ZX-4R SE【2024~現行】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
ZX-4R SE【2024~現行】 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングはツヤケシガン、最も高く売れる年式は2025年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて7.0~67.7万円です。
ZX-4R SE【2024~現行】 買取査定に役立つ車両解説
カワサキは2023年に「Ninja」シリーズのニューモデルを発表。それが「Ninja ZX-4R」シリーズだった。既に異なる排気量クラスでラインアップされており、「ZX-10RR」や「ZX-6RR」などホモロゲーション機には、「RR」の称号が与えられてきたカワサキのスーパースポーツ「ZX」シリーズ。
2021年モデルでは、シリーズ最小排気量となる「Ninja ZX-25R」が展開されて、久々の250ccクラス4気筒マシンということで大ヒットを記録したのは記憶に新しい。そのシリーズに追加された本モデルは、「ZX」シリーズの中で2番目に小排気量というポジションとなる。しかしながら、後述するがそのスペックは同クラスで極めて尖った仕様だった。
デビュー時の日本仕様は、ベースマシンの上級グレードとなる本モデル「ZX-4R SE」と、さらに豪華な足回りの「ZX-4RR KRT EDITION」が導入され2023年7月に発売された。
車体は、高張力鋼管製のトレリスフレームにボア・ストロークが57.0mm×39.1mmのDOHC4バルブ水冷並列4気筒ユニットをマウントする。399ccの心臓部は、最高出力14,500回転77馬力というスペックで登場。最大トルクは13,000回転で39Nmを発生する。ピークパワーに関しては、ラムエア加圧で80馬力までアップする仕様だ。
ライダーの好みやコンディションに応じて出力を3モードから調整できるパワーモードも採用している。
ちなみに国内400㏄クラスでは、1990年代のホンダNC29型「CBR400RR」が59馬力、2010年代のスズキGK7EA型「GSR400」が61馬力で当時としてはハイスペックマシンとして認知されていた。また、2007年に解除された自主馬力規制以前の国内バイクシーンは、400ccクラスの自主規定値が59馬力(~92年)、750ccクラスが77馬力となっていたが、「ZX-4R」シリーズは、その当時の750㏄クラスを上回るスペックを与えられたということになる。
トランスミッションは6速ギヤボックスにアシスト&スリッパー機構付きクラッチを組合せる。さらにシフトアップ&ダウンの双方向に対応するクイックシフター「KQS」も標準装備。
足回りは、フロントにショーワ製でインナーチューブが37mm径のSFF-BP倒立フォークを装備する。そこに17インチのキャストホイールをセットして290mmのダブルディスクにラジアルマウントモノブロック4ピストンキャリパーという組み合わせ。リヤはスイングアームにスプリングプリロードを調整可能なホリゾンタルバックリンク式モノショックを接続して17インチホイールに220mmディスクブレーキという構造。キャリパーはシングルピストンタイプだった。
なお上位グレードの「ZX-4RR」には、リヤサスペンションが豪華なショーワ製BFRC-liteに変更されていた。
機能装備面では、4.3インチのカラーTFT液晶ディスプレイにスマホ接続機能が実装されている。加えてUSB電源ソケットやスモークウィンドゥシールド、フレームスライダーも標準装備されるなど、実用性面でも優れた400ccスーパースポーツに仕上がっている。
ライバルモデルとしては、中国メーカー「KOVE MOTO」が展開する「450RR」が比較対象になるだろう。エンジンは443㏄のDOHC4バルブ並列4気筒ユニットで、13,000回転70.7馬力というスペック。最大トルクは13,000回転で39Nmを発生する。フロントサスペンションは倒立フォークでラジアルマウント4ポットブレーキキャリパーを装備。重量は165kgで、本モデルより25kgも軽かった。
なお日本国内デビューモデルとなった2024年式「ZX-4R SE」は、「キャンディプラズマブルー×メタリックフラットスパークブラック」と「メタリックフラットスパークブラック×メタリックマットグラフェンスチールグレー」の2カラーを設定。価格は112.2万円(税込)で展開された。
