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最新!買取査定相場

NINJA H2【2015~現行】

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NINJA H2【2015~現行】 の買取相場

データ最終更新:2024年04月05日

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NINJA H2【2015~現行】毎週更新の買取査定相場

NINJA H2【2015~現行】 買取査定に役立つ豆知識

【車両解説】NINJA H2【2015~現行】
NINJA H2【2015~現行】

エンジンに火を入れ、クラッチとペダルでシフトチェンジし、スロットルを捻る。
何のことはない当たり前の作動手順ながら、その動作一連をエンターテイメントにまで昇格させてしまったのが、2015年3月よりリリースを開始したカワサキ・Ninja H2(ニンジャH2)。
二輪車では珍しいウイング採用のフォルムと銀鏡塗装の出で立ちに目を奪われますが、最大の特徴はなんと言っても唯一無二のスーパーチャージャー(SC)。世界的な一大コングロマリッド企業である川崎重工としての総力を結集し、エンジンと一体化されたこのSCが生み出すパワーは、ラムエア加圧込みで210PS。200PS超えマシンがさほど珍しくなくなったSSを上回り、クローズドコース専用モデルのH2Rでは驚異的な310PSにも達し、その走りはプロでさえビビるほど。股下から響く「ズヒョヒョヒョ…」という穏やかとは言い難いサウンドを発し、スロットルを捻れば3,500回転あたりからSCが作動を開始し、高剛性の倒立フォークをいとも簡単にフロントアップ。スロットルをオフにしてしまうまで、このままの体勢であっさりと300km/hを超え、悶絶モノの加速力を乗り手にもたらす現代のモンスターマシンです。特殊なマスバランスであるため、コーナリング性能に関してはスーパーバイク選手権のホモロゲ機である最新SSに一歩譲らざるを得ない面こそあるものの、まさに市販量販車両最速を狙ったかつての750SSから”H2”の名を譲り受けただけのことはあり、ボンネビル・ソルトフラッツのスピードウィーク(最高速競技)で時速約337kmのクラスレコードをマーク。では直線番長かと言えばそうではありません。直線高速性を求めるロングホイールベースではなくサーキットをターゲットとしたリッターSSと同じホイールベースを設定していてなおクラス世界最高速を記録する凄みに加えて、車体構成の多くを共有するレーサーH2Rのパワーウェイトレシオは0.69kg/ps(216kg/310馬力)。ホモロゲ機SSが精々0.9kg/ps,公道向けで最高の加速力を誇るDUCATIの1,000万円超のスーパーレッジェーラV4がやっと0.82kg/psである事と比較してもSSの命題であるパワーウェイトレシオで圧倒的な違いを見せつけている。それだけに所有感とステータスは絶大そのもの。
スーパーチャージャーや最高速に目を奪われがちですが車体コントロールの電子制御化が進むSSとしてもはや当たり前となっているトラクション・エンジンブレーキ・ステアリングダンパー・ABS・クイックシフターの電子制御を当然装備しています。

2016年はカラーリング変更の他、アシストスリッパークラッチの採用やECUの見直しなどのアップデート。2017年にはライバルSSの上位グレードで採用されているOhlins製TTX36リアサスペンションを標準装備、コーナリングマネージメントファンクションを新搭載、従来のアップだけだではなうシフトダウンにも対応したクイックシフターは、コックピットをアップデート。2018年にはカラー変更そして2019年モデルではインテーク・スパーク プラグ・ECU・エア フィルターなどのアップデートを受け最高出力231PS(ラムエア込みで242PS)化した他、最新最上級のbrembo製Stylemaを標準装備、タイヤはBridgestone製最新BATTLAX RACING STREET RS11へ変更、Bluetooth機能を搭載、フルカラーTFT液晶スクリーン採用、小傷を自己修復する特殊コーティングを採用するなどフルモデルチェンジに近い充実のアップデートを果たしている。
2017年にはレーサーH2R譲りのカーボン外装を纏った上級グレードであるH2カーボンが設定され、CARBONは2018年9月(2019年モデル)からは日本国内向けの販売も行われるようになりましたが、2021年モデルを以って国内向け販売は最終となる見通しとなっております。海外向けにはレーサーH2Rならびに公道向けH2は2023年モデルでカタログを更新していますが、国内向けにはバリエーションモデルとして2018年に設定されたツアラー機ニンジャH2 SXシリーズが残るのみとなりました。Kawasakiの逆輸入車を扱っていた子会社ブライトコーポレーションの流通ルートも無くなったことから今後国内で新規登録されるH2は激減していくことが予想され2015年の最初期モデルも含め品薄によるプレミア化が予想されます。
SC搭載モデルという括りでは、2020年には第2のSCモデルとしてZ H2も販売され、このマシンも広い意味では兄弟車と呼べそうです。

事故車・不動車であっても平均取引相場は約90万円。実動車では200万円台後半も珍しくなく、国内販売終了見込みとなった今後は更なる高騰化も十分ありえます。弊社バイクパッションでは、最新の相場状況を基に独自の評価システムを加味した上で全年式のニンジャH2をあらゆる視点から評価し、希少化が見込まれる現車オーナー様のご期待に全力で応じることをお約束しております。売却先に困るほどのフルカスタム車、事故車・不動車なども含めお気軽にご相談いただければ幸いです。

