SYM ファイター150ZR【2007~16年】毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 高く売れる型式・年式
- 買取相場の推移
- 型式・年式別|買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
SYM ファイター150ZR【2007~16年】 の買取査定相場
平均買取額は、対10年前比で35%下落。対3年前比で45%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは白、最も高く売れる年式は2013年式となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて1.1~3.2万円です。
SYM ファイター150ZR【2007~16年】 買取査定に役立つ車両解説
台湾で「悍將(ハンジャン)」の名で親しまれるファイターシリーズは、三陽工業(SYM)の走りを象徴するスポーツスクーターの系譜です。その第5世代にあたる「新悍將(New Fighter)150」の最上級仕様が、前後ディスクブレーキを備えたZRです。日本ではファイター150ZRの名で販売されました。
三陽工業は、ホンダとの技術提携から二輪生産を始め、いまでは90を超える国と地域へ製品を送り出す台湾の大手メーカーです。新悍將150 ZRは、台湾の150ccスクーター市場で走りを競うために生まれ、その心臓部には同社が新たに開発した吸気制御技術S.T.C.Sが組み込まれました。ZRは、標準仕様の単ディスク版に対して前後ダブルディスクと専用の装いを与えられた、シリーズの頂点に立つモデルです。
エンジンは149.8ccの空冷4ストローク単気筒OHC4バルブです。ボア59.0mm×ストローク54.8mmのショートストロークで、シリンダーには電着セラミックメッキを施しています。圧縮比は10.8:1、最高出力13.5PS/8,000rpm、最大トルク12.4N・m/6,000rpmを発揮します。
最大の特徴は、燃焼室に送り込む混合気に渦を生み出すS.T.C.S(Swirl Tumble Control System)です。メーカーは二輪用として初の機構とうたっており、搭載しない従来機種に比べて出力が9.8%向上し、燃料消費は12%、低速域のトルクは9%改善されています。燃料供給は電子制御インジェクション、変速はCVTです。
車体は円形断面の鋼管フレームを骨格とし、全長1,935mm、全幅700mm、全高1,110mm、ホイールベース1,345mmです。乾燥重量は126kg、シート高は780mm、最低地上高は130mmです。前にテレスコピックフォーク、後に3段階調整式のツインショックを備えます。
足元は前110/80-12、後120/70-12のタイヤです。ブレーキは前に径226mmのウェーブディスクと2ピストンキャリパー、後に径190mmのディスクを組み合わせ、ZRの名にふさわしい前後ディスクの制動力を持ちます。燃料タンクは5.5リットルで、燃費は53km/Lです。ワンタッチで開く30リットルを超えるメットインボックスと、速度計と回転計を切り替えられるデジタルメーターも備えています。
社内の最も近い兄弟車は、同じ新悍將150の単ディスク版です。エンジンと車体は共通で、ZRは前後ディスクと専用の装いによって上位に位置づけられます。後継にあたるのが、2014年に日本でフルモデルチェンジ版として登場したファイター150です。ラジアルマウントキャリパーと新型の可変バルブ機構を得て、14.5PSへと出力を高めました。系譜をさかのぼれば、125ccのF1 125EFIも同じ悍將の一族です。
台湾市場で正面から競い合ったのは、光陽(キムコ)のレーシング150ダブルディスク版です。同じく前後ディスクを備えた150ccのスポーツスクーターで、台湾の若い世代の人気を二分する存在でした。日本の150ccクラスでは、ホンダ PCX150が水冷エンジンと14インチホイールで定番の座にありました。これに対しファイター150ZRは、S.T.C.Sを備えた空冷エンジンと前後ディスク、30リットル超の収納で、スポーツ性と実用性の両立を打ち出していました。
悍將シリーズは、台湾のスクーター市場で三陽の走りを担ってきた系譜です。2000年代半ばの悍將4V 150は、キャブレターと前ディスク、後ドラムを組み合わせた11.95PSのモデルでした。続く第5世代の新悍將150は、燃料噴射とS.T.C.Sを得て13.5PSへと出力を高め、ZRでは後輪もディスク化して制動力を強化しました。
2011年には香港にも新色が導入され、新悍將150 ZRは台湾の外へも活躍の場を広げます。日本ではファイター150ZRとして販売され、空冷ファイターの実力を国内のライダーに示しました。
