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Z500/KZ500【1979~82年式】

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Z500/KZ500【1979~82年式】 の買取相場

データ最終更新:2024年07月12日

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Z500/KZ500【1979~82年式】毎週更新の買取査定相場

年式別の買取査定相場

Z500/KZ500【1979~82年式】 買取査定に役立つ豆知識

【車両解説】Z500/KZ500【1979~82年式】
Z500/KZ500【1979~82年式】

1977年を以て生産終了を迎えたホンダ・ドリームCB400Four以来、400cc4気筒バイクが途絶えてしまった70年代末期。彗星のように表れ、”面”と”線”を基調とした硬派なスタイリングと、力強く滑らかに回る並列4気筒エンジンとで多くの若者の心を惹き付けた空冷ヨンヒャクの覇王・Z400FX。そのZ400FXの事実上の兄貴分であり、ルーツとも言うべき存在なのが本機Z500です。

弟分のZ400FXが登場する直前の1979年初頭に欧州市場専用モデルとしてリリースされ、鋼管製ダブルクレードルフレームによる高剛性、バリアブルピッチスプリング採用のリーディングアクスル式テレスコピックフォークとを組み合わせ、軽快なハンドリングと直進安定性に加え、様々なシーンへの対応を可能とする順応性の高さを付与。その恵まれたボディに最高出力50PSを発揮する空冷並列4気筒エンジンを搭載し、高回転型エンジンの特性を遺憾なく発揮できる6速ミッション、散光カッティング式レンズを採用した50/40Wヘッドライトによる視認性と安全性の確かさ、エキパイ集合部より後に設けられたコレクターパイプ連結方式を用いたFXデザインの4in2マフラーによるエキゾーストシステムの先進性など、70年代末期としては先進的な技術が盛り込まれたモデルとして大きな注目を集めることに。決してビジュアル性重視のモデルではなく、当時のロードテストによる最高速度は175km/hにも及び、0-60マイル加速5.4秒/0-100 km/h加速は5.7秒をマークするというパフォーマンスの高さを見せつけることに成功。総排気量498ccという当時のミドルクラスとしては稀有なハイスペックマシンとして高評価を得ることに成功しました。

Z400FXの反響の大きさにより、デビュー翌年となった1980年には本機とはまた別モデルとして排気量を550ccへと拡大したZ550FXが誕生しましたが、ドイツを中心とした欧州市場向けモデルであった本機Z500は1981年まで新規製造販売を継続し、82年モデルを以て完全生産終了となるまで日本車のハイパフォーマンスぶりを見せつける活躍を遂げ多くのファンに愛されることとなりました。
純粋な欧州仕様車であるZ500と北米などに向けた仕様のKZ500が存在しており、フレームを中心としたコンポーネントの多くは共通としつつも、北米仕様のKZ500は最高出力52hp(52.7PS相当)/9,000rpmにまで高められたスペックを誇り、ハイパフォーマンスマシンを愛するアメリカユーザーからも高い評価を得ることに成功しました。両者はハンドルタイプやシートカウルなどで差異が設けられ、若干ながらも以下のように諸元上の違いがあります。

・Z500(欧州仕様車)…全長2,100×全幅785×全高1,125mm・乾燥重量189kg・最高出力50PS/9,000rpm
・KZ500(北米仕様車)…全長2,150×全幅740×全高1,095mm・乾燥重量192kg・最高出力52.7PS/9,000rpm

ざっくりと言えばZ500はスタンダードさを好む欧州ユーザー向けにテールカウルやリアフェンダーの主張を抑えつつも、ワイドハンドルによって操縦性と居住性を担保した仕様、KZ500はハイパワーを好むアメリカ人向けに出力強化が施され、H-D FXSローライダーに代表されるロー&ロングスタイル人気を意識して前者とは異なるパーツでスペック面での変更が設定された仕様だと言えるでしょう。ちなみに本機Z500にて採用された鋼管製ダブルクレードルフレームは後のゼファー400らにも継承され、ヨンヒャクネイキッド界におけるお手本としてデフォルトスタンダード化したことは非常によく知られております。


海の向こうで高評価を得ることに成功した本機・Z500のボディをそっくりそのまま継承し、日本国内向けにエンジンのボア×ストローク変更で398cc化したのがZ400FXであることを鑑みると、デビュー時から完成度の高さが賞賛されたのは至極当然のことであったと言えるでしょう。1979年のデビュー時は弟分・Z400FXとは異なるカラーリングが設定され、メタリッククリスタルシルバー・ファイアクラッカーレッド、エボニーの3色体制でしたが、80年以降はZ400FXの反響の大きさを鑑みた結果、1980年モデル以降はZ400FXと同一のグラフィックパターンが採用されつつも微妙に異なるカラーリング等が用いられる形での販売継続となり、各年式では以下の違いが挙げられます。