買替や売る際の買取査定は、2024~現行 ZX-4R SEの中古価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Ninja ZX-4R SE /ZX400P型 /2024年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2023年7月 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長 1,990mm 全幅 76f5mm 全高 1,110mm 重量 190kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高 800mm 最低地上高 135mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4サイクル並列4気筒・77PS/14,500rpm・24.4km/L( km/h走行時) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・15L |
| 新車販売価格 | 112.2万円(税込) |
| ジャンル | フルカウルスポーツ |
【2024年式】ZX-4RR SE毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2024年式】ZX-4RR SE の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングはツヤケシクロとなっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて7.0~67.7万円です。
【2024年式】ZX-4RR SE 買取査定に役立つ車両解説
ラムエア加圧時80PSというハイスペックを誇り、現行400ccクラスでは稀有な存在の4気筒マシンとして、2023年のデビューイヤーから高い人気を維持し続けているニンジャZX-4R SE。デビュー2年目となった2024年モデルでは、前年は1色のみとなっていたカラーリングを見直し、2色を用意しオーナーの好みで愛機のスタイリングを選べる多様性を提案する形で販売継続。日本国内ではデビューイヤーとなりました。
シリーズの長兄であるZX-10Rシリーズ譲りのニンジャ顔を初めとするスタイリング、最高出力80PSのクラス最強スペックを誇るラムエア加圧の4気筒エンジンといったアピールポイントは前年の欧州仕様車そのままとし、諸元に関しては前年からのキャリーオーバーとなったカワサキ・ニンジャZX-4R SE。日本では2グレード体制での展開となる関係で本機は日本市場でのベーシックモデルという立ち位置ですが、前年モデルではKRTカラーでのデビューを飾ったことからも明らかなようにプリロード調整機構を備えたショーワ製SFF-BPフロントサスペンションやアップ/ダウンシフト対応のクイックシフターといった豪華装備の数々がウリのスペシャルエディション。日本市場でのデビューとなった2024年モデルではKRTカラーが廃止となってしまったのは残念ですが、オーナーの好みで選べる新カラーリング2色を設定。
新たに起用となったのは掲載画像のメタリックフラットスパークブラック×メタリックマットグラフェンスチールグレーとキャンディプラズマブルー×メタリックフラットスパークブラックの2色で、前者は兄貴分であるZX-10Rシリーズに通じる精悍さを強調した質実剛健なもの。後者の方はカワサキ・ニンジャシリーズの祖であるGPZ900R 1987年モデル(A4)の欧州仕様車の固有カラーであったルミナスポラリスブルー×ギャラクシーシルバーを連想させるもので、キャンディプラズマブルーを基調色とし、ブラックとアクセントカラーのレッドでアレンジしたもの。往年のニンジャファンにとってはどことなく懐かしさを誘われるものとしつつ、現行ニンジャシリーズらしいまとまりのよいスタイリングでのお色直しとなりました。
雰囲気満点の出で立ちも大いに評価すべきところですが、真に見るべきポイントはやはり走りの実力そのもので、今日現在の400ccクラスでは文句なしの最高値を誇る圧倒的な加速力。スポーツモデルのセオリー通り、回転数を上げてのシフトアップで4速まで引っ張るだけで軽々と時速140kmに到達できるパフォーマンスは凄まじく、10,000回転以上でのエキゾーストサウンドはまさに大型肉食獣の咆哮そのもの。さらにラムエア加圧が生じる12,000回転以降では、かつての2ストレプリカのようなパワーバンドのように怒涛の加速力を発揮し、クイックシフターによるシフト操作の補助やスリッパークラッチによる適度なバックトルクなどへの介入もあり、エキサイティングな走りを非常に簡単に楽しめるのが特筆事項だと言えます。現行400ccの中では突出したスポーツ性能の持ち主ではあるものの、ロード/レイン/ライダーの3パターンから選択可能なライディングモード、それに応じたトラクションコントロールによる車体制御のアシストが乗り手の負担を軽減してくれ、低速トルクの細さといった高回転型エンジン搭載車の泣き所がないと思えるほど粘り強さもあり、守備範囲の広さにも脱帽させられてしまうほど。よりスポーツ志向の強い上位グレード・ニンジャZX-4RR専用装備であるショーワ製BFRC-liteリアショックアブソーバーほどの許容範囲の広さこそないものの、コーナリングの際にはフレームとの連動で適度なしなりが感じ取れるもので、初心者からベテランまで幅広い層が魅了される完成度の高さが光るマシンだと言えるでしょう。
