450EXC-F【2017~23年】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
450EXC-F【2017~23年】 の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒/オレンジ、最も高く売れる年式は2023年式となっています。
450EXC-F【2017~23年】 買取査定に役立つ車両解説
KTM450EXC-Fは、軽量化とマスの集中化をより追求し、最高のパフォーマンスと出力特性を得るため全モデルに新型エンジンと新型フレームを搭載しました。
さらに、新型WP 製倒立48 スプリットフォーク、新型WP 製XplorPDS ショック&スイングアームなど改良が加えられています。
2017年モデル450EXC-F2ストモデルは125、150、250の3機種、4ストモデル(EXC-Fと呼称)は250、350、450、500の4機種が国内販売されている。
しかも4ストモデルは騒音・排ガス規制のユーロ4に対応し、ナンバー登録が可能で公道走行もOK。
EXCシリーズ専用設計の「No-dirt」フットペグ。従来より6mm高くしてコントロール性を向上。ドロも詰まりにくくなっている
クランクシャフトを新設計し、エンジン全体をコンパクト化。燃焼室形状を見直した軽量SOHCシリンダーヘッドを採用し、トータル550g軽量化されている。
フレーム、前後サスは250と同一のものを使用している。
売る際の査定はKTMの買取に強いパッションに!
| 車名/型式/年式 | 450EXC-F/2017年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2017年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (重さ)106 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)960(最低地上高)355 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC単気筒 |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・8,5L |
| 新車販売価格 | 126万円 |
| ジャンル | オフロード コンペ競技用 |
【2017年式】450EXC-F毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2017年式】450EXC-F の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白/オレンジとなっています。
【2017年式】450EXC-F 買取査定に役立つ車両解説
KTMのエンデューロモデルである450EXC-Fが2017年モデルでフルモデルチェンジしました。
フレームはねじれ剛性を20%向上し、タテ剛性は30%ダウンした新設計フレームで約350g軽量化しており、サブフレームはアルミ素材の見直しよって200g軽量化しています。またステアリングヘッド形状も新設計となり、振動を低減しつつハンドリング精度を大幅に向上させています。
リアショックは性能を向上させながらも小型になり600gの軽量化に成功しています。スイングアームも220g軽量化しており、リアショックの取り付け位置を5mmセンターよりに変更しています。
フロントサスペンションは右側リバウンド、左側コンプレッションと機能別に分けられたWP製「EXPLOR48」フロントフォークを新採用し、フォークトップにあるアジャスターでセッティング変更できる様になっています。こちらも約200g軽量化されています。
エンジン部はクランクシャフトを新設計し、DOHCエンジンでありながらSOHCエンジンヘッドを使用することによって550gの軽量化が図られています。
トータルで約2kgの軽量化に成功しながらも、2016年モデルよりも大幅に性能が上がったモデルとなっています。
オフロードやエンデューロマシンの最高峰に君臨するKTM。買取ではそのブランドが効いた高額査定になること間違いなし!
| 車名/型式/年式 | 450EXC-F/2017年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2017年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | フルモデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1472 (重さ)106 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)960(最低地上高)355 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC単気筒 |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・8.5リットル |
| 新車販売価格 | 126,5万円 |
【2018年式】450EXC-F毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2018年式】450EXC-F の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは黒/オレンジとなっています。
【2018年式】450EXC-F 買取査定に役立つ車両解説
KTMのエンデューロモデル、2018年450EXC-Fのご紹介です。
450EXC-Fは2017年よりエンジン、フレーム、サスペンション、スイングアーム等のすべてがフルモデルチェンジされており新生450EXC-Fとして生まれ変わっています。
2018年モデル450EXC-Fは2017年モデルから大きな変更点はありませんが、主な変更点としてWP48フロントフォークの内部スプリングとPDSショックアブソーバーの内部セッティングが変更され、減退動作が改善されています。
また、泥や汚れによる冷却効率の低下を防ぐためにラジエータープロテクターを一から設計しなおし、ラジエーターホースのラインを変更しています。
エンジン部に関しては、吸入効率を高めるためにエアボックスを変更しています。
オフロードやエンデューロマシンの最高峰に君臨するKTM。買取ではそのブランドが効いた高額査定になること間違いなし!
