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【2023年式】INT 650バイクのイメージ画像

最新!買取査定相場

【2023年式】INT 650

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INT650 2023年式 の買取相場
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データ最終更新:2026年01月16日

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INT 650【2018~現行】毎週更新の買取査定相場

INT 650【2018~現行】 買取査定に役立つ車両解説

【車両解説】INT 650【2018~現行】
INT 650【2018~現行】

1901年から始まる長い歴史を誇り、今日現在ではインドに本拠を置く世界最古のバイクメーカーのひとつであるRoyal Enfield(ロイヤル エンフィールド)。インド市場ではアンダー400cc以下のモデルが市場の大多数を占める中、かつての名車の名を冠した世界戦略車として2018年にリリースされたのが、INT650こと『Interceptor 650(インターセプター650)』です。

1960年から世界の主要マーケットに一大攻勢を仕掛けてきた日本製オートバイに対抗すべく、イギリス時代のロイヤルエンフィールドが全力を以って生み出した692ccエンジン搭載の名車を名称として採用したその仕様は、奇をてらわない王道的なロードスタースタイル。上質なクロムパーツを惜しげもなく採用した美しい車体に加え、時速175kmを超える加速力とで米国市場を中心に人気を博した稀代の名車と言えるマシンの名を受け継ぐに相応しいマシンとして蘇りました。

最大の特徴はなんと言ってもそのボディにあり、2015年にロイヤルエンフィールドが傘下に納めた名門フレームビルダー・ハリスパフォーマンスの全面協力によるフレームを採用し、現代技術と伝統的なスタイリングを両立してみせたこと抜きでは語り尽くせません。構造自体は古式ゆかしい鋼管パイプ製ダブルクレードルフレームですが、フレームネックやスイングアームとの接合部など、随所に近代モーターサイクル設計技術が盛り込まれ、ミドルクラスの量販バイクとしては類を見ないほど剛柔のバランスに優れているのが見所。しなやかさとハードさを両立させつつ、41mm径の正立式フロントフォークとガブリエル製ツインリザーバー付ショックアブソーバーとでセットアップ。これに前後18インチのスポークホイールを履かせ、伝統的なロードスタースタイルに仕立てあげております。基本骨子自体は同時デビューの『Continental GT650(コンチネンタル GT650)』と同じですが、容量13.7リットルのガソリンタンクとフラットタイプのダブルシート、幅広なバーハンドルなどを採用することによって連続巡航性の強化と快適なライディングポジションとなっており、乾燥重量202kgの車体とシート高804mmの高さにより、思い切った重心移動による爽快なライディングフィールを身上としたモデルだと言えるでしょう。

車名末尾の数字が示す通り、搭載されるエンジンもかつての上限であった535ccエンジンから完全新設計の648ccへと進化しており、クランク角270度の半油冷方式並列2気筒化。ボア78×ストローク67.8mmのエンジンが生み出す最大出力は47PS/7,250rpmと控えめではあるものの、欧州市場における19歳で取得が可能な排気量上限なしの「A2ライセンス」の規定値ギリギリというハイパワーを実現。近年に入り、ますます強化される一方の各種環境規制への適合化の面でも、インド国内のBS(バーラト・ステージ)ではなく欧州のユーロ5適合化を大前提とした作りであることを公言しており、車体・エンジンの両面から見ても紛れもない世界戦略車と呼ぶに相応しい刷新が図られました。クラシカルなエンジン造形とは裏腹に、その中身はバルブロッカーアームにバルブ側のネジ/ロックナット調整式タペット、プライマリギア駆動クラッチといった多くの構成パーツを見直した上で最新のテクノロジーによって生み出されたものであり、ミクニ製スロットルボディを採用したFIとの組み合わせで従来モデルを凌駕するスロットルレスポンスを誇る充実ぶり。A2ライセンス適合のため、回転数こそ7,250rpmでリミッターがかかるものの、そこに至るまでのエンジンフィールは小気味よく、下から十分なトルクと加速力を発揮し滑らかに上まで回る素性のよさも評価に値する美点のひとつです。ブレーキシステムも世界最高の高性能を誇る名門・ブレンボの完全子会社にしてインド法人であるバイブレ製2ピストンキャリパー、前320mm/後240mmのシングルディスクによって高い制動力とコントロール性を担保しており、カワサキ・W800シリーズなどの最新ネオクラシックと異なる軽快な走りが魅力の一台だと言えます。