視認性に優れた3.4インチ液晶パネルにスマートフォン充電が可能なUSBソケット、ライディングログの取得が可能なスマートフォン連動システム「カワサキ コネクト」といった装備の数々が日常使いをサポートしてくれる点もよく、フレームスライダーによってある程度の範囲ならば不注意による立ちゴケといったトラブル対策もされているのがうれしいポイント。ややハンドルのタレ角が大きいこと、標準仕様でバックステップ化しているステップ位置により前傾姿勢が強めになるのがネックですが、全長1,990mmと250ccクラスのコンパクトな車体で取り回しは非常に良好であり、全体的にはバリバリのSSというよりもツアラーのニンジャ1000に近い印象。セパレートタイプのシートで程よいホールド性を主体としつつ、15リットルのガソリンタンクも自然にニーグリップを促しつつ適度な遊びもある絶妙なバランスで、見た目に反して長時間走行に際しても乗り手の疲労度が少なくなるよう配慮されているのは見事と言うほかありません。新車販売価格は112万2000円と400ccとしてはハイプライスですが、値段以上の満足度が得られること間違いなしの400ccSS界隈の大本命との呼び声にも納得の一台です。
現在の中古バイク市場においては、欧州市場から1年遅れとなったものの販売開始を待ちわびたファンによる人気が非常に高く、デビューから1年が経過した2025年春時点でも税抜き新車価格に近い高水準で相場が形成されており、リセールバリューの高さでは現行モデルトップクラスの存在として業界関係者からは高く評価されております。この市場関係者の評価が如実に表れているのが、年間で20万台にもおよぶ中古バイクが取引されている業界最大のマーケットである「業者間オークション」で、2024年から2025年春時点までの集計では実動車35台の出品記録があり、その平均取引価格は98万円。走行距離1,000km未満の超極上車から年式の割にかなり乗り込まれて使用感が強めに出た車両までが混在する状況としては非常に高い数値となっており、最終落札価格が110万円を超える取引記録が複数あるほど良い状況。普通二輪免許で乗れるバイクとしては最高スペックであることに加え、兄貴分であるZX-10R譲りのスタイリングと風格など、数々の長所が中古バイクとしての魅力を高めている表れだと考えて差し支えございません。この状況は当面の間続くことが予想されるだけに、事情あってなるべく高く手放したい…などとお考えの現有オーナー様にとってはまたとない好機であることは間違いなく、買取業者に査定を依頼することで正規ディーラーよりも高値がつくことに期待できると言えるでしょう。
現行400cc最高スペックを誇り、シリーズ長兄であるニンジャZX-10R譲りのスタイリングと守備範囲の広さが光るニンジャZX-4R SE 2024年モデルで高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、クラス最高スペックを誇る本機ならではの車両構成と本年モデルにて刷新されたカラーリングなどに関する正しい知識と理解はもとより、最新の相場事情に照らし合わせた買取価格が明示できる誠実さ、再販売による利益が出せる販売力など、様々な要素を満たした買取業者に任せるのが最善です。弊社バイクパッションはそれら基準を全て満たしており、中古バイク買取業界トップの顧客満足度の高さにより、買取査定をお申し込み頂いたオーナー様からお褒めの言葉を頂戴しております。また、車両状態によっては単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。
カワサキ・ニンジャZX-4R SE 2024年モデルの買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定はカワサキ全モデルの価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Ninja ZX-4R SE /ZX400P型 /2024年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2023年7月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | ニューモデル |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長1,990×全幅765×全高1,110mm・装備重量190kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高800mm・最低地上高135mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ並列4気筒・77PS(ラム加圧時80PS)/14,500rpm・20.4km/L(WTCモード公称値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・15リットル |
| 新車販売価格 | 112.2万円(2024年当時・税込) |