その後シリーズは第6世代へ進み、日本では2014年5月に、ラジアルマウントキャリパーと新型の可変バルブ機構を備えたファイター150として登場しました。ファイター150ZRは、悍將が燃料噴射と吸気制御技術で大きく進化した世代の完成形として、その橋渡しを担った1台です。
ファイター150ZRは、台湾のスポーツスクーター文化が生んだ、熱量の高い1台です。S.T.C.Sが引き出す鋭い加速、前後ディスクがもたらす確かな制動、そしてヘルメットも荷物も飲み込む大容量の収納。日常の足でありながら、走らせるたびに気持ちを高ぶらせてくれるスクーターです。
国内での流通台数は限られ、悍將の名を冠した最上級仕様を日本で見つけるのは年々難しくなっています。150ccのスポーツスクーターを求める層は根強く、整備の行き届いた個体は確かな評価を得られます。
このZRで走った日々が長いのであれば、その熱を受け継いでくれる次のライダーを探す時かもしれません。台湾製スクーターの系譜まで理解している買取先に査定を依頼すれば、ファイター150ZRの価値を正しく見極めてもらえるはずです。
| 車名/型式/年式 | SYM ファイター150ZR / HY15V型 / 2007〜 2016年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2007〜 2016年 |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1935 (幅)700 (高さ)1110 (重さ)126(乾燥重量) |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)780 (最低地上高)130 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク単気筒OHC4バルブ・13.5PS(8,000rpm)・53km/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | −−・FI・5.5リットル |
| 新車販売価格 | 国内価格 317,520 円(税込) |
| ジャンル | スクーター |
【2012年式】SYM ファイター150ZR毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2012年式】SYM ファイター150ZR の買取査定相場
平均買取額は、対3年前比で45%下落しています。
最も高く売れるカラーリングは黒となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は2.1万円が平均です。
【2012年式】SYM ファイター150ZR 買取査定に役立つ車両解説
2012年、ファイター150ZRは登場時の仕様を保ったまま、台湾発のスポーツスクーターとしての評価を固めていきました。台湾で「新悍將(New Fighter)150 ZR」と呼ばれるこのモデルは、三陽工業(SYM)の走りの系譜である悍將シリーズの第5世代にあたり、前後ディスクブレーキを備えた最上級仕様です。
三陽工業は、ホンダとの技術提携から二輪生産を始め、いまでは90を超える国と地域へ製品を送り出す台湾の大手メーカーです。台湾の150ccスクーター市場は、若いライダーが性能と装備を厳しく比べる激戦区でした。そこで頂点を狙うために、新悍將150 ZRには同社が新たに開発した吸気制御技術S.T.C.Sと、標準仕様より一段上の制動装備が与えられました。
前年(2011年)から主要機構に変更はなく、エンジン、車体、装備はすべて継続しています。
心臓部は149.8ccの空冷4ストローク単気筒OHC4バルブです。ボア59.0mm×ストローク54.8mmのショートストロークで、シリンダーには電着セラミックメッキを施しています。圧縮比は10.8:1で、最高出力13.5PS/8,000rpm、最大トルク12.4N・m/6,000rpmを発揮します。
このエンジンの要となるのがS.T.C.S(Swirl Tumble Control System)です。燃焼室へ流れ込む混合気に縦と横の渦を生み、燃焼の効率を高めます。搭載しない従来機種に比べて、出力は9.8%向上し、燃料消費は12%、低速域のトルクは9%改善されました。燃料供給は電子制御インジェクション、変速はCVTです。
ファイター150ZRの真価は、操る楽しさと毎日の頼もしさを1台に同居させたところにあります。アクセルを開ければS.T.C.Sのエンジンが軽やかに速度を乗せ、前後ディスクがその速度を確かに受け止めます。シートの下には一日の荷物がまるごと収まります。150ccで高速道路も使えるため、行動範囲は原付二種よりもひと回り広がります。