2021年モデルで正式にユーロ5への適合化を果たし、2024年モデルではシート形状の変更にLEDヘッドライト化、USB充電ポートの実装などでマイナーチェンジを実施し現在に至りますが、2021年モデルからはカラーリングによる名称変更を実施し、事実上のグレード制を導入。以下、モデルイヤーごとのカラーリングとなります。

・2019年…オレンジクラッシュ(標準グレード)/ラヴィッシングレッド(カラーリングオプション)/グリッターアンドダスト(クロムペイント)
・2021年…オレンジクラッシュ/ベンチュラブルー/シニヨンレッド(以上スタンダードモデル)/ダウンタウンドラッグ/サンセットストライプ/ベイカーエクスプレス(以上カスタムモデル)/クロム MarkⅡ(従来のクロムペイントモデル。以後、スペシャル)
・2024年…シニヨンレッド/カリグリーン(以上スタンダードモデル)/サンセットストライプ/ブラックパール(以上カスタムモデル)/クロム MarkⅡ(スペシャル)

2024年には上記の3グレードに加え、キャストホイール化しブラックアウトボディとなった『インターセプター650 ダーク』が派生モデルとしてリリースされ、さらに精力的なプロモーションを展開。数少ない伝統的なクラシックバイクメーカーの最上位モデルとして、今後の展開が大いに期待されるモデルのひとつとなっております。

現在の中古バイク市場のおいては、双子の兄弟と言える存在のコンチネンタルGT650同様、完成度の高いボディとその美しさ、控えめながらも十分なパワーと滑らかに回る新エンジンが高く評価され、その廉価製も含めてそれなりに盛況な取引状況。年間で20万台にも及ぶ中古バイクが取引され、名実ともに中古バイク業界最大のマーケットである「業者間オークション」の取引記録を見てみますと、2021年頃から同オークションでの出品が見られるようになり、2022年までのイヤーモデルのみで相場を形成していながらも、平均取引価格は48万円台を維持。2019年のデビュー当時価格が約64万円であったことを考慮すると、マイナーチェンジ実施前のイヤーモデルのみで形成された相場としては十分に高いと言える水準で、海外メーカー製バイクの中ではリセールバリューが優秀な部類に入るモデルのひとつです。ただしこの平均値はあくまでも2023年・2024年以降のイヤーモデルが中古バイクとして流通していないからこその高水準であり、今後はマイナーチェンジが実施されて以降のイヤーモデルの流通が始まることが確実であるだけに、気になるバイクへの乗り換え・買い替え、あるいは高額での売却を希望されるのであれば、早い段階で買取査定を受けておくことをおすすめいたします。

名門フレームビルダーによる優れたボディとA2ライセンスの上限値となるパワーを発揮する新型エンジンを得て、新型インターセプターとして現代に蘇ったロイヤルエンフィールド・INT650シリーズで高額買取を狙うには業者選びが非常に重要で、車両のコンディションを的確に見抜ける精度の高い目利き力を大前提とした上で、コンチネンタルGTとの違いに関する正しい知識と理解、カワサキ・W800シリーズを始めとするライバル車全般を含む最新の相場事情への精通、並びにそれらを反映した買取価格を提示できる誠実さ、業者間オークションなどへの転売だけではなく自社店舗による直販体制などを駆使した様々な販路によって利益が出せる業者であることがもっとも肝要だとされており、販売力の差が買取価格に直結するもっとも大きなファクターとまで言われております。弊社バイクパッションはそのどちらをも満たしており、特にH-D製ビッグツインを含む海外メーカー製バイクに関しても単一店舗としては日本最多の販売台数実績を誇る直営店舗を持つ強みを活かし、再販売を前提とした「販売仕入れ価格」を適用した上で相場を大きく上回る超高額買取にも期待できます。

ロイヤルエンフィールド・INT650シリーズの買替、高額売却をお考えでしたら、買取査定は海外モデルの価値にも精通しているバイクパッションに!

