ZXR750R【1990~94年式】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
ZXR750R【1990~94年式】 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白/緑、最も高く売れる年式は1994年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて17.0~41.1万円です。
ZXR750R【1990~94年式】 買取査定に役立つ車両解説
1991年、ZXR750Rが発売されました。
カワサキ初のレーサーレプリカナナハンであるZXR750が、初めてのフルモデルチェンジを受けた1991年に、レースベースモデルとして追加されたものです。
エンジンは、ZXR750のものを圧縮比やバルブタイミングを変更、高回転高出力としています。またミッションのクロス化やフルアジャスタブルの前後サス、アルミ製の燃料タンク、シングルシートなどを装備。
最も目につくのはタンク正面のホースで、これは走行風をエンジンに導いて強制冷却するシステムです。
当時のバイク界はレプリカブーム、1985年に発売されたスズキの革命的マシンGSX-R750がナナハンクラスにも新たな風を送り込んでいた時代です。
1993年にマイナーチェンジを受け、エアダクト位置をヘッドライト下に移設、ラムエア機構を追加、カーボンサイレンサーが採用されました。リアタイヤは当時としては太い180サイズを採用しています。
現在は流通台数が少ないうえ、アフターパーツも品薄で維持するのはなかなか困難なバイクです。しかしながら最近はレプリカブームがきており、現行車両&カタログ落ち含め、十分高価買取が期待できます。たとえ不動車であっても高額査定が期待できますので、ご希望の方はバイクパッションにお声がけください。
パーツや車両を精査し、可能な限り高額査定で対応させていただきます。
| 車名/型式/年式 | ZXR750R / ZX750J型 / 1991年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1991年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2085 (幅)730 (高さ)1120 (重さ)188 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)780 (最低地上高)110 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC並列4気筒・77PS・34.0km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キャブレター・18リットル |
| 新車販売価格 | 87.9万円 |
| ジャンル | レーサーレプリカ |
【1990~91年式 K1】ZXR750R毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【1990~91年式 K1】ZXR750R の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白/緑となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は19.5万円が平均です。
【1990~91年式 K1】ZXR750R 買取査定に役立つ車両解説
1990年から91年のZXR750R K1型は、ZX750J1をベースにした250台限定のレース専用マシンです。
エンジンはZXR750のものをチューニングしています。
変更点は、
・圧縮比を10.8から11.5へアップ
・バルブタイミング変更
・シングルシート採用
・FCRキャブレターのミッションをクロス化
・前後フルアジャスタブルサス採用
・アルミタンク採用
・倒立タイプフロントフォークを装備
で、90年モデルと91年モデルは同一です。タンク上部のダクトK-CAS(Kawasaki Cool Air System)もZXR750そのままで、残すべきところは残し、Rとして進化させるべきところは進化させています。ただし国内仕様は77馬力で、キャブのインシュレーターが非常に小さくなっています。これを本来の大きさに戻し、キャブセッティングをすれば吹け上がりがかなり改善します。国内仕様のZXR750Rは、そんなカスタムの可能性を秘めています。
1991年式ZXR750Rのご売却をお考えなら買取査定はその中古価値に精通しているパッションに!
| 車名/型式/年式 | ZXR750R / ZX750K1型 / 1990年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1990年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 新発売 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2085 (幅)730 (高さ)1120 (重さ)188 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)780 (最低地上高)110 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC並列4気筒・77PS・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キャブレター・18リットル |
| 新車販売価格 | 95.8万円 |
【1994年式 M2】ZXR750R毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【1994年式 M2】ZXR750R の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白/緑となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は40.3万円が平均です。
【1994年式 M2】ZXR750R 買取査定に役立つ車両解説

- ライムグリーン × パールアルペンホワイト × ブルー
- 当時の新車価格
- 税抜 112万円 (税込117.6万円)
- 現在の上限買取相場指標
-
56.6万円
- 現在の平均買取相場指標
-
47.8万円
- 上限参考買取率
- 50.5%
- 平均参考買取率
- 42.7%
1994年式、ZXR750Rはマイナーチェンジを受けてM型となりました。ルーツは、カワサキ初のレーサーレプリカ750ccである【ZXR750】が、初めてのフルモデルチェンジを受けた1991年に、レースベースモデルとして追加されたものです。いわば「公道を走るレーシングマシン」であり、当時のスーパーバイクレースで勝つために生まれたホモロゲーションモデルの完成形でもあります。
前年モデルからの変更点はカラーリングのみで、94年式はZXR750Rとしての最終型でもあります。
〇M2型ZXR750Rの特徴
1994年モデルは、1993年に大幅刷新された「L型(標準車)」と「M型(R仕様)」の熟成期にあたり、次の特徴があります。