特に高年式の2018年モデルは弊社販売店での仕入れも視野に入るためダントツNo1の買取査定額でお客様のご期待にお応えいたします。
| 車名/型式/年式 | 450EXC-F/2018年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2018年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 特になし |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1482 (重さ)105.5 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)960(最低地上高)355 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC単気筒 |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・9.2リットル |
| 新車販売価格 | 126.5万円 |
【2019年式】450EXC-F毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月23日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2019年式】450EXC-F の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
- 買取査定に役立つ車両解説
【2019年式】450EXC-F の買取査定相場
【2019年式】450EXC-F 買取査定に役立つ車両解説
KTMのエンデューロモデル、2019年式450EXC-Fのご紹介です。
2017年よりフルモデルチェンジされた450EXC-Fは2019年式で更に完成度を高めています。
主な変更点として、WPフロントサスペンションの減退性能向上のための再セッティング、乗り心地を改善させるためにシート形状のを変更しフレームをオレンジで統一しています。またバッテリーには、リチウムイオンバッテリーを採用し高耐久、高寿命で電装系の弱点を克服しました。
2019年450EXC-Fにキックは搭載されていませんが、あらゆる状況下で即座に発進出来るために、後付キックキットを取り付けられるようになっています。
オフロードやエンデューロマシンの最高峰に君臨するKTM。買取ではそのブランドが効いた高額査定になること間違いなし!
特に高年式の2019年モデルは弊社販売店での仕入れも視野に入るためダントツNo1の買取査定額でお客様のご期待にお応えいたします。
| 車名/型式/年式 | 450EXC-F/2019年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2019年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 大きな変更点なし |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1482(重さ)106 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)960 (最低地上高)355 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC単気筒 |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・8.5リットル |
| 新車販売価格 | 132.5万円 |
【2020年式】450EXC-F毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月23日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2020年式】450EXC-F の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
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- 買取査定に役立つ車両解説
【2020年式】450EXC-F の買取査定相場
【2020年式】450EXC-F 買取査定に役立つ車両解説
KTMのエンデューロモデル、450EXC-Fは2020年モデルからフルモデルチェンジが行われました。
エンジン部はシリンダーヘッドを500g軽量化し15mmの底床化させ、10%軽量化されたピストンと圧縮比を2019年モデルの11.7:1から12.75:1に変更したことによって、エンジン応答速度が大幅に上がっています。そのエンジン特性は同社の500EXC-Fと比較しても全く違う特性で、低速域からの立ち上がりがとても良くレーシーです。
また、エンジンケースを再設計することで500gの軽量化に成功し、インジェクションセッティングのためのECUマッピングはすべて一から作り直され、それに伴ってMAPセンサーの改良、スロットルケーブルマウントの作り直し、エアボックスの再設計が行われています。
前後のサスペンションには、全く新しいWPXPLORフォークとWPXPLORショックを搭載されました。WpとKTMが共同開発したスプリットフォークです。
フロントフォークには個別のダンピング機構がありますが、左側に圧縮ダンピング、右側にリバウンドと機構が分けられているのが特徴です。
リア・サスペンションはスイングアームに直接リンクされるようになったことで軽量化しており、新 WP XPLORショックによって岩にひっかかる感覚が激減しています。
オフロードやエンデューロマシンの最高峰に君臨するKTM。買取ではそのブランドが効いた高額査定になること間違いなし!