2012年式は、登場時の完成度をそのまま受け継いだ熟成の年式です。悍將の最上級仕様という素性を持つ個体は国内では多くなく、走りを重視する150ccスクーターを探す層からの需要は今も続いています。整備の行き届いた個体ほど、評価は確かなものになります。
ガレージで眠る時間が増えているのであれば、タイヤやゴム部品が硬くなる前に、このZRを走らせてくれる人のもとへ送り出すのがよい選択です。台湾製スクーターの系譜に明るい買取先へ相談すれば、2012年式ならではの価値まで丁寧に見てもらえるはずです。
| 車名/型式/年式 | SYM ファイター150ZR / HY15V型 / 2012年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2012年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 前年(2011年)から主要機構の変更なし |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1935 (幅)700 (高さ)1110 (重さ)126(乾燥重量) |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)780 (最低地上高)130 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク単気筒OHC4バルブ・13.5PS(8,000rpm)・53km/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・FI・5.5リットル |
| 新車販売価格 | 国内価格 294,000円(税込) |
【2013年式】SYM ファイター150ZR毎週更新の買取査定相場
- 買取査定に役立つ車両解説
- 買取相場の推移
- 状態別
- 走行距離別
- カラー別
- 取引価格帯
- 表示金額について
- 上位20台の取引額
【2013年式】SYM ファイター150ZR の買取査定相場
最も高く売れるカラーリングは白となっています。
因みに事故車や不動車の買取査定相場は修理工数に応じて1.1~3.2万円です。
【2013年式】SYM ファイター150ZR 買取査定に役立つ車両解説
2013年式のファイター150ZRは、第5世代悍將の完成された姿を伝える年式です。翌2014年5月、日本では第6世代にあたるファイター150がフルモデルチェンジ版として登場します。2013年式は、S.T.C.Sを積んだ悍將がシリーズの主役を務めた時期の、成熟した1台です。
台湾の三陽工業(SYM)は、ホンダとの技術提携から二輪生産を始め、いまでは90を超える国と地域へ製品を送り出す大手メーカーです。台湾で「新悍將(New Fighter)150 ZR」と呼ばれるこのモデルは、走りの系譜である悍將シリーズの最上級仕様にあたります。前後ディスクブレーキと独自の吸気制御技術によって、150ccスポーツスクーターの頂点を目指して生み出されました。
前年(2012年)から主要機構に変更はなく、2011年の登場時から続く仕様をそのまま継承しています。
エンジンは149.8ccの空冷4ストローク単気筒OHC4バルブで、ボア59.0mm×ストローク54.8mmのショートストロークです。圧縮比は10.8:1、最高出力は13.5PS/8,000rpm、最大トルクは12.4N・m/6,000rpmです。シリンダーには電着セラミックメッキを施し、耐摩耗性と放熱性を高めています。燃料供給は電子制御インジェクションで、始動はセル、変速はCVTです。
ファイター150ZRは、スポーツスクーターに求められるものを過不足なく備えたモデルです。S.T.C.Sのエンジンが軽快に車体を押し出し、前後ディスクが減速を確かなものにします。大容量の収納が日々の荷物を受け止め、150ccの余力は高速道路まで行動範囲を広げてくれます。どの場面でも乗り手を待たせることがありません。
2013年式は、第5世代の熟成が極まった年式であり、翌年からは第6世代へ世代交代が進みます。前後ディスクを備えた悍將の最上級仕様という素性は国内では希少で、走りの良い150ccスクーターを求める層から根強い関心を集めています。手入れを重ねてきた個体であれば、その価値はしっかりと評価されます。
次の愛車に気持ちが移り始めているのであれば、このZRの走りを待っている人に手渡すことを考えてみてください。台湾製スクーターの世代の違いまで見分けられる買取先に相談すれば、2013年式の価値を正しく評価してもらえるはずです。
| 車名/型式/年式 | SYM ファイター150ZR / HY15V型 / 2013年モデル |
|---|---|
| 発売年月 | 2013年 |