解説記事更新日:2024年10月09日

【スペック・仕様】
車名/型式/年式 Royal Enfield INT650(ロイヤルエンフィールド インターセプター650)/CNE型/2018年モデル(※画像・スペック共)
発売年月 2018年
車両サイズ(mm)・重量(kg) 全長2,122×全幅789×全高1,165mm・乾燥重量202kg
シート高・最低地上高(mm) シート高804mm・最低地上高174mm
エンジン機構・最高出力・燃費 空冷4ストロークSOHC4バルブ並列2気筒・47PS/7,250rpm・--km/L
エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 セル・インジェクション・13.7リットル
新車販売価格 $5,799~$6,549(2019年当時レートで約64.3万円~72.7万円)
ジャンル ネオクラシック
【ライバル・兄弟車】最新買取相場

実働車|過去10間の買取相場の推移】 【2023年式】INT 650

最高額
平均落札額
最低額
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カウンター 
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No Data

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移

2026年1月時点から 10 間遡った数字

【平均買取相場の変動】

対前年比
-
%

【2025年間 vs 2026年】

対3年前比
-
%

【2023年間 vs 2026年】

対10年前比
-
%

【2016年間 vs 2026年】

年間平均
取引台数
0

過去10年間の取引台数÷10

※データ更新:2026年01月16日

【状態別の買取相場】 【2023年式】INT 650

最高額
平均落札額
最低額
【評価点】
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No Data
【万円】

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年1月時点から 2 間遡った数字

【状態別買取額の目安】

8
新車
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
7
超極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
6
極上
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
5
良好
最高
平均
最低
取引
40.0万円
40.0万円
40.0万円
1台
4
軽い難
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
3
難有
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
2
劣悪
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台
1
事故
不動
最高
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0.0万円
0台

※データ更新:2026年01月16日

【走行距離別の買取相場】 【2023年式】INT 650

最高額
平均落札額
最低額
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【万円】

業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)

2026年1月時点から 2 間遡った数字

【走行距離別買取額の目安】

1〜2万km 最高 40.0万円 1台
平均 40.0万円
最低 40.0万円

※データ更新:2026年01月16日

【カラー別の買取相場】 【2023年式】INT 650

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カウンター 
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【万円】

業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)

2026年1月時点から 2 間遡った数字

【カラー別 平均買取額の目安】

/ 40.0 万円 1台

※データ更新:2026年01月16日

実働車の取引価格帯】 【2023年式】INT 650

単位【万円】
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業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)

2026年1月時点から 2 間遡った数字

【取引価格帯と構成比】

最高
40 ~ 41
万円
%
100
構成比
最多
40 ~ 41
万円
%
100
構成比
最低
40 ~ 41
万円
%
100
構成比

※データ更新:2026年01月16日

自動査定の金額】は査定現場での実際の買取額です。
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。

【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。

INT 650【2018~現行】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年01月16日)

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カウンター 
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落札額 評価点 車台番号 走行距離 カラー
1 INT 650【2018~現行】 52.2万円 6.0点 CNEHT6MK 1,124km
2 INT 650【2018~現行】 48.2万円 5.7点 CNEHT6NK 7,362km
3 INT 650【2018~現行】 47.2万円 4.5点 CNEHT6MK 11,031km
4 INT 650【2018~現行】 47.2万円 5.3点 CNEHT6NK 11,755km
5 INT 650【2018~現行】 47.2万円 6.0点 CNEHT6MK 7,451km
6 INT 650【2018~現行】 46.5万円 4.7点 CNEHT6LK 8,368km
7 INT 650【2018~現行】 43.5万円 5.0点 CNEHT6LK 6,360km
8 INT 650【2018~現行】 40.7万円 5.0点 CNEHT6LK 6,362km
9 INT 650【2018~現行】 40.1万円 5.0点 CNEHT6PK 10,465km
10 INT 650【2018~現行】 40.1万円 5.0点 CNEHT6MK 1,477km
11 INT 650【2018~現行】 39.7万円 4.8点 CNEHT6NK 16,958km
12 INT 650【2018~現行】 38.3万円 4.8点 CNEHT6NK 17,338km
No Data

【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)

【走行距離】単位はkm

上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています

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