特に高年式の2020年モデルは弊社販売店での仕入れも視野に入るためダントツNo1の買取査定額でお客様のご期待にお応えいたします。
| 車名/型式/年式 | 450EXC-F/2020年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2020年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | フルモデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1482(重さ)105.5 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)960(最低地上高)355 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークOHC単気筒 |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・9.2リットル |
| 新車販売価格 | 126.5万円 |
【2021年式】450EXC-F毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月23日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2021年式】450EXC-F の取引はありませんでした。
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フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
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- 買取査定に役立つ車両解説
【2021年式】450EXC-F の買取査定相場
【2021年式】450EXC-F 買取査定に役立つ車両解説
2021年モデルのKTM 450 EXC-Fは、2020年のフルモデルチェンジで得た根幹設計をさらに研ぎ澄ますための熟成と言える改良を受けた。
2021年モデルでKTMが打ち出した変更点は大きく三点に集約される。第一はサスペンション周りの改良だ。具体的にはWP XPLOR系統を中心にコンポーネントの見直しとセッティングの最適化が行われ、モデルによってはプリロード調整幅の追加やダンパー特性の微調整が施された。エンデューロで重要なのは“路面変化に対する応答”であり、これらの微調整はライダーが求める接地感と衝撃吸収の両立に直結する。特に高速トレイルでの安定感と、テクニカルなセクションでの前後バランスが改善されることは、タイムラインやライダー疲労の軽減にも繋がるため、実戦的な恩恵は決して小さくない。
第二はエンジンの強度・信頼性向上で消耗しやすいローテーション系や駆動系部品の材質・形状の見直し、シフトロッカー(ギアシフト機構)の再設計などで、特に長時間の競技や深いギヤ操作が続く場面でも変速の信頼性が増した。
第三は外観・グラフィックのリフレッシュと、細部のエルゴノミクス改善だ。見た目だけの更新に留まらず、タンク周りやシート形状、スイッチ類のユーザビリティがリファインされており、これが長時間ライディング時の疲労感低減やライダー操作の精度向上に寄与する。こうした“気づかれにくい改善”は、ガレ場や崖下りのような過酷な局面で差となって現れるだろう。
同年のライバル車を挙げると、まず最も近しい存在は姉妹車のHusqvarna FE 450だ。車体構成やコンポーネントの多くを共有するため、基本的な走り味やパワー特性は非常に似通っている。Husqvarnaも2020年にフルモデルチェンジを終えていたため、2021年は主にグラフィックの変更が中心であり、KTMの“細かな熟成”に対しては性能差が出にくいが、ブランドやサスペンションセッティングの微差で好みが分かれた。
Yamaha WR450Fは2021年にフルサイズでの刷新を行い、新設計のアルミビームフレーム、改良されたエンジン(コンパクトなシリンダーヘッド、改良吸排気)、KYBサスペンションの再チューニングを投入した。WR450Fは旋回性と低速トラクションの両立で一歩リードする局面があり、競技志向のライダーにはWRの“スムーズなトルクコントロール”が魅力的に映っただろう。対してKTMはREADY TO RACEの思想で攻撃的かつ実戦向けの仕立てを続けるため、セッティング次第では互角以上と言えるだろう。
Beta RR(RR-4T 430など)は伝統的に“トルク重視”で扱いやすさを重視するチューニングを行っており、電子制御系や軽量化の面でKTM・Yamahaに一歩譲るが、トレイルでの扱いやすさや長時間ライドでの疲労軽減に秀でる。特に舗装移動の多いクロスカントリーや長距離エンデューロではBetaの“しなやかで粘る”フィーリングが人気を集めていた。KTM 450 EXC-Fは競技志向でのレスポンスやトップエンドの伸びに利があるが、Betaは“乗り手のストレスを下げる”方向で選ばれることが多い。
総じて、2021年のKTM 450 EXC-Fは“派手さ”よりも“実用的な強化”を選んだモデルであり、2020年のフルモデルチェンジで搭載された先進的なエンジンと車体のプラットフォームをベースに、サスペンションの微調整と駆動系の信頼性向上を図ったことで、レースで使えるタフネスとオフロードでの性能を両立していた。
中古市場においてKTM 450EXC-Fは、エンデューロレーサーとしてトップクラスの性能と耐久性を備えたモデルとして非常に高い評価を受けています。年式や走行時間が多少進んでいても一定の需要があり、とくに高年式のモデルは電子制御の進化やサスペンションの熟成も相まって、高値で取引される傾向があります。
バイクパッションでは、KTM EXCシリーズをはじめ、Husqvarna FEシリーズ、GasGas ECシリーズなど欧州製エンデューロモデルの買取実績が豊富で、オフロード車両を熟知した専門スタッフが車両のコンディションはもちろん、カスタムや整備履歴まで丁寧に評価いたします。「レース活動が落ち着いた」「より扱いやすい350EXC-Fに乗り換えたい」「保管スペースを整理したい」といった理由で売却を考えるオーナー様にとって、今は非常に良いタイミングといえます。KTM 450EXC-Fの高価売却をご検討中の方は、ぜひバイクパッションにご相談ください!
