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R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】

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データ最終更新:2026年07月10日

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R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】毎週更新の買取査定相場

R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】 買取査定に役立つ車両解説

【車両解説】R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】
R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】|2014年式 カリストロ・グレー・メタリック・マット
R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】|2012年式 アルピンホワイト
R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】|2007年式 チタンシルバー
R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】|2009年式 ビアリッツブルー
R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】|2014年式 プラチナ・ブロンズ・メタリック
R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】|2009年式 グラナイトグレイメタリック

BMWが誇るフラッグシップ・ツアラー「RT」の系譜において、2007年から2015年にかけての時代は、空油冷から水冷への大転換期を含め、技術的かつドラスティックな進化を遂げた極めて重要なピリオドである。RTシリーズのルーツは、1978年に登場した「R100RT」にまで遡る。当時、アウトバーンを時速200km以上で巡航可能にした世界初のフルカウルモデル「R100RS」をベースに、よりアップライトなハンドルと大型スクリーンを与え、長距離巡航における圧倒的な快適性を追求した新しいコンセプトとして誕生した。市場におけるポジショニングは常に「大陸横断を最も快適に行えるグランドツアラー」であり、長年、世界のプレミアムツアラー市場の指標であり続けてきた。この血統を受け継ぎ、先代である「R1150RT」から大幅なアップグレードを果たして2005年に登場したのが「R1200RT」である。

R1150RTからの最大の変革は、徹底的な軽量化とパワーアップ、そしてシャシー性能の刷新にあった。前代から実に約20kgものシェイプアップを達成し、ホイールベースをスポーツツアラーであるR1200STよりも短く設定したことで、巨体からは想像できないシャープなコーナリング性能を獲得した。これにより、単に高速道路を直線的に移動するだけの「どっしりとしたツアラー」から、ワインディングさえも積極的に楽しめる「スポーツツアラー」へと、そのキャラクターを鮮烈に進化させたのである。

この卓越したマシン特性を支えるのが、BMW独自の車体構成と日本限定グレードの「プレミアムライン」に与えられた先進装備である。エンジンには、BMWの伝統である水平対向2気筒(ボクサーツイン)が搭載され、低重心による抜群の安定感と、独特のパルス感を提供している。サスペンションには、ブレーキング時のノーズダイブを徹底的に抑制する独自の「テレレバー」をフロントに、駆動力を無駄なく路面に伝えつつシャフトドライブ特有の反トルク挙動を打ち消す「パラレバー」をリアに採用している。そして、日本市場における上級グレードである「プレミアムライン」の本質は、これらの基本骨格に最先端の電子制御テクノロジーを標準装備した点にある。特に重要な装備が、ボタン一つでサスペンションの減衰特性やプリロードを9段階に電子調整できる「ESA(エレクトリック・サスペンション・アジャストメント)」である。さらに、前後連動の「パーシャリーABS」や路面への確実な動力伝達をサポートするトラクションコントロール「ASC(オートマチック・スタビリティ・コントロール)」、長距離走行の疲労を激減させるクルーズコントロール、冬期の快適性を約束するシートヒーターやグリップヒーターが網羅されている。これらの装備は、ライダーを過酷な環境から守り、リアルに1日1000kmの弾丸ツーリングを可能にするための必然の構成であった。