・1979年(B1型) 新登場(ファイヤークラッカーレッド・エボニー・メタリッククリスタルシルバー(※Z400FX&Z550FXには適用なし))
・1980年(B2型) リアホイールリム幅&燃料コック変更・グラフィックパターン変更(ファイヤークラッカーレッド・エボニー)
・1982年(B3型) マイナーチェンジ(ヘルメットホルダー・スイングアームピボット部支持方式見直し・ヘッドライト下エンブレム追加等)・カラーリング&グラフィックパターン変更(ルミナスパッションレッド・サンダンスブルー)

因みに海外向けには2024年モデルでNinja 500と共にストリートファイターのZ500が再登場を果たしています。小売価格は北米向けには5,599US$/上位グレードSEが6,299US$(149円換算で83万円/94万円)、アジア・フィリピン向けには329,800PHP/SEが355,600PHP(89万円/96万円)などとなっています。

現在の中古バイク市場においては、80年代の空冷ヨンヒャク人気と絶版車ブームによる影響が殊の外大きく、品薄状況のZ400FXに代わる存在として近年クローズアップされた結果、海外に散らばっていたZ500/KZ500が国内に搔き集められて2020年以降に相場が大きく上昇。年間で20万台もの中古バイクが取引される中古バイク業界最大のマーケットである業者間オークションの2024年初時点において平均取引価格は103万円にまで到達し、活発に取引されるようになりました。特にKAWASAKI中型プレミアム機の筆頭Z400FXに寄せたカスタム機。具体的には400ccにボアダウンし、本機の特徴であるサイドカバーをBeet製アルフィンィンカバーに置換、そしてZ400FXカラーにオールペンされたZ400FX仕様が取引額の上位を占めております。コロナバブルが過ぎ去ったこともあり、2021年以降はやや陰りが見えてきた絶版車市場ですが、まだまだ高額買取に期待が持てるモデルのひとつであることは間違いございません。

空冷ヨンヒャクの覇王・Z400FXの原型である兄貴分、Z500・KZ500で高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、空冷Zの系譜そのものの歴史に関する造詣の深さを始めとする絶版車への確かな知識、最新の相場事情に照らし合わせた買取価格が明示できる誠実さ、再販売による利益が出せる販売力など、様々な要素を満たした買取業者に任せるのが最善です。弊社バイクパッションはそれら基準を全て満たしており、中古バイク買取業界トップの顧客満足度の高さにより、買取査定をお申し込み頂いたオーナー様からお褒めの言葉を頂戴しております。また、車両状態によっては単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。

カワサキ・Z500およびKZ500の買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定はカワサキ全モデルの価値に精通しているバイクパッションに!

解説記事更新日:2024年03月17日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 Z500(またはKZ500)/KZ500B型/1979年モデル(※画像・スペックは欧州仕様)
発売年月 1979年~1982年
車両サイズ(mm)・重量(kg) 全長2,100×全幅785×全高1,125mm・乾燥重量189kg
シート高・最低地上高(mm) シート高805mm・最低地上高145mm
エンジン機構・最高出力・燃費 水冷4ストロークDOHC2バルブ4気筒・50PS/9,000rpm(※欧州仕様)・18.5km/L(当時公称値)
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 セル・キャブレター・15リットル
新車販売価格 海外専用モデル
ジャンル プレミアム旧車 絶版車角Z(空冷4発)
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

実働車【年式別 平均取引額】 Z500/KZ500【1979~82年式】

【万円】

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格

2024年7月時点から12ヶ月間遡った数字

【年式別】平均買取額の目安

平均
79.0万円
平均
96.1万円
平均
110.8万円

※データ更新:2024年07月12日

【実働車の取引価格帯】 Z500/KZ500【1979~82年式】

単位【万円】

買取業者の転売先である業者間オークション市場の取引価格帯

2024年7月時点から12ヶ月間遡った数字

【取引価格帯と構成比】

最高
120 ~ 130
万円
%
21
構成比
最多
90 ~ 100
万円
%
36
構成比
最低
40 ~ 50
万円
%
7
構成比

※データ更新:2024年07月12日

【状態別の取引額】 Z500/KZ500【1979~82年式】

最高額
平均落札額
最低額
【評価点】
【万円】

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格

2024年7月時点から12ヶ月間遡った数字

【状態別買取額の目安】

8
新車
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
7
超極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
6
極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
5
良好
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
128.5万円
108.0万円
85.0万円
8台
3
難有
最高
平均
最低
取引
95.5万円
81.1万円
40.5万円
6台
2
劣悪
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
55.4万円
39.0万円
30.1万円
5台