| 車名/型式/年式 | 450EXC-F / 2021年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2021年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | マイナーモデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (ホイールベース)1,482(重さ)105.5 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)960 (最低地上高)355 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC単気筒 |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・9.2L |
| 新車販売価格 | 不明 |
【2022年式】450EXC-F毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月23日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2022年式】450EXC-F の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
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【2022年式】450EXC-F の買取査定相場
【2022年式】450EXC-F 買取査定に役立つ車両解説
KTM 450 EXC-Fの2022年モデルは、走りの密度を上げる方向の改良を受けて発売された。
パワーユニットやフレーム設計そのものに大幅な変更は加えられていないが、実際のフィーリングを決定づけるサスペンションの味付け、標準装着タイヤ、そして視覚的なリファインによって、オフロードでの速さと安心感をより高次元で両立させようとしているのが2022年版の狙いだ。メーカー発表では「WPサスペンションの生産時設定を見直し、より引き締まったスポーティなフィーリングと一貫したフィードバックを実現した」と明記されており、これが単なる数値改定ではなく、ライダーが路面に接する感覚そのものを変えるアップデートであることを強く示している。
具体的にはフォークとリアショックの減衰特性や油流量の最適化が図られ、これにより高速で荒れたトレイルでも車体が「暴れにくく」なり、かつ低速での接地感も向上している。また、数値的なサスペンションストロークはフロント300mm、リア310mm(公称)という基本構成は踏襲するものの、プリロードや減衰の初期設定変更、内部ハードウェアの微調整によって応答性が一段と洗練された。
2022年モデルはタイヤを含む足回りも刷新を受けており、欧州向けの標準装着としてMaxxisのMaxxEnduroコンビが採用され、耐久性とパンク耐性の改善が図られた。過酷な林道や長時間のエンデューロ走行での信頼性が高まることは、レース志向のユーザーだけでなくツーリング主体のライダーにも価値がある。さらにグラフィックはブルーのアクセントとダークブルーのシートを配したファクトリー志向の意匠が取り入れられ、見た目の“レーシーさ”も強調された。なお小排気量のEXCではギア比(250 TPIの13:52など)に実走で有効な変更が入った例があるが、450 EXC-Fに関してはエンジン特性やトランスミッションの核となる部分は据え置かれており、走行フィールの主な差はサスペンションとタイヤ由来であった。
ライバル車を挙げるとすれば、当時の主要対抗馬としてはヤマハWR450F、ホンダCRF450L、そして同門かつ兄弟ブランドのHusqvarna FE450が挙げられる。WR450Fはトルク特性の素直さと信頼できる電装系、舗装路の短区間含むトレイルでの扱いやすさで根強い支持を受ける。一方でKTMの450 EXC-Fは軽量感とピーキーさを抑えた高回転側の伸び、そしてREADY TO RACE哲学に基づくレースパッケージの豊富さで優位に立つ場面が多い。Husqvarna FE450はKTMと多くを共有しつつも、サスペンションとセッティングの味付けや価格帯で微妙に差別化され、ナローな舗装区間や高速トレイルでの安定感を評価する声が多かった。CRFは耐久性と取り回しの安定感でホンダファンを飽きさせないが、ストレートでの絶対的な軽快さやレース志向のカスタムパーツの豊富さではKTM勢が一歩リードする印象だ。
結論として、2022年はKTM 450 EXC-Fにとって磨き上げの年だった。エンジンやフレームの骨格は維持しつつ、WPと共同でセッティングを見直したサスペンション、耐久性向上を狙った標準タイヤ、及び視覚的にレーシーさを強めるグラフィックで、より攻めの走りを誰もが感じ取りやすくした。既存オーナーが感得するのは「より安心して限界を引き上げられる」こと、新規ユーザーが得るのは「READY TO RACEの本質をより身近に体感できる」ことだ。走らせれば細部が語り、長く付き合うほどに手に馴染んでくる。それが2022年モデルの真価と言えるだろう。
中古市場においてKTM 450EXC-Fは、エンデューロレーサーとしてトップクラスの性能と耐久性を備えたモデルとして高い評価を受けています。年式や走行時間が多少進んでいても一定の需要があり、とくに高年式のモデルは電子制御の進化やサスペンションの熟成も相まって高値で取引される傾向があります。
バイクパッションでは、KTM EXCシリーズをはじめ、Husqvarna FEシリーズ、GasGas ECシリーズなど欧州製エンデューロモデルの買取実績が豊富で、オフロード車両を熟知した専門スタッフが車両のコンディションはもちろん、カスタムや整備履歴まで丁寧に評価いたします。「レース活動が落ち着いた」「より扱いやすい350EXC-Fに乗り換えたい」「保管スペースを整理したい」といった理由で売却を考えるオーナー様にとって、今は非常に良いタイミングといえます。KTM 450EXC-Fの高価売却をご検討中の方は、ぜひバイクパッションにご相談ください!