2007年から2015年に至る各年式モデルの変遷を辿ると、このモデルライフがいかに濃密であったかが理解できる。2007年から2009年型までは、通称「ヘックスヘッド」と呼ばれる六角形のシリンダーヘッドを持つSOHC空油冷ボクサーエンジン(最高出力110ps)の成熟期にあたる。この時期は、優れたウインドプロテクション性能を持つ電動スクリーンや多機能オンボードコンピューターなどの完成度を高め、プレミアムツアラーとしての地位を盤石なものとした。そして2010年、伝統のボクサーエンジンはハイパフォーマンスモデル「HP2 Sport」の技術をフィードバックした新型DOHCシリンダーヘッド(通称カムヘッド)を搭載する大きな転換期を迎える。最高出力こそ110psと変わらないものの、最大トルクの向上と発生回転数の最適化により、全域での扱いやすさと力強い加速力を獲得し、エキゾーストサウンドもより官能的なものへとチューニングされた。同時にコックピットやスタイリングも刷新され、新開発のオーディオシステムが選択可能になるなど、RTの個性はさらに磨かれた。このDOHC世代は2013年まで生産され、BMW Motorradの創業90周年を記念した「90周年Special Edition」などの派生・限定モデルも登場し、空油冷ボクサーの集大成として市場から高い評価を得た。
しかし、BMWの進化はそこで止まらなかった。2014年、R1200RTは再びドラスティックなフルモデルチェンジを果たす。エンジンに冷却効率を飛躍的に高めた「水冷・空冷併用式」の新型DOHCボクサー(最高出力125ps)を投入したのである。これに伴い、フレーム構造からスタイリングに至るすべてが刷新され、電子制御サスペンションは路面状況にリアルタイムで適応する「ダイナミックESA」へと進化を遂げた。ライディングモードの選択機能も追加され、あらゆる天候や路面に対して最適な車体特性を瞬時に引き出せるようになった。この2014年および2015年型に搭載された水冷プラットフォームは、その後のRTの基礎となり、2019年以降に可変バルブタイミング機構「BMWシフトカム」を採用した「R1250RT」へと、その確固たるバトンを繋いでいくこととなる。

このモデルライフ全体を通じて、R1200RTプレミアムラインの前には常に強力なライバルたちが立ちはだかっていた。主な競合車としては、ヤマハの「FJR1300」やカワサキの「1400GTR(Concours 14)」、さらにはホンダの「パンヨーロピアン(ST1300)」や絶対的なクルーザーである「ゴールドウイング」が挙げられる。価格帯や絶対的なパワー性能において、国産の4気筒・6気筒勢は非常に強力であり、特に直線での圧倒的な加速力やスムーズさではこれらマルチシリンダー勢に分があった。しかし、R1200RTとこれらライバルとの決定的な差異は、「軽さと運動性能のバランス」、そして「独自の足回り構造」にある。4気筒や6気筒のツアラーが車重300kgを大きく超える中、R1200RTはボクサーエンジンの恩恵により驚異的な低重心を実現し、装備重量を約260kg〜270kg台(年式による)に抑えていた。さらに、テレレバーサスペンションの採用により、巨体でありながらブレーキング時に車体が前のめりにならず、コーナリングへの進入が極めてスムーズに行えるという、物理的なアドバンテージを持っていた。単に直線道路を安楽に移動するだけでなく、旅先で遭遇するタイトな峠道を文字通り「スポーツ」できる軽快さこそが、ライバルに対するR1200RTの絶対的な優位性であった。

2007年から2015年までのBMW R1200RTプレミアムラインの歴史を総括すると、それはツアラーとしての「究極の快適性」と「走る歓び」を、電子制御とエンジンの進化によって高い次元で融合させ続けた軌跡であると言える。空油冷SOHCの熟成から始まり、DOHCによる力強さの獲得、そして水冷化による絶対的パフォーマンスの向上へと至るプロセスは、BMWが常に時代の最先端を見据えていた証左である。ライバルたちがパワーや多気筒化でラグジュアリーさを競う中、RTはボクサーツインという伝統のレイアウトを守りながら、徹底的な軽量化と先進の電子サスペンション技術によって「意のままに操れるグランドツアラー」という独自の境地を完全に確立した。長距離を安全に、そしてエキサイティングに走り抜けるための道具として、この期間のR1200RTプレミアムラインが遺した功績は、現代のモーターサイクル史においても色褪せることのない、極めて偉大なものである。

買替や売る際の買取査定は2007〜2015年式 BMW R1200RTプレミアムライの中古価格に精通しているバイクパッションに!

