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【1996年式】FLHTCU-I ウルトラクラシック

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FLHTCU-I 【ウルトラクラシック】 1996年式 の買取相場
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データ最終更新:2026年10月23日

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FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】毎週更新の買取査定相場

FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】 買取査定に役立つ車両解説

【車両解説】FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】
FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】|States Blue Pearl
FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】|Mystique Green
FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】|ビビッドブラック
FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】|Patriot Red Pearl

1996年式のFLHTCU-I Ultra Classic Electra Glide(ウルトラクラシック・エレクトラグライド)は、伝統的な空冷VツインのEVOエンジンを受け継ぎながら、電子制御燃料噴射装置(EFI)を本格的に展開したツーリングモデルである。大型フェアリングやハードケース、充実した快適装備によって長距離走行を支える一方、燃料供給の電子制御化によって、始動性や走行環境への対応力も高めていった。
このモデルの価値を理解するには、1995年に登場した限定EFI仕様から1996年の展開拡大、1997年の車体改良、1998年の熟成、そして1999年のTwin Cam 88への移行までを一連の流れとして捉える必要がある。

FLHTCU-Iの背景には、1995年に登場した30周年記念のUltra Classic EFIがある。当時の記事では、EFIを搭載した特別仕様車は世界限定2,000台の販売とされ、希望小売価格は17,500ドルだった。通常のキャブレター仕様より約1,500ドル高い設定であり、EFIが特別な付加価値を持っていたことが分かる。当時のハーレーにとって、EFIは単なる新装備ではなかった。従来のキャブレターは構造が比較的単純で伝統的なエンジンの個性を支える一方で、気温や高度などの環境条件に応じて適切な混合気を供給するには機械的な制約があった。寒冷時の始動や暖機、再始動の扱いにもライダーが慣れる必要があった。
そこでEFIによってセンサー情報などを基に燃料噴射を電子制御することで、始動時や走行中の燃料供給を適切に管理し安定させることを可能にした。さらに、当時のメーカーを取り巻く背景には排出ガスや騒音に関する規制への対応という課題もあった。海外市場を含めて販売を継続するためにも、燃料供給をより精密に管理する技術の重要性が高まっていたのである。限定仕様での導入を経て、1996年にはEFIがFL系ツーリングファミリー、ダイナファミリーのオプションとして広く設定された。1995年の記念モデルだけにとどまらず、電子制御を本格的な商品展開へつなげたことがこの時期の大きな転換点である。

1996年型の心臓部は、空冷4ストローク45度V型2気筒のEVOエンジンだ。1996年版オーナーズマニュアルに掲載された諸元では、総排気量は1,340cc、ボアは88.8mm、ストロークは108.0mm、圧縮比は8.5:1となっている。最高出力は67hp/5,000rpm、最大トルクは106Nm/4,000rpmと記載される。ボアよりもストロークが長いロングストローク型の構成は、低回転域から力強さを引き出す大型Vツインの性格を理解するうえで重要だ。高回転まで回して最高出力を追求するスポーツバイクとは異なり、ツーリングモデルでは車体や荷物、乗員を含む大きな重量を動かし、巡航速度を維持するための扱いやすいトルク特性が重視される。
トランスミッションは5速、ドライブはベルトドライブを採用する。エンジンの鼓動感や機械的な存在感を保ちながら長距離移動に適した駆動系を組み合わせた構成である。

このFLHTCU-Iの魅力はエンジンだけではない。大型のバットウィング型フェアリング、左右のハードサドルバッグ、リアの大型Tour-Pakを備え、風防性、積載性、快適性を重視した設計となっている。また、このモデル名に刻まれた「U(ウルトラ)」は、大陸横断を快適にこなすための豪華フル装備を意味している。兄弟モデルであるFLHTCにはこれらの装備はない、あるいはオプション扱いとなっている。

