査定風景 調整画像 高額買取 お笑い芸人パッション屋良 査定もすごく親切だね
【2009年式】XB12Ss ライトニングバイクのイメージ画像

最新!買取査定相場

【2009年式】XB12Ss ライトニング

下記、自動見積りの表示金額は査定現場での実際の買取額!
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い買取額を表示しています。

高額買取 お笑い芸人パッション屋良

業者の指標である買取相場を把握することは、適正価格以上での売却に繋がります!先ずは詳細な相場情報をご覧くださいませ。

より詳しくお知りになりたい方は
0120-819-118(全国対応!年中無休9:00-21:00)

出張買取予約
ライトニングXB12Ss 2009年式 の買取相場
【2009年式】XB12Ss ライトニングバイクのイメージ画像 レブカウンター 針

データ最終更新:2026年06月19日

  • 出張査定を予約する
  • 無料査定のご希望日時
    査定は全て無料です (お断り頂いても無料です)
    査定自体は5分。お支払いと車両の引取を含めても20分程です

    読み込み中...

  • 郵便番号

  • 町名の先のご住所(バイクの保管場所)

  • お電話番号(ハイフンなし 数字のみ)

  • メールアドレス

  • お客様のお名前

全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 出張買取の予約 査定は全て無料!価格に納得→全額を現金でお支払い

XB12Ss ライトニング【2006~10年】毎週更新の買取査定相場

XB12Ss ライトニング【2006~10年】 買取査定に役立つ車両解説

【車両解説】XB12Ss ライトニング【2006~10年】
XB12Ss ライトニング【2006~10年】|2006年式 レッド
XB12Ss ライトニング【2006~10年】|2008年式 ブラック
XB12Ss ライトニング【2006~10年】|2008年式 アンバー
XB12Ss ライトニング【2006~10年】|2010年式 トランスルーレッド
XB12Ss ライトニング【2006~10年】|2007年式 レッド
XB12Ss ライトニング【2006~10年】|2009年式 トランスルーレッド

ビューエル・モーターサイクル・カンパニーの起源は、元ハーレーダビッドソンのエンジニアであったエリック・ビューエルが1983年に立ち上げた小さな会社にさかのぼる。レース志向の強いビューエルは、ハーレーのVツインエンジンを核としながらも、大衆的なアメリカンクルーザーとはまったく異なる、テクノロジー先端のスポーツバイクを世に問い続けた。エリック・ビューエルの設計思想は一貫して「低いバネ下重量」「マスの集中化」「フレーム剛性」の三原則に基づいており、これはAMAスーパーバイクや耐久レースの現場から生まれた哲学をストリートに持ち込むという野心的な試みだった。

ライトニングの系譜は2002年にXB9S(排気量984cc)の登場に始まり、翌2003年にXB12S(1203cc)が加わった。ハーレーの空冷Vツインをベースとしながら、スポーツバイクとして成立させるためのさまざまな革新を盛り込んだXBシリーズは、当時の常識を覆す設計でバイク界に衝撃を与えた。そして2005年にはXB12Ssライトニング・ロング(Lightning Long)が発表され、標準モデルのXB12Sに対して、より体格の大きなライダーにも対応する派生モデルとして位置づけられたが、2006年モデルにて実質上のモデルチェンジを果たして主力モデルとしての地位を確立する。
XB12Ssの骨格的な特徴として、スイングアームを2インチ延長することでホイールベースを約1372mmに拡大し、ステアリングヘッドアングルとトレールを増加させることで、ビューエル基準ではよりリラックスしたハンドリング特性を実現している。これはショートホイールベースで知られるXBシリーズのなかにあって、より広いライダー層に訴求するための合理的な解答だった。シートとテールセクションの大型化により乗車スペースが拡大され、エアインテークの移設とメインフレームスパー間の拡幅によって燃料タンク容量はXB12Sの14リットルから16.7リットルへ増量された。

ビューエルのXBシリーズが誇る独自機構は、このXB12Ssにも余すところなく投入されている。アルミ製中空フレームが燃料タンクを兼ねるペリメーターフレーム構造、スイングアームをオイルタンクとして活用するドライサンプシステム、そして車体腹部に吊り下げるように配置されたマフラー(インタラクティブ・エキゾーストシステム)が、マスの集中を極限まで追求している。ブレーキはビューエル独自のZTL(ゼロ・トーショナル・ロード)システムを採用しており、大径ローターをホイールリムに直接マウントすることで、ホイールを軽量化しながらバネ下重量の低減を実現している。

