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【2021年式】コンチネンタルGT650

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コンチネンタルGT650【2019~現行】毎週更新の買取査定相場

コンチネンタルGT650【2019~現行】 買取査定に役立つ車両解説

【車両解説】コンチネンタルGT650【2019~現行】
コンチネンタルGT650【2019~現行】

1901年創業から中型クラスの2気筒マシンを中心に多くの名車を生み出し、今なお旧き佳き時代のブリティシュクラシックスタイルを守り続けている名門・ロイヤルエンフィールド。その代表作のひとつである『Continental(コンチネンタル)』の名を継承し、排気量648ccの新開発エンジンを搭載したフラグシップとなったのが、2019年リリースのContinental GT650(コンチネンタルGT650)です。

先代にあたるコンチネンタルGTは排気量535ccのビッグシングルを搭載するモデルでしたが、本機コンチネンタルGT650はエンジンの設計そのものを大きく見直し、ボア78×ストローク67.8mmの並列2気筒へ進化し、欧州におけるA2ライセンス(免許区分。19歳から取得することができ、最大出力47PSまでのバイクに乗ることが可能)の上限ギリギリとなる47PS/7,250rpmのパワーを実現。クラシカルな見た目ながらも、従来の空冷方式から半油冷方式化を筆頭にバルブロッカーアームとバルブ側のネジ/ロックナット調整式タペット、プライマリギア駆動クラッチなどを刷新することで535cc時代とは比べ物にならないほど信頼性を高めており、ミクニ製スロットルボディを採用したFIとの組み合わせで優れたスロットルレスポンスが備わりました。リミッターによって7,250rpmで頭打ちになるという制約こそあるものの、滑らかに回るエンジンと最高でわずか47PSとは思えぬ力強さを発揮する新エンジンの完成度は非常に高く、2021年には排ガス規制『EURO 5(ユーロ)』をクリアしてみせた事実からもそれは明らか。先代のコンチネンタルGTが排気量535ccで最大出力28.7PS/5,100rpmであったことと比較するとその差はさらに明確になり、これひとつをとっても大幅な改良だと言えるでしょう。

世界最古のメーカーのひとつに数えられる老舗ブランドだけのことはあり、エンジンのみならず車体も大幅な刷新が行われているのがポイントで、2015年にロイヤルエンフィールドが傘下に納めた名門フレームビルダー・ハリスパフォーマンスの全面協力による新型の鋼管パイプ製ダブルクレードルフレームが導入され、クラシカルな見た目を保ちつつもフレームネックやピボット部などには近代モーターサイクル設計技術が惜しみなく盛り込まれ、適度なしなりと剛性を備えた許容性の高い基本骨格へと進化。その新たな骨格に先代と同様の41mm径正立式フロントフォークで製造コストを抑えつつ、リアにはスポーツカー向けアフターパーツメーカーとして知られるガブリエル製ツインリザーバー付ショックアブソーバーを新導入。細身でシンプルな前後18インチホイールにはピレリ製PHANTOM™ Sportscomp(ファントムスポーツコンプ)を標準採用し、コーナー進入時のコントロール性と接地感の高さ、軽快なハンドリングを重視したスポーツ指向が強い味付け。ブレーキに関しても抜かりはなく、前320mm/後240mmのシングルディスクながら、ブレンボのインド子会社であるバイブレ製2ピストンキャリパーで正確無比な制動力が付与され、フラグシップモデルを名乗るに相応しい作り込みの高さが光る仕様だと言えるでしょう。

耐久性と信頼性が格段に向上した新型エンジンが生み出す力強い加速力、名門ビルダーの協力により実現した古式ゆかしい美しさと限界値の高さを備えるニューボディもさることながら、驚嘆に値するのはその販売価格でデビュー初年度のアメリカ市場向け販売価格は標準グレードでなんと5,999ドル。2019年当時の為替レートで換算すると、日本円ではたった66万円程度でこれほど完成度が高いレトロスポーツが手に入るというのは衝撃的で、名門・メグロの血を色濃く受け継いだカワサキ・W800シリーズの牙城を切り崩す対抗馬として名乗りを上げました。「走らせて楽しく、見た目も美しくて何より安価」というのは東南アジア市場における最重要ポイントだと言えますが、それをメーカーのフラグシップモデルで実現してみせた点にシェア拡大に向けての意気込みが感じられると言えるでしょう。