FLHTCとの主な違い
•ロワーフェアリング
FLHTCUには、エンジンガード部分に足元を完全に覆うカウル(ロワーフェアリング)が標準装備されている。これにより下半身への風雨やエンジンの熱を大幅に遮断。FLHTCのすっきりした足元とは一線を画す重厚感を生み出している。
•大迫力の4スピーカー&通信システム
FLHTCが前方の2スピーカーのみであるのに対し、ウルトラはリアのツアーパック(ボックス)側にもスピーカーを配した前後4スピーカー仕様。さらに、当時は最先端だったライダーとパッセンジャーで会話ができるインターコム機能やCB無線システムも組み込まれている。
•長距離を支えるオートクルーズ
FLHTCUには高速道路でスロットルを固定できる電子制御クルーズコントロールが標準装備されており、右手首の疲労が劇的に軽減される。
•コックピット(メーター類)の情報量
FLHTCUは、スピード・タコ・燃料・電圧に加え、油圧計や外気温度計まで備えた6連フルメーター仕様。マシンの状態を常に把握しながら旅ができる安心感を演出している。

車体については、オーナーズマニュアルのFLHT系ツーリングモデル群の寸法として、ホイールベース62.94インチ(約1,598mm)、全長94.25インチ(約2,394mm)、全幅37.00~39.00インチ(約940~991mm)、全高58.75~61.00インチ(約1,492~1,549mm)、シート高28.50インチ(約724mm)が掲載されている。ただし寸法値はFLHT/C/U/Iをまとめた区分であり、すべての値をFLHTCU-I単独の確定値としてではなく、あくまで参考値と考えていただきたい。この数値からも、FLHTCU-Iがコンパクトさよりも安定感や居住性、装備の充実を優先したモデルであることがうかがえる。大きなフェアリングや荷物を積載できるケース類は、長距離ツーリングで利便性を発揮する一方、取り回しや駐車時には車体の大きさと重量を意識させる。軽快な市街地走行よりも、郊外の道路や高速道路を一定のペースで走り続ける用途に適した設計といえるだろう。

1996年はEFI装備の展開拡大に加え、ツーリングモデル全体の使い勝手も見直された年だった。エレクトラグライド系ではインナーフェアリングが改良され、速度計と回転計を独立した丸型メーターとして配置するなどコックピットのデザインが変更された。アクセサリースイッチの位置も見直され、操作性の改善が図られている。さらに、ギアボックスには静粛性や滑らかさを意識した改良が盛り込まれた。ブレーキのマスターシリンダーやハンドルスイッチ類も見直され、スイッチには防水性を意識したコネクターが採用されたと報じられている。長距離を走る車両では乗り心地や装備だけでなく、電装品の信頼性や整備のしやすさも重要になる。1996年型はEFIの導入と並行して、ツーリング車としての完成度を高めたモデルと位置づけられる。

1997年には、ツーリングモデルのフレームやライダーの乗車姿勢に関する改良が行われたとされている。シート前方の形状を見直して足着き性に配慮したことや、ヒューズパネル、バッテリー周辺のレイアウト変更、さらにサスペンションにも改良が加えられ、前後のエアアシスト機構やフロントフォークの設定など、長距離走行時の快適性を意識した構成の熟成が進んだとされている。大型のツーリングモデルでは、車体の重さそのものをなくすことは難しい。そのため停止時の足着きや乗り降り、荷物を積載した状態での扱いやすさを改善することが、実際の使い勝手につながる。こうした改良は、単に走行性能を高めるためだけではなく、長距離移動を日常的に楽しむライダーの負担を減らすためのものでもあった。

1998年は、EVOエンジンを搭載するFLHTCU-Iにとって従来の基本構成が成熟していく時期にあたる。年式別の情報ではオーディオやアンテナなどの装備面にも変更があり、EFIが標準装備となったことが大きな特徴として挙げられる。1995年には限定的な特別仕様として登場したEFIが、数年を経てツーリングモデルの標準的な装備へと移行していったことは、ハーレーの電子制御化を考えるうえで象徴的である。長年受け継がれてきたEVOの空冷Vツインという基本構成を維持しながら、燃料供給の制御や電装系の使い勝手を近代化していく。その過程に1996〜1998年型FLHTCU-Iの存在が大きく関係していたのである。