| 車名/型式/年式 | 450EXC-F / 2022年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2022年モデル |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | マイナーモデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (ホイールベース)1,482(重さ)105.5 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)960 (最低地上高)355 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC単気筒 |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・9.2L |
| 新車販売価格 | £9,649 |
【2023年式】450EXC-F毎週更新の買取査定相場
年間に約20万台のオートバイが取引される業者間オークション市場の取引履歴(買取相場の前提データ)を
2026年01月23日時点から120ヵ月間
遡りましたが 【2023年式】450EXC-F の取引はありませんでした。
買取相場が類似する、型式や年式を下記からお選びください。
フリーダイヤル0120-819-118(年中無休8:00~22:00)では、
過去5年間遡った相場データをお伝えすることが出来ます。お気軽にお電話くださいませ。
- 買取査定に役立つ車両解説
【2023年式】450EXC-F の買取査定相場
【2023年式】450EXC-F 買取査定に役立つ車両解説
2023年モデルのKTM 450 EXC-Fは、グラフィックの更新に加えて細部のリファインによって走行性能の熟成が進められた。
まずシャシー周りでは、クロモリ鋼フレームの剛性配分を見直しており、旋回性と直進安定性のバランスを向上させるためにステアリングヘッド周辺やショックマウント部の肉厚・形状を最適化して荷重伝達を改善した。結果としてアンチスクワット特性が良化され、登坂やコーナー立ち上がりでの車体挙動がより予測しやすく、ライダーの入力に対する応答がダイレクトになったと言えるだろう。
エンジン本体は基本設計を踏襲するが、回転慣性やマスの配分を微調整して低中回転域の扱いやすさを強化している。具体的には慣性モーメントの最適化やエンジン搭載角の調整により、トラクション維持とスロットル追従性が改善され、コースでのミスを逃さない“幅の広い”トルク特性を得ていた。駆動系は従来同様6速、DDSウェットクラッチ(ブレンボ油圧)を採用しつつ、マップやインジェクションのリファインでスロットルレスポンスが向上した。
足回りはWP製の倒立フォーク(Ø48mm)及びWP XPLORリアショックの組合せを維持しつつ、プリロードやダンピングのセットレンジが見直され、従来より広い路面コンディションに対応するセッティング幅が確保された。
同年に市場で対峙したライバルを3台挙げると、まず姉妹ブランドとも言えるHusqvarna FE 450は車重が約108kg前後(公称)で、KTMと同等クラスのパワーを持ちながらも独自のサスペンションチューニングと僅かなジオメトリ差で「自然な走破性」を追求している。設定の柔らかさやトラクション性能ではFE 450が ウッズやタイトなセクションで好まれる傾向があり、価格帯やパーツ互換性も含めてKTMと人気を二分していたと言えよう。次にYamaha WR450Fは、アルミフレームとKYBサスを組み合わせた設計で、車体剛性とエンジンの高回転域の伸びが魅力だ。WR450Fは燃料容量が若干小さめでウェットウェイトは重めだが、電子制御のマップやフィーリング設計で「速く走らせやすい」性格を持つため、競技志向のライダーや高速トレール志向には根強い人気があった。BetaのRR 4T系は電子制御やサスペンションの採用で急速にプレゼンスを高めていた。Betaは独自のエンジン特性と細やかな装備で“乗り手に寄り添う”キャラクターが評価されており、特に欧州のエンデューロ市場では確実に支持を伸ばしていた。
性能比較で大雑把にまとめると、KTM 450 EXC-Fは「車体の剛性・マス配分の最適化」によりあらゆる場面での応答性が向上し、総合的なオールラウンダー性で優位に立つであろう。Husqvarna FE 450はトラクションと乗り味の自然さで差別化され、WR450Fは高回転域の伸びとフレーム剛性で高速域に強みがある。Betaは細部装備とユーザーサービス、欧州競技文化での支持を背景に“違う味付け”で競合する。人気面ではKTM/Husqvarnaの双璧が依然として市場を牽引していたが、Yamahaのブランド力とBetaの台頭も決して無視することはできなかった。
総じて2023年のKTM 450 EXC-Fは「進化の方向性」を明確にした熟成モデルであり、数値だけで判断できないサブフレームの感触やレスポンスの改善がトレイルでの扱いやすさ、長時間での疲労低減、そしてREADY TO RACEとしての信頼性といったライディング体験を確実に高めていた。
中古市場においてKTM 450EXC-Fは、エンデューロレーサーとしてトップクラスの性能と耐久性を備えたモデルとして非常に高い評価を受けています。年式や走行時間が多少進んでいても一定の需要があり、とくに高年式のモデルは電子制御の進化やサスペンションの熟成も相まって、高値で取引される傾向があります。
バイクパッションでは、KTM EXCシリーズをはじめ、Husqvarna FEシリーズ、GasGas ECシリーズなど欧州製エンデューロモデルの買取実績が豊富で、オフロード車両を熟知した専門スタッフが車両のコンディションはもちろん、カスタムや整備履歴まで丁寧に評価いたします。「レース活動が落ち着いた」「より扱いやすい350EXC-Fに乗り換えたい」「保管スペースを整理したい」といった理由で売却を考えるオーナー様にとって、今は非常に良いタイミングといえます。KTM 450EXC-Fの高価売却をご検討中の方は、ぜひバイクパッションにご相談ください!