・ラムエアシステムの完成:フロントカウル左側に配置された巨大なダクトから走行風を取り入れ、高速域での出力を向上させています。
・「R」ならではの専用装備:標準車が負圧式のCVKDに対し、Rは強制開閉式のFCR39mmキャブレターを標準装備。その他としては、クロスミッション、アルミタンク、シングルシート、アジャスタブルスイングアームなどを装備しています。
エンジンスペックは、水冷4ストDOHC4バルブ並列4気筒749cc、最大出力77馬力/9,000rpm、最大トルク6.9㎏-m/6500回転。
〇長所と短所
長所としてまず挙げられるのは、圧倒的な接地感です。ここにはカワサキ伝統の高い安定感があり、高速コーナーでの安心感は同年代のライバルと比べても随一です。そして、スパルタンな官能性。FCRキャブレターの吸気音と、ラムエアが効き始めた時の加速感は、現行車では味わえない荒々しさがあります。
所有欲を満たす造形もZXR750Rならではの魅力で、極太のアルミフレーム、若干の重々しさ・泥臭さすら感じる各部のメカ造形、ビビッドなライムグリーンのカワサキカラーは、今なおファンを魅了します。
もちろんサーキットや峠を走ったときの速さは、現代車には到底及びません。しかしZXR750Rの全身からは、当時、全力を出し切ったカワサキエンジニアたちのスピリットが強く感じられます。
またZXR750Rにも短所はあり、これはレーシーさの裏返しでもあります。1つはFCRキャブとクロスミッションの組み合わせに起因するもので、街乗りや渋滞における極低速の扱いにくさは、ある意味、宿命。車体も重く、同年代のホンダ【CBR900RR】などと比較すると、取り回しは重いです。
〇ライバル
1994年前後は、750ccクラスが最も熱かった時代。他車ライバルも「熱い」モデルばかりdす。
ライバルの筆頭は、ホンダ【RVF750 (RC45)】。V4エンジンを搭載した究極のホモロゲーションモデルで、価格も性能も別格の存在でした。
ヤマハ【YZF750SP】も、ZXRと同じくFCRキャブを標準装備したレースベース車です。「ハンドリングのヤマハ」の言葉にもれず、非常にコンパクトで旋回性に優れていました。
スズキ【GSX-R750】油冷から水冷へと切り替わった時期。1994年はまだ「水冷初期」で、やや大柄なボディが特徴です。
〇中古車選びの重要チェックポイント
M型(特にR仕様)は、レースベース車両としての宿命を背負っています。中古車としてZXR750Rを見る場合、以下のポイントをよくチェックしたいものです。
・FCRキャブレターの状態(最重要)
M型は標準でFCR39φを装備していますが、このキャブは「消耗品」です。アイドリングが安定しているか、アクセルを煽った後に回転の落ちがスムーズかを確認しましょう。特に、 内部に「浮き蓋」があったりボディ本体が摩耗していたりすると、完治は困難です。ボディにガタがある場合は、新品のFCR(約20万円〜)への換装が必要です。
・アルミタンクの凹みと腐食
R専用のアルミタンクは、スチールに比べて非常に柔らかいです。タンクキャップを開けて内部の錆を確認するのはもちろん、裏側の溶接目からガソリンが滲んでいないか確認しましょう。アルミタンクは絶版で、板金修理も技術を要するため、状態が良いことは大きな付加価値です。
・カワサキ車特有のエンジン異音
始動時に「ガラガラ」という大きな音がしていないかも要注意です。原因はカムチェーンテンショナーの劣化ですが、M型はハイカムを採用しているため、バルブクリアランスの狂いによる「カチカチ音」も出やすいです。
・購入後の覚悟
現在、カワサキの純正パーツ供給はかなり厳しくなっています。外装は基本的に市場に出ないため、社外FRPカウル(マジカルレーシング等)を活用するのが一般的です。
1994年式のM2は、非常にマニアックなバイクです。もし「普通に乗れること」を重視するなら、標準車のL型(CVKキャブ仕様)の方が扱いやすいですが、「R」という称号にこだわるなら、FCRの音とアルミタンクの感触は何物にも代えがたい快楽があります。ZXR750R(M型)は、当時の鈴鹿8耐や全日本ロードレースでも大活躍しました。特に「ライムグリーン=カワサキ」のイメージを決定づけた、歴史的に重要な一台と言えます。
そんな歴史的な1台=1994年式ZXR750Rの査定やお乗り換えのご相談は、是非バイクパッションへ! 旧車に詳しい専門スタッフが懇切に対応いたします。
| 車名/型式/年式 | ZXR750R / ZX750M2型 / 1994年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 1991年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | カラーリング変更等 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)2085 (幅)730 (高さ)1120 (重さ)194 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)780 (最低地上高)110 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC並列4気筒・77PS・-km/1L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・キャブレター・18リットル |
| 新車販売価格 | 117.6万円(税込み) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 ZXR750R【1990~94年式】
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年2月時点から 10 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年02月06日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 ZXR750R【1990~94年式】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年2月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年02月06日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 ZXR750R【1990~94年式】
-
1994年式 -
1990~91年式
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年2月時点から 10 年 間遡った数字
【状態別の買取相場】 ZXR750R【1990~94年式】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年2月時点から 10 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
45.9万円
39.0万円
3台
平均
最低
取引
59.7万円
34.2万円
4台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
29.9万円
19.5万円
2台