年式ごとの変化をたどると、各世代の熟成の過程が浮かび上がる。2006年式では全XBシリーズ共通でトランスミッションが改良され、オイルポンプ駆動ギアが強化されるとともに、スイングアームも軽量高剛性なものに刷新された。さらに「高摩擦」トランスミッションオイルの採用により低レートのメインクラッチスプリングが使用可能となり、クラッチレバーの操作力がXB12系で20パーセント低減された。2007年式ではオイルポンプドライブの設計がさらに改善され、持病ともいえたこの部位の信頼性問題が実質的に解消された。オーナーのインプレッションによれば、2007年式ではギアボックスとクラッチの操作感が大幅に改善されたと評価されている。
2008年式は特筆すべき節目の年となった。フューエルインジェクションが刷新され、新しいオイリングシステムと強化されたクランクシャフト、軽量化されたフライホイールが採用され、さらにコンピューター制御アイドリングが導入された。ECM(エンジン・コントロール・モジュール)の高度化とIACサーボユニットによる自動アイドル回転数コントロールが加わり、カムカバーもスポーツスタースタイルの丸型から大型オーバル形状のものに変更された。この年はブランド創業25周年にあたり、「ブラック・ライトニング」などのアニバーサリー限定モデルも設定された。2009年式ではフレームとスイングアームがブラック仕上げに統一され、よりアグレッシブな外観となった。2010年式ではリア1基だったO2センサーがデュアル構成に変更され、燃調制御の精度がさらに向上した最終年式として完成の域に達した。

モデルライフの終わりは、外部要因によって唐突に訪れた。2009年10月15日、ハーレーダビッドソンはブランドをハーレーダビッドソン事業に集中させる戦略の一環として、ビューエル製品ラインの終了を発表。同年10月30日に最後のビューエルが生産されるまでに、製造台数は累計136,923台にのぼっていた。エリック・ビューエル自身はその後、エリック・ビューエル・レーシング(EBR)を立ち上げ、XBシリーズで育んだ技術的DNAを新たな液冷エンジンプラットフォームへと引き継ごうとした。しかし残念ながら、XB12Ssの後継となるXBシリーズ後継機は実現せず、EBRはまったく別系統の1125系をベースとした新設計へと移行していくことになる。

市場での立ち位置と競合を考えるとき、XB12Ssが置かれた状況は複雑だった。同価格帯のライバルとしては、トライアンフ・スピードトリプル1050やアプリリア・トゥオーノ1000が挙げられる。最大のライバルであるドゥカティ・モンスター1000Sはビューエルがライトニングを設計する際に意識したとされる存在であり、992ccの空冷デスモドロミックLツインが放つキャラクターと魅力は強力な対抗軸だった。一方、トライアンフ・スピードトリプルは131psという数値的優位と、充実したディーラーネットワークおよび高い信頼性を武器とした。XB12Ssの優位性は、他の追随を許さない軽量コンパクトなパッケージにあった。ホイールベース1360mmというショートホイールベースと180kg以下のドライ重量は、ホイールベースを延長した12Ssですら当時の国産600ccスポーツバイクをも凌ぐコーナリングポテンシャルをもたらした。

XB12Ssライトニングは、アメリカ製スポーツバイクという矛盾を技術の力で乗り越えようとしたエリック・ビューエルの執念の結晶だ。日欧のメジャーメーカーとは異なる発想から生まれたその独自性は、今なお色褪せることがない。ハーレーのVツインが奏でる鼓動と、研ぎ澄まされたシャシーワークが融合したこのマシンは、量産バイクの概念を問い直す問いかけそのものであり、一部のライダーにとっては今も手放せない唯一無二の存在であり続けている。

解説記事更新日:2026年05月10日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 Buell XB12Ss Lightning/JX03型/2006〜2010年モデル
発売年月 2005年8月
車両サイズ(mm)・重量(kg) 長さ2020mm 幅755mm 高さ1100mm 重さ181kg
シート高・最低地上高(mm) シート高775mm最低地上高118mm
エンジン機構・最高出力・燃費 空冷4ストロークOHV1202ccV型2気筒・103馬力(6800回転)
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 セル・インジェクション・16.7リットル
新車販売価格 (税込)145万円
ジャンル ネイキッド
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