【2025年式】ZX-4RR SE毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2025年式】ZX-4RR SE の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングはツヤケシガンとなっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて29.5~61.6万円です。
【2025年式】ZX-4RR SE 買取査定に役立つ車両解説
欧州市場での先行デビューから1年遅れで日本市場デビューを飾ったカワサキ・ニンジャZX-4R SE。ラムエア加圧時に発する80PSの最高出力に加え、シリーズの長兄であるZX-10R譲りのスタイリングなど、400ccクラスでは比類なき完成度の高さで待ち焦がれたファンの期待に応えたのは記憶に新しいところ。その翌年となる2025年モデルでは、諸元は据え置きとしつつも前年モデルのカラーリングを惜しげもなく廃止しリニューアルするという攻めの姿勢でお色直しが実施されました。
4速まででいともたやすく時速140kmに到達する圧倒的な加速力と風格あるスタイリングにより、日本市場でのデビューイヤーから一大旋風を巻き起こしたカワサキ・ニンジャZX-4R SE。前年モデルではニンジャシリーズの始祖であるGPZ900をオマージュしたカラーリングで注目を集めましたが、本年2025年モデルではそのカラーリングを惜しげもなく捨て去り、メタリックマットグラファイトグレー×メタリックフラットスパークブラックとメタリックマットホワイティッシュシルバー×メタリックフラットスパークブラック2色へとカラーリングを刷新することに。
前者は艶を抑えたマットグレーを基調色としつつ、深い闇を思わせるブラックとカワサキの象徴とも言えるグリーンをアクセントカラーとしたもので、「忍者」の名に相応しい実力を内に秘めながらも主張控えめにすることで凄みを演出したもの。後者は現行ニンジャZXシリーズとしては非常に珍しいシルバーを基調色としたもので、艶を抑えたマットカラーでありながら「ZX-4R」のロゴを斜めに配置する新たなグラフィックパターンとの組み合わせにより、日本刀の怜悧な輝きを思わせる独特のオーラを放つもの。ちなみにこの2025年は250ccクラスの兄弟であるニンジャZX-25R SEにもシルバーを基調としたニューカラーが設定されましたが、黒をアクセントカラーとしたメタリックファントムシルバー×エボニーとグラフィックパターンは全くの別物となっており、ニンジャZXシリーズという括りの中でも異なる個性を演出しているのがカワサキ陣営の意気込みを感じられるポイントだと言えるでしょう。
昨今の製造コスト増加の煽りを受けたためか、新車販売価格は残念ながら前年の112万2000円から3万3000円アップとなってしまいましたが、シリーズの長兄であるZX-10Rが4万4000円アップとなってしまったことと比較すると良心的と言えるレベルに留められており、400ccクラスでは貴重な4気筒マシンであることを鑑みると十分に見合うプライスタグだと言えます。
現在の中古バイク市場においては、2025年春に入ってようやく街中でも姿を見かけるようになったイヤーモデルということもあり、中古バイクとしての本格的な流通は当面先のこととなる見通し。年間で20万台もの中古バイクが取引され、名実ともに中古バイク業界最大のマーケットである「業者間オークション」へも出品は皆無となっており、初物へ対する期待感が非常に高い状況だと言えるでしょう。しばらくの間は売り手市場が続くことが予想されるだけに、事情あって手放さざるを得なくなってしまった現有オーナー様にとっては格好の売り時だと考えてよく、新車価格以上の高額買取に期待できるため買取査定だけでも受けてみられることを強くおすすめいたします。
現行400cc最高スペックを誇り、シリーズ長兄であるニンジャZX-10R譲りのスタイリングと守備範囲の広さが光るニンジャZX-4R SE 2025年モデルで高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、クラス最高スペックを誇る本機ならではの車両構成と本年モデルにて刷新されたカラーリングなどに関する正しい知識と理解はもとより、最新の相場事情に照らし合わせた買取価格が明示できる誠実さ、再販売による利益が出せる販売力など、様々な要素を満たした買取業者に任せるのが最善です。弊社バイクパッションはそれら基準を全て満たしており、中古バイク買取業界トップの顧客満足度の高さにより、買取査定をお申し込み頂いたオーナー様からお褒めの言葉を頂戴しております。また、車両状態によっては単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。
カワサキ・ニンジャZX-4R SE 2025年モデルの買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定はカワサキ全モデルの価値に精通しているバイクパッションに!