| 車名/型式/年式 | 450EXC-F / 2023年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2023年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | マイナーモデルチェンジ |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (ホイールベース)1,482(重さ)105.5 |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)960 (最低地上高)355 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 水冷4ストロークDOHC単気筒 |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・インジェクション・9.2L |
| 新車販売価格 | 米国向け$12,530 |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 450EXC-F【2017~23年】
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 5 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年01月16日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 450EXC-F【2017~23年】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年01月16日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 450EXC-F【2017~23年】
-
2023年式 -
2021年式 -
2020年式 -
2019年式 -
2017年式
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年1月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
| 対前年比 | 対10年前比 | 10年間の取引台数 | |
| 2023年式 | - % | - % | 0台 |
| 2021年式 | - % | - % | 0台 |
| 2020年式 | - % | - % | 0台 |
| 2019年式 | - % | - % | 0台 |
| 2017年式 | - % | - % | 4台 |
※データ更新:2026年01月16日
【状態別の買取相場】 450EXC-F【2017~23年】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 5 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
65.0万円
65.0万円
1台
平均
最低
取引
67.1万円
48.6万円
6台
平均
最低
取引
74.8万円
74.8万円
1台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
※データ更新:2026年01月16日
【走行距離別の買取相場】 450EXC-F【2017~23年】
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年1月時点から 5 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 84.2万円 | 4台 |
| 平均 | 74.2万円 | ||
| 最低 | 61.8万円 | ||
![]() |
|||
| 0.5〜1万km | 最高 | 74.2万円 | 2台 |
| 平均 | 66.1万円 | ||
| 最低 | 58.0万円 | ||
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|||
| 1〜2万km | 最高 | 65.0万円 | 1台 |
| 平均 | 65.0万円 | ||
| 最低 | 65.0万円 | ||
![]() |
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不明 メーター改 |
最高 | 48.6万円 | 1台 |
| 平均 | 48.6万円 | ||
| 最低 | 48.6万円 | ||
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※データ更新:2026年01月16日
【カラー別の買取相場】 450EXC-F【2017~23年】
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業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年1月時点から 5 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ / ■ | 69.6 万円 | 4台 | ![]() |
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| ■ | 70.4 万円 | 2台 | ![]() |
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| ■ / ■ | 48.6 万円 | 1台 | ![]() |
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| ■ / ■ | 74.8 万円 | 1台 | ![]() |
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※データ更新:2026年01月16日
【実働車の取引価格帯】 450EXC-F【2017~23年】