販売開始にあたっては3グレード制による固有カラーリングが設定され、ブラックマジック/ベンチュラブルー(以上2つが標準グレード)/アイスクイーン/ドクター メイヘム(以上2つが特別カラー適用グレード)/ミスタークリーン(クロム仕上げ)の全5色が展開されました。2021年からは正式にユーロ5適合モデルとなったことと併せ、従来の標準グレードを「スタンダード」、特別カラー適用グレードが「カスタム」、クロム仕上げを「スペシャル」と名称を変更してのリニューアルを実施。2023年からはLEDヘッドライト化にUSBポート追加、スイッチ類の見直しも行われ、熟成度を高め市場へアピールする施策が採られることに。また、キャストホイール化した『Continental GT650 Dark(コンチネンタルGT650 ダーク)』も生み出され、同時デビューを果たした姉妹車・INT650と共に日本市場でのさらなる飛躍が期待されております。

現在の中古バイク市場においては、ネオレトロのくくりでは語り尽くせぬほど完成度の高いクラシックな作り、他に類を見ないほど手頃な価格設定によって販売台数を伸ばした影響により、2023年ごろから中古バイクとして市場に流通するようになりました。新車販売価格を上回るようなケースは皆無なれど、中古バイク業界最大のマーケットである「業者間オークション」の場では45万円台から68万円台までのデータが記録されており、やや広めのレンジで相場を形成しつつも安定した値段が期待できる状況。2019年モデルが日本円換算で約66万円であったことなどを考慮すると、リセールバリューに関してはかなりのものだと言えるでしょう。もちろん、車両状態によって評価額が天と地ほど変わってくることも珍しくない中古バイクという特性上、この取引価格のみを以って相場を語るわけには参りませんが、それを差し引いても余りある期待値を有したモデルであることは間違いございません。最高値を記録したのはUSBポートなどが追加された2023年モデルでしたが、2022年以前のイヤーモデルも平均取引価格56万円と決して低くはなく、高額での売却を狙うならば絶好のチャンスだと言える状況が続いております。昨今のネオレトロ/ヘリテイジブームを踏まえると、これだけ完成度の高いモデルが唐突に下落することは考えにくいものの、これはまだ2024年以降のイヤーモデルが中古市場へ流通していないからでもあり、最高値で売りたいとお考えのオーナー様は早め早めに買い取り査定を受けておくことが良い結果につながることになると考えて差し支えございません。

先代を大幅に上回るハイパワー化とユーロ5への適合化に加え、名門フレームビルダーによる優れたボディを得て大幅アップデートを果たしたロイヤルエンフィールド・コンチネンタルGT650シリーズで高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、車両のコンディションを的確に見抜ける精度の高い目利き力を大前提とした上で、先代コンチネンタルGTや姉妹車・INT650などとの違いに関する正しい知識と理解、目まぐるしく変動する最新の相場事情への精通、並びにそれらを反映した買取価格を提示できる誠実さ、業者間オークションなどへの転売だけではなく自社店舗による直販体制などを駆使した様々な販路によって利益が出せる業者であることがもっとも肝要だとされており、販売力の差が買取価格に直結するもっとも大きなファクターとまで言われております。弊社バイクパッションはそのどちらをも満たしており、特にH-D製ビッグツインを含む海外メーカー製バイクに関しても単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。

ロイヤルエンフィールド・コンチネンタルGT650シリーズの買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定は海外モデルの価値にも精通しているバイクパッションに!

解説記事更新日:2024年10月08日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 Royal Enfield Continental GT650(ロイヤルエンフィールド コンチネンタルGT650)/CNE型/2019年モデル(※画像・スペック共)
発売年月 2019年
車両サイズ(mm)・重量(kg) 全長2,119×全幅745×全高1,067mm・乾燥重量201kg
シート高・最低地上高(mm) シート高790mm・最低地上高174mm
エンジン機構・最高出力・燃費 空冷4ストロークSOHC4バルブ並列2気筒・47PS/7,250rpm・--km/L
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 セル・インジェクション・12.5リットル
新車販売価格 $5,999~$6,749(2019年当時レートで約66.6万円~75万円)
ジャンル カフェレーサーネオクラシック
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

実働車|過去10間の買取相場の推移】 【2021年式】コンチネンタルGT650

最高額
平均落札額
最低額
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カウンター 
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No Data

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移

2026年1月時点から 10 間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比
-
%

【2025年間 vs 2026年】

対3年前比
-
%

【2023年間 vs 2026年】

対10年前比
-
%

【2016年間 vs 2026年】

年間平均
取引台数
1

過去10年間の取引台数÷10

※データ更新:2026年01月16日

【状態別の買取相場】 【2021年式】コンチネンタルGT650

最高額
平均落札額
最低額
【評価点】
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No Data
【万円】

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年1月時点から 2 間遡った数字

【状態別買取額の目安】

8
新車
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
7
超極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
6
極上
最高
平均
最低
取引
56.8万円
56.8万円
56.8万円
1台
5
良好
最高
平均
最低
取引
59.2万円
47.1万円
25.4万円
7台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
45.6万円
44.3万円
43.0万円
2台
3
難有
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
2
劣悪
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
【2021年式】コンチネンタルGT650において。直近24カ月間で、最も平均買取相場が高いのは6点(極上)のコンディションとなっています。 これは使用感の殆どない車両が高額査定に繋がりやすいことを示唆しています。