※データ更新:2024年07月12日

【走行距離別の取引額】Z500/KZ500【1979~82年式】

最高額
平均落札額
最低額
【万円】

買取業者の転売先である業者間オークション市場の取引価格

2024年7月時点から12ヶ月間遡った数字

【走行距離別買取額の目安】

0〜4999km 最高 85.0万円 1台
平均 85.0万円
最低 85.0万円
1〜2万km 最高 94.5万円 1台
平均 94.5万円
最低 94.5万円
2〜3万km 最高 121.0万円 2台
平均 110.5万円
最低 100.0万円
3〜5万km 最高 128.5万円 2台
平均 111.5万円
最低 94.5万円
5万km 最高 121.5万円 2台
平均 119.5万円
最低 117.5万円
不明
メーター改
最高 96.0万円 6台
平均 81.3万円
最低 40.5万円

※データ更新:2024年07月12日

【カラー別の取引額】Z500/KZ500【1979~82年式】

  • その他
【万円】

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格

2024年7月時点から12ヶ月間遡った数字

【カラー別 平均買取額の目安】

106.8万円 3台
73.8万円 3台
/ 103.3万円 3台
87.8万円 2台
/ 119.5万円 2台
その他 83.8万円 1台

※データ更新:2024年07月12日

【実働車|過去5年間の買取相場の推移】 Z500/KZ500【1979~82年式】

最高額
平均落札額
最低額

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格の推移

査定現場での買取価格は上記取引金額から業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を差し引いた金額となります
※51~125ccの場合、上記転売金額から2万円程度差し引いた金額が正味の買取額となります

2024年7月時点から60ヶ月遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比
-3
% down

【2023年間 vs 2024年間】

対3前年比
+3
% up

【2021年間 vs 2024年間】

年間平均
取引台数
8

過去5年間の取引台数÷5

※データ更新:2024年07月12日

実働車【年式別|買取相場の推移】Z500/KZ500【1979~82年式】


  • 1982年式

  • 1980年式

  • 1979年式

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格の推移

査定現場での買取価格は上記取引金額から業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を差し引いた金額となります
※51~125ccの場合、上記転売金額から2万円程度差し引いた金額が正味の買取額となります

2024年7月時点から60ヶ月間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比 対3年前比 2024年の取引台数
1982年式 -23 -34 2 台
1980年式 +5 +24 3 台
1979年式 -8 +16 4 台

※データ更新:2024年07月12日

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自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

Z500/KZ500【1979~82年式】 上位20台の取引額 (データ更新:2024年07月12日)

落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 Z500/KZ500【1979~82年式】 128.7万円 3.7点 KZ500B-000 33,534km
2 Z500/KZ500【1979~82年式】 121.7万円 3.8点 KZ500B-001 63,978km
3 Z500/KZ500【1979~82年式】 121.2万円 3.8点 KZ500B-006 26,113km
4 Z500/KZ500【1979~82年式】 117.7万円 3.8点 KZ500B-001 63,980km
5 Z500/KZ500【1979~82年式】 100.2万円 3.5点 KZ500B-008 26,254km
6 Z500/KZ500【1979~82年式】 96.1万円 3.5点 KZ500B-013 35,784km
7 Z500/KZ500【1979~82年式】 95.6万円 3.3点 KZ500B-010 25,668km
8 Z500/KZ500【1979~82年式】 94.6万円 3.5点 KZ500B-002 16,353km
9 Z500/KZ500【1979~82年式】 94.6万円 3.2点 KZ500B-005 37,642km
10 Z500/KZ500【1979~82年式】 92.1万円 3.2点 KZ500B-001 23,069km
11 Z500/KZ500【1979~82年式】 84.9万円 3.8点 KZ500B-009 3,322km
12 Z500/KZ500【1979~82年式】 83.7万円 3.3点 KZ500B-013 36,878km
13 Z500/KZ500【1979~82年式】 79.9万円 3.2点 KZ500B-009 56,248km
14 Z500/KZ500【1979~82年式】 40.4万円 3.0点 KZ500B-011 17,252km

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています

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