解説記事更新日:2026年07月14日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 BMW R1200RTプレミアムライン/0368(2007~) 0430(2010~) 0A03(2014~)型/2007~2015年モデル
発売年月 2007年
車両サイズ(mm)・重量(kg) ~2013 長さ2230mm 幅905/980mm 高さ1340-1560mm 装備重量281kg ・2014~ 長さ2220mm 幅982.8mm 高さ1425.6mm 装備重量274kg
シート高・最低地上高(mm) ~2013シート高780/800mm ・2014~シート高760/780mm
エンジン機構・最高出力・燃費 〜2013 空油冷4ストローク水平対抗2気筒8バルブ1169cc・110馬力(7500回転)・19km/1L ・2014〜 空水冷4ストローク水平対抗2気筒8バルブ1169cc・125馬力(7750回転)・18.6km/1L
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 セル・インジェクション・25リットル
新車販売価格 (税込)243.6万円〜(税込)261.5万円
ジャンル ツアラー
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

実働車【型式・年式別】平均買取相場 R1200RTプレミアムライン

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【万円】
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業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)

2026年7月時点から 10 間遡った数字

【年式別】平均買取額の目安

平均
125.0万円
平均
136.4万円
平均
89.2万円
平均
80.4万円
平均
78.9万円
平均
66.8万円
平均
62.7万円
平均
61.4万円
平均
53.5万円
R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】において。直近120カ月間で、最も高く売れる年式は2014年式。次いで2015年式となっています。基本的には高年式モデルの相場が高いものの、距離・コンディション・カラー・カスタムなどの要素も査定額に影響することが示唆されています。

※データ更新:2026年07月10日

実働車|過去10間の買取相場の推移】 R1200RTプレミアムライン

最高額
平均落札額
最低額
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業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移

2026年7月時点から 10 間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比
-
%

【2025年間 vs 2026年】

対3年前比
-
%

【2023年間 vs 2026年】

対10年前比
-
%

【2016年間 vs 2026年】

年間平均
取引台数
5

過去10年間の取引台数÷10

※データ更新:2026年07月10日

実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 R1200RTプレミアムライン


  • 2015年式

  • 2013年式

  • 2011年式

  • 2009年式

  • 2007年式
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業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移

2026年7月時点から 10 間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比 対10年前比 10年間の取引台数
2015年式 - - 1台
2013年式 - - 3台
2011年式 - - 9台
2009年式 - - 2台
2007年式 - - 3台

※データ更新:2026年07月10日

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【状態別の買取相場】 R1200RTプレミアムライン

最高額
平均落札額
最低額
【評価点】
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【万円】
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業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年7月時点から 10 間遡った数字

【状態別買取額の目安】

8
新車
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
7
超極上
最高
平均
最低
取引
142.4万円
126.3万円
110.2万円
2台
6
極上
最高
平均
最低
取引
125.0万円
125.0万円
125.0万円
2台
5
良好
最高
平均
最低
取引
136.0万円
79.0万円
48.2万円
28台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
77.4万円
59.6万円
37.4万円
16台
3
難有
最高
平均
最低
取引
54.2万円
49.5万円
44.8万円
2台
2
劣悪
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
17.1万円
17.1万円
17.1万円
1台
R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】において。直近120カ月間で最も平均買取相場が高いのは7点(超極上)のコンディションとなっています。 これは未使用に近い車両が最も高く売れることを示しています。8点(未使用車)よりも相場が高い場合はカラーリングや時々の需給が影響している可能性があります。

※データ更新:2026年07月10日

【走行距離別の買取相場】 R1200RTプレミアムライン

最高額
平均落札額
最低額
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【万円】
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業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年7月時点から 10 間遡った数字