| 車名/型式/年式 | Ninja ZX-4R SE /ZX400P型 /2025年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2024年9月 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング&グラフィックパターン変更・価格改定 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | 全長1,990×全幅765×全高1,110mm・装備重量190kg |
| シート高・最低地上高(mm) | シート高800mm・最低地上高135mm |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC4バルブ並列4気筒・77PS(ラム加圧時80PS)/14,500rpm・20.4km/L(WTCモード公称値) |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・15リットル |
| 新車販売価格 | 115.5万円(2025年当時・税込) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 【2025年式】ZX-4RR SE
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2025年12月26日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 【2025年式】ZX-4RR SE
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2025年12月26日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 【2025年式】ZX-4RR SE
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 |
※データ更新:2025年12月26日
【状態別の買取相場】 【2025年式】ZX-4RR SE
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
99.3万円
91.8万円
7台
平均
最低
取引
97.1万円
93.2万円
6台
平均
最低
取引
92.6万円
85.5万円
17台
平均
最低
取引
82.7万円
64.2万円
12台
平均
最低
取引
66.7万円
60.2万円
3台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
45.4万円
32.0万円
16台
※データ更新:2025年12月26日
【走行距離別の買取相場】 【2025年式】ZX-4RR SE
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 113.8万円 | 36台 |
| 平均 | 90.9万円 | ||
| 最低 | 60.2万円 | ||
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|||
| 0.5〜1万km | 最高 | 96.0万円 | 7台 |
| 平均 | 86.8万円 | ||
| 最低 | 64.2万円 | ||
![]() |
|||
| 1〜2万km | 最高 | 98.4万円 | 2台 |
| 平均 | 82.4万円 | ||
| 最低 | 66.4万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2025年12月26日
【カラー別の買取相場】 【2025年式】ZX-4RR SE
- ■
- ■ ■
- ■ ■
- ■
- ■ ■
- ■
- その他
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 94.7 万円 | 14台 | ![]() |
||
| ■ / ■ | 90.4 万円 | 12台 | ![]() |
||
| ■ / ■ | 70.5 万円 | 6台 | ![]() |
||
| ■ | 92.4 万円 | 4台 | ![]() |
||
| ■ / ■ | 92.5 万円 | 3台 | ![]() |
||
| ■ | 90.1 万円 | 2台 | ![]() |
||
| その他 | 95.8 万円 | 4台 | ![]() |
||
※データ更新:2025年12月26日
【実働車の取引価格帯】 【2025年式】ZX-4RR SE
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 1 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2025年12月26日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