| 1つ前の年式モデルからの主な変更点 | 前年(2012年)から主要機構の変更なし |
| 車両サイズ(mm)・重量(kg) | (長さ)1935 (幅)700 (高さ)1110 (重さ)126(乾燥重量) |
| シート高・最低地上高(mm) | (シート高)780 (最低地上高)130 |
| エンジン機構・最高出力・燃費 | 空冷4ストローク単気筒OHC4バルブ・13.5PS(8,000rpm)・53km/L |
| エンジン始動・燃料供給装置・タンク容量 | セル・FI・5.5リットル |
| 新車販売価格 | 国内価格 307800円(税込) |
実働車【型式・年式別】平均買取相場 ファイター150ZR
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年11月時点から 5 年 間遡った数字
【年式別】平均買取額の目安
※データ更新:2026年10月30日
【実働車|過去10年間の買取相場の推移】 ファイター150ZR
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ額)の推移
2026年11月時点から 10 年 間遡った数字
【平均買取相場の変動】
【2025年間 vs 2026年】
【2023年間 vs 2026年】
【2016年間 vs 2026年】
取引台数
過去10年間の取引台数÷10
※データ更新:2026年10月30日
実働車【型式・年式別|買取相場の推移】 ファイター150ZR
-
2013年式 -
2012年式
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)の推移
2026年11月時点から 10 年 間遡った数字
【状態別の買取相場】 ファイター150ZR
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年11月時点から 5 年 間遡った数字
【状態別買取額の目安】
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
3.0万円
2.0万円
7台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
平均
最低
取引
0.0万円
0.0万円
0台
不動
平均
最低
取引
2.4万円
1.9万円
3台
※データ更新:2026年10月30日
【走行距離別の買取相場】 ファイター150ZR
業者間オークションの取引価格(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格)
2026年11月時点から 5 年 間遡った数字
【走行距離別買取額の目安】
| 0〜4999km | 最高 | 4.0万円 | 1台 |
| 平均 | 4.0万円 | ||
| 最低 | 4.0万円 | ||
| 1〜2万km | 最高 | 4.9万円 | 1台 |
| 平均 | 4.9万円 | ||
| 最低 | 4.9万円 | ||
| 2〜3万km | 最高 | 2.2万円 | 2台 |
| 平均 | 2.1万円 | ||
| 最低 | 2.0万円 | ||
| 3〜5万km | 最高 | 3.0万円 | 2台 |
| 平均 | 2.9万円 | ||
| 最低 | 2.8万円 | ||
| 5万km〜 | 最高 | 2.2万円 | 1台 |
| 平均 | 2.2万円 | ||
| 最低 | 2.2万円 | ||
※データ更新:2026年10月30日
【カラー別の買取相場】 ファイター150ZR
- ■
- ■
- ■
業者間オークションの平均取引価格(買取業者の平均転売額=販売業者の平均仕入れ額)
2026年11月時点から 5 年 間遡った数字
【カラー別 平均買取額の目安】
| ■ | 2.7 万円 | 3台 | |||
| ■ | 3.7 万円 | 3台 | |||
| ■ | 2.0 万円 | 1台 | |||
※データ更新:2026年10月30日
【実働車の取引価格帯】 ファイター150ZR
業者間オークションの取引価格帯(買取業者の転売額=販売業者の仕入れ価格帯)
2026年11月時点から 5 年 間遡った数字
【取引価格帯と構成比】
※データ更新:2026年10月30日
買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の(年間 約20万台の)取引データを忠実に反映し、業者の最低限の儲けと経費を差し引いた競争力の高い実際の買取額を表示 しています。
【グラフ領域の金額】は買取業者の転売額です。
転売額とは買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場での落札金額に当たります。