※データ更新:2026年02月06日
【走行距離別の買取相場】 ZXR750R【1990~94年式】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年2月時点から 10 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0.5〜1万km | 最高 | 39.0万円 | 1台 |
| 平均 | 39.0万円 | ||
| 最低 | 39.0万円 | ||
![]() |
|||
| 1〜2万km | 最高 | 113.3万円 | 3台 |
| 平均 | 68.2万円 | ||
| 最低 | 44.0万円 | ||
![]() |
|||
| 2〜3万km | 最高 | 56.6万円 | 2台 |
| 平均 | 49.3万円 | ||
| 最低 | 42.0万円 | ||
![]() |
|||
| 3〜5万km | 最高 | 34.2万円 | 1台 |
| 平均 | 34.2万円 | ||
| 最低 | 34.2万円 | ||
![]() |
|||
※データ更新:2026年02月06日
【カラー別の買取相場】 ZXR750R【1990~94年式】
- ■ ■
- ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年2月時点から 10 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ / ■ | 54.9 万円 | 6台 | ![]() |
||
| ■ | 47.2 万円 | 1台 | ![]() |
||
※データ更新:2026年02月06日
【実働車の取引価格帯】 ZXR750R【1990~94年式】
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年2月時点から 10 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年02月06日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
ZXR750R【1990~94年式】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | ZXR750R【1990~94年式】 | 113.5万円 | 3.3点 | ZX750J-300 | 16,001km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | ZXR750R【1990~94年式】 | 56.8万円 | 3.3点 | ZX750J-307 | 27,911km | ■ / ■ |
| 3 | ZXR750R【1990~94年式】 | 47.4万円 | 3.3点 | ZX750J-307 | 13,156km | ■ |
| 4 | ZXR750R【1990~94年式】 | 44.2万円 | 3.3点 | ZX750J-300 | 15,647km | ■ / ■ |
| 5 | ZXR750R【1990~94年式】 | 42.2万円 | 4.0点 | ZX750J-300 | 20,669km | ■ / ■ |
| 6 | ZXR750R【1990~94年式】 | 39.1万円 | 4.3点 | ZX750J-307 | 7,220km | ■ / ■ |
| 7 | ZXR750R【1990~94年式】 | 34.3万円 | 3.3点 | ZX750J-300 | 43,783km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【1990~91年式 K1】ZXR750R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【1990~91年式 K1】ZXR750R | 113.5万円 | 3.3点 | ZX750J-300 | 16,001km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【1990~91年式 K1】ZXR750R | 44.2万円 | 3.3点 | ZX750J-300 | 15,647km | ■ / ■ |
| 3 | 【1990~91年式 K1】ZXR750R | 42.2万円 | 4.0点 | ZX750J-300 | 20,669km | ■ / ■ |
| 4 | 【1990~91年式 K1】ZXR750R | 34.4万円 | 3.3点 | ZX750J-300 | 43,341km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【1994年式 M2】ZXR750R 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【1994年式 M2】ZXR750R | 56.8万円 | 3.3点 | ZX750J-307 | 27,911km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【1994年式 M2】ZXR750R | 47.4万円 | 3.3点 | ZX750J-307 | 13,156km | ■ |
| 3 | 【1994年式 M2】ZXR750R | 39.2万円 | 4.3点 | ZX750J-307 | 7,147km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
ZXR750R【1990~94年式】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年02月06日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | ZXR750R【1990~94年式】 | 113.5万円 | 3.3点 | ZX750J-300 | 16,001km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | ZXR750R【1990~94年式】 | 56.8万円 | 3.3点 | ZX750J-307 | 27,911km | ■ / ■ |
| 3 | ZXR750R【1990~94年式】 | 47.4万円 | 3.3点 | ZX750J-307 | 13,156km | ■ |
| 4 | ZXR750R【1990~94年式】 | 44.2万円 | 3.3点 | ZX750J-300 | 15,647km | ■ / ■ |
| 5 | ZXR750R【1990~94年式】 | 42.2万円 | 4.0点 | ZX750J-300 | 20,669km | ■ / ■ |
| 6 | ZXR750R【1990~94年式】 | 39.1万円 | 4.3点 | ZX750J-307 | 7,220km | ■ / ■ |
| 7 | ZXR750R【1990~94年式】 | 34.3万円 | 3.3点 | ZX750J-300 | 43,783km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





02月11日〜02月17日