1999年になると、ハーレーのツーリングファミリーとダイナファミリーがTwin Cam 88エンジンへ移行することになる。排気量は約1,450ccとなり、EVOの約1,340ccから拡大された。エンジンは新しいシリンダーヘッドや吸排気系などを採用し、性能、燃費、排出ガス、騒音への対応を含めた改良が進められた。これは、EVOエンジンが築いてきた伝統を単純に否定する変更ではない。大型ツーリングモデルとして求められる走行性能や快適性を維持しながら、変化する市場環境や規制に対応していくための世代交代だった。FLHTCU-Iが重視してきた大型フェアリング、積載性、オーディオ、クルーズコントロールといったツーリングの基本思想は、エンジンが変わった後も受け継がれていく。

1996〜1998年型 FLHTCU-Iは、EVOの伝統的な鼓動感とEFIによる燃料制御の近代化が同居したモデルである。特に1996年は、限定仕様で始まった電子制御燃料噴射が本格展開へと突入し、操作性や整備性の改良も同時に行われた重要な年だ。1997年の車体改良、1998年の熟成を経て、1999年のTwin Cam 88へとつながる流れを理解すれば、この世代は単なる旧型ツアラーではなく、伝統と近代化の橋渡しを担った存在として高く評価できるモデルと言える。ハーレーの伝統的なEVOエンジンを味わいつつ、電子制御化が進んだ時代のツーリング思想を体感できる特別なモデルが 「1996〜1998年型 FLHTCU-I」なのである。

解説記事更新日:2026年10月25日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 FLHTCU-Iウルトラクラシックエレクトラグライド/1FCR1/1996年~1998年
発売年月 1996年
車両サイズ(mm)・重量(kg) (長さ)2394 (幅)940~991 (高さ)1492~1549 (重さ)385
シート高・最低地上高(mm) (シート高)724
エンジン機構・最高出力・燃費 空冷45度Vツイン4ストローク OHV 2バルブ・・燃費不明
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 セル・電子燃料噴射装置・19リットル
新車販売価格 17,500(USD)~17,750(USD)
ジャンル フル装備ツアラー | ハーレー ツーリング | ウルトラクラシック
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 FLHTCU-I 【ウルトラクラシック】 1996年式

最高額
平均落札額
最低額
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業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移

2026年10月時点から 10 年 間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比
-10
% down

【2025年間 vs 2026年】

対3年前比
+36
% up

【2023年間 vs 2026年】

対10年前比
+22
% up

【2016年間 vs 2026年】

年間平均
取引台数
1
台

過去10年間の取引台数÷10

【1996年式】FLHTCU-I ウルトラクラシックの平均買取相場は、対10年前比で22%上昇。対3年前比では36%上昇。そして対前年比では-10%下落しています。長期的に上昇基調で、直近で下げています。売り時を逸しないために早めの売却が良いかもしれません。

※データ更新:2026年10月23日

【状態別の買取相場】 FLHTCU-I 【ウルトラクラシック】 1996年式

最高額
平均落札額
最低額
【評価点】
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【万円】
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業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年10月時点から 3 年 間遡った数字

【状態別買取額の目安】

8
新車
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
7
超極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
6
極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
5
良好
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
71.6万円
59.8万円
48.0万円
2台
3
難有
最高
平均
最低
取引
35.0万円
35.0万円
35.0万円
1台
2
劣悪
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
35.4万円
35.1万円
34.8万円
2台
【1996年式】FLHTCU-I ウルトラクラシックにおいて。直近36カ月間で最も平均買取相場が高いのは4点(軽い難)のコンディションとなっています。 4点は、ルーティンの整備に加えて軽整備で再販に回せる比較的コンディションの車両です。最高額が突出して高い場合はカスタム車に大きな査定額の伸びしろがある事を示唆しています。