ZX-4R SE【2024~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2025年12月26日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | ZX-4R SE【2024~現行】 | 114.0万円 | 5.7点 | ZX400P-A30 | 1,147km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | ZX-4R SE【2024~現行】 | 106.2万円 | 9.0点 | ZX400P-A32 | 2km | ■ |
| 3 | ZX-4R SE【2024~現行】 | 103.2万円 | 7.5点 | ZX400P-A29 | 292km | ■ |
| 4 | ZX-4R SE【2024~現行】 | 103.2万円 | 7.3点 | ZX400P-A02 | 1,404km | ■ |
| 5 | ZX-4R SE【2024~現行】 | 102.6万円 | 6.5点 | ZX400P-A31 | 3,552km | ■ / ■ |
| 6 | ZX-4R SE【2024~現行】 | 102.3万円 | 6.0点 | ZX400P-A06 | 2,888km | ■ |
| 7 | ZX-4R SE【2024~現行】 | 102.1万円 | 7.0点 | ZX400P-A11 | 1,076km | ■ |
| 8 | ZX-4R SE【2024~現行】 | 102.1万円 | 8.0点 | ZX400P-A34 | 221km | ■ |
| 9 | ZX-4R SE【2024~現行】 | 100.6万円 | 9.0点 | ZX400P-A37 | 2km | ■ / ■ |
| 10 | ZX-4R SE【2024~現行】 | 100.1万円 | 6.8点 | ZX400P-A06 | 1,741km | ■ |
| 11 | ZX-4R SE【2024~現行】 | 99.9万円 | 5.3点 | ZX400P-A04 | 6,389km | ■ |
| 12 | ZX-4R SE【2024~現行】 | 99.9万円 | 6.3点 | ZX400P-A03 | 6,460km | ■ |
| 13 | ZX-4R SE【2024~現行】 | 98.3万円 | 4.8点 | ZX400P-A29 | 10,443km | ■ / ■ |
| 14 | ZX-4R SE【2024~現行】 | 97.9万円 | 7.3点 | ZX400P-A14 | 347km | ■ |
| 15 | ZX-4R SE【2024~現行】 | 97.5万円 | 7.0点 | ZX400P-A29 | 2,608km | ■ |
| 16 | ZX-4R SE【2024~現行】 | 97.2万円 | 6.8点 | ZX400P-A30 | 499km | ■ |
| 17 | ZX-4R SE【2024~現行】 | 96.3万円 | 6.8点 | ZX400P-A30 | 1,872km | ■ / ■ |
| 18 | ZX-4R SE【2024~現行】 | 95.8万円 | 6.3点 | ZX400P-A33 | 6,721km | ■ |
| 19 | ZX-4R SE【2024~現行】 | 95.8万円 | 7.5点 | ZX400P-A06 | 1,124km | ■ |
| 20 | ZX-4R SE【2024~現行】 | 95.8万円 | 6.0点 | ZX400P-A02 | 4,065km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2024年式】ZX-4RR SE 上位20台の取引額 (データ更新:2025年12月26日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2024年式】ZX-4RR SE | 103.2万円 | 7.3点 | ZX400P-A02 | 1,404km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2024年式】ZX-4RR SE | 102.4万円 | 6.0点 | ZX400P-A06 | 2,859km | ■ |
| 3 | 【2024年式】ZX-4RR SE | 102.2万円 | 7.0点 | ZX400P-A11 | 1,065km | ■ |
| 4 | 【2024年式】ZX-4RR SE | 100.2万円 | 6.8点 | ZX400P-A06 | 1,724km | ■ |
| 5 | 【2024年式】ZX-4RR SE | 100.2万円 | 6.3点 | ZX400P-A03 | 6,268km | ■ |
| 6 | 【2024年式】ZX-4RR SE | 100.1万円 | 5.3点 | ZX400P-A04 | 6,263km | ■ |
