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
19.4万円
18.7万円
18.0万円
2台
【2023年式】プリマベーラ125において。直近12カ月間で、最も平均買取相場が高いのは6点(極上)のコンディションとなっています。 これは使用感の殆どない車両が高額査定に繋がりやすいことを示唆しています。

※データ更新:2026年01月16日

【走行距離別の買取相場】 【2023年式】プリマベーラ125

最高額
平均落札額
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【万円】
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業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年1月時点から 1 間遡った数字

【走行距離別買取額の目安】

0〜4999km 最高 33.4万円 1台
平均 33.4万円
最低 33.4万円

※データ更新:2026年01月16日

【カラー別の買取相場】 【2023年式】プリマベーラ125

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【万円】

業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)

2026年1月時点から 1 間遡った数字

【カラー別 平均買取額の目安】

33.4 万円 1台

※データ更新:2026年01月16日

実働車の取引価格帯】 【2023年式】プリマベーラ125

単位【万円】
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業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)

2026年1月時点から 1 間遡った数字

【取引価格帯と構成比】

最高
33 ~ 34
万円
%
100
構成比
最多
33 ~ 34
万円
%
100
構成比
最低
33 ~ 34
万円
%
100
構成比

※データ更新:2026年01月16日

自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

プリマベーラ125【1967~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)

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落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 プリマベーラ125【1967~現行】 66.4万円 6.2点 M82512LV 310km
2 プリマベーラ125【1967~現行】 36.2万円 5.0点 M82512MV 1,481km
3 プリマベーラ125【1967~現行】 36.2万円 5.2点 M82512LV 970km
4 プリマベーラ125【1967~現行】 33.8万円 5.0点 MD1100NV 1,415km
5 プリマベーラ125【1967~現行】 33.8万円 6.2点 M82122GV 567km
6 プリマベーラ125【1967~現行】 33.5万円 6.2点 MD1100PV 197km
7 プリマベーラ125【1967~現行】 33.3万円 4.8点 M82512KV 928km
8 プリマベーラ125【1967~現行】 33.1万円 6.2点 MD1100NV 284km
9 プリマベーラ125【1967~現行】 32.3万円 6.3点 M82512JV 2,818km
10 プリマベーラ125【1967~現行】 30.7万円 5.0点 MD1100MV 717km
11 プリマベーラ125【1967~現行】 30.3万円 5.0点 MD1100NV 4,297km
12 プリマベーラ125【1967~現行】 28.3万円 4.8点 MD1100MV 799km
13 プリマベーラ125【1967~現行】 28.1万円 4.8点 MD1100NV 860km
14 プリマベーラ125【1967~現行】 25.9万円 4.7点 M82512KV 4,823km
15 プリマベーラ125【1967~現行】 25.1万円 5.7点 M8110000 797km
16 プリマベーラ125【1967~現行】 24.2万円 5.2点 MD1100NV 9,765km
17 プリマベーラ125【1967~現行】 22.0万円 4.7点 M82512MV 14,366km
18 プリマベーラ125【1967~現行】 20.0万円 3.8点 M82512KV 18,069km
19 プリマベーラ125【1967~現行】 19.8万円 4.3点 M82510HV 12,131km
20 プリマベーラ125【1967~現行】 19.4万円 4.3点 M82512MV 16,267km
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【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています

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