実働車|過去10間の買取相場の推移】 ライトニングXB12Ss 2009年式

最高額
平均落札額
最低額
バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
No Data

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移

2026年6月時点から 10 間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比
+20
% up

【2025年間 vs 2026年】

対3年前比
+18
% up

【2023年間 vs 2026年】

対10年前比
+10
% up

【2016年間 vs 2026年】

年間平均
取引台数
3

過去10年間の取引台数÷10

【2009年式】XB12Ss ライトニングの平均買取相場は、対10年前比で10%上昇。対3年前比では18%上昇。そして対前年比では20%上昇しています。長期的に緩やかながら上昇基調で、直近で大きく上げています。正に絶好の売り時にあるといえるでしょう。

※データ更新:2026年06月19日

【状態別の買取相場】 ライトニングXB12Ss 2009年式

最高額
平均落札額
最低額
【評価点】
バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
No Data
【万円】

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年6月時点から 2 間遡った数字

【状態別買取額の目安】

8
新車
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
7
超極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
6
極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
5
良好
最高
平均
最低
取引
52.4万円
52.4万円
52.4万円
1台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
39.4万円
34.9万円
29.0万円
4台
3
難有
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
2
劣悪
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
【2009年式】XB12Ss ライトニングにおいて。直近24カ月間で最も平均買取相場が高いのは5点(良好)のコンディションとなっています。 これはルーティンの軽整備で再販できるコンディションの良い車両が高額査定に繋がりやすいことを示唆しています。

※データ更新:2026年06月19日

【走行距離別の買取相場】 ライトニングXB12Ss 2009年式

最高額
平均落札額
最低額
バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
No Data
【万円】

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年6月時点から 2 間遡った数字

【走行距離別買取額の目安】

0〜4999km 最高 32.4万円 2台
平均 30.7万円
最低 29.0万円
1〜2万km 最高 38.8万円 1台
平均 38.8万円
最低 38.8万円
2〜3万km 最高 52.4万円 2台
平均 45.9万円
最低 39.4万円
【2009年式】XB12Ss ライトニングにおいて。直近24カ月間で最も平均買取相場が高いのは2〜3万kmの走行距離区分となっています。

※データ更新:2026年06月19日

【カラー別の買取相場】 ライトニングXB12Ss 2009年式

  • -
バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
No Data
【万円】

業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)

2026年6月時点から 2 間遡った数字

【カラー別 平均買取額の目安】

- 34.9 万円 4台
52.4 万円 1台
【2009年式】XB12Ss ライトニングにおいて。直近24カ月間で、中古市場で最も多く取引されているカラーは透明赤系です。最も平均買取相場が高いのは黒系です。

※データ更新:2026年06月19日

実働車の取引価格帯】 ライトニングXB12Ss 2009年式

単位【万円】
バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
No Data

業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)

2026年6月時点から 2 間遡った数字

【取引価格帯と構成比】

最高
50 ~ 55
万円
%
20
構成比
最多
35 ~ 40
万円
%
40
構成比
最低
25 ~ 30
万円
%
20
構成比
【2009年式】XB12Ss ライトニングにおいて。業者間取引額(買取業者の転売額)のボリュームゾーンは35 ~ 40万円で40%の構成比となっています。最高価格帯は50 ~ 55万円でその構成比は20%です。

※データ更新:2026年06月19日

自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

XB12Ss ライトニング【2006~10年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年06月19日)

バ
イクイメージ画像 レブ
カウンター 
針
落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 XB12Ss ライトニング【2006~10年】 52.6万円 4.7点 JX03J293 26,609km
2 XB12Ss ライトニング【2006~10年】 43.6万円 4.0点 JX03J173 16,599km
3 XB12Ss ライトニング【2006~10年】 42.4万円 4.3点 JX03JXAE 11,501km
4 XB12Ss ライトニング【2006~10年】 39.6万円 4.3点 JX03JX93 24,496km -
5 XB12Ss ライトニング【2006~10年】 39.0万円 4.2点 JX03J993 17,124km -
6 XB12Ss ライトニング【2006~10年】 35.3万円 4.3点 JX03J8AE 26,763km
7 XB12Ss ライトニング【2006~10年】 33.5万円 4.0点 JX03J073 21,558km
8 XB12Ss ライトニング【2006~10年】 32.9万円 4.3点 JX03J383 23,707km -
9 XB12Ss ライトニング【2006~10年】 32.5万円 4.0点 JX03J993 1,490km -
10 XB12Ss ライトニング【2006~10年】 31.7万円 4.0点 JX03JX63 37,808km
11 XB12Ss ライトニング【2006~10年】 29.9万円 3.7点 JX03J983 22,110km
12 XB12Ss ライトニング【2006~10年】 28.9万円 4.2点 JX03J093 4,332km -
13 XB12Ss ライトニング【2006~10年】 27.5万円 3.5点 JX03J073 35,308km
14 XB12Ss ライトニング【2006~10年】 25.1万円 4.5点 SX14J143 40,855km
15 XB12Ss ライトニング【2006~10年】 24.7万円 3.8点 JX03J283 23,258km
16 XB12Ss ライトニング【2006~10年】 24.4万円 4.0点 JX03J473 49,823km
17 XB12Ss ライトニング【2006~10年】 24.2万円 3.8点 JX03J683 43,088km -
18 XB12Ss ライトニング【2006~10年】 24.2万円 4.5点 JX03J883 19,261km
19 XB12Ss ライトニング【2006~10年】 23.8万円 4.0点 JX03J073 40,154km
20 XB12Ss ライトニング【2006~10年】 22.8万円 4.2点 JX03JX63 66,680km
No Data
【2009年式】XB12Ss ライトニングにおいて。業者間取引(買取業者の転売額)で、直近24カ月間に最高値を付けたのは52.6万円で黒系・走行距離26,609km・評価4.7点の車両です。