| 7 | 【2024年式】ZX-4RR SE | 98.1万円 | 7.3点 | ZX400P-A14 | 341km | ■ |
| 8 | 【2024年式】ZX-4RR SE | 96.1万円 | 7.5点 | ZX400P-A06 | 1,091km | ■ |
| 9 | 【2024年式】ZX-4RR SE | 96.1万円 | 6.0点 | ZX400P-A02 | 3,945km | ■ |
| 10 | 【2024年式】ZX-4RR SE | 95.7万円 | 5.8点 | ZX400P-A06 | 4,007km | ■ |
| 11 | 【2024年式】ZX-4RR SE | 95.3万円 | 6.3点 | ZX400P-A04 | 2,655km | ■ / ■ |
| 12 | 【2024年式】ZX-4RR SE | 94.9万円 | 6.5点 | ZX400P-A02 | 3,054km | ■ |
| 13 | 【2024年式】ZX-4RR SE | 93.5万円 | 5.0点 | ZX400P-A02 | 2,340km | ■ / ■ |
| 14 | 【2024年式】ZX-4RR SE | 93.5万円 | 6.2点 | ZX400P-A10 | 5,909km | ■ / ■ |
| 15 | 【2024年式】ZX-4RR SE | 93.3万円 | 5.7点 | ZX400P-A07 | 5,928km | ■ |
| 16 | 【2024年式】ZX-4RR SE | 92.8万円 | 5.7点 | ZX400P-A02 | 1,131km | ■ |
| 17 | 【2024年式】ZX-4RR SE | 92.8万円 | 5.5点 | ZX400P-A06 | 6,614km | ■ |
| 18 | 【2024年式】ZX-4RR SE | 92.2万円 | 5.3点 | ZX400P-A02 | 12,014km | ■ |
| 19 | 【2024年式】ZX-4RR SE | 91.6万円 | 5.0点 | ZX400P-A02 | 4,772km | ■ |
| 20 | 【2024年式】ZX-4RR SE | 91.0万円 | 6.0点 | ZX400P-A06 | 2,530km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2025年式】ZX-4RR SE 上位20台の取引額 (データ更新:2025年12月26日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2025年式】ZX-4RR SE | 114.0万円 | 5.7点 | ZX400P-A30 | 1,147km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2025年式】ZX-4RR SE | 106.2万円 | 9.0点 | ZX400P-A32 | 2km | ■ |
| 3 | 【2025年式】ZX-4RR SE | 103.2万円 | 7.5点 | ZX400P-A29 | 292km | ■ |
| 4 | 【2025年式】ZX-4RR SE | 102.6万円 | 6.5点 | ZX400P-A31 | 3,552km | ■ / ■ |
| 5 | 【2025年式】ZX-4RR SE | 102.2万円 | 8.0点 | ZX400P-A34 | 219km | ■ |
| 6 | 【2025年式】ZX-4RR SE | 100.6万円 | 9.0点 | ZX400P-A37 | 2km | ■ / ■ |
| 7 | 【2025年式】ZX-4RR SE | 98.5万円 | 4.8点 | ZX400P-A29 | 10,237km | ■ / ■ |
| 8 | 【2025年式】ZX-4RR SE | 97.7万円 | 7.0点 | ZX400P-A29 | 2,556km | ■ |
| 9 | 【2025年式】ZX-4RR SE | 97.5万円 | 6.8点 | ZX400P-A30 | 484km | ■ |
| 10 | 【2025年式】ZX-4RR SE | 96.6万円 | 6.8点 | ZX400P-A30 | 1,817km | ■ / ■ |
| 11 | 【2025年式】ZX-4RR SE | 95.9万円 | 7.8点 | ZX400P-A38 | 258km | ■ |
| 12 | 【2025年式】ZX-4RR SE | 95.9万円 | 7.7点 | ZX400P-A43 | 164km | ■ / ■ |
| 13 | 【2025年式】ZX-4RR SE | 95.9万円 | 6.3点 | ZX400P-A33 | 6,655km | ■ |
| 14 | 【2025年式】ZX-4RR SE | 95.7万円 | 6.0点 | ZX400P-A40 | 64km | ■ |
| 15 | 【2025年式】ZX-4RR SE | 95.5万円 | 6.7点 | ZX400P-A34 | 2,902km | ■ / ■ |