※データ更新:2026年10月23日

【走行距離別の買取相場】 FLHTCU-I 【ウルトラクラシック】 1996年式

最高額
平均落札額
最低額
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【万円】
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業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年10月時点から 3 年 間遡った数字

【走行距離別買取額の目安】

1〜2万km 最高 35.0万円 1台
平均 35.0万円
最低 35.0万円
2〜3万km 最高 48.0万円 1台
平均 48.0万円
最低 48.0万円
5万km〜 最高 71.6万円 1台
平均 71.6万円
最低 71.6万円
【1996年式】FLHTCU-I ウルトラクラシックにおいて。直近36カ月間で最も平均買取相場が高いのは5万kmの走行距離区分となっています。

※データ更新:2026年10月23日

【カラー別の買取相場】 FLHTCU-I 【ウルトラクラシック】 1996年式

  • ■
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【万円】
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業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)

2026年10月時点から 3 年 間遡った数字

【カラー別 平均買取額の目安】

■ 35.0 万円 1台
■ 71.6 万円 1台
■ 48.0 万円 1台
【1996年式】FLHTCU-I ウルトラクラシックにおいて。直近36カ月間で、中古市場で最も多く取引されているカラーはワイン系等です。最も平均買取相場が高いのは赤系です。

※データ更新:2026年10月23日

【実働車の取引価格帯】 FLHTCU-I 【ウルトラクラシック】 1996年式

単位【万円】
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業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)

2026年10月時点から 3 年 間遡った数字

【取引価格帯と構成比】

最高
70 ~ 75
万円
%
33
構成比
最多
70 ~ 75
万円
%
33
構成比
最低
35 ~ 40
万円
%
33
構成比
【1996年式】FLHTCU-I ウルトラクラシックにおいて。直近36カ月間で最も取引が多い価格帯は70 ~ 75万円となっており、全体の33%を占めています。また最高値は70 ~ 75万円、最安値は35 ~ 40万円となっています。

※データ更新:2026年10月23日

【自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年10月23日)

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落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】 71.8万円 3.5点 1FCR14TY 70,841km ■
2 FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】 56.6万円 3.8点 1FCR1XVY 7,783km ■ / ■
3 FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】 53.8万円 4.0点 1FCR13WY 46,648km ■
4 FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】 51.0万円 3.8点 1FCR17VY 35,595km ■ / ■
5 FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】 48.2万円 4.0点 1FCR12TY 22,515km ■
6 FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】 46.7万円 3.8点 1FCR49WY 81,072km ■
7 FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】 46.3万円 3.7点 1FCR48WY 53,723km ■
8 FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】 45.7万円 4.0点 1FCR13WY 34,121km ■ / ■
9 FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】 43.5万円 3.8点 1FCR48WY 5,042km ■
10 FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】 40.5万円 3.8点 1FCR15WY 60,698km ■
11 FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】 39.1万円 4.2点 1FCR15WY 797km ■ / ■
12 FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】 38.9万円 3.5点 1FCR11VY 31,700km ■
13 FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】 37.7万円 3.7点 1FCR11WY 25,231km ■
14 FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】 36.7万円 3.8点 1FCR12WY 57,547km ■ / ■
15 FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】 34.9万円 3.2点 1FCR1XTY 18,418km ■
16 FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】 33.0万円 4.0点 1FCR13WY 44,868km ■
17 FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】 31.8万円 3.8点 1FCR17WY 46,147km ■
18 FLHTCU-I ウルトラクラシック 【1996~98年式 EVO】 29.0万円 3.5点 1DPL18NY 28,143km ■
No Data
【1996年式】FLHTCU-I ウルトラクラシックにおいて。業者間取引(買取業者の転売額)で、直近36カ月間に最高値を付けたのは71.8万円で赤系・走行距離70,841km・評価3.5点の車両です。

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています

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