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています

買取実例

事故車 不動車
  • XB12Ss ライトニング

    買取査定価格

    250,000円
    2006年式 走行 14,000km
    フロントフォーク歪み、前部損傷
    2009年9月 買取
全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 出張買取の予約 査定は全て無料!価格に納得→全額を現金でお支払い

買取査定の安心ステップ

【リピーターやご紹介のお客様が非常に多い】 のは、お客様の立場に立った誠実な査定と相場以上での高額査定が評価されてのことだと自負しております。
事実、パッションのバイク買取査定はお客様満足度95%超!
弊社パッションは最高の接客と特別な買取価格で常にお客様満足度No1を追求しています。
【当社の査定員はみんな査定資格とマナー講習を修了】
お客様が気持ちよく満足してオートバイを売るできる事がとても大切だと考えています。 買取提示価格がお客様のご希望金額に届かない等、御満足頂けない 場合は買取不成立となりますが、その場合もパッションの査定はモチロン無料です! 査定は全て、最初から最後まで無料。安心してお気軽に最高の無料査定をお試しして頂けます。

  • 出張買取査定Step1
    愛車の査定

    ご希望の日時に車両の保管場所にお伺い致します。今日当日も対応。
    ご到着~査定~お支払い~お手続き~車両の引上げまでトータルの所要時間は平均して約20分です

    5~10分
  • 出張買取査定Step2
    お支払いとお手続き

    査定金額にご納得いただけた場合、即日現金でお支払いいたします。
    買取証明書を発行して、クーリングオフや廃車手続きなどについてご案内させて頂きます

    5~10分
  • 出張買取査定Step3
    交渉不成立でも査定は無料

    査定金額にご満足いただけない場合は買取不成立となります。
    その場合も査定は完全無料です。無駄に交渉を重ねることは一切なく、速やかに辞去させて頂きます

    (1分)
  • 出張買取査定Step4
    車両の引取⇒廃車証をご郵送

    買取後に車両を引き上げさせて頂きます。廃車手続きは弊社で無償代行致します。
    廃車証のコピーは10日~2週間程でお客様のお手元に届きます

    5分

バイクパッションについて

出張買取エリア

北海道を除く全国で出張査定

【即日対応!資格を持った査定士がお伺いいたします】
全国の支店からご希望日時に出張査定にお伺いしています。弊社の査定員は全員。査定士の資格を取得し、マナー講習を修了しております。
リピーターやご紹介のお客様が非常に多いのには理由がございます。
最高の査定額と最上のご対応でお客様のご期待にお応えいたします。

買取の際に必要なもの

  • 登録書類(廃車済みの場合は廃車証)
    書類のイメージ

    ▼下記のいずれか1つ
    ・125cc以下:標識交付証明書
    ・126cc以上250cc以下:軽自動車届出済証
    ・251cc以上:自動車検査証
    登録書類が無くても、ご登録名義と住所が分かれば買取に支障はございません

  • 身分証のご提示
    身分証明書のイメージ

    査定にお立会い頂くご本人様の身分証をご提示ください。コピーなどは必要ございません。 (オートバイの名義人と売却される方が同一である必要はございません)
    買取成立となった場合、お客様のサインを頂戴しております。

全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 全国対応どんなことでもお気軽にお電話ください0120819118 出張買取の予約 査定は全て無料!価格に納得→全額を現金でお支払い

読み込み中...