| 16 | 【2025年式】ZX-4RR SE | 94.2万円 | 5.5点 | ZX400P-A31 | 946km | ■ / ■ |
| 17 | 【2025年式】ZX-4RR SE | 93.8万円 | 6.0点 | ZX400P-A38 | 2,566km | ■ |
| 18 | 【2025年式】ZX-4RR SE | 93.0万円 | 7.3点 | ZX400P-A44 | 2,532km | ■ / ■ |
| 19 | 【2025年式】ZX-4RR SE | 92.6万円 | 6.2点 | ZX400P-A32 | 1,607km | ■ |
| 20 | 【2025年式】ZX-4RR SE | 92.4万円 | 5.0点 | ZX400P-A30 | 7,251km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
ZX-4R SE【ZX400P型 2024~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2025年12月26日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | ZX-4R SE【ZX400P型 2024~現行】 | 114.0万円 | 5.7点 | ZX400P-A30 | 1,147km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | ZX-4R SE【ZX400P型 2024~現行】 | 106.2万円 | 9.0点 | ZX400P-A32 | 2km | ■ |
| 3 | ZX-4R SE【ZX400P型 2024~現行】 | 103.2万円 | 7.5点 | ZX400P-A29 | 292km | ■ |
| 4 | ZX-4R SE【ZX400P型 2024~現行】 | 103.2万円 | 7.3点 | ZX400P-A02 | 1,404km | ■ |
| 5 | ZX-4R SE【ZX400P型 2024~現行】 | 102.6万円 | 6.5点 | ZX400P-A31 | 3,552km | ■ / ■ |
| 6 | ZX-4R SE【ZX400P型 2024~現行】 | 102.3万円 | 6.0点 | ZX400P-A06 | 2,888km | ■ |
| 7 | ZX-4R SE【ZX400P型 2024~現行】 | 102.1万円 | 7.0点 | ZX400P-A11 | 1,076km | ■ |
| 8 | ZX-4R SE【ZX400P型 2024~現行】 | 102.1万円 | 8.0点 | ZX400P-A34 | 221km | ■ |
| 9 | ZX-4R SE【ZX400P型 2024~現行】 | 100.6万円 | 9.0点 | ZX400P-A37 | 2km | ■ / ■ |
| 10 | ZX-4R SE【ZX400P型 2024~現行】 | 100.1万円 | 6.8点 | ZX400P-A06 | 1,741km | ■ |
| 11 | ZX-4R SE【ZX400P型 2024~現行】 | 99.9万円 | 5.3点 | ZX400P-A04 | 6,389km | ■ |
| 12 | ZX-4R SE【ZX400P型 2024~現行】 | 99.9万円 | 6.3点 | ZX400P-A03 | 6,460km | ■ |
| 13 | ZX-4R SE【ZX400P型 2024~現行】 | 98.3万円 | 4.8点 | ZX400P-A29 | 10,443km | ■ / ■ |
| 14 | ZX-4R SE【ZX400P型 2024~現行】 | 97.9万円 | 7.3点 | ZX400P-A14 | 347km | ■ |
| 15 | ZX-4R SE【ZX400P型 2024~現行】 | 97.5万円 | 7.0点 | ZX400P-A29 | 2,608km | ■ |
| 16 | ZX-4R SE【ZX400P型 2024~現行】 | 97.2万円 | 6.8点 | ZX400P-A30 | 499km | ■ |
| 17 | ZX-4R SE【ZX400P型 2024~現行】 | 96.3万円 | 6.8点 | ZX400P-A30 | 1,872km | ■ / ■ |
| 18 | ZX-4R SE【ZX400P型 2024~現行】 | 95.8万円 | 6.3点 | ZX400P-A33 | 6,721km | ■ |
| 19 | ZX-4R SE【ZX400P型 2024~現行】 | 95.8万円 | 7.5点 | ZX400P-A06 | 1,124km | ■ |
| 20 | ZX-4R SE【ZX400P型 2024~現行】 | 95.8万円 | 6.0点 | ZX400P-A02 | 4,065km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月07日〜01月13日