※データ更新:2026年01月16日

【走行距離別の買取相場】 【2021年式】コンチネンタルGT650

最高額
平均落札額
最低額
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カウンター 
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No Data
【万円】

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年1月時点から 2 間遡った数字

【走行距離別買取額の目安】

0〜4999km 最高 57.0万円 2台
平均 56.9万円
最低 56.8万円
0.5〜1万km 最高 58.6万円 1台
平均 58.6万円
最低 58.6万円
1〜2万km 最高 59.2万円 5台
平均 46.4万円
最低 41.8万円
5万km 最高 25.4万円 1台
平均 25.4万円
最低 25.4万円
不明
メーター改
最高 45.2万円 1台
平均 45.2万円
最低 45.2万円
【2021年式】コンチネンタルGT650において。直近24カ月間で最も平均買取相場が高いのは0.5〜1万kmの走行距離区分となっています。

※データ更新:2026年01月16日

【カラー別の買取相場】 【2021年式】コンチネンタルGT650

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【万円】

業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)

2026年1月時点から 2 間遡った数字

【カラー別 平均買取額の目安】

48.8 万円 3台
/ 52.2 万円 2台
33.6 万円 2台
/ 57.0 万円 1台
/ 56.8 万円 1台
43.0 万円 1台
【2021年式】コンチネンタルGT650において。直近24カ月間で、中古市場で最も多く取引されているカラーはメッキ系です。最も平均買取相場が高いのは黒/金系、次いで白/赤系となっています。

※データ更新:2026年01月16日

実働車の取引価格帯】 【2021年式】コンチネンタルGT650

単位【万円】
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カウンター 
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業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)

2026年1月時点から 2 間遡った数字

【取引価格帯と構成比】

最高
55 ~ 60
万円
%
40
構成比
最多
55 ~ 60
万円
%
40
構成比
最低
25 ~ 30
万円
%
10
構成比
【2021年式】コンチネンタルGT650において。業者間取引額(買取業者の転売額)のボリュームゾーンは55 ~ 60万円で40%の構成比となっています。

※データ更新:2026年01月16日

自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

コンチネンタルGT650【2019~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)

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カウンター 
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落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 コンチネンタルGT650【2019~現行】 68.6万円 7.2点 CNEGT6PK 1,283km
2 コンチネンタルGT650【2019~現行】 68.2万円 6.5点 CNEGT6RK 1,609km
3 コンチネンタルGT650【2019~現行】 65.4万円 5.7点 CNEGT6NK 5,905km
4 コンチネンタルGT650【2019~現行】 65.2万円 6.3点 CNEGT6RK 2,800km
5 コンチネンタルGT650【2019~現行】 61.4万円 5.8点 CNEGT6NK 1,603km
6 コンチネンタルGT650【2019~現行】 59.3万円 5.2点 CNEGT6MK 10,711km
7 コンチネンタルGT650【2019~現行】 59.3万円 5.3点 CNEGT6NK 1,322km
8 コンチネンタルGT650【2019~現行】 58.7万円 5.0点 CNEGT6MK 7,322km
9 コンチネンタルGT650【2019~現行】 57.3万円 5.5点 CNEGT6NK 6,486km
10 コンチネンタルGT650【2019~現行】 57.1万円 5.0点 CNEGT6MK 4,920km
11 コンチネンタルGT650【2019~現行】 56.7万円 6.0点 CNEGT6MK 4,052km
12 コンチネンタルGT650【2019~現行】 52.7万円 5.0点 CNEGT6NK 5,413km
13 コンチネンタルGT650【2019~現行】 51.9万円 5.2点 CNEGT6NK 5,856km
14 コンチネンタルGT650【2019~現行】 49.3万円 4.8点 CNEGT6NK 6,921km
15 コンチネンタルGT650【2019~現行】 45.5万円 4.2点 CNEGT6MK 14,049km
16 コンチネンタルGT650【2019~現行】 45.0万円 5.0点 CNEGT6NK 4,224km
17 コンチネンタルGT650【2019~現行】 45.0万円 4.8点 CNEGT6LK 5,390km
18 コンチネンタルGT650【2019~現行】 45.0万円 5.0点 CNEGT6MK 18km
19 コンチネンタルGT650【2019~現行】 42.8万円 4.3点 CNEGT6MK 15,095km
20 コンチネンタルGT650【2019~現行】 42.0万円 5.0点 CNEGT6MK 17,457km
No Data
【2021年式】コンチネンタルGT650において。業者間取引(買取業者の転売額)で、直近24カ月間に最高値を付けたのは59.4万円で白/黒系・走行距離10,603km・評価5.2点の車両です。

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています

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