ベンリィ CD125【1966~73年】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
ベンリィ CD125【1966~73年】 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒、最も高く売れる年式は1973年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて1.5~7.2万円です。
ベンリィ CD125【1966~73年】 買取査定に役立つ車両解説
ベンリイCD125は、「格調あるデザインさらに安全に、使いやすくなった高性能ビジネス車誕生!」という謳い文句で1966年に登場。その後マイナーチェンジを重ねながら1977年にCD125Tとしてフルモデルチェンジをするまで、ビジネスシーンを彩ってきました。
その特徴は、タフネスを誇る4サイクルOHCエンジン。ビジネス使用を重視し、最高出力12.5馬力、粘り強くタフなことに加え、吸排気系の改良など低中速の出力を向上。クランクシャフトは2 点支持ローラーベアリング式、軽くなめらかで、馬力ロスを少なくし、発進・停止の特に多い商用車として、混雑した市街地でもすぐれた耐久性・走行性を発揮しました。
また安定した走行性への配慮として、鋼板とパイプを合理的に組合せた堅牢そのもののセミダブルクレードル型フレームを採用。さらにパイプ製の大型キャリヤを採用し、荷物の安定がよく積荷も楽な仕様となっていました。
このほか、薄暮走行で、対向車が容易に車を確認できるように、ヘッドライト内部にポジションライトを設けるなど安全対策も万全。ビジネスモデル車として重厚で格調高いスタイルとともにさまざまな場面で好評を呼びました。
実用性の高いビジネスバイク「ベンリィ CD125」の買取査定は、その価値を知り尽くしているパッションへ!
| 車名/型式/年式 | ベンリィ CD125 |
|---|---|
| 発売年月 | 1966年7月 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 1870×720×975 114kg |
| シート高・最低地上高(mm) | 最低地上高140mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 4サイクルOHCエンジン |
| 新車販売価格 | 13.5万円 |
| ジャンル | HONDA ベンリイ | ビジネス 商用 |
【1966年式】ベンリィ CD125毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【1966年式】ベンリィ CD125 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒/銀となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて1.5~7.1万円です。
【1966年式】ベンリィ CD125 買取査定に役立つ車両解説
1966年、ホンダからベンリィシリーズ、c92の後継モデルとして発売されたCD125の記念すべき初期モデル。
Tボーンフレームと呼ばれるホンダの2輪車黎明期に採用されていたスポーティなフレームを搭載。エンジンには125cc空冷4ストロークOHC2気筒エンジンを搭載していた。
兄弟車であるCB125とは殆ど同じ性能だが、カムチェーン位置やクランクなどがCD125専用になっていた。
売却をお考えなら買取査定はCD125の価値に精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | CD125/ー/1966年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1966年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 初期モデル |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1980(幅)750(高さ)1020(重さ)114 |
| シート高・最低地上高(mm) | ー |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHC2気筒 ・12. ps |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル、キック併設、キャブレター、9.5 |
| 新車販売価格 | ー |
【1969年式】ベンリィ CD125毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【1969年式】ベンリィ CD125 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて2.1~7.2万円です。
【1969年式】ベンリィ CD125 買取査定に役立つ車両解説
1969年4月に発売された69年モデルのCD125。
本モデルでのマイナーモデルチェンジではフレームをTボーン型からダブルクレードル型に変更。ポジションライトやサイドリフレクターを新たに装備し、外観はライトケースをはじめ、タンクデザイン、サイドカバー、前後フェンダーなど商用車らしいタフなイメージに一新した。
新車販売価格は13.5万円だった。
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| 車名/型式/年式 | CD125/CD125k/1969年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1969年4月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | マイナーモデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1,980(幅)750(高さ)1,020(重さ)114 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)ー(最低地上高)140 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷 4ストロークOHC2気筒・12.5PS・65km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル、キック併設・キャブレター・10 |
| 新車販売価格 | 13.5万円 |
【1971年式】ベンリィ CD125毎週更新の買取査定相場
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- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【1971年式】ベンリィ CD125 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は6.1万円が平均です。
【1971年式】ベンリィ CD125 買取査定に役立つ車両解説
1971年10月に発売された91年モデルのCD125。
本マイナーチェンジでの変更点は、新形状のクランクケースカバーとシリンダーヘッドを採用、さらにタンク、シート、サイドカバーのデザインを一新し、右側サイドカバー内に書類入れを新設して使い勝手にも配慮した。ウインカーの光量も10W→17Wに向上している。
尚、この71年モデルで発売された67年からの初期モデルの仕様変更は一旦ストップし、6年後の77年に兄弟車であるCB125-lのものをベースに新設計したエンジンを積んだCD125Tが後継モデルとして登場している。
売却をお考えなら買取査定はCD125の価値に精通しているバイクパッションへ!