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年1月時点から 5 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年01月16日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
450EXC-F【2017~23年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 450EXC-F【2017~23年】 | 84.4万円 | 4.0点 | EXA403JM | 1,723km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 450EXC-F【2017~23年】 | 76.0万円 | 4.0点 | EXA401JM | 1,757km | ■ |
| 3 | 450EXC-F【2017~23年】 | 75.0万円 | 3.3点 | EXA402HM | 1,167km | ■ / ■ |
| 4 | 450EXC-F【2017~23年】 | 74.4万円 | 4.2点 | EXA40XJM | 7,201km | ■ / ■ |
| 5 | 450EXC-F【2017~23年】 | 65.2万円 | 4.7点 | EXA404HM | 10,835km | ■ |
| 6 | 450EXC-F【2017~23年】 | 61.9万円 | 3.7点 | EXA401JM | 860km | ■ / ■ |
| 7 | 450EXC-F【2017~23年】 | 58.1万円 | 3.7点 | EXA400JM | 5,146km | ■ / ■ |
| 8 | 450EXC-F【2017~23年】 | 48.7万円 | 4.0点 | EXA409JM | 0km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2017年式】450EXC-F 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2017年式】450EXC-F | 75.0万円 | 3.3点 | EXA402HM | 1,167km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2017年式】450EXC-F | 65.2万円 | 4.7点 | EXA404HM | 10,835km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2018年式】450EXC-F 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2018年式】450EXC-F | 84.4万円 | 4.0点 | EXA403JM | 1,723km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2018年式】450EXC-F | 76.0万円 | 4.0点 | EXA401JM | 1,757km | ■ |
| 3 | 【2018年式】450EXC-F | 74.4万円 | 4.2点 | EXA40XJM | 7,201km | ■ / ■ |
| 4 | 【2018年式】450EXC-F | 62.0万円 | 3.7点 | EXA401JM | 852km | ■ / ■ |
| 5 | 【2018年式】450EXC-F | 58.2万円 | 3.7点 | EXA400JM | 5,094km | ■ / ■ |
| 6 | 【2018年式】450EXC-F | 48.7万円 | 4.0点 | EXA409JM | 0km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2019年式】450EXC-F 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2020年式】450EXC-F 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2021年式】450EXC-F 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2022年式】450EXC-F 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2023年式】450EXC-F 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
450EXC-F【2017~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 450EXC-F【2017~現行】 | 84.4万円 | 4.0点 | EXA403JM | 1,723km | ■ / ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 450EXC-F【2017~現行】 | 76.0万円 | 4.0点 | EXA401JM | 1,757km | ■ |
| 3 | 450EXC-F【2017~現行】 | 75.0万円 | 3.3点 | EXA402HM | 1,167km | ■ / ■ |
| 4 | 450EXC-F【2017~現行】 | 74.4万円 | 4.2点 | EXA40XJM | 7,201km | ■ / ■ |
| 5 | 450EXC-F【2017~現行】 | 65.2万円 | 4.7点 | EXA404HM | 10,835km | ■ |
| 6 | 450EXC-F【2017~現行】 | 61.9万円 | 3.7点 | EXA401JM | 860km | ■ / ■ |
| 7 | 450EXC-F【2017~現行】 | 58.1万円 | 3.7点 | EXA400JM | 5,146km | ■ / ■ |
| 8 | 450EXC-F【2017~現行】 | 48.7万円 | 4.0点 | EXA409JM | 0km | ■ / ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています





01月23日〜01月29日