【走行距離別買取額の目安】

0〜4999km 最高 125.0万円 2台
平均 117.6万円
最低 110.2万円
0.5〜1万km 最高 142.4万円 2台
平均 98.4万円
最低 54.4万円
1〜2万km 最高 136.0万円 15台
平均 87.6万円
最低 43.0万円
2〜3万km 最高 77.4万円 8台
平均 65.6万円
最低 44.8万円
3〜5万km 最高 120.4万円 18台
平均 63.3万円
最低 37.4万円
5万km 最高 89.0万円 5台
平均 71.0万円
最低 52.6万円
R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】において。直近120カ月間で最も平均買取相場が高いのは0〜4999kmの走行距離区分となっています。

※データ更新:2026年07月10日

【カラー別の買取相場】 R1200RTプレミアムライン

  • その他
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【万円】
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業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)

2026年7月時点から 10 間遡った数字

【カラー別 平均買取額の目安】

77.0 万円 9台
66.6 万円 7台
69.0 万円 7台
/ 65.8 万円 6台
66.1 万円 4台
113.1 万円 4台
その他 77.8 万円 13台
R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】において。直近120カ月間で、中古市場で最も多く取引されているカラーは白系です。最も平均買取相場が高いのは茶系、次いでその他系となっています。

※データ更新:2026年07月10日

実働車の取引価格帯】 R1200RTプレミアムライン

単位【万円】
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カウンター 
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業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)

2026年7月時点から 10 間遡った数字

【取引価格帯と構成比】

最高
100 ~ 150
万円
%
14
構成比
最多
50 ~ 100
万円
%
74
構成比
最低
0 ~ 50
万円
%
12
構成比
R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】において。直近120カ月間で最も取引が多い価格帯は50 ~ 100万円となっており、全体の74%を占めています。また最高値は100 ~ 150万円、最安値は0 ~ 50万円となっています。

※データ更新:2026年07月10日

自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年07月10日)

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落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】 142.6万円 7.0点 0A0306EZ 9,615km
2 R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】 136.2万円 5.0点 0A0305EZ 14,646km
3 R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】 131.0万円 5.2点 0A0302EZ 19,548km
4 R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】 125.2万円 6.5点 043002DZ 10,386km
5 R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】 125.2万円 6.5点 0A0307FZ 3,957km
6 R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】 120.5万円 5.0点 0A030XHZ 44,090km
7 R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】 110.3万円 7.2点 043001BZ 6km
8 R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】 97.5万円 4.7点 043002CZ 17,557km
9 R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】 94.9万円 4.7点 043009BZ 11,868km
10 R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】 91.3万円 4.5点 043002AZ 12,267km
11 R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】 89.9万円 4.8点 043008BZ 18,519km
12 R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】 88.9万円 4.7点 043002CZ 56,668km
13 R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】 84.5万円 4.8点 043001CZ 68,963km
14 R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】 80.9万円 4.8点 043000BZ 20,113km
15 R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】 79.9万円 5.2点 043000DZ 14,460km
16 R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】 77.2万円 4.0点 043003CZ 29,457km
17 R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】 77.0万円 4.5点 0368058Z 14,269km
18 R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】 75.6万円 4.5点 043005AZ 48,791km
19 R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】 75.0万円 4.8点 043006BZ 24,375km
20 R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】 74.8万円 5.0点 0368088Z 20,310km
No Data
R1200RTプレミアムライン 【2007~15年式】において。業者間取引(買取業者の転売額)で、直近120カ月間に最高値を付けたのは142.6万円で茶系・走行距離9,615km・評価7.0点の車両です。

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています

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    5分

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買取の際に必要なもの

  • 登録書類(廃車済みの場合は廃車証)
    書類のイメージ

    ▼下記のいずれか1つ
    ・125cc以下:標識交付証明書
    ・126cc以上250cc以下:軽自動車届出済証
    ・251cc以上:自動車検査証
    登録書類が無くても、ご登録名義と住所が分かれば買取に支障はございません

  • 身分証のご提示
    身分証明書のイメージ

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