| 車名/型式/年式 | CD125/CD125KS/1971年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1971年10月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | マイナーモデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1980(幅)750(高さ)1020(重さ)122 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)ー(最低地上高)140 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHC2気筒 ・12ps・ー |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル、キック併設・キャブレター・10.9 |
| 新車販売価格 | ー |
【1973年式】ベンリィ CD125毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【1973年式】ベンリィ CD125 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて2.3~6.1万円です。
【1973年式】ベンリィ CD125 買取査定に役立つ車両解説
1973年式のホンダ ベンリィCD125は、高度経済成長期から昭和の街並みを支え続けたビジネスバイクの名車です。60年代から70年代にかけてホンダのビジネスバイクには、ベースモデルの【スーパーカブ】シリーズがあり、その上位にCD70、CD90などCDシリーズ。その最上位機種がCD125です。1973年のマイナーチェンジによって、実用車としての完成度を高めています。
○1973年式CD125の変更点
・クランクケースカバー、シリンダーヘッドに新形状を採用
・新デザインのタンク・シート・サイドカバー
・右側サイドカバー内に書類入れを新設
・より明るく、安全性を向上したウインカー(10W→17W)
マイナーチェンジとしてはあまり変更されていませんが、それだけ完成の域にあったということでもあります。CD125のエンジンは空冷4スト180度クランクのOHC2気筒、ボア44.0mm×ストローク41.0mmの124cc。後述の2ストライバル勢と比べ、4ストらしい低回転域でのトルクと、2気筒ならではの振動の少なさ・滑らかな回転フィールが特徴です。
○CD125の特徴・長所
70年代、タンデムもできる125ccビジネスバイクには、高い積載性や耐久性などが求められていました。それを支える基本は強固なバックボーンフレーム、プレス成型のフロントフォークです。フロントサスペンションはボトムリンク式ではなくテレスコピック式を採用し、重い荷物を積載してもびくともしない安定性を誇ります。シーソーペダルとフルカバータイプのドライブチェーンケースにより、靴やズボンを汚さずに運転が可能です。
排気量や気筒数についても「時代性」が関連しますが、単気筒のビジネスバイク(カブ等)と比べ、125cc2気筒は静粛性とスムーズさに優れ、長距離走行や高回転域でも振動が少なく、エンジン音もマイルドです。適切なオイル交換さえ行っていれば、タフに回り続けるタフネスさも備えています。
全体のスタイリングは昭和レトロで重厚なヴィンテージ感があり、現代では絶滅してしまった「メッキパーツとプレス造形が織りなす昭和の鉄馬」感は、クラシックバイクとしての所有欲を満たしてくれます。
○CD125のモデルチェンジ歴
・1966年〜:CB125譲りの空冷2気筒エンジンを搭載してデビュー。神社仏閣スタイルの面影を残す角型デザイン、実用車としての高いスペック。
・1969年〜1972年:1969年のK3モデルなど、ティアドロップ風タンクやスポーティな造形を残しつつ熟成。
1973年:デザインを完全な実用車路線へシフトしたK5モデル。角型ライトケースや角張りつつも重厚なタンク、サイドリフレクターなどを装備し、武骨なスタイルを確立。
○ライバル車種
1970年代の125ccビジネス・実用車クラスは、国内メーカー各社が耐久性と使い勝手を競い合っていた激戦区でした。まだ四輪車は一般的でなく、バイクも大排気量化が進んでいない時代です。
ヤマハ【YB125】:2ストローク単気筒エンジン、2ストならではの軽快な加速力とシンプル構造が武器で、CD125の静粛・高耐久な4スト2気筒と対極。
スズキ【K125】通称「コレダ」。2ストローク2気筒エンジン(CCI分離給油)を搭載し、「パラツインの2ストビジネス」として独特の排気音と粘り強い走り。
カワサキ【KV125】:2ストローク単気筒の実用車。頑丈さを売りに地方の配達や農道などで活躍。
ライバルと比較したCD125のアドバンテージは、何よりも4ストということに尽きます。静かで燃費が良く、オイルの吐出煙が出ないクリーンで上品な走りは、当時のCD125の独占領域だったとも言えます。
CD125は1977年からCD125Tへモデルチェンジ、クランクが180度から360度に変更され、より低中速寄りの実用特性(通称「パルス感のあるエンジン」)に進化しました。1973年式のCD125は、昭和のビジネスバイクが「実用美」へとシフトした象徴的な1台であり、現代の視点で見ても非常に味わい深い名車です。査定やお乗り換えのご相談は、是非バイクパッションまでお寄せください。
| 車名/型式/年式 | CD125 / -型 / 1973年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1969年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング変更等 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1970 (幅)760 (高さ)1000 (重さ)130kg |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)800 (最低地上高)160 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストロークOHC単気筒・12PS/10,000rpm・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | キック・キャブレター・9.5リットル |
| 新車販売価格 | 14.6万円 |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 ベンリィ CD125
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年8月時点から 10 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年08月07日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 ベンリィ CD125