解説記事更新日:2022年12月16日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 Ninja H2(ニンジャH2)//2015年モデル
発売年月 2015年3月
車両サイズ(mm)・重量(kg) 全長2,085×全幅770×全高1,125mm・重量238kg
シート高・最低地上高(mm) シート高825mm・最低地上高130mm
エンジン機構・最高出力・燃費 水冷4ストロークDOHC4バルブ4気筒(スーパーチャージャー搭載)・
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 セル・インジェクション・17リットル
新車販売価格 330万円(2021年最新モデル)
ジャンル スーパースポーツターボ/スーパーチャージャー搭載バイク
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

実働車【年式別 平均取引額】 NINJA H2【2015~現行】

【万円】

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格

2024年4月時点から12ヶ月間遡った数字

【年式別】平均買取額の目安

平均
265.4万円
平均
271.9万円

※データ更新:2024年04月05日

【実働車の取引価格帯】 NINJA H2【2015~現行】

単位【万円】

買取業者の転売先である業者間オークション市場の取引価格帯

2024年4月時点から12ヶ月間遡った数字

【取引価格帯と構成比】

最高
300 ~ 350
万円
%
25
構成比
最多
250 ~ 300
万円
%
38
構成比
最低
200 ~ 250
万円
%
38
構成比

※データ更新:2024年04月05日

【状態別の取引額】 NINJA H2【2015~現行】

最高額
平均落札額
最低額
【評価点】
【万円】

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格

2024年4月時点から12ヶ月間遡った数字

【状態別買取額の目安】

6
極上
最高
平均
最低
取引
311.5万円
285.5万円
255.0万円
5台
5
良好
最高
平均
最低
取引
334.8万円
267.9万円
220.2万円
18台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
237.2万円
237.2万円
237.2万円
1台
1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
55.0万円
50.5万円
45.9万円
2台

※データ更新:2024年04月05日

【実働車|過去60ヶ月の買取相場の推移】 NINJA H2【2015~現行】

最高額
平均落札額
最低額

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格の推移

査定現場での買取価格は上記取引金額から業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を差し引いた金額となります
※51~125ccの場合、上記転売金額から2万円程度差し引いた金額が正味の買取額となります

2024年4月時点から60ヶ月間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比
-14
% down

【2023年間 vs 2024年間】

対3前年比
+40
% up

【2021年間 vs 2024年間】

年間平均
取引台数
22

過去4年間の取引台数÷4

※データ更新:2024年04月05日

実働車【年式別|買取相場の推移】NINJA H2【2015~現行】


  • 2017~18年式

  • 2015~16年式

買取業者の転売先である業者間オークション市場の平均取引価格の推移

査定現場での買取価格は上記取引金額から業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を差し引いた金額となります
※51~125ccの場合、上記転売金額から2万円程度差し引いた金額が正味の買取額となります

2024年4月時点から60ヶ月間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比 対3年前比 2024年の取引台数
2017~18年式 -9 - 1 台
2015~16年式 -16 +39 4 台

※データ更新:2024年04月05日

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自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

NINJA H2【2015~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2024年04月05日)

落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 NINJA H2【2015~現行】 335.0万円 4.8点 ZXT00NNA 7,093km -
2 NINJA H2【2015~現行】 315.2万円 5.3点 ZXT00NNA 18,478km -
3 NINJA H2【2015~現行】 311.7万円 5.7点 ZXT00XXA 9,656km -
4 NINJA H2【2015~現行】 303.2万円 5.8点 ZXT00XXA 10,066km -
5 NINJA H2【2015~現行】 301.2万円 5.2点 ZXT00NNA 2,416km -
6 NINJA H2【2015~現行】 300.1万円 5.5点 ZXT00NNA 7,463km -
7 NINJA H2【2015~現行】 299.5万円 5.2点 ZXT00NNA 6,496km -
8 NINJA H2【2015~現行】 298.1万円 5.0点 ZXT00NNA 10,046km -
9 NINJA H2【2015~現行】 293.1万円 5.2点 ZXT00NNA 27,155km -
10 NINJA H2【2015~現行】 288.1万円 5.0点 ZXT00NNA 2,741km -
11 NINJA H2【2015~現行】 280.9万円 5.5点 ZXT00NNA 7,107km -
12 NINJA H2【2015~現行】 280.1万円 4.8点 ZXT00NNA 20,622km -
13 NINJA H2【2015~現行】 273.7万円 5.2点 ZXT00NNA 31,130km -
14 NINJA H2【2015~現行】 257.9万円 5.5点 ZXT00XXA 21,018km -
15 NINJA H2【2015~現行】 254.9万円 5.5点 ZXT00XXA 19,183km
16 NINJA H2【2015~現行】 245.0万円 4.7点 ZXT00NNA 24,459km -
17 NINJA H2【2015~現行】 237.0万円 4.3点 ZXT00NNA 15,581km -
18 NINJA H2【2015~現行】 235.8万円 4.7点 ZXT00NNA 38,153km -
19 NINJA H2【2015~現行】 235.8万円 4.7点 ZXT00NNA 22,079km -
20 NINJA H2【2015~現行】 234.8万円 4.5点 ZXT00XXA 3,394km -

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています

買取実例

事故車 不動車
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買取査定の安心ステップ

【リピーターやご紹介のお客様が非常に多い】 のは、お客様の立場に立った誠実な査定と相場以上での高額査定が評価されてのことだと自負しております。
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バイクパッションについて

出張買取エリア

北海道を除く全国で出張査定

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全国の支店からご希望日時に出張査定にお伺いしています。弊社の査定員は全員。査定士の資格を取得し、マナー講習を修了しております。
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買取の際に必要なもの

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