業者間オークション市場とは買取業者と販売業者が参画する競り市場で、年間に約20万台のオートバイが取引されています。
実は買取業者が買取したバイクの約9割は上記市場において転売されています。
そのため、業者間市場での取引額(業者の転売額)から買取業者の儲けと経費(運送料や出品手数料など)を割引いた金額が査定現場での実際の買取額になります。
業者間での取引額から割引かれる金額は、単価の低い原付バイクで0.6万円から、100万円を超える高額車両では6万円までが適正かつ競争力の高い割引額と言えます。
率にすると概ね2%~10%の(高額車両ほど率が低い)割引率なので、業者間での取引額の90~98%が実際の買取額となると憶えておけば、査定額の妥当性や競争力を判断する材料になることでしょう。
SYM ファイター150ZR【2007~16年】 上位20台の取引額 (データ更新:2026年10月30日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | SYM ファイター150ZR【2007~16年】 | 5.1万円 | 4.2点 | HY15V0DS | 10,292km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | SYM ファイター150ZR【2007~16年】 | 4.2万円 | 3.7点 | HY15V0CS | 3,215km | ■ |
| 3 | SYM ファイター150ZR【2007~16年】 | 3.2万円 | 3.7点 | HY15V0DS | 32,580km | ■ |
| 4 | SYM ファイター150ZR【2007~16年】 | 3.0万円 | 4.2点 | HY15V0DS | 35,896km | ■ |
| 5 | SYM ファイター150ZR【2007~16年】 | 2.4万円 | 4.0点 | HY15V0DS | 63,810km | ■ |
| 6 | SYM ファイター150ZR【2007~16年】 | 2.3万円 | 3.8点 | HY15V0CS | 23,966km | ■ |
| 7 | SYM ファイター150ZR【2007~16年】 | 2.1万円 | 3.8点 | HY15V0CS | 25,870km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2012年式】SYM ファイター150ZR 上位20台の取引額 (データ更新:2026年10月30日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2012年式】SYM ファイター150ZR | 4.2万円 | 3.7点 | HY15V0CS | 3,215km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2012年式】SYM ファイター150ZR | 2.4万円 | 3.8点 | HY15V0CS | 23,724km | ■ |
| 3 | 【2012年式】SYM ファイター150ZR | 2.2万円 | 3.8点 | HY15V0CS | 25,608km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています
【2013年式】SYM ファイター150ZR 上位20台の取引額 (データ更新:2026年10月30日)
| 落札額 | 評価点 | 車台番号 | 走行距離 | カラー | ||
| 1 | 【2013年式】SYM ファイター150ZR | 5.1万円 | 4.2点 | HY15V0DS | 10,292km | ■ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 【2013年式】SYM ファイター150ZR | 3.2万円 | 3.7点 | HY15V0DS | 32,580km | ■ |
| 3 | 【2013年式】SYM ファイター150ZR | 3.0万円 | 4.2点 | HY15V0DS | 35,896km | ■ |
| 4 | 【2013年式】SYM ファイター150ZR | 2.4万円 | 4.0点 | HY15V0DS | 63,810km | ■ |
【評価点】8点以上:新車 7点:超極上車 6点:極上車 5点:良好車 4点:多少の使用感 3点:難有 2点:劣悪 1点:事故不動
(※3~4点の評価ながら、値段が跳ねているケースの多くは純正品の無いカスタム車です)
【走行距離】単位はkm
上記は買取業者の最大の転売先である業者間オークション市場の落札金額のデータ
業者間オークション市場では年間に約20万台の中古バイクが取引されています