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年8月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年08月07日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 ベンリィ CD125
-
1973年式 -
1971年式 -
1969年式 -
1966年式
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年8月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 | |
| 1973年式 | - % | - % | 1台 |
| 1971年式 | - % | - % | 1台 |
| 1969年式 | - % | - % | 1台 |
| 1966年式 | - % | - % | 1台 |
※データ更新:2026年08月07日
【状態別の買取相場】 ベンリィ CD125
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年8月時点から 10 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
8.4万円
8.4万円
1台
平均
最低
取引
13.4万円
10.0万円
3台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
5.2万円
2.5万円
14台
※データ更新:2026年08月07日
【走行距離別の買取相場】 ベンリィ CD125
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年8月時点から 10 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 1〜2万km | 最高 | 8.4万円 | 1台 |
| 平均 | 8.4万円 | ||
| 最低 | 8.4万円 | ||
| 2〜3万km | 最高 | 15.2万円 | 1台 |
| 平均 | 15.2万円 | ||
| 最低 | 15.2万円 | ||
| 3〜5万km | 最高 | 15.0万円 | 1台 |
| 平均 | 15.0万円 | ||
| 最低 | 15.0万円 | ||
| 5万km〜 | 最高 | 10.0万円 | 1台 |
| 平均 | 10.0万円 | ||
| 最低 | 10.0万円 | ||
※データ更新:2026年08月07日
【カラー別の買取相場】 ベンリィ CD125
- ■
- ■ ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年8月時点から 10 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 13.4 万円 | 3台 | |||
| ■ / ■ | 8.4 万円 | 1台 | |||
※データ更新:2026年08月07日
【実働車の取引価格帯】 ベンリィ CD125
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年8月時点から 10 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年08月07日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
ベンリィ CD125【1966~73年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年08月07日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | ベンリィ CD125【1966~73年】 | 15.4万円 | 3.3点 | CD125-108 | 26,681km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | ベンリィ CD125【1966~73年】 | 15.2万円 | 3.3点 | CD125-104 | 35,430km | ■ |
| 3 | ベンリィ CD125【1966~73年】 | 10.2万円 | 3.0点 | CD125-112 | 64,791km | ■ |
| 4 | ベンリィ CD125【1966~73年】 | 8.6万円 | 3.7点 | CD125-100 | 11,899km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【1966年式】ベンリィ CD125 上位20台の取引額 (データ更新:2026年08月07日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【1966年式】ベンリィ CD125 | 8.6万円 | 3.7点 | CD125-100 | 11,899km | ■ / ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【1969年式】ベンリィ CD125 上位20台の取引額 (データ更新:2026年08月07日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【1969年式】ベンリィ CD125 | 15.2万円 | 3.3点 | CD125-104 | 35,430km | ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【1971年式】ベンリィ CD125 上位20台の取引額 (データ更新:2026年08月07日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【1971年式】ベンリィ CD125 | 15.4万円 | 3.3点 | CD125-108 | 26,681km | ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【1973年式】ベンリィ CD125 上位20台の取引額 (データ更新:2026年08月07日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【1973年式】ベンリィ CD125 | 10.2万円 | 3.0点 | CD125-112 | 64,791km | ■ |
|---|
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています




